国立科学博物館 前売り電子入館チケット(常設展)
630円(税込)
本館・表慶館・東洋館・平成館・法隆寺宝物館・黒田記念館の6つの展示館と資料館等から成り��トーハク�≠フ愛称で親しまれている日本最古の博物館。日本を中心として広くアジア諸地域にわたる美術と考古のさまざまな文化財について収集、保管、修復、展示、調査研究、教育普及などの事業を行っています。東京国立博物館の収蔵品は約11万2千件(うち国宝87件、重要文化財629件)
∧__∧ *★*――――*★*( ・∀・ )*★*――――*★* / つョJ 東京国立博物館 ☆東京国立博物館が本館前の池を芝生エリアにリニューアルするそうですヽ(゚Д゚)ナンデストー!? 現時点、博物館前にある中庭の池は空っぽですww 改修工事(芝生エリアとして活用)を行い、2027年3月の完成を目指して実施されます。 東京国立博物館に恐竜が大集合!!! 2024年の第1回開催に引き続き、 今年はさらにアップグレードして「恐竜大夜行2025」を開催☆彡 超リアルな恐竜型メカニカルスーツによるライブショーでっす! 出演恐竜はティラノサウルス、トリケラトプス、アロサウルス、ユタラプトル、スコミムス、パキケファロサウルス、ステゴサウルス、ギガノトサウルス などなど _/rv-v> /o/ ガオーーーッツ <|( ^Д^) ッ <(ノ─|つ |\_<| |─| 2回目開催も迫力満点!! ヽ――ノーO  ̄ ̄(ノ ■DINO-A-LIVE【恐竜大夜行 2025】 [会場] 東京国立博物館 中庭(本館前) [会期] 2025年12月25日(木)~ 2025年12月28日(日) [公演・開演時間] 夕刻の部 上演時間 16:30~17:30 宵の部 上演時間 19:30~20:30 上演時間は約60分、完全入れ替え制。 ※チケットは抽選販売 ※当選確定時に決済されます (当選後、座席が確定するまでしばらく待つ必要があります) [チケット料金] ・VIPベンチ席(升席)¥45,000 ・センターステージ最前プレミアムVIP椅子席 ¥30,000 ・センターステージ最前VIP椅子席 ¥21,000 ・センターステージ前椅子席 ¥12,000 ・最前芝座布団席 ¥11,000 ・外周最前椅子席 ¥9,800 ・パノラマビュー階段席 ¥9,000 ・芝座布団席 ¥7,800 ・外周椅子席 ¥5,800 ・車椅子席 ¥9,800 ・立見 ¥3,300 ※会場での当日券販売はありません 12月27日(土) 我々は【恐竜大夜行 2025】を見に行って来た! 今回も当選!ラッキーv(笑) /⌒\ パカッ んヘ∧∧ ( ・∀・ )ノ |`√Vレ| ヽ__ノ 只今、旅行記作成中 1回目開催『恐竜大夜行2024』のクチコミはこちら↓↓ https://4travel.jp/dm_shisetsu/10013344 /\/\/\/\/\/\/\ ∧ ∧ クチコミ (゚Д゚∩ by ⊂/ ノ ヒサッチ&クニ 「 _ |~  ̄ ̄ ̄ ̄ ∪ ヽ l: ☆.。:・★.。:*☆ ∪ : /\/\/\/\/\/\/\
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国立の総合科学博物館です。明治10年(1877)創立の「教育博物館」が始まりで、昭和24年(1949)に現在の「国立科学博物館」となりました。440万点を超える標本資料を所蔵し自然科学に関する資料、生物の進化や恐竜の展示が充実しています。建物の外にある大きなシロナガスクジラ原寸大の模型が大きなインパクトのある博物館です。
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昭和34年(1959)に設立。実業家松方幸次郎氏のコレクション、19世紀~20世紀前半の絵画、彫刻を中心に展示している。クールベ・モネ・ルノワールなどフランス印象派の作品や、ロダンの「考える人」「地獄の門」などの彫刻など。昭和54年には新館もオープンし、レンブラントの作品が展示されている。なお、本館はフランスの建築家ル・コルビュジエによって設計されたものである。2016年、世界文化遺産に登録される。
オルセー美術館は、10年以上前に一度だけ、さらっと観たくらいでした。 日本で観れるならと雨の中行ってみました。 先にチケットは、買ってありましたので、並ばないではいれました。 室内をめぐる物語とあるように、ガラス製品だったり、お皿、一番印象的だったのが、玄関の絨毯のような毛織物に描かれたモネの睡蓮でした。こちらは、モビリエ ナショナル パリの所蔵と書いてありました。他の睡蓮とは違って、色が抑えられた茶色系で、近くでみますと毛織物とわかります。今回この展覧会に行かなかったら、見れなかったと思いました。 ルノワールの作品も何点かあって興味深く拝見しました。 写真が可の作品も何点かあって、最近の傾向かなと感じました。
