シーカヤック体験教室(当日限り有効の共通券付き)
2,100円(税込)
「太平洋の白鳥」と言われた帆船日本丸の船内を見学できます。すべての帆を張る総帆展帆は年11回ほど。
桜木町駅からランドマークタワーに向かっている途中で動く歩道を歩いていると右手に大きな帆船が見えてきました。横浜らしい風景です。日本丸メモリアルパーク内にあって、入館料400円を支払うと船の中の見学ができます。通常は帆が広がっていない状態だそうで、私が訪れた際も帆は張られていませんでしたが、年に何回かは帆が広がった姿を見ることができるとのことでした。
もっと見る
もっと見る
ヴェネチアン・グラスの名品を中心に、約100点を展示。【料金】 大人: 1800円 65歳以上1700円 大学生: 1300円 高校生: 1300円 中学生: 600円 小学生: 600円 備考: 15名以上で団体料金適用可
入場料は大人一人¥1,800でしたが、割引券があったので、駐車場¥300は無料、入場料は¥200引きでした。 小田原駅の金券ショップには¥800引きの券が売っていたので、もし小田原駅からガラスの森美術館へ行く方はチェックしてみて下さい! かなりお得だと思います\(^o^)/ そして館内はほぼガラスなのでとても綺麗です♡ 時間帯にもよると思いますが、ガラスが太陽の光に当たってキラキラしてとても綺麗ですし、館内も繊細で沢山の作品もあり、惹き込まれるようでした。 又プチイタリア旅行気分を味わえます♪
ピックアップ特集
国内・海外の巨匠による約100点もの作品が展示された屋外ミュージアム。ピカソ館や絵画館などの5つの屋内展示施設や、温泉足湯、「妖精たちのチャペル」もある。
彫刻の森美術館、是非とも訪れたかった場所です。 最大の特徴は野外美術館であること、自然の中でアートを堪能できます。 近・現代を代表する彫刻家の名作約120点が常設展示されています。 ヘンリー・ムーア コレクションは26点を数え、見応えがありました。 ピカソ館が良かった、タピスリー「ミノトーロマシー」は圧巻。 美しい広大な敷地を巡りながらアートを楽しむ、初めての経験でした。 とても素晴らしい時間が過ごせました。
もっと見る
モネ、ルノワールを中心とした印象派やエコール・ド・パリ、20世紀絵画を中心とする西洋近代絵画など約9,500点を所蔵。
もっと見る
国重要文化財に指定されている、旧横浜正金銀行本店の建物が博物館になっていて、建物自体が代表的な展示物といえます。基本テーマは「かながわの文化と歴史」。神奈川の歴史を古代から現代まで五つに分けて分かりやすく展示しています。
もっと見る
20世紀美術を中心に収集しています。横浜ゆかりの作家やシュルレアリストの作品の他、写真コレクションなどが特色です。丹下健三デザインの建物の中は、展示室の他、ワークショップが楽しめるアトリエもあります。
横浜美術館は大規模改修工事のため休館中(再開館は2024年3月15日(金)を予定)ですが、仮囲いには「Wall Project」として、将来さらなる活躍が期待される若手アーティストの作品が展示されています。 浦川大志作、「掲示:智能手机ヨリ横浜仮囲之図」は、とても大きな壁画で、独創的でユニークなところが良かったです。 尚、タイトルにある「智能手机」は中国語で「スマートフォン」を意味します。
もっと見る
幕末・開港期から昭和初期までの横浜の歴史に関する資料を展示・公開し、常設展の他年4回企画展も開催。旧館は英国総領事館だった建物で、昭和47年まで使われていた。
もっと見る
『海上保安資料館』と、海上保安庁の(公開可能な範囲の上での)全般的な資料が展示されている資料館、と思いきや、実質2001年12月22日に九州南西海域で発生した工作船の事件にかかる自沈し引き上げた工作船そのもの、及び船内から回収された武器等が展示にのみ焦点を充ててている資料館、と言える。 無料で拝観でき、展示の説明の多くは日本語であるが、ところどころで英語・中国語・韓国語も併記されている。引き上げた工作船の実態を観察するため、一部階段を利用しないと鑑賞できない箇所があるが、それ以外の箇所は出入口と同じ床の高さであるため、車椅子等の障碍を持つ方でも気軽に利用できる。常に職員が常駐しているため、説明を聞きながら資料館を周ることも出来る。 四方を海に囲まれた日本は、毎日のように海上で何らかの脅威に晒されている。ニュースで視聴するものの、こうした事件の痕跡を間近で見ると、その脅威の実態をまざまざと体感することが出来るし、毎日のように対峙する海上保安庁に改めて敬意と感謝を抱かずにはいられない。一個人としてすぐに何かをしなければならない、というわけではないが、海上保安庁が常にどのような脅威と対峙しているか、それを知るだけでも非常に勉強になる資料館だと思う。 Despite its name, which may suggest a general museum introducing the Japan Coast Guard and its publicly available materials, this museum is in fact almost entirely focused on a single incident: the foreign spy vessel that was scuttled and later salvaged after an encounter in the waters southwest of Kyushu on December 22, 2001. The core exhibits consist of the actual recovered vessel itself and weapons and equipment retrieved from inside it. Admission is free. Most explanatory panels are written in Japanese, but key sections include English, Chinese, and Korean translations. In order to closely observe certain parts of the salvaged vessel, visitors must use stairs in some areas; however, aside from these sections, the exhibition floors are level with the entrance. As a result, the museum is generally accessible and easy to navigate for visitors using wheelchairs or with mobility impairments. Staff members are always present, and it's possible to tour the museum while listening to their explanations. As a nation surrounded by the sea on all sides, Japan faces maritime threats on a near-daily basis. While such incidents are often seen only through news reports, viewing the physical evidence of this event up close makes the reality of those threats strikingly tangible. It also naturally inspires renewed respect and gratitude toward the Japan Coast Guard, which confronts such dangers on a constant basis. Although visitors are not expected to take immediate action as individuals, simply learning what kinds of threats the Coast Guard regularly faces makes this museum a highly educational and thought-provoking place to visit.
