AandMさんのクチコミ(8ページ)全2,768件
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- 基本情報
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投稿日 2024年12月27日
総合評価:5.0
マヘレ橋はアムステルダムに残っている唯一の木造跳ね橋です。最初の橋は1691年に建造され、その後何度も改築され、現在はアムステルダムの有名な観光スポットになっています。
この橋を、運河を巡る乗り降り自由な循環ボートから眺めました。白く塗装された新しい感じの橋で、長い歴史を有するようには見えません。ボートの乗客達、マヘレ橋に近づくと一斉に橋を眺め、スマホで写真を撮っていました。有名な観光スポットであることが窺われました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 運河クルーズに参加すると、橋の下を通ります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 人気の観光スポットで、観光客がそれなりにいました
-
投稿日 2024年12月27日
総合評価:4.0
中央駅から運河を超えた場所に三角屋根を持つレンガ積の円形の塔が建っています。運河ツアーのボート上からこの塔を眺めました。
「涙の塔, Weeping tower」は町を囲む城壁の一部として15世紀に建造された塔で、当時、この場所から貿易や戦争などに向かう船が出帆したそうです。「涙の塔」名称は、船で遠地に向かう夫や息子達を送り出す女達が流した涙に由来するとのことです。
女達が涙を流した中世建造の塔は、現在、カフェになっています。中央駅から徒歩2-3分と近いので、電車などの時間待ちの合間に立ち寄ってみるのも良かろうと思います。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 中央駅から徒歩で3分程の場所にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 外から眺めるだけならコストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 中世建造の見応えのある塔です
-
投稿日 2024年12月27日
総合評価:4.0
中央駅の東側数百メートル、アイ湾に張り出した突端部に建つ長庇を有するモダンな建物がミュージックヘボウ。運河クルーズの際に、水上からこの建物を見学しました。庇先端に”Muziekgebouw”と表示が出ていました。庇下はガラス張りのお洒落な建物です。
”Muziekgebouw”はオランダ語で「音楽ホール」の意味で、「アイ湾音楽堂」とも呼ばれています。2005年に開館した新しい音楽堂で、クラシックから現代音楽まで幅広いジャンルの音楽が演奏されているようです。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 中央駅から歩いて行けます
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 価値観に依存しますが、コスパは悪くはありません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 催し物に依存します
- 施設の快適度:
- 4.0
- 新しくて広々とした施設で、景観も良好です
-
投稿日 2024年12月27日
総合評価:4.0
建物前に大型帆船(東インド会社で使われていた船のレプリカ)が停泊しているので、一目で海洋博物館であることが分かります。中央駅から近そうに見えますが、歩いていくと、橋を渡るため多少の回り道をしますので、15分程かかります。入場料は大人18.5 Euroですが、シティーカードを持っていると無料で入れます。
大航海時代に活躍したオランダ海運の歴史に関する資料が展示されています。東インド会社が所有していた船の模型や航海で実際に使用されていた羅針盤や地図などもあります。オランダが誇りとする中世の航海技術に関する博物館であり、内容が充実しています。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 中央駅から歩いて約15分で到着します
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- シティーカードを持っていると無料で入れます
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混みあってはいません
- 展示内容:
- 4.0
- 大航海時代のオランダ海運の歴史が展示されています
-
投稿日 2024年12月27日
総合評価:4.0
中央駅前から出発する運河クルーズに乗船すると、間もなく大きな船型の建物が見えてきます。一見、船の博物館のようですが、子供向けの科学技術博物館です。中央駅からは徒歩で橋を渡って約10分。シティーカードを持っていると、無料で入館できます。
日曜日であったためか、子供連れの家族が沢山訪れており、屋上(船型建物の甲板)も混みあっていました。レストラン、カフェ、遊び場も揃っており、しかも科学やテクノロジーの学習効果も期待できることもあって、人気の高い博物館のようです。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 中央駅から歩いて約10分で、アクセスは容易
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- シティーカードがあると無料で入れます
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 週末はそれなりに混んでいます
- 展示内容:
