akikoさんへのコメント一覧(251ページ)全2,881件
-
好きな街
akikoさん、こんにちは。
バースは、イギリスの中でも(といっても、そんなに色々な町や村を訪れたことがあるわけでもないですが)好きな町のひとつです。
ほんと〜にだいぶ昔になっちゃいますが・・・バースには、ロンドンから日帰りで2度も行ったことがあるのに・・・自分はいったいどこを見たんだっけ??って不思議に思っちゃう。
バース寺院にも入っていないのです〜。昔は、教会や聖堂なんてほとんど興味なかったから〜〜(もったいなかったな〜ぁ)。天井の扇形のヴォールトがものすごく美しいですね〜〜。こんなのは見たことないわ〜。イギリスで教会に入った記憶がほぼゼロだからなぁ〜〜。屋上まで上がるツアーもあるのですね〜・・・っていうか、ツアーだと、必死でついて行かなきゃならないから・・・けっこう体力いるかも〜?
ローマンバスの博物館は(たぶん2度)見たような気がするのだけれど・・・屋根がついていたとか・・・知らなかったのか忘れてしまったのか・・・(爆)。改めて勉強になりました〜。ありがとう〜!
サリーランズも知ってはいたけれど、結局入ったことがないんですよね〜・・・。パンケーキおいしそうだわ〜〜〜!!!次には絶対食べるぞ〜〜!
バース・・・若い時とは違った目線で・・・1泊くらいしてゆっくりお散歩したいな〜・・・と改めてしみじみ感じました。
スコットランドほど渋くなく・・・でも落ち着いた感じの街並みが・・・いいんですよねぇ〜。
こあひるRE: 好きな街
こあひるさん、こんばんは
バースはこあひるさんのお気に入りの街の一つなんですね。ロンドンみたいに大都会でもなく、適度に都会で、そして歴史的な建造物や風情のある街並みが街中にあって、訪れるのにちょうど良いリゾート地ですね。
> ほんと〜にだいぶ昔になっちゃいますが・・・バースには、ロンドンから日帰りで2度も行ったことがあるのに・・・自分はいったいどこを見たんだっけ??って不思議に思っちゃう。
特別に印象的なところがたくさんあるわけではないので、記憶に残っていないのかもしれないですね。でもなんとなく良い街だったという思い出があるってこと私にもあります。
> バース寺院にも入っていないのです〜。昔は、教会や聖堂なんてほとんど興味なかったから〜〜(もったいなかったな〜ぁ)。天井の扇形のヴォールトがものすごく美しいですね〜〜。こんなのは見たことないわ〜。イギリスで教会に入った記憶がほぼゼロだからなぁ〜〜。屋上まで上がるツアーもあるのですね〜・・・っていうか、ツアーだと、必死でついて行かなきゃならないから・・・けっこう体力いるかも〜?
私も昔は教会や宗教にほとんど興味がありませんでした。7、8年前からヨーロッパに旅行し出してから興味が出てきたのだと思います。訪れる先々でいろんな建築様式に出会い、まだ勉強不足ですが、少しずつ知識が増えてきました。今回のバース寺院のファンヴォールトについてもオックスフォードに似た天井があって、初めて名称を知ったんです。きれいですよね〜^ ^ タワーツアーはどこも2,300段の螺旋階段を上るので、息を切らせることがほとんどでしんどいのですが、高いところから街を見下ろすのが大好きで、今回も参加しました。不思議に旅先では頑張れてしまいます。
> ローマンバスの博物館は(たぶん2度)見たような気がするのだけれど・・・屋根がついていたとか・・・知らなかったのか忘れてしまったのか・・・(爆)。改めて勉強になりました〜。ありがとう〜!
へへへ(^^ゞ おわかりだと思いますが、にわか仕込みの知識です。
> サリーランズも知ってはいたけれど、結局入ったことがないんですよね〜・・・。パンケーキおいしそうだわ〜〜〜!!!次には絶対食べるぞ〜〜!
ぜひ、ぜひ(^-^) サリーランズバンにはいろんなバリエーションがあるみたいなので試してみてね。地下に面白そうな博物館もあるそうです。
> バース・・・若い時とは違った目線で・・・1泊くらいしてゆっくりお散歩したいな〜・・・と改めてしみじみ感じました。
そのように言ってもらえてうれしいです♪ 私はこあひるさんの行かれたルーマニアに心惹かれています^ ^
akiko
2016年07月25日22時00分 返信する -
ボートン・オン・ザ・ウォーター&ストウ・オン・ザ・ウォーター
akikoさん、こんにちは
いつかコッツウォルズへ行きたいと思いつつ、どの様な町があるのか具体的にはよく知りませんでしたので、akikoさんの旅行記を楽しませていただきながら、お勉強もさせていただいてます^^
ボートン・オン・ザ・ウォーターはコッツウォルズで一番人気の町というのも頷けます。 カモたちの泳ぎ回る川のある風景は本当に長閑で素敵で、心和みますね。 街並みも綺麗に保たれていて、どこもかしこも写真に収めたくなってしまいそうです。
実は私は大のドールハウス好きで、『モデル・ヴィレッジ』にもとても魅かれました。 本当に良く出来ていて、本物の街並みと比べてみると楽しさが倍増しますね^^
akikoさんは下調べをとても良くなさっていて、計画的に目的を持って街歩きをされているのでいつも感心しています。 それだけに、ストウ・オン・ザ・ウォーターのベーカリーが移転してしまっていたのは、残念でしたね。 でも一人ツッコミ(笑)されてたワクワクするようなショップを見つけたり、藤の花が見事だったりと、新たな発見もたくさんあってよかったですね。
そして極めつけは、やはり『Lucy's』
外観もとても素敵ですし、テーブルのチューリップの色もお洒落で白い食器にとても映えていましたね。
温かみのある手作り感いっぱいのアフタヌーン・ティーも本当に美味しそう! 上段のキャロット・ケーキ、ひと目見て分かりましたよ。(大好物ですが、日本ではキャロット・ケーキ自体あまりお目にかかれなくて残念です。) 上のクリームは、クリームチーズが入った感じのものでしたか?
是非とも『Lucy's』行ってみたいです♪
ストウ・オン・ザ・ウォーターへの遠足を、私も楽しませていただきました(*^^*)
sanaboRE: ボートン・オン・ザ・ウォーター&ストウ・オン・ザ・ウォルド
sanaboさん、こんばんは
ボートン・オン・ザ・ウォーターとストウ・オン・ザ・ウォルドを見てくださったんですね。
> ボートン・オン・ザ・ウォーターはコッツウォルズで一番人気の町というのも頷けます。 カモたちの泳ぎ回る川のある風景は本当に長閑で素敵で、心和みますね。 街並みも綺麗に保たれていて、どこもかしこも写真に収めたくなってしまいそうです。
水辺のある景色っていいですよね。ボートン・オン・ザ・ウォーターでは老人の方、カップル、いろんな人たちがウィンドラッシュ川に向かってベンチに座り、ゆったり流れる時間を過ごされていました。マガモたちもたくさんいて、子供たちが餌をやる風景など、なんとも心が和みました。
> 実は私は大のドールハウス好きで、『モデル・ヴィレッジ』にもとても魅かれました。 本当に良く出来ていて、本物の街並みと比べてみると楽しさが倍増しますね^^
sanaboさんはドールハウスがお好きなんですね。写真は一部なので、行かれることがあればモデルヴィレッジをとても楽しんでもらえると思います。教会に近づけば中から音楽も流れたりする仕掛けもあるんです。確か追加料金が要りますが、ミニチュア人形などのコレクションの部屋もありました。
> akikoさんは下調べをとても良くなさっていて、計画的に目的を持って街歩きをされているのでいつも感心しています。 それだけに、ストウ・オン・ザ・ウォルドのベーカリーが移転してしまっていたのは、残念でしたね。
そうなんです。ティールームやベーカリー(パブも)の外観が好きで、事前に行きたいところを決めていたんです。移転したベーカリーはとても素敵だったので、この目で確認したかったのですが残念でした。
>でも一人ツッコミ(笑)されてたワクワクするようなショップを見つけたり、藤の花が見事だったりと、新たな発見もたくさんあってよかったですね。
一人ツッコミ、恥ずかしいです(〃ω〃) いい歳して、キャンディーやお菓子のディスプレイに惹かれるなんて。告白しますが・・・ふだんから精神年齢若いというより低いこと自覚しています。
> そして極めつけは、やはり『Lucy's』
> 外観もとても素敵ですし、テーブルのチューリップの色もお洒落で白い食器にとても映えていましたね。
> 温かみのある手作り感いっぱいのアフタヌーン・ティーも本当に美味しそう! 上段のキャロット・ケーキ、ひと目見て分かりましたよ。(大好物ですが、日本ではキャロット・ケーキ自体あまりお目にかかれなくて残念です。) 上のクリームは、クリームチーズが入った感じのものでしたか?
