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rinnmamaさんへのコメント一覧(35ページ)全2,020件

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  • 恋しやバース

     今なら一層味わい深くあのクレッセント歩けるに違いない。郊外の16世紀のファームステイ4日間。写真は一枚もなしの1か月旅。
    rinnmamaさんの旅日記とお写真で思い出させてもらっています。人の記憶と食べ物だけ今だ鮮明。ありがとうございます。あああ、もう一度あの場所に。あの宿、あの場所に。
    2021年08月15日11時12分返信する 関連旅行記

    RE: 恋しやバース

    mom kazukoさん、こんにちは


    ようやく、太陽が出て夏の陽射しが戻ってきました。
    本当に毎日、毎日良く雨が降りました・・


     今なら一層味わい深くあのクレッセント歩けるに違いない。郊外の16世紀のファームステイ4日間。写真は一枚もなしの1か月旅。

    ☆見返すと本当にもう少しノンビリしてくれば良かったと思います(^^)
    私も2か月でしたのでカメラのメモリーが無くなって、旅の途中で慌てて消去した数々の写真が愛おしいです^^

    ロンドンに行くのに語学に関する事には神経を使いましたが、この様に各地に旅する事まで調べていなかったので、今思うと勿体ない事をしました。
    それに今の様にPC操作もイマイチでしたので、持参しなかった事が一番の後悔です。

    でも、mom kazukoさんの思い出な中には、記憶されていらっしゃいますから^^

    > rinnmamaさんの旅日記とお写真で思い出させてもらっています。人の記憶と食べ物だけ今だ鮮明。ありがとうございます。あああ、もう一度あの場所に。あの宿、あの場所に。

    ☆コロナ禍が落ち着くのが何時になるか分かりませんが、希望をもって行きましょうよ‥思い出の地に^^
    私も50年前の旅行記を作成しだしました。。
    何時かUKへも再訪してバースへもノンビリと滞在したいです。

    私は食べ物には関心が無かったので、本当に美味しい物を食べていないです(苦笑
    もう少しでUKの見直しも終了・・次は弾丸フランス旅で留学の旅も終わりです。

    コロナ蔓延の速度が増しています。どうぞ、お気をつけてお過ごしくださいませ。
    書き込み、ご訪問有難うございました。

    rinnmama
    2021年08月20日15時28分 返信する
  • 青春時代からダイナミックな旅に驚きます~

    rinnmamaさん こんばんは~

    青春時代にはすでに一か月間の北海道旅とは、
    スケールが違いますね~

    しかも利尻島などにも足を延ばしたりと、
    とにかくrinnmamaさんの旅のスケールには驚かされます。

    私の青春時代は北海道旅なんて夢のまた夢、
    たいした旅はしないのに交通公社の時刻表を購入して眺めて
    旅の想像をめぐらしていました。(当時のあるある)

    当時は私もY.H利用してました。
    って言っても数回かな。(;´∀`)

    北海道にも憧れて、北海道の環境音が入った旅のレコードを買って、
    青函連絡船の音や、ウミネコの鳴き声、タンチョウヅルの無き声などを聴いて、
    想像を巡らせてました。

    利尻富士の登山も凄いですね。
    しかも一人ですから。
    また同じ場所に訪れて記念写真を撮るのもいいかもしれませんね。

    これからも驚くような青春時代の旅が次から次へとでてきそうですね~
    楽しみにしています~

    aoitomo
    2021年08月14日23時34分返信する 関連旅行記

    RE: 青春時代からダイナミックな旅に驚きます?

    aoitomoさん、こんばんは

    何時もご丁寧な書き込み有難うございます。

    昨日にお返事と思いましたが、和歌山は酷い雨で不安な1日をお過ごしだろうと止めました。遅くなりましたがお気をつけて下さい。
    こちらも昨日は時々、強い雨が降りましたが、我が家は周りに危険な所も無いので大丈夫なのです。各地に大雨警報が出るたびに被害が無い事を祈るしかできませんね。
    本日は久しぶりに天候が回復しました(時々降雨は有りましたが、小雨程度で)
    >
    > 青春時代にはすでに一か月間の北海道旅とは、 スケールが違いますね?

    ☆これが私の旅の原点でして、それまでは友人達と旅・スキーに出かけていたのですが、母に計画書を出して姉が母にプッシュしてくれて(^^)実現しました。
    >
    > しかも利尻島などにも足を延ばしたりと、とにかくrinnmamaさんの旅のスケールには驚かされます。

    ☆当時の北海道は鉄道網も発達していましたし、乗り継ぎのバスも本数は少なくても通じていたり、ノンビリですが北海道1周が出来ましたね。
    今は廃線になってしまった路線が多くて、車で回るしか行けない地区もありますね

    当時は島へも行きましたが、夫とは行けない地域も有ると思います。
    >
    > 私の青春時代は北海道旅なんて夢のまた夢、 たいした旅はしないのに交通公社の時刻表を購入して眺めて 旅の想像をめぐらしていました。(当時のあるある)

    ☆夫もそうなんです^^;;大学紛争時代の東京生活でしたし、就職したら旅なんって中々行けませんよね(夫は特殊な職場でしたので・・)
    そして、私に確保されて(爆)私は好きな事が出来て恵まれていたかもしれませんね

    > 当時は私もY.H利用してました。 って言っても数回かな。(;´∀`)

    ☆当時はY.Hや民宿・国民宿舎など公共施設利用が主でしたよね。
    結婚してからの家族旅行も、節約旅行で国民宿舎などが主でしたもの・・
    今は贅沢になりました・・でも、海外では今でもドミトリー施設は結構、良い感じの所があるようですから、下火になったのは日本だけかもしれません。
    >
    > 北海道にも憧れて、北海道の環境音が入った旅のレコードを買って、 青函連絡船の音や、ウミネコの鳴き声、タンチョウヅルの無き声などを聴いて、 想像を巡らせてました。

    ☆aoitomoさんらしいです(^^)色んな情報を集めてプロデュースするのが、当時からお得意だったんですね。今は更に磨きが掛かって、プロ顔負けですものね!
    その点では、もう私など足元にも及ばず(汗)適当な情報収集で現地で体験するから良いかな〜的な・・でも、最低限の危機管理はしては行きますよ(苦笑)
    >
    > 利尻富士の登山も凄いですね。 しかも一人ですから。
    > また同じ場所に訪れて記念写真を撮るのもいいかもしれませんね。

    ☆もう、登山は無理ですね・・せいぜい塔登りくらいです。
    それに、最近は運動不足で体力低下が著しくて・・どうしましょう。。
    aoitomoさんの様にジムに通う気力もないですし。
    >
    > これからも驚くような青春時代の旅が次から次へとでてきそうですね?
    > 楽しみにしています?

