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前日光さんへのコメント一覧全3,403件

前日光さんの掲示板にコメントを書く

  • 島根旅行

    前日光さん

    お久しぶりです。
    すこし仕事が変わって、最近算数のクイズみたいなのばかり必死で解く毎日を送っていたら、4トラのことはすっかり忘れてしまっていました。
    先日別所温泉に行ったのですが、何年前に来たんだったかな?と考えていた時に、「ああ、4トラの旅行記でチェックしよう!」と思って、久しぶりにアクセスしました。そして、何年にきてたかがわかって、超便利!と思いました。いい記録になっているんですね。
    ところで今度島根旅行に行きます。石見銀山に行きたいのですが、ばけばけのファンだった私としては、小泉八雲邸も行ってみたいんですよね。ただ私にはプランに口出しする権利が本当にちょっとしかないので、希望がかなうかどうかはわかりませんが。前日光さんはいらしたんですね。行けなかった時には、この旅行記で満足することにしましょう。
    沢井珈琲、私も取り寄せて飲んでいます。ソルブランドとかが好きです。おいしいですよね。

    それではまた

    Mより
    2026年05月06日13時27分返信する 関連旅行記

    RE: 島根旅行

    Mさん、本当にお久しぶりです(*''▽'')
    コメント、ありがとうございます<m(__)m>

    仕事を変わられたとか、算数のクイズみたいなのを毎日解くって、どんなお仕事なのでしょうか?
    私はお仕事はともかく、最近目が疲れてしまい、皆様の旅行記を読むことがかなりキビシクなっております。
    そのうえ、歯の調子が悪いので、4トラがなかなかできません。
    体力もですが気力が。。。
    今回の島根旅もやっとの思いでアップしました。

    > 先日別所温泉に行ったのですが、何年前に来たんだったかな?と考えていた時に、「ああ、4トラの旅行記でチェックしよう!」と思って、久しぶりにアクセスしました。そして、何年にきてたかがわかって、超便利!と思いました。いい記録になっているんですね。

    →確かに、あそこに行ったのはいつだったかな?なんて思う時には、4トラがとても役に立ちますよね。
    記録としては、とても貴重だと思います。

    →島根旅行に行かれるとか。
    石見銀山と「ばけばけ」の舞台は、東西に長い島根県なので、100キロ以上離れているかもです。
    私は小泉八雲旧居は、初めて島根に行った2002年に訪れ、その後も一度行っています。
    今回三度目の訪問でしたが、旧居の隣に立派な記念館ができていてビックリしました。
    あの辺りは塩見縄手と呼ばれる武家屋敷が続いていて、私の好きな雰囲気が漂っています。
    美味しいお蕎麦屋さん(「神代そば」など)もあって、城下町松江の品格を伝える良きところです。
    石見銀山も興味ある人には、面白い所だと思います。
    一泊旅行でこの両方に行かれるのは、かなり難しいと思います。
    さっと表面的に流すので良ければ、不可能ではありませんが。

    > 沢井珈琲、私も取り寄せて飲んでいます。ソルブランドとかが好きです。おいしいですよね。

    →沢井珈琲、Mさんもお取り寄せされているとは、嬉しい偶然ですね!
    境港の広大な敷地に「沢井珈琲」関連の建物がたくさんあって圧倒されました!
    私もこれからもお取り寄せしたいと思います!(^^)!
    では(^.^)/~~~


    前日光
    2026年05月10日22時29分 返信する
  • 出雲へ

    前日光さん こんばんは~。

    皆美館、憧れのお宿です♪
    松江のお宿は満杯だったのですか。。。
    『ばけばけ』の影響かと思ったら、松江城マラソンの影響だったのですね。

    料亭に行かれたのかなと思ったら、M様のお料理だとはビックリです(◎o◎)
    本格的なお料理ですね!
    シジミはやはり、盛り盛りに入れるのですね(^^)
    良いお出汁が出て、美味しいでしょうね。

    皆美館も、ますます行ってみたい憧れのお宿となりました。
    『ばけばけ』人気が覚めた頃、訪れてみたいです(^^)

    今回も素敵な出雲次官となりましたね(*^-^*)

      ポテ
    2026年04月30日22時29分返信する 関連旅行記

    RE: 出雲へ

    ポテさん、ご無沙汰ばかりしていて、申し訳ありません<m(__)m>
    それなのにコメントをいただき、ありがとうございます。

    > 皆美館、憧れのお宿です♪
    > 松江のお宿は満杯だったのですか。。。
    > 『ばけばけ』の影響かと思ったら、松江城マラソンの影響だったのですね。

    →一泊目は境港に泊まりましたが、水産センターで蟹を嫌というほど眺め、やっぱり境港は蟹が名産と確認しました。

    > 料亭に行かれたのかなと思ったら、M様のお料理だとはビックリです(◎o◎)
    > 本格的なお料理ですね!
    > シジミはやはり、盛り盛りに入れるのですね(^^)
    > 良いお出汁が出て、美味しいでしょうね。

    →Mさんの奥様には、いつも感心させられます。
    本当にお料理が上手で、一流料亭に行った気分になれますヽ(^o^)丿
    シジミ汁、堪能いたしました!