> 是非とも『Lucy's』行ってみたいです♪
sanaboさんにも『Lucy's』気に入ってもらえてうれしいです。テーブルのチューリップもさりげなく置かれていて、私のなかでは「いいね!」ポイントだったんです。キャロットケーキの上のクリームは甘みのあるものでクリームチーズが主体だったのかもしれません。甘さ控えめのスポンジ部分にぴったりでとても美味しかったです♪
> ストウ・オン・ザ・ウォーターへの遠足を、私も楽しませていただきました(*^^*)
ありがとうございます^ ^
イギリス旅行もあと一つで終わりです。引き続き見ていただけたら、とてもうれしいです。
akiko
2016年07月23日22時33分 返信する -
バース
akikoさん、おはようございます
いつもありがとうございます
お風呂の起源のバース、去年の9月でしたからまだ記憶に残ってます。
あの大聖堂の上にも登るツアーがあったのですね。
akikoさんの、英語力素晴らしい♪
ちゃんと情報もとらえていらっしゃるし。
それに行動力も♪
バースのほんとバスクリンのような色に、映り込みが美しく、素敵なお写真に仕上がってます。
それと、一押し写真の段差のある小滝に船のあるお写真も、素敵です。
カフェや居酒屋とか、味わいがありますね。
ふわふわのパンケーキ、生唾ごくっ!
私は、ツアーで1時間の散策時間、一体どこをうろついてたか悔やまれます^^RE: バース
みちるさん、こんばんは〜
メッセージありがとうございます♪
> お風呂の起源のバース、去年の9月でしたからまだ記憶に残ってます。
みちるさんも昨年イギリスに行かれたとのこと、同じ思いを共有できますね。
> あの大聖堂の上にも登るツアーがあったのですね。
> akikoさんの、英語力素晴らしい♪
> ちゃんと情報もとらえていらっしゃるし。
> それに行動力も♪
いつも同じことを言いますが、旅に出ると、一度しか来れないかもしれないと思いからあれもこれもと欲張ってしまいます。(小心者なのに・・・)バースでは、まず鐘塔に登りたいと思っていました。高いところが好きなんですね〜 英語は度胸です(笑)
> バースのほんとバスクリンのような色に、映り込みが美しく、素敵なお写真に仕上がってます。
> それと、一押し写真の段差のある小滝に船のあるお写真も、素敵です。
ありがとうございます(*^^*) 一部、グラマーグローなどの加工しているものもあるんです。
> カフェや居酒屋とか、味わいがありますね。
> ふわふわのパンケーキ、生唾ごくっ!
ふふふ、わかってもらえてうれしいです!旅先で食べるスイーツは特別美味しく感じますね。
> 私は、ツアーで1時間の散策時間、一体どこをうろついてたか悔やまれます^^
1時間だと、1、2箇所に絞らないと多くは廻れないですよね。私は実質3時間くらいでしたが、バースはもっと時間をかけて廻りたい街だと思いました。ぜひまた再訪したいです♪
akiko2016年07月22日22時41分 返信する -
バースにも続けて来てしまいました!!
akiko様、
バースって、思った以上に都会だと思いませんでしたか?
古い歴史的遺産と共に、現代的なものにも溢れていて、お買い物とかも
楽しめて(何も買ってはおりませんが・・・、いいなあ・・・っと
思ったもの、あります)。
私、この都市に住みたいと思いました。
だってコッツワルズの村々に出掛けやすくて、しかも、適度に都会で・・・。
私達、ノースパレードパークに隣接したお安〜いホテルに泊まりました。
駅からも、聖堂からも近かったので・・・。
眺めの良いお部屋をお願いしていた所、最上階のお部屋でした。
うへ〜、エレベーターもないって言うのに〜〜。
受付の人の感じはとても良かったですが、重い荷物は、自分で運ばねば!!
バースでレンタカーを返しに行った夫は、何故だか、何時まで経っても
帰って来ない。
こんな分かり易い場所なのにイ。
一人で出掛ける訳にもいかず、部屋で待っていました。
ノースパレードパークが素敵に見下ろせ、バース大聖堂が、で〜〜〜んと
眼の前に眺められ、丘状に拡がるバースの街が遠くまで眺められ、
重いスーツケースを運んだしんどさも忘れて、楽しめる素晴らしい眺望が
ありました。
そして、窓辺にakiko様がお写真に撮っていた白い鳥さんが、訪ねて
来てくれたのです。
一人で返しに行くからと出掛けたものの、一方通行の多い市街地。
これは、いよいよ交通事故だわ〜っとの
不安な心を慰めてくれるかのような鳥さんの訪問。
30〜40分位、ずっと、窓のすぐ外の塀のような所をちょこちょこと
歩いたり、私の目を覗き込んだり。
相当、人間慣した鳥さんでした。
そして、次の日、ロイヤル・クレッセント前に広ーい芝生の公園が
あるのですが、そこにも飛んで来てくれたのですよ。
遠足っぽい小学生や中学生が沢山遊んでたけど、鳥と追いかけっこしたり、
悠々と大空を舞ったり。
とても不思議でした。
いえ、いえ、そんなことより、バース大聖堂の梯子の天使ちゃんの
謂れをakiko様の旅行記で知りました。
その姿、とても、可愛らしい姿ですね。
はるか建物の上の方なのに、上手に撮れてますね!!
ほんと、呆れる位、私達、何も調べずに、簡単な街地図だけで、
ぶらぶら歩き廻り、ベンチでしょっちゅう休み、っをしてますね。
それでも素敵な街の様子を楽しみました。
ええ、モース警部を訪ねてのオックスフォードから始まった旅ですから。
彼も、捜査の為、バースのサーカスにあるホテルを訪ねたり、
ロイヤル・クレッセントに住むオックスフォード大学の教授を訪ねたり
している場面があります・・・(すっかり、英国ミステリーに
毒されてる私・・・)。
ローマンバス前で、イタリアオペラのお姉さんのアリアは聞いたけど、
中には入場しなかったので、akiko様の美しい映像と解説で
入場した気分にさせて頂きました。
スウィーツも、リーズナブルな気がしましたし、
カフェも入りやすい雰囲気でしたし、
ウィンドウショッピングだけでも、多いに楽しめる街ですね。
同じ滝のようなエイボン川を写しても、まるで違う写真のようです。
色合いも違う様に感じますし、どうしたら、そんなに綺麗に
撮れるのでしょうね。
また長くなってしまいました。
有難うございました。
RE: バースにも続けて来てしまいました!!
