2024/05/16 - 2024/05/16
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hijunoさん
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友人に勧められた京セラ美術館を目指していきますが、ついつい、岡崎公園でしていた平安蚤の市に時間を費やし、ひさしぶりの
骨董市、アンティーク市を楽しみました。
京セラ美術館は次回の楽しみとします。
そのあと、すぐそばの平安神宮へ。
とてもひさしぶり。20年ぶりくらいかもしれません。亡き母と娘と行った思い出が最後。懐かしかったです。
庭園も緑が綺麗でした。清々しい庭園です。
そのあと、聖護院、聖護院周辺の神社、お寺をめぐりました。
ひさしぶりに、鴨川沿いも歩いて、とても気持ち良い一日でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
-
京都に住む友人から、京セラ美術館を勧められて、いつか行ってみようと思ってました。
ちょっと人で混んでいるのか、、心配ですが、広い敷地なので、大丈夫か、、と。
平安神宮のそばの岡崎公園に来ました。 -
平安神宮もすぐそばですが、岡崎公園で平安蚤の市をしていまいた。
早速、血が騒ぎます。笑 -
イチオシ
昭和レトロの食器を扱うお店で、いくつか食器を購入。
面白い形の花瓶やティーポット、お皿などです。
値引きもしてもらって、嬉し。 -
こちらが戦利品。
お皿は娘宅へ。 -
花瓶とティーポット。
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可愛いものがあちこちに。
-
家具も。
古いミシンも素敵だなぁ~。 -
子供の頃に使っていたような、レトロなガラスのコップ。
-
懐かしい鍋。
実家にあったなぁ~。 -
今の生活の中でインテリアとして使えるものはないかなぁ~
考えながら、みてまわります。 -
和のものも、いっぱい。
-
掘り出し物もないかなぁ~これが、楽しい。
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浴衣や着物類。
外国からの観光客に人気のようでした。 -
大好きなかごも。
-
イチオシ
こちらも和のテイスト。
外国からの観光客の方が「きれいです~」と言っていました。
ほんとうに!!
どれも素敵な器ばかりでしたよ。 -
古着。
ノミのような藁のものもありましたよ。 -
こちらも海外からの観光客に人気のようでした。
日本の古着、古い布の服、人気なんですねぇ~。 -
アジアンチックなものも。
いちいち可愛いなぁ~。 -
水玉模様のお茶碗?も可愛い。
スープやカフェオレもよいですね、、、 -
イチオシ
レトロなグラス。ガラスの器。
バスケットも可愛い。 -
木製の丸椅子や四角の椅子、木製のレトロなもの。、
-
古い衣類、着物や、和傘などなど、、
-
こちらも、古い衣類。
海外からのお客さんに人気のよう。
まだまだ観たかったですが、すでにかなりの時間を費やして、ウロウロしてました。^^;
楽しかった!!