    ☆再訪可能な所は、おまけで追記予定ですが、再訪が無理な土地などは備忘録にしていけたらと思っています。

    aoitomoさんも最近は旅行記はご無沙汰ですね!お仕事もお忙しいし、壮大すぎる旅行記に手を付け始めると歯止めが利かな過ぎて、それも大変かな〜^^
    奥様に早く寝てください〜って//^^;;

    私はボケ防止対策ですが(爆)

    デルタ株も手に負えなくなりそうで・・もう、何が何だか分からない生活ですね。
    お気をつけてお過ごしくださいね。


    rinnmama
    2021年08月19日00時17分 返信する
  • 懐かしい山

    rinnmamaさん、こんにちは。
    利尻山の記録を楽しく拝見しました。お一人で登られたのですね。私は1969年の6月に大学の友人2人と一緒に鴛泊からの一般ルートで登ったことがあります。
    海から登り始めるので1700メートルくらいだと思いますが、5時間かかりました。
    幾らでも体力があった頃なのですが、流石に頂上に着いた時にはくたびれました。
    でも頂上からの眺望は素晴らしく、樺太の海馬島が見えました。旅行記に掲載されている頂上の小さな社も覚えています。 今はかなり崩落が進んでいて、ルートによっては閉鎖されているところもあるそうです。その後に焼尻や天売にも行かれたそうで、
    私たちも同じでしたが、当時は若者に人気のルートだったのでしょうね。カニ族といわれた横長のキスリングを背負って北海道を旅する人が沢山いました。今は豊か過ぎてそうした貧乏旅行は学生でもしないかもしれませんね。久し振りに利尻礼文を思い出しました。また行って見たいものです。
    Rolleiguy
    2021年08月14日16時49分返信する 関連旅行記

    RE: 懐かしい山

    Rolleiguyさん、こんにちは

    日曜日の昼過ぎに少し晴れて、洗濯物も外干しでき、ダイエットの散歩も出来たのですが、昨日より又雨降りです。本日も時折り強く降ってきます。
    梅雨時より降っているんですよね。我が家は平地で大丈夫ですが・・・
    Rolleiguyさんの地区は大丈夫でしょうか?お気をつけて下さい。

    > 利尻山の記録を楽しく拝見しました。お一人で登られたのですね。私は1969年の6月に大学の友人2人と一緒に鴛泊からの一般ルートで登ったことがあります。
    > 海から登り始めるので1700メートルくらいだと思いますが、5時間かかりました。 幾らでも体力があった頃なのですが、流石に頂上に着いた時にはくたびれました。

    ☆体験された方のお話を伺いますと嬉しくなります(^^)
    学生の頃に旅した友人達は社会人になり、長期の休暇が取れなくなって、フリーターの私は母に平身低頭で計画書を書いて、1か月の一人旅に出たのですが、現在の様にネットが発達している訳でも無く、手探りの旅でした。

    Rolleiguyさんの様に、お友達との登頂でしたら、心強かったと今でも思います。
    途中のブッシュの様な、だらだら道辺りで、山頂が隠れた気がしましたが?
    その辺りで引き返そう、今なら引き返えせると、自問自答した記憶はあります^^;;

    > でも頂上からの眺望は素晴らしく、樺太の海馬島が見えました。旅行記に掲載されている頂上の小さな社も覚えています。 今はかなり崩落が進んでいて、ルートによっては閉鎖されているところもあるそうです。

    ☆私は頂上からの景色の記憶は無いのが残念・・それに、写していないのは視界が悪かったのかも‥兎に角、頂上でお会いしたお二人を見て、ほっとした記憶は鮮明でして・・多分、凄く心細かったんだと思います。

    其の後、本当に駆け下りた記憶で、Y.Hに戻れて良かったと思ったはずです(苦笑)今はガイド付きでの登山が主流でしょうね!


    その後に焼尻や天売にも行かれたそうで、 私たちも同じでしたが、当時は若者に人気のルートだったのでしょうね。カニ族といわれた横長のキスリングを背負って北海道を旅する人が沢山いました。今は豊か過ぎてそうした貧乏旅行は学生でもしないかもしれませんね。久し振りに利尻礼文を思い出しました。また行って見たいものです。

    ☆そうなんですね!焼尻・天売島、思い出の共有ですね(^^)いずれ投稿予定。
    私もカニ族スタイルでした(笑)
    今でも海外の方は、大きなリュック姿で旅をされているのに、いつの間にか日本から登山する方以外には、見られない姿になってしまっていますね。

    でも、私は今でも昔の旅の方が好きです・・
    昔は鉄道移動を楽しむスタイルが有ったし、駅弁を買ったり車窓を眺めたり、のんびりと地元の方の方言を聞いたり^^良き時代でした。

    私は今でも海外移動の鉄道移動を組むのが楽しみで、タイムテーブルとにらめっこで移動しています。海外で良き時代の移動を楽しんでいます^^

    Rolleguyさんの様にスイスの山歩きが夢ですが。。ガイド探しから始めないといけませんね!
    また、コロナ蔓延の危険が広がっってきて、落ち着かない日々ですが、どうぞお気をつけてお過ごしくださいませ。昔の思い出の共有の書き込み有難うございました

    rinnmama

    2021年08月17日16時05分 返信する
  • さすがです!

    rinnmamaさん

    こんにちは。

    50年前の快挙!さすがrinnmamaさんですね。
    その頃は女性の一人旅も珍しい?でしょう。
    さらにお一人で利尻富士を登るのも大変でしたでしょう。
    セピア色のお写真が懐かしい思い出ですね!

