yunさんへのコメント一覧(4ページ)全698件
-
冬の旅
yunさん
こんばんは。
真冬のワシントン、ニューヨーク旅、拝見しました。
普段だったら車ですと駆け抜けてしまうところも、
最寄りの交通機関を利用してと思うとじっくり滞在型の旅になってきます。
まして厳寒の時期、博物館や美術館で思いっきりたっぷりと時間をとって
引きこもって日がな一日を中で過ごすなんて、贅沢なことですね。
この旅でBoschの作品を2点見ることができたのは、大きな収穫だったことでしょうね。
ワシントン・ナショナルギャラリー所蔵品が、たまたま出張展示されていた
ニューヨークで出会えるなんて、なんてラッキーだったことでしょう。
相変わらずのBosch作品の展開されている世界観には目を奪われますね。
私は、間に散りばめられたような小さき人?妖怪?たちにも目をこらしていました。
見学者が少ない時期でもあり、良かったですね。
1日たっぷりと楽しまれた自然史博物館、大昔、子どもたちと共に
行ったことがあります。当時は大きな恐竜の化石に目を奪われました。
今だったら、どんなことに興味を惹かれるのかしら、と旅行記を拝見しながら
思っていました。
コスタリカの金の像のような小さな像と出会ったら、きっとかぶりつきで
見たことでしょう。
mistral
RE: 冬の旅
mistralさん
こんにちは 梅雨そろりとやって来そうな気配ですね。
真冬旅 年々暑さに弱くなり、冬の方が元気に旅できる気がしてます。
そうは言っても日照時間が少ない訳で、初めて訪れる街では望ましくないですね。
マイル特典航空券の旅でしたから、
「ゆるゆるの贅沢」も自分に許可した次第です。
(最近、何かと言い訳が増えているかも?)
> 相変わらずのBosch作品の展開されている世界観には目を奪われますね。
> 私は、間に散りばめられたような小さき人?妖怪?たちにも目をこらしていました。
彼の絵の前に立つと、いくら見ても立ち去りがたいです。
不思議な世界は何度でも夢中になってしまいます。驚くべき創作力に溜息です。
…とはいいながら、事前調べが不完全で危うく不発に終わるところでした。
> 1日たっぷりと楽しまれた自然史博物館、大昔、子どもたちと共に
> 行ったことがあります。当時は大きな恐竜の化石に目を奪われました。
展示内容がグッと増えており、大人気のようです。
恐竜の前では、子供も大人も大興奮!
(そんな時ふっとGazaの子供たちが脳裏をかすめ、悲しくなりました)
> コスタリカの金の像のような小さな像と出会ったら、きっとかぶりつきで
> 見たことでしょう。
コスタリカへ行き、ハイキングしてケツァールに会ってみたい!
ご覧いただきありがとうございました。
yun2024年06月17日17時34分 返信する -
言い訳は同じ
こんにちは、yunさん。
yunさんは以前から美術に大きな関心があったわけではなく、『絵画』にいくつかのきっかけで呼ばれるようになったのですね。勝手に小さな頃から大好きだったと思っていました。『絵画』に呼ばれてみたいけど、一生無いのかな?でも『ハワイ』よりは可能性があるかな?
