yunさんへのコメント一覧(2ページ)全698件
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雄大な大自然
yunさん
いつも驚かされます、レンタルドライブでヨセミテに行っちゃうんですね。
まずは、ラウンジ使用にも縁遠くポイ活も出来ず相変わらずエコノミーな私です(^.^;
キャビンはやはり熊対策万全なんですね。私なんて上高地でヒヤヒヤしたりして(笑)
調理が出来なかったり、ロスの火災ニュースなど聞くと納得ですね、自然の中におじゃましているのですもんね。
例によって私には出来ない旅、yunさんのトレッキング楽しませていただきました。
青い空に雄大な滝、素晴らしい景色ですね(^_-)-☆
鏡のような湖に映る山、十分きれいだけど水量がもっとあるとより素敵なんですね。
セコイアのトレイルの寄生植物スノープラントは、衝撃的な色、形ですね!
そしてyunさんキアヌ・リーブスファンだったのですね。
サンフランシスコの聖地を自由自在、いいなぁ。
ところで推し活15年のMr,JIMMYレッド・ツェッペリンに全てを捧げた男という映画に4回映りました(笑)
マリアンヌ
RE: 雄大な大自然
マリアンヌさん
脳内で自然だ!美術館だ!とあれこれ妄想に走り、迷ってグルグル。
気が付けば、一歩も家を出ない日が続いたりしてます。
考えるより行動だ~と、つぶやく冬の日です。
スポーツにも、音楽にも心が動くマリアンヌさんはパワフルね!
> ところで推し活15年のMr,JIMMYレッド・ツェッペリンに全てを捧げた男という映画に4回映りました(笑)
ググってみました。
この1月に封切りした映画ですね。登場しちゃったの?4回も?
ライブ映像でなのかな? 祝・映画デビュー。
今週はとても寒いとの予報。元気に過ごしませう。
yun2025年02月03日18時25分 返信する -
ヨセミテ
yunさん
こんばんは。
ヨセミテの旅行記、懐かしく思い出しながら拝見しました。
夫がアメリカに滞在していた折、子供たちの夏休みを利用して渡米、
家族であちこちを旅して最後に西側へ、ロスから帰国しました。
多分、サンノゼから?レンタカーでヨセミテまで行った記憶があります。
夫が現地の旅のアレンジをしましたから、聞けば覚えているかもしれませんが。
夫が見たかったというハーフドーム、エルキャピタンなどの名前はかすかに
今でも覚えています。
それから、やはり笑ったのは大きな松ぼっくりのエピソード。
ヨセミテには大きなのが落ちていて、yunさんもやはり拾ったんだ!とニンマリ。
私も拾って、更に持ち帰って来ました。
まだ玄関にはいくつか飾ってあります。
セコイアの林の光景、子供たちが大きな倒木によじ登ってそこで撮った写真などなど
ずっと開くことのなかったアルバムを、開きながら見ている気分で
yunさんの旅行記を拝見しました。
mistralRe: ヨセミテ
mistralさん
こんにちは
見ていただきありがとうございます。
ヨセミテ先輩だったのですね~
そして松ぼっくり仲間でもあった!
手のひらより大きいので、とても驚きました。
思わず童心に帰ってしまうアイテムですよね。
サンノゼは交通量が結構多く、高速道路のジャンクションも複雑。かなり冷や汗かきながら走行しました。
アメリカの広大な国土
デスバレーやイエローストーン等の国立公園を歩きたいし、
都市部はシカゴ希望、そこから大陸横断列車で西へ向かいたい。
自分の足腰加減と共に、アメリカというお国のこの先次第で、行くファイトが湧くかどうか…。悩ましいところです。
yun
2025年02月01日15時12分 返信する -
海外でのドライブ
こんにちは、yunさん。
最近は海外でのレンタカーでのドライブしていないけど、もうしないのかな?って思っていたんですよ。
広大なアメリカ。
自然を満喫する旅には、ドライブでの旅にとてもあっていますね。
日本では毎日ハンドルを握っていないのに、海外でガンガン走れるのって羨ましいです。海外でハンドルを握ると、エネルギーが発散されるのかな?
