前日光さんへのコメント一覧(5ページ)全3,392件
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中山神社の変顔狛犬
3月11日から岡山に行ってきます。
目的地は瀬戸内市牛窓と邑久。言わずと知れた大来皇女の生まれたところです。
どんなところか見てきます。太田さんや鵜野さんが見ていた景色を再現しようというコンタン。
諸国寺社旧跡巡りで中山神社にも行ってきます。
前日光さんのこのブログにある猿っぽい狛犬が目的。
この写真を見る限り、やはりお猿には見えません。
似た感じの変顔狛犬はほかにもいました。
変わり狛犬というのはだいたい近世、現代ですから、製作年代が分かれば見当つきそうな感じです。社務所に聞いてみます。
いろいろ楽しみな狛犬、唐獅子です。
RE: 中山神社の変顔狛犬
しにあさん&by妻さん、こんにちは。
あす岡山ですか?
ぜひ、太田さんや鵜野さんの見た景色を確認してきてください。
> 諸国寺社旧跡巡りで中山神社にも行ってきます。
> 前日光さんのこのブログにある猿っぽい狛犬が目的。
> この写真を見る限り、やはりお猿には見えません。
→中山神社ですか。
あの神社は、奥の方にも見どころがあるようなのですが、そちらには行ってないので、もし可能なら足を延ばしてみてください。
> 似た感じの変顔狛犬はほかにもいました。
> 変わり狛犬というのはだいたい近世、現代ですから、製作年代が分かれば見当つきそうな感じです。社務所に聞いてみます。
→この変顔狛犬は、昔行ったことのある栃木県今市市の「人丸神社」にも似たものがありました。
このタイプのものがいつの時代からあるのか、興味深いです。
社務所の神主さんが何と答えるか、楽しみです。
※ 義母が103歳で永眠したのが、酷寒の2月18日、通夜や告別式、世話になっていた施設の部屋の後片付け、49日が今月の29日と続きます。
なんだかんだと忙しい日々です。
落ち着きましたらご訪問をと思っています。
明日から気を付けて岡山の旅、堪能されてください。
前日光2025年03月10日16時50分 返信するRE: Re: 中山神社の変顔狛犬
おはようございます!
変顔狛犬について。
栃木県旧今市市にあります。
ちなみにその旅行記がこれです。
↓
> https://4travel.jp/travelogue/10196498
参考になればいいのですが。
お気をつけて、旅を楽しみください。
前日光2025年03月11日09時28分 返信するRE: RE: Re: 中山神社の変顔狛犬
ありがとうございます。
見つけました。
> おはようございます!
> 変顔狛犬について。
> 栃木県旧今市市にあります。
> ちなみにその旅行記がこれです。
>
> ↓
>
> > https://4travel.jp/travelogue/10196498
>
> 参考になればいいのですが。
> お気をつけて、旅を楽しみください。
>
>
> 前日光2025年03月11日09時31分 返信する -
山陰愛
前日光さん ご無沙汰しています。
安住アナに負けない前日光さんの山陰愛が迸る旅行記と拝読しました✌️
すみません、運転免許なしの私からの余計な質問ですが……
お連れ合いが免許証忘れを知ったとき、絶望されたように書かれていますが、絶望するくらいならレンタカーをやめるという選択肢はなかったのでしょうか?(そもそもキャンセル不可?)RE: 山陰愛
こんばんは ねもさん
こちらこそご無沙汰しております。
寒さの底は今日、明日、明後日。。。と続きそうですね。
> 安住アナに負けない前日光さんの山陰愛が迸る旅行記と拝読しました✌?
→いやいや、安住アナの適切な表現力には毎度共感しております。
彼の放送を聞いていると、ますます山陰への想いがつのります。
で、レンタカーなしの出雲・山陰は、私が行きたいと思うマニアックな方角には、ほぼ行けないことになってしまうのです。
松江から同じ島根の益田あたりに行きたいと思ったら、距離が200キロぐらいあるのです。
東西に長い県ですから。
北海道ほどではないにしても、北海道と近いものがありますよ。
そして公共の交通機関というものが廃止されたりして、なくなっているのです。
長期的に山陰に行くことは、梵ちゃんのことを考えるとできないので、レンタカーは必至となるわけです。
>絶望するくらいならレンタカーをやめるという選択肢はなかったのでしょうか?(そもそもキャンセル不可?)