『守銭奴の死』はとてもスリムな作品ですが、奥深い絵で興味が湧きたちます。
死の床にいる守銭奴を取り巻く、天使、死神、悪魔に、この後どうなるのか想像を掻き立てられますね。見学者が少なく、消されたものも見つけたり、ゆっくり鑑賞できて良かったですね。
学校や病院まで爆破し、一般の人や子供まで犠牲にして、テロの拠点になっているからと同じ言い訳をし、自分たちの醜い行為が正義だと思っている。こんなことではいつまでたっても争いはなくならないですね。
まほうのべる
RE: 言い訳は同じ
べるさん こんにちは
音楽と美術の授業が、大の苦手な子供時代でした。
今も自分で描いたり、歌ったりなど皆無な日々です。
ここ10年ほどで、美術館で絵画を鑑賞するのが大好きになりました。
>『守銭奴の死』はとてもスリムな作品ですが、奥深い絵で興味が湧きたちます。
守銭奴さんは、どちらに導かれて永遠の眠りについたのやら…。
生きている間に、お金の誘惑に負けて悪さをする人もいっぱい。
知らない電話番号の着信はみんな「詐欺」と思う昨今です。
> 学校や病院まで爆破し、一般の人や子供まで犠牲にして、テロの拠点になっているからと同じ言い訳をし、自分たちの醜い行為が正義だと思っている。
本当にそうですね。
他者の痛みを理解できない指導者は「退場」すべしなのに、いつまで暴挙は続くのでしょうね。子供達を殺すのはすぐにやめて欲しい。
いつも見てくれてありがとうございます。
yun
2024年06月16日15時37分 返信する -
ニューヨーク
yunさん おはようございます。
5回目の訪問、すごいと思います。
昔、親しくしていた方からハガキがきました。
「小生、今年で80歳、今単身ニューヨークに来ています。」と
書かれていました。
yunさんなら90歳を超えても、ニューヨークに普通に居るのでしょうね。
pedaru -
旅行拝見しました
yunさん
雪のワシントン
きれいですね
汚れや悩みが埋もれたようでとても素敵です
雪のニューヨークの思い出があります
セントラルパークで滑って転んで
メトロポリタンのミュージアムショップで買ったせとものを割りました
車道の換気口から出る
水蒸気はニューヨークの冬の風物詩ですね
2017年
ボッシュの縦長の作品見ました
あの時は
ブリューゲルの「聖アントニウス」
ブリューゲルフォロワー作と並んで展示されていました
「死と守銭奴」というタイトル
三連祭壇画の扉の右か左か
旅行記アップしています
ご覧頂けると嬉しいです
ニューヨークでご覧になれましたか?
ーーーーーーー
パリの宿の情報ありがとうございました
来年2月に航空券だけ手配しました
フランスの突然の解散総選挙に驚いています
オリンピックを控えているのに
世界の様子の変化が近づいているのでしょうか?RE: 旅行拝見しました
norio2boさん
ご訪問ありがとうございます。
> 雪のニューヨークの思い出があります
> セントラルパークで滑って転んで
> メトロポリタンのミュージアムショップで買ったせとものを割りました
痛い上に、残念でしたね。
今回、気を付けていても「スルッ」と滑りかけて踏ん張ったこと数回。
筋肉が変にこわばりました。
> 「死と守銭奴」というタイトル
> 三連祭壇画の扉の右か左か
> 旅行記アップしています
> ご覧頂けると嬉しいです
> ニューヨークでご覧になれましたか?
はい、無事に面会を果たしました。
小さいとは聞いていましたが、予想よりさらにスリムな作品でした。
祭壇画中央の作品は現存しないようで残念です。模写作品があるようなので機会があれば眼にしたいと思っています。
norio2boさん旅行記は、ワシントンに旅立つ前に、何回か予習させていただきました。いつも助けていただいており、改めてありがとうございます。
> パリの宿の情報ありがとうございました
> 来年2月に航空券だけ手配しました
アパルトマン業者、その後予約規則が変わったりして古い情報ご案内となり恐縮していました。来年のご予定なのですね、良い旅になりますように。
> フランスの突然の解散総選挙に驚いています
> オリンピックを控えているのに
> 世界の様子の変化が近づいているのでしょうか?
