北淡震災記念公園 野島断層保存館 電子前売り入場チケット
730円(税込)
もと外国人向け高級借家で、名前の通り、魚のうろこのような天然石の外壁が目印。アンティーク家具や、陶磁器の名品コレクションが見ものです。隣接するうろこ美術館では、マチス、ユトリロ、キスリング、ビュッフェなど、ヨーロッパやロシアの近現代の絵画を中心に展示。3階からは、神戸市街が一望できます。
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国宝「桜ヶ丘銅鐸・銅戈」をはじめとする考古資料や、池長孟氏が収集した南蛮紅毛美術のほか、古地図、ガラス資料など外国との文化交流の足跡をたどることができる資料を多数所蔵。「旧横浜正金銀行神戸支店」を転用した建物で、50mものギリシャ様式の円柱も見もの。
まずこちらの建物が、とても素敵です! 前日に大ゴッホ展が神戸から、始まっているのを知って、チケット、航空券、ホテルの予約をしました。 上野には、来年のようで、こちらの方が空いているかしらと行きました。かなり、混雑していましたが、鑑賞に慣れた方が多いようで、快適な鑑賞ができました。 クレラー・ミュラー美術館は、一度だけ電車とバス乗り継ぎして行きましたので、その時の感動も振り返りながら、楽しめました。 夜のカフェテラスが、貸し出されて、日本で鑑賞できるとは、思いませんでした。他にも、かなりの数の展示がありました。デッサン系作品も多数ありました。 夜のカフェテラスだけが、間近で写真を撮るため?に並ぶ列と鑑賞のためのスペースがありました。ゆっくり鑑賞は、よほど空いている時間帯でないと難しいかもしれません。 ルノワールやモネ、セザンヌなど数点ずつありまして、そちらも観れました。 後半に、写真OKの絵画がありまして、マークがありまして、皆さんがスマホをかまえていてすぐわかりました。 次の展示室に進む時とショップに、入るのに、チケットの半券が必要と言われましたので、スイカのケースに入れておきました。 ショップでは、ポストカード、3つに分かれたクリアファイルなどをお土産に購入しました。
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2006年5月17日、「カワサキワールド」が神戸メリケンパークにある神戸海洋博物館の中にオープンしました。カワサキワールド問い合わせ先TEL:078-327-5401 FAX:078-327-5402ポートタワーの入場券がセットになったお得な共通券も販売しています。
建物のユニークな形は、大海原を駈ける帆船の帆と波をイメージしているのだそう。 所蔵されている船の模型がたくさん展示されていました。 そのほかにも川崎重工業の歴史や製品なども展示されていて その歴史や開発の歩みを見ることができます。
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ピックアップ特集
平成22年(2010年)3月に、全面的にリニューアルした甲子園球場の外野スタンド下にオープンしました。80年以上にわたる球場の歴史と、球場を舞台として数々のドラマを生んできた春・夏の高校野球、阪神タイガースの歴史を展示しています。スタジアムツアーも実施(有料)。甲子園歴史館の誕生により、これまでの甲子園球場にはなかった試合観戦以外の新たな楽しみが誕生しました。
甲子園球場の側にあります。想像した以上に、展示物が多くて見ごたえがありました。 阪神タイガースの展示コーナーでは、歴代の活躍していた選手たちがよくわかり、タイガースが歩んできた道のりが理解できました。また高校野球の展示コーナーも、高校野球の長い歴史や伝統が伝わってくる展示でした。 スコアボードの真下からの景色も素晴らしく、球場内が一望できました。
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手塚マンガのほとんどの作品がそろう「ライブラリー」や、オリジナル映像作品を上映する「アトムビジョン」、アニメーションの制作体験ができる「アニメ工房」など、手塚治虫の魅力がいっぱいです。
宝塚に5歳から24歳まで暮らした、手塚治虫の記念館で、宝塚で暮らした環境が作品にも影響を与えていることがよくわかりました。 館内では短いアニメ制作を体験できる工場もあり、楽しめました。 ライブラリーコーナーや子供の可愛い休憩所もあり、ゆっくり見学できます。 ミュージアムショップでは可愛いお土産が沢山ありました。