宿公式サイトから予約できる神奈川のホテルスポンサー提供
かまぼこ製造工程見学・手づくり職人見学コーナー・手作りかまぼこ体験教室
もっと見る
当初は外国人用住宅として建てられたが、戦後、カトリック山手教会の司祭住宅として使用されてきた。平成3年に解体された後、その部材は横浜市の所有となり、同じ山手のイタリア山庭園に移築再建され、資料館として第二の人生を歩んでいる。
もっと見る
ルネ・ラリックの生涯にわたるコレクションを展示
もっと見る
原信太郎氏の鉄道関連のコレクションを展示している博物館です。言葉では表せないほどの圧巻の展示物に驚かされました。一番ゲージの鉄道模型は架線集電、実物通りの台車、惰力走行、鉄にこだわった車輪とレールなどなど精巧に出来た模型の数々を見ることが出来ます。また一般公開されている一番ゲージの室内ジオラマとしては世界最大級のジオラマを走る列車の数々はモーターのうなる音やポイントを通過するときのジョイント音など模型とは思えない音が響いていました。すっかり魅了されて時間があっという間に過ぎました。
もっと見る
YOKOHAMA AIR CABINから横浜新港/日本丸ボートパークを観ていたら、帆船 日本丸/<横浜みなと博物館>に久し振り行きたいと(以前;2021/12) <横浜みなと博物館>は正面入口は飾り門ではなくて博物館でした;①横浜港そのもの ②それに伴う物流の歴史を展示 ③`ペリー提督像&艦船モデル`(横須賀市のペリー記念館を思い出します) ➃⑤,, 撮影は禁止ですが、唯一`試しにトライしてみるコーナー`では写真OKでしたょ☆
日本の近代海運史を視覚的に紹介。全長約3.6mもの豪華客船「飛鳥」等の模型を展示。戦前の船旅で使われた食器や旅行案内などの資料も興味深い。
もっと見る
開港からの横浜の歴史をつづるスクロール年表や貿易の変遷、輸出入通関の流れ、偽ブランド商品、ワシントン条約該当品、麻薬・けん銃などの密輸の手口等を実物の展示や映像により紹介しています。
もっと見る
生田緑地の好環境のなかに造られた野外博物館。古民家・歌舞伎舞台・水車小屋など現在22軒がこの地に移築されている。200~300年前の古民家が中心だが、やはり圧巻はそれぞれ特徴の異なる4棟の合掌作り。加えて園路には地蔵や馬頭観音道標などの石造物が置かれ、園全体がなつかしい雰囲気をかもしだしている。
もっと見る
関東大震災後の横浜商工業界の復興を図る目的で、横浜市によって建設された。クラシックなスタイルにアール・デコ的な意匠を加えた横浜の震災復興建築の代表的存在である。高層棟を増築し、横浜情報文化センターとして生まれ変わった。
※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。
地図から探す
閉じる
【2026年版】関東おすすめ温泉地&温泉宿を紹介!穴場や日帰り湯、温泉街など
人気の温泉が点在する関東。今回は定番の群馬県・草津はもちろん、栃木県の秘湯やあんこうがおいしい茨城県...
【2026】箱根の絶品おすすめランチ13選!お手軽から本格派まで
旅の思い出を左右するといっても過言ではない旅先ランチ。せっかく箱根に来たのだから伝統の味に舌鼓を打つ...
秋の宝、紅葉――。日本中が色付くこの時期は、山々で、お寺で、公園で、美しい紅葉絶景が見られます。今回...
PAGE TOP