→というわけで、島根に行ったらレンタカーは私にとっては。必要欠くべからざるものと
なっているのです。
※実は18日に、103歳の義母が亡くなりまして、明日通夜、明後日告別式なんです。
もっと山陰について語りたいのですが、こういう事情です、
また後日、ゆっくりと(^.^)/~~~
前日光2025年02月20日23時18分 返信する -
懐かしの西武池袋線
前日光さん、こんばんは。
2008年の練馬旅行記、とても懐かしく拝見しました。
私も大昔、練馬区民だったのです。住んでいたのは石神井台。富士見台より西(=田舎)の方でした。その後、ひばりが丘に引っ越したので、池袋線はこよなく懐かしい路線です。
西武デパート、パルコの三省堂、文芸地下、これまた懐かしくて。高校の頃、黒澤映画にはまって文芸地下に通いました。
豊島園も懐かしいけど、なくなってしまいましたね(文芸座は経営が変わって移転したのでしょうか)。
西武池袋線も、駅も随分変わったことでしょうね。今から思い出すに、昔の練馬は東京23区内でありながらも自然が残り、適度にローカルな感じもあって、それでいて割と便利で、学生にもファミリーにも住みやすい区だったと思います。
こちらの旅行記を拝見して、昔若かったときのことを思いだして、ちょっと感傷的になりました。
DecoRE: 懐かしの西武池袋線
Decoさん、こんにちは。
チョー寒い空気が日本列島に流れていますね。
お電気ですか?
私の大昔の旅行記に投票、コメントまでいただき、ありがとうございます<m(__)m>
実は私も自分の旅行記の中で、これは写真も下手ですし、内容も青臭いのですが、けっこう気に入っているものの一つです。
西武池袋線、懐かしい富士見台!
つまりは自分の青春そのものなんですよね。
甘酸っぱくて、気恥ずかしい、でも今よりもずっと純粋だった自分を誉めてあげたいと思います(笑)
> 私も大昔、練馬区民だったのです。住んでいたのは石神井台。富士見台より西(=田舎)の方でした。その後、ひばりが丘に引っ越したので、池袋線はこよなく懐かしい路線です。
→同じように池袋線沿いで、青春を送られたのでしょうか?
富士見台駅は降りるとすぐに中野区鷺宮になってしまい、少し歩いてまた富士見台になります。
あの頃(昭和40年代後半)、富士見台にはまだ下宿までの途中に少しばかり畑が残っていました。
そこに大きな白木蓮の木があって、春になると美しい花を咲かせていました。
ずっと心に残っている風景です。
> 西武デパート、パルコの三省堂、文芸地下、これまた懐かしくて。高校の頃、黒澤映画にはまって文芸地下に通いました。
> 豊島園も懐かしいけど、なくなってしまいましたね(文芸座は経営が変わって移転したのでしょうか)。
→パルコの三省堂は大好きなスポットでした。
あそこで立ち読みをし、何階だったか忘れましたが、当時としては珍しいアラビア料理の店があり、「クスクス。。。」という料理を初めて食べました。
月一回は、こういう食事をしようね!なんて友達と言っていましたが、その後そこで食べることはなかったです。
文芸地下で見た「ヴェニスに死す」、美しい少年には、彼が来日した時羽田に行ったり、共立講堂なんかに行ったりして追っかけをし、握手してサインまでもらいました!
おバカだった日の懐かしい思い出です。
> 西武池袋線も、駅も随分変わったことでしょうね。今から思い出すに、昔の練馬は東京23区内でありながらも自然が残り、適度にローカルな感じもあって、それでいて割と便利で、学生にもファミリーにも住みやすい区だったと思います。
→池袋線は駅が高架になっていて、すっかり様変わりしていました。
今はもっと変わったことでしょう。
なんだかまた行ってみたくなりました。
でも今は池袋の駅も変化してしまって、きっと分からなくなっているだろうなと思います。
それでもやっぱり訪れてみたいなと、今とても強く思っています。
学生時代の友達を引っ張り出して、池袋から西武線に乗って遊ぶという旅もありですよね。
今、私の次女が池袋線の桜台駅付近に住んでいるのも、何かの縁かもしれません。
> こちらの旅行記を拝見して、昔若かったときのことを思いだして、ちょっと感傷的になりました。
→たまには、昔のことを懐かしむのも悪いことではありませんよ。
コメントをいただきまして、本当にありがとうございました(^.^)/~~~
前日光2025年02月05日16時30分 返信するRE: RE: 懐かしの西武池袋線
前日光さん、こんにちは。
比較的温暖な九州有明海沿岸でも、チョー寒い日が続いています。
でも、前日光さんのお住いの所からすれば序の口の寒さかも知れません…
昭和40年代後半、ちょうど前日光さんが練馬にお住まいだったころ、我が家は父の転勤で練馬に引っ越してきました。小学4年からで、石神井に7年、ひばりが丘に3年、青春時代というより少年時代から多感(笑)なティーンエイジの頃で、思い入れも大きいです。
当時、石神井子公園から東は住宅街が多くて町のイメージ。西はキャベツ畑や芝畑が広がっており、東京は大都会と思っていた私は肩透かしをくらったような…(笑)
三省堂はよく父に連れられて、本を買いに行きました。う~ん、懐かしいです。
練馬や保谷(今の西東京市…イマイチピンとこない市名です)は私には懐かしく馴染み深い土地で、その後九州に戻っても上京するとちょこちょこ訪れたものでした。池袋線は高架になった大泉学園駅を見てびっくりしました…。
こちらの旅行記は、前日光さんのお気に入りとのことで、思い出深い土地なのですね。私がコメントを入れたのも、その思いが伝わってきて感じるものがあったからかと思います。
連投失礼しました。
Deco2025年02月07日11時38分 返信する -
おはようございます
前日光さま、おはようございます。
ねんきん老人 さまという男性会員をご存じでしょうか?
