AandMさんのクチコミ(104ページ)全2,768件
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- 基本情報
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投稿日 2018年05月15日
総合評価:3.0
シンガポール川沿いの遊歩道を歩いている途中でこの像に出会いました。シンガポール川を背に北側を向いて腕組をしたラッフルズ像が建っていました。この場所に、近代シンガポール建国の父とされているスタンフォード・ラッフルズが1819年に上陸したと言われています。遊歩道に背を向けていますので、注意していないと見逃すのではないかと思います。像の台座部分に説明プレートが取付られ、簡単な説明が記述されています。
プレートには1819年1月28日の上陸の年月日と、ラッフルズがそれまで小さな漁村島であったシンガポールを近代的な大都会に変化させる貢献を成したことが記載されています。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- アクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません。うっかりすると見逃します
- 展示内容:
- 3.5
- 像と説明プレートがありました
-
投稿日 2018年05月16日
総合評価:3.5
シンガポール国会議事堂の前を通る道路を歩いていたら、シンガポール川に架かる橋にきました。エルジン橋です。橋の上から下流を見るとマリーナ湾も見えました。橋の名称は1862-1863年にインド総督であったエルジン卿(Lord Elgin)の名前に由来します。現在の橋は1929年に建て替えられたものです。
橋の近くにラッフルズが1819年1月にシンガポールに上陸した場所がありました。エルジン橋のある場所に橋を建設するように命じたのはラッフルズだそうです。1862年に木製の橋が鉄製の橋に建て替えられた時に、エルジン橋と名付けられたそうです。シンガポールの歴史を担う代表的な橋です。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- アクセス容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 白い鉄製の頑丈な橋です
-
投稿日 2018年05月17日
ケンコー リフレクソロジー アンド フィッシュスパ (シンガポール フライヤー店) シンガポール
総合評価:3.5
シンガポールフライヤー(大回転展望台)の乗り場は建物の3階にあります。途中の2階にこのケンコーランド・フィッシュスパがありました。中を覗くと、横長の水槽があり、水槽の淵に人が座り、足を水槽の中に入れていました。気持ちよさそうです。魚が足をくすぐることでマッサージをするフィッシュスパでした。外国人の若い女性だけでしたので、中に入ってスパを楽しむ勇気は出ませんでした。見学だけで引き上げました。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- マリーナ湾の中心部から少し離れています
- 施術内容:
- 3.5
- 魚によるスパです
- 施設の快適度:
- 3.5
- 小さな施設です
-
投稿日 2018年05月17日
総合評価:4.0
シンガポール川、マリーナ湾を巡る遊覧船は沢山運行されています。マリーナベイサンズのショッピングモール前の湾岸からクルーズ船が出発していました。マリーナ湾だけでなくシンガポール川沿いのクラークキーなども含めて水上から観光できます。涼しくなる夕方から夜の利用がお薦めです。ライトアップされた建物も見所だろうと思います。
40分程の遊覧で値段は25 SGD(約2000円)です。夕方のひと時、水上遊覧を楽しむのも思い出深い経験になるように思います。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 乗り場は複数あります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 安易に美しい景観を楽しめます
- スリル:
- 3.5
- スリル感はありません
- 施設の快適度:
- 3.5
- 日中は暑いので夕方からがお薦め
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投稿日 2018年05月17日
総合評価:3.5
シンガポール川に沿って上流に向かって歩き、クラークキーを数百メートルほど過ぎた川沿いにロバートソンキーがあります。洒落たレストランやショップがあり、川にはアートブリッジのアルカフ橋が架かっていました。
庶民的で賑やかな感じのクラークキーとは異なり、静かで落ち着いた環境です。川沿いの遊歩道は整備され、木々や花々が咲いていました。静かに散策を楽しむなら、ここがお薦めです。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 中心部から少し放てています
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 施設の快適度:
- 4.0
- 静かで清潔感があります
-
深夜を過ぎても利用できるDnata Lounge(チャンギ国際空港)
投稿日 2018年05月17日
マルハバラウンジ (シンガポール チャンギ国際空港 ターミナル1) シンガポール
総合評価:3.5
JALの深夜便で帰国する際に最初はカンタス航空ラウンジを利用しましたが、12時で締め出されたのでこちらにラウンジに移動しました。12時以降も利用できるラウンジはこのラウンジだけのようでした。中は広々していましたが、利用者数も多く、空いている席を探すのにラウンジ内を歩き回りました。深夜発JAL便利用者が多いようで、日本人の利用者が沢山いました。
飲み物、食べ物は揃っていますが、種類はそれ程豊富ではありません。ただ、うどんがあるのは日本人として嬉しい点です。- 旅行時期
- 2018年04月
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 許容レベルです
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 込み合っていました
- 施設の充実度:
- 3.5
- 広さはありますが、利用者数も多い印象
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- うどんがあるのは良い点です
-
込み合っていないので快適利用できるカンタスラウンジ(チャンギ国際空港)には
投稿日 2018年05月17日
ザ カンタス シンガポール ラウンジ (チャンギ国際空港) シンガポール
総合評価:4.5
帰国の際にJAL深夜便を利用しました。同じワンワールドアライアンス系のカンタスラウンジも選択できましたので、このラウンジを利用しました。受付で夜12時にラウンジが閉められることを知らされました。JAL便搭乗は午前1時半頃ですので、早めに閉めだされることになりました。