- 4.0
- 遊びながら科学を学べる施設です
-
投稿日 2024年12月23日
総合評価:3.0
「アムステルダム・チューリップ博物館」はアムステルダム・シティーカードがあると無料で見学できます。博物館前に、日本ではあまり目にしないタイプのチューリップの花が咲いていました。
入口を入った所はお店で、多様多種類のチューリップ球根が販売されています。お店の奥が博物館で、球根栽培や収穫の様子が絵や写真で説明され、球根の保管庫が再現展示されていました。原生チューリップの分布状況などの説明もありました。現在オランダで栽培されているチューリップは、ヒマラヤ山脈とコーカサスの中間付近にあった原生種が始まりであること、などが書かれていました。
この博物館、見学者はチラホラで、展示内容もそれ程では無いように思いました。チューリップに興味を持っている方なら、面白いかも知れません。そうでないなら、わざわざ訪問する程ではありません。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 街の中心部にあるので、アクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- シティーカードを持っていると無料です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 人はチラホラ
- 展示内容:
- 3.0
- チューリップ栽培の歴史などが説明されています
-
投稿日 2024年12月23日
総合評価:4.0
像は「アンネ・フランクの家」の前ではなく、西教会の裏側にひっそりと設置されていました。台座石に"ANNE FRANK, 1929-1945"と刻まれています。この像、1977年に設置されたとのことです。
「アンネ・フランクの家」前には沢山の人がいましたが、この像を見に訪れる人は殆ど無いように感じました。アンネの表情を上手に表現した見事な銅像ですが、あまり知られていないのでしょうか?- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 街の中心部に近いのでアクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 我々以外に見学者はいませんでした
- 展示内容:
- 4.0
- アンネの表情が良く表現された立派なブロンズ像
-
投稿日 2024年12月23日
総合評価:2.0
「アンネ・フランクの家」はアンネがナチスに連れ去られるまで住んでいた家で、現在、博物館になっています。古い建物を覆う形で新しい外壁が築かれているため、外見は新しい建物のように見えます。建物の外に沢山の人がいました。
「アンネ・フランクの家」を見学したかったので、ヨーロッパ旅行に出発する2週間程前にホームページをチェックしましたが、既に入場チケットは売り切れでした。6週間前に売り出しが行われますが、売り出しと同時に売り切れるとのこと。チケット入手は容易ではありません。
「アンネ・フランクの家」前で待っていた人達、多分、キャンセル待ちの方々のようです。「ゴッホ美術館」や「国立美術館」を上回る大人気に、驚かされました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- アクセスは容易ですが、チケット入手が問題です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- チケット料金は妥当と思います
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 家の前は入場できない人(キャンセル待ち?)で混みあっています
- 展示内容:
- 3.0
- アンネが住んでいた時の状態が保存されているとのことです
-
投稿日 2024年12月22日
総合評価:4.0
アンネフランクの家の南側にある大きな教会が西教会です。西教会は1631年に建てられたオランダルネサンス様式のプロテスタント教会で、プロテスタント教会としてはアムステルダムで最大規模だそうです。
アンネフランクの家の前には観光客が沢山集まっていて混みあっていましたが、西教会の入場者はチラホラでした。戦後に修復されたためか内部は新しい感じですが、素晴らしいパイプオルガンもあり、荘厳な雰囲気が漂っていました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- アンネフランクの家の向かい側で、分かり易い場所にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混みあってはいません
- 展示内容:
- 4.0
- 大きな教会で、内部は荘厳感があります
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投稿日 2024年12月22日
総合評価:3.0
「ハイネケン体験」の場所はアムステルダム国立美術館の東側約300mにあり、ビールの製造工程を見学し、試飲もできるところです。循環観光バスを利用した際、バスの停車スポットになっていましたので、立ち寄ってみました。
建物の中に入って、受付で聞いてみると、見学はグループ・ツアー形式で、1時間半程度の時間がかかる、アムステルダム・シティーカード所有者には25%の割引があるが有料とのことでした。既にツアー開始待ちの20名近い行列が出来ており、団体さんが次々に入ってきました。
ここで1時間半も過ごすと、他所の見学が制約されることになります。建物内で自由に見れる場所だけをサーと見学することで、切り上げました。「ハイネケン体験」は人気の見学場所のようです。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 循環観光バスが建物前で停車します