    デルタ株、ワクチンもあまり効かないとのこと、お互い我慢ですねーー。

    norisa
    2021年08月14日13時25分返信する 関連旅行記

    RE: さすがです!

    norisaさん、こんばんは

    早々に書き込み有難うございます。

    今朝方まで結構降っていた雨が止んで、久しぶりにお日様が出てくれましたので、夕刻に久しぶりに散歩に行けました(運動不足で体重増加・冷汗)
    今回の豪雨でもあちこちで被害が出てしまいましたね。
    本当に毎年、色んな災害が多発しだして、昔の長閑な時代を思い出せなくなってきてしまっています。

    > 50年前の快挙!さすがrinnmamaさんですね。
    > その頃は女性の一人旅も珍しい?でしょう。

    ☆そんな長閑で良き時代に青春時代を過ごせた証拠の様な、レトロな旅行記をご覧下さって有難うございました(^^)女一人旅なんってという時代の先駆け・・
    何でも先駆けの私だった気がします(笑)

    今やフリーターなんっていう名前ですが、私の時代なんって職が定まらない居候(苦笑)と、田舎では噂の種・・お嫁入り前の習い事でお茶を濁している風を装っては(汗)一人旅をしていました(最初は友人同士でしたが、フリーターは私のみでしたので。。)両親は意外とさっぱりしていた人達で助かりましたが。

    > さらにお一人で利尻富士を登るのも大変でしたでしょう。
    > セピア色のお写真が懐かしい思い出ですね!

    ☆それが団塊世代の女性はたくましかったんですよね〜
    当時は色んな人が出てきていましたし、北海道はカニ族(リュックを背負って旅)
    が、男性のみならず女性もY.Hに結構いらして、ご一緒に行動したりしました。

    セピア色の時代に戻りたいですね〜
    デルタ株・ラムダ株だとか・・次から次に蔓延して、何時になったら落ち着くのか?と・・インフルエンザの様に色んなタイプが出てきても、それなりに普通に生活できるようになってほしいですね。

    norisaさん方面も蔓延し始めている感じですかね?
    お気をつけてお過ごしくださいませ。

    rinnmama

    2021年08月15日23時30分 返信する
  • 嬉しくて

     何度も読み返しては、御気持ち想像。まず英国留学実行シニアで。次にあの利尻富士登頂!
    素敵すぎる。私ができなかったことだから一層。ほんとにほんとによく実行されましたね。
     ふた昔前、カンタベリーの町もB&Bもとても好きになり、一念発起、シニア留学はここで。と考えたこともあったから。のちにスペイン、サラマンカに一目ぼれして、少し長く滞在。英語さえ中2レベルで渡り合っているのにと自分で呆れつつも1か月だけ現地スペイン語学校へ。直説法なので、すべてスペイン語。ゼロの私に、校長先生の指導と人柄が忘れられません。そのあとスペイン旅一層拍車がかかりました。ですから、(学習後)rinnmamaさんの英語圏の旅が一段と奥行きのあるものになられていること分かります。言葉は、目的でなく、手段。日本の英語教育に今も疑問。
     旅は、年齢も地位も経験さえ関係ないと思っています。決して羨ましく思われることはないと思います。できなかったから、一層大切に味わい深くなりますもの。旅で学んだことは日常でも生きています。日本と比べない、昨日と比べない、人と比べない。経験に頼りすぎない。計画で縛ればパック旅行と同じ。乗り過ごしたら、チケットが買えなかったら、次にもっといいことがある。それがわかるようになりましたし、実際そうなんです。一人旅が最も安全。
     最初のイタリア旅での洗礼(旅の掟に気づかされた数々)が、私の基本形になっています。
    あの国には恩義がある。一人そう思っています。年配の友人に一人旅を始めようと決心して相談されたら、期間と予算を尋ねたら、「シチリアへ」と伝えます。二人が、50代後半、60代前半で一人旅派に。今も快調に時間とお金をねん出して、年一旅繰り出しています。
     かけがえのない友人と尊敬する職場の先輩なので、うれしいんです。with love
    2021年08月11日18時22分返信する

    RE: 嬉しくて

    mom kazukoさん、おはよございます。


    お住まいの地域は大雨などの被害はございませんか?
    本日週間予報を見ましたら、昨日は17日までだった傘マークが、25日までに伸びていましてビックリ・・自然は人間の力では変えられませんので、今までの常識を変えて対処していくしか無い、最近の気象変化ですね。

    mom kazukoさんの利尻島散策で、島内散策が出来ましたし、約50年前の登山旅行記の投稿もできました。重ねてお礼申し上げます。

    私の現在の旅の原点は、この北海道1か月の一人旅でしたので、満を持して現在の海外旅が出来ていると思っています。
    思えば23歳の田舎の娘を一人旅に出してくれた両親・特に母には感謝ですね。
    口うるさい田舎が嫌いでしたので、習い事をしてお淑やかな娘を演じつつでも、両親は娘の心根をそっと見守ってくれていて、今思うと本当に大人の対応をしてくれていたと感謝です。。

    mom kazukoさんも一人旅派なんですね。
    目的を決めて共有できる旅なら(登山・スキー・買い物・食事など)大いに同行してエンジョイするのですが、旅の醍醐味、のめり込む瞬間のアウンの呼吸の違いなど、ストレスが無いのは、一人旅でしょうね〜
    最後は自分の心持ちなんでしょうが・・・

    歳を重ねていくと健康との兼ね合いも出てきて、一人旅もツアーとかに変化していくとは思うのですが、現在はまだ一人旅の自由さを謳歌したいですね。
    孫娘達は「ばあばへの恩返しは旅のお供で」と言ってくれていますので、せっせと孫の旅費を積み立てています(笑)