同感です、私もびっくりしました。世界がどこへ向かうのか不安も感じます。
yun2024年06月11日18時12分 返信する -
街歩きには不向きな季節だけど
おはようございます、yunさん。
冬は街歩きには不向きですが、美術館巡りなどの室内見学は、見学者も多くないし寒さも関係ないし、じっくり見学出来て良いですよね。
最近、特典航空券がますます取りずらくなっていますよね。円安で特典航空券を利用したい人が増えていて、日にちを選ばなければまだどうにかなるかなと思ってたけど、空席少なくて残念です。
ホテルはシンプルだけどなかなか快適そうですね。
どすこいちゃんは、どの部屋でも出迎えてくれて、一緒に過ごしてくれるのかな?
ホテルのキャラクターなのかな?とても不思議ですよね。
フランドル女性画の花の絵は周りに昆虫を従えて、優しさと存在感を感じて、私も好きな絵です。
まほうのべる
RE: 街歩きには不向きな季節だけど
べるさん こんにちは
暑さに弱い私は、昨今の温暖化でさらに「夏旅」がしんどい傾向です。
寒さは結構強いようです。脂肪をたっぷり着込んでいるから?
予期せぬ雪景色も、なかなか良かったです。
> 最近、特典航空券がますます取りずらくなっていますよね。円安で特典航空券を利用したい人が増えていて、日にちを選ばなければまだどうにかなるかなと思ってたけど、空席少なくて残念です。
JALでも、ANAでもその傾向みたいですね。みんなコロナの間使えなかった分が溜まっているのでしょうね。
> ホテルはシンプルだけどなかなか快適そうですね。
> どすこいちゃんは、どの部屋でも出迎えてくれて、一緒に過ごしてくれるのかな?
> ホテルのキャラクターなのかな?とても不思議ですよね。
狭い部屋ですが、動線が良く考えられていてとても使い良かったです。
部屋により、何種類かのキャラが居るようです。
思わずお相撲さんを想像しちゃったのですが、あとからよくよく見ると、本人はどうやら「バレリーナ」のつもりみたいです。今頃怒っているかもです。
> フランドル女性画の花の絵は周りに昆虫を従えて、優しさと存在感を感じて、私も好きな絵です。
花と昆虫、自分の部屋にこういう作風の絵が欲しい。
自分で描ける才能あったらいいのにな。
ご訪問、ありがとうございます♪
yun2024年06月06日16時37分 返信する -
初南半球へ。
yunさん
こんにちは。
知らぬ間にアップされていたシドニー旅の旅行記。
昨年の秋の旅だったんですね。
私はオーストラリアに行ったのは、すでに20年以上前のこと。
きっと現在では、大幅に様変わりしていることでしょう。
ジャカランダを初めて見られた、というのはちょっと意外でした。
日本でも時々見かけるようになりましたが、ジャカランダの花を見ると
はるばるやってきたなあ、と旅情をかきたてられますね。
遠出をせずじっくりと滞在して、街を味わいつくす・・・というスタイル
たまにはそんな旅もいいですね。
今回、フランスを旅してみて、つくづくそう思いました。
ちょっとした移動にもだんだん体力・気力を使うことを実感しました。
さて、いろいろコメントしたかったんでした。
エレベーターの中にいるぺんぎんさんたちは本物?
だとしたら、停止した階で、ドアが開いたらヨチヨチと出たりしないのかしら?
開け閉めの際にドアに挟まれたりしないの?などの疑問が(笑)
せっかく携えられたカメラなのに、SDカードの画像が削除されていた!?
なんて残念だったことでしょう。
ほとんどが携帯で撮影された写真だったんですね。
最近は私も、携帯で撮影した画像にすっかり頼っています。
カメラも持参しているのですが、携帯の画像の方がずっとうまく撮れているように思ってしまいます。(旅の直前に携帯を新機種に買い替えました。)
保安検査場で取り上げられてしまったハサミ、鯖江産のものだったとか。
かなり残念でしたね。
iPadを外に出していなかったせい?私も同じミスをして、手荷物の中身を調べられました。その折はiPadとカメラと両方をバッグから出し忘れの為で。
電子機器は出すことと注意されたけれど、取り上げられるものはなかったのです。
RE: 初南半球へ。
mistralさん
こんにちは
南半球も、ジャカランダも初めてでした。
歳を重ねたのに、まだまだ未訪の地だらけでなのです。
どんなに慌てても、パワーは減少するばかりですから
「希望の旅先」取捨選択を迫られています。
> エレベーターの中にいるぺんぎんさんたちは本物?
