yunさんへのコメント一覧(3ページ)全698件
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以心伝心?
久しく旅行記を拝見していないな、と思っていたところに本編が登場し、しかも舞台がパリとは.. これではまるで以心伝心ではありませんか、と勝手な感想を持ちました。
公開されたノートルダム、ぜひ見てみたいですね。ただ、入場するには予約制になってしまったので、きちんとした訪問計画が必要になった分、やはり以前とは違うという思いもいたします。
聖堂内に中国語の表記が多くあったとのご指摘ですが、中国が大聖堂の修復に参加したことに因るのかも知れません。日本人も専門家として修復作業に加わった人がいますが、中国の場合はフランスとの政府協定で、つまり国家間レベルでの修復作業協力なので、やはり自己顕示欲の強い民族としてはそのことを喧伝したいのでしょう。
冒頭に「久しく旅行記を拝見していない」と書きましたが、未見の旅行記があることに気がつきました。それも何篇も。
今さらながらですが、その中で気づいたことがありましたので別にコメントさせていただきます。
新編も見逃さないように楽しみにしています。
ばねおパワフルな以心伝心
幾つもの旅行記を渋滞させています。
また溜まっちゃうぞ!と心が騒ぎ、昨日急に作成着手。
間違いなく「風」が吹いて来たのです。
パリが繋いでくれるご縁です。
> 入場するには予約制になってしまったので、きちんとした訪問計画が必要になった分、やはり以前とは違うという思いもいたします。
はい、当面は予約制もやむなしかな~の感想です。予約無しでも入場可能枠を残したのは、配慮されていると思えました。順調に時が経過すれば、以前の自由形式に戻るかもしれませんね。入場誘導はとてもスムーズに感じました。現状では、入場者の緊張感が高いので整然とした雰囲気なのかも。
> 聖堂内に中国語の表記が多くあったとのご指摘ですが…
中国の場合はフランスとの政府協定で、つまり国家間レベルでの修復作業協力なので、やはり自己顕示欲の強い民族としてはそのことを喧伝したいのでしょう。
情報をありがとうございます。
中国は「政府協定」による作業協力だったのですね。
私は涙が出そうなほどの違和感を感じ、眼を反らして通過してしまった。
小聖堂のひとつまるごとが中国祭壇で、あまりに脈絡が無いのです。
壁にプレート1枚では済まないのですね。
心中複雑 yun2024年12月30日23時03分 返信する -
チューリップ
yunさん おはようございます。
チューリップはかわいい花ですね。日本の子供が最初に見たり、歌を歌ったりするのがチューリップですね。
チューリップを見るためにオランダへ、はラーメンを食べるために喜多方へ、と同じですかね、いいえ、たとえが悪すぎです。夢を壊すような発言です。
チューリップに関しては経験豊富な公園です。ケーケンホウフ公園、なんちゃって・・・・、すみません、なんとか笑ってもらおうとした結果です。
チューリップは誰でも当然横から撮りますよね。あるいは斜め上から。しかし、沢山の花の写真の中に、真上から撮った写真がありました。yunさん、あなたは天才ですか?あんな形のチューリップ、誰も撮らないし、見たこともありません。
チューリップも喜んでいたか、恥ずかしがっていたか、本人に聞いてみたい。
排水不良を自ら直すとは、やはりただ者ではありません。降りかかった災難は看過しないで解決する、誰もやらないことを・・・・。豊臣秀吉かっ!
急に寒くなりました。お体大切に。
pedaruRE: チューリップ
pedaruさん 急に寒くなりブルブルですね。
>チューリップに関しては経験豊富な公園です。ケーケンホウフ公園、なんちゃって・・・・
お腹よじれて痛いです!
あららっ、ケーケンホウフなyunの顔に笑い皺が1本増えちゃった。
管理された花畑より、山の中の1本の小花が好みだけどチューリップは別格なのです。この愛くるしさと言ったら、もうお口あんぐりになってしまいます。
>チューリップも喜んでいたか、恥ずかしがっていたか、本人に聞いてみたい。
ふと、真上から覗いたら、各花に個性があって面白かったのです。
でも『いやーん、覗かないでよ!恥ずかしい…』との声がどこからか聞こえてきたよう。
> 排水不良を自ら直すとは、やはりただ者ではありません。降りかかった災難は看過しないで解決する、誰もやらないことを・・・・。豊臣秀吉かっ!
