AandMさんのクチコミ(40ページ)全2,768件
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- 基本情報
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投稿日 2019年11月01日
総合評価:4.0
ガリバルディ広場はニース旧市街の北にある広場で、トラムやバスの発着点があるのでニース滞在中に何度か訪れました。ニース東部のシャン・ジャン・カップフェラなどに向かうバスはこの広場周辺から出発しています。中央部にガリバルディの像と噴水があり、広場周囲にはショップやレストランが多く、昼夜を問わずいつも賑わっていました。
広場名称になっているジュゼッペ・ガリバルディ(1807-1882)はニース生まれの政治家でイタリア建国の父と言われています。この広場は1870年に作られましたが、当時ニースはイタリア領で、その後にフランス領になっています。フランスになっても広場名がそのまま使われていることになります。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ニースの北側中心部にあり、アクセスは簡単です
- 景観:
- 3.5
- 噴水や中世風建造物がある感じの良い広場です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 昼も夜も人は多めでした
-
投稿日 2019年11月01日
総合評価:3.5
マチス美術館から徒歩で数分の場所にシミエ修道院(Cimiez Monastery)があります。美術館から修道院まで行くには、アレーヌ・ド・シミエ庭園の中を通ります。公園にはカフェレストランや遊具もあり、地元の家族連れが結構いました。最寄りバス停からだと修道院まで徒歩10分程かかります。
シミエ修道院は15世紀に建造された歴史を感じさせてくれる建造物で、内部の造りや絵画には中世の雰囲気があります。マチス美術館を訪問したときに足を伸ばして見学されることを勧めます。この修道院にマチスのお墓がありました。立派な庭園や付属の博物館もありましたが、訪問したのは夕方だったので既に閉まっており、見学出来ませんでした。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- ニースの北部なのでアクセスではバス利用が必要です
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 修道院の内部見学ではコストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見学者はいますが混んではいませんでした
- 展示内容:
- 4.0
- 中世建造の歴史ある修道院で、外観、内部壁画などが素晴らしい
-
投稿日 2019年10月29日
総合評価:3.0
旧市街にある時計塔の前に広場(Place du Palais de Justice)があり、時計塔の向かい側に中世建造と思われる石造りの重厚な建物がありました。宮殿のように見えましたが、ニース裁判所でした。広場名も裁判所(Justice)に由来しています。訪れたのは夕方でしたが、広場には人が一杯いました。観光客風の人もいましたが、大部分は地元の方のようでした。裁判所の建物には入れませんが、旧市街でとても目立っている大きくて立派な建物ですので、しっかり見ておく価値はあると思います。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 旧市街の真ん中ですので、アクセス容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 前の広場は人が一杯です
- 展示内容:
- 3.5
- 見事な建物
-
投稿日 2019年10月29日
総合評価:3.5
マセナ広場の東の広い緑地がプロムナードデュパイヨンで、水深が極浅の広いプールに噴水が噴き出ていました。プールのあちこちから水が噴いていました。8月末に見学しましたが、噴水があるプールはチビッ子達で一杯でした。親たちも一緒に噴水と戯れていて楽しそうでした。海辺のビーチよりも混みあっていました。小さな子供連れで夏にニースを訪れたなら、見逃せない遊び場だろうと思います。夕方からプールはライトアップされて、水に反射した照明が幻想的な光景を生み出し、景観が昼間とは一変しました。チビッ子達はいません。プロムナードデュパイヨンは昼夜に関わらず、楽しい散歩道です。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部にあり、アクセス容易です
- 景観:
- 3.5
- 水遊びできる公園です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 8月は結構混んでいました
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投稿日 2019年10月29日
総合評価:4.0
ニース旧市街のほぼ中央にあるサンレパラート大聖堂は、1650-1699年に建造されたローマカトリックの大聖堂です。バロック様式の重厚な建造物の正面右側に高い鐘楼を伴った見事な大聖堂です。訪れたのは夕方でしたが、大聖堂前のロセティ広場(Pl. Rossetti)にはレストランの屋外席が設けられ、お客で賑わい始めていました。旧市街は通路も狭くてレストラン席として利用できるスペースが無いので、広場もお店として活用されています。祈り、食事、お喋りはヨーロッパの人達にとって中世時代から続いている生活の中心であると感じました。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街の中なのでアクセス容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人は多めです
- 展示内容:
- 4.0
- 見応えのある大聖堂です
-
