2016/05/22 - 2016/05/23
71位(同エリア1172件中)
前日光さん
下北半島の宿は、下風呂(しもふろ)温泉「三浦屋」だった。
この宿の温泉は、泉質の異なる泉源が二ヶ所あり、どちらも硫黄泉である。
特に半露天風呂の天然硫黄泉は、白濁していてかなり良い気分になる。
翌朝は温泉街散策、その後行った足湯は「幻の大間鉄道」跡に作られた「大間鉄道アーチ橋」の上にあった。
足湯の眼前には津軽海峡が広がり、天気が良ければ北海道が見える。
そして本州最北端の地「大間崎」に行き、その後「奥入瀬渓流ホテル」に向かった。
ここで渓流を間近に感じるテラスでランチをいただき、渓流に沿ってほんの少し歩いた後、十和田湖に行った。
この日も好天に恵まれ、新緑の季節を満喫できた。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
-
午後4時半を過ぎた頃、下風呂温泉「三浦屋」に到着。
-
八代亜紀さんのヒット曲「愛の終着駅」がドラマ化された時、三浦屋で撮影されたことを記念して、玄関前に記念碑が建てられていた(写真右上)
また旅番組の芸能人が宿泊していて、そのサイン入り色紙が飾られていた(写真右下)。
写真がブレてしまったので、分かる範囲で宿泊者を書いておきます。
ラッシャー板前さん、具志堅用高さん、浅田舞さん、梅沢富美男さん、など。 -
窓の外は津軽海峡。
北海道も見えるとのことですが、写真では分かりませんね。
部屋は広くてゆったりしていた。 -
夕食
前菜…下風呂産鮟鱇共和え
自家製雲丹ちーず豆腐
しどけと花弁人参の梅チーズがけ
造り…大間まぐろ 中とろ赤身 あしらい一式(おいしかった!)
鍋物…出汁醤油仕立 山椒風味春の若竹鍋 野菜一式
酢肴…下風呂産水蛸のサラダ 焼長芋 グリンカール 焼ズッキーニ パプリカ
ミニトマト 水菜 自家製梅ドレッシング
-
強肴…敷氷仕立 津軽海峡産殻付生雲丹(量が普通の雲丹3つ分だとか。堪能しま した(>_<))
焼肴…味噌仕立 十和田牛シチュー 茸クリーム 花人参 ブロッコリー
釜飯…帆立御飯 人参 竹の子 椎茸
お酒は日本酒に見えますが、「下北ワイン」の白です! -
留椀…南部蕎麦 冷出汁 薬味 津軽海峡産とろろ昆布添え
水菓子…津軽林檎のコンポート シナモンロールケーキ
この他に漬け物 …烏賊と白菜の浅漬け 長芋梅酢漬け
おいしゅうございました〜(^_^)v -
5月23日午前4時15分、津軽海峡の夜明けです\(^o^)/
ちなみに旅に出ると、朝早く起きてしまいます。
(まるでトラベラーのpedaru氏のようになってしまいます(^_-)) -
三浦屋の内風呂です。
天然鉱石・光明石を泉源体とした温泉。
「光明石」とは、自然界に存在する放射性元素を含む天然鉱石の中で、最もイオン化作用(生体活性作用)が強いとされる薬石です。
↑
宿のパンフレットに書かれていましたが、私には何のことやらさっぱり(?_?)でした。 -
こちらは半露天風呂の天然硫黄温泉。
頭上に据えられた白い箱のようなもの(写真下右)の上には、燕が巣を作っていました。(^-^) -
6時半頃、早朝散歩をすることに。
-
新湯川に沿って宿の南方向に歩いて行くと、「浄土寺」の入口が見えてきます。
外から眺めるだけにしました。
さらに南に行くと「公衆浴場新湯」が見えてきました。
この時6時37分で、開いたばかりでした。 -
公衆浴場には入らず、来た道を戻って、この切り通しを西に下って行くと。。。
-
もう一つの「公衆浴場大湯」が見えてきました。
今思うと、どちらかに入っておけばよかったのかも。
でも準備もしていかなかったので^^;
この浴場の南側には稲荷神社の鳥居が見えた。 -
公衆浴場から宿の方(北方向)に向かって行くと、「鉄道アーチ橋メモリアルロード」(幻の大間鉄道)に行き当たります。
菅江真澄(すがえますみ)は江戸時代に下北半島にやって来て、「下風呂温泉」について、その著書にしたためた人物である。
下風呂温泉を世に知らしめた功績ある人物とも言えるようだ。 -
この足湯は、むつ市の大畑線終点「大畑駅」から大間町の「大間駅」間を結ぶ予定だった幻の「大間鉄道」連続アーチ橋中央にある。
-
眼下に津軽海峡を見下ろし、遠くには北海道も見える絶景スポットである。
「大間線」は、大間にある海軍の要塞強化工事に伴う資材運搬用として、むつ市の下北駅から大間までを結ぶ鉄道路線として計画されたという。 -
1937年(昭和12年)に工事開始、2年後の1939年(昭和14年)には下北〜大畑間が「大畑線」として開通、その他の駅も建設されたが。。。
-
1943年(昭和18年)に、戦時中の資材不足により工事が中断、その後再開されずに放置された。
かつては地図上に「予定線」として記載されていた時期もあったが、1968年(昭和43年)、青函隧道計画が現在のルートに決定してからは、工事再開の可能性は消滅した。
今、下風呂駅予定地付近の連続アーチ橋が、メモリアルロード(遊歩道)として整備され、駅待合室を模した足湯が設置されたのだ。 -
足湯の傍らには石楠花が咲き誇り、観光客は温かい湯に足を浸しながら絶景に酔いしれる。
しかし、何か釈然としない思いも湧いてきた。
「しもふろ」という駅名は、戦争の為に葬り去られたのだ。
鉄道ができていたら、下風呂温泉へのアクセスがよくなっていたことは確かだろう。 -
プラットホームになるはずだった場所の後方には、小さな神社の鳥居が見えた。
鳥居は、ここで繰り広げられた興亡を、見つめてきたのだろうか。 -
宿に戻る途中に見えた廃屋。
昔、ここも公衆浴場だったのではないかと思わせるような雰囲気が漂っている。 -
朝食。
ひじきの煮物や味噌貝焼き、津軽海峡産烏賊刺しなどもあって、充分満足できた。 -
特にこの「鶏肉入り里芋団子」というのがおいしかった!
この他にバイキングコーナーとして、リンゴジュース、コーヒー、牛乳、ほうじ茶、焼き海苔、納豆、お粥などもあり、申し分のない内容だった。 -
わびしそうな「下風呂温泉」入口の写真になってしまったが、実際にはホテルや旅館ももっとたくさんあって、海に面した開放的な温泉街だった。
第一「三浦屋」の女将は、若くて色っぽかったですよ〜(^_-)
女将曰はく「恐山まで来ても、みなさん浅虫温泉や青森に戻ってしまうんですよ。なんとかこの下風呂温泉にも来ていただけたらいいのですが。」
個人的には食事も良かったし、温泉が硫黄分が多くて気に入りました。
硫黄泉の足湯もとてもよかったです。 -
この後、どうしようかとためらっていた「大間崎」にやっぱり行ってみることにした。
宿から30分弱で着くとのことだったので。 -
確かにあまり時間がかからず、9時には「大間崎」に到着!
-
「本州最北端の地」の碑。
「最〜」が好きな自分に呆れる。 -
そしてお決まりの「まぐろ一本釣りの町 おおま」のオブジェ。
こういうのは、ちょっと恥ずかしくなりますね。 -
海峡の水は澄んでいた。
函館は目と鼻の先。
夕べ宿で食べた中トロは、確かにおいしかったですよ。 -
お土産屋さん「本州最北端の店」
侘びしい感じが何とも言えない。
天気が少し曇っていたので、こんな写真になっています。 -
啄木の歌碑があった。
あの有名な「東海の小島の磯の白砂に〜」をはじめとして、誰もがこういう気分になるよねといった歌が3首並んでいた。
極貧状態の生前に、こんな碑が建つほど有名になっていたら良かったのにねぇ〜 -
9時半頃大間崎を後にして向かったのは、奥入瀬渓流ホテル。
今夜宿泊するわけではない。
実は1月に、西表島の「リゾナーレ西表島」でお世話になったスタッフが、ここ「奥入瀬渓流ホテル」にいると言っていたので、訪ねてみることにしたのだ。 -
西表島の「リゾナーレ」は、経営者が星野グループから他の会社に変わってしまった。
もともと奥入瀬渓流ホテルの社員だった彼女は、奥入瀬渓流ホテルが閉鎖される冬期間西表島勤務だったのだ。
いつか奥入瀬に行くね!という約束が、思いがけず早く果たされることになった。
それにしても、大間崎から奥入瀬までは遠かった(^^;) -
9時半に大間崎を出て2時間後の12時35分、お目当ての「星野リゾート奥入瀬渓流ホテル」に到着した!
