Mileagegirlさんのクチコミ(19ページ)全688件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2017年09月25日
総合評価:3.0
独立記念塔までワンブロックという距離にあり、ソカロ広場も地下鉄など使えば遠くないです。立地は悪くないと思います。
部屋にもコンプリメントのお水が用意されていたりはあります。
ただ、メキシコの他のホテルもそうですが、アメニティ類はいまいちかなと。
歯ブラシはありませんでした。
また、シャワーのみの部屋でしたが、固定式で取り外しができないため、多少の不便を感じました。
一番残念だったのが朝食かな。
7時からということで訪ねたのですが、コールドミールしかおいておらず、ホットミールは食事がほとんど終わった頃に出てきました。観光に出かける時間だったため、結局食べられず。
悪くはないホテルだと思いますが、リピートしたいという魅力はありませんでした。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
-
投稿日 2017年09月09日
総合評価:3.5
尾瀬沼のほとりにある施設です。
売店が隣りに、トイレは裏手にあります。
施設内には、熊や鹿、その他尾瀬で見られる動物の皮の展示などもありました。
また、尾瀬の妖精・おこじょの写真などもあって、余りの可愛さに釘付けに。
展示物は、ほんとに工夫してあるなと思いました。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2017年09月09日
総合評価:5.0
「小学生でも尾瀬沼まで歩いて行くので、体力に自信がなくても大丈夫ですよ。」との声を後押しに、晴天の週末、思い切って尾瀬に行ってきました。
福島側から入りました。
御池駐車場まではマイカーで。その先は沼山峠口までシャトルバスで行きます。
そこから尾瀬沼までは、ゆっくり歩いても1時間コース。
最初の登りがきつかったですが、ときどき立ち止まって休みながら、なんとか尾瀬沼まで行くことができました。
尾瀬沼ビジターセンター周辺の風景もすばらしかったですが、ぜひもうちょっと足を伸ばして大清水方面に進み、山小屋 尾瀬沼山荘辺りまで行ってみていただきたいです。
絶景とはこのことを言うんだなという風景が見られます。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2017年09月09日
総合評価:3.0
檜枝岐村の中心部より尾瀬方面に行ったところにあります。
駐車場は店舗横と、ちょっと離れたはす向かいにそれぞれ4台程度。
メニューは、お蕎麦しかありません(冷・温)。
冷たいのが900円、暖かいのが1,000円で、おろし、なめこ、山菜、とろろといった副菜を付けると100円プラス、お蕎麦を大盛りにすると300円プラスです。
店内はテーブル席(6人がけ)が2つと、座敷席(4人がけ)が3つでした。
1時前くらいに訪ねましたが、それほど混んでおらず、注文してから5分とたたないうちに、お蕎麦が出てきました。
裁ちそばって、以前別のお店で食べたときもそうでしたが、結構黒くて、口当たりはざらざらもっちりしています。
こういうのが好きな人にはたまらないでしょうね。
私は山菜付きを注文しましたが、ちょっと苦みのある山菜がとても美味しかったです。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2017年09月06日
総合評価:3.0
この辺りで食事ができるところと言うと、ほとんどこちらしかないので、ランチタイムはそこそこ混んでいました。
入り口で食券を買うシステムで、頼んだものができあがると、放送が入り、カウンターまで取りに行きます。
巨大なわらじカツが有名のようで、何人か頼んでいらっしゃる方もいました。実物を見ましたが、大きかったです(^_^;)
今回は、トマトチーズラーメンを頼んでみました。880円でした。(ミニカレー付きのものもありました。)
トマト味のスープに、とろけるチーズとパルメザンチーズがたっぷり、トマトの輪切りが2枚乗っています。
スープは酸っぱいと言うこともなく、チーズのおかげでとてもまろやかな味でした。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
-
投稿日 2017年09月04日
-
投稿日 2017年09月03日
総合評価:3.5
キャンプ泊かコテージ泊となります。
どちらもワンコ連れでの宿泊OKスペースあり。
自炊ができる施設も充実していますが、施設内にレストランもあるので、料理が面倒なときもそこを使えばOK。
また、天然温泉施設、スパ施設もあります。
宿泊客は入り放題。
お湯は高アルカリ泉とのことで、つるっとしていますが、保温力はあまりないみたいで、コテージに戻る頃には湯冷めしそうでした。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
-
投稿日 2017年09月03日
-
投稿日 2017年09月02日
総合評価:3.0
季節の変わり目に洋服が欲しくなると訪ねています。
2階建てのアウトレットなので、お店の数も豊富。
下着からアウターまで困りません。
個人的には、仙台周辺の土産が購入できるスペースがもっとあればいいのに、と思います。
今のところ、牛タンと蔵王の乳製品が少々並んでいるだけなので。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2017年08月27日
-
投稿日 2017年08月27日
総合評価:3.0
かんぽの宿の隣にあります。
広めの駐車場と散策コースがあるので、立ち寄りにもいいと思います。
ビジターセンターは入場無料。子供の夏休みの自由研究の足しになりそうな展示がありました。
ビジターセンターの裏手の散策コースは、目的地まで片道2.8kmあったことと、熊が出そうな様子だったので諦め、道を渡って向かい側にある吊り橋を散策してみることにしました。
吊り橋の先には足湯もあったりして、楽しかったです。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2017年08月27日
-
投稿日 2017年08月27日
-
投稿日 2017年08月25日
総合評価:4.0
マヌルネコに会いに行ってきました!