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ビール好きならコスパ良好でしょう
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 団体さんで結構混みあっています
- 展示内容:
- 3.0
- ビールの製造工程と試飲コーナー
-
投稿日 2024年12月22日
総合評価:4.0
循環観光バスが一時停車する宝石店ガッサンから数百メートルの場所に、画家レンブラント(1606-1669)の住居があり、美術&博物館として公開されています。行列もなく、すぐに入場できました。アムステルダム・シティーカードを持っていましたので、入場料は無料。
美術館建物は、レンブラントが住んでいた頃と同じ状態が復元されており、彼が使用していたキッチン、リビング、絵を書いていた部屋などを見ることができました。リビングには、レンブラントが描いた絵画が掲げられています。30分程度で見学が出来ますし、混んでもいませんので、時間があれば立ち寄って見る価値は十分あると思います。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 循環観光バスで容易にアクセスできました
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- シティーカードがあると無料で入れます
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 入場者はいましたが、混みあってはいませんでした
- 展示内容:
- 5.0
- レンブラントが生活した住居や彼の絵を見ることができます
-
投稿日 2024年12月22日
総合評価:3.0
アムステルダム観光で、乗り降り自由な循環観光バスを利用しました。循環観光バスはアムステルダム市街のルートを40分程で巡りましたが、宝石店(House of Gassan)で15分程、停車しました。宝石工場の見学だけでなく、トイレや無料コーヒーのサービスを利用することができました。コーヒーも美味しく、トイレも清潔でした。
観光バス乗客へのサービスは、宝石セールス・プロモーションの一環のようです。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 循環観光バスに乗れば連れて行ってくれます
- サービス:
- 4.0
- 無料のコーヒーサービスがあります
-
投稿日 2024年12月22日
総合評価:4.0
近現代美術が展示してある市立美術館は、ゴッホ美術館の南西隣。美術館は1895年に建造された赤煉瓦造りの建物に張り出しを持つ新しい建物が2012年に付加され、増築された部分が浴槽に似ていることから、通称「バスタブ」と呼ばれています。入場料は28 Euroですが、アムステルダム・シティーカードを持っていると、無料です。シティーカードを持っていましたので無料入場に誘われて、見学しました。
入場者も少なめで内部は広々としており、ゆったりと作品を鑑賞することができました。モネ、ピカソ、マチスなど有名画家の作品もあります。
国立美術館などへの入場待ち時間を利用して、ちょっと立ち寄って見る価値は十分あるように思います。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 中央駅からトラムで20分のミュージアム広場にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 立派な作品もあり、コスパは良好と思います
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 5.0
- マチス、ピカソなどの作品も展示されています
-
投稿日 2024年12月22日
総合評価:5.0
ゴッホ(Vincent van Gogh, 1853-1890)の作品が沢山展示されているゴッホ美術館は、中央駅からトラムで約20分のミュージアム広場にあります。大人気の美術館で、事前予約&チケット購入をしておかないと、通常、入場できません。我々も日本出発前にネットで予約しました。
トラム駅のミュージアム広場(Museumplein)から徒歩2-3分で美術館に到着します。予約制であるためか、入場行列はありませんでした。美術館を入った場所にインフォーメーションがあり、オーディオガイドの貸し出しなどが行われています。
「ひまわり」、「アイリス」、「アーモンドの花」などの人気作品前は見学者が多めで、しかも皆さんの鑑賞時間も長いので、結構混みあっていました。入場料約25 Euro(約4000円)でしたが、作品レベルと充実度を考慮すると、高くはないと思います。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 中央駅からトラムで20分、そして徒歩2分で到着します
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 作品内容に対するコスパは良好と思います
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 予約制で人数制限しているため、混雑はしていません
- 展示内容:
- 5.0
- ゴッホ作品が一杯
-
投稿日 2024年12月22日
総合評価:5.0
国立美術館は中央駅からトラムで20分程のミュージアム広場にあり、この広場にはゴッホ美術館など他にも複数の美術館があります。アムステルダム・シティーカードを持っていると無料で入場できますが、ネットを通じた事前予約が必要です。事前予約で入手していた電子チケット(pdfコピー)を機器にかざすことで、入館できました。入館時間は決まっていますが、閉館時間までなら自由に滞在可能です。