    > 皆美館も、ますます行ってみたい憧れのお宿となりました。
    > 『ばけばけ』人気が覚めた頃、訪れてみたいです(^^)

    →京都からなら近いですよね?
    ポテさんなら私よりも何倍も素晴らしいカメラの腕前で、美味しい料理がますますおいしくなると思います。
    ぜひ訪ねてみてください!(^^)!

    > 今回も素敵な出雲次官となりましたね(*^-^*)

    →なぜか出雲に行くと、同じところに行っても新たな良さが見えてくるのです。
    5月末にまた大阪・奈良に行く予定です。


    前日光
    2026年05月01日22時55分 返信する
  • 皆美館泊まりたくなりました~

    前日光さん こんばんは~

    定番の出雲旅ですね~
    しかし、前日光さんの旅行記は一編の上質なエッセイですよ!
    文人ゆかりの宿、「皆美館」前日光さんらしいお宿チョイス。
    皆美館の静かな空気や宍道湖の穏やかな景色がじわっと伝わってきて、
    気づけば完全にその場にいる気分です。

    特にお料理の描写、ひと皿ごとの丁寧な観察と味わいがリアルでナイス!
    さらに「写真を見ても絶対美味しいやつだ!」と何度も頷いてしまいました(笑)。
    そしてやっぱり「しまね和牛炙り」・・食べたい。( ´艸`)

    全体を通して、派手さではなく“本物の良さ”をしっかり掬い取っているのがさすがです。
    前日光さんの視点だからこそ見える皆美館の魅力、すごく心地よかったです。
    ホスピタリティも素晴らしいし皆美館泊まりたくなりました~

    学生時代あまり本を読まななかった私ですが、
    小泉八雲の本だけは読みました。
    ですから小泉八雲記念館も興味をそそります~

    梵ちゃん、キリッとした大人の顔になっていいますね。
    貫禄ありますよ!

    aoitomo
    2026年04月30日22時15分返信する 関連旅行記

    RE: 皆美館泊まりたくなりました~

    aoitomoさん、こんばんは。
    いつもありがとうございます<m(__)m>

    > 定番の出雲旅ですね~
    > しかし、前日光さんの旅行記は一編の上質なエッセイですよ!

    →お恥ずかしいです。
    最近視力も弱ってきているので、ピンボケ写真が多いですし、建物などを撮るときもどんな角度から撮ったらいいのかわからず、センスのないことこの上ないです。

    > 文人ゆかりの宿、「皆美館」前日光さんらしいお宿チョイス。
    > 皆美館の静かな空気や宍道湖の穏やかな景色がじわっと伝わってきて、
    > 気づけば完全にその場にいる気分です。

    →ここには3度くらいは泊まっていますが、いつも宿泊者に満足感を与えてくれます。
    かつてここに泊まった島崎藤村が「松江の人になりたい!」と言ったそうですが、私もいつもそう思います。

    > 特にお料理の描写、ひと皿ごとの丁寧な観察と味わいがリアルでナイス!
    > さらに「写真を見ても絶対美味しいやつだ!」と何度も頷いてしまいました(笑)。
    > そしてやっぱり「しまね和牛炙り」・・食べたい。( ´艸`)

    →肝心の「しまね和牛炙り」の写真がボケています(>_<)
    味は本当によかったので、写真の出来は悪いのですが、ぜひaoitomoさんにも味わっていただきたいです。

    > 全体を通して、派手さではなく“本物の良さ”をしっかり掬い取っているのがさすがです。
    > 前日光さんの視点だからこそ見える皆美館の魅力、すごく心地よかったです。
    > ホスピタリティも素晴らしいし皆美館泊まりたくなりました~

    →誰が泊まっても、きっと本物の良さを味わうことが出来ると思います。
    当時はひとり一泊二日、この内容で三万円を切っていました。
    どこかのおばかな大統領のせいで、今は分かりませんが。

    > 学生時代あまり本を読まななかった私ですが、
    > 小泉八雲の本だけは読みました。
    > ですから小泉八雲記念館も興味をそそります~

    →「記念館」は、いつのまにか八雲旧居の隣にできていてビックリしました。
    朝ドラの影響でしょうね。
    私が二十年以上前に訪れた時には、観光客もまばらでした。
    記念館も旧居も、なかなかよくできていました。
    ぜひ訪ねてみてください。
    あの「蛇」と「蛙」もいるかもしれません(^_-)-☆

    > 梵ちゃん、キリッとした大人の顔になっていいますね。
    > 貫禄ありますよ!