    コロナ禍で旅のスタイルも変わっていくとは思いますが、自然体でおおらかに対応して楽しめたら良いですね。

    それでは、コロナ・自然災害共々、お気をつけてお過ごしくださいませ。
    ご丁寧なお便り有難うございました。

    rinnmama
    2021年08月15日11時44分 返信する
  • 26年前を思い出して

     カーディフ城のお写真の数々、ご説明等、懐かしくも見逃していたことも振り返ることができました。カーディフの市場の入り口、新しくなったのかしらん。中も商店街に?残念。2階が周り廊下で、下が見下ろせ、市場の人たちに交っていただく大きな薬缶の紅茶。たくさん思い出すことができました。ありがとうございます。元気なうちに英国に行くことができるでしょうか。今大変な人が世界にも多く、なのに不謹慎なことを考える私です。
    2021年08月10日15時21分返信する 関連旅行記

    RE: 26年前を思い出して

    mom kazukoさん、初めまして

    書き込み有難うございます。
    実は私は反対に、mom kazukoさんの利尻島旅行記を拝見させて頂いて、富士山つながりで利尻富士登山の備忘録を作成しようと思い立ち、約50年前のアルバムを取り出した所なんですよ^^

     カーディフ城のお写真の数々、ご説明等、懐かしくも見逃していたことも振り返ることができました。カーディフの市場の入り口、新しくなったのかしらん。中も商店街に?残念。2階が周り廊下で、下が見下ろせ、市場の人たちに交っていただく大きな薬缶の紅茶。たくさん思い出すことができました。ありがとうございます。

    ☆カーディフの思い出・・26年も前に渡英されていらっしゃるなんって、夢の様なお話です(^^)
    私は3人の子育て・学費で四苦八苦だった時期ですので、羨ましいです。。

    実は10年前が一人旅始まりでしたので、当時は計画も思い付きで実行していましたし、レイルパスを有効使用する為に、1か所では無くて2か所訪問をしていましたので、残念ながら時間制限で商店街など見学していないのです^^;;

    mom kazukoさんは思い出の地なんですね^^
    ハーバーとかもいらっしゃっているのでしょうか?
    私も孫達と再訪したいと夢見ているので、再訪問時にはゆっくり街巡りしてみたいと思います。カーディフって雰囲気のある素敵な町ですよね^^


    元気なうちに英国に行くことができるでしょうか。今大変な人が世界にも多く、なのに不謹慎なことを考える私です。

    ☆とんでもない時代になってしまいましたよね。
    普通の営みが出来ないのですから、海外旅行再開もどうなるのでしょうか?
    私も年齢的に追い込まれつつありますので、絶対に罹患したくないと国内旅も自粛中ですが、10月にマイル失効になるので、中止覚悟で九州旅のフライト予約のみしました。

    どうぞ、お気をつけてお過ごしくださいませ・・

    rinnmama
    2021年08月11日14時05分 返信する
  • 私のカメラでは全体像が撮れないのが残念でした。=>こちらに!

    rinnmamaさん、
    今日は。いつもありがとうございます。

    全体像の写真はどんな感じかと、私も思いまして、検索してみました(^^)。
    この程度のもを「地球の歩き方」で見つけました。ご参考に。
    【番外イギリス・バース編】眺めのいい街 華麗なる世界遺産ロイヤル・クレセント&サーカス
    https://tokuhain.arukikata.co.jp/hanoi/2018/03/post_63.html

    チョッと質問ですが、ロイヤル・アルヴァート・パークとか、ヴィクトリア
    公園とかの写真が出てきますが、ヴィクトリア女王夫妻とバースは特別な
    ご関係があったのでしょうか。
    例えば、ロイヤル・クレセント(The Royal Crescent)に部屋をお持ち
    だったのか?向かって一番右の部屋は「ロイヤルクレッセントNo.1」は
    ご夫妻が使用したのかなと、想像してみましたけど(笑)。
    あるいはローマンバスがお好きだったのか?

    それではまた。
    jijidaruma
    2021年08月05日14時43分返信する 関連旅行記

    RE: 私のカメラでは全体像が撮れないのが残念でした。=>こちらに!

    jijidarumaさん、おはようございます。

    お返事遅くなりごめんなさい・・
    台風は大丈夫でしたか?最近、千葉方面に台風が行く気がしています。
    私の実家方面は小さい頃は台風の通り道でしたのですが、最近はあまり通過していないので、やはり地球変動の関係でしょうか?
    >
    > 全体像の写真はどんな感じかと、私も思いまして、検索してみました(^^)。
    > この程度のもを「地球の歩き方」で見つけました。ご参考に。
    > 【番外イギリス・バース編】眺めのいい街 華麗なる世界遺産ロイヤル・クレセント&サーカス
    > https://tokuhain.arukikata.co.jp/hanoi/2018/03/post_63.html

    ☆情報有難うございます(^^)綺麗にカーブした写真ですね!
    カメラもですが腕前が欠落していたかも(爆)
    この公園を歩き回って写すポイントを探すべきでしたね〜
    ただ、時間的にローマンバスの閉館時間との闘いでしたので、仕方なかったです。
    >
    > チョッと質問ですが、ロイヤル・アルヴァート・パークとか、ヴィクトリア
    > 公園とかの写真が出てきますが、ヴィクトリア女王夫妻とバースは特別な
    > ご関係があったのでしょうか。

    ☆jijidarumaさんの質問に必死で調べました(苦笑)
    と言いましても、jijidarumaさんのドイツ記は、専門書レベルですので私の知識・探求心など到底及びません。
    結局、ウィキペディア調べでごめんなさい^^;;

    ヴィクトリア女王は1819年生まれで60年間の在位でしたが、この公園は王女11歳の1830年に開園され、「ヴィクトリア・パーク」と名付けられた最初の公園だそうです。この公園はヴィクトリア王女時代でしたが、その後大英帝国繁栄期になり、世界各地に英国の植民地が存在して、現在でも世界各地に女王を冠する公園名が存在。

    最初は樹木園として営業後、ヴィクトリアパークとなったようですので、次期女王へのオマージュ的存在だったのではないでしょうか?
    一時は衰退したバースですが、エリザベス1世時代に温泉地として復活し、18世紀のジョージアン時代にロンドン在住の、貴族・富裕層の保養地として発展していったようですので、女王への足掛かり的な場所に選ばれたのかもしれませんね。

    夫アルバート公の記念碑もありますので、ヴィクトリア女王も愛していた土地だったと思いたいですね。お答えにもならず・・お恥ずかしい限りですが。

    ロイヤル・クレセント(The Royal Crescent)に部屋をお持ち?