写真右下が駐車場から見えた入口。
写真上は、その入口からホテルの建物を眺めてみた風景。
写真左下は、雑誌などによく載っているこのホテルのラウンジ「森の神話」。
デザインは岡本太郎氏とのこと。
てっきりこのラウンジでランチをいただくものと思っていたら。。。 -
久しぶりに再開したNちゃんが案内してくれたのは、奥入瀬渓流のほとりにあるテラス席だった!
-
渓流を眺めながらのランチだというので、テンションがあがった(^_^)v
車に乗り続けて2時間以上で、いい加減疲れていた。
しかし疲れも吹き飛ぶ新緑と渓流に癒やされた。 -
緑色って、本当に人の気持ちを落ち着かせるものがありますね。
-
テラス席から眺めた木の枝越しのホテル。
-
他にも、何組かのランチを楽しむお客様がいた。
-
Nちゃんとのスリーショット。
彼女は、かわいらしい青森美人さんですよ(^_-) -
ランチメニューはシンプルデで、「サンドイッチ」と「奥入瀬リンゴカレー」。
特にサンドイッチは、5種類以上のパン、トッピング、ドレッシングで、オリジナルサンドを作る形になっていた。
普通のオバサンとしては、パンと野菜は別々に付け合わせのサラダとして食べてしまったが、後でガイドブックなどを見ると、いろいろな食べ方があるのだった(>_<)
「リンゴカレー」は、まぁ、普通かな?と相棒殿は宣うた。 -
コーヒーのカップがオシャレだったので、真上からと真横から撮ってみた。
何よりも新緑の中、せせらぎの音がBGMというのが最高!でした。 -
今度は泊まることを約束して、Nちゃんと別れ、ホテル周辺を散策。
-
渓流のほとりにも、岡本太郎氏の作品が無防備に置いてあった(@_@)
-
新緑とホテル。
なんて素敵なロケーションなんだろう!(^^)! -
本日の目的のほとんどを果たした感じがしたが、もう一ヶ所、十和田湖にも行ってみることに。
途中でたくさんの人が脇道に車を駐めて歩いていたので、少しだけ渓流散策をしてみた。 -
多くの滝の中でも有名なものが、この「銚子大滝」だ。
高さ7m、幅は20mだとか。
たくさんのカメラマンがいなくなった一瞬の隙にパチリ! -
見上げると、木々の緑が。
本当に良い季節である! -
こんな形の木もあって、まるで原生林みたい。
人や車の通過する道のすぐ傍に、こんな自然があるのだから驚きである。 -
木々の間から見える銚子大滝。
-
これは「九段の滝」かな?
たくさん滝があったので、混乱しています(^_^; -
午後2時54分、十和田湖に到着〜!(^^)!
-
秋田と青森の県境に位置するカルデラ湖。
奥入瀬渓流の源だ。 -
そして、これです^^;
-
「乙女の像」。。。ねぇ〜〜
-
この角度で見ると、右側の女性が「乙女」に見えなくもないけれど。。。
かつての日本人が(いや、高村光太郎だけかも?)考える「乙女」って、こんな感じだったのでしょうか(?_?)
なんだか、ちょっと自分に自信が持てるような気がしてきて、さすが高村光太郎!って思いました(^_-) -
美しい湖畔の風景。
-
柱状節理の説明など。
-
湖岸にあった「火の神神社」と「風の神神社」
「乙女の像」に至る途中、「開運の小径」と名づけられた分岐があって、6つの神社がある。
写真を撮ったのは、そのうちの2つだが、どちらにも激しい火山活動によって溶岩から火山性ガスが吹き出した穴がある。
その穴のなごりが祠(ほこら)で、昔修験者がこの穴にこもって修行したとか?
昔からこの穴には神が宿ると信じられてきたそうだ。
この二つの他に、「山の神」、「金の神」、「天ノ岩戸」、「日の神」など。 -
土産屋さんで「つがるりんごソフト」を購入。
味はシャーベット風で、とてもおいしかった。
この後、この日の宿の「酸ヶ湯温泉」に向かった。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (32)
-
- yamayuri2001さん 2023/10/22 16:11:34
- 奥入瀬渓流!
- 前日光さん、こんにちは。
古い旅行記にお邪魔しました。
奥入瀬渓流は、本当に素敵ですよね。
新緑の時期に行かれたのでしたら、
奥入瀬渓流の緑は、益々魅力的だったのではないかと思います。
青森はアビールが足りないけれど、
とても素敵な場所がいっぱいありますよね。
前日光さんが十和田湖に行かれた時には、とても良い天気だったのですね。
私が十和田湖に行った時には、
全く周りが何も見えないぐらい、霧が立ち込めて
幻想的ではありましたが、十和田湖って
どんな湖だったんだろうと
殆ど解らないような景色でした。
リベンジしなくてはいけませんね。
突然起こったイスラエルとハマスの戦闘状況は、
これからの世界をとても変えてしまうのではないかと
私は心配しています。
ひょっとすると、今まだ海外旅行も出来ますけれど、
それが悪い方向に転がると、
海外旅行も出来ないような時代になってしまうのではないかと思いました。
また、今回、北海道旅行して思ったのですけれど、
2019年までは、蟹がロシアからたくさん入ってきて、
タラバガニも普通に食べられた時代ですけれど、
今は、タラバガニは
すべて中国に持って行ってしまうのだそうですね。
ですから、この時、前日光さんが召し上がった
美味しいウニなども、
食べることが出来ない時代が、すぐそこに来ているような気がします。
毎日不穏なニュースばかりが流れますけれど、
孫には もっと明るい未来を残してやりたかったなと思っています。
こればかりは、一人でジタバタしてもしょうがないですけどね。
やっと涼しくなりましたが、前日光さんのところは
もう冬支度なのではないでしょうか?
寒暖差が激しいので、お身体に気をつけてお過ごしください。
yamayuri2001
- 前日光さん からの返信 2023/10/24 22:57:13
- RE: 奥入瀬渓流!
- yamayuriさん、こんばんは!(^^)!
古い旅行記へのご訪問やコメント等々、いつもありがとうございます!(^^)!
> 奥入瀬渓流は、本当に素敵ですよね。
> 新緑の時期に行かれたのでしたら、
> 奥入瀬渓流の緑は、益々魅力的だったのではないかと思います。
→この旅行は、気候が安定していた5月に行ったので、特に緑がきれいでした。
自分が歩いている歩道と渓流が同じ高さにあって、水と一体化した気分になれました!
> 青森はアビールが足りないけれど、
> とても素敵な場所がいっぱいありますよね。
→そうなんです!
もっといろいろと売り出してもいいと思うんですよね。
青森は、素晴らしい自然資源がいっぱいでした。
> 前日光さんが十和田湖に行かれた時には、とても良い天気だったのですね。
> 私が十和田湖に行った時には、
> 全く周りが何も見えないぐらい、霧が立ち込めて
> 幻想的ではありましたが、十和田湖って
> どんな湖だったんだろうと
> 殆ど解らないような景色でした。
> リベンジしなくてはいけませんね。
→たまたまとても良い天気の時に、十和田湖に行けて本当によかったです。
湖も周囲の緑も、みんな素晴らしかったです!
霧の十和田湖もロマンティックな感じがしますが、摩周湖に行って一ミリも湖面が見えなかった時のことを思い出すと、やっぱり天気が良いに越したことはありませんよね。
> 突然起こったイスラエルとハマスの戦闘状況は、
> これからの世界をとても変えてしまうのではないかと
> 私は心配しています。
→そうですよね。
第三次世界大戦になんかなったら、それこそ最大の悲劇になりそうです。
それだけは避けたいと、毎日ニュースを見ながら考えています。
> ひょっとすると、今まだ海外旅行も出来ますけれど、
> それが悪い方向に転がると、
> 海外旅行も出来ないような時代になってしまうのではないかと思いました。
→コロナ禍が収まってやっとみなさんが海外に行けるようになったのに、ロシアとウクライナの戦争で、特にヨーロッパに行くには時間がかかるようになってしまったようです。
物価の上昇だって、根本ではウクライナの小麦が様々な面で影響しているのでしょうね。
とにかく人と人が殺しあう戦争は、どんな理由があってもやってはいけないことだと思います。
> また、今回、北海道旅行して思ったのですけれど、
> 2019年までは、蟹がロシアからたくさん入ってきて、
> タラバガニも普通に食べられた時代ですけれど、
> 今は、タラバガニは すべて中国に持って行ってしまうのだそうですね。
> ですから、この時、前日光さんが召し上がった
> 美味しいウニなども、 食べることが出来ない時代が、すぐそこに来ているような気がします。
→ロシア産の鮭やタラバガニ等々は、私たち日本人とも密接な関係がありますし、中国の理不尽な日本産海産物の全面禁止というものも、日本政府が積極的に打開策を考えてくれないと、水産関係者は特に困ると思います。
戦後の50数年が平和で良かった時代で、21世紀に入ってからは、また戦争の世紀になってしまうというのだけは、避けてほしいです。
> 毎日不穏なニュースばかりが流れますけれど、
> 孫には もっと明るい未来を残してやりたかったなと思っています。
> こればかりは、一人でジタバタしてもしょうがないですけどね。
→本当にそう思います!