あまいみかんさん、
続けてきていただいてありがとうございます♪
> バースって、思った以上に都会だと思いませんでしたか?
> 古い歴史的遺産と共に、現代的なものにも溢れていて、お買い物とかも
> 楽しめて(何も買ってはおりませんが・・・、いいなあ・・・っと
> 思ったもの、あります)。
思いました。古いものと新しいものが同居していて、とても魅力的な街ですね!
> 私、この都市に住みたいと思いました。
> だってコッツワルズの村々に出掛けやすくて、しかも、適度に都会で・・・。
そうですね!コッツウォルズは魅力的だけど住むのには不便そう。バースなら便利で風光明媚。いいですね〜
> 私達、ノースパレードパークに隣接したお安〜いホテルに泊まりました。
> 駅からも、聖堂からも近かったので・・・。
> 眺めの良いお部屋をお願いしていた所、最上階のお部屋でした。
> うへ〜、エレベーターもないって言うのに〜〜。
> 受付の人の感じはとても良かったですが、重い荷物は、自分で運ばねば!!
> バースでレンタカーを返しに行った夫は、何故だか、何時まで経っても
> 帰って来ない。
> こんな分かり易い場所なのにイ。
> 一人で出掛ける訳にもいかず、部屋で待っていました。
> ノースパレードパークが素敵に見下ろせ、バース大聖堂が、で〜〜〜んと
> 眼の前に眺められ、丘状に拡がるバースの街が遠くまで眺められ、
> 重いスーツケースを運んだしんどさも忘れて、楽しめる素晴らしい眺望が
> ありました。
そんなことがあったのですね。階段で最上階までスーツケースを持って上がるのはさぞお辛かったでしょう。私も古い宿で4階まで階段で荷物を持って上がったことがありますが、本当に大変でした。最上階なんてどれだけ大変か・・・それでも最上階からの眺望は素晴らしかったそうで、頑張られた甲斐がありましたね!夜景も綺麗だったことでしょうね。
> そして、窓辺にakiko様がお写真に撮っていた白い鳥さんが、訪ねて
> 来てくれたのです。
> 一人で返しに行くからと出掛けたものの、一方通行の多い市街地。
> これは、いよいよ交通事故だわ〜っとの
> 不安な心を慰めてくれるかのような鳥さんの訪問。
> 30〜40分位、ずっと、窓のすぐ外の塀のような所をちょこちょこと
> 歩いたり、私の目を覗き込んだり。
> 相当、人間慣した鳥さんでした。
へぇ〜あの動じない鳥が、はるか遠くから来て心細い思いをしているあまいみかんさんのところに慰めに行ったなんて、本当だったら素敵な話ですね〜 何れにしても、可愛い鳥や動物は見ているだけで癒されますよね。
> そして、次の日、ロイヤル・クレッセント前に広ーい芝生の公園が
> あるのですが、そこにも飛んで来てくれたのですよ。
> 遠足っぽい小学生や中学生が沢山遊んでたけど、鳥と追いかけっこしたり、
> 悠々と大空を舞ったり。
> とても不思議でした。
そうでしたか?翌日も現れたのですね。鳥に姿を変えて見守ってくれているような気がする不思議な出来事でしたね!
> いえ、いえ、そんなことより、バース大聖堂の梯子の天使ちゃんの
> 謂れをakiko様の旅行記で知りました。
> その姿、とても、可愛らしい姿ですね。
> はるか建物の上の方なのに、上手に撮れてますね!!
あの天使のことだけは、訪問前から調べて知っていたんです。それで、しっかり望遠で撮りました。よくキリスト教の聖人伝説で、夢の中でお告げを聞く話を聞きますが、バース寺院の再建も例外ではなかったのですね。
> ほんと、呆れる位、私達、何も調べずに、簡単な街地図だけで、
> ぶらぶら歩き廻り、ベンチでしょっちゅう休み、っをしてますね。
> それでも素敵な街の様子を楽しみました。
> ええ、モース警部を訪ねてのオックスフォードから始まった旅ですから。
> 彼も、捜査の為、バースのサーカスにあるホテルを訪ねたり、
> ロイヤル・クレッセントに住むオックスフォード大学の教授を訪ねたり
> している場面があります・・・(すっかり、英国ミステリーに
> 毒されてる私・・・)。
私も今度、イギリスの名所がたくさん出てくるモース警部のミステリーを読んでみたいと思います。とても興味が出てきました。
> ローマンバス前で、イタリアオペラのお姉さんのアリアは聞いたけど、
> 中には入場しなかったので、akiko様の美しい映像と解説で
> 入場した気分にさせて頂きました。
良かったです(*^^*)
> スウィーツも、リーズナブルな気がしましたし、
> カフェも入りやすい雰囲気でしたし、
> ウィンドウショッピングだけでも、多いに楽しめる街ですね。
そうですね!次回訪れることがあれば、ジェーン・オースティンのティールームでお茶したいです。
> 同じ滝のようなエイボン川を写しても、まるで違う写真のようです。
> 色合いも違う様に感じますし、どうしたら、そんなに綺麗に
> 撮れるのでしょうね。
あの写真は「グラマーグロー」という、優しい雰囲気を出す加工をしているんです。最近気に入ってよく使っています。あまいみかんさんは、お写真も撮られているようですし、何よりコメントがお上手なので、ぜひ旅行記を作ってみてください。密かに期待しています・・・
akiko
2016年07月22日22時14分 返信するRE: RE: バースにも続けて来てしまいました!!
akiko様、
バースに到着する前に、これまた静かに眠れるおじいさんのような
雰囲気のレイコックの村を散策しました。
その日は、昔ながらの製法で作っていると言うレイコックで評判(?!)の
パン屋さんで求めたどでかいチーズポテト・パイや、スコーン等に
サラダやブルーチーズ、ビールで部屋食としました。
スティルトンチーズがふんだんに食べれたのも、嬉しいことでした。
イギリスでは、お安いです。買って帰るぞオ・・・っと思ってたのに
忘れてました(残念!!)
akiko様の仰るように、夕焼け、夜景、朝日のバースの街は素敵でした。
今回の旅の中で、私的に一番に印象的だったのは、最上階の窓から
見えたバース大聖堂の姿でした。
ですから、ず〜っと、茜色から、夜空に変わる景色を眺めながら
ゆっくりと夕食を頂いたのです。
こんな幸せな事ってあるだろうか・・・っと思いながら・・・。
(写真は、あまり上手には撮れませんでしたが・・・)
ほんまに安上がりな女です!!!
今回、akiko様より約一週間早くでしたが、似たような場所の英国旅を
したお蔭で、大変多くの事を教えて頂きました。
お一人で、ホントに、お上手に旅をされていること、
決して、諦めず、ポイントをガッツリと獲得する気力と努力、
美しいお写真と来歴のご紹介、沢山、沢山の感動を有難うございました。
2016年07月23日00時28分 返信するRE: RE: RE: バースにも続けて来てしまいました!!
あまいみかんさん、おはようございます。
> バースに到着する前に、これまた静かに眠れるおじいさんのような
> 雰囲気のレイコックの村を散策しました。
レイコックっていうと、確かハリーポッターの映画でレイコック寺院の回廊が使われたのですよね。私も行きたいと思い、チェックしたことがあります。ただ日程の関係で断念せざるをえませんでした。
> その日は、昔ながらの製法で作っていると言うレイコックで評判(?!)の
> パン屋さんで求めたどでかいチーズポテト・パイや、スコーン等に
> サラダやブルーチーズ、ビールで部屋食としました。
> スティルトンチーズがふんだんに食べれたのも、嬉しいことでした。
> イギリスでは、お安いです。買って帰るぞオ・・・っと思ってたのに
> 忘れてました(残念!!)
