2023/07/21 - 2023/07/21
2位(同エリア50件中)
万歩計さん
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7月21日(金)晴れ
・今日はエジンバラ発の日帰りツアーでファイフ地方へ。ファイフ地方はエジンバラからフォース橋を渡った北東に位置する半島で、ここには山、海、川、森林といった美しい自然の中に可愛らしい町が点在していた。ツアーコースは、
フォース橋→Anstruther Harbour→セント アンドリュース→Falkland Palace & Gardenの順。
・アンストラザー ハーバーはこの地方の伝統的な漁村。可愛いカラフルな建物が並ぶのはスカイ島のポートリーと同じだが、こちらは明るくて伸びやか。港の干満が大きいようで多くの漁船が干潟に乗り上げていた。
・イギリスには廃墟と化した教会や修道院が各地にみられるが、セントアンドリュース大聖堂の廃墟は規模が大きいだけに特に儚げ。旅行記を書く中でイギリスの宗教改革の特異性を改めて知った。
・セントアンドリュースはゴルフ発祥の地。ゴルフをしない万歩計もオールドコースの名前は知っている。驚いたことにコースの中の決められた通路は観光客も自由に歩けた。1番のティーショットでは多くの観光客がカメラを構え、背後にはバグパイプ奏者も。ここでのプレーは腕だけでなく度胸も必要のようだ。
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【旅程】
7/08(土)関空→仁川経由→機中(泊)
7/09(日)→アムステルダム経由→グラスゴー(泊)
7/10(月)グラスゴー→西ハイランド線→オーバン(泊)
7/11(火)オーバン発3島巡りツアー(マル島、スタッファ島、アイオーナ島)→オーバン(泊)
7/12(水)オーバン→西ハイランド線→ラノック湿原→フォートウィリアム(泊)
7/13(木)フォートウィリアム→グレンコー(泊)
7/14(金)グレンコー→スカイ島(ポートリー、フェアリープール)→スカイ島(泊)
7/15(土)スカイ島(オールドマン・オブ・ストー、キルトロック)→カイル・オブ・ロハルシュ→カイル・オブ・ロハルシュ線→インバネス(泊)
7/16(日)インバネス発ツアー①北西ハイランド地方→インバネス(泊)
7/17(月)インバネス発ツアー②西ハイランド地方→インバネス(泊)
7/18(火)インバネス→ハイランド線→ピトロッホリー(泊)
7/19(水)ブレア・アソール→ピトロッホリー(泊)
7/20(木)ピトロッホリー→エジンバラ旧市街→エジンバラ(泊)
★7/21(金)エジンバラ発ツアー①ファイフ地方→エジンバラ(泊)
7/22(土)エジンバラ新市街→ホリルード公園→エジンバラ(泊)
7/23(日)エジンバラ発ツアー②ハイランド地方→エジンバラ(泊)
7/24(月)エジンバラ→アムステルダム経由→パリ(泊)
7/25(火)パリ→プロヴァン→フォンテーヌブロー(泊)
7/26(水)フォンテーヌブロー→バルビゾン→モレ・シュル・ロワン→フォンテーヌブロー(泊)
7/27(木)フォンテーヌブロー→パリ→機中(泊)
7/28(金)→ハノイ→ハノイ発ツアー①ハロン湾クルーズ→ハノイ→機中(泊)
7/29(土)→関空
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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旅の14日目。今日は快晴の予報。
サマー ステイズ アット ザ ユニバーシティ オブ エディンバラ - キャンパス アコモデーション ホテル
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寮のすぐ裏はホリルード公園。
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広い敷地内には寮の建物以外にも、多くの福利厚生施設があります。
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厚生棟にあるレストランへ。
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朝食はビュッフェ形式で。
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ハギスやブラックプディングを始め、
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スコティッシュブレックファーストの定番メニュー
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ハムにチーズ
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ヨーグルトにフルーツポンチ
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シリアル類
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他に飲み物等も充実して申し分なし。
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インバネスのゲストハウスで話した同年代のオーストラリア女性もここに泊ったそうで、「最高よ!」と言ってました。
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8:40 満腹で寮を出発。
サマー ステイズ アット ザ ユニバーシティ オブ エディンバラ - キャンパス アコモデーション ホテル
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今日はエジンバラ発ファイフ地方への日帰りツアーに参加します。コースは、
エジンバラ→フォース橋→Anstruther Harbour→セント アンドリュース→Falkland Palace & Garden→エジンバラ -
寮の近くからバスで集合場所へ、
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GoogleMapで現在走っている場所を知ることが出来ます。下車する停留所を間違えなくて安心。
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9:25 新市街にあるバスステーションに到着。
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バスステーションはとても大きく、長距離バスの他にツアー専用のゲートもあります。
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エジンバラからフォース橋を渡った北東に位置する半島がファイフ地方が今日の目的地。ここには山、海、川、森林と美しい自然が広がっています。
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10:00 バスステーションを出発。
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市北部の住宅地を通り、
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10:25 フォース橋を望む展望台で下車観光。
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フォース河口を横切るフォース橋が開通したのは1890年。長さ2529mと当時世界最大のカンチレバー橋で、工事監督はグラスゴー大学で土木工学を学んだ渡邊嘉一でした。2015年に世界遺産に指定されています。
赤い鉄の恐竜「フォッシー」 by 万歩計さんフォース鉄橋 建造物
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5.4万トンの鋼鉄と800万個のリベットが使われています。その姿は「鉄の恐竜」と呼ばれていることから、さしずめフォッシーか。