孫たちの時代のことを考えると、憂鬱になります。
私は、世界は良い方向に向かっていると、ついこの間までは思っていたのですが、どうも時代が進んでも邪悪な考えを持つ人間は簡単には消滅せず、それどころかいつの時代にもヒトラーのような人間が登場するのだなとがっかりしています。
> やっと涼しくなりましたが、前日光さんのところは
> もう冬支度なのではないでしょうか?
> 寒暖差が激しいので、お身体に気をつけてお過ごしください。
→朝夕は確かに寒い日もありますが、今のところ昼間はまだ温かいと思う日もありますね。
私は夏の暑さには耐えられませんが、寒さには案外平気なところがあります。
とはいえ、この先どんな秋・冬を迎えることになるのか怖いような気もします。
今年は暖冬だと気象庁などは言っていますが、生態系が大きく変わらない気候であってほしいです。
yamayuriさんも、健康には十分留意されてお過ごし下さい。
丁寧なコメント、ありがとうございました<m(__)m>
前日光
-
- 旅猫さん 2016/07/22 08:27:03
- 懐かしき下北
- 前日光さん、おはようございます。
下風呂温泉、懐かしいです。
私も、三浦屋さんに泊まりましたよ。
硫黄泉の方から、津軽海峡が見えたのを思い出しました。
大間は、前より寂れたような。
訪れた2000年は、NHKの朝ドラの名残があったので。
奥入瀬渓流も行かれたのですね!
6月の初めに歩いてきましたよ。
まだ新緑が十分楽しめました。
銚子大滝のところだけを歩いたのですね。
ぜひ、次回はホテルに泊まってゆっくり渓流を歩いてみてください。
十和田神社には行かれなかったのですね。
なかなか趣のあるお社でしたよ。
旅猫
- 前日光さん からの返信 2016/07/22 16:08:19
- RE: 懐かしき下北
- 旅猫さん、こんにちは。
昨日も今日も、信じられないような寒さですね!
もう夏休みだというのに(@_@)
ご訪問&コメント、ありがとうございます!
> 下風呂温泉、懐かしいです。
> 私も、三浦屋さんに泊まりましたよ。
> 硫黄泉の方から、津軽海峡が見えたのを思い出しました。
旅猫さんの下北旅行記は拝見したのですが、同じ「三浦屋」さんだったとは。。。
それでは説明の必要もありませんね。
そうです、硫黄泉の方から津軽海峡が見えましたよね!
> 大間は、前より寂れたような。
> 訪れた2000年は、NHKの朝ドラの名残があったので。
→今から16年前の、しかも朝ドラの舞台になっていた頃の大間ですから、今の最果て感あふれる大間と比べると、寂れた感は否めません。
観光案内所に、朝ドラの舞台になったという事は書いてありましたが、さすがにポスターなどもありませんでした。
でもあの侘びしい感じは、かなり好きです。
> 奥入瀬渓流も行かれたのですね!
> 6月の初めに歩いてきましたよ。
> まだ新緑が十分楽しめました。
> 銚子大滝のところだけを歩いたのですね。
> ぜひ、次回はホテルに泊まってゆっくり渓流を歩いてみてください。
→十和田湖に行こうと思っていたので、奥入瀬渓流歩きは残念ながらカットでした。
旅猫さんが行かれた6月初めと言えば、私が訪れた少し後ですね!
まだ充分に新緑が美しかったことと思います。
旅行記、アップされますよね?
次回こちらに行くときには、私もぜひこの付近に泊まって渓流歩きをしてみたいです。
> 十和田神社には行かれなかったのですね。
> なかなか趣のあるお社でしたよ。
→戻って来てから、十和田神社について調べてみたら、私好みの神社であると分かりました。
事前にあまり調べないで行ってしまうところがありまして。
ここも次回ははずせませんね(^_^)v
前日光
-
- たらよろさん 2016/07/16 21:47:42
- 懐かしい〜〜☆
- こんばんは、前日光様
懐かしいなぁ〜〜青森。
って一度しか行ったことありませんが・・・
大間はやっぱり大好きなマグロ目当てに行ってみたいなぁ〜
それに、奥入瀬渓流ホテルはやっぱり泊まってみたい。
ランチ素敵ですね〜
それも、渓流を楽しめる素敵テラスでカレーを。。って。
少々不味くてもプラアスアルファ効果が大きすぎる(笑)
乙女の像、、、私もあの像を見ておかなければ、、、と十和田湖に行ったときに探しましたが、なぜにあの像なんでしょうね〜
甚だ疑問でした・・・(笑)
たらよろ
- 前日光さん からの返信 2016/07/17 21:42:18
- RE: 懐かしい〜〜☆
- たらよろさん、こんばんは。
今日は一日曇天で、蒸し暑いようなそうでもないような?一日でした。
京都は暑かったのでしょうか?
青森旅行記にコメント、ありがとうございます!
> 懐かしいなぁ〜〜青森。
> って一度しか行ったことありませんが・・・
> 大間はやっぱり大好きなマグロ目当てに行ってみたいなぁ〜
→あ、そうか、ずいぶん以前に青森行かれたことあったかも。
では人口密度の少なさについては体感されましたよね!
たらよろさんは、マグロ好きだったのですねぇ〜
実は私は、マグロはあんまり…なんです。
白身のお魚ちゃんの方が好きでして。
だから山陰に行くと、白身のお刺身が出てくるので、ついそちらの方に足が向いちゃうんです。
でも今回宿で出たマグロのお刺身は、量は少なかったですが、確かにおいしかったです!(^^)!
ああ、これが大間の鮪かぁ〜って、感動ものでしたよ。
> それに、奥入瀬渓流ホテルはやっぱり泊まってみたい。
> ランチ素敵ですね〜
> それも、渓流を楽しめる素敵テラスでカレーを。。って。
> 少々不味くてもプラアスアルファ効果が大きすぎる(笑)
→今回ホテルには泊まりませんでしたが、渓流でのテラスランチは、ホントに感動ものでした!
それからカレーは決してまずかったわけではありませんよ。
サンドイッチも、自分でいろいろなアレンジが楽しめるオシャレなものでした(^_^)v
天候に恵まれましたので、その分3割増しくらいだったかもしれませんが、このホテルは確かに一度は泊まってみたいですよね!
> 乙女の像、、、私もあの像を見ておかなければ、、、と十和田湖に行ったときに探しましたが、なぜにあの像なんでしょうね〜
> 甚だ疑問でした・・・(笑)
→芸術家の美の基準って、良く分からないことが多いですね。
どうしても清純な乙女をイメージしてしまうのですが、作者の高村光太郎は、土のにおいのする女性を創りたかったのかもしれませんね!
スマートさよりも、生活感のあるものが求められた時代だったのかも。
秋の奥入瀬もまた素晴らしいのではないかと思われます。
「奥入瀬渓流ホテル」、ぜひ宿泊してみてくださいませ(^_^)v
前日光
-
- 白い華さん 2016/07/11 22:07:57
- 「好天・・・で 新緑が 綺麗!な 青森旅行」
- 今晩は。
いやぁ〜 「青森県・・・一箇所だけ」を、 わざわざ、飛行機で 訪問する!今回の 旅。
見所・・・が、 変化に富んでいますね〜。
特に、やっぱり・・・気になった。のが、「ちょっと、怖いもの!満たさ」の 『 恐山 』。
季節も、良い!好天・・・の 日。なので、「それほど、恐ろしさ。霊場風景は、感じられません。が、 行った 感じ!は、やっぱり、違いますか〜 ?」
テレビだと、「のっけ!から、 あの世と、交信する!イタコの おばあちゃんが 出てきたりして、 音楽も、怖いんだ〜っ」。
この 「独特の・・・霊場!ロケーション」で 暗い!グレーの 空。だと、 また、気分は、違うんでしょうね〜。
「そそくさ・・・と、 帰りたくなる」など、 やっぱり、 特別な 「死・・・が 近く。にある 霊場」なんでしょう。
ーーーーーーーーーーーーーー
「十和田湖。そして、奥入瀬渓流・・・の 畔!の 星野リゾート・ホテルで ランチタイム。
八重山諸島の 星野リゾート・ホテルで 出会った 「可愛い!従業員さん」との 再会。は、 きっと、喜んでくれたこと!と 思います。
ホテルの、新緑の中、「爽やか!な ロケーションでの ランチ」は、 いかにも、奥入瀬らしい!風景。で、とても、羨ましいデス。
ーーーーーーーーーーーーーーー
「青森市」に 意外・・・にも、近い。と云う 『 三内丸山遺跡 』 も、 太古・・・の 時代。に、接せられて、「社会科!担当だった・・・と 云う、ご主人様」も、 良かったのでは〜 ?