予約サイトの口コミからその旨予想していたので、使い捨てビニ手袋持参と機内で拝借した割りばしを使い、にっくき奴を駆除しました。私の後にあの部屋を使った宿泊者はラッキーさんですね。(お金払ってるのに、自分でやるのはちょっとおばがさんですが)
pedaruさん,
これからの季節、愛車でお散歩の際は首元温かくしてお出かけを。
yun2024年10月10日18時18分 返信する -
チューリップ。
yunさん
おはようございます。
ロンドンからアムステルダムへ向かわれたんですね。
時期からは当然チューリップを目指された。
表紙のチューリップたちが、日差しに向かって首をちょっと傾げる姿が
愛らしいですね。
その前に、まず居住空間の整備を。
これはなかなかできることではないです。
言ってもダメそう、と分かったら、自らやってしまう精神を見習わなくてはと
学びました。わずか5分の作業、とはいえ、その5分がハードル高し。
キューケンホフ公園、未訪問です。
チューリップの開花に合わせて、となると難しいけれど
訪問の価値ある公園ですね。
各色乱れ咲くのも綺麗だし、単色だけも良し、2色でのコントラストも、と
どんな仲間たちとも仲良しになれるチューリップさん、羨ましいですね。
背景となっている樹木、池、下草などなどの存在もあって
いっそうチューリップたちが生き生きと見えることでしょう。
丁寧に手入れされていることが良くわかります。
次に旅行記も楽しみにお待ちしてます。
mistral
RE: チューリップ。
mistralさん こんにちは
> おはようございます。
> ロンドンからアムステルダムへ向かわれたんですね。
> 時期からは当然チューリップを目指された。
> 表紙のチューリップたちが、日差しに向かって首をちょっと傾げる姿が
> 愛らしいですね。
撮影した写真を見返したら、この1枚の動きが可愛い!と思い表紙にしました。
首を傾げる姿に気づいていただき、とっても嬉しいです。
チューリップって本当に愛らしいです。かなり好きな花のひとつです。
今旅の一番目的地=オランダでした。ロンドンはANA特典航空券でビジネスクラス搭乗を狙い組み込みましたが、願いは叶いませんでした。
> その前に、まず居住空間の整備を。
シャワー排水状況が本当に酷くて。
新しいビルだから、配水管が細いなんてありえない!と推測、カバーを外してみたら案の定…でした。あのゴミに触れた水が足元で澱んでいるなんて、絶対お断りです。
少々「気にし屋」の私は、初めてのお宿では除菌テッシュ片手に数か所をチェックします。目立たない場所にも埃がないお宿は安心、そうでなければまずはプチ清掃実施となります。ちょっと嫌な旅人ですが、しっかり掃除が行き届いているお宿は、スタッフの対応も、お食事もかなり良いと感じます。設備の新旧では無いと実感してます。
予約サイトの日本人口コミも結構頼りにしてます。
キューケンホフ公園、整備された公園に咲く花どうかしら…と懸念もあったけど、そんな気持ちは吹き飛び楽しみました。人の手による花の美しさもあるのですね。
yun2024年08月05日16時46分 返信する -
可愛いチューリップたち
こんにちは、yunさん。
長年、想い続けたキューケンホフ公園のチューリップたちに会えて良かったですね。
でも、公園に5時間以上もいたなんて、お花好きのyunさんならですね。
キューケンホフ公園には15年前、初めての個人旅行でJALアムステルダム直行便で行きました。当日、ライデンで、バス+キューケンホフ公園チケットを購入し、GWだったのでかなりチューリップは咲き終わっていました。
アパートではタオル交換は、毎日してくれたんですか?
要望してもゴミ回収しないのは、何故なんでしょうね。
アムステルダムは土地が狭いので、ホテルは部屋が狭くて高いですよね。
部屋はとても広くて設備も新しいから、多少の難があっても宿泊客はくるという強気なのかな?
まほうのべる
RE: 可愛いチューリップたち
べるさん こんにちは
盛夏の今、チューリップ旅行記でのろ過ぎなyunです。
> キューケンホフ公園には15年前、初めての個人旅行でJALアムステルダム直行便で行きました。当日、ライデンで、バス+キューケンホフ公園チケットを購入し、GWだったのでかなりチューリップは咲き終わっていました。
15年前の訪問とは大先輩ですね。ライデンから訪問の方が距離は短いことに、現地で実感しました。事前準備で土地勘を把握するのが苦手です。
つぼみも多くて今年のピークは4月後半だったかも知れない。自然相手で開花は時の運ですね。でも、充分楽しかった~。
> アパートではタオル交換は、毎日してくれたんですか?