ふふっ 毎日挨拶を交わしとても和みました。
> せっかく携えられたカメラなのに、SDカードの画像が削除されていた!?
> なんて残念だったことでしょう。
削除した犯人は間違いなく自分なので、笑うしかありません。
加齢に比例して「ええっ?」という失態が増加の一途です。
> カメラも持参しているのですが、携帯の画像の方がずっとうまく撮れているように思ってしまいます。(旅の直前に携帯を新機種に買い替えました。)
携帯のカメラ機能はどんどん向上して、望遠から広角、はたまた夜景まで。軽量で常にそばに居るアイテムですから、重宝しますよね。
> 保安検査場で取り上げられてしまったハサミ、鯖江産のものだったとか。
> かなり残念でしたね。
没収は初経験にてへこみました。オーストラリアは出入国共に規定厳しく細かい?
でも、人当たりは総じて明るく、大らかで、緊張せず旅をしました。
旅行記未作成の旅が溜まってますが、現在サンフランシスコです。
約5年ぶりの海外ドライブを無事に終了し、もうすぐ帰国します。
(異国ドライブの魅力は尽きませんね!と、mistral家の山男さんに是非お伝えください)
コメントありがとうございました。
yun2024年05月24日13時44分 返信する -
時差1時間は
こんにちは、yunさん。
シドニーに行かれたんですね、ちょっと意外かな?
シドニーにはかなり以前に行ったことがあるんですよ。
理由は時差が1時間だし、行ったことがない国だから。
綺麗な街だしのんびりするには良いのだろうけど、自分の好きなスタイルの旅は
出来なかったかな。
オーストラリアは食品の持込に厳しい規制があるんですね。
偏食だけど美味しいパンがあればOKなので、食品の持込など経験ないんです。
カップメンも一度も持って行ったことがありません。
ANAは就航予定が実現しそうで楽しみですね。
JALには就航予定の楽しみが無くて残念です。
ヘルシンキやドーハの就航じゃね。
アムステルダムやローマやミラノの時代が懐かしい。
JALもヨーロッパに新規就航して欲しいよ。
まほうのべる
RE: 時差1時間は
こんにちは べるさん
> シドニーに行かれたんですね、ちょっと意外かな?
はい、いつか行ってみようと思っていてやっと…
> 綺麗な街だしのんびりするには良いのだろうけど、自分の好きなスタイルの旅は
> 出来なかったかな。
べるさんは、歴史ある街並みや建造物に心惹かれて旅されてますものね。
オーストラリアは歴史浅いお国だから、見どころは主に自然系。
私は自然相手にのーんびりも好きな派、実は野生児なんです(笑)
> 偏食だけど美味しいパンがあればOKなので、食品の持込など経験ないんです。
身軽で何よりだと思います。
美味しいパンに巡り会えない街は、まず無いですからね。
最近、お財布事情で食材持ち歩く事が多くなってます〜
> ANAは就航予定が実現しそうで楽しみですね。
コロナで夢と消えた直行便の復活を待っている日々です。
トルコが未訪なので、ANAで行きたいな!と願っています。叶うかな?
JALも新しい計画が出ると良いですね♪
べるさんは、ルーマニア旅行されたのですよね?