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橋の塗装を全部を終えるのに3年かかり、その頃にはまた最初の方の塗装が必要になることから、いつまでたっても終わらないことを例えて「フォース橋にペンキを塗る」 "Painting the Forth bridge" という言い回しがあるそうです。フォース橋はその頑健な構造と保守が功を奏し、完成後100年以上たった現在でも現役の鉄道橋として使用されています。
~Wikipediaより -
フォース橋と並行した優美な2つの橋。右はForth Road Bridge、左は2017年に開通したばかりの高速道路専用のQueensferry Crossing。
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展望台から眺める3つの橋。
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Forth Road Bridgeを渡ります。
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橋を渡るとファイフ地方。のどかな田園風景や、
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点在する小さ村々を通り、
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11:48 Anstruther Harbourに到着。ここで30分のフリータイム。
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位置はここ。
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Anstrutherはこの地方の伝統的な漁村の一つ。
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海岸に沿ってカラフルな可愛い建物が並んでいます。
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港に停泊中しているのはレジャー用ヨット。この時刻漁船は出漁中か?
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海岸通りから防潮堤へ。
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干潮なのか広大な潟が広がっています。
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干潮で干満の差がかなり大きそう。このような光景を九州有明海の漁港で見た事があります。
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Anstruther Harbourからセント アンドリュースまではほんの10マイル。
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先ずバスで町の中を回り観光のポイントを説明してくれます。
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セント アンドリュースはゴルフ発祥の地。
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13:00 町の中心で下車。地図を渡され2時間半のフリータイム。
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さて、これからどう回ろうか。
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アイスを舐めながら作戦を練ります。
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先ず目の前のセントアンドリュース大学へ
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ここに並んでいるのは16世紀からの歴史的建物。
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セントアンドリューズ大学(University of St Andrews)の設立年は1413年と、オックスブリッジに次いで英語圏では3番目。
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英国内の大学ランキングでは上位にランクされ、QS世界大学ランキングでも常に世界トップ100に入ってます。特に人文科学の分野で高い評価を受けているそうです。
~Wikipediaより -
中世後期や啓蒙期に優秀な人材を多く輩出しており、グラスゴー大学初代総長ウィリアム・ターンブルや、エディンバラ大学初代学務長ロバート・ロロックなども同校で学んでいます。
~Wikipediaより -
また1776年のアメリカ独立宣言の署名者のうち数名がセント・アンドリューズ大学卒業者だった関係から、アメリカからの留学生が多いのが特徴。
~Wikipediaより -
心理学・神経科学教室の建物
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夏季休暇中で学生の姿はありません。
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石造りの建物が並ぶサウスストリートを東に歩くと、
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St.Salvators Chapel
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セントアンドリュース大聖堂の廃墟が見えてきました。
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大聖堂は14世紀初めのロバート1世(ロバート・ブルース)支配下の1318年に完成セントアンドリュース。スコットランド最大かつ最も壮麗な中世の教会群でした。
廃墟になったスコットランド最大の大聖堂 by 万歩計さん聖アンドリュー大聖堂 寺院・教会
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イギリスの各所で見られるカソリック教会の廃墟。なぜここまで破壊されたのか。旅行記を書きながらイギリスの宗教改革を学びなおしました。
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ヨーロッパの宗教改革はドイツではルター 、スイスでは カルヴァンといった一般市民が中心でした。しかしイギリスで宗教改革を主導したのは国王でした。
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国王ヘンリ8世はもともとルターらが進めた宗教改革には反対の立場をとっていました。しかし自身の離婚問題をめぐってローマ教皇と対立するとカソリックから決別。1534年に国王至上法を発布し、自らを首長とするイギリス国教会を設立しました。
廃墟になったスコットランド最大の大聖堂 by 万歩計さん聖アンドリュー大聖堂 寺院・教会
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ヘンリ8世はカトリックの修道院を解散させ土地を没収し、市民に安く売りつけました。破壊はその時代に起こりました。
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その後メアリー1世の時代にカトリックに復する動きもありましたが、1558年には エリザベス1世 が即位すると、彼女は 統一法 を制定しイギリス国教会の体制が確立することになりました。