小生、昨晩ですが、ねんきん老人さまの掲示板に書き込みをさせて頂きました。
むっちゃんさまに何か参考になればと思います。
ご一読を賜れば幸甚でございます。
横浜臨海公園2025年01月28日09時43分返信する -
大変でしたね・・・
前日光さん、こんにちは。
1月も下旬になってしまいましたが、今年もよろしくお願いします。
昨年秋、前日光さんは出雲へ来られないのかなー?なんて思いながら過ごしていたのですが、やはり来られていたのですね♪
再び旅行にも行けるようになられて良かったです。
しかし免許証を忘れたご主人様に変わって、慣れない車で慣れない土地での運転に相当お疲れになったと思います。
運転お疲れ様でした。
以前玄関ドア事件をお聞きした事がありますが、今回の忘れ物も大変でしたね。
ご主人様は助手席で景色を存分に楽しまれた事でしょう。
冬の夜、雷が鳴ると「雪おこし」だと、私の実家の方でも言います。
「雪おこし」は大雪になるサインだと、両親は良く言ってました。
前日光さんが書かれた安住さんの山陰のお話、私も年末に玉造や出雲方面へ1泊で行ったばかりなので、私が山陰で見た景色を思い浮かべながら読み進めていました。
最近遠出しにくい状況の中、ちょっとどこかへ行こうと思うと「島根」が真っ先に浮かびます。
私も「動けない!」人の端くれなのかな?と、ちょっぴり思いました。
久しぶりに梵ちゃんの元気そうな姿も見られて嬉しかったです。
ちゃんとお留守番もできる、お利口さんですね。
ちゃみおRE: 大変でしたね・・・
ちゃみおさん、こんばんは!(^^)!
コメント、ありがとうございます<m(__)m>
>
> 1月も下旬になってしまいましたが、今年もよろしくお願いします。
→こちらこそ、よろしくお願いいたします。
> 昨年秋、前日光さんは出雲へ来られないのかなー?なんて思いながら過ごしていたのですが、やはり来られていたのですね♪
> 再び旅行にも行けるようになられて良かったです。
→恒例の出雲旅は、やはりはずせませんでした(^_^;)
しかし大変な思いをしました。
旅行には車にでも乗っているなら大丈夫ですが、やはり街歩きは、すぐに腰に来てしまって、ちょっと厳しいです。
> しかし免許証を忘れたご主人様に変わって、慣れない車で慣れない土地での運転に相当お疲れになったと思います。
> 運転お疲れ様でした。
→まったく今回は参りました!
もう浅草で地下鉄に乗る段階で、絶望感が押し寄せていました。
そして悪い予感は当たってしまいました(>_<)
> 以前玄関ドア事件をお聞きした事がありますが、今回の忘れ物も大変でしたね。
> ご主人様は助手席で景色を存分に楽しまれた事でしょう。
→そういえばありましたよ!
玄関ドア事件!
あの時も楽しめませんでしたが、今回は夜、土砂降りの雨、慣れない車、初めての9号線、しかも軽度の白内障のため、特に暗くなると目が見えません。
本当に恐ろしかったです。
人身事故を起こさなかったことが、せめてもの幸いでした。
昼間なら、慣れた道なら大丈夫なのですがねぇ。
> 冬の夜、雷が鳴ると「雪おこし」だと、私の実家の方でも言います。
> 「雪おこし」は大雪になるサインだと、両親は良く言ってました。
→旧暦の出雲の神在月は、天候が荒れると言われているのですが、今回はドンピシャの荒れっぷりでした!