Carreyビレッジでのテントでは、食品以外でも匂いがあるものは持ち込み禁止なのには驚きましたが、クマさん出没のためだと知り納得しました。キャビンの方は規則が緩やかですね。
道端に何気なく咲いているスノープラント。
私を見て!って静かにアピールしているのかな?
それとも、頑張って歩いて行ってね見守っているよって言っているのかな?
まほうのべるRE: 海外でのドライブ
べるさん
こんにちは
> 最近は海外でのレンタカーでのドライブしていないけど、もうしないのかな?って思っていたんですよ。
うふふっ まだドライブしたい場所いくつもあるんです。
でも、少し臆病になってるかもしれません。
アメリカはオートマ車主流なので、ちょっと気が楽。欧州でマニュアル車に乗る旅が、もう一度出来るか否か?悩ましいです。
> Carreyビレッジでのテントでは、食品以外でも匂いがあるものは持ち込み禁止なのには驚きましたが、クマさん出没のためだと知り納得しました。キャビンの方は規則が緩やかですね。
はい、実際にクマさんには遭遇しませんでしたが、確かに生息しているようです。
キャビン予約出来てラッキーでした。夕食はキャビン内で温かいものを食べることができました。トイレが別棟なので、夜、懐中電灯で歩く際はドキドキでした。
> 道端に何気なく咲いているスノープラント。
> 私を見て!って静かにアピールしているのかな?
> それとも、頑張って歩いて行ってね見守っているよって言っているのかな?
突然に現れた「真っ赤」な植物にびっくりしました。
初めてみる姿に、脚の疲れを忘れた気がします。
自然界には、いろいろなものが存在しているんですね~。
異なる生態系の山へも行きたくなります。
いつもメッセージありがとうございます。
yun
2025年01月29日16時40分 返信する -
知らなかったものを知る喜び
yunさん おはようございます。
旅行記を拝見して嬉しいのは、今まで知らなかったものを教えてもらうことも
楽しみの一つです。しかし、当旅行記の表紙がなんなのか謎が残りました。
いろいろ考えをめぐらし、これはいったい何なのか?ぶら下っている白い物は
なんなのか?もしかして入れ歯のサンプルか?いくら異国であってもそれはないだろう、そうだ下部が丸くて上が円錐形、これらは青森産のニンニクに違いない、
うーん、ヨーロッパといってもルーマニアのドラキュラでもないし、これも否か、
まさに途方に暮れたところ、天から降りてきた情報は?もしかしたらクリスマスツリーでないかい?さがっているのは電球?それなら納得がいきます。
実は昨日拝見した旅行記でしたが、絵画に対する格調高いコメントをしようと
今朝に持ち越しましたが、こんな結果になってしまいました。深くお詫び申し上げます。
pedaruRE: 知らなかったものを知る喜び
pedaruさん こんにちは
朝からpedaruさんの脳内はフル回転ですね。
私としては、ニンニク説が一押しです!特に青森産と云うところに大いに共感いたします!
まあ正解は電球のクリスマスツリー、ご明察です。
珍しいですよね、近くに寄るまで何か判りませんでした。
コンコルド広場そばの美術館入り口にありました。
丁度良いタイミングで、黒い服装の少年がジャンプしました。
一眼レフを持参していたら良い1枚になったかもと、おサボりを悔やんだ一瞬です。
最近、一眼レフの重さが身に応え携帯しない事多いのです。
そうは言っても、一番しんどいのは己れの体重ですが(笑)
身体も、心も、絶好調で賢くなれる情報が天から降りてくるのを待っている毎日です。ふふっ
yun2025年01月24日14時30分 返信する -
Seth は想像力を掻き立てる
yunさん、こんばんは
それほど年月が経っている訳でもないのに、自分の見知っている場所が登場すると妙に懐かしさがあります。
アレジアからコンバンションへの通り沿いにあるネアンデルタール人の壁画もそのひとつで、何ら特別な場所でないだけに尚更そのように感じます。
アムステルダムのストリートミュージアムはとても面白そうですね。ストリートアートを美術館に収納展示するというのは、何となく矛盾を孕んでいるようにも思えますが、やはり記録し保存することは必要です。
Sethの描いた、戦車を踏みしだいていく少女の持つウクライナ国旗がいたずら書きされているのは残念なことですね。ただ、どのような作品も、必ずこうした被害に遭うのがストリートアートの宿命ともいえます。
この写真を見て、ちょっと「?」を覚えましたので念のため自分の記録と照らし合わせてみました。我ながら考証好きには困ったものです。
「?」となった理由は少女の向きです。私は何度か足を運んでいるのですが少女は左横顔でした。ところがyunさんのは右横顔です。
これは画像が反転してしまったのだろう、と思ったのですが、仔細に観察するとやはり違いがありました。決定的なのは旗の下部でたなびくリボンでした。
青と黄色の4本のリボンの配置が違うのです。
でも、描かれた塀や樹木、建物(教会)は同じように見えます。
私が最後に見たのは2022年5月だったと思います。それから約2年半...
