ドクターキムルさんへのコメント一覧(5ページ)全76件
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植物園でランチ
こんにちは ドクターキムルさん
先日は有難うございました
実は体調を崩してしまい行けずに今日の雨を向かえました
こんなの珍しいです、だから春の嵐?かもです
私はいつも視覚障害者の方と色々街を散策していますので、今回の情報も大切にファイルしますね 次回は必ず!!
大阪から簡単に行ける所があれば又教えて下さいね
今回は残念でしたが、お知り合いになれて嬉しいです(^^)
これからも宜しくお願いします
きなこ
シート、盛り上がっていたので本当に残念2013年04月06日19時42分返信するRE: 植物園でランチ
きなこさんへ
3月16日には開花した柏尾川の桜が3月20日には見頃を向かえ、23日(土)、24日(日)には桜見物の人が大勢いました。しかし、堤防沿いに屋台がでたのはその後で、30日(土)、31日(日)にも花吹雪が始まっていましたが、それでも4月6日(土)の柏尾川桜まつりの当日午前中には1分ていどの花が残っていました。昨日と今日の雨と強風ですっかり花は散り終わってしまいましたが、桜の開花としては長かったと思います。
3月下旬から4月にかけては気温が乱高下して桜ももったものと思われます。しかし、人の体にも少しきつかったようですね。体調を崩してしまったということで、大変に残念なことでした。しかし、大阪から京都であれば近いのでいつでも行けましょう。横浜からでも朝6:00のひかりに乗れば、8:00に京都駅に着きます。前日に天気と開花状況をチェックしておけば、混みますが、見たいところの桜は外さないで鑑賞できます。大阪からならもっと手軽に京都に出かけられます。
また、こうした情報を集めていけば、今までとは違った花見見物も楽しめます。毎年、春になれば桜は咲きますから。
京都の桜の名所巡りをして一番気に入ったのは清流亭の桜、二番は憲深林苑の桜園、三番は平安神宮神苑の桜と平野神社の桜でした。こうしたところでまだ見たことがないところがありましたら、来年以降の楽しみが増えますね。
ドクターキムルより2013年04月07日06時15分 返信する -
枝垂れ桜
こんにちは ドクターキムルさん
Q&A有難うございます 早速やってきました
こんなに沢山の方が のんび〜りシートを広げているんですね
木曜は天気が回復するみたいで楽しみです
きなこRE: 枝垂れ桜
府立植物園は、染井吉野や枝垂れ桜も多いのですが、京都市内の他の桜の名所と比べると穴場的な感じです。広い園内なので混雑はしないようです。
枝垂れ桜が植えられた一角もあり、私が訪れた4年前にはビニールシートを敷いて弁当を広げている方がちらほらいました。
枝垂れ桜は1本でも楽しめるために、並木で植えられている場所も多くはなく、まして下で弁当を広げられるところは弘前城、平野神社とここ府立植物園しか知りません。酒盛りをしている人はいませんでしたが、弁当はOKのようです。新宿御苑などはとても厳重に手荷物検査をして酒類の持込を防止していますが、ビニールシートを敷いて弁当を広げているのは染井吉野の木の下ばかりでした。枝垂れ桜はぼつりぼつりと点在してありますが、訪れる花見客が多くて、弁当を広げていたらまるで晒し者といった感じでしょう。
染井吉野は宴会用の桜でしょうが、枝垂れ桜は花見見物用の桜だからでしょうか?