    ☆ロンドンから1時間半・・当時の交通網とは違いますが、お小さい頃には、お城以外での避暑で、お出かけだったかもしれませんね。。どちらに滞在されたのでしょうね〜

    30戸数の集合住宅ですが、現在はNO1は博物館(ネットでチケット購入可能)、NO15/16がホテルになっています。4トラの方でホテル滞在された方の旅行記を拝見させて頂きましたが、優雅で(^^)反対側に庭園があるようで、そちらも素敵でした。
    この下の地区にも同じような建物がありましたし、英国各地にこの様な建物がありますので、当時は流行していたのかもしれませんね。

    何時もアガサ・クリスティの「エルキュール・ポアロ」を見ているのですが、このホテルも撮影現場になっていて、懐かしく見入った事があります。
    8日はドーヴァーが舞台でして、ドーヴァー城の地下室も見れまして満足^^

    バース姉妹都市が「別府」「ドイツはブラウンシュヴァイク」との事ですが、フェルメールがある美術館が有名なようですね。ハノーヴァー近くのようですが、興味が湧きました。jijidaruさんの旅行記は見つかりませんでしたが、どこかへ付記されていますか?

    それでは、コロナ・暑さ共々お気をつけて下さい。
    有難うございました。

    rinnmama

    2021年08月10日12時12分 返信する

    RE: RE: 私のカメラでは全体像が撮れないのが残念でした。=>ブラウンシュヴァイク!

    rinnmamaさん、
    今晩は。

    何やら、面倒な質問をしてしまったようで、スミマセン。
    でもロイヤル・アルヴァート・パークとか、ヴィクトリア公園やロイヤル・クレセントの御滞在・・・といった私の思い入れも、「英国民の次期女王へのオマージュ的存在」といった言葉で合点がいきました。
    仲の良かった女王ご夫妻の事ゆえ、当時の人気もうかがえるような気がしました。

    台風!ガタガタと風や雨でいつもながら落ち着きませんでしたが、幸い特段の被害は近隣を含めてありませんでした。ボロ屋ですので屋根が飛んでしまうのが一番心配です。

    さて、バース姉妹都市が「別府」「ドイツはブラウンシュヴァイク」との由、先日もある方からブラウンシュヴァイクやヒルデスハイムあたりの事を聞かれました。

    もうご覧になったかもしれませんが、以下の2014年の旅行記をご興味あれば、参考にしてください。

    2014年春:
    ≪ドイツの春・北方二州を巡る:19ハノーファー王ゲオルク5世と王妃マリーの夢の城(マリエンブルグ城)≫ https://4travel.jp/travelogue/11190990
    ≪ドイツの春・北方二州を巡る:18世界遺産の町ヒルデスハイムを再訪する。≫    https://4travel.jp/travelogue/11188012

    ・・・・・

    ブラウンシュヴァイクについては、2017年、2019年に4Traでは口コミに5編書きました。

    以下に2005年春の旅行記を貼り付けますので、ご参考にしてください。
    細かな時間までは書き込んでおりませんが、9:30に着いて、ブルグ広場、ダンクヴァルデローデ城、大聖堂などを見て、昼食抜きでアントン・ウルリヒ公博物館を見て回り、博物館内のCaféで遅いコーヒータイムをした記憶があります。その後、旧市街マルクト広場に戻って見物し、15時にヒルデスハイムに向かいました。

    ・・・
    2005年春、Celleに2泊して、BraunschweigとHildesheimを周遊しました。
    初めて訪れる町ばかりで、少しルートから外れたブラウンシュヴァイクと駐在当時も今も日本の観光案内書に、不思議な事にのっていなかったヒルデスハイムでした。
    BraunschweigとHildesheim間は50km、車で1時間の距離。

    Braunschweigブラウンシュヴァイク (9:30〜15:00)
    この町は12世紀の頃から、北ドイツ地帯を支配したハインリヒ獅子公の拠点として、大いに栄え、歴史的な見所も多い。現在はニーダーザクセン州の南部最大の都市として、VWやSiemensの大工場をもち、発展している。旧市街を巡る環状線に沿って走り、J.F.Kennedy米大統領を記念して名付けた交差点を右に入り、Bruchtorwall通り際の駐車場に停める。ブルグ広場を目指して、人通りも多い街中を歩く。
    15分位で、Dom大聖堂やBurg Dankwarderodeブルグ・ダンクヴァルデローデ城が見えてくる。

    Burgplatzブルグ広場にはこの町のシンボル、---ハインリヒ獅子公が建てた---ブロンズのライオンの像(本物は州立博物館に)が城に向かって守護神の如く、立っている。像の台座に登って、写真を撮ろうとしていると、ダンクヴァルデローデ城の見学にきた子供達がこちらを見て笑っている。
    城内の一階展示室は10:30オープンとの事で、それまで、2階のRittersaal騎士の大広間を覗く。先程の20名ぐらいの小学生達が、先生と父兄に引率されて、案内の方の説明を聞いている。案内の方が、『日本の方ですか?良かったら、ドイツ語の説明ですが、子供達と一緒にどうですか?!』と言ってくれて、ご好意に甘える事にした。
    早速、子供達にも日本からのお客さんだよと紹介してくれて、皆さんと挨拶を交わす。10歳から12歳の子供達は神妙な顔をして、遠来の客を迎えてくれた。50代男性と思われる案内人は、大広間の描かれた歴史的人物や業績など、時々子供達に問いかけながら、説明していく。神妙に聞いている子供の中にも、時にふざけてしまう子がいて、案内人にピシッと注意される。親切な女の子は私達が見やすいように、他の子供を制して、私達に前に出るように勧めてくれる。
    城をいったん出て、子供達と更に、ロマネスク様式のDom大聖堂に行く。
    大聖堂もハインリヒ獅子公が建てたもので、高い八角形の2本の塔が目立っている。内陣には、ハインリヒ獅子公とその妻で英国人マティルダの比翼の柩が並んでいる。珍しく3本だけの杭が打たれたキリストの十字架像、女帝マリア・テレジア(オーストリー・ハンガリー帝国)の娘の柩はウイーンで見た柩を同じように立派なものだ。
    州立博物館に行くという子供達と親切な案内人に別れて、10:30城の1階にあるMittelaltersammlung中世の収集品の展示室へ。展示規模も小さく、ウイーンやミュンヘンの宝物館とは比較にならないが、城の成り立ちの模型、神聖ローマ皇帝オットー4世の緋のマント、銀器等を見る事が出来た。