投稿日 2019年10月29日
総合評価:3.5
ニースオペラ座は旧市街の海側にあり、海岸沿いの散歩道プロムナード デ ザングレから容易にアクセスできました。旧市街のサンフランソワドポール通りに面しているのが建物正面で、旗が掲げられていました。ニースオペラ座の現在の建物は1885年の建造です。重厚で見事な建物です。オペラ座入り口に写真付きのパネルがありましたが、フランス語だけだったので良く分かりませんが、8月公演は行われていないようでした。昼間の訪問でしたが、扉は閉ざされていました。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 旧市街の海岸に近い場所にあり、アクセスは容易です
- 施設の快適度:
- 3.5
- 見事な建物です
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投稿日 2019年10月29日
総合評価:4.0
マチス美術館はニース旧市街の北方10kmほどの場所にありますので、公共バスか循環観光バスを利用する必要があります。またコートダジュール観光では「フレンチ・リビエラ・パス」を購入すれば循環観光バスや多くの美術館や博物館が無料になるなどの特典があります。このパスを購入して美術館訪問で有効活用しました。マチス美術館はバス停から歩いて数分の広い公園内にある煉瓦色の建物でした。
美術館受付の上方壁に大きなマチス作品が掲げられていました。この他、マチスの絵、彫刻など大小様々な作品が展示されていました。マチスが作品制作を始めた1890年から亡くなる1954年まで、年代別に展示され、作風の移り変わりを辿ることができるのが大きな特徴だと思います。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- ニースの北の郊外にありますので、アクセスではバス利用が必要
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 好みに依存しますが、コスパは妥当です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 訪問者はいますが混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- マチスの長年にわたる作品が展示されています
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投稿日 2019年10月29日
総合評価:3.5
ジャンメンドウサン通りはニース駅付近から南に延びる長くて真っ直ぐな通りで、マセナ広場まで続いています。通り中央をトラムが走っています。ニース駅から旧市街まで移動するのに便利です。ニースではマセナ広場近くのホテルに滞在していましたので、トラムを何度か利用しました。トラムを利用して駅と逆方向に進むとガリバルディー広場などにも簡単に行くことができます。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心を通っていますのでアクセス容易です
- 景観:
- 3.0
- 真っ直ぐな市内の主要通りです
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 場所にもよりますが混雑感はありません
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循環観光バスやプチトランの出発場所になっているアルベール1世公園
投稿日 2019年10月29日
総合評価:4.0
マセナ広場から海岸のプロムナード デ ザングレまでの間にある緑の多い公園がアルベール1世公園です。8月末の訪問時には公園内で野外イヴェントが行われ、入場料を払わない一般観光客は内部に入れませんでした。公園南に建っている像がアルベール1世です。公園の周囲は広い道路で、公共バス、循環観光バスそしてプチトランの発着所があるので、多くの人が行きかっていました。ニース国際空港からの路線バスもこの広場に到着します。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ニースの海岸にある公園で、アクセスは容易です
- 景観:
- 3.5
- アルベール1世の像があるビーチに近い公園です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人は多めでした
-
投稿日 2019年10月29日
総合評価:4.0
マセナ広場(Masséna Square)はニース中心部にあり、真ん中をトラムが通っていますが、周辺にはショッピングモールやレストランなども多い石畳の広場です。広場近くのホテルに滞在していましたので、何度も広場を行き来しましたが、昼夜を問わず沢山の人で賑わっていました。周辺建物の形や色合いが石畳と調和しており、美しくて絵になる広場だと思います。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部にある広場でアクセスは容易です
- 景観:
- 4.0
- 周辺景観にマッチした見事な広場で、電線などの邪魔物もありません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 人は多めですが混雑感はありません
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投稿日 2019年10月29日
総合評価:5.0
シャガール美術館は旧市街の北方数Kmにありますので、ニース中心部から公共バスか循環観光バスを利用する必要があります。また「フレンチ・リビエラ・パス」を購入すれば循環観光バスや多くの美術館や博物館が無料になります。このパスを購入し、循環観光バスで美術館を訪問しました。シャガール美術館(Musee Chagall)バス停から徒歩2-3分の距離でした。