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ピックアップ特集
建物の設計は黒川紀章。外観は、前面を覆うガラスカーテンウォールが曲線を描いており、一見サボテンのようで個性的。展示スペースは延べ14,000平方メートル(1,000平方メートルの展示室10室、2,000平方メートルの企画展示室2室)と非常に広い。 (2025/11/24) 晴れた振替休日に半年ぶりに再訪問。「ブルガリ カレイドス」を観に行った。宝石を使ったネックレスや腕輪などを展示している。赤・黒・白などの色彩についての解説があり、勉強になった。客数は多い。 3階のアートライブラリーにも行った。Yoko Onoの回顧的な洋書、大英博物館での日本の漫画の特集の図録などがあり、読んだ。またいきたいものである。 (2025/6/21) 晴れて暑い土曜日に半年ぶりに再訪問。「リビング・モダニティ 住まいの実験」を観に行った。家の模型や家具などが展示してある。客数は多い。 (2024/11/3) 晴れた日曜日に7年ぶりに再訪問。「田名網敬一 記憶の冒険」を観に行った。観客数は多い。 膨大な作品数である。カラフルかつ奇妙な形で面白い。 (2017/12/9) 晴れているが寒い土曜日の13時過ぎに「安藤忠雄展 挑戦」を観に行った。結構な観客数。 展示内容は素晴らしい。特に「光の教会」の再現、数々の模型などである。会場は広い。 図録(1,980円)は飛ぶように売れている。私も買った。 15時頃会場を出たが、数百人が入場待ちだった。 この企画展は大人1,500円。 (2008/9/7) 今日は、「アヴァンギャルド・チャイナ」という企画展を観た。作品は、ホアン・ヨンピンの「「中国絵画史」と「現代絵画簡史」を洗濯機で撹拌した」というオブジェ、ファン・リジュンの「シリーズ2 No.3」という、不敵な笑いを浮かべる男が反復される、背景の空の青が鮮やかな絵、ジャン・ホアンの倒錯的なビデオ作品、スン・ユアンとポン・ユウの「老人ホーム」など。いずれもここ20年程の作品であり、新鮮で面白い。 この企画展は大人1,000円、大学生500円。
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大正15年(1926)5月1日に開館した東京府(都)美術館は、半世紀にわたって新作発表の場として、都民に『上野の美術館』と親しまれてきた。また、戦前には回顧展や名作展などの様々な企画展や新しい美術の動向を伝える外国美術展が開催され、美術の殿堂としての役割を担ってきた。
上野へ来てから、飲食店のポスターで知ったゴッホ展。 小学校の時に読んだ伝記・太陽の絵筆、を読んだ時からゴッホの人となりに興味があり、上野動物園に行った際に寄りました。 混み過ぎです・・・・ 12月12日からは予約制にするそうですが、有名作画家の絵画展は最初から予約制にしたほうがいいと思いました。 人酔いしてしまい、ササっとみて出ました 売店でも「アルルのはね橋」のポストカードが欲しかったのですが、人混みの中、探す気も失せて、休んでから出ました。
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鉄道博物館は、大きくはヒストリーゾーンとラーニングゾーンに分かれています。ヒストリーゾーンでは実物の車両を展示の中心として、鉄道の技術史を分かりやすく解説しています。ラーニングゾーンでは実物の部品や模型などを使用して、鉄道の原理や仕組みなどを体験的に学習することができます。その他にも体験型の施設が充実した博物館です。
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三鷹市立アニメーション美術館(三鷹の森ジブリ美術館)は、日本初のアニメーション美術館として、徳間書店スタジオジブリ事業部(当時)と三鷹市の美術館構想の一致によって平成13(2001)年にオープンした。企画原案は世界的なアニメーション監督である宮崎駿氏。建物自体が1本の映画のようでありたいと考えられており、館内は重層的で迷路のような建物になっている。外観は曲線で構成され、外壁は赤や黄などカラフルな土塀の個性的な建物ながら、時間の経過とともに井の頭公園の松林となじんできた。「迷子になろうよ、いっしょに。」のキャッチコピーのとおり、来館者は館内を好きな順番で迷子になりながら見学できるようになっている。展示内容は「映画の生まれる場所」と呼ばれるアニメーションスタジオ風の展示室や、子どもたちが乗れる「ネコバス」まで多岐にわたる。見るだけでなく、体験する展示であることが、子どものみならず大人の来館者の心もつかんでいる。映像展示室「土星座」では美術館のオリジナル短編映画を上映しており、作品は時期により入れ替わる。外国人の入場者も多く、ジブリ人気の高さをうかがわせる。展示室のほかにも、入口天井に描かれた美しいフレスコ画やジブリ作品が描かれたステンドグラス、意外なところに出られる通路など、施設全体に発見がちりばめられている。まさに大人も子どもも迷子になるのが楽しい美術館である。