館内には「うずしお科学館」があり、大鳴門橋架橋の記録の展示やマルチビジョン上映、うずしおの科学コーナーなどがある。 階上には展望レストランもあり、展望台からは大鳴門橋が望める。【料金】3月中頃のリニューアルオープンのため、現在料金検討中
兵庫県南あわじ市にある観光施設で、淡路島側から鳴門海峡を一望できる絶好の ロケーションに位置しています。 館内では、渦潮のメカニズムを学べる展示や、渦をテーマにした体験型アトラクションがあります。また、地元の特産品を使ったレストランやお土産ショップもあり、 淡路島ならではのグルメやお土産を楽しむことができます。 「玉ねぎキャッチャー」というクレーンゲームもあり、淡路島特産の玉ねぎを テーマにしたアトラクションです。
日本で初めてのコーヒー専門の博物館、世界的にも珍しいもので、おいしいコーヒーの入れ方などの体験ルームもある。
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東経135度子午線上に建つ“時と宇宙の博物館”。子午線のまち・時のまちに触れ、星空・宇宙に親しむことができる展示や、稼働期間「長寿日本一」のプラネタリウム投影機での生解説による星空案内など、大人から子どもまで楽しめます。14階展望室から明石海峡大橋や明石の街が一望できます。【料金】 大人: 700円 高校生: 0円 (特別催事は有料です) 中学生: 0円 (特別催事は有料です) 小学生: 0円 (特別催事は有料です) 備考: 団体割引有り・年間パスポート有り
「亀の水」を見学して、こちらの天文科学館へ。駐車場も完備していて、施設や展示がとても充実している施設です。入館料は\700。 JAF提示で10%引きに。入館料には2階のプラネタリウムの入場料も含まれているのが嬉しい。ちょうど開演時間10分前だったのでプラネタリウムへ。投影中は撮影禁止。ゆったりできるリクライニングシートで、北極星の今昔、五千年前にタイムスリップした星空を観望。とても美しくて感動しました。上演後は上階の展示を見学。こちらの展示は宇宙に関するあらゆる資料展示があります。わかりやすく工夫された展示でいろいろと勉強になりました。
国指定重要文化財の酒造用具を展示。震災から平成11年1月に復興オープンしました。
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宿公式サイトから予約できる兵庫のホテルスポンサー提供
江戸時代までの生野銀山、明治以降の生野鉱山の歴史、探鉱・採掘・選鉱・精錬の工程、鉱山町特有の町並み、鉱山文化などのパネル展示や、生野鉱山で長く活躍された藤原寅勝コレクション609点、小野治郎八コレクション155点などの貴重な鉱物標本なども展示されています。また、生野銀山、石見銀山の、江戸時代の原寸大坑道模型(狸掘り)も展示されており、実際にその坑道模型を潜る体験もできます。
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龍野醤油醸造の始まりは天正十五年(1578年)と伝えられています。昭和初期まで蔵人が使っていたこうじむろ・桶・樽などの製造用具、文献などが揃えてあり、醤油造りの今昔を見る事が出来ます。醤油会社本社であったレンガ造りの建物は国の登録有形文化財に登録されています。【料金】10円 どなた様も入館料は10円です。
龍野のお醤油の歴史は古く、1580年ごろから始まったと言われています。 特色は「うすくち」で、豊かな水や良質の小麦や大豆、近くの赤穂の塩、、とその材料と穏やかな気候が美味しいお醤油を産み出したのだとおもいました。 全国各地から、貴重なお醤油に関しての道具や資料などが寄贈されるそうで、お醤油づくりの工程もよくわかりました。 小さなショップもあり、様々なお醤油や調味料も販売していて、お土産を買いました。 入館料は10円でした。
旧陸軍兵器庫を改装して造った赤レンガ造り建物で西に姫路城が借景となっている。当館では姫路及び周辺地域出身の作家の作品をはじめ郷土に関わりのある作品を収集しています。また国内外の名品にも収集の幅を広げてまいりました。海外姉妹都市のあるベルギーの美術に焦点をあて、デルヴォーを中心にマグリットなど著名作家から現代美術に至るまで収集しています。【料金】 大人: 210円 常設展 大学生: 150円 高校生: 150円 中学生: 100円 小学生: 100円 備考: 団体割引20名から/企画展は催しにより金額が異なります