次はどこを計画中かな〜
いつも旅行記を見てくれて、ありがとうございます。
yun
2024年05月12日18時31分 返信する -
国内旅行のような気軽さが羨ましい
yunさん おはようございます。
身軽な格好でお出かけの隣町、いえ隣の国、美術館にフォーカスします。
ヒエロニムス・ボス?聞いたことありません、でも見たらブリューゲルと見間違いしそうです。
絵画って美しく清らかなのが定番、それに信仰の心を育む、正しく、迷いのない精神に基づく世界を描くのが正攻法ですが、えー? 地獄の絵なんて怖いですねー、人間の醜さ、恐れ、弱さを描いた現代に生きても先進的な画家なんですね。
たいへん感動しました。
>旅先では「助けてもらう」ことが圧倒的に多いので
判る時は、引っ込み思案にならず恩返し。
私は旅先で助けてもらう連続でした。このロッカーも助けてもらったでしょう。
あるときは中学生にお金迄もらって、うれしいというよりは、恥ずかしい思いをしました。
信仰心、何もないところに人間が想像力豊かに、あたかも実在しているかのような神話などを創作して、人々に思い込ませ、人々の不安から救い上げた、と言うべきと解釈しているのですが、何億人もの信仰する人がいることが不思議です。我々日本人がどこかおかしいのでしょうか?
「うしろ姿」最高です。犬もパートナーですね。「ねぇ ボス、こんどは居酒屋にも行こうよ」なんて言っているに違いない。
終着駅の高い天井を見ると、駅に着いた安ど感と旅の嬉しさが蘇ってきます。
ヨーロッパの駅っていいなぁ。
pedaru
RE: 国内旅行のような気軽さが羨ましい
pedaruさん こんにちは
ちょっと古ぼけてしまった「旅」をご覧いただき、ありがとうございます。
いくつか溜めこんでしまい、沼から這い出ようともがいております。
ヒエロニムス・ボス 好きなんです。
信仰心の篤かった画家で、信仰以外の題材では描いた作品は無さそうです。
信仰の無い自分が、どうしてこの画家に関心があるのか?自分でも不明のままに、彼の作品を巡る旅が続いています。
>何億人もの信仰する人がいることが不思議です。
>我々日本人がどこかおかしいのでしょうか?
日本人の考えは世界から見れば特殊ですよね。
八百万の神々・森羅万象…私は日本の考え方が結構気に入っています。
唯一絶対神は「他」を認められない事象が多すぎる。
信仰の違いが「戦争」に発展するなど、全く同意出来ません。
二人と1匹 この後ろ姿に目尻垂れ、肩の力抜けちゃいました♪
みんなで仲良く生きるんだい!!
> 終着駅の高い天井を見ると、駅に着いた安ど感と旅の嬉しさが蘇ってきます。
> ヨーロッパの駅っていいなぁ。
ねえ〜 何とも云えず「いいなぁ」の列車駅。空港とまたひと味違うのですよね。
朝早起きのご訪問ありがとうございます♪感謝♪
yun
2024年05月06日14時21分 返信する -
旅の終わりは。
yunさん
おはようございます。
旅の終わりはパリで、、、
このフレーズはいつもmistral の中でもつぶやかれています。
パリに足を踏み入れるとホッとするのも同じ。
もうすでに昨年の旅になっていたんですね。
でも最終章に会えて良かったです。
おまけに北イタリア旅にもお邪魔することができました。
サンジャックの塔、以前近くを通りかかりました。
今春のパリでも。
今回はサンジャックの塔が見えてきて、進行方向が違っていたことに気づきました。
上るにはガイドツアーに申し込まなくては、と気づくけれど
旅立つ前には思いが回らず、、、
そんなことの繰り返しかも。
yunさんは、ポイントポイントをしっかり押さえておられて感心します。
ドゥノン翼カフェテラス席で航空ショーの開始を狙ったのは、大正解でしたね。
前方の空が開けていてさぞかしの絶景だったことと想像。
隣席のファミリーも恩恵に預かり、にっこりとされたご様子が想像できます。
幸せのおすそ分け!ですね。
ついでに、
4月初旬、某駅で階段を降りる女性に目が釘付けでした。
その方は時々登場するyunさんご愛用のスーツケースを持っておられました。
ちょうどヨーロッパのどこかに滞在しておられる、とのコメントを頂いてましたから
もしや?!と思ったりしました。
それともまだ旅の空の下に?
