野外博物館北海道開拓の村 入場チケット(日時指定)
1,000円(税込)
明治21年にアメリカ風ネオ・バロック様式で建てられた。「赤れんが」の愛称で広く道民に親しまれている。内部には、文書館や樺太関係資料館などがあり、一般公開されている。国指定重要文化財。
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旧網走刑務所の主要建築物の舎房、教誨堂、庁舎の移築を中心にして明治時代から使用されていた器物や歴史物を展示した、わが国では唯一の監獄博物館。特に5棟が放射状になっている木造平屋の舎房は国内で実存しているのはここだけ。また、2010年2月には行刑資料館をリニューアルし、音と映像を用いた参加体験型の「監獄歴史館」をオープン。現在の網走刑務所舎房の共同室、単独室を再現し、新旧の比較ができるようになった。
前回の2024年1月に網走から帰ってきて、 たまたまネット上で >雪の独居房」が20日、取り壊されました──略 という網走監獄の「X」のポストを発見。 網走監獄の投稿を何気なく見ていたら、 >昨年7月に開始した、限定企画「重要文化財指定8周年記念~博物館網走監獄無料パスポートプレゼント」 なるものが!! 詳細を見ると 7月7日から2024年3月31日の間に「8回入場で生涯無料パス」「2回入場で2024年年パス」。 ならばせっかく2度目の網走それも期間内! 「行くしかない!」ということで、 2度目の入館! 入口で企画の内容を伝えると、 写真を撮るのでそこ横にてお待ちくださいとのこと、 スタッフの方が顔写真を撮り、 「帰る際にパスを渡しますので、事務所にお寄りください」 という事でゆっくり見学してきました。 前回来た際には見れなかったというか、 雪に埋もれていた箇所などが良く見えたり、 行けなかった場所もあるので、 午前中の人が少ない時間帯にゆっくり見ました。 帰る際に「年パスをいただき」うれしかったです。 網走に来る(行きたい)目的、また一つクリア!! 雪のないシーズンに来たいと思います。 ※網走監獄:現金、電子マネー(WAONなど)、クレジットカード
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緑山手通りに5つの緑色のドームをのぞかせるルネッサンス様式の建物。赤レンガの東京駅を設計した、辰野金吾の設計による荘厳な建物。平成14年9月で銀行営業を終え、平成15年5月14日にあらたに金融資料館としてオープン。
11月、観光で小樽へ行き、19:12に小樽駅に到着。 宿に行く前に夜景の観光としました。小樽駅の南東へ行き、この「日本銀行旧小樽支店」へ行きました。前面道路が緩やかな坂道です。 辰野金吾さん、長野宇平治さん、岡田信一郎さんらが設計を担当し、1912年(大正元年)に竣工した建物です。 既に銀行としては使われておらず、小樽市指定文化財であり、金融資料館となっています。 ライトアップされており、綺麗でした。
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ピックアップ特集
レンガ造りのビール博物館では、120年を超えるサッポロビールの歴史や醸造工程を紹介していて有料の試飲コーナーもある。売店では、北海道日本ハムファイターズグッズなど色々なお土産も販売している。
前回の北海道旅行で、初めて「サッポロビール博物館」に訪れ、今回の北海道旅行で2回目の訪問です。 ロケーションは「苗場駅」から徒歩ですが、「アリオ札幌」の中を通り抜けると案外近い。 今回も事前にHPから「プレミアムツアー」を申し込みしており、受付にてツアー料金:1,000円/人を支払って、3Fへ移動する。 女性のアテンダントさんにて「プレミアムツアー」がスタート。「プレミアムシアター」にて、サッポロビールがなぜ札幌で誕生したのか?その歴史について映像で詳しく紹介。 映像が終了したら、スクリーン画面が左右に開いて奥に進みます。真正面にサッポロビール工場で使用されていた巨大な「煮沸釜」が展示されています。 2Fフロアへ降りていくと、パネル展示があり、いくつかを丁寧に解説してくれました。 前回とほぼ同じ内容でした。 最後は試飲会です。1Fのビアホール「スターホール」へ移動する。 「サッポロ生ビール黒ラベル」と「復刻札幌製麦酒」の飲み比べ。 明治9年の文献から再現した「復刻札幌製麦酒」はここでしか飲めない。前回はそれほど美味しく思わなかったが、今回は何故か美味しく感じた。暑さや体調とかにも影響されるのかな??? 1000円のツアー料金は十分納得できます。