    →小さいときもかわいかったのですが、今はイケメンですかね?
    済みません!飼い主バカです( *´艸`)


    前日光
    2026年05月01日22時43分 返信する
  • ばけばけ☆

    前日光さんへ

    こんにちニャ(=^・^=)
    カニみそ美味しそうです、でも少し水っぽそうです。
    山陰合同銀行は後輩が役員みたいですみませんm(__)m
    朝ドラ“ばけばけ”みてました、機会があればアイルランドの実家を
    訪れてみたいです。
    皆美館でお食事など堪能されて羨ましいです。
    梵ちゃんお元気で良かったです(=^・^=)
                        バモス
    2026年04月30日11時41分返信する 関連旅行記

    RE: ばけばけ☆

    バモスさん、こんばんニャー(=^・^=)
    いつもありがとうございます<m(__)m>

    > カニみそ美味しそうです、でも少し水っぽそうです。

    →そうなんですよ。
    カニみそ、写真はおいしそうに見えるかもしれませんが、この蟹、肉は薄くて取りにくく、確かに全体に水っぽくて、ええ~、これが山陰の蟹?って思ってしまいました。
    水産センターが直近にあるのに、もしやこの蟹は冷凍だったのでは?と思わされました。
    残念な経験でした(~_~メ)

    > 山陰合同銀行は後輩が役員みたいですみませんm(__)m

    →バモスさんに何の責任もありませんから。
    ただ、あの建物はとても目立つ所にあるので、松江の雰囲気を壊しているなぁと(^_^;)

    朝ドラ“ばけばけ”みてました、機会があればアイルランドの実家を
    > 訪れてみたいです。

    →本当に!
    八雲のふるさと、アイルランド、妖精の国、もう少し若かったら、行ってみたいと私も思います。

    > 皆美館でお食事など堪能されて羨ましいです。

    →何度か泊ったことがありますが、いつ行っても満足させてくれる宿です。
    スタッフさんの教育がよく行き届いています。

    > 梵ちゃんお元気で良かったです(=^・^=)

    →梵ちゃんは、相変わらずです。
    少しおとなになってきて、以前のようにあちこちフラフラしなくなったように思います。


    前日光
    2026年05月01日22時23分 返信する
  • 松江

    前日光さん、こんにちは。
    お久しぶりです。
    久しぶりの旅行記のアップに、私まで嬉しくなりました。
    境港でお泊りになられたホテルとレストランは、
    あまり満足出来なかったんですね。
    ちょっと残念でしたね。
    でもご友人のお宅のお昼ごはんは、
    それを払拭させてくれるようなご馳走で、
    和食のレストランみたいだなと思いながら、
    拝見していました。
    手料理のおもてなしは、昔は普通だったんですけれど、
    現代はそんなおもてなしを受けると、心に残りますね。

    そして、皆美館の優しいおもてなしは素晴らしいですね。
    食べ切れなかったご飯がおにぎりになって、離れに届くなんて。
    こういう日本人のさりげないおもてなしの心が、
    インバウンドの人々にもウケるんでしょうね。
    失わずに継承して欲しいものだと思っています。

    梵ちゃんの艶々な毛並みの元気な姿を拝見して、
    なんだか、嬉しくなりました。
    筋トレは続けていらっしゃいますか?
    私は旅行のためだと思って、
    旅行に行かない時は、頑張って通っています。
    旅行すると、
    なんだかんだと一日1万5千歩以上歩くのが普通になってしまいますから。
    やはり、足腰を鍛えておくことが大切ですね。
    yamayuri
    2026年04月30日11時14分返信する 関連旅行記

    RE: 松江

    yamayuriさん、こんにちは(こんばんは?)
    本当にお久しぶりです<m(__)m>

    > 久しぶりの旅行記のアップに、私まで嬉しくなりました。

    →最近旅行記アップの気力体力が減退していまして。
    みなさん元気に旅行されているのを見ると、羨ましくなります。
    松江の旅行記だけはアップしようかと重い腰をあげました(^_^;)

    > 境港でお泊りになられたホテルとレストランは、
    > あまり満足出来なかったんですね。
    > ちょっと残念でしたね。

    →山陰の食べ物はおいしいのですが、この店は注文したものが品切れだとかなんとか言って、高いものを勧めているように感じました。
    ホテルは普通によかったですよ。
    スタッフさんも親切でした。

    > でもご友人のお宅のお昼ごはんは、
    > それを払拭させてくれるようなご馳走で、
    > 和食のレストランみたいだなと思いながら、
    > 拝見していました。
    > 手料理のおもてなしは、昔は普通だったんですけれど、
    > 現代はそんなおもてなしを受けると、心に残りますね。

    →ここの奥様は、本当に料理上手でいろいろ作ってくださるので、いつも恐縮しています。
    手料理のおもてなしは、確かに昔は普通でしたよね。
    客が来るとなると、よく母が悩んでいたのを思いだします。

    > そして、皆美館の優しいおもてなしは素晴らしいですね。
    > 食べ切れなかったご飯がおにぎりになって、離れに届くなんて。
    > こういう日本人のさりげないおもてなしの心が、
    > インバウンドの人々にもウケるんでしょうね。
    > 失わずに継承して欲しいものだと思っています。

    →この宿は昔「別冊太陽」にも載ったことがあります。
    先代の経営者は、今よりももっとすばらしかったようです。

    > 梵ちゃんの艶々な毛並みの元気な姿を拝見して、
    > なんだか、嬉しくなりました。

    →梵ちゃんは、よく食べ、良く寝ているので順調に育っています(^_^;)

    > 筋トレは続けていらっしゃいますか?
    > 私は旅行のためだと思って、
    > 旅行に行かない時は、頑張って通っています。

    →ジムにはほぼ毎日通っています。
    体を動かさない方なので、ずいぶん体力保持に役立っているとは思います。
    でも腰痛は、やっぱり完治しませんね。
    これからも頑張ります!(^^)!