もしかしたら描き替えた? それともちょっと離れた別の場所?
いろいろ勝手な想像を巡らせます。
そして、仮に時を経て描き替えたとするならば、左に向かう少女はなぜ右に向かうようになったのだろう、と...
スミマセン、想像力だけは誰にも引けを取らずに豊かなものですから
あら、それはこういうことよ、と一瞬のオチで決着するような気もいたしますが。
ご教示いただければ幸いです。
ばねお
RE: Seth は想像力を掻き立てる
ばねおさん こんばんは
小規模な蚤の市を訪問する際、間違った方向へ向かい
軌道修正中にネアンデルタール人と出会いました。
Bouillon Chartier入店は「あっ! ばねおさんの旅行記にあったお店だ」と思い飛び込みました(旅行記内でお名前を連呼するのも憚られ控えてしまいました)
> 「?」となった理由は少女の向きです。私は何度か足を運んでいるのですが少女は左横顔でした。ところがyunさんのは右横顔です。
> これは画像が反転してしまったのだろう、と思ったのですが、仔細に観察するとやはり違いがありました。決定的なのは旗の下部でたなびくリボンでした。
> 青と黄色の4本のリボンの配置が違うのです。
> でも、描かれた塀や樹木、建物(教会)は同じように見えます。
> 私が最後に見たのは2022年5月だったと思います。それから約2年半...
ばねおさん凄い観察眼です。私は全く気づいてなかった。
過去訪問5回の写真を見比べて、いま驚きの只中です。
22'4月は 左横顔
23'1月は 既に右横顔に変化
以降、23'7月 24'4月 24'12月と右横顔です。
ちなみに場所は全く同じです。
ばねおさんの最終訪問の22'5月の後に、向きを変えて描き替えたようです。
私にはその訳は想像もつきません。
> いろいろ勝手な想像を巡らせます。
> そして、仮に時を経て描き替えたとするならば、左に向かう少女はなぜ右に向か
> スミマセン、想像力だけは誰にも引けを取らずに豊かなものですから
> あら、それはこういうことよ、と一瞬のオチで決着するような気もいたしますが。
一瞬のオチは残念ながらありません。
ばねおさんの想像力に一任しても良いですか?
あの緩やかな坂道を下りから上り方向へと変更した訳や如何に。
ただ、好きという気持ちばかりで観察力に欠ける自分を
再認識してます。子供の頃から単純構造体です。
悩めるyun
2025年01月23日23時36分 返信するRE: RE: Seth は想像力を掻き立てる
なるほど、yunさんの記録の中で既に向きが変わっていたのですね。
2022年5月と2023年1月のあいだに、描き替えたということになりますが
左向きを右向き(あるいは下りから上り)にしたのは、しかるべき理由あってのことだろうと思います。
それでは、その理由は何か?
攻められる一方であったウクライナが反転攻勢に出たことかな、とも考えましたが
それは2023年6月頃のようです。
結局、今のところ答えは見つかりません。
当の作者に問い合わせるのが一番ですが、とりあえず宿題として自分の背負い袋に加えました。
ばねお
2025年01月24日19時19分 返信する -
後ろ姿で語られる真実
こんにちは、yun さん。
パリで体調を崩されましたが、無事帰国され何よりです。
1人旅は頼る人がいないので、より不安になりますね。
アムステルダム中央駅のコインロッカーは、大型が16ユーローだなんてビックリです。
yunさんはチェックアウト後に、ホテルにスーツケース預かってもらわないのですか?