昔の酒づくりの工程を実際に使われていた道具類や昭和初期の貴重な映像で再現。きき酒も無料で楽しめます。
酒蔵めぐりで私が訪れた中で特に展示がわかりやすく楽しめました。ちょっと人形にギョッとしましたが。人形があるのでわかりやすい。丁度空いていましたが、駐車場が広く、バスが何台も来る日もあるのだろうと思いました。
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デンマーク館・ウィーン・オーストリアの家・香りの家オランダ館の3館入場の場合1300円旧W.クンツェ邸跡に建てられたオーストリア大使館後援のテーマ館
神戸市観光で立ち寄りました。ウィーン オーストリアの家は、異人館街の3つの施設が集まっているエリアにありました。異人館街の比較的北寄りにあり、おらんだ坂を上り切った辺りに3つの施設(ウィーン・オーストリアの家、デンマーク館、香りの家オランダ館)が集まっていました。ウィーンに少しだけ行ったことがあったので展示品が懐かしかったです。
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近代的な酒づくりの施設とその工程を見学でき、説明もしてもらえます。広々とした販売スペースも好評。
きれいな施設で、本当なら工程見学がガラス越しにできるんですが、休日のため動いておらず、残念でした。ガイドツアーでもないし動いてないけど、見学は楽しかったです。売店も充実していて、有料試飲も出来ますが、お食事は出来ません。
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約500年の歴史がある淡路島に古くから伝わる人形芝居。文楽と同じく、義太夫節に合わせて3人であやつる。人形の頭は文楽のものより大きく、出し物・演出も、文楽には残っていない古風な形式が見られる。国の重要無形民俗文化財。平成24年8月福良港に移転し新館がグランドオープン。
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イタリアを中心に、18・19世紀の絵画、彫刻、家具、調度品など、ヨーロッパの装飾性の高い美術品を展示。執事のようなガイドが、ハウスゲストをお迎えするように館内を案内します。プールのある庭では、お茶や軽食で、優雅なティーブレイクを楽しめます。
装飾美術館と言うだけのことはあって、素晴らしいコレクションの数々です。併設された住居にはご家族が住んでいるという事ですが、なかなか難しい事もあると思います。震災の時はどうだったのでしょうか。このイタリヤ館はハーブ園からの方が近くて坂道を降ってくるので、三宮方面から上がってくるより新神戸からの方が大分楽です。各部屋に素晴らしいコレクションが飾られていますが、私はダイニングが一番素敵だと思いました。実際にカフェとして使われているガーデンテラスもステキなプールサイドで裕福な生活だったことが垣間見られます。見落とされそうなワインセラーもぜひ見てください。入場券は800円ですが、何館か見学する予定なら割り引き券があります。こちらでは案内されませんでしたが、他の館や観光案内所にはあると思います
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館内ではオルゴールの演奏会を聴くだけでなく、手回しオルガンの演奏を体験したり、自動演奏楽器について学んだりすることもできます。
☆六甲山の山上ケーブルを降りると、連絡バスが待機している。行く先はいくつかあれど、一番身近に感じる”森の音ミュージアム”は、2駅で到着!歩けば小一時間はかかりそう。 ☆ほとんどがケーブル利用の客だから、それ程込み合うことも無さそうで、入場料は多少高くなっても、近くの「六甲高山植物園」との2施設共通券もある。 ☆コンサートホールの一階が受付とミュージアムショップであり、色々なイヴェントに関する質問もできる。例えば、手作りオルゴールを作る時間や材料費や初級か上級かも? ☆コンサートは一日数回行われるし、毎回曲目や使用するオルゴール機械も異なるので、2-3回聞くことも可能でしょう。
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