真珠のテーマパーク ミキモト真珠島 入場チケット
1,650円(税込)
平成25年(2013)の第62回式年遷宮を記念して、伊勢神宮・外宮に新しい資料館「せんぐう館」が開館しました。せんぐう館では、普段見ることのできない御神宝の製作工程や社殿建築などをわかりやすく学ぶことができます。
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明治26年(1893)、御木本幸吉が世界で初めて真珠養殖に成功した相島(おじま)。真珠の魅力を様々な角度から紹介する真珠博物館をはじめ、御木本幸吉記念館、パールショッププラザ(ショップ・レストラン)などがあります。また、美しい鳥羽湾を舞台に繰り広げられる海女の実演も見逃せません。
伊賀流忍者の屋敷でくノ一が案内する。迫力ある忍者ショー(別途料金必要)の観覧や手裏剣投げ体験(別途料金必要)も楽しめる。
日本刀を使って高い壁をよじ登ったり、本物の手裏剣を投げつけて壁に刺したり、吹き矢で風船を割ったりと、現実の忍術を生で見ることができます。見せ物のお芝居とは全く違い、殺傷能力のある実物を使用しての実演はすごく迫力があり、見ごたえがあります。 コミカルな演出などの工夫もあり、最後まで飽きずに熱中できます。 お屋敷でも からくりを体験できたり、忍者が床を踏んで刀を飛び出させたりと、いろいろ楽しめました。
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ピックアップ特集
紙問屋を営み、江戸に店舗を持っていた松阪でも屈指の豪商の本宅。広い屋敷内は江戸店持ち伊勢松阪商人の知恵と文化を偲ぶことができます。また、千両箱ならぬ万両箱も展示されています。
旧長谷川治郎兵衛家と旧原田二郎住宅とのセット券が570円と言うのは、とってもお得なので、是非とも手に入れて見て廻ってください。この3ヶ所に松阪城跡を加えれば、松阪観光はほぼ完璧です。 伊勢街道沿いの小津家は間口が広く、京都の鰻の寝床の真逆だなぁと感じました。豪商たるや、かく有るべき? 中で説明してくださるおじぃさんのお話が楽しいです。自分は現在の江戸店、小津和紙を知ってるので、まさか此処が本家とは!ビックリでした。 蔵が資料館になっていて、企画展が催されてるので、お見逃し無きよう。
松坂城跡の敷地内にある、明治44年に建築された図書館を改装した資料館。1階では、松阪商人や松坂城に関わる資料、2階では、青春時代を松阪で過ごした日本映画界の巨匠・小津安二郎監督に関する資料が展示されている。(国登録有形文化財)
近鉄・JR「松阪駅」から徒歩で15分ほどです。「松阪城址公園」内にあります。一階は松阪木綿、伊勢白粉、松阪城などの展示、二階は松阪で子供時代を過ごした日本映画巨匠小津安二郎監督の展示館となっています。明治末期の旧市立図書館を改装した和風建築です。
「古事記伝」で有名な本居宣長の自筆稿本や自愛の品約16,000点を収蔵。その隣には宣長が12歳から亡くなるまで暮らした旧宅「鈴屋」があり、偉大な国学者の当時の生活が偲ばれます。
近鉄・JR「松坂駅」から徒歩で20分ほどです。「松坂城址公園」の一角にあります。日本史では必ず誰もが覚える日本の知の偉人、本居宣長。でも実際のところ何をした人なのかいまいち定かではありませんでした。この記念館はそんな人向けに分かり易すく、宣長を解説してくれます。訪れて良かった記念館です。宣長の旧宅「鈴屋」が隣接しています。
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神宮徴古館は明治42年に日本で最初の私立博物館として創設された伊勢神宮の「歴史と文化の総合博物館」。神宮をより詳しく知っていただくため、おまつりや歴史・文化に関する資料を中心に展示している。社殿の復原展示や20年に一度行われる式年遷宮で新調する御神宝類(撤下品)は圧巻。その他、国の重要文化財11点、歴史・考古・美術工芸品など約13000点を収蔵。
伊勢神宮で年に1500回を超えるお祭りがおこなわれていすそうです。 こちらの神宮徴古館では神宮のお祭りに関する資料や御装束神宝、農業館では、自給自足の伝統を守る神饌や農林水産関係の資料を展示しています。 建物は迎賓館を手がけた当時の宮廷建築の第一人者・片山東熊の設計。 ルネッサンス様式の重厚で格調ある外観が特徴で明治42年に建てられた歴史的建造物です。