私は朝食後にチェックアウトして、スーツケースを預かってもらうことが多いです。
コインロッカーに預けて、もし取り出せなかったらなんて考えちゃうので、ホテルに預かってもらう方が安心だって思っちゃいます。
ストリートアーティスト『Seth』の後ろ姿の子供の作品は、とても惹きつけられますね。この子は今、何を考えているのだろう?とか、その絵の前後の物語を想像してしまいます。パリ13区の作品の国旗にいたずらする人の気持ち、わからないですよね。心の貧しい人なんでしょうね。子供が戦車を踏んでいる姿に、平和への切なる願いを感じました。
まほうのべるRE: 後ろ姿で語られる真実
べるさん
いつもメッセージをありがとうございます。
帰国後も不調が長引き、家から出ない年末年始を過ごし
やっと通常の体調に戻りました。
> アムステルダム中央駅のコインロッカーは、大型が16ユーローだなんてビックリです。
> yunさんはチェックアウト後に、ホテルにスーツケース預かってもらわないのですか?
記載が不足でした。今回のホテルはフロントで預かるのではなく、ホテル内に設置のロッカーに各自で預ける方式でした。その半数が故障により利用不可だったために、あぶれてしまった訳です。
ホテルに預けるのが私も常です。
> ストリートアーティスト『Seth』の後ろ姿の子供の作品は、とても惹きつけられますね。この子は今、何を考えているのだろう?とか、その絵の前後の物語を想像してしまいます。
想像出来るっていいですよね。
作品の中へ入っていくような気持ちになります。
作品に登場する子供達が、現実に幸せに暮らせる世界でありまように。
yun
2025年01月23日21時31分 返信する -
日本人オルガン修復士
明けましておめでとうございます。
先日、テレビでノートルダム大聖堂のパイプオルガン修復に携わった日本人・関口さんのことが放送されていました。火災から5年の月日が流れ、一般公開再開できるようになったんですね。
パイプオルガンはほこりをかぶった状態で、そのほこりは鉛を含んだ有毒なもので、全身フルフェースマスクをして、パイプを1本ずつ取り外し有毒なすすをふき取ることから作業は始まったそうで、4年の歳月をかけ修復したそうです。
一般公開を待ちわびたたくさんの人達が訪れたいと願っているでしょうね。
予約なしでも入場できるように、信者でなくても入場できるようになどの配慮がなされているのは嬉しいことですね。
パリで体調を崩されたそうですが、くれぐれも身体に気を付けて、今年も旅を楽しんでください。
まほうのべる
RE: 日本人オルガン修復士
べるさん
2025年 スタートしました。
来訪時、ミサに着席させていただいたので
美しい讃美歌の歌声と共に、パイプオルガンの音色に接することができました。
> パイプオルガンはほこりをかぶった状態で、そのほこりは鉛を含んだ有毒なもので、全身フルフェースマスクをして、パイプを1本ずつ取り外し有毒なすすをふき取ることから作業は始まったそうで、4年の歳月をかけ修復したそうです。
関口さんは、子供時代にノートルダム大聖堂でオルガン音色に初めて触れたそうです。オルガンビルダーのお仕事に就かれ、2018年からは常駐スタッフでいらしたと。8000本のパイプを1本ずつ、愛おしい気持ちを込めて修復作業に関わられた年月だったことでしょうね。
1700年代に設置、改良補修を経て300年を超え音色を響かせる「大オルガン」
そして聖歌隊席の上には19世紀設置の「小オルガン」
2つのオルガンに今後も美しい音色を奏で続けてほしいです。
> 一般公開を待ちわびたたくさんの人達が訪れたいと願っているでしょうね。
> 予約なしでも入場できるように、信者でなくても入場できるようになどの配慮がなされているのは嬉しいことですね。
遠くから来た者も入れていただけて幸い、地元の方々が優先という気持ちで静かな時間を過ごしてきました。