    この町に来たのも、実はHerzog Anton Ulrich-Museumアントン・ウルリヒ公博物館を訪れる為です。
    Burgからは思っていた以上に距離があり、小雨も降ってきて、少々寒さも感じる。大きく道を迂回して、州立劇場や博物館が並ぶ地域に至る。ウルリヒ公の収集したレンブランド等の名品が展示されていて、特にフェルメールの“ワイングラスを持つ娘”が有名である。また、クラーナハ、ホルバインなどのドイツ・ルネッサンス絵画部門、江戸の蒔絵小箱、陶器などの工芸部門も充実して、大変印象深い。

    Altstadtmarkt旧市街マルクト広場は博物館から真西に15分ほど歩いた所にある。この地域も中世のままの建物が並び、見応えのある地域だ。13世紀のAltstadtrathaus旧市街市庁舎、1408年作のMarienbrunnenマリア様の泉、そして、この町のルネッサンス風建物を代表するGewandhausゲバンドハウスは毛織物販売・手工業者の建物(現代の商工会議所ビル)、まさに中世の風情である。
    ・・・・・

    ということで、簡単に回答が書けました(笑)。

    ご返信は不要ですよ。

    それではまた。有難うございました。

    jijidaruma

    2021年08月10日23時28分 返信する
  • またイギリスに行きたくなります♪

    rinnmamaさん、おはようございます~♪

    ロンドンの博物館や美術館は
    無料の所が多いみたいですね。
    お蔭でロンドンでは、お天気がいまいちでも
    退屈することもなく過ごせました、
    ありがたかったです。

    私もこの赤電話ボックスの写真、撮りました!
    これは可愛くてイギリスっぽくて有名ですよネ♪
    テートモダンの設計者の方なのですね~φ(^Д^)メモ

    お孫さんへの絵本のお土産、
    すごくいいアイデアだと思います。
    旅行に行ってお孫さんのために絵本を選ぶ、
    旅の楽しみも倍増ですネ!

    「オフィーリア・ミレイ.ジョン・エヴァレット」
    とても惹かれて見てみたいと思いました♪
    「ピムリコ駅の地下道の壁画」は
    ウルトラマンに見えてしまってスミマセン・・・。

    ところで。前回話していました富士山について。
    私も正直、rinnmamaさんのお子さんたちと同じで
    あまり愛着は感じていなかったんです。
    でも前回家族で行った時に見た、特に桜との共演は、
    その優雅で尊い姿に感動しました。
    次に機会があれば、有名で観光客も多いことと思いますが、
    新倉山浅間公園から五重塔と見てみたいです。

    ではではまた~(*^^*)
    なぽ
    2021年08月04日06時11分返信する 関連旅行記

    RE: またイギリスに行きたくなります♪

    なぽさん、こんばんは

    その後、大丈夫でしょうか?

    10年前の旅行記をご覧頂き、コメントも有難うございます。
    ロンドン記を見返すたびに懐かしく、また、長期滞在したいな〜と思っていますが、UKもコロナ禍で揺れ動いて状態ですので、年齢的に考えてしまいます。

    なぽさんのおっしゃる通り、博物館・美術館は無料は魅力的ですよね。
    パリともイタリアなどとも違う雰囲気の施設も多いので、天気・季節関係なくハシゴできますし(^^)ミュージカル三昧もしたい〜〜^^

    >
    > 私もこの赤電話ボックスの写真、撮りました!
    > これは可愛くてイギリスっぽくて有名ですよネ♪
    > テートモダンの設計者の方なのですね?φ(^Д^)メモ

    ☆ジャイルズ・ギルバート・スコット氏は素晴らしい方だと、今回の見直しで再確認した次第です。
    この可愛い赤電話ボックスは目にしていましたが、テートモダンもリヴァプール大聖堂を22歳で設計って・・非凡さを電話ボックスを見て思うのも良いですよね^^
    >
    > お孫さんへの絵本のお土産、 すごくいいアイデアだと思います。
    > 旅行に行ってお孫さんのために絵本を選ぶ、 旅の楽しみも倍増ですネ!

    ☆私は読書は好きでは無いのですが(苦笑)絵本は絵が補足してくれるので好きで、日本でも好んで買います。
    娘婿も夫も本好きなので毎週、図書館に通っていたので孫も本好きです。
    本を読みだすと声掛けしても、聞こえない位の集中力です^^
    夫も読書に夢中で遠くの駅まで乗り越していました(苦笑)

    > 「オフィーリア・ミレイ.ジョン・エヴァレット」
    > とても惹かれて見てみたいと思いました♪
    「ピムリコ駅の地下道の壁画」は ウルトラマンに見えてしまってスミマセン・・・。
    ☆「オフィーリア」だけを見に行ったのですが^^;残念ながら貸し出し中。
    かの夏目漱石も留学時に見ているんですよね(新聞の小説で知りました^^)
    徳島で見て本物を見たい〜って思ったんですけどね。

    ウルトラマンに見えます(爆)
    思い出せないのですが、多分テートブリテン所蔵絵画だとは思うのですが(不明)
    ロンドンも暗くて通行量も少ない地下通路があり、こんな風に絵画あると写真を写していましたが、今思うと無防備だったかな〜と思います。