そして、『 寺山修司 文学館 』 は、 文学・・・に、精通している!奥様。 満足されたみたい!で、 それぞれ、夫婦の 得意分野も、見るコト!が 出来て、「いい〜! 青森旅行」と なりましたね。
私は、47都道府県・・・の 「残り! 6県」は、 東北地方で、『 青森県 』 が 未踏。
是非、「弘前。を 筆頭・・・に、 奥入瀬など、いつか!青森県は、訪ねたみたい」と 思っています。
これからもよろしくお願いします。
- 前日光さん からの返信 2016/07/12 00:09:42
- RE: 「好天・・・で 新緑が 綺麗!な 青森旅行」
- 白い華さん、こんばんは。
イギリス旅行記でお忙しい所を、コメントありがとうございます!
> いやぁ〜 「青森県・・・一箇所だけ」を、 わざわざ、飛行機で 訪問する!今回の 旅。
> 見所・・・が、 変化に富んでいますね〜。
→青森に飛行機で行くって、モノズキですよね^^;
どう考えても新幹線でしょ!って言うところを、ホテルとセットの格安料金で飛行機で行く私たち。
しかも青森県、それもほとんど下北半島しか行かないって、どうなのよ〜って思いますよね。
最近、一度の旅行で一県しか行かないということが多くなってきました。
ですから4トラの地図は、一向に黄色くなりません。
旅の目的は、地図を塗りつぶすこと?と相棒殿に聞かれると、何も言えなくなる私です。
> 特に、やっぱり・・・気になった。のが、「ちょっと、怖いもの!満たさ」の 『 恐山 』。
> 季節も、良い!好天・・・の 日。なので、「それほど、恐ろしさ。霊場風景は、感じられません。が、 行った 感じ!は、やっぱり、違いますか〜 ?」
→私、霊感が強い方ではありませんが、恐山の空気にはヤラレましたよ。
あんなに好天の日でも、なんだかザワザワと落ち着かない気分になりました。怖いと言うよりは哀しいという感じかも。
言葉では表現できません。
一度は行ってみることをお勧めします。
この日の空が、いつもの私の旅のように灰色だったら、またイメージは異なったと思います。
明るい空の下だったからこそ、逆に寂しい感じがしたのかもしれません。
イタコのおばあさんも、もしここで見ることになったら、自然に受け入れられたような気も。。。
> 「そそくさ・・・と、 帰りたくなる」など、 やっぱり、 特別な 「死・・・が 近く。にある 霊場」なんでしょう。
→初めてこの場所を見た人が、「死」をイメージしたのも無理はないと思いました。
硫黄臭と赤茶けた硫黄色の山肌、それなのに静まりかえって美しい宇曽利山湖の対比が、いっそう不気味さに拍車をかけたのでは?
> 「十和田湖。そして、奥入瀬渓流・・・の 畔!の 星野リゾート・ホテルで ランチタイム。
→こちらは、またうって変わって新緑の中での優雅な時間でした〜(^_^)v
> 八重山諸島の 星野リゾート・ホテルで 出会った 「可愛い!従業員さん」との 再会。は、 きっと、喜んでくれたこと!と 思います。
→こんなに早く彼女と再会できるとは!
私も意外でした。
あの西表島での寒波は特別なものでしたので、彼女もよく私たちのことを覚えていてくれました。
楽しい時間を過ごすことができましたよ。
> ホテルの、新緑の中、「爽やか!な ロケーションでの ランチ」は、 いかにも、奥入瀬らしい!風景。で、とても、羨ましいデス。
→渓流を背景としたテラスでランチとは、星野リゾートもやってくれますよね!
一年のうちでも数少ない爽やかな大気の中でのランチ!
心安らぐひとときでした。
> 「青森市」に 意外・・・にも、近い。と云う 『 三内丸山遺跡 』 も、 太古・・・の 時代。に、接せられて、「社会科!担当だった・・・と 云う、ご主人様」も、 良かったのでは〜 ?
→そうなんですよ〜
あんな広大な遺跡が、都市に近い場所にあって、しかも優れた縄文時代の人々の生活が感じられて、すっかり感心しました。
相棒殿は地理なので、もっぱら位置関係とか地層とかに関心を示しておりました。
タモリさんと一緒です。
> そして、『 寺山修司 文学館 』 は、 文学・・・に、精通している!奥様。 満足されたみたい!で、 それぞれ、夫婦の 得意分野も、見るコト!が 出来て、「いい〜! 青森旅行」と なりましたね。
→寺山修司の暗さと奇妙なユーモア?感覚とは、下北半島で暮らしていなかったら生まれてこなかったと思います。
あの文学館の展示の仕方は、秀逸でした。
見学者も受付の男性も、みな寺山菌の感染者だったように思います。
> 私は、47都道府県・・・の 「残り! 6県」は、 東北地方で、『 青森県 』 が 未踏。
> 是非、「弘前。を 筆頭・・・に、 奥入瀬など、いつか!青森県は、訪ねたみたい」と 思っています。
→実は私も今回が初青森でした!
どうしてもっと早く行かなかったのかと思いました。
霧が立ち込める尻屋崎灯台と寒立馬も、すばらしかったですよ!
下風呂温泉の哀切なイメージや、大間崎の最果て感もたまりません。
まだ津軽に行っていませんので、こちらにも行かなくては…
私はやはり都会よりも、自然豊かな場所の方が好きなようです。
青森は、相当に惹かれるものがありました。
白い華さんも、ぜひ機会を見つけてお出かけくださいませ(*^_^*)
前日光
-
- ガブリエラさん 2016/06/29 09:33:39
- 大間のマグロ♪
- 前日光さん☆
おはようございます♪
今、実は国内で一番旅したい場所、東北!
とくに、以前旅した母が「奥入瀬は、いいよ〜♪」と、自慢するので、行きたい!行きたい!って、言ってる場所なんです(*^_^*)
でも、方向音痴で、初めての所を一人で運転なんて絶対できない私は、ツアーをチェックしたのですが、なんといい季節には10万円を超えていて、泣く泣くあきらめたのでした(涙)。
お写真拝見してると、やっぱり行きたいな〜♪♪♪
でも、10万円あったら、近い海外行けるしな〜、と考えてしまったり・・。
くいしんぼうの私は、大間のマグロが頭の中で、踊っています(笑)。
トロより、赤身が好きなのです〜♪
あ〜山盛り食べたい〜ヽ(^o^)丿
ガブ(^_^)v
- 前日光さん からの返信 2016/06/29 22:41:25
- RE: 大間のマグロ♪
- ガブちゃん、こんばんは。
青森旅行記へのコメント等、ありがとうございます。
> 今、実は国内で一番旅したい場所、東北!
> とくに、以前旅した母が「奥入瀬は、いいよ〜♪」と、自慢するので、行きたい!行きたい!って、言ってる場所なんです(*^_^*)
→お母様の「奥入瀬はいいよ〜♪」って、分かります!(^^)!
天気がよかったせいもありますが、私も今回の奥入瀬散策(ほんのちょびっとですが)、ずいぶん心に残るものがあります。
行ってみて後悔することは、まずないと思いますよ。
> でも、方向音痴で、初めての所を一人で運転なんて絶対できない私は、ツアーをチェックしたのですが、なんといい季節には10万円を超えていて、泣く泣くあきらめたのでした(涙)。
→ああ、一人でレンタカー運転は、森林ばかりが続くので不安になるかも。
ツアーをお勧めしますが、良い季節はお値段も良いのですよね!
阪急系を検索してみると、けっこう掘り出し物があるのでは?
> お写真拝見してると、やっぱり行きたいな〜♪♪♪
> でも、10万円あったら、近い海外行けるしな〜、と考えてしまったり・・。
→う〜〜ん、私が行った5月下旬って、天候が一番安定していて、新緑も美しい季節でした。
でも10万円って、確かに国内旅行としては考えちゃいますよね。
ま、私は迷わず国内を選択しますが(^_-)
> くいしんぼうの私は、大間のマグロが頭の中で、踊っています(笑)。
> トロより、赤身が好きなのです〜♪
> あ〜山盛り食べたい〜ヽ(^o^)丿
→大間のマグロは、下風呂温泉の「三浦屋」さんで、二切れだけ出ました。中トロでしたが。
でも切り身が厚いので、食べた感じがしました。
メッチャおいしかったですよ〜!(^^)!
でも実は私、ホタテの方が好きなんです。
ホタテは「貝味噌焼き」で毎回出たので、よかったです(~o~)
あと、青森はりんごがおいしかったです。
お土産に、林檎を使ったお菓子など買いましたが、これがどれもおいしかったです!
やっぱり本場ですからね(^_^)
ぜひ機会を見つけて、東北に行ってみてくださいね〜(^^)/~~~
前日光
-
- ちゃみおさん 2016/06/27 18:42:37
- 新緑がきれいですね〜♪
- 前日光さん、こんばんは。
関東は水不足らしいですが、こちらは降りすぎて困ってます。
土日は久しぶりに晴れましたが、今日はまた夕方から雨。
これから数日は雨の予報が出ているので、もううんざりです(*´Д`)
日本列島、まんべんなく適度に雨を降らせてくれれば良いのにと思ってしまいます。
星野リゾートでは、きれいな新緑と渓流を眺めながらのランチをされたのですね!