やはり古いもの、好きです。 -
昔、実家にあったような小物類。
昭和はレトロになってしまったのですね~。 -
そして、肝心の京セラ博物館にはいけなかったけれど、平安神宮へ。
緑色の屋根と朱色の柱。
懐かしい~。
最後に来たのは、亡き母と娘と三人で。20年ぶりかな、、、 -
立派な石灯籠が入り口にあります。
-
門をくぐります。
創建は1895年 明治28年です。
794年に桓武天皇が長岡京から平安京に遷都してから1100年を記念して造られています。
平安京の大内裏の政庁 朝堂院を8分の5に縮小して復元されていますが、この門は、朝堂院の応天門。 -
神苑の説明もありました。
こちらもひさしぶり。 -
イベントの準備が始まっていました。
お天気、いまいち。 -
朱色がやはり目を引きます。
-
こちらは正面の朝堂院の大極殿を模したもの。
左右には蒼龍楼と白虎楼があります。
火災にあって、1979年に再建されています。 -
応天門のそばに会った、松の樹。
すごく立派でした。幹に対して,枝と葉っぱの大きさ。 -
応天門を入って左右にあるのは、朝集堂。
-
現在の建物は基本的に平安時代 11世紀から12世紀のものを復元されたものだそうです。
実際にあった建物もないものがあるそう。 -
左近の桜があります。
京都御所の内裏 紫宸殿の正面の階段から観て、左にある桜が左近の桜。説
説明によると、儀式のときに左近衛府の官人たちがこちら側に列していたといいます。 -
反対側にあるのが、右近の橘。
こちらも紫宸殿正面から向かって右にある橘の樹。儀式のときには、右近衛府の官人がそちら側に列したといわれています。
橘の実は不老長寿の妙薬といわれています。 -
大極殿。
1895年の建立。
朝堂院の正殿 大極殿を八分の五に縮小して造られました。
大極殿は天皇が政務を執る重要な場所でした。 -
広い境内です。
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庭園の神苑に入ります。
国の名勝になります。
7代目小川治兵衛が造った池泉回遊式庭園。 -
庭園、広いです。
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新緑が清々しい~!!
静寂です。 -
このあたりは、南神苑とよばれるところ。
八重紅枝垂れ桜がみごたえがあるそうです。
津軽藩主が持ち帰った桜ですが、またこちらに戻ってきたことから
里帰りの桜といわれています。
どんな桜だろう~。 -
源氏物語や枕草子など、平安の時代の文学にゆかりのある植物があちこちに植えられていました。
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古い電車。
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現存する最古の路面電車。
明治44年もの。
京都電気鉄道は1895年に開業しており、平安神宮も1895年に建立されているので、その由縁なのでしょうか~。 -
フタバアオイも見えます、、左のほう。
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水は琵琶湖疎水から引いています。
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茶室もあるようです。
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白虎池が見えてきました。
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蓮の小さな花が可愛いです。
西神苑。
白虎池を中心として、出島や、滝があります。 -
ここは、花菖蒲が有名です。
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小さな橋もお洒落です。
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とても広く感じます。奥行があります。
森の中を歩いているよう。 -
花菖蒲が少しずつ咲いていました。
アヤメと花菖蒲の違いがちょっとわからなくて、、、
近くにいたご夫妻がその違いを教えてくれました~ありがとうございます。 -
イチオシ
池の中の石の橋。
臥竜橋。
龍が臥している形だそうです。
小川治兵衛作。
石材は豊臣秀吉が天正17年に造った三条・五条の両端の橋脚を使ったもの。 -
蓮の花が可愛いです。
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小さなお社がありました。
地主社。
平安神宮創建のころから鬼門(東北)に建てられ現在も信仰を集めています。鬼門の鎮守、厄除招福と説明にありました。 -
ひと休みするところがありました。
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冷たいグリーンティ。おいしい~。ひといき。
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ちょっと、怖いのですが、
金色?の蛇がいました。
お茶屋さんのスタッフのみなさんと、「金運!!」といって、
大騒ぎしました。笑
楽しいスタッフのかたたち、、、、ボランティアをされていたのでしょうか、、
元気をいただきました~ありがとうございます。
ヘビさん、私達の騒ぎをよそに、優雅に泳いでいきました。
自然が豊かな証拠です。
他にも、珍しい生き物がいるそうです。 -
中神苑。
光格天皇御遺愛の「折鶴」という種類のカキツバタをはじめ、
水蓮やコウボネなどの植物が美しいそうです。
初夏の季節も見てみたい。。 -
イチオシ
池の水面に建物が映り、とてもきれいでした。
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遠くに、橋が見えます。
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このあたりは東神苑。
京都御所から移された泰平閣(橋殿)や尚美館(貴賓館)があり、池には鶴島と亀島があり、こちらも季節の美しい花々が鑑賞できるそう。
東山の借景もすばらしいです。 -
泰平閣、、橋殿をわたります。
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水の上で、しばし、周囲の風景を楽しみます。
20年以上も前に、母と娘と三人で京都旅行に行き、このあたりで座って写真を撮ったことを思い出しました。
風景、変わっていないような気がする、、、 -
イチオシ
右にちらりと見えるのが亀島?