    ロンドンでは怖い事に遭遇していなかったのが幸いでしたが、この後フランス(ナンシー)へ旅したのですが、教会の前方ステントグラスを写していた時に、男性が入ってきた時に急に怖くなって、さり気なく逃げ出した事があります。それからは教会など他の人がいるか?とか、雰囲気を確認する癖をつけています(地域などあるでしょうが・・危険察知能力は必要ですよね)

    > ところで。前回話していました富士山について。
    > 私も正直、rinnmamaさんのお子さんたちと同じで あまり愛着は感じていなかったんです。 でも前回家族で行った時に見た、特に桜との共演は、 その優雅で尊い姿に感動しました。
    > 次に機会があれば、有名で観光客も多いことと思いますが、 新倉山浅間公園から五重塔と見てみたいです。

    ☆私も富士山と桜の競演の光景を見たいです(*^^*)
    新倉山浅間公園は有名のようですね‥外国人ツアーには組み込まれているようですので絶景ですし、私も行ってみたいです。(4tの皆様の旅行記にもありますね)

    春までには落ち着いて旅に出かけたいです・・
    なぽさんへのコメントで新情報(?)をと思っています。

    それでは、また。

    rinnmama
    2021年08月04日20時50分 返信する
  • 富士山いいですね。

     自宅からは見えませんが、仕事先の道すがら少しだけ見える富士山に喜びを感じる今日この頃。この際どこでもいいから安心して行けるところないかと、家族や後輩たちには煩がれるほど感染予防の徹底を言ってる手前、自分自身をも縛ってしまいます。皆さんも同じ想いなのでしょうね。
    2021年07月25日15時51分返信する 関連旅行記

    RE: 富士山いいですね。

    スミさん、こんばんは

    目新しい写真はなかったのですが、2年振りに開山されたと聞いて、嬉しくなって探し出せた写真のみでとりあえず投稿致しました(また、探し出せたら追記予定)
    ご覧頂きまして有難うございました。

     自宅からは見えませんが、仕事先の道すがら少しだけ見える富士山に喜びを感じる今日この頃。この際どこでもいいから安心して行けるところないかと、家族や後輩たちには煩がれるほど感染予防の徹底を言ってる手前、自分自身をも縛ってしまいます。皆さんも同じ想いなのでしょうね。

    ☆富士山が見える街にお住まいなんですね^^羨ましいです。
    私も静岡中部地方で常に見れていましたが、愛知県に在住してしまい、1年に数回帰省する時にしか見れなくなり、寂しいかぎりです。

    コロナ禍になって2年近く、都会からの移動は控えていますので、富士山も見れていません。コロナワクチンを接種しましたので、多少は気分は楽にはなっていますが、もう少し考えてから、静岡へ行こうかと考えています(草刈りに^^;;)

    我が家も夫が嫌がりますので旅行も控えていて、日々の草木の世話で気持ちを抑えていますが・・・早く、旅に出かけたいですね。

    梅雨明け後、酷暑が続きますが、どうぞお気をつけてお過ごしくださいませ。
    書き込み有難うございました。


    rinnmama


    2021年07月26日20時24分 返信する
  • いろんな富士山、楽しませていただきました♪

    rinnmamaさん、おはようございます♪

    またちょっとご無沙汰してしまいましたが、
    お元気そうでなによりです!
    私の方は相変わらずですが・・・

    いろんな表情の富士山、
    rinnmamaさんの思い出とともに
    楽しませていただきました!
    雲海からちょこっと頭を出していたり、
    雪をかぶっていたり、シルエットだけでも、
    青空、夕焼け、どんな背景でも絵になるんですね。
    裾野まで見える富士山、本当にひときわ優雅です。
    3年前に見に行った時のことも思い出しました。

    雲もいろいろなんですね~
    rinnmamaさんの空のお写真を見るようになって、
    (以前は気に留めたこともなかったんですが)
    私も雲を見るのが好きになりました♪

    こちらは暑くはないんですが
    ずーーっと雨が続きまして、
    湖や河川の水位が異常に上がったとかで
    先日チューリッヒ湖やルツェルン湖などには
    洪水警報が出されていました。
    そちらは暑いのでしょうね、
    くれぐれもご自愛くださいませ♪

    なぽ
    2021年07月22日06時05分返信する 関連旅行記

    RE: いろんな富士山、楽しませていただきました♪

    rinnmamaさん、おはようございます♪

    2回目のワクチン、無事に終わりました!
    午後に受けたんですが
    その日は腕が痛くて重だるいくらいでした。
    2日目はちょっと熱が出て頭が痛くなり、
    急に寒気がしたり、逆にすごく熱くなったり・・・
    休みでもあったので一日ゆっくりしていました。
    で、3日目の今日ですが、なぜかお腹の調子が
    いまいちなんですが、だいぶ元気になりました。
    rinnmamaさんのパワーのお蔭か、
    それほど酷くもならずに済みほっとしています。
    ありがとうございました!

    とりいそぎご報告とお礼まで。
    ではまた〜(@^^)/~

    なぽ
    2021年07月26日01時19分 返信する

    RE: RE: いろんな富士山、楽しませていただきました♪

    なぽさんへ

    此方から先に(^^)
    気になっておりまして、コメントお返事をずらしていました。
    >
    > 2回目のワクチン、無事に終わりました!
    > 午後に受けたんですが その日は腕が痛くて重だるいくらいでした。
    > 2日目はちょっと熱が出て頭が痛くなり、 急に寒気がしたり、逆にすごく熱くなったり・・・ 休みでもあったので一日ゆっくりしていました。

    ☆色々とあったようですが、とりあえずお疲れさまでした。
    やはり、先に風邪のような症状から、人それぞれですが、頭痛から徐々に出始めるんですね^^;2日目が分岐点の様に思いました。

    で、3日目の今日ですが、なぜかお腹の調子が、 いまいちなんですが、だいぶ元気になりました。

    ☆風邪もお腹に出る事がありますから、あまり無理せずに身体の回復を待つしかないのかもしれません。気分的に下降気味になると、身体の回復も遅くなるみたいですので、ゆったりとお過ごしくださいね。

    > rinnmamaさんのパワーのお蔭か、それほど酷くもならずに済みほっとしています。 ありがとうございました!

