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アリヤンさんのトラベラーページ

アリヤンさんの行ってきます一覧(3ページ)

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  • Khmer no nioi & people"s life

    出発:2007年02月09日~(3日間)| 航空会社: エリア: ロッブリー

    2007/02/07 投稿

    Big monkey & wat wat wat. And oishii shokuji to hitobito no seikatsu. Ayuthaya karadonkou ressha de 1jikan chotto.

  • mADA WAKARIMASEN.

    出発:2007年02月03日~(6日間)| 航空会社: エリア: アユタヤ

    2007/02/03 投稿

    Net kankyou waruku nihongo kakenai. sagasite kuwasiku kakiko simasu.

  • パッカーの街カオサン視察とラオス大使館でビザ

    出発:2007年02月01日~(3日間)| 航空会社:シンガポール航空 エリア: バンコク

    2007/01/06 投稿

    「ユーラシア大陸自由自在」10年計画の初年度として2月1日からバンコク(3日間)をスタートポイントにタイを北上、雲南省まで北上するかラオスにするか、その時の気分次第で決めます。スローライフに徹するのでラオス、ベトナム、カンボジア、雲南省北部まで予定通り行って9月の台風シーズンに帰国できるか?分かりません。
    ブラブラ移動中は極力現地で4トラ・ブログにアップしていくつもりです。クチコミにもアップデートな情報を入れていくつもりです。
    「行ってきま〜す」には時に応じてアップします。ネット事情が良かったら良いのに!っと切望します。
    皆さん、見てください。

  • ムスメの親孝行

    出発:2006年12月16日~(2日間)| 交通機関:自家用車 エリア: 淡路島

    2006/12/12 投稿

    淡路島には2回ほど行ったことがあるが、プライベートでは今回が初めて。神戸に住むムスメがなんと、「お父さん、お母さん、どこかに旅行に連れてって行ったる」とのことで本人が好きな淡路島となった。
    当方、三重県から車で神戸まで行って、ムスメをピックアップして、それから淡路島に向かう。淡路島のどこに行くか?泊まりはどこか?は全てムスメが手配してくれることになっている。
    さて、どうなることやら。

  • 岐阜、飛騨、信濃、草津、蓼科、「温泉」と「道の駅」のたび

    出発:2006年06月23日~(21日間)| 交通機関:自家用車 エリア: 白樺湖・蓼科・車山

    2006/06/20 投稿

    三重、滋賀、岐阜、長野、群馬、山梨、静岡、愛知、三重と「日帰り温泉」と「道の駅」をたどります。小さいながらもフルフラットになる車で走行距離約1,800キロ、約3週間の日本の山村めぐりに出かけます。
    「道の駅」には本当にお世話になります。国土交通省でこの「道の駅」計画は善政中の善政と思っています。モータリゼーションの成熟した国では有って当然ですが、地方の3桁の国道沿いにいくつも作った功績は「国もなかなかいい事をするものだなあ」と評価できます。税金の無駄遣いの高速道路をつくるより、こうした地方重視の施設拡充で日本の先進度をどんどん高めてもらいたいです。てなわけで避暑と温泉とキャンプと山村めぐりに行ってきます。

アリヤンさん

アリヤンさん 写真

46国・地域渡航

11都道府県訪問

アリヤンさんにとって旅行とは

「安く・楽しく・快適に、ユーラシア大陸を自由自在に行き来すること」

約45年前のロンドンとパリに約4年間住んでいたことがあります。
遊学の終わりに、ヒッピーロードをたどってユーラシア大陸を横断。
ロンドンとパリと大陸横断の青春以来;
「いつかまた、ユーラシア大陸を快適に横断できるルートを見極め、アジア⇔ヨーロッパを自由自在に楽しい旅をしたい!」
と思うようになりました。

遅ればせながら高度経済成長期の日本社会に参加し、約十数年前に日本製品輸出営業戦士から早目にリタイア。
その後、かわいいマゴたちの相手をしながら、忙しい合間をぬって、できるだけ毎年旅をしてきました。
リタイア後は、毎回パートナーと一緒の珍道中でした。

そのうちで最高の旅は「ユーラシア大陸往復横断の旅」でした。
パートナーと合わせて当時約140才の「ユーラシア横断」BPカップルは本邦最高ではなかったかな?
「予定は未定」の格言?通り、ことは予定どおり運ばず「地獄の○○」を味わいながらも、中国・中央アジア・コーカサスのシルクロードをくぐり抜け、ヨーロッパまで到達。
帰りは、トルコ・イラン・ドバイ・コロンボを伝ってアジアに帰着しました。
それでわが人生でユーラシア横断合計3度、達成できた。
すべてバックパック旅行でした。

事情ありここ数年は海外旅行を封印しております。
正直いえば「もう普通の行き方で行きたいところはもうない」状態なのですが。
でもあらたな夢が出てきました。

自転車で「ユーラシア横断」です。
全く新しいルートをバーチャルに体験済みです。
気力はあります!
あとは体力と相応の自転車です。

ボチボチと近所を自転車で回っているこの頃です。

自分を客観的にみた第一印象

自宅浪人時代に読んだ「宮本武蔵」吉川英治にあった「わがことに後悔せず!」との言葉に感銘を受けて以来、常に「わがことに後悔せず!」をモットーとしています。
ロンパリ数年⇒ユーラシア横断旅行⇒大学復帰⇒結婚・子育て・世界の危険地帯専門要員商社員⇒早期退職年金暮らし+ユーラシア夫婦BP旅行⇒子ども支援ボランティア+マゴたちの頼りになるジイジ、に専念。
環境のどんな変化にも「わがことに後悔せず!」で次なる夢をみる「団塊の世代」のヒトリです。

見た目、優しそうで穏やかさん。
一旦火がついたらISも恐れる??
アラブ風「目には目」的激しさがでてしまう、ただの頑固な日本の老人(アラ・セブン)です。

大好きな場所

フランスの田舎
ラオスの山奥
ヨーロッパの田舎
アンコール・ワット遺跡群とシェムリアップ
キルギスタン

大好きな理由

フランスのパリはわが青春のふるさと。
ラオスの山奥=古きよき時代の日本の里山がある。
ヨーロッパ:歴史も人々も、ふところが深い。
アンコール:その遺跡が多すぎて、1回の訪問では終わらない。あまりにも素晴らしい!
キルギスタン=森と泉の大きなシルクロード・オアシスそのものだから。

行ってみたい場所

キルギスタンのアールスラン・ボブ(世界最大のクルミの森がある)とソンコル湖周辺。
フランスの大変な田舎。
モヘンジョ・ダロとハラッパ。
そして、サンチャゴ・デ・コンポステーラの巡礼道。
すべてを自転車で走りたい!
「ユーラシア大陸自由自在」の完結を目指して!

現在46の国と地域に訪問しています

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現在11都道府県に訪問しています