お写真からも、前日光さんのリラックスされてる感じが伝わってきますよ。
新緑が本当にきれいですね。
あの景色なら、何時間でも見ていられそうな気がしました。
Nさんとも再開できて良かったですね。
食いしん坊の私は、やっぱり大間のマグロを食べてみたいです!
やはり美味しいのですね。
青森か〜。
遠いけど魅力的な県ですね。
一度は行ってみなくちゃ!って、ちょっと思いはじめました。
ちゃみお
- 前日光さん からの返信 2016/06/27 21:45:12
- RE: 新緑がきれいですね〜♪
- こんばんは、ちゃみおさん。
いつもありがとうございます!
こちらは、きのう、今日は昼間は曇っていますが、夜雨の音で目が覚めたりします。
あまり水不足という感じはしないのですが。
そちらは今度は福山市が大変なことになっていますね。
鹿沼市は昨年の9月の豪雨で、毎年花火大会が開催される黒川の河川敷がまだ整備されていず、今年は花火大会が中止になりました。
私が鹿沼市に住むようになって初めてです。
今年もまた、梅雨末期の豪雨がどこかに降るのではないかと、気になっています。
> 星野リゾートでは、きれいな新緑と渓流を眺めながらのランチをされたのですね!
> お写真からも、前日光さんのリラックスされてる感じが伝わってきますよ。
> 新緑が本当にきれいですね。
> あの景色なら、何時間でも見ていられそうな気がしました。
> Nさんとも再開できて良かったですね。
→今回の旅は、ホント!天候に恵まれました。
天気が良いと、旅先の場所のイメージもずいぶんと違うものですね。
渓流を望みながらのテラスランチ、最高でした!(^^)!
至る所鮮やかな新緑で、東北の自然を満喫できました。
Nちゃんとの再会も思ったより早くできて、今度はあのホテルに泊まりたいなぁと思っています。
> 食いしん坊の私は、やっぱり大間のマグロを食べてみたいです!
> やはり美味しいのですね。
→大間のマグロは「三浦屋」さんの夕食に出ました!
量は少なかったですが、切り身が厚かったので食べた感じがしましたよ。
私は雲丹がおいしかったです(^_^)v
> 青森か〜。
> 遠いけど魅力的な県ですね。
> 一度は行ってみなくちゃ!って、ちょっと思いはじめました。
→そうですよ〜
帆立好きの私は、「帆立の貝味噌焼」というのが、おいしかったです。
それから林檎はやっぱり!という感じのおいしさでした。
林檎そのものはもちろん、林檎の加工品もみんなおいしかったです\(^o^)/
行ってみる価値はあると思いますよ(*^_^*)
前日光
-
- ろこままさん 2016/06/27 01:39:52
- 新緑の青森〜
- 前日光さん、こんばんは。
お久しぶりです。
お元気にされてますか (*^。^*)
やっと、お邪魔できました〜
熊本の方も少しずつ落ち着いてきましたが、何分、高齢ですので、
まだまだ、通いが続きそうです。。。
日帰りのお出かけや飲み会とリフレッシュはしてますが。。。
そろそろ限界かなぁ。。。
来月辺りは、旅行と言える旅行に行きたいですー
今回の旅行は、お天気に恵まれたんですね。
安心して、新緑の美しい景色を楽しませていただいてます (^_-)-☆
風光明媚で、いい温泉もあり、食べ物も美味しい青森。。。
前回は欲張って、東北4県を駆け足で巡ってしまい、
前日光さんの旅行記を拝見して、
“こんなとこもあるんだぁ” “また、行かなくっちゃあ”と
新しい景色や懐かしい景色に興奮させていただいてます〜
酸ヶ湯温泉にも行かれたんですね。
こちらも、楽しみにしています。
。。久々のろこままでした。。
- 前日光さん からの返信 2016/06/27 17:06:15
- RE: 新緑の青森〜
- ろこままさん、こんにちは。
その後どうされているのかなと、気になっていました。
お忙しい所、ご訪問いただきまして、ありがとうございます<(_ _)>
> 熊本の方も少しずつ落ち着いてきましたが、何分、高齢ですので、
> まだまだ、通いが続きそうです。。。
→若いうちならまだしも、ご高齢になって被災されると気分が滅入ってしまいますよね。
精神的なものにも配慮しながらの熊本通いは、大変なことと推察いたします。
> 日帰りのお出かけや飲み会とリフレッシュはしてますが。。。
> そろそろ限界かなぁ。。。
> 来月辺りは、旅行と言える旅行に行きたいですー
→旅というのは、自分自身はもちろん、家族が元気でいてくれないと、なかなか出かけられるものではありません。
でもどこにも出ないで居ると、ストレスばかりがたまりますので、適度なところで息抜きは必要ですよね。
私もショートステイの利用や義姉の都合など伺いながら、出かけるようにしております。
> 今回の旅行は、お天気に恵まれたんですね。
> 安心して、新緑の美しい景色を楽しませていただいてます (^_-)-☆
→ホント!久しぶりの好天でテンションは↑でした!(^^)!
新緑が美しくて、東北の自然を満喫できました〜(~o~)
> 風光明媚で、いい温泉もあり、食べ物も美味しい青森。。。
> 前回は欲張って、東北4県を駆け足で巡ってしまい、
> 前日光さんの旅行記を拝見して、
> “こんなとこもあるんだぁ” “また、行かなくっちゃあ”と
> 新しい景色や懐かしい景色に興奮させていただいてます〜
→そうでした!
奥入瀬渓流行きは、ろこままさんの旅行記に多分に影響されたんですよ〜
私たちは渓流散策は、ほんの少ししかしませんでしたが、時間があればもっと歩いてみたかったです。
旅行記で拝見したとおりの、すばらしいマイナスイオンや大自然に感動しっぱなしでした。
> 酸ヶ湯温泉にも行かれたんですね。
> こちらも、楽しみにしています。
酸ヶ湯温泉には、けっこう分厚い雪渓が残っていました。
昔ながらの湯治場なので、部屋の防音とかトイレ関係などは(>_<)でしたが、食事も美味しく、宿の人々も感じが良くて、温泉は抜群でした〜
スローなテンポですので、アップが遅いですが、よろしかったらまた覗いてやってくださいね(^_^)v
前日光
-
- エトランゼさん 2016/06/24 21:40:19
- 奥入瀬渓流
- 前日光さん、こんばんは。
東北の旅、お天気も良く順調ですね。
南の西表島で知り合ったNちゃんに北の青森で再会なんてドラマチック!
旅で知り合った人と再会できると嬉しいですね。
東北は20代のころ友達と旅しました。
あの頃は若かったんですね〜。この奥入瀬渓流に沿って十和田湖まで10キロほどを重い荷物を下げて歩きましたよ。
最初は渓流の清らかさや緑の木々の美しさに歓声をあげていましたが、徐々に疲れてきて後半は黙々と歩いた記憶があります。
十和田湖に到着した時は目の前が開けた気がしました。
懐かしく思い出しました。
渓流沿いのテラス席は素敵ですね。当時はこんなお洒落なものはなかった。
渓流を眺めてランチとは贅沢ですね。
エトランゼ
- 前日光さん からの返信 2016/06/25 13:58:17
- RE: 奥入瀬渓流
- エトランゼさん、こんにちは。
コメント、ありがとうございます!
> 東北の旅、お天気も良く順調ですね。
→お陰様で、今回やっと天気に恵まれました。
昨年10月頃から、悪天候続きでしたので。
やはり5月下旬って、旅には最高の季節みたいです。
> 南の西表島で知り合ったNちゃんに北の青森で再会なんてドラマチック!