2025年も 世界の人々・景色と触れたいです。
yun
2025年01月02日11時07分 返信する -
癒やしのノートルダム
yunさん
今年も1年素敵な世界を見せていただき、ありがとうございました。
まずは、韓国戒厳令騒動下で韓国発券、すごいなぁ。ついていけませ~ん。
そしてアムステルダムからパリへと軽々と移動。
体調を崩されてしまって大変だったとは、さすがです。
万全ではない中、ノートルダム大聖堂の最新状態をレポしていただき、感謝です。
新調された柔らかなフォルムの椅子が優しいし、屋根が抜け落ちたボールト部分に蒼い聖母子が見えるなんて☆
薔薇窓も修復と汚れを除去して創建当時を思わせる明るさですね。
そして火災の焼け跡、がれきの中で奇跡のように立っていた「聖母像」も見せていただき眼福です。
yunさんの推しの聖ヨゼフ像は特別室に入っていまったのですね、早く修復されると良いですね。
クリュー中世美術館の古い時代の彫刻が埋められていたなんて興味深いですし、キリストの面影の破片は神々しさが感じられますね。
2回目の来訪はノートルダム大聖堂シロウトの私には把握しきれませんが…
直近のコロナ禍や火災だけでなく、長い長い間、人々の魂を救ってきたノートルダム大聖堂。遠い日本からお参りさせていただいた気分に浸れました。
yunさん Grazie. 佳いお年をお迎え下さい(^_-)-☆
マリアンヌ
優しさお裾分け「パリの貴婦人」
マリアンヌさん
今旅は一眼カメラをお留守番に、スマホ頼りの写真ですし
詳しい解説が付けられる私でもなく、独り感動の極み。
それでも、立ち直った「パリの貴婦人」の元気さが伝われば、幸いです。
> まずは、韓国戒厳令騒動下で韓国発券、すごいなぁ。ついていけませ~ん。
> そしてアムステルダムからパリへと軽々と移動。
海外地点を出発地&帰着地にして、TKT購入するのが「海外発券」
購入作業自体は、自宅のPCから普通に。
その時々でお得な地域は変動しますが、日本発着よりお得だったり、TKTクラスが上位でキャンセル・変更が自在だったり…と学び中です。
予算減る一方にて、必死なyunであります。フフッ
> 万全ではない中、ノートルダム大聖堂の最新状態をレポしていただき、感謝です。
> 新調された柔らかなフォルムの椅子が優しいし、屋根が抜け落ちたボールト部分に蒼い聖母子が見えるなんて☆
> 薔薇窓も修復と汚れを除去して創建当時を思わせる明るさですね。
> そして火災の焼け跡、がれきの中で奇跡のように立っていた「聖母像」も見せていただき眼福です。
火災から5年半、よくこの短期間でここまで…と思いました。
各分野のプロが、どれだけ日々努力されたのかと。
薔薇窓が以前より明るい印象、新設置のLED照明も効果大かもです。
「聖母子像」の前では、涙を拭う女性信者もお見かけしました。
ゴシック建築代表格ですが、基は1200年代完成の聖堂ですから、ロマネスクの名残りを無理やり探そうとあがく私でした。
マリアンヌさん ぴかぴかの新年まで数時間 お互い元気にGO♪♪
yun
2024年12月31日21時36分 返信する -
大聖堂内部に目が釘付け。
yunさん
おはようございます。
先日、ノートルダム大聖堂の口コミを拝見していましたので
近々、本編がアップされるのでは、と密かに期待していました。
待ちに待っていた内部公開!
一枚一枚をじっくりと拝見しました。
これまでの暗い内部とは違って、かなり明るくなって見やすくなりましたね。
そのおかげで私自身が見落としていた物に目がいったり、、、
これまで旅行記にならずに溜まっていた旅(国内、海外も含めておそらく多数)
を飛び越えてアップされたのは、ノートルダム大聖堂愛!かと。
風が吹いてきている、んですね。
旅のかたちも変化が。
韓国発券、との新しい形が登場されて、新生yunさんかしら。
大聖堂の床、大胆な市松模様、でしたっけ?
