修理現場見学会
1,500円(税込)
2011年3月に内径35mの世界最大のプラネタリウムドーム「ブラザーアース」を備えた新館がオープン。ドームの球体を強調した外観デザインに加え、マイナス30度の部屋でオーロラ映像を体験できる装置や、高さ9mの人工竜巻を体験できる装置など、エンターテイメント性豊かな四つの大型展示も設置されている。 また、太陽光発電や壁面緑化、制震構造やエレベーター構造の可視化を図るなど、建物自体が展示装置となっている。
これまで何度も名古屋旅行に訪れていて、こちらの施設の外観が特徴的で、少し気になっていたのですが、今回の名古屋旅で初めて訪問することにしました。 施設のプラネタリウムは有料(400円)で、事前にスマホでネット予約・支払いしました。 本来、入館料が大人400円必要ですが、偶然にも”高校生のための科学の日”で無料で入館でき、ラッキーでした。 2F~6Fの各フロアの展示は、とても素晴らしく、1日では足りないくらいでしたので、また機会があれば再訪したい。 プラネタリウムはとても広くて、椅子もゆったり配置されており、とても快適でした。 施設敷地にはロケットや宇宙実験室などが展示されており、市営施設としては、とても素晴らしいと思います。
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重要文化財11件を含む67棟の建造物。“生きている村”として明治の建物の見学や、京都市電や蒸気機関車、村内バスの乗車が可能、教会では挙式ができ、牛鍋を食べさせる店もある。ガイドツアーも各種有。
広大な敷地に明治時代の建物、展示物があります。桜の種類も豊富で色鮮やかなツツジや珍しいカタクリの花も開花して 春の明治村が一番好きです。 秋の紅葉も素晴らしく散策するのに快適な季節です。 今回は初めて時間帯が合った芝川又右衛門邸のガイドツアーで邸宅内を見学しました。(ガイドツアーのみ見学可) 何度訪れても新たな発見がある明治村です。 気軽に食事できる食事処、レストランの満足度が低いのが残念なところ。 最近は持参して出かけています。
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東海道新幹線を中心に、在来線から超電導リニアまでの展示を通じて「高速鉄道技術の進歩」を紹介。入館料やミュージアムショップなどのお買い物には各種交通系電子マネーがご利用になれます。
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ピックアップ特集
繊維機械技術と自動車技術の変遷を実物機械等150台他3,000点を展示紹介。図書室、レストラン、ミュージアムショップもある。
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三河守護代西郷稠頼が康正元年(1455)に築いたと伝わる。大永4年(1524)松平清康が奪取して居城とする。清康の孫が徳川家康で天文11年(1542)この城で誕生した。天正18年(1590)家康の関東入部後は、田中、本多、水野氏を経て明和6年(1769)から本多氏が代々、五万石を領した。現在、城跡は公園として開放され、本丸には、昭和34年に復元された天守閣、二ノ丸跡などがある。
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クラフトセンターでは陶磁器の製造工程や初期のノリタケ製品を見たり、絵付け体験ができる。ノリタケ製品のアウトレットショップもあり。
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尾張徳川家に伝えられた総数1万数千件の大名道具や美術工芸品。源氏物語絵巻など国宝9件、重文59件を保管。
展示物は甲冑や着物、器や千利休の茶杓など様々。 外人さんも多く混んでいて入るのにだいぶ待ちました。最初次の予定があったので並ぶのやめて帰ろうとしたらチケット料金は戻らないと。結局少しでも見学することにして、途中で抜けようにも大変。職員さんに連れられて、人の波に逆らって帰るのにも一苦労でした。いつもこうなのかは不明ですが、時間にかなり余裕をもってた方がいいと思います。
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世界各国の家屋が立ち並び、世界のグルメや買物、民族衣装が体験できる楽しい野外博物館。
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岡崎城から八丁(870m)離れていたことから名のついた八丁村。八丁味噌蔵の並ぶ狭い路地は、昔の風情が残っています。今も当時の製法を、伝統を、その味を守り続けています。無料で工場見学ができます。
