yunさんへのコメント一覧(8ページ)全698件
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その後の巡礼道
yunさん
こんばんは。
巡礼道、復習編2編、じっくりと拝読しました。
読み終わって、yunさんが歩まれた巡礼道に対する想い、
魂が抜けたような脱力感と共に
今も歩き続けているかのような感覚は、
私とは歩いた距離は遥かに違えども、なんとなくわかる気がします。
しずかなお気持ちで今、振り返っておられるのでしょう。
拝読するとそれが伝わってきます。
なので、同時に私も気持ちが鎮まってきました。
(コメントするのが難しいかったですけれど、一生懸命書きました。
まとまらない文章ですね。)
メセタの広大な大地に伸びる一本の道、
あの光景は感動的でしたね。
mistral -
一歩一歩が宝石のような旅
yunさん おはようございます
恥ずかしい表現で書いてしまいましたが、これでも足りないほど、素晴らしい旅です。
小さなわき役が次から次へと登場してますね。
側溝から顔をそっと出してこちらを見ている黒猫ちゃん、小石の心にまで向けられた
yunさんの目、カリフラワーのおいしさに感動、友達になれそうな孤独なうさぎ、
廃墟に出会えるなんていいですねー、じんと来ます。
pedaru -
初めまして!
yunさんへ
巡礼の道の旅行記、楽しく読ませて戴きました。
数年前から、この巡礼の道のことを知り興味を持っていました。
始めは、yunさんは男性?次に、随分とマッチョそうなタフな女性?と思っていましたが、
私より少しお姉様の女性とわかりびっくり!
巡礼の道を踏破された方の本や旅行記を読んで、憧れるけれど、私には無理かなぁ…と漠然と思っていた心持ちが、
いや実現できるかも知れない夢かもしれない、かなぁ…笑
という気持ちになっています。
ピレネー越えがかなりの難関と聞きますが、yunさんは途中で宿泊されたとのこと、それでもその辺りのことが、さらっと書かれているので、やはりかなりの健脚な方なんでしょうね!
女性一人でピレネー越えとは、異次元レベルの尊敬の想いです。
素敵な旅行記、ありがとうございます。
私にの旅行記にも沢山のいいね、をありがとうございます(^^)!
maay
RE: 初めまして!
maayさん
私からも初めまして
巡礼記、たくさんご覧いただきメッセージまでありがとうございます。
> 私より少しお姉様の女性とわかりびっくり!
仕事がある間は、日程的に実行困難な巡礼旅。
実行可能なお年頃ともなると、体的力な不安がいっぱいでした。
でも、ゆっくりマイペースで進めば何とかなるんだ〜の実感です。
働き続けた自分にご褒美、夢のような2か月半でした。
> いや実現できるかも知れない夢かもしれない、かなぁ…笑
> という気持ちになっています。
ぜひぜひ、少しずつ準備をされて、お仕事卒業されたらチャレンジを♪
言葉で上手に言い表せない「何か」を感じる道です。
> ピレネー越えがかなりの難関と聞きますが、
一日で越えると24Kmなので長丁場ではありますが
足元が険しい訳ではなく良く整備されており、凄く大きな丘をひたすら登り続ける感じです。悪天候時は要注意ですが、多くの人が歩いており不安は少ないかと。
(私は健脚とは言えず、ハァハァしつつ「意地」で歩くタイプです)
maayさんの旅行記、まだ一部しか拝見できていないのですが
〇ホテル選びは朝食も大切
〇ジャネット・リンの笑顔にドキドキする
わ〜い!同じだ!とひとりで喜んでしまいました(ジャネット・リンのポスター持ってました…笑)
そして身延山は知らない景色ばかりで、1泊で歩きに行きたくなりました。
すぐ近くにも、見知らぬ景色がまだまだいっぱいだ…とワクワクします。
多様な旅を経験したいと思っています。
これからもよろしくお願いします。
yun
2022年08月21日19時59分 返信する -
何はともあれ
ご無事に終えられ、良かったですね~
以前、足を痛めていたにも関わらず
最後までやり通すyunさんを尊敬しますよ!(ぐれーと)
屋根裏から見る朝の風景は奇麗でした!