広島でも「雪おこし」というのですね。
中国山脈を越えて、同じような言い方がされているのですねぇ。
> 前日光さんが書かれた安住さんの山陰のお話、私も年末に玉造や出雲方面へ1泊で行ったばかりなので、私が山陰で見た景色を思い浮かべながら読み進めていました。
→安住さんと私たちは同じ日に出雲市にいて、同じ雷鳴を聞いていたことになるのです。
こちらに帰った翌日に、全く同じ思いをしたことを、安住さんが言ってくれたので、うれしくなって、ちょっと長かったのですが、引用させていただきました。
> 最近遠出しにくい状況の中、ちょっとどこかへ行こうと思うと「島根」が真っ先に浮かびます。
> 私も「動けない!」人の端くれなのかな?と、ちょっぴり思いました。
→ちゃみおさんも「動けない!」人なんですねヽ(^。^)ノ
うれしいです。
> 久しぶりに梵ちゃんの元気そうな姿も見られて嬉しかったです。
> ちゃんとお留守番もできる、お利口さんですね。
→梵ちゃんは相変わらずです。
今も足元の床暖で、ゆるーくくつろいでいます。
安住さんのあの日の話はユーチューブで聞くことが出来ますよ。
「安住紳一郎、日曜天国 2024年12月1日」などと入力すると、あの話が聞けて、文章読むよりももっと面白いです。
20分くらいなので、時間がありましたらぜひどうぞ(^.^)/~~~
前日光2025年01月26日23時11分 返信する -
出雲
前日光さん、こんにちは。
久しぶりのご投稿の旅行記を、心弾ませて読んでいったら、
なんと、大変なご旅行だったんですね。
雨で暗い中を運転するのは、どんなにか心細く、
怖かったことでしょう。
お察し申し上げます。
日常生活でよく知っている道ならまだしも、
初めての道なのだから、ドキドキしますよね?
お酒が死神だったのは、
あまりに心にグサリとくるネーミングですよね。
岩のりの天ぷらは、とても美味しそうです。
私たちは、日常的に冬に太陽を見ていますけれど、
日本海側に住む人々にとって、
冬の太陽は、たまにしか出会う事が無い
ありがたいものなんだと思います。
そういった意味からも、
地方から大勢の人が首都圏に出てくるのは、解ります。
冬でも布団を干したらふかふかになりますけれど、
おそらく日本海側の人は、冬中
布団を干すことが無いのかと思われます。
コーヒーカップに添えられた茶筅が、
いかにも松平不昧公の故郷らしいですよね。
出雲ロイヤルホテルには、
私も四年前に宿泊しましたので、懐かしいです。
夕食がとても美味しかったのも、記憶にあります。
久しぶりの梵ちゃんの写真、元気に過ごしているんですね。
何かホッコリとしました。
お体もだいぶお元気になられたようですので、
様子を見ながら、お出かけなさってくださいね。
yamayuri2001RE: 出雲
yamayuriさん、こんばんは!(^^)!
いつもありがとうございます!
> 久しぶりのご投稿の旅行記を、心弾ませて読んでいったら、
> なんと、大変なご旅行だったんですね。
→そうなんですよぅ~
結局賞味二日目の月山冨田城に行っただけでした( ̄▽ ̄)
> 雨で暗い中を運転するのは、どんなにか心細く、
> 怖かったことでしょう。
> お察し申し上げます。
→視力がかなり弱くなっているので、大変な事故を起こさなかっただけでも
良しとしなければなりませんね。
> 日常生活でよく知っている道ならまだしも、
> 初めての道なのだから、ドキドキしますよね?
→そうそう、地元の道だったら慣れているので分かるのですが。。。
いやはや、参りましたよ。
> お酒が死神だったのは、
> あまりに心にグサリとくるネーミングですよね。
> 岩のりの天ぷらは、とても美味しそうです。
→ね!
