【全券種10%割引】航空科学博物館 前売りクーポン
900円 →810円(税込)
成田空港第2ターミナルからバスに乗って航空科学博物館に行きました。(バス代は、片道220円でした) 航空博物館の入場料は、大人700円でした。(JAFの会員ですと割引が、あるようです!) 受付を過ぎて順路に従い左手に進むと大きなホールに出ます。 そこには、大きなボーイング747-400の模型が、展示されています。そして壁にドームスクリーンになっていて映像とジャンボ機の模型のショーが、あります。ちょつと感動しました。 そして2階には、成田空港を紹介した展示コーナーが、あります。 最上階は、展望台になっていて管制塔の展示が、ありました。 航空ファンには、必見と言える博物館です。 しかし展示内容は、ジャンボ機の時代までと言う事かな?最新のものは、なかったような?笑い!
千葉県佐倉市の旧佐倉城のある公園内にある博物館で日本で最高の博物館です。アクセスが良くないのですが展示内容は前史から現代まで民族の視点で日本の歴史をみることができ1日では足りない展示内容です。せっかくなら成田空港も近いのでもう少し集客なども心がけいつまでも維持してほしいです。ただあまり浩が多くなるとゆったりみれなくなりますがいつまでも継続してほしいです。
閉館予定の川村美術館を訪問しました 館内は撮影禁止で、美しいエントランスの吹き抜けやステンドグラスなど、写真に収めることができず、非常に残念です 閉館後、活用法がとても気になるところです 館内で撮影可能なのが茶室ですので、そちらの画像をアップします ただ、この茶室、利用方法がまたハードル高い 当日、店舗の前のQRコードを読み取り、予約をしないとならないわけ。 入館して、受付で定時ガイドツアーに申込んだら、 名画に目もくれず、一番奥にある茶室に進み、予約をする でも、私が行った時には結構埋まっていたので、 残り時間で予約を取りたい方は、必ず付いたらすぐに茶室に向かってください ここに記録を残しても、どなたかの参考にすらならないと思いますが、 私の記録として。 閉館が発表され、想定以上の入場者数に、閉館時期を延長したそうで、 この調子で、閉館自体がなくなったら、 佐倉の桜もめでることができるのに、とっても残念です
表参道を歩いて成田山新勝寺に行く方は、是非立ち寄りたいスポットです。 観光案内は、もちろんですが、観光館の中には、山車が、展示されていて見る価値大です。 そして2階には、成田山の昔をジオラマ再現したコーナーもあります。 そしてトイレもありますので便利です。
徳川四天王のひとり、本多忠勝を初代城主とする近世大多喜城の本丸跡に城郭様式で建設した博物館です。館内では「房総の城と城下町」をテーマに刀や鎧、衣装等を展示し、毎年秋には県内外の多彩な資料を集めた特別展を開催しています。
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土曜日の千葉県印旛郡栄町の散策で、浅間山(せんげんやま)古墳(龍角寺古墳群111号墳)を見た後、この「房総のむら」に到着。 ほとんどが栄町ですが、一部成田市。龍角寺古墳群に立地し、広大なもので、全体が千葉県立の博物館とされています。 古墳広場、房総風土記の丘資料館、復元竪穴住居、武家屋敷、上総の農家、おまつり広場、安房の農家、下総の農家、水車小屋、商家の町並みを巡りました。私の入場料は300円でした。 「ドラムの里」は売店と休憩所のよう。栄町のイメージキャラクターが「龍夢」(ドラム)さんだそうです。 巨大な岩屋古墳、別格の神秘的でした。推古天皇陵を凌ぐ大きさだそうです。 旧学習院初等科正堂は四谷の学習院初等科で建てられ、印旛郡の尋常高等小学校に移築され、1975年(昭和50年)にここへ移築されたそうです。美しい講堂です。 坂田ヶ池が隣接しています。 ここは栄町と成田市であるので、「むら」は間違いです。ケアレスミスかな。
表参道を通り成田山新勝寺に行かれる時は、是非立ち寄りたいスポットです。 表参道にあるなごみの米屋の裏手に成田羊羹資料館が、あります。(なごみの米屋の裏口を出てすぐ目の前です) 入場は、無料です。 なごみの米屋の羊羹作りの資料などたくさんあります。歴史と文化を見るのもいいです。 そして成田山の歴史も解ります。 表参道は、にぎやかですが、資料館は、混雑も無く、ゆっくり見学が、できます。
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ユニークで斬新なデザインの外観の千葉市美術館で、設計者大谷幸夫氏は、世界的建築家 丹下健三氏の研究室メンバーとして「広島平和記念資料館」の設計や、国立京都国際会館、金沢工業大学などの建築を手がけ、また日本都市計画の草分けとしても活躍し97年には日本建築学会大賞を受賞してます。建物は旧川崎銀行千葉支店を残して建築された美術館は、日本古来の方式の古いお堂の上を、新しいお堂で覆いかぶせる鞘堂(さやどう)という方法を用いていて美術品以外に建物も楽しめます。 また美術館の常設展示では沢居曜子展が行われていて、その他は江戸後期の美しい錦絵の三代目歌川豊国の海老蔵の碓井荒太郎貞光や、江戸初期の作品の雲谷派2代目の雲谷等益の山水図屏風の水墨画等も楽しめ、美術品に建物も楽しめる美術館でよかったです。
佐原香取ICから10分ほどにある八坂神社の境内にあります。佐原の大祭、7月の八坂神社祇園祭と10月の諏訪神社秋祭りについて展示してあります。4mほどの山車の上に5mほどの大人形が乗っている山車が2台展示してあります。祭りを紹介する15分間のビデオを見てから、展示物を見るとより興味深いです。平日午前、見学者が自分たちだけだったので祭りについてスタッフに質問したら、丁寧に教えてくれました。伊能忠敬記念館との共通券がお得です。
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