    旅行すると、
    > なんだかんだと一日1万5千歩以上歩くのが普通になってしまいますから。
    > やはり、足腰を鍛えておくことが大切ですね。

    →同感です!
    ホント!驚くほど歩数が増えますよね!
    あとは食べ過ぎに注意すれば、旅行は体力が向上するように思います。
    お互いに頑張りましょうねヽ(^o^)丿


    前日光
    2026年05月01日18時31分 返信する
  • 皆美館いいね(^^)

    前日光さん、おはようございます♪
    いつ行っても飽きることのない出雲は
    こちらから車で行くよりそちらから飛行機で行く方が速いかもしれない。
    いずれにしても移動だけで1日かかるね(^_^;)
    Mさん、いつもお料理が上手で尊敬します(o^^o)
    1時間の滞在はお互いに物足りなかったと思いますが、次の移動があるので仕方ないよね。
    皆美館はとても素晴らしい宿
    お部屋もサービスも最高
    お風呂もあるのも良いね、ずっと大浴場ありで予約してきたけど、この頃は他人と入ることがストレスになっている。
    それから何よりもお料理の素晴らしいこと(*^^*)
    この頃、いつも思うのですが食べきれないよね
    でも、優雅なひとときを過ごせて羨ましいです、私もいつか泊まれたらいいな(о´∀`о)
    pさんと小泉八雲館に行ったのね♪
    ばけばけのおかげで入館するひとが増えたかな?入ったことないと記憶しているけど前からあったのよね(⌒-⌒; )
    出雲の猫ちゃん、立派なお身体でしたね!
    でも梵ちゃんと割と大きいと写真では感じます。目がとても可愛いね(*≧∀≦*)

    sora
    2026年04月30日10時14分返信する 関連旅行記

    RE: 皆美館いいね(^^)

    soraちゃん、こんにちは。
    今日は雨も降って寒いですね。
    今年最後の寒い日かも。
    明日から暑くなると、予報では言っています。

    > いつ行っても飽きることのない出雲は
    > こちらから車で行くよりそちらから飛行機で行く方が速いかもしれない。
    > いずれにしても移動だけで1日かかるね(^_^;)

    →そちらからは、峠を越えるので時間がかかるのですね。
    私たちは羽田からが遠いのです。
    待ち合わせの時間を含めると、最低3時間はかかります。
    浅草や北千住から羽田直行便が(東武電車で)できるという話もあるような、ないような?
    そういうのができる頃には、この世にいないかも(^_^;)です。

    > Mさん、いつもお料理が上手で尊敬します(o^^o)
    > 1時間の滞在はお互いに物足りなかったと思いますが、次の移動があるので仕方ないよね。

    →ホント!Mさんは料理の名人です!
    昨年はせっかく用意してくれていたらしいのに、私たちの都合で短時間しか滞在できずに失礼してしまいました!
    宿を出雲市にとっていたからよけいに時間が足りなかったんですよ。

    > 皆美館はとても素晴らしい宿
    > お部屋もサービスも最高

    →今回は、特によかったです!
    旅館に泊まったなぁという気持ちが、つくづく湧いてきました。
    久しぶりの満足感を味わいました。

    > お風呂もあるのも良いね、ずっと大浴場ありで予約してきたけど、この頃は他人と入ることがストレスになっている。
    > それから何よりもお料理の素晴らしいこと(*^^*)

    →そうなんです!
    部屋付き温泉が最高!でした。
    露天風呂はなかったけれど、充分に満足できる温泉でした。
    料理に関しては、毎度のことながら120%の満足でした!(^^)!

    > この頃、いつも思うのですが食べきれないよね
    > でも、優雅なひとときを過ごせて羨ましいです、私もいつか泊まれたらいいな(о´∀`о)

    →確かに、私たちの年になると、旅館の食事は量が多いです。
    これでも少なめの方を注文したんですよ。
    料金は、この内容で3万円になりませんでした。
    トランプがおかしなことをする前だったからかもですが、直接電話予約したのが功を奏したのかなとも思っています。

    > pさんと小泉八雲館に行ったのね♪
    > ばけばけのおかげで入館するひとが増えたかな?入ったことないと記憶しているけど前からあったのよね(⌒-⌒; )

    →八雲旧居は以前からありましたが、記念館は今回初めて行きました。
    朝ドラ効果で八雲の人気が上がったのかもしれません。

    > 出雲の猫ちゃん、立派なお身体でしたね!
    > でも梵ちゃんと割と大きいと写真では感じます。目がとても可愛いね(*≧∀≦*)