あの石見のお酒、すごいネーミングですよね。
インパクトが強すぎて、私は何度か飲んだことがあります(^_-)-☆
十六島海苔の天ぷら、これお薦めです!
yamayuriさんならきっと気に入ると思いますよ。
> 私たちは、日常的に冬に太陽を見ていますけれど、
> 日本海側に住む人々にとって、
> 冬の太陽は、たまにしか出会う事が無い
> ありがたいものなんだと思います。
→安住さんのこの視点にはビックリです。
私は恵まれた北関東の気候の中でぬくぬくとしているばかりでしたが、
日本海側のこういった気候と太陽のありがたみについて、考えさせられました。
> そういった意味からも、
> 地方から大勢の人が首都圏に出てくるのは、解ります。
> 冬でも布団を干したらふかふかになりますけれど、
> おそらく日本海側の人は、冬中
> 布団を干すことが無いのかと思われます。
→そうですねぇ。。。
でもあの何とも言えない風景や天候を、やっぱり好きだと思って帰っていく
人もいるんじゃないのかな?
そういう人たちの地元愛は本物でしょうね。
当然のように布団が干せる私は恵まれているなとしみじみ思います。
> コーヒーカップに添えられた茶筅が、
> いかにも松平不昧公の故郷らしいですよね。
→そうなんですよ。
不昧公の精神は、こんなところにも生きているのでしょうかねぇ。
> 出雲ロイヤルホテルには、
> 私も四年前に宿泊しましたので、懐かしいです。
> 夕食がとても美味しかったのも、記憶にあります。
→私もこのホテルには3年連続で、3回も泊ってしまいました。
ちょっと古い感じもありますが、食事もまぁまぁですし、また利用することもあるかも。
> 久しぶりの梵ちゃんの写真、元気に過ごしているんですね。
> 何かホッコリとしました。
→梵ちゃんは、相変わらずです。
何をやっていてもカワユイです。
かまい過ぎて、最近ウザイと思われているかも(>_<)
> お体もだいぶお元気になられたようですので、
> 様子を見ながら、お出かけなさってくださいね。
→3月末に奈良に行く予定です。
相変わらず出雲と奈良から離れられません。
今年はまた別の場所にも行ってみたいのですが。
変わり映えのしない私ですが、今年もよろしくお願いいたします<m(__)m>
前日光
2025年01月22日23時44分 返信する -
行きつくところ山陰\(◎o◎)/!
前日光さん こんばんは~
相変わらず山陰・出雲愛の深い前日光さん。
安住さんのテレビ番組を見れたのもラッキーですが、
TBSラジオの『日曜天国』の放送も旅の思い出を
パワーアップしてくれる感じで良かったですね~
12月1日、TBSラジオの『日曜天国』YouTubeで聞けました。
確かに安住さんの語彙力・人間力確かに凄いです~
山陰は有名観光地を巡った人が最後に辿り着く場所っていうのも
分かる気がします。
前日光さんがまさしくそうですから。
いつもながら美味しいお店に色々と立ち寄り、
知人とも再開されたりと楽しい旅となったことと思います。
『すし政』もコンプリート!
実は私も相方ばかりに運転を頼っているので、
相方が免許証を忘れた時の気持ちよくわかります。
車窓からの撮影も減るのも納得です。
レンタカーの運転もいい経験だったことと思います。
かわいい梵ちゃんも平穏で何よりです~
aoitomoRE: 行きつくところ山陰\(◎o◎)/!
aoitomoさん、こんにちは!(^^)!
お久しぶりです。
コメント、ありがとうございます<m(__)m>
→出発の朝、安住さんの「The time」を見ていたら、たまたま彼が大山の麓から生中継をしていました。
木曜日は(毎週ではありませんが)、安住さんはどこかに出かけて中継し、翌日は休暇となっているんです。
それでその朝、安住さんも山陰にいるんだなぁと思いながらでかけたのですが、同じその日の夜、彼は出雲市のどこかに泊まっていて、あの雷鳴を聞いたのだろうと思うと、けっこう感動しました。
そして12月1日、私たちが出雲から帰った翌日にあの放送がありました!
「出雲に心を残したまま」の状態での放送だったと思います。
私たちも同じ心境だったので、共感すること限りなし!でした。
> 12月1日、TBSラジオの『日曜天国』YouTubeで聞けました。
> 確かに安住さんの語彙力・人間力確かに凄いです~
> 山陰は有名観光地を巡った人が最後に辿り着く場所っていうのも
> 分かる気がします。
> 前日光さんがまさしくそうですから。
→あの放送をYou Tubeで聞かれましたか?
おもしろいですよね!
山陰への想いが熱いということが伝わってきました!
> いつもながら美味しいお店に色々と立ち寄り、
> 知人とも再開されたりと楽しい旅となったことと思います。
> 『すし政』もコンプリート!