    ☆パワー注入で気分的に楽になったと、思って下さったなら良かったです。
    そちらは日本ほど暑くも無いと思いますので良いですよね。
    こちは連日の酷暑・・もう、数分歩くだけでトーストされているようです(;^^;)

    それでは、先のコメントのご返事へ(^^)
    2021年07月26日09時46分 返信する

    RE: いろんな富士山、楽しませていただきました♪

    なぽさん、こちらは蝉の大合唱中です〜〜(*^^*)

    酷暑で朝に庭木の水まきが日課になっていて、寝坊助の私が撒く頃には、太陽の陽射しも強くなり、蚊の大群も襲ってきますので、人様に見られたくない格好に変身して重装備・・もう、それだけでぐったり。。。

    > いろんな表情の富士山、 rinnmamaさんの思い出とともに、 楽しませていただきました!> 雲海からちょこっと頭を出していたり、 雪をかぶっていたり、シルエットだけでも、青空、夕焼け、どんな背景でも絵になるんですね。

    ☆なぽさんは大阪育ちですが、富士山 はどんな感じでみられるのでしょうか?
    私は日によって違う姿を無意識に見ていた気がします。
    無意識ですが何十年も見ていましたので、身内のような気分?で、今は見れた〜と
    愛おしく感じる存在ですね^^

    特に写真に収める訳では無かったですが、見えない土地に住まいして富士山に癒されていたんだな〜と思っています。ですから富士山が見えると、小躍りしてしまうのですが、子供達は静岡生まれでも、小さい頃に引っ越したので、富士山への愛着が違うようで、淡泊なのが寂しいです(苦笑)


    裾野まで見える富士山、本当にひときわ優雅です。
    > 3年前に見に行った時のことも思い出しました。

    ☆裾野まで見える富士山は日常的では無かったので、優雅で見惚れてしまいます。
    なぽさんもご家族で行かれた時の感動を、富士山を見るたびに思い出すでしょうね。コロナ禍でご主人様の富士山へのチャレンジも棚上げ中ですが、2年振りに開山されましたので、徐々に賑わう事でしょう。
    ただ、海外からですともう少し時間が掛かるかも・・スイスの山々とは違う魅力がある富士山ですから、ぜひ、チャレンジしてほしいです^^
    >
    > 雲もいろいろなんですね?
    > rinnmamaさんの空のお写真を見るようになって、 (以前は気に留めたこともなかったんですが)私も雲を見るのが好きになりました♪

    ☆雲を見上げるってタダでしょ(爆^^;;)って、わけでも無くて、刻々と変わるので、見上げているうちに無心になれて、心もホッって!

    特に雲の名前を知っている訳でも無いのですが、形が変わっていくのも面白いですし、動物に見えたり、食べ物を想像したりとか・・
    本当は絵心があると描けるのですが・・残念ながら見るだけ^^
    スイスの雲も素敵でしょうね〜〜〜〜(*^^*)

    > こちらは暑くはないんですが ずーーっと雨が続きまして、湖や河川の水位が異常に上がったとかで 先日チューリッヒ湖やルツェルン湖などには 洪水警報が出されていました。

    ☆ベルギーでは再度、洪水が発生したようですし、気候変動と共に住まいの場所も考えないといけない現代になってしまったようですね。
    スイスも氷河の変化もあるようですし・・・

    オリンピックが始まりましたが、屋外でのプレーの選手から時間変更希望が出されたようです。孫もサッカー練習に行っていますが、日焼け止めも効かないほどの熱波で、やけどに近い日焼けです。。
    熱中症対策はしてくれているようですが、コロナ禍で部活停止期間が長かったので、体力も皮膚も低下しているようです。

    それでは、ワクチン後の体調管理に、お気をつけて下さいね。
    では、また。

    rinnmama
    2021年07月26日10時45分 返信する

rinnmamaさん

rinnmamaさん 写真

19国・地域渡航

23都道府県訪問

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rinnmamaさんにとって旅行とは

自分の視野を広げられる。日本の方より、外国の方のほうが、気が合う気がします。
特に、英語が得意ではないんですが。



61歳でロンドンに2カ月留学させてもらえて家族・特に夫には感謝しています。



自分を客観的にみた第一印象

結婚以来、専業主婦しているのに、家庭人に慣れ切れていない。
家族の中で一番好き勝手していると思います。

5年ごとに新たなチャレンジしている事は良いなと思う。

大好きな場所

パリ。ロンドン。ハワイ。日本。イタリア(フィレンツェ、ヴェネチア)


大好きな理由

パリ、ロンドン・都会でもあり、郊外にすぐ行けて和める。海外の美術館。ウインドーショッピング
イタリア・フィレンツェの変わらない街並み。ヴェネチアは迷路が良い。
ハワイ・泳げないんですが、あの雰囲気が好き。
日本・茶室が好き。着物を着て座ると精神が落ち着く。

行ってみたい場所

ヨーロッパ全般を周遊したいです。

年齢的に欧州が無理になったら、昔めぐりで日本全国を旅したいです。
青春時代に行けなかった県は、優先順位が高いです^^
秋田・茨城・愛媛・高知が未踏の地

追記・平成31年・3月(2019年・平成最後)令和元年。。
表紙の写真はロンドン留学に向かう飛行機から写したオーレンス橋ですが、橋を渡ってみたい
(デンマークとスウェーデンの国境にあるオーレンス海峡に掛かる橋)

追記・2024年7月1日。
遂に念願かなってオーレンス橋を現地に見に行けました。
コロナ禍で5年も欧州に行けなくて、年齢的にもう無理かな?と思えたのですが、思い切って一人で訪問しました。
念願成就で大満足です。

現在19の国と地域に訪問しています

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現在23都道府県に訪問しています