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深さ30m、広さ2万m2にも及ぶ,大谷石の地下採掘場跡。岩肌が露出する坑内を歩きながら、大正8年の手堀りの時代から機械化された昭和35年までの採掘場の歴史を学べる。
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「太平洋の白鳥」と言われた帆船日本丸の船内を見学できます。すべての帆を張る総帆展帆は年11回ほど。
桜木町駅からランドマークタワーに向かっている途中で動く歩道を歩いていると右手に大きな帆船が見えてきました。横浜らしい風景です。日本丸メモリアルパーク内にあって、入館料400円を支払うと船の中の見学ができます。通常は帆が広がっていない状態だそうで、私が訪れた際も帆は張られていませんでしたが、年に何回かは帆が広がった姿を見ることができるとのことでした。
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工事中で、外壁に防御用のシートが貼ってあってそれが素敵だと言うことで、友人に誘われて行ってみました。時間が遅くなってしまい、ちょっと薄暗くなっていたんですが、それもなかなか感じ良くて何枚も写真を撮ってしまいました。 おススメかと。
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ヴェネチアン・グラスの名品を中心に、約100点を展示。【料金】 大人: 1800円 65歳以上1700円 大学生: 1300円 高校生: 1300円 中学生: 600円 小学生: 600円 備考: 15名以上で団体料金適用可
入場料は大人一人¥1,800でしたが、割引券があったので、駐車場¥300は無料、入場料は¥200引きでした。 小田原駅の金券ショップには¥800引きの券が売っていたので、もし小田原駅からガラスの森美術館へ行く方はチェックしてみて下さい! かなりお得だと思います\(^o^)/ そして館内はほぼガラスなのでとても綺麗です♡ 時間帯にもよると思いますが、ガラスが太陽の光に当たってキラキラしてとても綺麗ですし、館内も繊細で沢山の作品もあり、惹き込まれるようでした。 又プチイタリア旅行気分を味わえます♪
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1階は、観光案内、チケット販売、外貨両替所があり、各種地図やパンフレットを用意しています。2階は、観光情報コーナー。3階は、管理事務所、旅行団体支援スペース。4・5階は、会議室。6階は、多目的スペース。7階は、展示スペース。8階は、展望テラス、喫茶室。雷門前の台東区の観光案内施設「浅草文化観光センター」は、「探せる・見せる・支える」をコンセプトに、台東区を訪れる多くの方々に役立つ情報・サービスを提供します。
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国内・海外の巨匠による約100点もの作品が展示された屋外ミュージアム。ピカソ館や絵画館などの5つの屋内展示施設や、温泉足湯、「妖精たちのチャペル」もある。
彫刻の森美術館、是非とも訪れたかった場所です。 最大の特徴は野外美術館であること、自然の中でアートを堪能できます。 近・現代を代表する彫刻家の名作約120点が常設展示されています。 ヘンリー・ムーア コレクションは26点を数え、見応えがありました。 ピカソ館が良かった、タピスリー「ミノトーロマシー」は圧巻。 美しい広大な敷地を巡りながらアートを楽しむ、初めての経験でした。 とても素晴らしい時間が過ごせました。
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日本の美術団体としては最も古く、明治12年(1879)に設立された財団法人日本美術協会が設置する私立美術館として昭和47年(1972)に開館しました。重要文化財の公開をはじめ国際展や多くの企画展の開催、画壇への登竜門として定評のある春の「上野の森美術館大賞展」など独自の展覧も開催しています。