→全国各地においしい居酒屋はありますが、特に島根には多いように思います。
旅館の食事は、それはそれでおいしいのですが、分量が多すぎて、もはや私たちの世代には好きなものを好きなように食べるということが、最もシアワセなことになりつつあります。
「すし政」は、相棒殿が昨年食べられなかったので、執念を燃やしておりましたが、本当に寿司だけしかやっていないようです。
注文すれば、他にも出してくれるのかも。
> 実は私も相方ばかりに運転を頼っているので、
> 相方が免許証を忘れた時の気持ちよくわかります。
→いやぁ、今回は本当に参りました!
なにしろ夜だったので、道路の間隔もつかめず、おまけに雨です!
目が良く見えなかったのです。
最悪の状態での運転となりました。
免許証は、いつも決まったところに入れておいてほしいと思いました。
> 車窓からの撮影も減るのも納得です。
> レンタカーの運転もいい経験だったことと思います。
→写真の枚数は本当に少なくて、今回の旅行記はボツにしようと思っていたら、安住さんの放送があって、考え直しました!
レンタカーの運転は確かにいい経験でしたが、こんなにストレスがかかるとは思いませんでした。
相棒殿に感謝しなければなりませんね。
> かわいい梵ちゃんも平穏で何よりです~
→梵ちゃんは平和そのものですねぇ。
毎日楽しい気分にさせてくれます。
梵ちゃんといると、しみじみシアワセだと思います(*^^)v
前日光2025年01月20日15時39分 返信する -
しぶい出雲
時が流れて、また新しい年がきました。時間とは物理学で言うと、量子のもつれが蜂の頭とかいう学説があるそうです。ということは、時間というモノがあるということですかね。
触ってみたい。
ということで、今年もよろしくお願いします。。
免許証はあと5年で返そうと思っています。いまでもヒヤリハットはたびたびです。
5年間で車必須の旅はしてしまうつもりで、リストアップしています。
By妻は2年前の更新を機会に返納しました。
「死神」ってなんと読むんですか。
神様が充満している出雲ならいいけれど、ほかではありえないお酒の名前じゃないかと。
★「目に入るすべてのものが日本人が「いいな」と思うエッセンスに溢れているという感じですね。★
これ、よく分かります。飛鳥と同じで、日本人の原点なのです。
日本海側では夕日は海に沈むのでした。唐津あたりで描いた青木繁の最後の絵は朝日なので、多分女良あたりの太平洋の日の出を思い出して描いたのではないかと言われています。青春絶頂のころですね。落剥の繁がわびしい。
★安住さんはまた、山陰というところは、東京や京都や北海道、九州等々、有名観光地を巡った人が最後に辿り着く場所だとも言っていた。★
旅の行き着く先は飛鳥だ、というのは前日光さんでしたっけ、Mistralさんでしたっけ?
Kummingさんかな。
同じことですね。
じわっとこころに沁みる、しぶい、趣のある旅行記でした。
今年もこの調子でお願いします。RE: しぶい出雲
しにあさん、こんばんは。
そうなんですか、時間というモノがあるのですか?
確かに触ってみたいです。
この世に永遠なるものはないと思っていたのですが、唯一あるとすれば、過去から未来へとどこまでも続いてゆく「時間」なのでは?
でもこの考えも三次元とかになると、成立しないなんて言われるんですよね。
さて、こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします<m(__)m>
> 免許証はあと5年で返そうと思っています。いまでもヒヤリハットはたびたびです。
> 5年間で車必須の旅はしてしまうつもりで、リストアップしています。
> By妻は2年前の更新を機会に返納しました。
→免許証返納ねぇ。。。
都会に住んでいれば可能でしょうが、田舎ですと買い物にも行けなくなってしまうので、どうしたものかと思っています。
> 「死神」ってなんと読むんですか。
> 神様が充満している出雲ならいいけれど、ほかではありえないお酒の名前じゃないかと。
→フフフ、「死神」はズバリ、「しにがみ」と読みますよ。
石見の加茂福酒造という酒蔵で醸されています。
確かに思い切ったネーミングですよね。
あまりのインパクトに、何度か購入してしまいました。
私は好きですが。
> ★「目に入るすべてのものが日本人が「いいな」と思うエッセンスに溢れているという感じですね。★
> これ、よく分かります。飛鳥と同じで、日本人の原点なのです。
→同感!
出雲には、日本人の原点があるように思います。
> 日本海側では夕日は海に沈むのでした。唐津あたりで描いた青木繁の最後の絵は朝日なので、多分女良あたりの太平洋の日の出を思い出して描いたのではないかと言われています。青春絶頂のころですね。落剥の繁がわびしい。
→青木繁の絵に、そういうものがあるのですか。
私は太平洋側と日本海側の太陽が、順光と逆光になっているなんて、全く考えたことがありません。
いやいや、安住さんって何もの?
