九州国立博物館 電子前売り観覧チケット(平常展)※特別展のチケットはご購入できません。
700円(税込)
東京・京都・奈良に次ぐ4番目の国立博物館である。「日本文化の形成をアジア史的視点から捉える」というコンセプトをもつ。3階の特別展示室、4階の文化交流展示室のほか、1階にはアジア文化の体験エリア“あじっぱ”がある。【料金】 大人: 700円 文化交流展のみ。特別展は別途料金設定有り。 大学生: 350円 文化交流展のみ。特別展は別途料金設定有り。
太宰府天満宮を訪れた時に、すぐそばにある九州国立博物館へも行きました。 太宰府天満宮からアクセスエレベータートンネル利用で約7分で行けます。 サッカー場がすっぽり入る1万4600平米の広大な建造物で、天井に4000本の間伐杉を使ったエントランスは和の雰囲気が漂う建物です。 4階の文化交流展示室、3階の特別展示室、1階にはアジア文化の体験エリア「あじっぱ」があります。 4階の文化交流展示室は、古くからアジアとの結びつきが深い九州ならではの、国宝や重文を含む貴重な文化財の展示物が鑑賞できます。 料金は、 大人: 700円 文化交流展のみ、老人は無料(証明書提示)、特別展は別途料金設定
1602年(慶長7)、細川忠興公が約7年の歳月を経て築上した小倉のシンボル。初期天守の望楼に通じる外観構造「唐造り」の名城として知られており、現在は高度な技術を駆使した展示などが人気です。平成31年春リニューアルオープンしました。
もっと見る
九州鉄道発祥の地・門司港レトロに建つ鉄道の記念館です。往年の実物車両や鉄道文化遺産の展示のほか、ミニ鉄道や運転シミュレーターなどを見て体験して楽しもう!
もっと見る
ピックアップ特集
シーサイドももちにある博物館。館内には国宝の金印や鴻臚館出土遺物などが常設で展示されているほか、特別展示室、体験学習室などがある。また、情報サービスセンター室があり、高度な情報サービス機能を豊富に備えていることも特色の一つ。
もっと見る
大正6(1912)年に、大阪商船門司支店として建築。館内には、イラストレーター・わたせせいぞう氏のギャラリーや、海峡ロマンホール(多目的ホール)があります。
もっと見る
商都博多の四季、明治・大正時代の「流」、「祭」「語」伝承工房を展示
f福岡を訪れたときに櫛田神社をお参りしましたが、その後で櫛田表参道沿いにある博多町家ふるさと館を訪れました。 博多町家ふるさと館は、懐かしい博多の文化や暮らしを紹介する施設で、3棟に分かれています。 物産棟(観光案内・カフェ・物販) 町屋棟(明治中期に博多織織元の住居兼工場として建てられた町家) 展示棟(博多の歴史や文化に関する展示)入場料:200円 展示棟では、博多の祭りなどを映像やVRで体感できるほか、博多の伝統工芸の実演見学や絵付け体験、博多織の手織り体験などができます。 hakatakaraでは物販コーナーとカフェコーナーがある博多の魅力を発信する食と工芸のアンテナショップです。
もっと見る
西中洲に残るレトロな建築物です。 1909年に建設が着工されて、来賓接待所として使用されていました。 その後は皇族の宿泊施設となったり、戦時中は軍の司令部としても利用されていました。 木造の二階建てで、フレンチ・ルネッサンス様式のレトロな建物です。 大人料金:200円で、一般公開されていますが、どんたくの時期など、無料公開の日もあります。 福岡では数少ない洋風建築の一つです。
もっと見る
北九州市大連友好記念館は、門司港レトロエリアの中でも得に好きな建物。 大連市に建築された鉄道汽船会社の建物がモデル。 レンガや石材を使った建物が街の一角を華やかに彩っています。 特に煙突や屋根に取り付けた窓などのデザインも印象的ですね。 2階は誰でも自由に入れるスペースがあって、散策の休憩におすすめ。 1階には中華料理レストラン「大連あかしあ」が入っています。
もっと見る
福岡市美術館はリニューアル工事に伴い、平成28(2016)年9月1日から平成31(2019)年3月まで約2年半、休館します。なお、リニューアルオープンの具体的な日付については、決まり次第お知らせします。
もっと見る
アジアの近現代美術を展示、アーティストとの交流事業も行う
もっと見る
宿公式サイトから予約できる福岡のホテルスポンサー提供
2019年9月21日に展示内容を一新し、リニューアルオープン。国内最大級の巨大セイルスクリーンに映し出される迫力ある映像や、国内外の人形作家による海峡歴史回廊など見どころ満載です。
もっと見る
道真公にまつわる宝物をはじめ、約5万点の文化財を収蔵・展示。太宰府天満宮オリジナルグッズなどが購入できるミュージアムショップも併設。
太宰府天満宮を訪れたときに境内にある宝物殿も訪れました。 道真公の御佩刀や国宝「翰苑(かんえん)」などの貴重な古文書や美術品約1万点を収蔵し、太宰府天満宮の成り立ちや天神信仰にまつわる展示のほか、それらに関する研究もしているそうです。
イベントの無い時期でしたが、沢山の家族連れが見に来ていました。それだけ人気の博物館なのだと思います。 実際、恐竜をはじめとする骨格模型の数々は圧倒的スケールで、市立レベルとは思えない充実ぶりでした。 ミュージアムショップも個性的なお土産がいっぱいです。
もっと見る