屋根裏とか、納屋とか、ガレージとか...ワクワクして、血が騒ぐ(笑)
スペイン、もう記憶も朧気なれど、バルがなつかしい
巡礼の旅、いやぁ~まだ四国のお遍路もまわったことがないワタクシ
二足の旅に出るのは決死の覚悟がいりますぞ(大げさ、笑)
名湯に浸かって、ゆっくり休んで、足を労わってあげてね~
天
RE: 何はともあれ
天さん こんにちは
何とか、懐かしき日本まで帰り着きました。
捻挫のあと、適当な自己ケアで歩き続けたため、じん帯にダメージがあり。
「しばらく大人しくしている事!」とお医者さんよりお達し。
温泉もお預け中で、自宅で良い子にしております。
> 屋根裏とか、納屋とか、ガレージとか...ワクワクして、血が騒ぐ(笑)
隠れ家的な場所をお好みなのですね♪
いったい、天さんの過去に何があったのでしょうか?ふふっ
> スペイン、もう記憶も朧気なれど、バルがなつかしい
バル最高ですよね!
日本でも誰か真似してお店出してくれないかな〜
> 二足の旅に出るのは決死の覚悟がいりますぞ(大げさ、笑)
ガソリン高騰の昨今、やはり経済的なのは己の二足でございますょ。
日々鍛えれば何とかなる…と体験いたしました。
> 名湯に浸かって、ゆっくり休んで、足を労わってあげてね?
はい、地獄プリン付きの明礬温泉がいいかな!
メッセージありがとうございました。
yun2022年07月29日16時02分 返信する -
素晴らしい長編小説のよう
yunさん こんにちは。
熊野古道旅行記からサンティアゴデコンポステーラ到着までを、もう一度読ませて頂きました。読書好きの私としては、ノンフィクションの長編小説を読破したような爽快感を感じています。先ずは到着おめでとうございます!
私は旅行好きではありますが、語学に自信がないので特にヨーロッパはツアー利用で行っていました。5年前にツアーで行ったポルトガルとスペイン旅行の際に、サンティアゴデコンポステーラにも立ち寄っていました。足腰に自信のない私にはとても考えられない巡礼旅ですが、挨拶をして通り過ぎる巡礼の旅人にとても心惹かれました。金色の貝のマークと一緒に、自分の履いていた靴を記念撮影している人もいました。帰ってから調べてみると日本人でも巡礼旅をした人がおられて、人生観が変わったと仰っていました。
毎日約20キロを歩き、時には教会のシンプルで美しい天井画や彫刻やステンドグラスに感動し、巡礼宿での美味しい夕食に感謝する。ラ・ロミューの美しい白バラと黒ネコやコクリコの群生にも慰められましたね。たくさんの人と出合い助けられまた感謝する。。それで旅に出た意味が分かったように感じます。
実は私、今年の3月に仕事を完全リタイヤしたのですが、海外旅行で最後に行きたい所がありました。年金暮らしになり、もう何度も海外旅行に行く余裕はないので。。。でも、コロナ禍になりもう無理かなぁと諦めてしまっていました。yunさんの旅行記を拝見し、私ももう一度計画を立ててみようかと思い直しています。勇気の出る旅行記に感謝します!! 勝手に50代ぐらいの方だと思っていましたが、もしかしたら同年代??と、そこにも勇気をもらいました!(^^)!