> 旅の行き着く先は飛鳥だ、というのは前日光さんでしたっけ、Mistralさんでしたっけ?
> Kummingさんかな。
> 同じことですね。
→これは私は言ったことがないので、MistralさんかKummingさんなのでしょうね。
こういうキマったことをいつかは言ってみたいです。
> じわっとこころに沁みる、しぶい、趣のある旅行記でした。
→いやはや、しぶかったですかね。
なにしろ写真がほとんど撮れなかったんですよ。
今回はボツにしようかと思ったのですが、安住ナレーションによって、ごまかすことができました。
前日光2025年01月18日21時47分 返信する -
島根☆
前日光さんへ
おはようニャ~☆
今年もよろしくお願いします。
え?死神というお酒、名前から想像すると怖いですが
枯葉色、麦茶色で飲んでみたいです(*^_^*)
松江いや宍道湖のシジミは美味しいです、本当に!
梵ちゃんお元気そうで今年もよろしくお願いします。
梵ちゃんの年齢以上ですが幼稚な私です(=^・^=)
バモス
RE: 島根☆
バモスさん、こんばんニャー
こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします。
(=^・^=)談義で盛り上がれたら、最高ですヽ(^o^)丿
> え?死神というお酒、名前から想像すると怖いですが
> 枯葉色、麦茶色で飲んでみたいです(*^_^*)
→ホホホホ(*^-^*)、あるんですよ、「死神」
正確には石見の加茂福酒造という酒蔵が醸しています。
私はおいしいなと思っています。
梵ちゃんと乾杯!したい気分です(^_-)-☆
> 松江いや宍道湖のシジミは美味しいです、本当に!
→同感です!
それまでのシジミ汁は何だったの?というくらいのショックを受けました。
ビジネスホテルのシジミ汁でも、宍道湖(神西湖?)のシジミ汁はおいしいんです。
> 梵ちゃんお元気そうで今年もよろしくお願いします。
> 梵ちゃんの年齢以上ですが幼稚な私です(=^・^=)
→このところ寒いので、梵ちゃんは毎晩布団に入ってきます。
あったかーい!です
シアワセ~(*^^)v
前日光2025年01月18日19時18分 返信する -
月山富田城
前日光さん、おはようございます。
またまた島根へ行かれたのですね。
ただ、いつもとは異なり、神話や神社は無く、城跡に酒蔵とは珍しい。
尼子氏の居城富田城は、この国最大級の山城ですが、いつか訪れたいと思っています。
実は、一度麓までは行っているのですが、時間の都合で登れず。。。
石垣が残っているのですね。
『月山』は、呑んだことがあります。
酒蔵も訪れてみたい。
そう言えば、『死神』と言う凄い名前のお酒があるのですね。
飲み過ぎると、あの世に連れていかれそう(笑)
前日光さんは、シジミの美味しさを島根で知ったのですね。
私は、青森で知りました。
生魚が苦手なので、寿司はほとんど食べないのですが、烏賊は食べます。
あと、蛸と海老は茹でてあるので、寿司でも好きです。
昨夜も、スルメイカの寿司が夕食でした。
安住さんの言う、有名観光地を巡った人が最後に辿り着くのが山陰。
私には、有名観光地ばかりを訪れてしまう人が、年を重ねて、ようやく本当の旅を知ったという風に聞こえます。
流されず、自分の好きな場所に行く人は、若い頃でも山陰や東北、四国などを訪れますから。
私も、山陰には興味があり、20代の頃、もう30年も前に訪れています。
好みの問題かなと。
日本らしいたおやかな風景、優しい人との出会い、郷愁を感じる街並みなど、山陰ではなくても、この国の至る所に残っています。
有名な場所ではなく、何気ない日常の光景に心を惹かれる。
安住さんは、そのことを山陰で知ったということではないかと。
そして、有名な観光地でも、違った視点で歩けば、新しい魅力が見えてきます。
最後に辿り着く場所と言うのは、人それぞれだと思います。
いつか、一番心に深く刻まれる場所に出会えるかではないでしょうか。
などと、勝手なことを言ってすみません。
旅猫RE: 月山富田城
旅猫さん、こんばんは。
いつもありがとうございます<m(__)m>
> またまた島根へ行かれたのですね。
→ほとんどビョーキですからね(;''∀'')
> ただ、いつもとは異なり、神話や神社は無く、城跡に酒蔵とは珍しい。
→これは旅行記に書いたような理由で、写真もほとんど撮れなかったのです。
ただ月山冨田城に行った日だけは、まぁまぁの天気でした。
> 尼子氏の居城富田城は、この国最大級の山城ですが、いつか訪れたいと思っています。
> 実は、一度麓までは行っているのですが、時間の都合で登れず。。。
> 石垣が残っているのですね。
→登山道もよく整備されていますし、腰痛持ちの私でも三分の二ぐらいのところまで登れました。
登山道からの眺めは、とても良かったです。
> 『月山』は、呑んだことがあります。
> 酒蔵も訪れてみたい。
→すっきりした飲み心地ですよね。
酒蔵は予約でもしておけば見学できるのかな?