とても興味があったので、調べてみました。The Lacock Bakeryというベーカリーでしょうか。どのパンも本当に美味しそうです!!
それからスティルトンチーズも気になったので、チェック、チェック(笑) 世界三大青カビチーズの一つだそうですね。私はまだチーズ初心者なのかブルーチーズの美味しさがわからないままで・・・そうそう、調べていたら面白い情報がありました。スティルトンチーズを就寝30分前に、20グラムのチーズを食べるという条件下で行ったところ、被験者200人中の男性75%・女性80%が「奇妙で鮮明な夢」を見たそうですよ。にわかに信じられませんが・・・あまいみかんさんは変な夢を見ませんでしたか??
> akiko様の仰るように、夕焼け、夜景、朝日のバースの街は素敵でした。
> 今回の旅の中で、私的に一番に印象的だったのは、最上階の窓から
> 見えたバース大聖堂の姿でした。
> ですから、ず〜っと、茜色から、夜空に変わる景色を眺めながら
> ゆっくりと夕食を頂いたのです。
> こんな幸せな事ってあるだろうか・・・っと思いながら・・・。
私のその光景を思い出を手繰りながら想像してみました。いいですね〜〜♪
> 今回、akiko様より約一週間早くでしたが、似たような場所の英国旅を
> したお蔭で、大変多くの事を教えて頂きました。
> お一人で、ホントに、お上手に旅をされていること、
> 決して、諦めず、ポイントをガッツリと獲得する気力と努力、
> 美しいお写真と来歴のご紹介、沢山、沢山の感動を有難うございました。
旅行記にお付合いいただいた上に、うれしい言葉の数々を、私こそありがとうございました。
私の見ていない場所のことやそれぞれの街でのエピソードも教えていただいて、本当に楽しませてもらいました。旅行記をアップする励みにもなりました。
本当にありがとうございましたm(__)m
akiko2016年07月23日09時18分 返信するレイコックのパン屋さん。
akiko様、
The Lacock Bakeryにはテーブル席もあったのですが、
バースでのレンタカーの返却があったので、残念ながら、お茶する時間を持てませんでした。
マジパンで作ったてんとう虫みたいのだとか、カメさんみたいのだとか、
何だかわからないけど、可愛いキャラクターが、ガラスケースの中に
おもちゃのように並んでいました。
私が求めたコーニッシュ・パイのようなパイは、日頃、薄味にしている
私達には、フィリングがちょっと、しょっぱかったかな〜。
老人食みたいなのを、毎日、食べてる私達の味覚の方が、おかしいかも
知れません・・・。
今、ネットでこのパン屋さんを見たら、とっても明るい感じの、
ふっくらおば様が登場していました。
私達が、お店を訪ねた時は、ダウントンアビーにでも出て来そうな、
黒いワンピースに古風な白いキャップ、白いエプロン姿の
可憐な美少女が対応してくれました。
わ〜〜い、映画かTVのワンシーンみたいだわ。
(っと、なんでも、嬉しがる私)。
英スティルトンは、仏のロックフォールや、伊のゴルゴンゾーラと共に
有名なブルーチーズですが、英のブルーチーズは適度な塩気
で美味しいと感じました。
ノンベさんが多いイギリス人の所には、妖精というか幽霊さんが
遊びに来るのかも知れませんね。
私は、チーズも大聖堂のライトアップも嬉しくて、いつもはすぐに
寝てしまうのに、一人窓辺で、外ばかり眺めて過ごしましたので、
夢を見る時間がありませんでした(笑い)。
何を書いているのやらわからなくなって来ましたが、
旅の思い出はいつまでも、良い事も、そう良くなかった事も含めて
想い出深いものですね。
お暑いですので、くれぐれも、お元気で。
皆さんに、沢山の幸せをあげてるakiko様に、今度は、ワインで乾杯です!!!
有難うございました。
2016年07月23日13時03分 返信する -
Catstle Combe Revisited ! !
akiko様
カッスルクームの旅行記拝見しながら、再び、村歩きしている
気分になっております。
バイブリーから、バスを乗り継いで、5時間もかけてやって来たこと、凄いですね!!
美しいお写真に丁寧な説明をして下さっているので、村の様子がとても
よくわかります。
地図が掲載されているので、ますますよく理解できました。
私達も、バイブリーの翌日、朝一番でテッドベリーからカッスルクームを
訪ねました。
橋のかかる村の入口の情景、美しいですね。
清らかな川の流れ、深い森、まさしく時間が止まったかのようです。
カッスルクーム良さそうよ〜、なら、行って見ようって感じで、
地図も持たず、ただ村散策(ぶらぶら歩くだけ)
をしただけだったので、地図で、自分達が歩いた所の位置関係を、akiko様の旅行記から知ることができ、改めて、いい所だったなあ〜〜っとつくづく
思っております。
お泊りになられたからこそ、撮れた、ブルー色の夕刻の村のお写真、
灯りがともって素敵ですねえ!!
よ〜く歩かれて、村の端から端まで、いずこも美しくて、静かさが
届いてくるようです。あの無人ケーキ屋さんの奥様達ともお出逢いできて
よかったですね。
ポアロのロケ地としてホワイトハート・パブが使われた・・っと
言うことですが、わあ〜、訪ねてみたかったなあ〜、残念。
ポワロさんが、引退したんだけど、その村で事件が起こり、いやいや
(なんだけど、彼はきっと嬉しかったんではないかしらん)ジャップ警部と
昔のように、事件の捜査にかかわる事になった、その村だったのね。
ポアロの登場する事件では、広壮なお屋敷が多いのに、彼がパブにいるって言うのがとても珍しく、コッツワルズのどこかの村の風景の様な気がしてたので、あ〜〜あそこだったのか〜っと、すんごく、嬉しくなりました。
私達も、教会にはいったのですが、akiko様の視点から、あんな天井だったの
だ〜とか、愛らしくも、清らかな木彫の天使の存在を知りました。
教会の裏手から、マナーハウスへの入口があって、開いていたものですから、
何気なく入って行ったのですが、ゴルフ場のように広い緑の芝生が拡がって
いました。
流石に、あまり奥までは進むのはためらわれまして、引き返しましたが、
akiko様もお写真を撮られておられるキャッスルイン前には,鉄柵が
ありまして、出る事もできず、再び、教会の裏手へと戻りました。
秘密の小道・・・となりました。
あの地図で、バックホース橋前の門がマナーハウスの入口門、キャッスルイン前の鉄柵が出口なのかな〜っと思いました。
いずれにしても、趣深いです。
教会の裏手は、マナーハウスと隣接していたようです〜、地図によると。
深〜い森の静かな(墓地だから静かなのは、当たり前ですか〜)お墓で、
ささやかだけれど、白いお花が生い茂っていて、、あ〜、私、こんな所に
眠りたい〜っと思いました(思わず、写真をパチリ)。
村の隅から、隅まで、バッチリのご紹介です。
村の観光大使に任命されるかも知れないですよ。
その時には、是非、かばん持ちとして、お伴させて下さいませ。
カッスルクームの村、抜群に良かったです。
コッツワルズ一番って言われるだけの事あります!!
今、日本は猛暑の中。
信州の高原のような、ひんやりとして、清らかな村の滞在に憧れますね。
有難うございました。
RE: Catstle Combe Revisited ! !