yoko
RE: 素晴らしい長編小説のよう
yokoさん こんにちは
多数の旅行記を二度もご覧いただき恐縮しています。
yokoさん、サンティアゴ・デ・コンポステーラご訪問済だったのですね。
無我夢中の77日間、日々の記憶が消え去るのが恐くて
忘備録の如き、情報薄き旅行記の数々を作成した次第です。
それでも、歩いている最中の感覚を残して良かったとも思います。
私も仕事完全リタイヤ組です。同世代ですね♪
語学は私の最大の弱み。反比例してボデイランゲージはかなり発達しています(笑)
最近はGoogle翻訳の精度が上がり、助けになってくれます。
個人手配で旅をしますが、現地で会話苦手な分を日本で必死にスタンバイしてます。
巡礼旅は「歩く」という事で、いつもの旅とは異なる感触でした。
毎日懸命に過ごしている実感強かったです。
(紛争地の方々に比べたら気楽な懸命ではありますが)
コロナ禍で4trの皆さんも、各々の予定を見送られたと思います。
私は、意地っ張りと単独行の気軽さ故に、実行することになりました。
旅好きの皆さんが諦めることなく、計画を再開されることを願っています。
まだしばらくは、コロナ対応の煩雑な手続きが必要となるでしょう。
でもそれさえクリアすれば、日本国内でも海外でも、
コロナに対する危険度に違いがある訳では無い…と実感しています。
(3ケ月マスク装着なしで旅をし、帰国後のマスク装着は正直、閉塞感強しです)
私は若い頃旅が出来なかった分、まだまだ旅したいです。
ニュージーランドいつ行けるかな?
フォローありがとうございます。私からも、よろしくお願いします。
yun
2022年07月19日18時28分 返信する -
Félicitations!
yunさん
10年前に話題にしていたサン・ジャックの道踏破、
見守っていたパルファンにも感慨深いです。
”歩く、食べる、生きる”の中で見出したことって
非日常だったことで如実に浮き出てくるのでしょうね。
これからの糧になっていくことでしょう~
綿々と伝わってきた地元の寺院、ロマネスク彫像、
自然・大地の営み、そして最後にボタフメイロに包まれて・・
想像を絶する日々を慈しんでいかれますように!
暫くは身体を労りまた飛び立つ日に備えられますように。
パルファンRE: Félicitations!
パルファンさん
メッセージありがとうございます。
> 10年前に話題にしていたサン・ジャックの道踏破、
> 見守っていたパルファンにも感慨深いです。
4Trでお話しさせていただくようになって、いつの間にか10年。
サン・ジャックの道を知らなかった私が、踏破まで辿りつきました。
パルファンさんはじめ、多くの方々からの導き・刺激あっての結果とつくづく思います。
> ”歩く、食べる、生きる”の中で見出したことって
> 非日常だったことで如実に浮き出てくるのでしょうね。
> これからの糧になっていくことでしょう?
日本に帰国して5日、いつもの暮らしに戻りつつも、
旅中で得た事で、今後の自分にプラスアルファがある予感です。
> 想像を絶する日々を慈しんでいかれますように!
すてきなメッセ―ジをありがとうございます。
慈しむ…そうですね、とかく己を粗末にしがちですが
今旅の日々を大切に心に留めて、未来へ進みます。
3年ぶりの祇園祭をTVで観ました。
京都も暑い毎日でしょう。パルファンさんもお体大切に。
妹分 yunより2022年07月18日16時26分 返信する -
巡礼制覇!
yunさん
おめでとうございます。色々な事がありましたが、とうとうサンチャゴ・コンポステーラに到着しましたね♪ボタフメイロのミサも心に染入ったことでしょう。
観光バスで行った私とは全く違った街と教会の景色だったと思います。
歩く、食べる、生きる・・・という厳粛なる旅、そしてひっそりとたたずむロマネスク、感動を共有させていただき、ありがとうございました。憧れます☆
どうぞお気を付けて帰国なさってくださいね。
マリアンヌRE: 巡礼制覇!