「懐かしい感じ」とありますが、それは染井吉野の木の下でのことでしょう。枝垂れ桜の木の下では初めての経験になり、良い思い出になると思います。私が憬れる花見はこうした枝垂れ桜の木の下で料理を突っ突きながらのものです。
ランチは府立植物園の枝垂れ桜の木の下で取られることをお勧めします。
2013年04月02日08時57分 返信する -
何気ない景色
こんばんは。
桜木町から関内にかけては歴史ある建物があるんですね。
意識せずに日頃をとおっていますが、こうしてみると・・・。
今度は意識してとおってみようかな(笑) -
津和野・萩旅行のクチコミ、旅行記をアップしました。
私の質問に追伸までいただき、ありがとうございました。秋芳洞・秋吉台はやめにしました。
指月山に最終日の朝、清々しい空気の中、登ってきました。良かったら、旅行記を覗いてみてください。2012年11月28日14時36分返信するRE: 津和野・萩旅行のクチコミ、旅行記をアップしました。
津和野カトリック教会にも行かれたようですね。石造りの教会は宇都宮にある教会が有名ですが、実は横浜・山手にもあります。toshikun779さんは横浜在住のようですので、ぜひ行ってみてください。(http://4travel.jp/traveler/dr-kimur/album/10729430/)
毛利家家祖のお墓は鎌倉の源頼朝墓の裏手に島津家家祖と並んで建っています。行かれたことはありますか?もし、行かれていないようでしたら、鎌倉も近いのでぜひ行ってみてください。(http://4travel.jp/traveler/dr-kimur/album/10599677/)
追伸で城郭について詳しくお知らせしましたが、あのような内容をお城の専門家に話すると、初めて聞く内容なので大抵は驚かれます。しかし、的を得た内容なので納得してくれます。まだ定説にはなってはいない内容でした。
萩城址詰丸から日本海側が見えかったのは残念でしたね。本来は山頂にある城から周りが見渡せないなどということはないのですが、櫓が失われてしまっているからでしょう。残っている石垣からも広い日本海が見えなかったのは木立が大木になり過ぎたためでしょうか。今では、日本海に面した山の頂上から日本海が見えない数少ない山が指月山ということでしょうか。しかし、お城を見る楽しさは実感できたことと思います。2012年11月29日01時34分 返信する -
記載がある地図
鎌倉に興味があり、ドクターキムルさんの記事をいつも楽しく拝見しております。
この道は国土地理院発行の1/10,000地図「逗子」にも記載はありませんが、国土地理院の地図閲覧サービス(http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?meshcode=52397455)と鎌倉市発行の1/10,000白地図には記載があります。さらに、鎌倉市の白地図には神社の北側の尾根伝いに朝比奈町の内割に抜ける道(途中、熊野神社から朝夷奈切通に出る道と交差しています)の記載があります。内割への道が現在歩けるかどうかはわかりません。RE: 記載がある地図
kippさん
確かに国土地理院の地図閲覧サービス(http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?meshcode=52397455)には三郎の滝から南の尾根道が熊野神社裏から南東の三差路あたりまでの山道が記載されています。この地図と1/10,000の地図「街の達人」とを合わせると旧古道が繋がっていることが期待されます。
しかし、地図に記載されている道が実際に通れる道なのかは行ってみないと分かりません。獅子舞にある「二階堂切通」から天園ハイキングコースに登る道は「街の達人」にも国土地理院の地図閲覧サービスにも2本の道が記載されていますが、これらの獣道では天園ハイキングコースには辿り着けませんでした。国土地理院の地図閲覧サービスには記載がなく、「街の達人」には点線で記載されている変電所裏から登る道はどうにか天園ハイキングコースに通じていました。この道は道案内が付いたハイキングで登ったことがあるという人の話を聞いていたのでチャレンジしてみました。
鎌倉界隈の山は高くても150m程度であり、尾根には大抵は尾根道が残っています。鎌倉が三方を山に囲まれた要害の地などというのは鎌倉周辺の山道を歩いたこともない人が言う明らかな妄想でしょう。たとえば、今回の鎌倉散策では十二所から番場谷を抜けて瑞泉寺に下り、トイレを借りて亀ヶ渕から再び入り、変電所から天園ハイキングコースを経て明月谷へ降りました。十二所から番場谷を抜けて瑞泉寺に行くのはバス通りを通るよりは随分と時間が短縮できます。あるいは、天園から十二所に出るのには貝吹地蔵下から吉沢川沿いに下ると直に着きます。
鎌倉の山道で難しいのは、崖崩れで道が無くなっていたり、通る人がいなくなって道が無くなってしまう場合があることでしょうか。あるいは宅地開発などで道が消滅してしまうことも少なくありません。少なくても、倒木がそのままにしてある鎌倉市域の山道ではそうした消滅する可能性も高いように思われます。
今回の目的は朝夷奈切通が掘削される1241年以前にも人が通ったであろう(尾根)道を確認することでした。鎌倉七口などと江戸時代になると言われますが、その400年前、500年前の頼朝以前にも鎌倉に入る道はあったはずです。特に、切通でもここ朝夷奈切通と「二階堂切通」には左右に切通が掘削される以前の旧古道があり、そのうちの幾つかは、あるいは一部は今でも残っています。この2つは鎌倉では鎌倉時代以前と鎌倉時代以降が味わえる旧古道と古道(切通)であると思います。
ドクターキムルより
2012年04月03日19時07分 返信する -
国宝の増上寺の波乱の歴史が
ふ、ふ、増上寺大好きな一歩人です。
ふ、ふ、明治4年に太政官令で1万7千石余りの寺領が
軍用地に。そして、ホテルへ。
ふ、ふ、昭和5年国宝指定、その後空襲で廟が灰燼に帰し。
東京タワーとのショットは欠かせませんよね。
失礼しま〜す。RE: 国宝の増上寺の波乱の歴史が
増上寺大好きな一歩人さんへ
増上寺経蔵の輪蔵は六角輪蔵であると思われますが、
増上寺側が八角輪蔵と言い張っているのはどうも
腑に落ちません。
6か8かは数が数えられないほどのことではありませんから。
何かご存知でしょうか?