内部は広々として、利用者数も程々で込み合ってはいません。食べ物、飲み物、ケーキ類などが揃っています。ワインを頂きながら軽い夕食を採りました。コーヒーとケーキも美味しく、快適なラウンジだと思います。ラウンジが夜の12時で終わるのは、カンタス航空便の最終便に合わせているようです。11時半過ぎになると、外国人利用者数がサーッと減りました。- 旅行時期
- 2018年04月
- アクセス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 快適サービスでした
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 混んではいません
- 施設の充実度:
- 4.5
- 広めで清潔感があります
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- 充実しています
-
投稿日 2018年05月17日
総合評価:4.0
シンガポールでは沢山のタクシーが町中を走っており、主要交通機関のターミナルやホテルではタクシーが待機している場合が多いように思います。値段はメータ表示されますので、公明正大です。シンガポールのホテル代は馬鹿高ですが、これに比べれば安めです。日本で利用するタクシー料金と同等か少し安めのように思います。
シンガポールでは車は右ハンドルで日本と同様です。ただ、タクシードアは自動で開きませんので自分でドアを開けて乗り込む必要があります。降車時にはドアを閉めます。ドライバーは中国系が多い印象です。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ホテル代などに比べればリーズナブル
- 支払額の安心度:
- 4.0
- 公明で安心して利用できます
- 利便性:
- 4.0
- とても便利です
-
ショッピングモール内にある劇場、マスターカードシアターズ@マリーナベイサンズ
投稿日 2018年05月17日
マスターカードシアターズ アット マリーナ ベイ サンズ シンガポール
総合評価:4.0
マリーナベイサンズのショッピングモールに劇場もありました。マスターカードシアターズです。入り口にチケットオフィスがあり、予約やチケット購入ができます。訪問時(2018年4月)にはサーカスが上演されていました。
このショッピングモールにはショップやレストランだけでなく、アートサイエンス博物館や逆噴水、サンパン船などのアトラクションもあります。このような劇場もあって様々な観点から楽しめる現代的な総合施設だと思いました。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- アクセス便利です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2018年05月17日
総合評価:3.5
この店はチェーン店でシンガポールにも複数あります。マリーナベイズサンズのショッピングモールではマスターカード劇場の下にこの店がありました。夕食時には行列が出来ており、人気の店になっていました。
混んでいない昼食時に利用してみました。以前、台湾(台北)のこの店で味わったのと同じ味のシューマイが出てきました。場所が変わっても、調理法や味は確保されているように思います。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- アクセス容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 妥当です
- サービス:
- 3.0
- ごく普通です
- 雰囲気:
- 3.0
- 少し混みすぎです
- 料理・味:
- 4.0
- 期待通りの味でした
-
投稿日 2018年05月17日
総合評価:5.0
マリーナ湾沿いの景観はマリーナベイサンズ・ホテルが出来てから一変したように思います。マーライオン公園、シンガポール・フライヤーなどの観光スポットにマリーナベイサンズ・ホテルが加わり、特に夜の景色が魅力的になっています。湾岸には遊歩道が整備され、1週すると約3km程です。夕暮れ時になると、沢山の人が湾岸に出てきていました。
湾岸沿いの建物は、それぞれ特徴的な色でライトアップされています。マーライオンもライトアップされながら、口から噴水を吐いていました。湾内には赤色系の照明を伴った遊覧船も行き来しています。人工的な感じですが、美しく印象的な光景です。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- アクセス容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 見学だけなら無料です
- 景観:
- 5.0
- 夜景は抜群
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 夕方から込み合います
-
投稿日 2018年05月17日
総合評価:5.0
マリーナ湾に注ぎ、シンガポールの町中を流れる川で、ラッフルズもこの川辺に上陸しています。川沿いに国会議事堂やアジア文明博物館などの施設があり、クラークキー、ロバートソンキーなどの繁華街もあり、遊覧船が行き来しています。流れは殆どなく、川というより運河の感じです。
以前この川は船による交易で利用され、クラークキーなどの波止場が川沿いに造られましたが、今日では遊覧船がこの川が主な利用者になっているように感じました。波止場もショップやレストランからなる繁華街に変身しています。夕暮れ時で涼しくなると、行きかう遊覧船の数が増えました。モダンな建造物が多いマリーナ湾地区と違って、シンガポール川沿いには昔ながらの風景も残されています。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- 便利です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 見所が多いと思います
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 川を行き来するのは遊覧船が中心
-
投稿日 2018年05月17日
総合評価:3.5
エスプラネード公園の中央部で道路(コノート・ドライブ)際にある記念碑です。この場所の道路には沢山の観光バスも停車していました。碑の付近は、観光客の待合場所にもなっています。木陰もありますので、日差しを避けて待つこともできます。
セノタフ(The Cenotaph)は第1次世界大戦(1914-1918年)で没した英国人兵士の記念碑でしたが、第2次世界大戦(1941-1945年)での戦死者も後で追加されています。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- エスプラネード公園の中央部にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- この碑付近は観光客の待合場所で混んでいます