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水の上、涼しいし、気持ちよいです。
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美しい橋でした。
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大好きな青もみじ。
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松も立派なものが多い。
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力強いです。
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豊臣秀吉時代の橋脚、ここにもありました。
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400年以上も前の石柱。
まだまだ元気なのですね~。 -
庭園にも使われた石柱。
三条大橋、五条大橋に使われていたものですから、丈夫なんですね~。 -
6月には薪能もあるんですね。
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平安神宮を出て、聖護院を目指します。
琵琶湖疎水?
豊かな水。 -
こんな看板がありました。
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平安時代後期には、六勝寺といわれるお寺があったそうですが、そのひとつがこのあたりに。
京都、あちこちに遺蹟があります。 -
可愛いカフェや、
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武術センターがありました。
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こんな看板を見て、ちょっと好奇心。
お店に入ってみます。 -
メニューをみます。
ふしぎ~。
気になります。
すりながしスタンド、、、って、、、? -
1階2階と免税店になってました。
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カフェのなか。
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出汁と、旨み、、ビデオで紹介していました。
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私の注文したのは、こちら。
下に和風のだし、枝豆をすりつぶしたもの、、そして、上に大量のクリーム。 -
可愛いですが、
私には、和風のダシとクリームがミスマッチのような気がして、、^^;
それぞれは、とても美味しいのに、、、
ちょっと残念。
あくまでも、私の感想です。
外国からの観光客向けなのでしょうか。。。
初めての味でした。 -
少し歩くと、鳥居。
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御辰稲荷神社。
東山天皇の側室 崇賢門院が白狐の夢をみたことから、創建されたといわれています。場所は禁裏御所の東南の位置にあり、「辰」の方角であったので、名前も
御辰稲荷神社となったようです。 -
「辰」が「達」につながり、芸事の神様として信仰されるようになりました。
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粋な看板がありました。
今も、芸事などの達成への信仰が篤いそうです。 -
歴史のある神社でした。
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聖護院へむかいます。
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途中で。
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私の心に鬼が住む、、、
ちょっと怖いのですけれど、読みました。
ねたみ、そねみ、、そんなものは鬼のようなものなんですね~。
私は仏教徒ではありませんが、なるほどなぁ~と感慨深く。 -
聖護院の周辺にはお寺がたくさん。
こちらもそのひとつ。
須賀神社。交通神社ともいわれています。 -
創建も古いです。1142年。
その名前のとおり、交通安全、縁結び、などの神様として信仰されています。
聖護院一帯の産土神として、お祭もにぎやかだそうです。 -
そして、その向かいには、こちら。
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こちらも、聖護院門跡を代行していた由緒あるお寺です。
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境内へ。
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近松門左衛門ゆかりの、「お俊伝兵衛恋情塚」があります。
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聖護院門跡に来ました。
門跡なので、皇族ゆかりのお寺です。白河上皇ゆかりの門跡寺院。
白河上皇が熊野三山に参詣した際に先達となった増誉僧正に与えたお寺。
その後、後白河天皇の皇子が4世となり、その後門跡となります。
江戸時代には京都御所の火災のために、光格天皇、孝明天皇も仮御所としています。 -
立派な玄関。
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特別拝観ではないので、こちらから入って、主に建物を外から拝観。
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宸殿。
法親王が居住する門跡寺院の正殿。
書院造・寝殿造、京殿風だそうです。光格天皇が仮御所として3年間使用。 -
気品ある建物です。
特別公開で見学してみたいです。
前には白河砂。 -
本堂。
本尊 不動明王像が祀られています。 -
光格天皇が学問所とした建物や茶室などもあります。
障壁画も200枚近くの貴重なものが残されているそうです。
また、修験道とも深いつながりのある門跡寺院です。 -
このあたり、そういえば、聖護院八橋として有名。
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本家とありました。
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食べたいなぁ~。
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由緒あるお店のようです。
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発祥とあります。
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そして、熊野神社に来ました。
歴史は古く、811年に修験道の日円上人が紀州の熊野大神を勧請して創建したのが始まりだそうです。
聖護院の守護神。
縁結びなどの神として信仰されています。 -
境内。
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カラス!