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明治の洋風建築としては非常に洗練された建物である。
(2024/10/23) かなりの雨の日の午後5時半ごろ、1人で訪問。7時まで開館である。この天候と時間なので、客は私の他は数人。 イギリス領事館自体は1863年から函館にあったのだが、この建物は火事で前のものが消失した後に建てられたもので、1913年から1934年まで領事館として使用されていた。その後、函館市が買い取っている。大使館ではなく領事館なので小さいのかと思ったら、随分大きく豪華なので驚いた。大英帝国だったのである。 土産に、紅茶とチョコチップクッキーの入った気球を土産として買った。 入場券300円。
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実物の流氷を常設展示。夏でもマイナス18度の極寒体験室やハイビジョンシアターなどの映像とダイナミックな音響を駆使した流氷体験ゾーン。流氷の天使クリオネやフウセンウオなども飼育展示。【料金】 大人: 770円 団体(20人以上)610円 高校生: 660円 団体(20人以上)520円 中学生: 550円 団体(20人以上)440円 小学生: 550円 団体(20人以上)440円
かつて海峡の女王と称された優雅な船体を繋留。船内には当時使用されていた操舵室などが公開されているほか,航海日誌など貴重な資料が展示されている。
私の世代は、やはり函館と言えば、「はーるばる来たぜ、ハコダテ~♫」 と言う訳で、摩周丸に伺いました。 ブラタモリの回は、残念ながら見れてないのですけれど、坂に船ですから、タモリさんさぞはしゃいでたんでしょうね。 と言う事で、負けずにハシャイで周りました。実際に使われていた機器類が並んでいて、テンションが上がります。 列車ごと載せてたんですものね、(今になって思えば)乗って見たかったなあ。 このタイプの連絡船に乗るには、今やシチリアだな、やっぱり。
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北海道開拓時代の建物を移築・復元した野外博物館。旧札幌駅停車場、北大恵迪(けいてき)寮、有島武郎邸、にしん御殿などがあり、夏は馬車鉄道、冬は馬そりが広い村内を走る。
雪の季節に訪れました。新札幌駅からバス(途中森林公園駅も通る)で20分位、バスは30分に1本あります。ゆっくり見て2-3時間くらい。夏は状況が異なると思います。 北海道開拓の歴史を、当時の建物を多数移設した屋外型博物館で紹介したもので、靴を脱いで入場できる場所が多いです。懐かしい和風建築や和室、かつて盛んだった漁業関連、農作業関連、かつての商店や酒屋、鉄工場などなど。 写真映えするところが多いです。 映画ゴールデンカムイの撮影に使われた場所も多く、ファンにとっては聖地と言えそう。出演者のサインなども展示されてました。入り口近くには使いやすい食堂があり、北海道らしい食事しながら暖を取ることができました。
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北海道大学総合博物館 クジラの化石展 田中博士 (古生物学者)のビデオが面白い、骨のおたくっぷりに脱帽。骨を眺めつつ嬉しそうな顔で「面白いですね~」を連発。鯨は進化過程で犬のような姿で陸にあがってから海に戻ったと初めて知る。 帰りに子供からの質疑を受ける先生を館内で見かけ、更に感動。 常設展を含めて、ここは札幌内でも一級の博物館。
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北海道で最も大きなアイヌ民族のコタン(集落)。芸術的な木彫りが目を引く民芸品店の他、アイヌ料理を楽しめる飲食店も立ち並ぶ。阿寒湖アイヌシアター「イコロ」では、アイヌ古式舞踊が見学できる。伝統的な生活様式や文化を知るにはアイヌ生活記念館や、森と湖の藝術館へ。
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宿公式サイトから予約できる北海道のホテルスポンサー提供
大通公園の西の端にある重厚な建物。旧札幌控訴院。建物だけでも見る価値がある。中には刑事法廷が再現されていて、現在とは原告被告の配置、考え方の違いを見ることができる。またあ、札幌市の発展の展示がある。2階は研修室とギャラリーとなっていて、絵などが展示されている。おおば比呂司の作品や関連グッズ販売も。朝9時から開いていて、入場無料。大通公園を歩き疲れたら、中に喫茶室もあり、一息できる。