あまいみかんさま、こんにちは〜
> カッスルクームの旅行記拝見しながら、再び、村歩きしている
> 気分になっております。
> 私達も、バイブリーの翌日、朝一番でテッドベリーからカッスルクームを
> 訪ねました。
あまいみかんさんもカッスルクームを訪れられたのですね。移動は大変ではなかったですか?私はいろんなルートを検討したのですが、結局、バスータクシーー電車(乗換え)ーバスというルートに落ち着きました。時間がかかって大変でしたが、その甲斐はありました。
> 橋のかかる村の入口の情景、美しいですね。
> 清らかな川の流れ、深い森、まさしく時間が止まったかのようです。
そうでした^ ^ 電線はもちろんのこと、民家にTVアンテナも立っていなくて、耳をすませば川のせせらぎが聞こえてくるような中世の世界を楽しむことができました。
> カッスルクーム良さそうよ〜、なら、行って見ようって感じで、
> 地図も持たず、ただ村散策(ぶらぶら歩くだけ)
> をしただけだったので、地図で、自分達が歩いた所の位置関係を、akiko様の旅行記から知ることができ、改めて、いい所だったなあ〜〜っとつくづく
> 思っております。
そう言ってもらえて、うれしいです。私も、カッスルクーム本当に素敵な村で行って良かったと思っています。地図に関しては、たまたまカッスルクーム村のホームページに地図があったのを利用させていただきました。
> お泊りになられたからこそ、撮れた、ブルー色の夕刻の村のお写真、
> 灯りがともって素敵ですねえ!!
旅行記にも書きましたが、夕景〜夜景のムードのある時間帯の風景が大好きなんです。そしていつも明かりが持つ不思議な魔力にかかってしまいます。
> よ〜く歩かれて、村の端から端まで、いずこも美しくて、静かさが
> 届いてくるようです。あの無人ケーキ屋さんの奥様達ともお出逢いできて
> よかったですね。
はい、暗くなってから外出して、偶然にもケーキ屋さんのオーナーの方ともお話ができましたし、アメリカのご夫婦ともお会し、この村が映画のロケに使われたことを知ることができ良かったです(^^)♪
> ポアロのロケ地としてホワイトハート・パブが使われた・・っと
> 言うことですが、わあ〜、訪ねてみたかったなあ〜、残念。
> ポワロさんが、引退したんだけど、その村で事件が起こり、いやいや
> (なんだけど、彼はきっと嬉しかったんではないかしらん)ジャップ警部と
> 昔のように、事件の捜査にかかわる事になった、その村だったのね。
> ポアロの登場する事件では、広壮なお屋敷が多いのに、彼がパブにいるって言うのがとても珍しく、コッツワルズのどこかの村の風景の様な気がしてたので、あ〜〜あそこだったのか〜っと、すんごく、嬉しくなりました。
あまいみかんさんは推理小説や探偵ものの番組のファンでいらっしゃるのですね。イギリスを訪れられたののもその舞台だったこともあるのですねっ。何でもよくご存知で、びっくりです。お話を聞いて、私も興味が湧きました^ ^
> 私達も、教会にはいったのですが、akiko様の視点から、あんな天井だったの
> だ〜とか、愛らしくも、清らかな木彫の天使の存在を知りました。
> 教会の裏手から、マナーハウスへの入口があって、開いていたものですから、
> 何気なく入って行ったのですが、ゴルフ場のように広い緑の芝生が拡がって
> いました。
> 流石に、あまり奥までは進むのはためらわれまして、引き返しましたが、
> akiko様もお写真を撮られておられるキャッスルイン前には,鉄柵が
> ありまして、出る事もできず、再び、教会の裏手へと戻りました。
> 秘密の小道・・・となりました。
> あの地図で、バックホース橋前の門がマナーハウスの入口門、キャッスルイン前の鉄柵が出口なのかな〜っと思いました。
私もバックホース橋近くで、マナーハウスのゲートを見て写真も撮ったんですよ。それでキャッスル・イン近くにもゲートがあって、ハテナと思っていたのですが、地図を見てつながっていたことを知り納得しました。教会裏からマナーハウスに行くことができたのですね。知りませんでした〜〜
> 教会の裏手は、マナーハウスと隣接していたようです〜、地図によると。
> 深〜い森の静かな(墓地だから静かなのは、当たり前ですか〜)お墓で、
> ささやかだけれど、白いお花が生い茂っていて、、あ〜、私、こんな所に
> 眠りたい〜っと思いました(思わず、写真をパチリ)。
な、なんてことを〜〜(笑)でも、お花がたくさん咲いているところは大変魅力ですよねー。
> 村の隅から、隅まで、バッチリのご紹介です。
> 村の観光大使に任命されるかも知れないですよ。
> その時には、是非、かばん持ちとして、お伴させて下さいませ。
ぜひ、任命してもらいたいです!その際はかばん持ちしてもらえますか??お願いしますね(笑)
> 今、日本は猛暑の中。
> 信州の高原のような、ひんやりとして、清らかな村の滞在に憧れますね。
同感です(*^^*)涼しいリゾート地に避難したいです。
いつも楽しい思い出を共有してくださってありがとうございます。
akiko
2016年07月22日20時56分 返信する -
カッスルクームが一番!
akikoさん、こんばんは〜♪
梅雨明けしましたね。
チッピング・カムデンの分が、おすすめ旅行記に載ってました。
さ・す・が☆です。
チッピング・カムデンで、セントジェームズ教会までは私も行ったのですが、牧草地が
見えたのですね。ちょっと見回せば良かった( ;∀;)まったく気付きませんでした。
akikoさんも珍しく、お写真撮らなかったのですね。教会の隣のオールド・カムデン・ハウス?が
ネットで調べてもよく分からず、少し気になってたのですが、現地で時間があれば情報収集、
お願いするの忘れてました。
反対側に、藁ぶき屋根のお家が、あったのですね。そっちまでは、
行く時間がなくて残念でした。知ってたら、先に行ってましたが・・・
コッツウォルズでは、カッスルクームが、はちみつ色のお家がデ〜ンと構えていて、一番良いですね。ここは、行ってないです。残念!!
教会も素敵だし、町に、そぐったお店も良いですね。一泊されて正解でしたね。
暑いので、お気を付けてお過ごし下さい。
では、また。
cheriko330
RE: カッスルクームが一番!
cheriko330さん、こんばんは〜
> 梅雨明けしましたね。
ようやくジメジメした梅雨が終わり、夏の到来ですね!
> チッピング・カムデンの分が、おすすめ旅行記に載ってました。
> さ・す・が☆です。
cherikoさん、いつも知らせてもらいありがとう〜〜♪ おすすめ旅行記ってお知らせが配信されるのですか?