この美術館は、パリなどの大都市にある大規模美術館と違って小規模です。ほどほどの数の訪問者はいますが、混雑感が無く、展示室にベンチもあるので落ち着いて絵画鑑賞をすることが出来ました。マーク・シャガール美術館に展示されていた「聖書のイメージ」17点の連作は圧巻で、印象に残りました。美術館の庭にお洒落なカフェレストランもあります。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ニースの北側なのでバスを利用します
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- シャガール作品が一杯で見応えがあり、コスパ良好と思います
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 素晴らしい美術館ですが、幸い混みあってはいません
- 展示内容:
- 4.5
- シャガール作品が一杯で、見学満足感が感じられると思います
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投稿日 2019年10月29日
総合評価:4.0
海岸沿いのプロムナード デ ザングレとトラムが走るジャン・ジョレス通りに囲まれた三角形状の地域が旧市街で、サン・ルパラット大聖堂など中世時代建造の建物が混みあって建っています。旧市街の通路は狭くて迷路のようです。大聖堂や教会の前には広場があり、レストランやカフェが広場や通路にはみ出して営業していました。夕方に旧市街を歩きましたが、レストランやカフェは混みあっていました。観光客だけでなく地元の方にも人気があるようです。狭い通りにもレストラン席があり、ほぼ満席でした。狭くても人が通っても、ヨーロッパ人は屋外席が好きなようです。古い石造建造物に囲まれ、暗い照明の下で食事をする人々の姿は、中世時代と変わらないように感じました。夕方の旧市街訪問は中世へのタイムスリップ感があります。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ニース中心部ですので簡単にアクセスできます
- 景観:
- 4.0
- 中世にタイムスリップした感じの景観です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人気の場所で観光客や地元の人は一杯でした
-
投稿日 2019年10月29日
総合評価:3.5
ニースの城址公園(Castle Hill)は旧市街東側の丘上にあり、ニースの町とビーチを見下ろせる展望台があります。プロムナード デ ザングレの東端のサイン“I Love NICE”がある場所から歩いても登れますが、無料リフト(Castle Lifts)を使えば簡単です。丘の途中に円形展望台(Bellanda Tower)があって、多くの訪問者がいました。ただ展望は丘上の城址公園からの方が良好です。人気の場所のようで絶壁際の見学場所はとても混んでいました。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 丘の上ですので、階段かリフトを利用します
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人は多めです
- 展示内容:
- 3.5
- 公園からの展望が良い
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投稿日 2019年10月29日
総合評価:4.0
プロムナード デ ザングレ(Prom. Des Anglais)はニース海岸沿いの道路で、車道の他に歩行者用の散歩道(プロムナード)があります。歩道にはアイスクリーム屋さんや屋台風ショップもあって、夕方は沢山の人が散歩を楽しんでいました。ビーチと青い海を見ながらの散歩はニース観光の目玉だろうと思います。プロムナード デ ザングレの東端部にニースを象徴するサイン”I Love NICE”があり、観光客の皆さんが記念写真を撮っていました。プロムナード デ ザングレはとても長い散歩道ですので、循環観光バスやミニ列車(プチトラン)を利用して見学するのがお薦めです。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ニースの海岸沿いの散歩道で、アクセスは容易です
- 景観:
- 4.0
- 海やビーチ、旧市街の光景が楽しめます
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人は多めです
-
投稿日 2019年10月29日
総合評価:3.5
ニースの海岸沿いの道路プロムナード・デ・ザングレの南に長いビーチがあります。訪れたのは8月末でしたが、ビーチは多くの人で賑わっていました。砂浜ではなく、ぺブルのビーチです。シートを敷いて水着で寝そべっている人が大多数で、海に入っている人は多くはありませんでした。ビーチには所々に仕切りがあってパラソル付きのベンチシートが準備されている場所もありますが、多分、ホテル専用ビーチです。湿度が低いためか景色が鮮明です。青い海、白いぺブル、そしてカラフルなパラソルが織りなす景観はとても印象的です。ただビーチは小石ですので、素足で歩くと痛そうで、水も暖かくはありません。ビーチ陸側の散歩道(プロムナード)から眺めるだけで充分な感じです。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街やホテルがある場所からも近いのでアクセス容易です
- アクティビティ:
- 4.0
- スイミング、パラセーリング、日向ぼっこなど多彩です
- 景観:
- 4.0
- 水がきれいで湿度が低いためか景観がクリアーです
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 8月末のビーチは人で一杯でした
- 水の透明度:
- 4.0
- 大都市ニースの浜辺ですが、意外ときれいでした
-
投稿日 2019年10月27日
総合評価:3.5