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平成26年4月にオープンした新博物館、三重県総合博物館『MieMu(みえむ)』。展示室で楽しく学ぶことができるほか、館内とミュージアムフィールド全体を使って様々な活動が楽しめます。【料金】 大人: 510円 団体料金400円※2019年10月からの消費増税により料金が変更となっている場合がありますので、詳細は施設へお問い合わせください。 大学生: 300円 ※各種専門学校生含む団体料金240円※2019年10月からの消費増税により料金が変更となっている場合がありますので、詳細は施設へお問い合わせください。 その他: 高校生以下無料※2019年10月からの消費増税により料金が変更となっている場合がありますので、詳細は施設へお問い合わせください。
津市にある博物館です。駐車場が平日にも関わらず満杯状態。「金曜ロードショーとジブリ展」を展示中のため。入館料不要の展示だけを見ることに。無料で見られるのは小さいスペースのみ。それでも特別展示会場前のミエゾウの骨格標本と足跡の化石は迫力抜群。小スペースでは昆虫や動物の標本や昭和の懐かしい電化製品などの展示にはほっこり。お土産ショップの隣にはサンショウウオの水槽も。図体の割には小さい目がかわいいサンショウウオも見応えあり。外には広場があって散策にも最適。気楽に立ち寄れる博物館です。
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サミット記念館サミエールは、三重県の近鉄賢島駅の二階にある伊勢志摩サミットの記念館です。 2016年5月26日、27日の伊勢志摩サミット開催を記念して、2017年5月26日に近鉄賢島駅2階にオープンしました。 記念館は入場無料で、サミットの概要の解説、実際に使用された円卓や椅子、各国首脳等への贈呈品等の紹介、各国首脳のサインなどの展示があります。 サミット用の円卓は3つあるそうで、こちらの他には、サミット会場の志摩観光ホテル・ザ・クラシックに2つありました。
江戸時代に建築された貴重な旅籠建築に、当時使われていた道具類や、庶民の旅に関係する歴史資料などを展示しています。【料金】 大人 300円(250円)、小中高生 200円(150円)※()内は、30名以上の団体料金となります。 ※まちなみ資料館と共通券です。
相差の歴史や海女の暮らし、海女漁などについて、さまざまな資料で紹介しています。館内中央には潜水する海女の等身大の人形を展示。磯ノミで鮑を岩からはがす模擬体験もできます。
無料でお邪魔できる海女さん専門の資料館です。 駐車場もあり、多くの方は神明神社とセットで訪れているようでした。土曜日伺ったのですが、警備員の方が誘導してくださいました。 この現代でなかなか聞いたり、見ることがない海女さんの文化を知ることができます。 印象に残ったのが相差地方でよくみられる、セーマン・ドーマンの由来でした。
芭蕉に関する真蹟・連歌俳諧資料を展示。
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常設展示室,特別展示室,プラネタリウムなど
近鉄四日市駅から5分もかかりません。公園に隣接している大きなビルです。 プラネタリウムと特別企画展以外は無料と、かなりの太っ腹。と言うのも名前は異なりますが、博物館の一部、2階に在る四日市公害と環境の未来館を見て欲しいからかなと思いました。 日本4大公害の一つで、唯一水質汚染ではない四日市公害を抜きに四日市は語れないからです。是非、立ち寄ってみてください。 上階の博物館は自然史資料は殆ど無く(1階の入口付近にアケボノゾウの骨格標本が展示されてるくらい)、歴史資料館ですね。 それでも見やすいように工夫されてます。
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江戸時代に創業された酒問屋『小川酒店』は川に面した蔵を持つ河崎を代表する商家。その建物を伊勢市が修復整備し平成14年に伊勢河崎商人館として再生しました。
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海女や漁、木造船など海にかかわる約6万点もの民俗資料を所蔵する博物館。(うち6879点が国指定重要有形民俗文化財)建物は日本建築学会賞や公共建築百選にも選ばれています。
上野天神祭のだんじり3基と鬼行列を展示。大型スクリーンにて迫力ある映像をご覧いただけます。館内には伊賀上野の物産を集めた「地場産買物処」や観光インフォメーションセンターがある。
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池田満寿夫の陶彫「般若心経シリーズ」1300点を中心に、江戸中期、伊勢に生まれた伝統工芸「古萬古」の一級コレクションなど幅広い作品が展示されている。 美術館併設のParamita Gardenでは、地元鈴鹿に植生する山野草が彩る里山での散策を楽しむことができる。
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