チッピングカムデンはついでに訪れたところなので、おすすめに載せてもらっていいのかな、なんて思っています。
> チッピング・カムデンで、セントジェームズ教会までは私も行ったのですが、牧草地が
> 見えたのですね。ちょっと見回せば良かった( ;∀;)まったく気付きませんでした。
教会は高台に位置しているので、ゲートの横からは牧草地が眼下に広がっているのが見えました。美景でしたよ。
> akikoさんも珍しく、お写真撮らなかったのですね。教会の隣のオールド・カムデン・ハウス?が
> ネットで調べてもよく分からず、少し気になってたのですが、現地で時間があれば情報収集、
> お願いするの忘れてました。
私が教会の門??だと思っていたのが、cherikoさんが言及されたオールド・カムデン・ハウスの門だったみたいです。ネット上に「St.James' Church横の建物はOld Camden House(オールド・カムデン・ハウス)というもので、1613年当時は最新の流行を取り入れた立派な家で、凝った庭もあったそうです。この建物はその後王党派によって火を点けられ破壊されましたが、一部は無事に残り、現在でもその様子を垣間見る事ができます。」という情報がありました。私もスッキリしました。ありがとうございます。
> 反対側に、藁ぶき屋根のお家が、あったのですね。そっちまでは、
> 行く時間がなくて残念でした。知ってたら、先に行ってましたが・・・
そうなんですよ。私もチッピングカムデンを調べたら、素敵な茅葺の民家の写真が出てきて、どこなんだろうと調べると、シープ・ストリートの先ということまで判明して、地図を片手に探しに行ったんですよ。
> コッツウォルズでは、カッスルクームが、はちみつ色のお家がデ〜ンと構えていて、一番良いですね。ここは、行ってないです。残念!!
> 教会も素敵だし、町に、そぐったお店も良いですね。一泊されて正解でしたね。
カッスルクームは、期待通りの鄙びた素敵な村でした。特にホースバック橋から見た家並みがとても気に入りました。あんなに素敵な村なのに、未だにバスの本数が数本しかないのはもったいない気がしました。逆に、アクセスが悪いからこそ、静かで趣のある村の雰囲気が保てるのかもしれないですね。cherikoさんが言われるように、コッツウォルズで一番!かもしれないです。
> 暑いので、お気を付けてお過ごし下さい。
cherikoさんもご自愛くださいね。メッセージありがとうございました(^^)♪
akiko2016年07月20日21時48分 返信するRE: RE: カッスルクームが一番!
akikoさんへ、おはようございます(*^_^*)
早速、調べて頂きありがとうございました。様子が分かりすっきりしました。
私は、帰国後に写真が気になっていました。
茅葺の民家は旅行記でよく見てたのに、もっと調べれべておけばと・・・
次があれば、行きます。
> 教会は高台に位置しているので、ゲートの横からは牧草地が眼下に広がっ
>ているのが見えました。美景でしたよ。
ブロードウエィタワーの方が見えてたのかもですね♪ ここも気になってます。
海外 おすすめ旅行記は、4トラの最初のページの右の方に出てて私は、時々ポイント集めに
"宝箱を探せ"を見てます。その時に目にします。暫くの間、掲載されてますよね。
4トラから毎日来る本日の新着メールも取ってるのですが、これには、4トラのトップの
本日の一枚が載ってます。akikoさん、こちらにも何度も載りましたよね。
また、そろそろですね♪
旅行記、次のUPが間近と思われますが、楽しみです。
では、また。ありがとうございました。
cheriko3302016年07月21日11時43分 返信する -
まさに乙女心を射止めるツアーです♪♪
akikoさん お久しぶりです。
私にとっても憧れの地であるコッツウオルズを巡るその名も「秘密のコッテージツアー」!なんと魅力的な響きでしょう〜〜☆.。.:*・
この日この時を楽しみにしておられたakikoさんの満足感がストレートに伝わってきました。
コッツウオルズの奥まった場所にある500年の歴史を持つ茅葺き屋根の民家に住んでらっしゃるベッキーさん、快活でコッツウオルズ愛に溢れた方ですね。そんな方と一緒に巡るコッツウオルズ、私も行ってみたいです(*゚▽゚*)
田舎の道を走るミニバスの窓からは芽吹いたばかりの若草と黄色い花(タンポポのようですが)、のんびりと草を食む牛たち・・・もうたまりませんね。帰りたくないと泣き出す気持ちよく分かります。
ロウアースローターへの途中で見せていただいた民家の石造りの壁に咲くクレマチス・モンタナの何とも言えないピンクは素敵ですね。お花好きの私の目は釘付けです♪
そして、そこかしこにめぐらされたフットパス。蛇行した小川と石造りの家々や飾らない緑あふれる景色・・・何もかも絵本で見たような憧れの景色です!
やっぱり田舎はいいな〜〜と改めて思ってしまいました。フットパス連盟があるというのも驚きですが、その地図を片手にゆったりとお散歩をしてみたいものです。疲れたらカフェやパブで一休み・・・。いいですね〜〜♪
実は6月に母が亡くなり、その後に父も入院と大好きなお花を見に行く暇もない2ヶ月でした。でも、akikoさんの旅行記を見ると、そこは大好きな自然と美しい家々が並びひとっ飛びにその世界に飛び込むことができました。
癒しをありがとう!!とつぶやきながら見せていただきました。退院した父もやっと落ち着いてきたので、久しぶりにコメントさせていただきました。
これからも楽しみにしています♪
yokoRE: まさに乙女心を射止めるツアーです♪♪
yokoさん、こんばんは
旅行記を見ていただいて、そしてメッセージをどうもありがとうございます。
> 私にとっても憧れの地であるコッツウオルズを巡るその名も「秘密のコッテージツアー」!なんと魅力的な響きでしょう〜〜☆.。.:*・
> この日この時を楽しみにしておられたakikoさんの満足感がストレートに伝わってきました。
「秘密の・・・」なんて、どんな秘密って知りたくなりますよね。私も旅行前は、ベッキーさんの住んでいる古いコッテージってどうなっているのかな、とか、手つかずの自然が残る場所ってどんなところかな、などと興味津々でした。今回、普通に旅行をしているだけでは知ることができなかったことを体験することができて、とても楽しかったです^ ^
> コッツウオルズの奥まった場所にある500年の歴史を持つ茅葺き屋根の民家に住んでらっしゃるベッキーさん、快活でコッツウオルズ愛に溢れた方ですね。そんな方と一緒に巡るコッツウオルズ、私も行ってみたいです(*゚▽゚*)
地元の人しか知らない場所にも連れて行ってもらえたし、茅葺屋根のお宅ではたくさんのスイーツやお料理を振舞ってもらえて本当に充実した半日でした。もしコッツウォルズに行かれるなら、ぜひぜひ参加してみてね!!
> 田舎の道を走るミニバスの窓からは芽吹いたばかりの若草と黄色い花(タンポポのようですが)、のんびりと草を食む牛たち・・・もうたまりませんね。帰りたくないと泣き出す気持ちよく分かります。
本当に堪りませんでした(笑)車の外の牧歌的で美しい景色を見て、無意識に"Wow〜","Wow〜"って叫んでしまい、ベッキーに笑われてしまいました。
> ロウアースローターへの途中で見せていただいた民家の石造りの壁に咲くクレマチス・モンタナの何とも言えないピンクは素敵ですね。お花好きの私の目は釘付けです♪
藤やクレマチスはこの時期、どこでも咲いていて、可愛かったです♪ 今更ですが、花のある風景っていいですね〜〜
> そして、そこかしこにめぐらされたフットパス。蛇行した小川と石造りの家々や飾らない緑あふれる景色・・・何もかも絵本で見たような憧れの景色です!