    →出雲大社近くで、猫さんを見たのは初めてです。
    何か落ち着いた貫禄を感じました。
    梵ちゃんも、人間だと40代です。
    オッサン猫になりました。
    でもツンデレ感のバランスがよくて、いつもチョッカイを出しては白い目で見られています( *´艸`)


    前日光
    2026年05月01日14時40分 返信する
  • 第二の故郷

     前日光さん おはようございます。

     大変ご無沙汰しました。お元気ですか? How are you? なんちゃって、こんな時に使う英語の挨拶ですよね。
     ご無沙汰すると、ますますご無沙汰してしまう、なんてことありますね。
     ときどきは掲示板を盗み見して、しにあの旅人さんとの会話を見ていますので、
    だいたいは予想がついていました。お体が不調で、旅行どころではない状態でしたか?
    今回、懐かしく旅行記を拝見しました。いつもの出雲でしたが、旅行ができるほど回復されて安心しました。
     旅行はやはり食と歴史ですかね。私の旅行記に欠けているのは、買い物と、食事です。両手をもがれた状態です。でも、行けさえできればいい、こんな心境です。
     諸物価高騰の折、皆美館のような旅館のお値段が気になりました。
     庭、特に食事、素晴らしいの一言に尽きます。各界の著名人が泊まられたくらいですから、凄いことです。
     40年以上も昔、松江の古い旅館に泊まったことがあります。子供連れでどやどや押し掛けて、迷惑をかけましたが、子供が大きくなってから夫婦で同じ旅館に泊まりました。庭や建物は百年越えの古さで、目を楽しませてくれました。料理も老舗の旅館らしく素晴らしいもので感激しました。前回の恥を雪ぐ意味で私たちに不釣り合いな心づけを差し上げました。旅行記を拝見して、懐かしく思い出しました。ありがとうございました。

     pedaru

    2026年04月30日07時00分返信する 関連旅行記

    RE: 第二の故郷

    師匠、こんばんは。
    本当にお久しぶりです!
    4トラを続ける体力(気力も)が、減退しつつあります。
    でも島根旅の写真を見ているうちに、やっぱりアップしたくなりました。

    >  ご無沙汰すると、ますますご無沙汰してしまう、なんてことありますね。

    →そうなんですよ。
    みんな元気だなぁと思うと、よけいに挫けてしまうのです。

    >  ときどきは掲示板を盗み見して、しにあの旅人さんとの会話を見ていますので、
    > だいたいは予想がついていました。お体が不調で、旅行どころではない状態でしたか?

    →体調が不良というよりは、同人誌の「ずいひつの杜」というのの編集長をやっていて、そちらに体力が奪われているのです。
    元々編集は好きなので(ほんとうは編集者になりたかった!)、そちらに熱が入ってしまうのです。
    でも随筆も旅をしているからこそ書けるので、4トラはやはり完全に離れることはできません。

    >  旅行はやはり食と歴史ですかね。私の旅行記に欠けているのは、買い物と、食事です。両手をもがれた状態です。でも、行けさえできればいい、こんな心境です。

    →今回は、食事の写真ばかりになってしまいましたが、食よりも歴史の方が断然好きです!
    写真を撮るときに、食べ物は目の前にあるので撮りやすいということもあります。
    建物の写真とか、どの角度で撮ったらいいのか分からず、ピンボケばかりになってしまいます。

    >  諸物価高騰の折、皆美館のような旅館のお値段が気になりました。

    →それがトランプが狂気の戦争を始める前だったので、この時、あの内容で一泊二日一人前が、なんと3万円を切っていました。
    冷静に考えると、お安く泊まれたものだと感心しています。

    >  庭、特に食事、素晴らしいの一言に尽きます。各界の著名人が泊まられたくらいですから、凄いことです。

    →あの庭は離れに行くときに通過しますが、もちろん食事処を始めとして、様々なところから見ることが出来ます。
    食事も庭も素晴らしい宿だと思います。
    特に作家の山口瞳さんが激賞していまして、そのエッセイに影響されて2002年に初めて泊まりました。

    > 40年以上も昔、松江の古い旅館に泊まったことがあります。子供連れでどやどや押し掛けて、迷惑をかけましたが、子供が大きくなってから夫婦で同じ旅館に泊まりました。庭や建物は百年越えの古さで、目を楽しませてくれました。料理も老舗の旅館らしく素晴らしいもので感激しました。前回の恥を雪ぐ意味で私たちに不釣り合いな心づけを差し上げました。旅行記を拝見して、懐かしく思い出しました。ありがとうございました。

    →もしかしたらお泊りになったのは「大橋館」ですか?
    あそこも伝統がありますからね。
    島根には、なかなか良い宿がありますよね。


    前日光
    2026年04月30日22時41分 返信する

    RE: RE: 第二の故郷


     前日光さん こんにちは

     松江の古い旅館と言うだけで、名前も忘れてしまったような始末ですが、古い写真を見て見ると、丁度35年前の旅行でした。
     当時家族4人で(一人は都合で行けなかったようです)10日間くらい山陰山陽を 巡りました。8月の15日に松江に泊まるつもりでしたが、どこもお盆の最中ですので予約が取れませんでした。電話帳をめくって電話をすると、運よくいいですよ、という返事で、費用も安くて、どうせボロの4流旅館だと思っていましたが、建物も、料理も一流でした。