アルゲーロ旧市街には中世建造の城壁や塔が残っていました。幾つかの塔が海岸にありましたが、サンジョバンニの塔(St. John Tower)は町の中にありました。周囲は広場でレストランやお店があって多くの人で一杯でした。16世紀に建造された街の守り要所で、直径10m、壁の厚さが4.3mもある頑丈な塔です。塔に赤網があるのは、この町名産品である赤珊瑚を象徴した装飾です。塔に続いて城壁も残っていました。サンジョバンニの塔はサルデーニャ島の歴史を伝えていますが、内部で展示会やコンサートなどが開催されるそうで、町景観と調和して現在も活用されているいる遺跡モニュメントです。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 町の中心部にあるので簡単にアクセスできます
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 塔前の広場は観光客が沢山いました
- 展示内容:
- 3.5
- 大きくて重量感のある頑強な塔です
-
投稿日 2019年10月27日
総合評価:4.0
オルビア駅の北側にある聖シンプリチョ教会(Chiesa di San Simplicio)に立ち寄りました。教会前は大きな広場(Plazza San Simplicio)で、広場横の道路脇にレンタカーを駐車して教会を見学しました。11世紀に建てられたとても古い教会です。外部からの見学は無料ですが、教会内部見学では入場料が必要でした。チケットにはMuseumと印刷されていました。古い教会で現在は博物館的な役割も果たしていることが分かります。
教会のファサードと鐘楼は17-18世紀の中世建造の教会とは明らかに違います。ギリシャの島にある古い教会と様式が類似しているように思いました。教会内部には柱に支えられたアーチがあり、内部構造も中世建造の教会とは明らかに異なっています。主祭壇上の石積みドーム天井も質素な造りでフレスコ画なども描かれていません。教会建築に関心のある方には興味深い教会だろうと思います。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- オルビア駅の近くで、アクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 内部見学では入場料が必要でしたが、まあ許容範囲です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見学者は少な目でした
- 展示内容:
- 4.0
- 歴史がありますが、保存状態の良い教会です
-
投稿日 2019年10月27日
総合評価:3.0
オリビアをレンタカーで訪問した際に、湾の中に突き出た半島の先にあるオリビア港まで行ってみました、半島の先端の港まで主要道路(E840)が通り、海沿いを走るイゾーラ・ビアンカ通りも真っ直ぐに整備されていました。半島先端部の港手前に大きな駐車場があり、フェリー乗船待ちの車が駐車していました。この港から対岸のイタリアの港町ノリヴォルやチヴィタベッキアまでの大型フェリーが出ています。訪問時も、埠頭に大型フェリーが着岸していました。オリビア港はイタリア本土とサルデーニャ島と繋ぐ主要なフェリーターミナルになっています。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- フェリー移動は航空機移動に比べコスパ良好
- 利便性:
- 3.0
- 価格安めですが時間がかかります
-
コルシカ島へのフェリーが出入りするサンタテレーザガッルーラ港
投稿日 2019年10月27日
サンタ テレーザ ガッルーラ港 (フェリーターミナル) サルデーニャ島
総合評価:3.5
サンタテレーザガッルーラ港はサルデーニャ島の北部にある港で、コルシカ島のボニファシオ港を結ぶフェリーが出ています。1時間ほどの乗船でコルシカ島に渡れる交通の要所です。レンタカー旅行の際にフェリーを利用しました。フェリー波止場は細長い湾の中ほどで、ミニクルーズ船やレジャー用の船の波止場は湾の奥の方で離れています。フェリー波止場には小さなショップと乗船待合所があるだけで殺風景です。
フェリーは出航後にイタリアとフランスの国境を越えますので、乗船の際にパスポートチェックがありました。出航するフェリーから見るボニファシオ港と湾の景観は良好です。大部分の乗船客はフェリーのデッキから見学していました。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- フェリー移動のコストは高くはありません
- 利便性:
- 3.5
- コルシカ島にフェリーで約1時間で到着します
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投稿日 2019年10月27日
総合評価:4.0
カリアリの国立考古学博物館を訪問した際に、ブオン・カンミーノ通りを進んでクリスティーナ門を通りました。考古学博物館は門を通った左側にありました。門両側には石造の建物が連続して、旧市街を守る城壁になっています。クリシティーナ門(Cristina Gate )は1825年の建造で、サルデーニャ王国のカルロ・フェリーチェ(在位:1821-1831)の命で建てられ、「クリスティーナ」は王妃名に由来しています。門上部に王の名前「カルロ・フェリーチェ」と妃の名前「マリーナ・クリスティーナ」が書かれていました。この他にも文字がありましたが、イタリア語なので意味は分かりませんでした。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 旧市街の中心部でアクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 人は多めですが混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 見事な中世建造の門です























