入館者数は多くても内部が広々としているため、混雑感はありません。彫像、陶芸品、工芸品なども展示されていますが、やはり圧巻は絵画。中世にフランドル地方で活躍した画家レンブラント、ルーベンス、ブリューゲル、フェルメール、ゴッホなどの作品充実度は他に類をみません。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 中央駅からトラムで20分、徒歩数分で到着します
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 展示作品の割に入場料は高くありません。シティーカードがあると入場無料
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- とても広いので混雑感はありません
- 展示内容:
- 5.0
- 素晴らしい絵画が一杯
-
投稿日 2024年12月22日
総合評価:4.0
ミュージアム広場にある美術館で、国立美術館とゴッホ美術館の間にあります。入場料は大人24.95 Euro、7歳~17歳21.95 Euroですが、アムステルダム・シティーカードを持っていると無料です。モコ美術館(MOCO Museum)の正式名称はModern Contemporary Museumで、現代アートの美術館です。シティーカードを持っており、予約も不要で、行列もありませんでしたので、入ってみました。
モダン彫像や絵画、デジタル作品などが展示されており、中には理解不能な感じの作品もありましたが、美術館は若い人達で賑わっていました。
バンクシー、アンディ・ウオールホール、バスキアなどとともに、草間弥生と村上隆の作品コーナーがあり、日本人美術家が高く評価されていることを知って、ちょっぴり驚かされました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 中央駅からトラムで20分で到着します
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 興味に依存しますが、コスパは悪くありません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 若い人で程々混んでいます
- 展示内容:
- 4.0
- モダンアートが展示されています
-
投稿日 2024年12月22日
総合評価:4.0
アムステルダム国立美術館とゴッホ美術館の間に、ダイヤモンド博物館があります。アムステルダム・シティーカードがあれば無料で入場可能です。
レンガ積の二階建ての小規模美術館で、ダイヤモンド開発や加工の歴史などが紹介され、ダイヤをあしらった王冠なども展示されていました。ダイヤモンドに興味のある方にとって、面白い博物館だろうと思います。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ミュージアム広場に面しており、中央駅からトラムで20分
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- シティーカードがあると入場料は無料です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- ダイヤをあしらった王冠などの装飾品があります
-
投稿日 2024年12月21日
総合評価:4.0
アムステルダム中央駅からアイ湾を越えるには、メトロが便利で約3分乗車で北駅(Station Zuid)に到着します。メトロを使う代わりに、中央駅建物の北側にある波止場に発着する水上バスを利用することもできます。料金無料で湾上からの景観を楽しめるのでメリット大です。乗船時間は約5分。
自転車や小型バイクを持ち込んで乗船している人もいました。水上バスは、観光客よりも地元の方々が専ら気楽な交通手段として利用されているように感じました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料でした
- 利便性:
- 4.0
- 乗り場がちょっと分かりにくいけど、便利です
-
投稿日 2024年12月21日
総合評価:3.0
中央駅では客待ちタクシーを何台か見かけましたが、街中では流しも含めて殆ど見かけませんでした。利用する場合、ホテルや利用したレストランなどで呼んでもらうことが必要です。またタクシー料金は、公共交通機関のトラムやメトロに比べてメチャ高ですので、重たい大型荷物を持って移動する場合などを除いて、お勧めの移動手段ではなかろうと思います。
- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- メトロ、トラム、バスに比べて割高です
- 支払額の安心度:
- 4.0
- ボッタくりはありません
- 利便性:
- 4.0
- 利便性は高いけど、捕まえにくいのが問題です
-
投稿日 2024年12月21日
総合評価:3.0
アムステルダム市内移動では、路線が分かり易いトラムやメトロの方が利用し易いですが、行き先によってはバス利用の方が便利な場合も結構あります。ただ、利用前にバス路線を大雑把に把握しておくことが肝要と思います。
公共交通機関GVBチケットは自動販売機で売られており、メトロ、トラム、バス共通で1時間有効チケットで3.40 Euro(2024年7月)。アムステルダム・シティーカード(I amsterdam city card)も有効です。
ただ街中を離れると、市営交通会社(GVB)以外のバス会社もあり、この場合、シティーカードもGVBチケットも使えませんので、別途チケットを購入する必要があります。ご注意下さい。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 料金はリーズナブル
- 利便性:
- 4.0
- 手軽に利用でき便利です
































