> 要望してもゴミ回収しないのは、何故なんでしょうね。
アパートタイプだと、タオル交換は無いことも多いんです。
洗濯機が部屋内にあるので、それは困りませんでした。
(備品のバスタオルは贅沢に分厚いので、薄手・速乾性のバスタオルをいつも携帯してます。洗濯機も自主清掃したら「綿ごみ」いっぱいだった…)
ゴミはアパートタイプだから、自分でどこかに捨てに行くのか?とホテル案内を再チェックしたけどその指示は無し。キッチンゴミが臭わないように、都度しっかり始末し何とか7日間を乗り切りました。サバイバルみたいでした。結構お高い料金だったのに…。
> アムステルダムは土地が狭いので、ホテルは部屋が狭くて高いですよね。
> 部屋はとても広くて設備も新しいから、多少の難があっても宿泊客はくるという強気なのかな?
シャワー排水が悪くても、皆さん「こんなものか…」と我慢しちゃうのかもね。
取り除いたゴミを見て『こんなのに妨げられた水が、足元でピチャピチャしてたら
背筋が凍る』とぞっとしました。
見かけのキレイさに騙されないぞーと思った次第です。
yun
2024年08月05日16時11分 返信する -
可愛いモアイ
yunさん
再び失礼します。いきなりタイトル写真のモアイ君が気になって仕方ありません。
ロマネスク好きな私としては、プリミティブさは世界共通、いや案外つながっていたのではと想像してしまいます。
獅子のような動物が向かいあっている図像はイタリアでもよく見かけますが、綱に縛られている子は何でしょう(^_-)-☆
英国もラグビー、ロック、骨董など好きなものに溢れている割になかなか行けません。
yun さんの豊かな時間の過ごし方に癒やされました。
人生の砂時計とお財布ちゃんと常に相談しています(*_*;
マリアンヌRE: 可愛いモアイ
モアイの後ろ姿は「何にも無い」と
見た事もないのに、勝手に決め込んでいたので衝撃でした。
優雅とすら感じてしまいました。
> 再び失礼します。いきなりタイトル写真のモアイ君が気になって仕方ありません。
> ロマネスク好きな私としては、プリミティブさは世界共通、いや案外つながっていたのではと想像してしまいます。
> 獅子のような動物が向かいあっている図像はイタリアでもよく見かけますが、綱に縛られている子は何でしょう(^_-)-☆
ビビッと感じたのに、調べるのをサボりってます。
イースター島訪問は叶いそうにないので、気合いが入らない訳です。
よろしくありませんね。
イタリア・ロマネスクが好きで、語学を学んでいるマリアンヌさんは真剣旅だ。
世界は多々繋がっていると、美術館や博物館を訪れるたびに感じます。
昔の人々は、不便さを厭わず遠くへ旅をし、尊敬してしまう。
yun2024年07月17日12時00分 返信する -
贅沢な休暇
yun さん
本当にyunさんらしいエッセンスがギューッと詰まった旅ですね。
Bosch作品については、yunさんの旅行記でよく目にさせていただいていますが、奥が深いというか面白いですね。嵌るのがわかるような気がします。
さすがニューヨーク、素晴らしい美術品が集まっていますね。と思いながら一度も米国本土に行ったことがない私です。
ドナテッロもかなり良いものがあるのですね。
いつもいつも私には到底出来ないyun さんらしい旅、見せていただいているだけで刺激になります。
マリアンヌ
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スヘルトーヘンボスへお出かけですか?!
Yunさん、
お膝を怪我されたとのことですが、幸い旅を続けられて良かったですね。
体調管理に気をつけていても思わぬアクシデントは起きるもので、特に一人旅では怪我や病気が心配ですね。
私も過去に何度か旅先でお医者さんのお世話になったことがあります。
ホテルに往診してもらって処方箋をもらっても、薬を買いに行けず、苦労した覚えがあります。
ヒエロニムス・ボス好きのYunさんは、もしや今回の旅行でスヘルトーヘンボスへ行かれたのではないでしょうか?!
続きのお話を楽しみにお待ちしております。
kawausoimoko 拝
RE: スヘルトーヘンボスへお出かけですか?!
kawausoimokoさん
> お膝を怪我されたとのことですが、幸い旅を続けられて良かったですね。
はい!ジーンズ着用にて擦り傷で済みました。
びっくりして体制を崩して変な転び方をし、腰を痛めたか?と不安になりました。
kawausoimokoさん、旅先での医療受診をご経験ありなのですね。
ひとり旅のけがや病気は、出来るだけ避けたいものですが、
ある程度の覚悟と準備が必要な年齢になってきました。
無理せず、ゆっくり日程で行こう…と思う次第です。
> ヒエロニムス・ボス好きのYunさんは、もしや今回の旅行でスヘルトーヘンボスへ行かれたのではないでしょうか?!