そうですよね〜見たこともない景色なのに、なぜか懐かしさを覚えて胸キュンとしました。緑って目に優しくて癒される色ですね〜
> やっぱり田舎はいいな〜〜と改めて思ってしまいました。フットパス連盟があるというのも驚きですが、その地図を片手にゆったりとお散歩をしてみたいものです。疲れたらカフェやパブで一休み・・・。いいですね〜〜♪
そうでしょ、そうでしょ。私も帰ってきたばかりだけど、もう一度行ってゆっくりそのような時間を過ごしたくて仕方がありません。
> 実は6月に母が亡くなり、その後に父も入院と大好きなお花を見に行く暇もない2ヶ月でした。でも、akikoさんの旅行記を見ると、そこは大好きな自然と美しい家々が並びひとっ飛びにその世界に飛び込むことができました。
> 癒しをありがとう!!とつぶやきながら見せていただきました。退院した父もやっと落ち着いてきたので、久しぶりにコメントさせていただきました。
何も知りませんでした。大切なお母さまを亡くされ、お父さままでもおかげんが悪くなられてたとのこと、どれだけお辛かったことでしょう。他人事とは思えません。
すぐに悲しみは癒えないと思いますが、今はどうぞyokoさんご自分のことも大切になさってくださいね。
akiko
追伸:
「癒しをありがとう」なんてうれしい言葉をもらって感激です。こちらこそありがとう〜〜 また良かったら見に来てね!2016年07月20日00時07分 返信する -
バイブリーは緑に包まれた村でしたね。
akiko様、
秘密のコッテージ・ツアー、チッピング・カムデンの可愛らしい茅葺屋根
の村の、夢の様な旅行記の残像も消えぬ中に、バイブリーの旅行記へ
お邪魔しました。
お写真、緑いっぱいで、綺麗です、どれも、どれも。
穏やかな風景ですね!!
ウィリアム・モリスが、英国で一番美しい村・・・っと絶賛した様に・・・。
トラウトファームも、絵の様な、美しさですし、そこから撮影した
スワンホテルも、蔦に覆われて趣がありますね。
コルン川に住む鳥たちも、ポーズして、akiko様を大歓迎。
アーリントンローの家々も、あの黄色い車さえなければ、そのまま、中世のロケに使えそうです。
(私の写真には、黄色い車と黒色のRV車がで〜んと並んで駐車してました!)
15年前、初海外一人旅で、ロンドンの東の郊外にあるウィリアム・モリス・ギャラリーを訪ねた事があります。
日本の民芸運動にも影響を与えたアーツ・アンド・クラフト運動の先駆者としての彼が、少年期から青年期を過ごした場所・・・です。
訪ねて行っては見たものの、館内はちょっと薄暗くて、彼自身が描いた
奥様のジェーンさんや、デザインの過程などが壁に飾られておりました。
少し、淋しい感じの展示との印象を受けたのですが、その後2012年に
改装なったそうで、展示内容も増えたようです。
裕福な家の出の方ですが、父親が早くに亡くなった後、母親の意向で、
ロンドン東部のこのウォルサムストウに居を移したようです。
青年期まで住んでいたお家がギャラリーとなっているのですが、
裏手の広大なお庭・・・っというか敷地を散策しながら
ウィリアム・モリスと言う人を育てたのは、敷地内を流れる小川であったり、
小川に覆いかぶさる柳の木であったり、草花であったり、
豊かな自然の中に住む小動物達であったのではないか・・・っと
言う事を思いました。せせこましいロンドンの中にあって、とても
贅沢な空間です!!
そして、バイブリーにいつか行きたいっと、雑誌等で見かける度に、
akiko様と同じく思っていました。
いつかって、いつなんだろう、その日はくるのだろうか?
静かなこの村に来ることが、やっと叶ったのは嬉しいことでした。
朝9時頃だったのですが、人は全くいませんでした。
こんな人の気配のない村ってあるの?
バイブリー・コート・ホテルを利用しがてら、駐車も・・っと
考えたのですが、akiko様の言う様に、宿泊者でないと入れませんでした。
うろうろしてたら、セントメアリー教会前のお家の方が、
自分の車の横にどうぞっと。
もうその言葉だけでもバイブリーはいい村になりました。
akiko 様の他の旅行記で明らかなように、英国に美しい村は、他にも
いっぱい、いっぱい、ありますでしょうが。
この鄙びた村が素晴らしいのは、人工的なものが、ほとんどない事でしょうか。
古い建物を大事に、よく手入れして、静かに、丁寧に暮らしているから
素晴らしいのではないかと思います。
日本だったら、湿地など、すぐに土壌改良して、何か他の作物を作ったり、
ひょっとしたら、住民の便利なように、駐車場になっているかも知れません。
トラウトファームとアーリントン・ロウを結ぶ短いフットパスを歩いて
いると、思わず、春の小川はサラサラ行くよ〜、岸の菫やレンゲの花に〜
っと歌いたくなるような懐かしい、飾らない雑草や雑木の小道なんですよ。
澄んだ小川では、生まれたばかりの小鴨と親鴨の追いかけっこ。
そして、黄色い自動車がある場所を、さらに坂道を登って行くと、
柵を開けて入って行くフットパスがあって、丘を登り切ると、そこは
一面の黄色い菜の花畑!!
ほ〜んとに、のどかな田舎です!!
村を散策していると、石造りの家の窓を清掃業者さんが、長い柄のホースで
洗浄していました。
お庭の花の手入れだけでなく、村をあげて、美化に努めているようです。
あ〜、また、長くなってしまいました。
心が洗われるような旅行記でした。
有難う御座いました。
RE: バイブリーは緑に包まれた村でしたね。
あまいみかんさま
お心のこもったメッセージを寄せていただきありがとうございます。
> 秘密のコッテージ・ツアー、チッピング・カムデンの可愛らしい茅葺屋根
> の村の、夢の様な旅行記の残像も消えぬ中に、バイブリーの旅行記へ
> お邪魔しました。
> お写真、緑いっぱいで、綺麗です、どれも、どれも。
ありがとうございます^ ^ コッツウォルズの村々は素敵なところばかりで、たくさん写真映えのする素敵な景色を見ることができました。褒めていただいてうれしいです。
> 穏やかな風景ですね!!
> ウィリアム・モリスが、英国で一番美しい村・・・っと絶賛した様に・・・。
> トラウトファームも、絵の様な、美しさですし、そこから撮影した
> スワンホテルも、蔦に覆われて趣がありますね。
おっしゃるように、とても穏やかで癒やされる風景でした。ウイリアム・モリスが見た風景とたぶん同じ風景が残っているのでしょうね。私が訪れた時は、観光客も多くなくて、ひっそり昔のままの景色が佇んでいるように思えました。スワンホテルも思い描いていた通りの姿でした。
> コルン川に住む鳥たちも、ポーズして、akiko様を大歓迎。
ふふふ。私を歓迎してくれていたのか、敬遠したのかわかりませんが、鳥たちがあちこちにいて写真に収まってくれました。
> アーリントンローの家々も、あの黄色い車さえなければ、そのまま、中世のロケに使えそうです。
> (私の写真には、黄色い車と黒色のRV車がで〜んと並んで駐車してました!)
車はどう見てもあの風景には不釣り合いですよね!アーリントンローの住人の方の車なのでしょうか、ね〜
> 15年前、初海外一人旅で、ロンドンの東の郊外にあるウィリアム・モリス・ギャラリーを訪ねた事があります。
> 日本の民芸運動にも影響を与えたアーツ・アンド・クラフト運動の先駆者としての彼が、少年期から青年期を過ごした場所・・・です。
> 訪ねて行っては見たものの、館内はちょっと薄暗くて、彼自身が描いた
> 奥様のジェーンさんや、デザインの過程などが壁に飾られておりました。
> 少し、淋しい感じの展示との印象を受けたのですが、その後2012年に
> 改装なったそうで、展示内容も増えたようです。
あまいみかんさんは、かなり前からウイリアム・モリスのことを注目されていたのですね。それでお一人で訪ねられたなんて・・・なんでもよくご存知で見識がおありなのですね!私はウイリアム・モリスの言葉と多才だったことは知っていましたが、実際の作品などはよく知りませんでした。モリスのデザイン「アフリカのマリーゴールド」や日本の影響を受けた「菊」などは、今でも人気なんだそうですね。とてもシックなデザインで素敵です。
改装については、おっしゃるように、温室風のティールームや新たに3部屋がディスプレイ用に加わったこと、全12の部屋にモリスの作品や縁の品600点が展示されるようになったことなどの情報がネット上に載っていました。
> 裕福な家の出の方ですが、父親が早くに亡くなった後、母親の意向で、
> ロンドン東部のこのウォルサムストウに居を移したようです。
>
> 青年期まで住んでいたお家がギャラリーとなっているのですが、
> 裏手の広大なお庭・・・っというか敷地を散策しながら
> ウィリアム・モリスと言う人を育てたのは、敷地内を流れる小川であったり、
> 小川に覆いかぶさる柳の木であったり、草花であったり、
> 豊かな自然の中に住む小動物達であったのではないか・・・っと
> 言う事を思いました。せせこましいロンドンの中にあって、とても
> 贅沢な空間です!!