上野恩賜公園内にある上野の森美術館へ行ってきました。 上野の森美術館では、10月20日から来年の1月28日まで「モネ 連作の情景」展を開催していまが、オンラインによる日時指定予約が必要でした。 モネの連作絵画に焦点を当てた展覧会で、展示作品のすべてがモネの作品となり、世界各地のモネコレクションから貴重な作品が一挙集結しています。 国内外40館以上から代表作が出品されています。
ノートルダム大聖堂の復興記念として、開催されていました。 この科学未来館には、お台場の東京テレポート駅から歩いて行きました。 約15分の距離です。 ちなみに、このビルの7階にはレストランがあったようですが、この時は気付きませんでした。 今回の展覧会では、各自にタブレットが配布されて、全てこのタブレットを通して映像の確認を行いました。 直接観ていたわけではないのですが、タブレットだからこそ、様々な視点から見ることができました。 大聖堂の火災に始まり、その後の再建への歩みを確認できました。 特に、今まで知らなかった歴史については勿論ですが、石工などの作業の状況や運搬など、建設に関連したことを知ることができました。 更に、かつての場所と現在の場所を照らし合わせて比較できたのもユニークな試みでした。 後は、子どもも楽しめるように、宝探しもあり、全て発見すると、スタンドグラスが完成して楽しむことができました。 ただ、ユニークな映像体験でしたが、これを客観的に見てる人にとっては、不思議な光景だったことでしょう。 最後にこの館のエントランスホールには、ソファベッドがたくさんあって、吹き抜けの天井にある天体を眺められて宇宙への好奇心も高まったと思います。 今回の展覧会を観て、また、パリのノートルダムに足を運びたくなりました。
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モネ、ルノワールを中心とした印象派やエコール・ド・パリ、20世紀絵画を中心とする西洋近代絵画など約9,500点を所蔵。
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国重要文化財に指定されている、旧横浜正金銀行本店の建物が博物館になっていて、建物自体が代表的な展示物といえます。基本テーマは「かながわの文化と歴史」。神奈川の歴史を古代から現代まで五つに分けて分かりやすく展示しています。
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戦争遺品、武具、宝物展示。
靖国神社参拝のおり、遊就館を訪れた。英霊の遺書や遺品を中心に、日本人としてぜひ見ておきたいものが数多く展示されている。すべてをゆっくり見たら半日はかかるだろう。今回は2度目の見学だったが、ご遺書を見ると、やはり目頭が熱くなる。また、立派に使命を果たさんとする若者の気丈夫さを感じ、自分はこれでいいのかと思わされる。戦争体験者が減ってきている今日、こうした展示は非常に有用だ。なお、館内では一部を除き、撮影はできない。
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館内はまるで「大空の旅”体感”空間」。航空科学に関するさまざまな資料を集めた日本初の施設です。コックピットから操縦できるジャンボジェット機ボーイング747-400型の動く模型や、パイロット訓練用シミュレーター体験など、施設の屋内外に見どころが満載です。令和元年12月にリニューアルオープンを果たし、はるかにパワーアップしました。プロジェクションマッピングを活用したパノラマビジョンや、タッチパネルで楽しく学べる空港のお仕事紹介、体験館に新設された最新式のフライトシミュレータなど、見どころ盛りだくさんです。
成田空港第2ターミナルからバスに乗って航空科学博物館に行きました。(バス代は、片道220円でした) 航空博物館の入場料は、大人700円でした。(JAFの会員ですと割引が、あるようです!) 受付を過ぎて順路に従い左手に進むと大きなホールに出ます。 そこには、大きなボーイング747-400の模型が、展示されています。そして壁にドームスクリーンになっていて映像とジャンボ機の模型のショーが、あります。ちょつと感動しました。 そして2階には、成田空港を紹介した展示コーナーが、あります。 最上階は、展望台になっていて管制塔の展示が、ありました。 航空ファンには、必見と言える博物館です。 しかし展示内容は、ジャンボ機の時代までと言う事かな?最新のものは、なかったような?笑い!
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