はい!初めて行ってきました。
往路で乗る電車を間違えてタイムロス、少し慌ただしい訪問にはなりましたが。
ノロノロと旅行記作成中ですが、また見ていただけたら幸いです。
yun2024年07月11日12時58分 返信する -
足の向くまま、気の向くままに?
yunさん
溜まっていただろう旅を、順次?公開して下さり嬉しい限りです。
足の向くまま、なんてタイトルに書きましたが、そんな事はなくて
きっと沢山お持ちのお気に入りポイント在庫の中から
選りすぐりの地を選んでのお出かけなんでしょうね。
「好き」に偏りがあり、華やかさに欠ける、と書かれていますが
mistralにとっては、まさにドンピシャのポイントへのご訪問でした。
あまりロンドンのことを知らない私としましたら、そのまま辿って
みたいと思ってしまいました。
あちこちを駆け足で回らず、ゆったりと彷徨う、、、
好きなものを少量、のんびりといただく、、、
朝食に召し上がったバターといちごジャム付きのブレッド、カリカリの皮と
ふわふわの中身、温かい豆乳ラテがあれば文句なしですね。
大理石のエンジェル像とトルコのモスクにでもありそうなタイルとのコントラスト、
ストライプの壁紙に見惚れて、絵画の作者名を見損なってしまったこと、
などなど、沢山の素敵に溢れた旅でした。
続きも期待しています.。
mistral
RE: 足の向くまま、気の向くままに?
mistralさん
最近、旅立ち前は異様に元気で
帰宅後、なぜか気落ちする…という現象を繰り返してます。
よって、新たな旅を常に目前にぶら下げていないと、やる気が湧きません。
我儘病ですね。
そんな訳で、後ろを振り返る事を怠けて、旅行記を溜め込んでます。
フレッシュではないですが、少しでもピピッと感じていただける事があったなら、赤面しながらも幸いです。
> 大理石のエンジェル像とトルコのモスクにでもありそうなタイルとのコントラスト…
トルコへの旅がコロナで頓挫したままになってます。
ANAのイスタンブール線がもうすぐ就航になりそうなので、期待して待っているところです。
予習の為、mistralさんのトルコ記へ出入りさせていただくかと思います。
どうぞ、よろしく♪
yun2024年07月09日13時39分 返信する -
好きなもの探しの旅
こんにちは、yunさん。
ヨーロッパ3か国の旅に出かけられたんですね。
4月はお花が咲き始め、日照時間も長くなってきて街歩きには良い時期で、楽しく街歩きできたのではないですか?私は5月のヨーロッパが一番好きかな。
表紙のモアイ像は背中が魅力的で、良い雰囲気出していますね。
yunさんは道端の何気ないお花や、さりげないオブジェにも目を配られているので、いろいろな風景を見せてもらえるのを楽しみにしています。
特典航空券はコロナ余波、円安での航空券高騰で、しばらくは争奪戦になりそうですね。2025年4月から大量の期限切れが発生するので、鶴ちゃんにビジネスクラスをお願いしています。
まほうのべるRE: 好きなもの探しの旅
べるさん こんばんは
久々に春の旅してみました。
4月、風が冷たく肌寒い日も結構ありました。
べるさんの好きな5月が天候安定でベストですね。
モアイの後ろ姿って考えた事も無くて
お洒落なその姿に心が反応しました!すごく大きくて頼りになりそうだし!
> 特典航空券はコロナ余波、円安での航空券高騰で、しばらくは争奪戦になりそうですね。2025年4月から大量の期限切れが発生するので、鶴ちゃんにビジネスクラスをお願いしています。
4か月前で「ビジネス」を確保しようなんて、大甘ちゃんの考えでした。
エコノミーが取れただけでもラッキーだった。
べるさん「ビジネスクラス」でどこの街並みを見に行くのかな〜
円にもう少し頑張ってもらい、たくさん旅がしたいです♪
yun
2024年07月08日21時25分 返信する -
ロンドン
yunさん おはようございます。
ロンドンといえば大英博物館、展示品に翻弄されて写真撮りまくり、結局旅行記アップに届かずお蔵入り、・・・の私のに比べて、モアイ一つだけでスルー、
yunさんの美学に忠実なのか、他は脳内カメラだけに蓄えたのか、知る由もありません。
私の知らないところがたくさんのロンドン街歩き、オシャレで最強の旅行記でした。
pedaru