見学が個人ですと1時間に一回でしたので、岡崎城から、急いで歩いて行きました。30分くらいでしょうか。蔵も少し見せてもらって、伝統を感じられる素敵な場所でした。最後に八丁味噌と赤だしのお味噌汁と味噌こんにゃくを少しいただけました。お土産は、八丁味噌パウダーの小袋でした。終了してから、ゆっくり売店で発送、味噌ソフトは、味噌パウダーがかかっていました。 こくがあって、こんなに美味しい味噌アイス、やっぱり食べて良かったです。 食事ははやめに終わってしまうようです。次回は他にも食べてみたいです。たくさん自宅と母に発送してもらいこれから、ゆっくり楽しみます。 帰ってから、発送をお願いした味噌煮込みうどんを作って食べでみました。麺は、愛知県産小麦きぬあきりだそうです。お味噌が美味しいのですので、麺も美味しくて、味付けも良くて楽しかったね!と想い出しながら、いただきました。 一ヶ月ちょっとの賞味期限でした。また食べたいと思います。
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日米欧の自動車約140台を展示し、ガソリン自動車誕生から現代までの歴史を紹介しています。【料金】 大人: 1000円 高校生: 600円 中学生: 600円 小学生: 400円 幼児: 0円 未就学児 無料 その他: 500円 シルバー(65才以上)
初訪問した。リニモの芸大通駅から建物入口まで歩5分。 リニモの一日乗車券購入で200円の入場料割引があった。 土曜日10時30分頃入場し,観光バスで来ている団体も複数あったが,それほど混んでいるようには感じなかった。 ガイドツアーを利用した。ガイドの女性は知識が豊富で,説明は全て暗記されていた。客からの突然の質問にも即答していたので,しっかり勉強しているのだろう。トヨタ車だけでなく,世界中の自動車の歴史博物館として,各社が展示されている。車だけでなく,カタログや,カーマスコット,カーバッジの展示なども,量が多く素晴らしかった。全て写真を撮れるのも良いと思う。 車がお好きなら一度は行く価値があると思う。
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駐車場は無料ですが、10台ちょっとしか停められず、また資料館以外の目的が疑われる車両が(不法駐車)多数あって、私たちが行った時は満車でした 夫が一人で駐車待ちしてくれたのですが20分以上待ったそうです 資料館の外観は重厚で歴史が感じられていいです 入ってすぐに紅白で米津さんが さよならまたいつかを歌った階段があります 虎つばファンのテンションが一番上がる場所です 2階には昭和初期の裁判所が再現されている部屋があり感激しました
モディリアーニの「おさげ髪の少女」をはじめ、ユトリロ、ローランサン、荻須高徳、北川民次らの作品を多数収蔵。常設展と年5~6回の企画展を開催。
雨の平日に「四つの対話」という特別展と常設展を観た。四つとは、斉と公平太・田村友一郎・蓮沼昌宏・三瓶玲奈の作品のことだろう。特別展ではジョナサン・ポロフスキーの「フライングマン」などを展示していた。また「ハンマリングマン」も展示されていた。 常設展の目玉はモディリアーニの「おさげ髪の少女」である。他にもフリーダ・カーロやディエゴ・リベラ、名古屋を描いた日本人画家の作品など見応えがあった。雨の平日なので空いていた。比較的女性客が多め。入館料は1,700円。
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昭和40年から18年間、南極観測を支えてきた観測船「ふじ」を南極の博物館として公開している。船内は航海時そのままの様子や暮らしぶりを紹介しているほか、ヘリコプター格納庫を使って、南極の自然や観測隊の仕事を紹介している。
名古屋港に寄港している南極観測船しらせを見るために訪れました。雨天にもかかわらず、すごい人でいっぱい。しらせの外観を見るだけにして、南極観測船ふじに入船。厨房や床屋、診療室、寝室、娯楽室などには乗組員のリアルなマネキンが今にも動き出しそう。南極の自然や探索車、艦上ヘリコプターなど、見どころいっぱいです。
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三河武士のやかた家康館では、家康公の出生から天下統一までと、それを支えた三河武士達を、常設展で5つのコーナーに分けて解説しています。特別展示室と1階展示室では季節に応じた企画展を開催。また館内には甲冑の試着体験や刀や兜の重さを体験できるコーナーもあります。