キマイラの仲間、ペリカンをテラスで見かけた時は私もびっくりでした。
焼け落ちた尖塔の先、雄鶏像のいたいたしい姿、でも内部の聖遺物をよく守って
くれていたことを感謝でした。
書き出したらキリがないくらいです。
yunさん、体調が悪い中での2度ものご見学レポート
ありがとうございました。
来る年も良き一年となりますように。
mistral
大聖堂はとても元気でした
mistralさん
こんにちは
1年間ずっと、旅行記作成はスローペースでした。
整理整頓せずに、次の旅へ進んでいたような…・
自分の旅手法に迷いが生じているのかも知れません。
韓国発券、バンコク発券など、限られた予算でも次へ繋がる「利点」を勉強・実践しているところです。
> 大聖堂の床、大胆な市松模様、でしたっけ?
> キマイラの仲間、ペリカンをテラスで見かけた時は私もびっくりでした。
> 焼け落ちた尖塔の先、雄鶏像のいたいたしい姿、でも内部の聖遺物をよく守って
> くれていたことを感謝でした。
とても明るくなった大聖堂内部
天井はミルキーホワイトと評して良いか…柔らかな色
床は改めて注目、火災前と変らず?私も同じく記憶が曖昧です(足元が疎かではいけませんね、ふふっ)
雄鶏さんは高所から落下したのに…、健気な強さを感じました。
テラスでペリカンさんに面会済みでしたか。私はスルーしており今回初認識で驚き!
主婦として大忙しの日に、メッセージをお送りいただき感謝です。
新たな年 明るき日々でありますように。
yun2024年12月31日12時43分 返信する -
見逃し三振
yunさん こんばんは
この旅行記(も)見逃していました。
今年は一篇の旅行記もないではないか、と思っていたのですが、いやいやとんでもない、いくつもありましたね。
野球であれば、見逃し三振というところですが、そのまま退場するのは残念に思っていたところ、思わず立ち止まった箇所がありました。
The Wallace Collectionの記述の中で、
「壁紙に見とれて
絵画の解説パネルが写ってなーい。どなたの作品だ?」
との絵がありますが、恐らく17世紀オランダのヤン・スティーンJan Steen であろうと思われます。
私は以前に、アムステルダム国立美術館とマウリッツハウス美術館でヤン・スティーンの作品のいくつかと対面したことを旅行記に書きましたが、yunさんの写真には額縁に作者名が記されているようにも見受けられます。
幅広く、深い知識に裏付けられた強烈な皮肉や諧謔が入り混じった、意味深い作品が多い中で、この出産のお祝いを描いた絵は、そのまま素直に受け止めてもよさそうな感じですが、どうでしょうかね?
ばねお
見逃しアウトは私!
ばねおさん
年内残り1日、貴重な時間で旅行記ご覧いただき感謝します。
そして、私は2024年最後の赤面中です。
> The Wallace Collectionの記述の中で、
> 「壁紙に見とれて
> 絵画の解説パネルが写ってなーい。どなたの作品だ?」
> との絵がありますが、恐らく17世紀オランダのヤン・スティーンJan Steen であろうと思われます。
yunさんの写真には額縁に作者名が記されているようにも見受けられます。
「えっ」と自分の写真を拡大確認したら…
下部の金パネルに、作品名・作者がしっかり見て取れる。
これを見落とすとは、1.眼鏡の度数を変える 2.慌て者につける薬を探す…が
来年早々の予定となりそうです。
幅広く、深い知識に裏付けられた強烈な皮肉や諧謔が入り混じった、意味深い作品が多い中で、この出産のお祝いを描いた絵は、そのまま素直に受け止めてもよさそうな感じですが、どうでしょうかね?
はい同感です、ヤン・スティーンは「癖強い」というイメージがあります。
(4月オランダ旅で目にした印象です。まだ旅行記未完成で)
ヤン・スティーンは知識深い上での皮肉、私は勉強出来てません。
2024年の謎 1件解決にて御礼。
ほっぺが真っ赤 yun
2024年12月30日23時29分 返信する