> 旅で知り合った人と再会できると嬉しいですね。
→まさか私もこんなに早くNちゃんと再会できるとは思いませんでした。
性格も外見もとても素敵なお嬢さんで、娘のような気分になりました。
> 東北は20代のころ友達と旅しました。
> あの頃は若かったんですね〜。この奥入瀬渓流に沿って十和田湖まで10キロほどを重い荷物を下げて歩きましたよ。
→そうでしたか。
私は若い頃はもっぱら京都・奈良ばかりで、東北への旅はしたことがありません。
ましてや10キロも歩くなんて、発想がありませんでした。
今の方が歩いていると思います。
若年寄みたいな若者でしたね(苦笑)
> 最初は渓流の清らかさや緑の木々の美しさに歓声をあげていましたが、徐々に疲れてきて後半は黙々と歩いた記憶があります。
> 十和田湖に到着した時は目の前が開けた気がしました。
> 懐かしく思い出しました。
→この奥入瀬渓流というのは、有名なだけあって、また季節の良さも手伝って、眩い新緑を満喫できました。
歩き疲れた思い出も、青春の一ページですね。
「わ〜かかった〜♪ 何もか〜もが〜♪」っていうメロディーが聞こえてきそうですね〜(~o~)
> 渓流沿いのテラス席は素敵ですね。当時はこんなお洒落なものはなかった。
> 渓流を眺めてランチとは贅沢ですね。
→ホント!Nちゃんのお陰で、良い経験ができました。
ランチだったので席も空いていたし。
朝食をテラス席でいただくと、オプション料金が発生するみたいですよ。
星野系ホテルは、その立地条件を生かしたいろんなプランがあって、客を楽しませることにポイントが置かれています。
人気の秘密はその辺りにあるのでしょうね。
前日光
-
- bettyさん 2016/06/24 13:28:53
- 青森の秘境の地
- 前日光さん、こんにちは〜♪
きょうは気温も低いし、ちょうど昼頃から雨が降ってきました。
午前中は家の前の石垣を潰してもらっていたから買物にさえ行ってない。
雨。。。結構降っています(´・ω・`)
下風呂温泉って知りませんでした、秘境ですよね〜
三浦屋の女将さんがおっしゃる通り、恐山まで来ても浅虫温泉からのほうが
アクセスがいいから戻ってしまいますよね〜
青森の下北半島の端っこのほうとなると私なんかはお手上げ!
車がないと難しいところだわ"(-""-)"
小学生のころ、地図を見るのが好きで、このまさかりのような形の
地方に人っているんだろうか・・・なんて思っていたこともある。
三浦屋さん自体はいい旅館ですよね♪
お湯も良さそうだし、本州の最北端に行こうってことになったら
泊まってみたいですね(^^♪
大間のマグロも美味しそうだし♪
本州最北端の地に石川啄木の碑もあるなんて。
「啄木の妻」って本を若いころに読んだことがあり、啄木って
貧乏なくせに勝手気ままで、奥さんにかなり苦労させていたことだけが
印象に残っています。
奥入瀬渓流ホテルで西表島の女性スタッフさんに再会できて良かったですね♪
テラス席でランチだなんて素敵☆
私は星野リゾートになる前に泊まっているので「二度と泊まらない」って
印象しかなく残念だったけど、今は評判もよいそうなのでまた機会があれば
泊まろうかなって思うようになりました。
前日光さんのテラスでのお写真は大変くつろいでおられますね(*^-^*)
こんな時間が永遠に続いてくれたらいいのにと思いますよね。
十和田湖の乙女の像はあんまり好きじゃない(*´ω`)
芸術的には素晴らしいのでしょうけど。
でも有名なので必ず見に行く場所ですよね〜
betty
- 前日光さん からの返信 2016/06/24 23:21:50
- RE: 青森の秘境の地
- bettyさん、こんばんは。
昨日・今日と例の仕事で、雨は降るし…なかなか疲れます(-_-)
そちらも今日は雨だったんですね。
こっちは夜になって、ますますひどく降ってきました。
また大変なことにならなければいいのですが。
> 下風呂温泉って知りませんでした、秘境ですよね〜
> 三浦屋の女将さんがおっしゃる通り、恐山まで来ても浅虫温泉からのほうが
> アクセスがいいから戻ってしまいますよね〜
→やっぱり下風呂温泉ってマイナーかな?
津軽海峡に面した海の見える宿なんですけどね^^;
アクセスは確かによくないよねぇ〜
大間鉄道ができていたら、もう少し違っていたと思うんですが。
> 青森の下北半島の端っこのほうとなると私なんかはお手上げ!
> 車がないと難しいところだわ"(-""-)"
→うん、ここは車じゃないと厳しいね!
バスも走ってはいるようですが、便数が少ないしね。
こうして地方は切り捨てられて行くんでしょうかねぇ〜(=_=)
> 小学生のころ、地図を見るのが好きで、このまさかりのような形の
> 地方に人っているんだろうか・・・なんて思っていたこともある。
→地図を見ると、ため息が出ますよね。
人の数は少ないと思う。
海に面した所にチラホラといるだけで、ほとんどは森林ですからねぇ〜
> 三浦屋さん自体はいい旅館ですよね♪
> お湯も良さそうだし、本州の最北端に行こうってことになったら
> 泊まってみたいですね(^^♪
→宿は、料理も温泉も女将も(^_-)よかったですよ〜
もし機会があったらお勧めです。
> 大間のマグロも美味しそうだし♪
→これは、間違いなくおいしかったです!
写真が下手なので分かりにくいですが、切り身が厚かったです(^_^)v
> 本州最北端の地に石川啄木の碑もあるなんて。
> 「啄木の妻」って本を若いころに読んだことがあり、啄木って
> 貧乏なくせに勝手気ままで、奥さんにかなり苦労させていたことだけが
> 印象に残っています。
→啄木は、あの優しげな写真を見ていると、とても良い人そうに見えますが、とんでもないヤツです。
平気でウソをついてしまったり、借金は踏み倒すし、与謝野晶子さんなんかも彼にはずいぶんお金を貸したらしいですよ。
「たわむれに 母を背負いて そのあまり 軽きに泣きて 三歩歩まず」
の歌を詠んだ時、母は北海道に居て、啄木は東京、一緒に住んでいなかったのに、ものすごくリアルな歌を作ってますよね。
歌に関しては、天才だったんだと思います。
> 奥入瀬渓流ホテルで西表島の女性スタッフさんに再会できて良かったですね♪
> テラス席でランチだなんて素敵☆
→Nちゃんと再会できて、うれしかったです。
あのラウンジでの食事でも充分なのに、テラス席を用意してくれていて、感激しました。
> 私は星野リゾートになる前に泊まっているので「二度と泊まらない」って
> 印象しかなく残念だったけど、今は評判もよいそうなのでまた機会があれば
> 泊まろうかなって思うようになりました。
→星野になってからは、評判がかなり良くなったようです。
私も次回は泊まりたいと思いますが、相棒殿次第ですね。
あのだだっ広さが、相棒殿はお気に召さないようなんです。
ロケーションは最高でしたけどね!
> 前日光さんのテラスでのお写真は大変くつろいでおられますね(*^-^*)
> こんな時間が永遠に続いてくれたらいいのにと思いますよね。
→渓流がすぐ傍を流れていて、暑くもなく寒くもなくて、新緑が本当にきれいでした!
でも素敵な時間は短いのよね。
すぐに現実が待ち構えていて。(*_*)
> 十和田湖の乙女の像はあんまり好きじゃない(*´ω`)
> 芸術的には素晴らしいのでしょうけど。
→美術の教科書とか国語便覧とかで、写真は何度も見ていましたが、予想以上に豊満ですよね。
だからタイトルを変えて、「乙女」じゃなければいいんじゃないのかなと思います。
> でも有名なので必ず見に行く場所ですよね〜
→そうですよね。
十和田湖に行ったら、これを見ないで済ますというわけにはいかないぞって、どこかで思っていたりして。
やっぱりここまでは行ってしまいます。
でも自分の体型と似ているので?親近感は覚えましたよ(^_-)
前日光
-
- pedaruさん 2016/06/24 04:41:28
- 青森の旅
- 前日光さん おはようございます。
わ〜い、6番乗りだ〜っ 遅いっつうの!
norisaさんには敵いません、前日光さん、pedaruに勝たせかったら旅行記のアップを午前4時にしてください。でななければアップ予告をメールください、って そこまでする理由がありませんね。お許しを・・・・
名誉か不名誉か、早起きのpedaruとして徐々にその名は広がっています、年寄りは朝が早い、は妻の口癖ですが、・・・まっ 前日光さんの旅行記にpedaruの名が出るだけでも名誉です。
最近頭角を現してきたのが伏兵ふわっくまさんです、あの人はどこでも出没しています。山の木の実が不足してきたのでしょうか?人里に出てくるようです。
脇道にそれましたが、青森は第2の故郷、と言いながら下風呂温泉は知りませんでした。
本州最北端の店、そのたたずまいがなんとも言えませんね〜 トタン屋根の薄っぺらい建物、曇り空が良く似合います。太宰も啄木もよく似合いますぅ〜
十和田湖の乙女の像、何度か見ているうちにその芸術性が感じられます。スレンダーな乙女、必ずしも美しいとは限りません、(個人的には好みですけど・・・)
新緑の中の乙女チックな前日光さんも美しいです(^^♪
pedaru
- 前日光さん からの返信 2016/06/24 21:25:32
- RE: 青森の旅
- 師匠、こんばんは〜(^^)/
はいはい、6番乗りでした〜
ようこそお出でいただきまして。
> norisaさんには敵いません、前日光さん、pedaruに勝たせかったら旅行記のアップを午前4時にしてください。でななければアップ予告をメールください、って そこまでする理由がありませんね。お許しを・・・・
→う〜〜ん、師匠のためとは言え、午前4時は私は睡眠中ですねぇ〜
旅に出た時のみ、4時頃起きることはありますが(^_-)
> 名誉か不名誉か、早起きのpedaruとして徐々にその名は広がっています、年寄りは朝が早い、は妻の口癖ですが、・・・まっ 前日光さんの旅行記にpedaruの名が出るだけでも名誉です。
→奥様の仰るとおり、早起きは年寄りの特権ですよね!
