【100円割引】鬼押出し園 クーポン(入園)
700円 →600円(税込)
旅館街の中央にある草津温泉最大の源泉で、石柵に囲まれた幅20m、高さ60mの中から毎分約4,000リットルの熱湯が湧き出ており、硫気で黄緑色になった湯は何条もの木樋に流され、泉温を下げ、湯の花を採取して各旅館に送られる。
箱根を代表する観光スポット。約3000年前に箱根の最高峰の神山が、箱根火山最後の水蒸気爆発をおこした爆裂火口で、今も熱い水蒸気と硫気を噴出している。一帯は荒涼たる景観である。大涌谷特有の酸性熱泥でゆでた「黒たまご」が名物。自然研究路への入場は、オンライン事前予約制にて受け付けております。詳しくはお問い合わせください。(大涌谷を通るハイキングコースにつきましては、火山活動による立入規制のため通行止めとさせていただいております。)
緑豊かな箱根の中で、他とはまるで様相が違う大涌谷。 荒涼とした風景が広がり、あたり一面の硫黄の臭い。 赤茶けた地肌、立ち枯れた木々、地球の息吹を感じます。 大迫力の景色に感動。 大涌谷駅にオープンした「ちきゅうの谷」は、大自然の迫力を全身で感じる事ができます。 「風の輪テラス」「息吹のデッキ」「大空のほとり」などの展望スペースでドキドキ体験ができます。 風の輪テラスは直径約18mの回遊テラス、突き出しデッキは撮影スポットとしてもお勧め。 息吹のデッキは、大涌谷の蒸気が立ち上る様子を目や耳で感じられます。 ロープウェイを間近かに見れます、絶景です。
ピックアップ特集
古くから参詣・遊山の地として賑わってきた江の島は、現在では年間を通じて季節感溢れるイベントや伝統行事などを数多く行っており、「東洋のマイアミビーチ」とも呼ばれる美しい海岸線とともに国内でも有数の人気観光エリアです。【規模】周囲約5km
人がたくさんで、びっくりです。 岩屋行きの船がお休みでした。船のおかげで、簡単に岩屋に行けたのだなあと無理やり主人を歩かせて反省しました。 エスカー、神社、コッキング苑、ゆっくり散策、食事、お土産くらいが、体力に自信がなかったら、この位がちょうどでしょうか。私は、もちろんまだ歩けますが。 岩屋近くの岩場あたりまで、降りませんでしたが、すべらないように、注意する必要があるかと思います。階段からの景色でも楽しめます。 海外だったら、降りていたでしょうか。 色々あたらしくなっていましたが、私の小さい頃から、あるお土産やさんやサザエのつぼ焼きを食べたなあと思い出せるところも懐かしかったです。道が階段などで、細くアップダウンもあり、今では、気をつけて歩きました。 岩屋の帰りに近く、帰れるところを伺い、やっとわかりまして、ほとんど下りの道を進めました。まあ、こちらまでも、岩屋から、かなり歩きましたが。 主人が疲れきっていたので、帰りは、バスで大船まで行き、JRに乗りました。本数は少ないです。平日大船行きは1時間に1本、藤沢行きは1時間に2本位。藤沢行きのバスの方が近いそうです。結構時間がかかり、うとうと寝ながら体力を回復しました。
上野恩賜公園の中にある池。江戸時代より浮世絵に描かれたほどの名所。夏は蓮の花が7月中旬頃から開花が始まり、夏の風物詩として親しまれ、冬は渡り鳥の天国となる。
日本三大名瀑の一つ。中禅寺湖の流出口にある。観瀑台までエレベーターが通じ、97メートルの岩壁を一気に落ちる様がみられる。【規模】落差97m/巾10m
目黒川沿い約4キロの桜並木に約800本もの桜が咲き誇ります。上流(大橋~日の出橋)は川幅が狭く、桜の花が川を覆い尽くします。下流(皀樹橋~太鼓橋)は川幅も広がり遊歩道が整備され、のんびりお花見が楽しめます。
東京でもっとも人気のある桜の名所です。 日本一との統計もあるそうで、休日にでかけてみたら、 中目黒駅前から厳重な交通整理が行われていて、 目黒川沿いは一方通行になっていました。 飲食店が多いので、座って見物することはできないようで、 食べ歩きなどが主流のようです。 今年は少し枝が剪定されたのか、短いように思いました。 もっと下流の方が見やすいかもしれません。
カルデラ型の淡水湖で箱根観光の中心。湖水にうつる逆富士,外輪山からの眺めのよさは抜群。
日本三名瀑のひとつであり、国指定名勝に登録された高さ120メートル、幅73メートル、四段に落下することから別名四度の滝とも呼ばれています。また一説には、西行法師がこの地を訪れた際、「この滝は四季に一度ずつ来てみなければ真の風趣は味わえない」と、絶賛したことからとも伝えれれています。春には新緑、夏には水音がこだまし、秋には紅葉、冬には氷結の静寂さという、四季それぞれに織りなす滝の造形に多くの文人墨客が深い感銘を受けたことでしょう。
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奥日光景勝の中心。男体山噴火による堰止湖で面積11.62平方km。遊覧船、ボート、キャンプ場などがある。