駐車場代が1台700円、入場料は大人1名2,000円ですが、午後2時以降の入場は1,500えんとなり、少々お得です。
温泉に入るカピバラが有名ですが、このたび、カピバラを眺めながら自分が温泉に入れる施設ができたそうです。(もちろんカピバラとは湯船は別)
子犬や猫とふれあえる施設、熱帯の鳥や猿などが居る施設、ペンギンの施設などいろいろありましたが、一番楽しかったのは、レッサーパンダやヤマネコ、マヌルネコがいた施設かな。
動物に手を触れることはできませんが、間近に見ることができます。
餌やりなどもできますが、えさ代はもちろん有料です。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2017年08月25日
総合評価:3.0
入場するだけなら、駐車場も含めて無料。
牧場内の動物に餌をあげたり(たいてい100円)、レストランで食事をしたり、お土産を買ったりするとお金がかかるようになっています。
食事をしたり、釣りや乗馬体験などしないなら、滞在時間は1時間もあれば十分だと思います。
お土産品売り場もそこそこ充実しておりまして、チーズなどは試食もあります。
スモークチーズが絶品のおいしさでした。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
-
投稿日 2017年08月24日
総合評価:4.0
南会津の中心地田島から約40kmほど離れたところにある温泉宿です。
この宿を越えれば、尾瀬国立公園があることで有名な檜枝岐村に着きます。
周りには山しかなく、日が落ちてから外に出ましたが、星の明るさにびっくりしました。街灯や町灯りなど、障害になるものが何もないので。
通常のお部屋の他に、部屋に個別のお風呂もある離れもありますが、大浴場も広いですし、普通のお部屋の方でも贅沢気分を味わえると思います。
夕ご飯は、特に南会津色が強いというわけでもないように感じました。
国産牛のすき焼きや、鮎の塩焼きなど、贅沢で上品なメニューでした。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
-
投稿日 2017年08月23日
総合評価:3.0
メモリアルホールの見学料はミニ尾瀬公園緒入園料に含まれていますので、公園に入園した方であれば自由に見学出来ます。
建物の1階がミニ尾瀬公園カフェ、2階がメモリアルホールになっています。
残念ながら武田久吉さんという方を私は存じ上げなかったのですが、尾瀬を愛した、自然保護運動の草分け的存在なのだそうです。
メモリアルホールには、この方が使用されていたカメラなどが展示されていました。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2017年08月23日
総合評価:3.0
檜枝岐のメインストリート沿いに並んでいます。
あまり観光スポットという感じではなく、ちょっと説明看板が立てられているくらいです。
特に駐車場もないので、檜枝岐村散策のついでに眺めるくらいかなと思います。
このお地蔵様は稚児像だそうで、口べらしのために「まびき」された霊を弔い母の嘆きを慰めるために建立されたものです。
謂われを聞くと切ないですね。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2017年08月23日
総合評価:3.0
檜枝岐村のメインストリートから、檜枝岐の舞台に向かう途中にあります。
小さな祠のような建物ですが、おびただしい数のハサミが備えられています。
縁を切りたいときには新品のよく切れるはさみを、結びたいときにはさびて切れないはさみを備えるのだそうです。
また、ばんばの頭には何層にもお椀がかぶせられていますが、願い事を叶えてくれるんだとか。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2017年08月23日
総合評価:2.5
歌舞伎の上演は年に3回ほどとのことで、その際には約1,000人が入場するようですが、それ以外の時期にはいたってひっそりとしています。
近くに駐車場がないので、檜枝岐村役場前にある無料の駐車場等から歩いてくることになると思いますが、徒歩で5分程度です。
登り旗の立ち並ぶ参道を歩くとすぐ。参道の右側には檜枝岐歌舞伎を紹介する建物も建っており、無料で見学出来ました。
檜枝岐の舞台は、舞台を取り巻くように石段があり、その石段が歌舞伎上演時には観客席になります。
そのため、とても幻想的な雰囲気が醸し出されていると思います。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅






















