廃墟になったスコットランド最大の大聖堂 by 万歩計さん聖アンドリュー大聖堂 寺院・教会
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大聖堂から海岸沿いの道を歩くと直ぐにセントアンドリュース城。司教の住居として強固に要塞化した城だが、イングランド軍にしばしば占領されました。
海岸の崖にある城跡 by 万歩計さんセント アンドリューズ城 城・宮殿
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目の間に広がるのは北海
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城は浸食された岩だらけの海岸に建っています。
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道路の左側一帯はセントアンドリュース大学の建物。
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町の人口はたった1.1万人。大多数は学生や大学関係者です。
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セントアンドリュース大学博物館
聖アンドリューズ大学博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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マレーパークStr. 通りの両側にはゴルファーのためのホテルが並んでいます。
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行く手にオールドコースが見えてきました。
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オールドコースを見下ろすように建つ重厚なホテル。
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ゴルフ発祥の地セントアンドリュースゴルフ場。15世紀からプレーが行われる名門コースで、地形を生かしたコースは「神の造ったコース」と呼ばれているそうです。
コース内でも指定された通路は自由に歩ける by 万歩計さんセント アンドリューズ リンクス オールド コース ゴルフ場
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「地球の歩き方2016~2017」によると、オールドコースは中~上級者向けで男性はHC24以下。コース・フィーは£85~175、キャディー・フィーは£50。キャディーへのチップも忘れずに。
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1番のティーショット。多くの観光客が見守る中でバグパイプの演奏も。ここでのプレーは腕だけでなく度胸も必要。
コース内でも指定された通路は自由に歩ける by 万歩計さんセント アンドリューズ リンクス オールド コース ゴルフ場
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万歩計はゴルフをやりませんが、このコースだけは見たかった。
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オールドコースの外周は車道になっていて、
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外はすぐに砂浜。風が強いとショットが難しいだろうな。
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観光客はコース内の歩道を自由に歩けます。
コース内でも指定された通路は自由に歩ける by 万歩計さんセント アンドリューズ リンクス オールド コース ゴルフ場
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オールドコース
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オールドコース
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由緒ありそうな建物はクラブハウス?修復工事中でした。
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英国ゴルフ博物館。500年に渡るゴルフの歴史や歴史に残る名プレーの解説などが展示されているそうです。
英国ゴルフ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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入口に殿堂入りした名プレーヤーのブロンズ。
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ゴルフ場の裏の通りはゴルフショップが並んでいました。
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フリータイムを終えて集合場所に戻ってきました。
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15:30 セントアンドリュースを出発し、
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16:10 フォークランド宮殿に到着。ここで50分のフリータイム。
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フォークランド宮殿に入場。フォークランド宮殿は元々城だった建物を、16世紀前半にスコットランド王ジェームズ4世、5世によってルネサンス様式の王宮に改装されました。
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内部は撮影禁止。悲劇の女王メアリーの寝室やチャペルがありました。
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ここはスコットランド王家の狩りの離宮として使用されたため、広大な庭園があります。
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自然を生かした英国式庭園。
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ここには世界最古のテニスコートがあるそうですが、よく分からなかった。
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フォークランド宮殿の庭園
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フォークランド宮殿の庭園
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フォークランド宮殿の庭園
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宮殿を出て村を歩いてみます。
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フォークランドは人口1000余りの小さな村。
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目立つのは厳めしいフォークランド宮殿と尖塔を持つ教会。
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マーケットクロス
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18:20 エジンバラに戻ってきました。
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