素敵な光景が目に浮かびます♪私も是非訪れてみたくなりました。次回ロンドンを訪れることがあれば、必ず訪ねてみようと思います。
> そして、バイブリーにいつか行きたいっと、雑誌等で見かける度に、
> akiko様と同じく思っていました。
> いつかって、いつなんだろう、その日はくるのだろうか?
>
> 静かなこの村に来ることが、やっと叶ったのは嬉しいことでした。
> 朝9時頃だったのですが、人は全くいませんでした。
> こんな人の気配のない村ってあるの?
時間帯は違っていましたが、私も全く同じことを感じていました。
> バイブリー・コート・ホテルを利用しがてら、駐車も・・っと
> 考えたのですが、akiko様の言う様に、宿泊者でないと入れませんでした。
> うろうろしてたら、セントメアリー教会前のお家の方が、
> 自分の車の横にどうぞっと。
> もうその言葉だけでもバイブリーはいい村になりました。
良かったです!渡りに船でしたね。遠くから来た人にこの村を楽しんでもらいたいというおもてなしの気持ちが感じられて嬉しいですね。
> akiko 様の他の旅行記で明らかなように、英国に美しい村は、他にも
> いっぱい、いっぱい、ありますでしょうが。
> この鄙びた村が素晴らしいのは、人工的なものが、ほとんどない事でしょうか。
> 古い建物を大事に、よく手入れして、静かに、丁寧に暮らしているから
> 素晴らしいのではないかと思います。
そうですね!昔のままで何かと不便なこともたくさんあるでしょうに、その景観を維持しているのは素晴らしいですね。そのおかげで、私たちが旅行を楽しむことができるのは本当にありがたいことです。
> 日本だったら、湿地など、すぐに土壌改良して、何か他の作物を作ったり、
> ひょっとしたら、住民の便利なように、駐車場になっているかも知れません。
そうだと思います。イギリスの方は、自然そのものや美しいものを維持していくという意識が高いのですね。
> トラウトファームとアーリントン・ロウを結ぶ短いフットパスを歩いて
> いると、思わず、春の小川はサラサラ行くよ〜、岸の菫やレンゲの花に〜
> っと歌いたくなるような懐かしい、飾らない雑草や雑木の小道なんですよ。
> 澄んだ小川では、生まれたばかりの小鴨と親鴨の追いかけっこ。
そうそう、わかります〜〜
> そして、黄色い自動車がある場所を、さらに坂道を登って行くと、
> 柵を開けて入って行くフットパスがあって、丘を登り切ると、そこは
> 一面の黄色い菜の花畑!!
> ほ〜んとに、のどかな田舎です!!
わぁ〜自分も歩いたフットパスの光景とと重ね合わせて想像した景色が目の前に浮かんできました♪あまいみかんさん、とても素敵なバイブリーの旅行記ができそうですよ!!
> 村を散策していると、石造りの家の窓を清掃業者さんが、長い柄のホースで
> 洗浄していました。
> お庭の花の手入れだけでなく、村をあげて、美化に努めているようです。
> あ〜、また、長くなってしまいました。
> 心が洗われるような旅行記でした。
>
> 有難う御座いました。
こちらこそ、いっぱい素敵な思い出を教えていただきありがとうございました。もう一度大好きなバイブリーを訪れた気がしてうれしかったです(#^.^#)
akiko
2016年07月19日23時01分 返信する -
はじめまして
akikoさん
こんばんは。
沢山、いいね!してくださりありがとうございます。
英国の旅、羨ましいです!
ずっと、行ってみたいと思っている、コッツウォルズですが、ほかの旅行記も、とても素敵なお写真ばかりで、他の街にも行ってみたくなりました!!
旅行記の続き楽しみにしています。
ジーラ
RE: はじめまして
ジーラさん、こんばんは
> 沢山、いいね!してくださりありがとうございます。
こちらこそ、見ていただいて「いいね!」もしていただいてありがとうございます。
> 英国の旅、羨ましいです!
> ずっと、行ってみたいと思っている、コッツウォルズですが、ほかの旅行記も、とても素敵なお写真ばかりで、他の街にも行ってみたくなりました!!
ジーラさんも昨年クロアチアやボスニアに旅行されたようですね。私も1ヶ月ほど前に訪れました。懐かしい思いで旅行記を見せていただきました。今年はどちらかへご旅行の予定はあるのでしょうか。
また私もジーラさんのところにお邪魔させてくださいね〜
akiko2016年07月19日21時07分 返信する -
やっぱりここは素敵な場所!
akikoさん、こんにちは♪
カッスルクーム、本当に素敵な場所ですね。
私はマナーハウスに泊まってアフタヌーン・ティーをしただけで舞い上がってしまい、あまりじっくりと歩いていなかったなぁ〜と、akikoさんの旅行記を拝見して気が付きました。
あの日が暮れる寸前の時間のお散歩、素敵な出会いがあって良かったですね。全体の色合いも本当に私好み。
あの教会、そして街並み、私のカメラではあんなに素敵に写真に残せなかったので、すばらしい写真の数々を眺めながら、あぁやっぱりいいなぁ〜と、つくづく思いました。
マナーハウスに泊まらなくてもいいから、私はまた再び訪れてみたいとっておきの場所です。
MichyRE: やっぱりここは素敵な場所!
Michyさん、こんばんは〜♪
> カッスルクーム、本当に素敵な場所ですね。
そう思います。大好きな村になりました。
> 私はマナーハウスに泊まってアフタヌーン・ティーをしただけで舞い上がってしまい、あまりじっくりと歩いていなかったなぁ〜と、akikoさんの旅行記を拝見して気が付きました。
Michyさんのバース〜カッスルクームの旅行記を以前拝見し、ここは絶対行きたいと思ったのを覚えています。素敵なマナーハウスには泊まれなかったのは残念ですが、行けてよかったです。
> あの日が暮れる寸前の時間のお散歩、素敵な出会いがあって良かったですね。全体の色合いも本当に私好み。
薄明の時間帯のカッスルクームを見ることができ、また思い出に残る出会いがあって本当によかったです^ ^ 家並みの色合い、私も好きです。
> あの教会、そして街並み、私のカメラではあんなに素敵に写真に残せなかったので、すばらしい写真の数々を眺めながら、あぁやっぱりいいなぁ〜と、つくづく思いました。
ありがとうございます。たぶんあの時Michyさんのカメラの調子が悪かったんですよね。それでも魅力は伝わりましたよ。
> マナーハウスに泊まらなくてもいいから、私はまた再び訪れてみたいとっておきの場所です。
私も同じ気持ちです。今度はティールームに行きたいわ、なんて思っています。
akiko2016年07月15日00時02分 返信する