マリアンヌさん
> おめでとうございます。色々な事がありましたが、とうとうサンチャゴ・コンポステーラに到着しましたね♪ボタフメイロのミサも心に染入ったことでしょう。
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
ゆるゆるとした歩調でも何とかたどり着き、聖堂を仰ぎ見ることが叶いました。
ボタフメイロは、その場にいる皆んなが感動!ずっと忘れない景色です。
> 歩く、食べる、生きる・・・という厳粛なる旅、そしてひっそりとたたずむロマネスク、感動を共有させていただき、ありがとうございました。憧れます☆
お☆さまありがとう。地味な自分なりに、暫くは気持ちがキラキラです!
サンティアゴ大聖堂内にもロマネスクいっぱいで驚きました。勉強不足の極み。
> どうぞお気を付けて帰国なさってくださいね。
はい、COVID-19 対応で帰国手続きもあれこれ大変。
ようやく準備完了ですが、帰国させてもらえるか否か?
最後までドキドキです。20キロ歩くより疲れました(笑)
yun
2022年07月12日04時55分 返信する -
サンティアゴ デ コンポステーラ到着、おめでとうございます!
yunさん
ついに目的地のサンティアゴ デ コンポステーラ到着、おめでとうございます!
77日間もかかったとは、やはり大変な道のりだったのですね。
雨の日も灼熱の日もあったかと思いますが、そんな厳しさにもかかわらず毎回美しいお写真と丁寧な文章で、道中の様子を楽しませてもらいました。
こんな経験、一生のうちになかなかできるものではないと思いますので、ゴール到着時には、達成感と同時に、この様々な出会いや別れのあった巡礼の旅を終えなければならない寂しさもこみ上げてきたのではないでしょうか。
しかし最後の旅行記はスペインの美味しそうな食べ物から始まって、快晴の下のサンティアゴ大聖堂、そのミサの様子と、内容も圧巻でした。
熊野古道とサンティアゴ巡礼路、ともに踏破の証明書も発行してもらえるのですね。
わたしがサンティアゴ デ コンポステーラに巡礼に行けるようになるまであと何年かかるやらですが、今回の一連のyunさんの旅行記、参考にさせていただきたいと思います。
そうそう、この後に総集編も作られるのですね。
楽しみにしております。
帰国の旅路もどうぞお気を付けて。RE: サンティアゴ デ コンポステーラ到着、おめでとうございます!
エンリケさん
> ついに目的地のサンティアゴ デ コンポステーラ到着、おめでとうございます!
> 77日間もかかったとは、やはり大変な道のりだったのですね。
ありがとうございます。なんとかたどり着きました。
77日間はのんびりペースでした。
たぶん、皆さんはもっと短い日数で歩けると思います。
> こんな経験、一生のうちになかなかできるものではないと思いますので、ゴール到着時には、達成感と同時に、この様々な出会いや別れのあった巡礼の旅を終えなければならない寂しさもこみ上げてきたのではないでしょうか。
不思議なことにゴール直後は、本当?と自分が信じらず、実感湧かずじまいに。
本日、帰路経由地のパリにて、巡礼ゆかりの「サンジャックの塔」に報告に立ち寄り、初めて実感が湧きました。
何をするにも、すごくのろい私なのです。
> 熊野古道とサンティアゴ巡礼路、ともに踏破の証明書も発行してもらえるのですね。
「道」が世界遺産に認定されているのはこの2つだけだそうです。
海外の方には、四国お遍路が圧倒的に知名度が高いのですが。頑張れ!熊野古道です。
> わたしがサンティアゴ デ コンポステーラに巡礼に行けるようになるまであと何年かかるやらですが、今回の一連のyunさんの旅行記、参考にさせていただきたいと思います。
年齢順ということで、お先に歩きました。
エンリケさん、時の経つのはとても速いです(経験談)。いつの日か、是非歩かれてくださいね。
> そうそう、この後に総集編も作られるのですね。
> 楽しみにしております。
パリにて、日本帰国のPCR検査や日本入国事前登録やら、やっと終了しましたが…
果たして無事に帰国出来るのやら?やはりCOVID-19 は厄介です。
自宅にたどり着けたら、情報も出来るだけ添えて総集編作りたいです。
道中の励まし、どうもありがとうございました。
yun2022年07月12日04時33分 返信する -
計画通りにいかなくても
こんばんは、yunさん。
いろいろあったけどゴールおめでとうございます。
夢に見た?ゴールなのにゴールに着いた時歓喜より、もうたくさん歩かなくてもよい寂しさがあったなんて。人の記憶はどんなに感動したものでも少しずつ薄れていくけど、この旅の記憶は永遠に薄れませんように。
べるとおちびちゃんはyunさんの足に『敢闘賞』をあげちゃおう。
今頃は今回の旅を振り返りながら、次回の巡礼の旅の計画をねっているのだろうな?