6月の奥日光は赤・ピンク・白の小さな花を 円状に咲かせるクリンソウが見ごろを迎える。 それは いろんな所で見る事ができる... けれど 中禅寺湖畔の千手ヶ浜で見るクリンソウの群生 が一番絵になる♪ 「綺麗」ってこんなにぴったりな言葉があるんだ… そう思うほど。 湖畔に立てば、男体山がまっすぐに目に飛び込んできて その存在感に、思わず息をのむ。 湖畔の周辺を散策するのも気持ちいい。 登山の体力がない方は 登らない山歩きが楽める。 でもご注意を! 千手が浜周辺は特に熊の出没多し! 毎日のように目撃情報がアップされている。 さらにはクリンソウ群生地の木々の上には 普通にお猿さんもいるし 途中では鹿とも 出会う確率は高い。 猿・鹿・時々熊のサファリパーク( ´艸`) 仙人だって住んでいる。 千手が浜に行くには赤沼からの低公害バス の利用もしくは徒歩での散策も可能。 ピーク時だったため8:10始発のバスはすぐに 満席になった。 来年お出かけを検討の方はバス時間を確認 の上お早めのご出発を。
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草津温泉街の西はずれにある。広い河原のいたるところで源泉が噴き出して川となって流れる様は異様な雰囲気を持っている。流れ出した湯が滝や池になっている。また園内には大露天風呂有。
湯川の急流が岩をはみ奔流する長さ210メートルの流れる滝。展望台や落着いた茶屋などがある。【規模】長さ210m/巾10m
美しい姿から富士山とも対比され、「西の富士、東の筑波」と並び称される。古くは万葉集にも詠まれた名山で、日本百名山、日本百景の一つに挙げられている。百名山のなかでは最も標高が低く、開聞岳(標高924m)とともに1000m未満の山。 男体山と女体山の二峰があり展望が良く、筑波山神社からケーブルカー8分乗車後、徒歩15分で男体山頂、つつじヶ丘からロープウェイ6分乗車後、徒歩5分で女体山頂にいける。
犬吠埼灯台は、銚子半島の最東端、太平洋に突き出た岬にあります。三方を海に囲まれた高さ約20mの海食台地の突端、海抜52mの白亜の灯台です。犬吠埼の探勝の中心地にあります。光遠距離19.5海里、15秒ごとに1閃光を放って露信号、無線方位信号も放つことができます。慶応2年(1866年)日本、イギリス、フランス、アメリカ、オランダの間に結ばれた条約に基づいて建造され、設計はイギリス人技師ブラントンで初めて日本製のレンガを使用した灯台です。
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湯川が男体山の噴火で堰き止められた堰止湖であったのが、堆積によって湿原化したもの。名前の由来は「戦場ヶ原神戦譚」による。アカギの神(赤城山)とニッコウの神(男体山)がそれぞれ大ムカデ(赤城山)と大蛇(男体山)に化けて戦った場であるという伝説に基づくもの。なお、この伝説で勝ったのはニッコウの神(男体山)である。 高層湿原、低層湿原、中間湿原の3つが揃っており、高山植物の宝庫。ワタスゲやズミ、レンゲツツジ、ホザキシモツケなどが6?8月頃に楽しめる。また、野鳥の種類が多いことでも有名。
湯ノ湖の水が三岳熔岩流の高さ60メートルの岩壁を流れ落ち、湯川となって戦場ヶ原を流れる。【規模】落差60m/巾20m全長110m
日本の真夏にハイキングなんて特に2023年は地獄の鍛錬となりかねないですが、奥日光まで行けば高原の涼しさが待っています。 湯の湖から湯滝、小滝までを周遊でハイキングしましたが、外気温は22℃と爽やかで、灼熱の太陽ではなく柔らかな木漏れ日が降り注いでいました。 湯滝は水不足の真夏でも水量豊か。 下から湯滝を見上げるとミスト飛沫がふわりとかかり冷却効果倍増で気持ちよかったです。
日高市内を流れる高麗川は、ほぼ円形に近い形に蛇行している。近くの日和田山(標高305m)から眺めると、それはあたかも巾着の形そのものだった。いつしかここを人々は巾着田と呼ぶようになった。秋の彼岸の頃に咲く曼珠沙華(彼岸花)は圧巻。
曼殊沙華の名所で、一度訪問してみたかった。シーズンには駐車場、入場料有料となります。駐車場も広いので行くと係の人が料金の徴収と案内をしてくれます。 いくつか入口があって、要所要所にマップがあるので、巾着の形と今いる場所がわかります。日の出ている日と曇天の日の両方行ったのですが、木の下の曼殊沙華が多いので日の当たる部分と日影部分とで赤の色合いが違ってきて、写真的には微妙です。でもなかなか壮観な景色です。
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天明3年(1783年)浅間山の大噴火によって誕生した上信越高原国立公園。自然のエネルギーの驚異と壮大さを目の当たりにできる、国内でも非常に珍しい施設。火口で鬼が暴れて岩を押し出した、という当時の人々が見た噴火の印象が名前の由来。鬼押しハイウェー利用で、軽井沢・草津方面どちらからでも中間の位置となる。
1783年の浅間山噴火の際に流下した溶岩が固まった岩が随所に見られる場所です。 最近も浅間山が噴火したニュースはたまにありますが、軽井沢の街を灰で白くする程度。 ただ、浅間山は有史以降もしばしばこの規模の大きな噴火をしているのだと思わせます。 溶岩を見ることのできる遊歩道は舗装されて整備されています。やや傾斜があり(50mほどは登る)ますが、歩きやすいです。 遊歩道のてっぺんには寛永寺の別院があり、こちらも当時の噴火で被災した方の供養のために戦後に建てられたものです。 紅葉の時期に行ったので、寛永寺別院のあたりまで登って北側の草津方面を見ると、まるで東北北部にいるかのような鮮やかな紅葉の景色が広がっていました。
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