「美味しい・楽しい・うれしい」の三つが揃う「まちなか にぎわい空間」。地元野菜の直売所や北海道で大人気のレストランが充実しています。そのほか、ボーネルンドによるキッズスペースや、動きに反応して映像が変わる「インタラクティブマッピング」などお子様連れのご家族もお楽しみいただける施設となっています。
お天気もわるくなかったので、千歳駅のコインロッカーにバックを入れて歩きました。 インディアン水車通りと書いてあったような。公園があって、その先でした。 ハロウィンのかぼちゃが大きいのや可愛いサイズまでありました。 野菜や、果物、名産品まで、新鮮で手頃でいいなあと思うものがたくさんありました。 有名な生産者さんのミニトマトが、とびきり美味しそうで、買ってホテルで一パック食べてしまいました。 小さめなアイスも、とても美味しくてちょうど良い大きさでした。 お子さんの遊べるスペースやフードコートや飲食店もありました。
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旧小樽交通記念館に科学館と博物館の機能を加え、新しい博物館として平成19年7月にオープン。館内には、北海道最初の鉄道で活躍したSL「しづか号」などのほか、企画展示室や科学展示室、プラネタリウムなどがあり、鉄道・科学・歴史を一度に楽しめます。
1956年(昭和31年)に旧日本郵船小樽支店を使用して、小樽市博物館が設置されたそうです。一方、国鉄札幌鉄道管理局が1962年(昭和37年)に日本の鉄道開業90周年を記念し、旧機関庫を用い、北海道鉄道記念館が設置され、1964年(昭和39年)に北海道大学付属博物館から大勝号機関車が搬入されたそうです。その後、鉄道資料館の開設、追加収蔵、拡張の検討の紆余曲折がなされ、2007年(平成19年)7月に小樽市青少年科学技術館の機能統合に伴い、「小樽市総合博物館」としてオープンしたそうです。 本館は旧手宮線の旧手宮駅であった広大な敷地で屋外展示として多数の鉄道車両が展示されています。屋外であるため、11月から4月までの冬季は車両がブルーシートで包まれてしまい、見学できなくなります。 そのギリギリの11月3日、訪れました。文化の日で、入館無料でした。 救援車などの内部には入れたのは良い経験でした。どんよりとした秋の曇り空で、もう走ることの無い車両達がちょっともの悲しかった。 鉄道・科学・歴史館1階で蒸気感謝の「しづか号」と「い1号客車」が保存。展示されています。しづか号は米国製で、ピカピカで、い1号客車はまさに貴賓車だと思いました。 主に鉄道車両の見学を堪能しました。
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画像やパネル、模型などを使って、支笏湖の自然を親しみやすく、興味深く紹介しています。鳥のさえずりを聞くことができる施設や、苔の洞門の実物大パネルなどが展示されています。
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18世紀のヴェネツィアの宮殿をモデルにした外観。1階にはゴンドラを浮かべたプールがあり、2、3、5階が展示室。約3千点のヴェネツィアガラスの作品や中世貴族の暮らしを紹介。衣装を着て記念撮影が出来るコーナーやカフェもある。
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美瑛町や富良野一帯の風景に惚れ込んで、風景写真を撮り続けてきた前田真三氏の作品を展示するべく、昭和62年7月、廃校となった小学校体育館を改築してオープンした。氏の作品は、北海道の日本離れした風景を丹念に取り上げている。初夏は青い麦畑と残雪の十勝岳連峰、夏は黄金色の麦畑と白い花が咲き乱れるジャガイモやバイオレットのラベンダー畑がなだらかな丘に広がる。【料金】入館無料
初めて拓真館へ行きました。レンタカーだったのでカーナビ通り難なく着きました。途中ドライブでの美瑛の風景も楽しめました。親子三代にわたる美瑛の丘等を四季折々写した写真は美しく、気持ちが穏やかになりました。お土産のポストカードの種類が沢山あって、選ぶのに苦労しました。写真館隣の白樺の林が素敵で、北海道ならではの植物を見つけながら散策するのが楽しかったです。
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館内には動物のはく製や古地図、写真パネルなどが展示されています。また、北方館には無料の望遠鏡や大型ビジョンを設置しており、天気が悪い日でも領土の島々が手にとる様に見ることができます。
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