     この機会にその旅館をネットで調べましたら、蓬莱荘という当時は割烹旅館だったようです。手元の写真と一致しましたので、この名前がわかりました。    https://camp-fire.jp/projects/354727/view

     では お元気で   pedaru
    2026年05月01日13時16分 返信する

    RE: RE: RE: 第二の故郷

    師匠、こんばんは。
    35年前の松江の老舗旅館は、「大橋館」ではなく、「蓬莱荘」でしたか。
    皆美館からも近いようですが、今は旅館はされていないのですか?
    たぶん近くは通っていると思います。
    機会があったら様子を見に行こうと思います。
    ご紹介、ありがとうございました<m(__)m>


    前日光
    2026年05月01日23時07分 返信する
  • ばけばけ

    前日光さん、こんばんは
    norisaさんに続いて、久し振りにお邪魔します(^_^)

    前日光さんも朝ドラ「ばけばけ」を、ご覧になっていたようで
    ドラマの影響で、記念館が建てられたのですね
    小泉八雲旧居は一度行ってみたい!と思っていたのですが、併せて訪れることが出来たらイイなぁと思いました。

    ところで境港のホテルは、目立つ外観だったみたいですが
    夕食をとられたお店は、ちょっと残念な感じでしたね(^^;)
    松江城マラソンがあった日で、松江はドコも一杯だったそうで
    私も道後温泉の辺りのホテルが満室で、その時マラソン大会が開催されていたことを思い出しました。

    前夜のお食事を見事に払拭するような「皆美館」で、とっても豪華な夕餉を♪
    梵ちゃんの凜々しいお姿も併せて、楽しく拝見させていただきました(*^_^*)
                    ふわっくま

    2026年04月29日17時56分返信する 関連旅行記

    RE: ばけばけ

    ふわっくまさん、こんばんは(*^_^*)
    本当にお久しぶりです!
    ご無沙汰しているのに、コメントをいただきありがとうございます<m(__)m>

    > 前日光さんも朝ドラ「ばけばけ」を、ご覧になっていたようで
    > ドラマの影響で、記念館が建てられたのですね
    > 小泉八雲旧居は一度行ってみたい!と思っていたのですが、併せて訪れることが出来たらイイなぁと思いました。

    →「ばけばけ」、毎日楽しく視聴していました。
    時々本当の松江の町が写ったりするので、楽しみでした。
    そうそう、最初は記念館がなかったのに、いつの間にか旧居の隣に立派な記念館が出来ていて驚きました。
    なかなかよくできていましたし、旧居も八雲夫妻の時代を感じさせてくれますよ。

    > ところで境港のホテルは、目立つ外観だったみたいですが
    > 夕食をとられたお店は、ちょっと残念な感じでしたね(^^;)

    →境港のホテルは、可もなく不可もなく、スタッフの対応も良かったんです。
    でも夕食をとった店は、久しぶりにツッコミどころが満載でした。
    蟹がパサパサで食べられるところが少なかったんですよ。

    > 松江城マラソンがあった日で、松江はドコも一杯だったそうで
    > 私も道後温泉の辺りのホテルが満室で、その時マラソン大会が開催されていたことを思い出しました。

    →町をあげての行事などに巻き込まれると、ホテルも満室、道路も混雑して、そんなことは知らない部外者はがっかりしますよね。

    > 前夜のお食事を見事に払拭するような「皆美館」で、とっても豪華な夕餉を♪
    > 梵ちゃんの凜々しいお姿も併せて、楽しく拝見させていただきました(*^_^*)

    →皆美館は、期待を裏切られたことがありません。
    本当に丁寧な料理とスタッフのおもてなしに頭が下がりました!
    梵ちゃんは、相変わらずのんびりゆったりしていて、飼い主は癒されますヽ(^o^)丿


    前日光
    2026年04月30日20時56分 返信する
  • 皆美館!

    前日光さん

    こんばんは。
    ホントにお久しぶりです!
    お元気そうでなによりです。

    恒例の島根旅ですね。
    一泊目のお宿はすごく目立つ外観です(笑)

    そして、お知り合いのお宅での豪華で手の込んだお料理。
    これは羨ましいとしか言いようがありません。

    さらに、二日目の皆美館というのは素晴らしいお宿ですね。
    外見も内部も!
    特に名だたる方々が宿泊したということで、我々も宿泊したいのですがとてもお高そうです(苦笑)
    予約も難しそうですが、機会があればチャレンジしてみたいお宿ですーー。

    norisa

    2026年04月29日17時31分返信する 関連旅行記

    RE: 皆美館!