4トラ界では、師匠は早起きの第一人者でしょうね!(^^)!
断りもなく、師匠の名を旅行記に使用してしまいました。
事後承諾となりましたが、何卒ご容赦を。
> 最近頭角を現してきたのが伏兵ふわっくまさんです、あの人はどこでも出没しています。山の木の実が不足してきたのでしょうか?人里に出てくるようです。
→師匠もそう思われますか?
ふわっくまさんは神出鬼没ですよね!
蜂蜜と葡萄などを預けておくと、おとなしくなるのでしょうか( ・∀・)
> 脇道にそれましたが、青森は第2の故郷、と言いながら下風呂温泉は知りませんでした。
→おお、そうでしたか。
マサカリの頭の部分ですね。
津軽海峡が目の前、「愛の終着駅」です。
> 本州最北端の店、そのたたずまいがなんとも言えませんね〜 トタン屋根の薄っぺらい建物、曇り空が良く似合います。太宰も啄木もよく似合いますぅ〜
→いいでしょう?
この侘びしい感じ。
太宰や啄木や寺山氏や。。。
こういう人々を輩出したこの県の空気感(啄木も、青森県民に入れたいですね)三浦哲郎、葛西善蔵。。。
> 十和田湖の乙女の像、何度か見ているうちにその芸術性が感じられます。スレンダーな乙女、必ずしも美しいとは限りません、(個人的には好みですけど・・・)
→ですから、この像のタイトルは「湖畔の裸婦」とでもすべきではないかと。。。
それでしたら、大いに頷けるのですが。
無い物ねだりで、私めもスレンダーに憧れるのです。
鴎外は「舞姫」の中で、「手足のか細く長きは貧家のおみなに似ず。。」と宣うておられます。
このフレーズがどうしても引っかかっておりまして。
どうせ私は「貧家のおみな」さぁ〜
女優の松下奈緒さんが好きなのは、手足が長いところです!
> 新緑の中の乙女チックな前日光さんも美しいです(^^♪
→ありがとうございます!
新緑は確かに美しかったです。
Nちゃんもキュートでした!
しかし私は。。。どう転んでも「オバタリアン」(ふるッ(>_<))ですね。
前日光
- pedaruさん からの返信 2016/06/25 05:37:39
- RE: RE: 青森の旅
前日光さん おはようございます。
私も手足長いですよ〜 蜘蛛かっ!
pedaru
- ふわっくまさん からの返信 2016/06/25 09:35:54
- RE: RE: RE: 青森の旅
- 前日光さん、pedaruさん、こんにちは!
神出鬼没のふわっくまに、木の実・蜂蜜・葡萄etc・・お恵み下さい(笑)
- 前日光さん からの返信 2016/06/25 10:15:01
- RE: RE: RE: 青森の旅
- > 私も手足長いですよ〜 蜘蛛かっ!
→そうでした!
スコットランド編の何日目かの旅行記に、なんとなくそれと分かる鏡に映った師匠と太極拳をしている師匠のお姿がありましたよね!
年の割に(師匠のホントの年が分からないのですが^^;)若い!と思った記憶があります。
バンパイアの姿なんかしたらお似合いなのでしょうか?( ̄∇ ̄)
前日光
- 前日光さん からの返信 2016/06/25 10:20:29
- RE: RE: RE: RE: 青森の旅
- ふわっくまさん、どうも〜^^;
> 神出鬼没のふわっくまに、木の実・蜂蜜・葡萄etc・・お恵み下さい(笑)
→pedaru師匠と、こそっとふわっくま談義をしていたのに、バレてしまいましたね(>_<)
ふわっくまさんは十和田湖周辺に出没した大型のくまではなくて、プーサンみたいにかわいいくまさんですよね!
ということで、ご容赦を(^^;)
前日光
-
- momotaさん 2016/06/24 00:48:44
- 新緑が綺麗ね〜
- 前日光さん、こんばんは♪
Nちゃんと久しぶりの再会☆彡
前以て行くことは知らせてあったの?ここまで会いに来たなんて
さぞ喜んだでしょう〜
どうせならここへお泊りすればよかったのにランチだけだったんだね。
このロケーションはいいね〜。新緑のテラス最高だね。
私もこの春青森に行ったけど4月の下旬はまだほんの少し芽吹いた
程度でこんなに青葉が眩しい景色じゃなかったよ。
岩手から北上して青森入りしたので季節を逆戻りしてる感じで
その時は岩手がちょうどこんな感じの新緑でした。
新青森から帰る時晴れてればむつ湾の見えるところも通ったんだけど
あいにくの天気で全く見えず…
津軽海峡を見る機会を逃してしまったよ〜
最北端って響きはなんかいいよね。なんたってワタシ日本の端っこに
行ってみたくて礼文・利尻まで行ったくらい端っこ好きなのだ。
本州最北端の店…寂れた雰囲気がたまらないね。
この辺りは中学の修学旅行で周ったんですよ。
当時の修学旅行は京都が定番だったけど試しに東北にって連れて行かれ
私は母の実家が宮城だからガッカリでね〜。乙女の像の前で記念写真
撮ったなぁ〜。彼女たちこんなにふくよかだったっけ…?時代ですね。。。
- 前日光さん からの返信 2016/06/24 20:02:45
- RE: 新緑が綺麗ね〜
- momoちゃん、こんばんは。
コメント、ありがとねぇ〜!(^^)!
> Nちゃんと久しぶりの再会☆彡
> 前以て行くことは知らせてあったの?ここまで会いに来たなんて
> さぞ喜んだでしょう〜
→前日三浦屋さんにいた時、「奥入瀬渓流ホテル」に?して確認したんだ。
星野グループは、ガイドブックなんかにも東京の予約センターの電話番号しか載せてないので、まず東京に電話して、奥入瀬に繋いでもらったのさ。最初に相棒殿が?したので、怪しい人と思われたかもね(^_-)
Nちゃんに連絡できて、私たちが行った日は昼間テラスにいるとのことだったので、会えました(^_^)v
こんなに早く奥入瀬に行くことになるとは私たちも思ってなかったので、4ヶ月ぶりに会えて、うれしかったなぁ〜
さすがにあの西表の寒波の時の客だったので、よく覚えていてくれたよ(~o~)
> どうせならここへお泊りすればよかったのにランチだけだったんだね。
> このロケーションはいいね〜。新緑のテラス最高だね。
→今回の航空機&ホテルのパック旅行だと、奥入瀬には宿泊しないことになっててさ(/_;)
下風呂温泉と酸ヶ湯温泉に泊まることになっていたので、奥入瀬に宿泊はできませんでした。
でもランチ食べたし。
これくらいのつき合いの方が、Nちゃんも気が楽だろうと思って。
しかしここのテラスランチには参ったよ〜
天気が良かったので、ちょっと大げさだけど、ヨーロッパの貴族になった気分だったよ。
> 私もこの春青森に行ったけど4月の下旬はまだほんの少し芽吹いた
> 程度でこんなに青葉が眩しい景色じゃなかったよ。
→今回の旅は、季節がちょうど良かったっていうのが一番だったかもね!
> 岩手から北上して青森入りしたので季節を逆戻りしてる感じで
> その時は岩手がちょうどこんな感じの新緑でした。
→そっかぁ〜
1ヶ月違うとそんなに季節も違うんだね。
5月末って、旅にはちょうどいいんだって、今回思ったよ!
> 新青森から帰る時晴れてればむつ湾の見えるところも通ったんだけど
> あいにくの天気で全く見えず…
> 津軽海峡を見る機会を逃してしまったよ〜
→旅の満足度って、天気に左右されるよね!
ずっと悪天候の旅が続いていたので、今回は好天を満喫できたよ。
> 最北端って響きはなんかいいよね。なんたってワタシ日本の端っこに
> 行ってみたくて礼文・利尻まで行ったくらい端っこ好きなのだ。
> 本州最北端の店…寂れた雰囲気がたまらないね。
→そうそう、最北端!って、いいよねぇ〜(~o~)
礼文・利尻も真夏に行ってみようかな?と思ったりしてるんだ。
この「本州最北端の店」、タイムリーにバイクなんかも駐まっていて、空は曇天で、「最北端」にはおあつらえ向きだったかもね。
> この辺りは中学の修学旅行で周ったんですよ。
> 当時の修学旅行は京都が定番だったけど試しに東北にって連れて行かれ
> 私は母の実家が宮城だからガッカリでね〜。乙女の像の前で記念写真
> 撮ったなぁ〜。彼女たちこんなにふくよかだったっけ…?時代ですね。。。
→わぁ〜、修学旅行で東北って、どういう高校なんだ?