ちょっと詳しくは分かりませんでした。
ひっそりとした情緒ある佇まいの酒蔵でしたよ。
> そう言えば、『死神』と言う凄い名前のお酒があるのですね。
> 飲み過ぎると、あの世に連れていかれそう(笑)
→まったくいつ見ても、すごい名前のお酒ですよね!
この居酒屋のホームページを覗いたら、「死神」と「王禄」があるというので、わざわざ一駅だけ電車に乗って出かけました。
> 前日光さんは、シジミの美味しさを島根で知ったのですね。
> 私は、青森で知りました。
→青森もシジミがおいしそうですよね。
十三湖とか小川原湖とか、私も食べたことがあります。
ただ島根で食べた方が時期が早かったので、シジミ=島根となった次第です。
> 生魚が苦手なので、寿司はほとんど食べないのですが、烏賊は食べます。
> あと、蛸と海老は茹でてあるので、寿司でも好きです。
> 昨夜も、スルメイカの寿司が夕食でした。
→旅猫さんとは長いつき合いなのに、生魚が苦手って気づきませんでした。
そう言えば旅猫さんの旅行記の食事はカレーかラーメン、餃子なんていうのが多いですよね。
実は私も魚、特に生魚は苦手なんです。
現役の時には飲み会なんかがあって、寿司がダメなんて言ってる場合じゃなかったので、食べるようにはなりましたが、本当は洋食の方が好きなんです。
イカとタコに関しては、硬くて噛めないので、よほどのことがない限り相棒殿行きになっていました。
> 安住さんの言う、有名観光地を巡った人が最後に辿り着くのが山陰。
> 私には、有名観光地ばかりを訪れてしまう人が、年を重ねて、ようやく本当の旅を知ったという風に聞こえます。
> 流されず、自分の好きな場所に行く人は、若い頃でも山陰や東北、四国などを訪れますから。
→あー、なるほど!おっしゃる通りですね!
ただ安住氏の場合は、祖先のルーツが鳥取なので、山陰に特別な思い入れを抱いてしまうということもあるんじゃないでしょうか?
> 私も、山陰には興味があり、20代の頃、もう30年も前に訪れています。
> 好みの問題かなと。
→そうなんですよね。
私もよくいろんな人から、何が面白くて島根に毎年行くの?と聞かれますが、理屈じゃないんですよ。
ああいう雰囲気(安住氏が言うような)が好みなんだと思います。
そこに神話と神楽が加わるのですが。
> 日本らしいたおやかな風景、優しい人との出会い、郷愁を感じる街並みなど、山陰ではなくても、この国の至る所に残っています。
> 有名な場所ではなく、何気ない日常の光景に心を惹かれる。
> 安住さんは、そのことを山陰で知ったということではないかと。
→なるほど!
確かに風情ある場所は、全国にありますね。
それを気づかせてくれたのが山陰だと。
安住氏も私も気づいた感性に近いものがあるのかもしれません。
> そして、有名な観光地でも、違った視点で歩けば、新しい魅力が見えてきます。
> 最後に辿り着く場所と言うのは、人それぞれだと思います。
> いつか、一番心に深く刻まれる場所に出会えるかではないでしょうか。
→そうそう、それはそう思います。
たとえば京都は今、人が多すぎて行く気分になれませんが、早朝の祇園の町など、それはとてもすばらしいんじゃないかと私も思っています。
早起きが苦手なので、そういう場面に巡り合うのは難しいかもしれませんが。
東京の路地裏散歩なんて、今でも江戸が残っている墨田区とか江東区、荒川区とか面白いですよね。
> などと、勝手なことを言ってすみません。
→いえいえ、私も同じことを考えています。
今年もよろしくお願いいたします(^.^)/~~~
前日光2025年01月18日18時44分 返信する