mistral
RE: 旅の終わりは。
mistralさん
寒さに震えたパリから、3日前に帰国しました。
GWで出国する人々と、逆の行動となりました。
まとめていない旅が積み木状態となっており大反省、少しずつ前進してます。
> 旅の終わりはパリで、、、
> このフレーズはいつもmistral の中でもつぶやかれています。
ですよね、パリまで来るともう大丈夫!あとは帰国のみと安堵し、滞在を楽しむ事が出来ます。
サンジャックの塔は、第1回巡礼路のお礼で登らねば!と機会を考えておりました。
フランス語ツアーで、ガイド女性に少々気を遣わせてしまったけれど、参加して良かったと思います。予想以上の眺めでした。
カフェテラス席では、皆さん航空ショーの開始を待っているのですが、グループの方々はついついお話に夢中に。私は一人ですから、航空機の接近音に集中できる訳で…。
実は、反対側の隣席が韓国人かな?と思っていたら日本の留学女性でした。マルタ島ホームステイ中にパリへ小旅行に来たと。航空ショーを知らずに居合わせたラッキーガールさんでした。これからたくさんの旅を経験することをお祈りしました。
そしてドキッ 「某駅」は果たして何処だったのでしょう。
持ち主同様に、スーツケースもボコボコに年季が入りました。
今旅でも、一車輪が根元から折れ曲がり修理要となりました。
私の足も、1本新品に取り替えたい今日この頃です、ふふっ。
mistralさんのパリへと続く早春旅、続編を楽しみにお待ちしています。
ロマネスク情報に飢えております。
yun
2024年04月30日17時29分 返信するRE: RE: 旅の終わりは。
yunさん
パリはまだまだ寒さに震えるような陽気だったんですね。
きっといきなり初夏に変わる事でしょう。
3日前にパリから帰国されたとのこと。
としますと某駅でスーツケースを持った女性を見かけ、もしや?と
思ったのは4月でももっと以前の事ですから
全くのmistral の妄想でした。
もともと何の根拠もない事ですから、お許し下さい。
某駅、、、
いつか升本本店のことを旅行記の終わりに書きました。
そこのお弁当の話がご返信の中にありました。
そのお店のある最寄り駅ではないのですが、近隣の駅でのことでした。
掲示板でのやり取りですと、書きにくいことですね。
mistral
2024年05月01日10時22分 返信する -
世界があなたを呼んでいる
うらやましいなぁ~
どこからともなく吹いてくる風に誘われ
車から鉄道に変わり
yun様は旅をしてますね~
久々に画像で見るフィレンツェやミラノに
苦労の思い出は浮かんできても
楽しかった思い出は浮かんでこない
遠い昔、セピア色の記憶(笑)
今日もどこかで「yunさまぁ!」と呼ぶ声が...
風に乗って、もしあなたに届いたら、
きっとそれは … 空耳です (笑)
天
RE: 世界があなたを呼んでいる
天さま
こんにちは もうすぐ春です。
> うらやましいなぁ?
そうですか?
確かに世界各地から「遊びにおいで〜」と囁く声が聞こえてきますが
ご招待には非ず、自費旅にて、私はやせ細る一方なのです(笑)
フィレンツェの街を歩くと
『画家のたまごのおねえちゃん』という不思議なフレーズがピヨピヨ歩き出します。
天さんのセピア色の記憶が私の脳内に侵入…。
> 今日もどこかで「yunさまぁ!」と呼ぶ声が...
> 風に乗って、もしあなたに届いたら、
呼んでくださる時は、是非に、3食寝床付きでお願い申します。
雑草抜き、軽トラ運転頑張りますから ふふっ
yun2024年02月29日16時06分 返信する