ドクターキムルより2011年11月08日22時33分 返信する増上寺経蔵に安置されている輪蔵は八角輪蔵でした。
増上寺大好きな一歩人さんへ
2012年1月15日の公開で増上寺経蔵の輪蔵が八角輪蔵であることを
確認してきました。
とんだ勘違いでした。失礼しました。
ドクターキムルより2012年01月17日09時06分 返信するRE: 増上寺経蔵に安置されている輪蔵は八角輪蔵でした。
ドクターキムルへ
ありがとうございました。
そういえば、あれこれ調べましたが、その時はわかりませんでした。
返信が送れてもうしわけありませんでした。
それに、現地にも出向かず聞いてもみなくて、すみません。
ちょこっと言い訳しますと、押上に勤務を替えたばかりで
慣れない事が多くて。
ふ、ふ、増上寺は大好きで、特に安国殿が好きで、
家康の位牌や和宮様の像はとても興味があります。
今心配なのは、かってあった、四隅の方角の像がいまだ復帰おらず、
それを楽しみに通うつもりです。
失礼しま〜す。2012年01月21日08時29分 返信する -
戸塚あまねく
戸塚あまねく散策されたようで、驚きました。
先日、mamamaは、戸塚検定で100点取りましたが、そんなレベルじゃないですね。最近、”戸塚見知楽会”が発足されて、そちらの情報も、あまたあふれて、わが町戸塚の捨てがたい情報満載に敬服です。
この上方見付のわきにある階段を上ったところが、我が家です。
サイゼリヤの前にある松ノ木は、意外と気がつかない人が多いようです。ドクターキムルさんの旅行記は、自転車でされているのですか?
すみずみまでゆきとどいていて、地蔵尊1体ずつていねいに清拭されているみたいです。そんなレポーターがいられる戸塚は、やはり誇りをもって暮らしたいですね。八坂神社の交差点もこれから変化しそうな兆しです。
”満留賀”さんも、移動して道路の拡張が予想される戸塚。今後も戸塚の隅々探索期待しています。RE: 戸塚あまねく
道祖神や庚申塔を巡って戸塚区と鎌倉市を歩きました。もう、ここ数年は自転車には乗っていません。戸塚区内なら徒歩が中心で、あとはバスか電車を利用する程度でしょうか。車では1度だけ、藤沢市にある村岡城址に石碑の確認に行ったことがあるだけです。
ガイドブックやWebに載っている在り来たりの事項を確認する程度なら自転車でも良いのでしょうが、やはり同じ道や同じところでも何度も通るなり、行くなりしないと、気が付かないことも多いものです。
鎌倉中ならやぐらや四方竹が多く見られるのに、鎌倉在ともなると、同じ鎌倉郡なのにと思えるほどやぐらや四方竹が見られません。やぐらと防空壕の区別も案外難しいのですが、丸竹と四方竹との区別は実際に触ってみて確認しないと分かりません。やはり、徒歩でないとできないようです。
それでも、1日に20kmも歩くと歩いたという実感を味わえます。長く歩いても、翌日は運動をやり過ぎた場合ほどの筋肉痛は残らないものです。
これからも徒歩で巡りたいと思っています。
戸塚検定のことは全然知りませんが、自分の足で知り得たことの方が身に着くと思っています。
ドクターキムルより2011年10月04日20時24分 返信する