まほうのべる
RE: 計画通りにいかなくても
べるさん おはようございます。
> いろいろあったけどゴールおめでとうございます。
やっとゴールです。どうもありがとうございます。
> 夢に見た?ゴールなのにゴールに着いた時歓喜より、もうたくさん歩かなくてもよい寂しさがあったなんて。人の記憶はどんなに感動したものでも少しずつ薄れていくけど、この旅の記憶は永遠に薄れませんように。
最近、記憶力には自信がないけれど
歩き続けた事は心と体が絶対に忘れないと思います。
> べるとおちびちゃんはyunさんの足に『敢闘賞』をあげちゃおう。
おお!うれしいな♪ 2本の足ともに本当に良い子でした。
> 今頃は今回の旅を振り返りながら、次回の巡礼の旅の計画をねっているのだろうな?
今日はマドリードまで移動しました。このあとパリへ、そして羽田へ。
コロナ対応諸々あり、まだまだ緊張感が続きます。
日本へ無事帰国でき、この旅の記録を整理したら次の引き出しを探そうかな。
毎回の旅行記に激励をありがとうございました。
yun
2022年07月09日05時46分 返信する -
おめでとうございます。そして、お気をつけて
ついに到着、おめでとうございます。
ほんとうに本当に長い道のりでしたね。
到着したけど終わりではない、そんな気概も伝わってきます。
このあと、パリを経由してご帰国とのことですが、経由地のパリの空港はストライキに加えて技術的問題が起きて只今大混乱の最中にあるようです。
到着便の荷下ろしができない、出発便の積荷ができないということで、乗客と荷物とが泣き別れの状態が続き、ロワシー空港には2万個のスーツケースが山積みされているという報道が入ってきました。
すでに出発された後かも知れませんが、帰路のご無事を祈っております。
ばねお
RE: おめでとうございます。そして、お気をつけて
ばねおさん
> ついに到着、おめでとうございます。
> ほんとうに本当に長い道のりでしたね。
> 到着したけど終わりではない、そんな気概も伝わってきます。
コツコツと積み重ねる毎日で、遥か遠い地へ辿り着けるんだ…そんな感想です。
スタート後のフランス人皆さんにいただいた「親切の在り方」は、最後まで私の道標だった気がします。良きスタート地点でした。
> このあと、パリを経由してご帰国とのことですが、経由地のパリの空港はストライキに加えて技術的問題が起きて只今大混乱の最中にあるようです。
> 到着便の荷下ろしができない、出発便の積荷ができないということで、乗客と荷物とが泣き別れの状態が続き、ロワシー空港には2万個のスーツケースが山積みされているという報道が入ってきました。
本日マドリードに移動しました。明後日パリへ飛びます(飛べるはず)
タイムリーなお知らせをいただき大感謝です。
急遽、全て機内持込にすべく、先程、マドリードにて郵便小包で5キロ分を別送しました。
フランスの小包発送とは手続きが異なり、アタフタしましたが勉強になりました。
明日は土曜日で郵便局休み、まさに半日のチャンスを活かせました。
泣き別れはしたくないので、CDGから羽田も全て機内持込でまいります。
巡礼路より、困難がいっぱいの日本への帰り道。
お祝いとお知らせに感謝いっぱい。ありがとうございました。
まだまだ緊張のyunより2022年07月09日03時46分 返信する