しかも大間崎に行ったの〜
びっくりぽん!だねぇ〜
「乙女の像」、実は初めて本物を見たんだけど、乙女と言うからには、もう少し清純なイメージを抱いていたので(^^;)
芸術作品としては、見る人が見たらきっと傑作なんだと思うけどね。
「湖畔の裸婦」とかっていうタイトルなら納得できるけどね。
でも自分の体型と比較して、まだ大丈夫( ・∀・)かも?なんて思ったよ(爆)
前日光
-
- 天星さん 2016/06/23 12:26:47
- カレー
- お庭番さま コンチハ
本日、早めに昼、カレーを食って会社に
戻って旅行記見てたら.........
女将が美人、Nちゃんが美人.......
でも、画像がない!公開すべきですよ(笑)
それで、宿の人気がさらに上がるんだけどなぁ......
一度、お目にかかりたいものでございます
そんな、美人のNちゃんが運んできたカレー
「普通」......エッ、それはないでしょう
きれいなお姉さんが運んできたんですから
絶対おいしいはず(笑)
ホテルから見る、津軽海峡の景色がきれいでした
朝日もいいですね
えちごは、そんなに朝早く、起きれない(笑)
お酒はワインだということですが、
どうも冷えた水、お冷にしか見えず
お庭番さまが晩酌に水?って一瞬思ってしまいました(笑)
まず、ありえない!
えちご
- 前日光さん からの返信 2016/06/23 23:03:57
- RE: カレー
- えちご殿、こんばんは。
青森旅行記へのコメント、ありがとうございます!
> 本日、早めに昼、カレーを食って会社に
> 戻って旅行記見てたら.........
→ほほう〜、カレーでしたか。
そちらのカレーには、とり天でも入っているのですか?
> 女将が美人、Nちゃんが美人.......
> でも、画像がない!公開すべきですよ(笑)
> それで、宿の人気がさらに上がるんだけどなぁ......
> 一度、お目にかかりたいものでございます
→えちご殿のお好みは、どちらかな?
女将はフェロモン度が濃いです。
着物姿がやけに色っぽくて^^;
Nちゃんは清純派という感じですね。
爽やか美人です、りんごのように(でもほっぺたが赤いわけじゃないです。色白です(^o^))
画像はねぇ〜
本人に許可とってないし。
女将の方は、わぁ〜おと思っているウチに撮影チャンスをなくしたし。
そうですねぇ〜
女将の画像公開すれば、男性客が増えるかもね。
> そんな、美人のNちゃんが運んできたカレー
> 「普通」......エッ、それはないでしょう
> きれいなお姉さんが運んできたんですから
> 絶対おいしいはず(笑)
→そうそう、私もひとくち味見しましたが、おいしいと思いましたよ。
相棒殿もそう思ったのに、素直になれなかったんだと思います(^_-)
Nちゃんが運んできたんですから、間違いありません!(^^)!
> ホテルから見る、津軽海峡の景色がきれいでした
> 朝日もいいですね
> えちごは、そんなに朝早く、起きれない(笑)
→津軽海峡だ!と思うだけで、3割増しの景色になりますね。
でも、本当にきれいでした。
えちご殿は、若いから早起きはできないんですよね(・∀・)
> お酒はワインだということですが、
> どうも冷えた水、お冷にしか見えず
> お庭番さまが晩酌に水?って一瞬思ってしまいました(笑)
> まず、ありえない!
→はぁ、確かにこの容器はお冷やが入ってるって感じですね。
でも間違いなく「下北ワイン」で、私好みの辛口でおいしかったですよ。
アルコールといっしょにお冷やも時々飲むと、悪酔いしないと聞きました。
最近実践していますが、確かにこれはいいと思います。
最近めっきり飲めなくなりました。
睡眠不足や疲れている時には、以前の半分くらいになってしまいましたね。
相変わらずお酒を飲んでいるという雰囲気は好きなのですが。
修行が足りないお庭番
-
- ふわっくまさん 2016/06/23 08:24:16
- 下風呂温泉〜イイですね〜☆
- 前日光さん、おはようございます。
下風呂温泉〜ドラマのロケ地にもなったそうで、硫黄分の多い泉質で体にも良さそうですね〜♪
透明の下北(白)ワイン&品数多い夕食、それから朝お散歩のあとのご飯もとってもおいしそうで、下風呂温泉「観光大使」に任命されるのではないでしょうか・・
朝4時過ぎ夜明けとともにpedaru氏を思い浮かべた前日光さんには、私も思わずプッと笑いました(^0^)
新緑の中のお散歩の後、次作酸ヶ湯温泉のご様子も楽しみにしています。
ふわっくま
- 前日光さん からの返信 2016/06/23 20:31:58
- RE: 下風呂温泉〜イイですね〜☆
- ふわっくまさん、こんばんは〜(~o~)
さっそくありがとうございます!
> 下風呂温泉〜ドラマのロケ地にもなったそうで、硫黄分の多い泉質で体にも良さそうですね〜♪
→考えてみると、津軽海峡の向こう函館に、ふわっくまさんもこの日いらしたのですねぇ〜
海峡を隔てて、お互いに視線が交差していたのかも(^_-)
下風呂温泉、小さな町ですが、素朴で良い雰囲気が漂っていました。
温泉、よかったですよ。
ぜひ行ってみて。
> 透明の下北(白)ワイン&品数多い夕食、それから朝お散歩のあとのご飯もとってもおいしそうで、下風呂温泉「観光大使」に任命されるのではないでしょうか・・
→宿の雲丹が忘れられません!
中味がたっぷりでしたよ!
下北ワインは、宿のエレベーターに広告が貼ってあっておいしそうだったので注文しました。
辛口さっぱりで好みの味でした!(^^)!
> 朝4時過ぎ夜明けとともにpedaru氏を思い浮かべた前日光さんには、私も思わずプッと笑いました(^0^)
→フフ…やっぱり早起きと言えば、pedaruさんをおいて他には浮かびませ…あ、norisaさんがいましたよ!
どちらも早起きさんですよね。
でもpedaruさんの方が、より早いかもね(^_^)v
> 新緑の中のお散歩の後、次作酸ヶ湯温泉のご様子も楽しみにしています。
→はいはい、酸ヶ湯温泉!
温泉の質は良かったです。
が。。。女子としては水回りの問題が。
お部屋にトイレがない!という点だけが気になりました。
こういった山中の出で湯ですから仕方ないのですがね。
宿の庭には分厚い雪渓がありましたよ。
ぜひ一度訪れてみてください。
前日光
-
- norisaさん 2016/06/23 05:40:44
- 一番
- 前日光さん
おはようございます。
ワーイ、一番乗りコメントだ(笑)
色々書きたいのですが旅先での慣れぬタブレット故ご容赦くださいね。
お泊まりの旅館、スゴい有名人がたくさんお泊まりでしたね。
お料理もそうですがお高そうです。
シチューが食べたい(笑)
朝日にpedaru師匠を持ち出すなんてバチが当たりますよ(爆)
乙女の像のコメント、いまいち難しいのですが、要するに乙女とはもっとか弱そうなものということでしょうか?
前日光さんは先生故にか弱くない??
どうもまとまりのないコメントご容赦くださいね(苦笑)
norisa
- 前日光さん からの返信 2016/06/23 17:21:37
- RE: 一番
- norisaさん、こんにちは!
> ワーイ、一番乗りコメントだ(笑)
→はい! 一番乗りでした〜!(^^)!
pedaru師匠に勝ちましたね!
> 色々書きたいのですが旅先での慣れぬタブレット故ご容赦くださいね。
→わぁ〜、旅先からのコメントでしたか…それはありがとうございます!
> お泊まりの旅館、スゴい有名人がたくさんお泊まりでしたね。
> お料理もそうですがお高そうです。
> シチューが食べたい(笑)
→下風呂温泉の中で、芸能人が泊まるとすればこの「三浦屋」さんになるのかも。
料金は航空機とセットになっているのではっきりとは分かりませんが、特別にお高いわけではなかったですよ。
シチューは、おいしかったです〜\(^o^)/
> 朝日にpedaru師匠を持ち出すなんてバチが当たりますよ(爆)
→え?
朝日と師匠は似合うと思いますが。
> 乙女の像のコメント、いまいち難しいのですが、要するに乙女とはもっとか弱そうなものということでしょうか?
> 前日光さんは先生故にか弱くない??
→だって。。。norisaさん、あの像を見たら正直「オバサン」(わぁ〜、光太郎さん、ごめんなさい(>_<))って思いませんか?
乙女とは、もっとしなやかでスラリとしたイメージがありますが、あの像からは土のにおいが立ちのぼってきそうで。
田沢湖の「たつこ姫」の像は清らかな感じがして、「姫」という感じがします。
像の名称が「乙女」ではなくて、「裸婦像」ならばしっくりくるのですが^^;
> どうもまとまりのないコメントご容赦くださいね(苦笑)
→とんでもございません!
お忙しい所、ありがとうございました<(_ _)>
前日光
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
前日光さんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
32
60