    norisaさん、こんばんは。
    本当にお久しぶりです。
    さっそくコメントをいただきまして、ありがとうございます<m(__)m>

    > お元気そうでなによりです。

    →旅行ができるのですから元気ということになりますが、入院して歯を4本も抜いたり、視力がかなりおちてきたりと、小さな不調は続いています。
    まぁ、トシということになるのでしょうね(^_^;)

    > 恒例の島根旅ですね。
    > 一泊目のお宿はすごく目立つ外観です(笑)

    →そうですよね!
    暗くなってから到着して、朝になってちゃんと見たのですが、ちょっと気恥ずかしくなるような外観でした。

    > そして、お知り合いのお宅での豪華で手の込んだお料理。
    > これは羨ましいとしか言いようがありません。

    →Mさんの奥様は本当に料理上手で、豪華というよりは、日常によく食べるちょっとした料理を多種類作っていただき、恐縮しております。
    シジミ汁がおいしかったことは言うまでもありません。

    > さらに、二日目の皆美館というのは素晴らしいお宿ですね。
    > 外見も内部も!

    →何度か泊っているのですが、いつ行っても失望することはありません。
    スタッフの教育が行き届いているのです。
    遠い所を訪ねた甲斐がありました!

    > 特に名だたる方々が宿泊したということで、我々も宿泊したいのですがとてもお高そうです(苦笑)

    →錚錚たる文人墨客が宿泊したということで有名な宿ですが、一人一泊二食付で3万円を越さない料金で泊まれました。
    バカ高い料金ではないので、ここはお得感がありました。

    > 予約も難しそうですが、機会があればチャレンジしてみたいお宿ですーー。

    →直接電話予約をしました。
    スタッフの受け答えも感じが良い上に、丁寧で客を大切に扱ってくれます。
    昔、「別冊太陽」の「老舗の教え」(だったかな?)というのに載ったことがありました。
    お薦めの宿です。
    ぜひ泊ってみてください!


    前日光
    2026年04月29日22時48分 返信する
  • 古代葛城は鉄工団地だった。

    2月の葛城旅で、九品寺、一言主神社、高鴨神社に行きました。雪でしたので、まるっきり印象が違いました。5月ごろブログにしてUPする予定です。
    風の森峠は、高鴨神社に行く途中でたぶん通ったと思いますが、わかりませんでした。
    高鴨神社から高天彦神社に行く予定でしたが、神社の方に冬タイヤでも二駆の車ではだめだと言われてあきらめました。
    高鴨神社の手前で大した坂でもないのに動けなくなっている車がいました。ノーマルタイヤだったみたい。
    毎冬こうなのかは分かりませんが、葛城がこんなに雪が降るとは思いませんでした。

    磐之媛の、

    ★つきねふや山代川を宮上り 我が上ればあをによし
    奈良を過ぎ 小楯倭を過ぎ
    我が見が欲し国は 葛城高宮吾家の辺り★

    の「高宮」があったと言われる葛城氏の南郷遺跡も、案内板だけで涙をのんで(おおげさ)あきらめました。雪の急坂で、あれは四駆でも無理じゃないかという感じでした。

    目下いろいろ調べているのですが、あの仁徳さんが磐之媛に下手に出ているのは、実家の葛城氏が鎧などの鉄工生産を押さえていて、頭が上がらなかったらしいのです。
    それでもすきをみて浮気に精を出しているのは、「あんたも好きねえ」という感じ。とんでもないおっさんですね。
    うらやまけしからん。

    当時の葛城は朝鮮南部の伽耶、百済などから工人がいっぱい来ていました。それも日本書紀が言うような捕虜ではなくて、むしろ招聘された感じで、現地で厚遇されていたようです。最先端工業コンビナートだったみたい。
    そりゃ、磐之媛さんも強気に出ます。
    「父ちゃんに言っちゃうからね!」

    インターナショナルな雰囲気だったようです。
    女性も来ています。紡績の専門家、職工長みたいな人だったかも。地位のある日本人と結婚して、夫婦そろってお墓に葬られていました。

    そういう外国人女性をまじかに見て、磐之媛さんは当時としては自立した感覚をもっていたんじゃないかと、例によって妄想をたくましくしています。

    今回の飛鳥、葛城はとにかく書くことが多くて在庫がいっぱいあります。
    写真もBy妻と2人合わせて1700枚あります。
    2026年04月07日21時13分返信する 関連旅行記

    RE: 古代葛城は鉄工団地だった。

    こんばんは。
    二日前にやっと、印刷屋さんに原稿を渡して一安心したところです。
    なかなか原稿が集まらずに苦労しましたが、今回も18人分の作品を
    載せることが出来ました。

    さて、葛城古道の寺社、魅力的ですよね!
    風の森峠は、確かに分かりにくい横道に位置しています。
    しかもその横道の石垣の間に階段があって、そこを登ります。
    この階段が見つからなくて、何度そこを通過したか分かりませんでした。
    階段を上り、さていよいよ。。。と思ったら、そこにあったのは小規模なお墓で絶望しました。
    でもよくよく見ると、そのお墓の一段と高い所に数段の階段があり。。。
    ホントにわかりにくい神社でした!
    今でも朽ちた石塔が残っているのかな?
    高鴨神社も、立派に改築されて本殿は新しくなっていましたね。