古代の外交使節をもてなした外交施設鴻臚館の発掘現場の一部を建物で覆い見学できるようにしているユニークなミュージアムです。割れた陶磁器は折り重なって発見された場所などリアルに再現されています。福岡城天守台近くにあり、この場所が古代でも近世でもまた現代でも地理的に重要な場所であったことが解ります。
「点と線」「砂の器」などの代表作をもつ北九州市出身の作家・松本清張の業績を伝える日本唯一の記念館です。忠実に再現された清張の仕事部屋や資料、遺品などを展示しています。
もっと見る
鏡や勾玉(まがたま)、金製指輪など沖ノ島から発見された8万点にも及ぶ膨大な数の神宝は、どれも各時代の第一級品ですべて国宝に指定され、この神宝館に収蔵展示されています。また、宗像大社に長年伝承されてきた重要文化財など、由緒にかかわる「社伝神宝」も収蔵展示しています。【料金】 大人: 800円 高大生500円、小中生400円 以下の対象となる方は正規料金より200円引き:20名以上の団体(一括払いに限る)、満65歳以上の方(シルバー手帳等を提示) 以下の対象となる方は無料:身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保険福祉手帳、特定疾患医療受給者証、特定医療費(指定難病)受給者証、先天性血液凝固因子障害等医療受給者証、小児慢性特定疾病医療受給者証などを提示の方
宗像大社を訪れた時に、辺津宮内にある神宝館も訪れました。 神宝館には8万点の国宝などが収納されてあり、宗像大社の宗像三女神への信仰の歴史を伝える宝物館です。 特に宗像三女神にささげられた沖ノ島祭祀出土品は、シルクロードを通じて運ばれた海外交流の証となる奉献品などが含まれています。
大きな造り酒屋であった北原白秋の生家は、土蔵造りの古風な建物です。明治中頃の白壁を残し、内部には白秋の遺品や原稿、写真などが陳列してあります。裏手には蔵造り風の歴史民俗資料館(白秋記念館)があり、2階の白秋コーナーでは白秋の一生とその文学活動を立体的に解説しています。【料金】 大人: 600円 団体料金550円 大学生: 450円 団体料金400円 高校生: 450円 団体料金400円 中学生: 250円 団体料金200円 小学生: 250円 団体料金200円
柳川の掘沿いの白秋生家口交差点からすぐです。酒造業北原家の大火で焼け残った母屋を復元した生家に、北原白秋の写真や資料が展示されています。生家を出ると蔵があり、展示室になっています。掘へ降りる石段が残されていて、家業で使われていたと想像しました。庭の奥に白秋記念館が建っています。1階は有明海の干拓事業や柳川城の資料などがあります。蒲池鑑盛が築城し、田中吉政、立花宗茂などの城主について展示してあります。2階は北原白秋自筆の柳川まちづくりを提案した原稿と白秋遺書、詩集、童謡集などが展示してあり、白秋の歌謡曲が流れていました。見どころの多い施設です。
戦前、この地には旧陸軍が東洋一を誇った大刀洗飛行場を中心とする一大軍都が存在し、歴史的な役割を果たしながら大きく発展してきました。しかし、昭和20年3月、米軍による空襲で施設は壊滅し、多くの尊い命が失われました。今、戦争という痛ましい事実が風化しつつあります。ここでは大刀洗飛行場とその関連施設の概要、空襲や特攻に関する歴史を伝えるため、当時の貴重な資料を展示しています。またシアターでは飛行場の歴史を紹介した映像の上映や朗読公演をを行い、平和の大切さを訴え続けています。今の平和と繁栄に深く感謝し、「平和への情報発信基地」として、平和へのメッセージを発信し続けます。また、令和4年7月にクラウドファンディングを活用し、戦争末期に試作機として製作された局地戦闘機「震電」の実物大模型が新たに加わりました。
福岡PeyPeyドームを訪れた際に訪れました。 当日観戦した福岡PeyPeyドームの入場券に無料で入れると書いてあったので訪れました。 隣接するBOSS E・ZO FUKUOKAの4階に王貞治ベースボールミュージアムが有ります。 展示コーナーの「王貞治ヒストリーゾーン」には、選手そして監督時代の展示品が約300点ほど飾られており、現役当時のバットやユニフォーム・トロフィーといった選手時代のものに加え、ホークスそしてワールド・ベースボール・クラシック(WBC)での監督時代、さらには自身が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団(WCBF)に関するものが所狭しと展示されていました。
もっと見る
※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。
地図から探す
閉じる
いつか必ず行きたい日本の世界遺産特集! おすすめ12選&一覧を紹介
悠久の歴史の中で生まれ、未来へと引き継いでいくべき人類の宝、世界遺産。文化遺産、自然遺産、複合遺産の...
小倉のおすすめ観光スポット20選!今、北九州で注目のオシャレエリア
福岡県北九州市にある「小倉」は、北九州に来たら訪れたい今注目のオシャレスポット。JR小倉駅周辺は、歴...
旅先で食べたいご当地グルメを一挙紹介! 郷土料理やB級グルメなど
全国各地に点在している "ご当地グルメ"。地域の特産物や、伝統ある郷土料理、新進気鋭のB級グルメなど...
PAGE TOP