【最大25%割引】帆船日本丸 単館券
400円 →350円(税込)
「太平洋の白鳥」と言われた帆船日本丸の船内を見学できます。すべての帆を張る総帆展帆は年11回ほど。
桜木町駅からランドマークタワーに向かっている途中で動く歩道を歩いていると右手に大きな帆船が見えてきました。横浜らしい風景です。日本丸メモリアルパーク内にあって、入館料400円を支払うと船の中の見学ができます。通常は帆が広がっていない状態だそうで、私が訪れた際も帆は張られていませんでしたが、年に何回かは帆が広がった姿を見ることができるとのことでした。
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入場料は大人一人¥1,800でしたが、割引券があったので、駐車場¥300は無料、入場料は¥200引きでした。 小田原駅の金券ショップには¥800引きの券が売っていたので、もし小田原駅からガラスの森美術館へ行く方はチェックしてみて下さい! かなりお得だと思います\(^o^)/ そして館内はほぼガラスなのでとても綺麗です♡ 時間帯にもよると思いますが、ガラスが太陽の光に当たってキラキラしてとても綺麗ですし、館内も繊細で沢山の作品もあり、惹き込まれるようでした。 又プチイタリア旅行気分を味わえます♪
新緑と紅葉の季節に訪れたくなる彫刻の森美術館。 広い敷地に桜、ツツジ、しゃくなげ、蘭、足元の小さな草花そして何より新緑! 何度も深呼吸したくなる空間を彫刻を見ながら歩いて行けるのが最大の魅力です。子供も遊べる空間や、錦鯉が泳ぐ池、ピカソ館、足湯、ステンドグラスの美しい建物などを自分のペースで満喫できます。 箱根の良いところをギュッと集めた美術館です。 お気に入りの彫刻を見つけながら歩くのが楽しいです。
『海上保安資料館』と、海上保安庁の(公開可能な範囲の上での)全般的な資料が展示されている資料館、と思いきや、実質2001年12月22日に九州南西海域で発生した工作船の事件にかかる自沈し引き上げた工作船そのもの、及び船内から回収された武器等が展示にのみ焦点を充ててている資料館、と言える。 無料で拝観でき、展示の説明の多くは日本語であるが、ところどころで英語・中国語・韓国語も併記されている。引き上げた工作船の実態を観察するため、一部階段を利用しないと鑑賞できない箇所があるが、それ以外の箇所は出入口と同じ床の高さであるため、車椅子等の障碍を持つ方でも気軽に利用できる。常に職員が常駐しているため、説明を聞きながら資料館を周ることも出来る。 四方を海に囲まれた日本は、毎日のように海上で何らかの脅威に晒されている。ニュースで視聴するものの、こうした事件の痕跡を間近で見ると、その脅威の実態をまざまざと体感することが出来るし、毎日のように対峙する海上保安庁に改めて敬意と感謝を抱かずにはいられない。一個人としてすぐに何かをしなければならない、というわけではないが、海上保安庁が常にどのような脅威と対峙しているか、それを知るだけでも非常に勉強になる資料館だと思う。 Despite its name, which may suggest a general museum introducing the Japan Coast Guard and its publicly available materials, this museum is in fact almost entirely focused on a single incident: the foreign spy vessel that was scuttled and later salvaged after an encounter in the waters southwest of Kyushu on December 22, 2001. The core exhibits consist of the actual recovered vessel itself and weapons and equipment retrieved from inside it. Admission is free. Most explanatory panels are written in Japanese, but key sections include English, Chinese, and Korean translations. In order to closely observe certain parts of the salvaged vessel, visitors must use stairs in some areas; however, aside from these sections, the exhibition floors are level with the entrance. As a result, the museum is generally accessible and easy to navigate for visitors using wheelchairs or with mobility impairments. Staff members are always present, and it's possible to tour the museum while listening to their explanations. As a nation surrounded by the sea on all sides, Japan faces maritime threats on a near-daily basis. While such incidents are often seen only through news reports, viewing the physical evidence of this event up close makes the reality of those threats strikingly tangible. It also naturally inspires renewed respect and gratitude toward the Japan Coast Guard, which confronts such dangers on a constant basis. Although visitors are not expected to take immediate action as individuals, simply learning what kinds of threats the Coast Guard regularly faces makes this museum a highly educational and thought-provoking place to visit.
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原信太郎氏の鉄道関連のコレクションを展示している博物館です。言葉では表せないほどの圧巻の展示物に驚かされました。一番ゲージの鉄道模型は架線集電、実物通りの台車、惰力走行、鉄にこだわった車輪とレールなどなど精巧に出来た模型の数々を見ることが出来ます。また一般公開されている一番ゲージの室内ジオラマとしては世界最大級のジオラマを走る列車の数々はモーターのうなる音やポイントを通過するときのジョイント音など模型とは思えない音が響いていました。すっかり魅了されて時間があっという間に過ぎました。
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