スタッフの“推し”建物ガイド「帝国ホテル中央玄関・丸ごと立体解剖 —巨匠ライトの思いとホテルの記憶—…
700円(税込)
広大な敷地に明治時代の建物、展示物があります。桜の種類も豊富で色鮮やかなツツジや珍しいカタクリの花も開花して 春の明治村が一番好きです。 秋の紅葉も素晴らしく散策するのに快適な季節です。 今回は初めて時間帯が合った芝川又右衛門邸のガイドツアーで邸宅内を見学しました。(ガイドツアーのみ見学可) 何度訪れても新たな発見がある明治村です。 気軽に食事できる食事処、レストランの満足度が低いのが残念なところ。 最近は持参して出かけています。
展示物は甲冑や着物、器や千利休の茶杓など様々。 外人さんも多く混んでいて入るのにだいぶ待ちました。最初次の予定があったので並ぶのやめて帰ろうとしたらチケット料金は戻らないと。結局少しでも見学することにして、途中で抜けようにも大変。職員さんに連れられて、人の波に逆らって帰るのにも一苦労でした。いつもこうなのかは不明ですが、時間にかなり余裕をもってた方がいいと思います。
初訪問した。リニモの芸大通駅から建物入口まで歩5分。 リニモの一日乗車券購入で200円の入場料割引があった。 土曜日10時30分頃入場し,観光バスで来ている団体も複数あったが,それほど混んでいるようには感じなかった。 ガイドツアーを利用した。ガイドの女性は知識が豊富で,説明は全て暗記されていた。客からの突然の質問にも即答していたので,しっかり勉強しているのだろう。トヨタ車だけでなく,世界中の自動車の歴史博物館として,各社が展示されている。車だけでなく,カタログや,カーマスコット,カーバッジの展示なども,量が多く素晴らしかった。全て写真を撮れるのも良いと思う。 車がお好きなら一度は行く価値があると思う。
見学が個人ですと1時間に一回でしたので、岡崎城から、急いで歩いて行きました。30分くらいでしょうか。蔵も少し見せてもらって、伝統を感じられる素敵な場所でした。最後に八丁味噌と赤だしのお味噌汁と味噌こんにゃくを少しいただけました。お土産は、八丁味噌パウダーの小袋でした。終了してから、ゆっくり売店で発送、味噌ソフトは、味噌パウダーがかかっていました。 こくがあって、こんなに美味しい味噌アイス、やっぱり食べて良かったです。 食事ははやめに終わってしまうようです。次回は他にも食べてみたいです。たくさん自宅と母に発送してもらいこれから、ゆっくり楽しみます。 帰ってから、発送をお願いした味噌煮込みうどんを作って食べでみました。麺は、愛知県産小麦きぬあきりだそうです。お味噌が美味しいのですので、麺も美味しくて、味付けも良くて楽しかったね!と想い出しながら、いただきました。 一ヶ月ちょっとの賞味期限でした。また食べたいと思います。
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駐車場は無料ですが、10台ちょっとしか停められず、また資料館以外の目的が疑われる車両が(不法駐車)多数あって、私たちが行った時は満車でした 夫が一人で駐車待ちしてくれたのですが20分以上待ったそうです 資料館の外観は重厚で歴史が感じられていいです 入ってすぐに紅白で米津さんが さよならまたいつかを歌った階段があります 虎つばファンのテンションが一番上がる場所です 2階には昭和初期の裁判所が再現されている部屋があり感激しました
雨の平日に「四つの対話」という特別展と常設展を観た。四つとは、斉と公平太・田村友一郎・蓮沼昌宏・三瓶玲奈の作品のことだろう。特別展ではジョナサン・ポロフスキーの「フライングマン」などを展示していた。また「ハンマリングマン」も展示されていた。 常設展の目玉はモディリアーニの「おさげ髪の少女」である。他にもフリーダ・カーロやディエゴ・リベラ、名古屋を描いた日本人画家の作品など見応えがあった。雨の平日なので空いていた。比較的女性客が多め。入館料は1,700円。
名古屋港に寄港している南極観測船しらせを見るために訪れました。雨天にもかかわらず、すごい人でいっぱい。しらせの外観を見るだけにして、南極観測船ふじに入船。厨房や床屋、診療室、寝室、娯楽室などには乗組員のリアルなマネキンが今にも動き出しそう。南極の自然や探索車、艦上ヘリコプターなど、見どころいっぱいです。
入館料は¥300、隣接しているからくりミュージアムとの共通券になっています。なにか得した気分に。見ごたえがあるのは、犬山の城下町を再現した巨大なジオラマです。いろいろな角度から見られるので、当時の生活をリアルに感じられます。展示室は二つあります。犬山城にゆかりのある品々がわかりやすく展示されていて、これも見ごたえがあります。ただし、どちらの展示室も撮影は不可になっています。からくりミュージアムは、江戸時代に作られたからくり人形が勢ぞろいしています。城とまちミュージアムで購入した入場券で入館できるので便利です。からくり人形師の玉谷庄兵衛氏の工房やからくり人形造りの道具も展示されています。いろいろなからくりを見せてくれる人形のうちで、二つの文字を同時に書く人形や、浦島太郎の人形は必見の価値があります。また、からくり人形の実演が一日二回、当日は茶運び人形と三番叟(さんばそう)がありました。茶運び人形は鯨のひげで作られたゼンマイが動力、Uターンする仕組みなども教えてもらえました。五穀豊穣や天下泰平を願う、演技のいい三番叟では、人形の下で紐を操って、一瞬のうちに顔が翁に変わるところを丁寧に見せてもらえました。江戸時代の人が細かな細工でからくり人形を作っていたとは驚きでした。
世界のタイル博物館を目指していきましたら、こちらのミュージアム、広大な敷地に何棟も建物があり、とても楽しい場所で、時間をもっととって行けば良かったと思いました。 資料館では帝国ホテルの煉瓦を制作した職人さんたちの意気込みを知り、常滑焼の素晴らしさを再確認しました。企画展も素晴らしく、また体験教室の棟ではペイントやタイルを使った作品が作れるなど、盛りだくさんです。 世界のタイル博物館が圧巻で、世界中のタイルの美しさに時間を忘れ見入ってしまいました。
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