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デンマークの街並みを再現した花と緑のガーデンパーク。園内では、季節ごと四季折々の花と緑が楽しめる。ソーセージなどの手作り体験や地ビールも楽しむことも出来る。園内で食べられるソーセージやジェラートは大人気です♪【料金】 大人: 700円 中学生: 300円 小学生: 300円 備考: 団体(20人以上)大人560円/小・中学生240円/高齢者(65才以上)560円/障害者・介護者大人350円、小中学生150円
貯蔵の宝物はすべて歴代の天皇,戦国の武将,諸大名,一般庶民等から献納されたもの。国宝・重文90点を含む。
熱田神宮西門から境内に入り進んだ先にあります。1966年に開館した校倉造のような建物です。皇室や将軍、藩主、篤志家などから寄進された資料が6000点ほど収蔵されています。毎月展示を入れ替えながら書状、能面、近代画家による絵画、工芸品などを公開しています。重要文化財の室町時代の弓や錦包挿鞋が印象に残りました。江戸時代ぐらいまでの美術品が見られると予想したのですが、横山大観や藤田嗣治の絵が展示されていたのは意外でした。
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6つの館があり、それぞれ文化展示や、ワークショップなど体感・体験型の発見館として楽しめます。
世界のタイル博物館を目指していきましたら、こちらのミュージアム、広大な敷地に何棟も建物があり、とても楽しい場所で、時間をもっととって行けば良かったと思いました。 資料館では帝国ホテルの煉瓦を制作した職人さんたちの意気込みを知り、常滑焼の素晴らしさを再確認しました。企画展も素晴らしく、また体験教室の棟ではペイントやタイルを使った作品が作れるなど、盛りだくさんです。 世界のタイル博物館が圧巻で、世界中のタイルの美しさに時間を忘れ見入ってしまいました。
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城とまちミュージアムでは、犬山城下町を再現したジオラマが展示されているほか、旧犬山城主成瀬家が所有していた多数の古文書や美術工芸品などを当館で常設展示しています。またでは、IMASEN犬山からくりミュージアム玉屋庄兵衛工房では、犬山祭で使われた歴史あるからくり人形が展示されています。
城とまちミュージアムとお隣のからくり人形の資料館のセットになったチケットを購入しました。城とまちミュージアムは大きなジオラマが展示されており、当時の町割りや当時の生活の様子が具体的にわかりました。 お隣のからくり人形の資料館では、からくり人形を実際に動かせることも体験できました。 からくり人形の歴史や様々な種類の貴重なからくり人形が展示されていました。
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ミツカンの酢づくりの歴史や、食文化の魅力にふれ、楽しみ学べる体験型博物館です。ショップでは、オリジナルグッズなどを販売しています。※事前予約制のため、インターネット(http://www.mizkan.co.jp/mim/)から事前のお申し込みをお願いします。
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「キリン一番搾り生ビール」のおいしさの秘密を紹介する工場見学のあとは、工場直送のビールを楽しめます。清涼飲料も用意しています。
今回、キリンビール名古屋工場の見学で訪れました。 最寄り駅の「尾張星の宮駅」から徒歩圏にありますが、JR東海交通事業城北線は運行本数が少なく、とくに土日休日はほぼ1時間に1本。しかも1両編成の列車で、アクセス手段としてはあまり良くないかも。 当初は、知らずに訪問しましたが、キリンビール名古屋工場とJR東海道本線の「枇杷島駅」との間で無料シャトルバスがあるのを知り、帰りに利用しました。 最初からこちらの無料シャトルバスを利用したらよかった、、、 なお、工場見学は、専任のアテンドさんが誘導・解説してくれます。他の「仙台工場」「北海道工場」でも見学した経験がありますが、それぞれの工場で見学内容に工夫があるので、飽きることはありません。 参加費用500円がかかりますが、最後の試飲会でキリン一番搾りや3種類の一番搾りの飲み比べができますので、十分リーズナブルな値段だと思います。
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