- 展示内容:
- 3.5
-
第2次世界大戦中の日本占領時に亡くなったシンガポール人を慰霊する戦争記念公園
投稿日 2018年05月17日
総合評価:3.5
セントアンドリュース大聖堂の東側、エスプラネード公園の北側にある白色の高い塔があるのが、この戦争記念公園です。公園名称は戦争記念公園ですが、実質は第2次世界大戦中に日本軍がシンガポールを占領していた時に亡くなったシンガポール人を慰霊するものです。白い塔の下部には、漢字で「日本占領時期死難人民記念碑」と書いてありました。
シンガポールには、この他にも沢山の戦争に関連した慰霊碑があり、碑の銘板や説明を読むと具体的な内容が分かります。過去の事実を形に残して後世に伝える努力がなされているように感じます。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- アクセス便利場場所にあります
- 景観:
- 3.5
- 白い高い塔が目立っています
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいませんでした
-
投稿日 2018年05月17日
総合評価:5.0
シンガポールで最大の教会で、町の中心部にあります。観光客も含めて多くの訪問者がこの教会を訪れていました。殆どの観光バスがこの教会を訪問しているように感じました。1836年に最初の教会が建設されていますが、1856-1861年に現在の立派な大聖堂に建て替えられています。
教会の外見と内部の様子は英国にある大聖堂と類似しています。英国国教会の教会ですので、全てが英国流で建造されているように感じました。周囲には緑の芝生と木々も茂り、周辺環境も含めて見ごたえのある立派な大聖堂だと思います。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- アクセス便利です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 観光客は多い印象です
- 展示内容:
- 5.0
- 豪勢な英国式の教会です
-
シンガポールの消防活動の歴史を伝えるシビルディフェンス・ヘリテージギャラリー
投稿日 2018年05月17日
総合評価:3.5
中央消防署の隣にある消防に関する小さな博物館です。ヒル・ストリートに入り口が面しており、気楽に訪問可能です。入り口に担当者がいますが、入場料はありません。担当者は訪問客の質問に気楽に答えていました。博物館内は空調されていますので、暑さを避けるためも兼ねて訪問してみました。
古い消防車や消防で用いられた機材などが展示されていました。2階には消防や救護活動を紹介するコーナーなどもあります。小さな博物館ですので30分もあれば、一通りの見学が可能です。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部でアクセス便利
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料はありません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 程々の訪問者数です
- 展示内容:
- 4.0
- 消防の歴史や活動内容が分かります
-
投稿日 2018年05月17日
総合評価:4.0
中央消防署の隣でヒル・ストリートに面して建つ白い教会がアルメニアン教会です。シンガポールで最も古いキリスト教の教会で、シンガポールに入植したアルメニア人達によって1835年に建設されています。小さな質素な教会ですが、裏手に墓地などがあり、手入れをされた芝生に特徴的な古い墓碑があります。町中の小さな教会ですが、交易や商業などに従事していたアルメニア人気質が想像されました。豪勢で荘厳な英国式教会のセント・アンドリュース大聖堂などとは全く異なる感じの教会でした。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場で料金はかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 教会裏の墓地が整備され、印象的です
-
投稿日 2018年05月16日
総合評価:3.0
プラナカン博物館と中央消防署の間にある小さな博物館です。アルメニア教会の道路向かいです。表示が出ているので容易に見つけられると思います。
文字通りシンガポールの郵便の歴史が展示されています。切手類展示も充実していますので、マニアには興味深い博物館だろうと思います。
この博物館の開館は1995年8月ですので、新しい博物館です。建物は1906年に建設され、アングロチャイニーズ学校として使用されていましたが、その後、現在のシンガポール切手博物館になっています。英国植民地時代に建てられたもので、英国風建築です。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- シンガポール郵便の発展歴史が分かります
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投稿日 2018年05月16日
総合評価:4.0
この博物館は主要道路のスタンフォード・ロードから少し奥まった場所にありました。遠くからでも博物館の旗が見えますので、迷うことはないと思います。博物館入り口の標識には日本語表示もありました。
かつて海峡植民地であったシンガポール、マラッカ、ペナン、東南アジアのプラナカン・コミュニティーの文化を紹介する博物館です。1時間程度で十分見学可能です。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- アクセス便利です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 東南アジア地域が中心になっています
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投稿日 2018年05月16日
総合評価:4.0
国立博物館や美術館、マネージメント大学などがある市の中央部に見事な白い教会のような建物がチャイムス(Chijmes)です。アングロフレンチゴシック方式の大理石を使った建物は、当初、女学校とチャペル用途で1904年に建設されています。
現在は総合商業施設で、ショップや多様なレストランで構成され、無料駐車場も整備されていました。見かけは立派な教会ですが中身は現実的な商業施設です。建物は立派ですので一見の価値があります。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 市の中心部にあります
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 総合商業施設です
- 品揃え:
- 4.0
- ショップの他にレストランも多い





























