神の使い?
この辺りは、聖護院の森とも呼ばれていました。 -
賑やかな街のなかの、静かな一角でした。
続けて歩きます。
こうなったら、もう、四条を目指してあるいてみよう!! -
京都大学のあたりに来ました。
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寮の前だったのですね~。
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面白い!!
ドイツでも見たことがあります。
貸本のシステム。 -
子供用?もありましたよ。
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明るい看板も。
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教会の十字。
素敵な建物ですね~。 -
冷泉通をこえて、
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川端通りへ。
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鴨川のほとりを歩くことにしました。
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イチオシ
初夏の雰囲気。
気持ちよいです~。 -
遊歩道。
-
桜のころは、もっと人も多いでしょう~。
このあたり、歩くの、本当にひさしぶり。 -
一級河川鴨川。
-
やっと、二條大橋。
-
イチオシ
橋を渡ってみたくなりました。
水が気持ちよい。 -
川床の用意もされていました。
いよいよ、夏です。 -
橋をわたって、橋の下におりてみます。
洛中洛外図屏風。 -
説明があります。
-
当時の鴨川の様子や、街並み、人々の京都の生活がわかります。
鴨川にかかる橋。 -
すっかり、いまは、昔の様子は残っていませんが、きれいに整備されて、
散策も楽しいです。
学生時代、四条のあたり、鴨川べりは夕方になると、恋人たちが、並んで座ってお喋りを楽しむ場所で、デートコースでした。
いまも、恋人たち、等間隔で、並んで座っている光景をよく観ますが、
なんだか、懐かしい光景です。 -
また、鴨川べりから上にあがって、三条へ。
島津製作所の資料館まできました。 -
ここは、予約制です。
-
お庭も端正。
次に来るときが楽しみ。 -
島津製作所の創業の地です。
-
イチオシ
このあたり、角倉了以の邸宅のあったあたり。
高瀬川に小さな船。
高瀬川を開削し、水運の父とも呼ばれた人物。 -
紫陽花の季節もすぐそこに。
-
三条あたりにくると、石碑が多いです。
こちらは、大村益次郎が京都に住んでいた家があったところ。 -
大村益次郎、佐久間象山の遭難の地の碑。
このあたり、幕末は物騒な場所でもありました。
幕末の志士も多く住み、また行きかい、料亭や宿も多かったところ。 -
高瀬川、かつて船が行き交っていたことが信じられないくらい、小さく
静かな川です。 -
イチオシ
四条あたりに来ました。
川べりには、ぎっしり、お店、飲食店が立ち並びます。
夜になると、また賑やかになると思うのですが、昼間は静かです。
このあたりも、とても好きな場所。
幕末には多くの志士たちが行き交い、緊張の場所でもあったはず。
いまは、全く違う風景です。
京都の街歩き、楽しいです。
すごく長くなりました。
最後までお付き合いいただいて、ありがとうございます。^^
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この旅行記へのコメント (2)
-
- sukecoさん 2024/06/08 17:57:23
- 昭和レトロ!
- Reiseさん、こんにちは~
昭和がレトロになってしまいましたね・・・。
蚤の市では素敵な食器に出会えたようで、良かったですね~♪
今は、昭和レトロブームと言われ、写真にあった花柄のコップなどが若い人たちに人気なんだとか?!