    > 高鴨神社の手前で大した坂でもないのに動けなくなっている車がいました。ノーマルタイヤだったみたい。
    > 毎冬こうなのかは分かりませんが、葛城がこんなに雪が降るとは思いませんでした。

    →葛城は、そんなに坂道が多かったですか?
    私は比較的動きやすい季節に行ったので、あまり坂の記憶はありません。
    でも雪の季節は、やはり抵抗が多かったのでしょうね。
     
    ★つきねふや山代川を宮上り 我が上ればあをによし
    > 奈良を過ぎ 小楯倭を過ぎ
    > 我が見が欲し国は 葛城高宮吾家の辺り★

    → 磐之媛の歌碑、写真を撮ってきたので、次号の随筆誌の「文学のふるさとコーナー」にのせてみようかなと思っています。
    この歌よりも、あの有名な「秋の田の穂の上(へ)に霧(き)らふ朝霞いづへの方にわが恋ひやまむ」を載せたいのですが、歌碑がどこにあるのか分かりません。
    残念です!

    > 目下いろいろ調べているのですが、あの仁徳さんが磐之媛に下手に出ているのは、実家の葛城氏が鎧などの鉄工生産を押さえていて、頭が上がらなかったらしいのです。

    →そうでしたか。
    葛城氏も鉄ですか!
    我々が思う以上に、この時代、鉄は各方面で大きな影響を及ぼしていたのですね。

    > それでもすきをみて浮気に精を出しているのは、「あんたも好きねえ」という感じ。とんでもないおっさんですね。
    > うらやまけしからん。
         ↑
    これは、しにあさんの造語ですね!
    なかなかおもしろいと思いました。
    ま、英雄色を好むとかなんとか。。。(^_-)-☆

    > 当時の葛城は朝鮮南部の伽耶、百済などから工人がいっぱい来ていました。それも日本書紀が言うような捕虜ではなくて、むしろ招聘された感じで、現地で厚遇されていたようです。最先端工業コンビナートだったみたい。
    > そりゃ、磐之媛さんも強気に出ます。
    > 「父ちゃんに言っちゃうからね!」

    →なるほどねぇ。
    渡来人が闊歩していたのですね。
    鉄が背景にあるんじゃ、仁徳さんもそうそう無下にはできなかったのかも。
    >
    > インターナショナルな雰囲気だったようです。
    > 女性も来ています。紡績の専門家、職工長みたいな人だったかも。地位のある日本人と結婚して、夫婦そろってお墓に葬られていました。

    →葛城には、そういうエキゾチックな雰囲気と共に、あの役行者もいましたからね。

    > そういう外国人女性をまじかに見て、磐之媛さんは当時としては自立した感覚をもっていたんじゃないかと、例によって妄想をたくましくしています。

    →なるほど!外国人女性もライバルとして考えなくちゃならないとしたら、磐之媛さんも穏やかではなかったですね。
    まったく、仁徳って(^-^)

    > 今回の飛鳥、葛城はとにかく書くことが多くて在庫がいっぱいあります。
    > 写真もBy妻と2人合わせて1700枚あります。

    →お手柔らかに願います。
    この後校正が待ち構えていますので、なかなか時間がとれません。
    でも、楽しみにしております。


    前日光
    2026年04月24日22時34分 返信する

前日光さん

前日光さん 写真

2国・地域渡航

39都道府県訪問

前日光さんにとって旅行とは

旅は癒しの場です。旅にいくとまた仕事を頑張ろうという気になります。
そして、夢見る退職の日。
見てらっしゃいな!
月〜金まで、メイッパイあそんでやる〜(>_<)

自分を客観的にみた第一印象

いたってフツーの平均的な日本人?
哀しいかな、何の特徴もありません!
背が高いとか、スタイルだけはよいとか・・・な〜んにもありませんね。
萩の武家屋敷をサイクリング中、地元民らしき見知らぬおじ様から
「オバチャン、オバチャン!」と話しかけられたのが、ものすごいショックでした!
本人に自覚症状がなかったので、ホントに誰のことなんだろう?とマジに思い、事実を
認めざるをえなかった時は、(ただでさえ暑かったのに)愕然としてしまいました!

もう、開き直るしかありませんね!
え〜え、どうせオバチャンですよ。
オバチャンなりの意地で、これからの世の中渡って行くことにします!

大好きな場所

もちろん、出雲と奈良。
神社仏閣の風情溢れるところは、み〜んな好き!

大好きな理由

古代ロマンに満ち満ちているから。
自然が豊かで、空気や地名に古の面影を色濃く残しているから。
どこかに陰翳を帯びた深みがあるから。

行ってみたい場所

やっぱり山陰。日本海側。みんながあまり行かないところ。
カラリと晴れているより、どこかどんより曇っていたりする所。
もともとつむじ曲がりなのかもしれない。
絶滅しそうなものがたくさんあるところ等々。

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