私の実家では、まさに花柄の昭和コップを使っていて、
今じゃお洒落なんじゃないの~っと(笑)。
平安神宮、ずいぶん昔に訪れたのですが、朱色の建物があったという記憶しか残っていませんでした(汗)。。。
旅行記を拝見し、庭園があることを知りました!!!。
金色のへびにも出会えて、金運アップ♪
うらやましい~。
今度、京都へ行くときは、訪れてみたいです♪
もちろん金運アップを狙って(笑)!!!。
だしとうまみ・・・、豆乳?のクリームと出汁。。。
見た目はめちゃくちゃかわいいので、興味はあるのですが・・・。
出汁はやはり出汁ですね(笑)。
スイーツにはならないかも~ですね。。。
蒸し暑さが始まってきましたが、どうぞご自愛ください~
sukeco
- hijunoさん からの返信 2024/06/09 05:24:31
- 昭和がますます遠くに、、、
- sukecoさん
いつもお便りありがとうございます。
ほんとに!!
いつの間にか、昭和はどんどん昔の時代になってしまいました。
昭和生まれのレトロ人間になっています。笑
sukecoさんのご実家にも、あの花柄グラスがあるのですねー。いいなぁ〜。
それは、もう、お宝です。今では作られることも無くなった、貴重なグラスです。
私の実家でも、使っていました。
あの花柄、可愛い色使い、懐かしいです。
ああやって、一カ所にまとめられていると、余計に可愛いです。
この平安蚤の市は、若い人達のお店が多くて、どれもスタイリッシュで、
可愛いものが多かったです。
私がお気に入りだったお店は、若いおねえさんたちがやっていて、倉庫に眠っていた古い食器を売っていました。
結局、可愛い昭和のお皿は娘、孫のもとへ。
面白い形の花瓶やティーポットは大切に使おうと思っています。
それにしても、こんな重いものを先に買ってしまって、その後、重いリュックサックを背負って、あちこち歩いてしまって、、、、
あほちんのおばあでした。^^;
平安神宮も私も久しぶりに出かけました。
考えたら20年以上も前。
あの庭園は、お勧めです!!
季節の花、いまは、菖蒲が綺麗だと思いますが、森のような水と緑が綺麗な
空気の澄んだ一角です。
ぜひ、時間があれば、庭園を周ってみてください。
池の上にある橋に座って、周囲を鑑賞するのも気持ちよいです。
お茶屋さんのスタッフの皆さんが、たぶん、ボランティア?
だったようでしたが、とても元気よくて、べりーウェルカムで、なんだか
お話していると楽しくなる方々でした。
そして、あのへびさん、、、私は昆虫、爬虫類、かなり苦手なので、引いてしまいましたが、蛇がいますよーと教えると、なんと、みなさん、興味津々、喜んで
見に行かれて、「金運ですよ。金の蛇ですからー」と大喜びされていました。
ぜひに、金運を信じたいです。笑
宝くじを買っておけばよかったかな〜。
昔、実家に白い蛇がいたようで(庭に)両親が絶対に捕まえたりしてはいけない、、、と私達に話していました。
白いへびは守り主、神の使い?と話していて、私はそのことよりも、もし、出てきたらどうしたらよいのか、しばらく恐怖でした。笑
懐かしい思い出です。
だしとうまみ、、、
個人の好き好みがあると思うのですが、あの味は、私はちょっと無理でした。笑
興味半分に食べてみましたが、気持ちが悪くすらなったのです、、、実は。
クリームと出汁は別々に食べたいと強くおもいました。
でも、これって、海外の観光客にとっては、どんな感想なんだろう、、とそれも
少し気になりました。
丁寧につくられていて、きれいでしたが。
好奇心のかたまりの、おばあでした。
sukecoさんも、暑い夏に向けて、体調を崩されないようにしてくださいね。
こちらは、いま、強い雨が降っています。
蒸し暑くて、、目が覚めてしまいました。
朝早く、お返事お許しください。
今日も良い一日をお過ごしくださいね(^^♪
Reise
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