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7月16日(日)~18日(火)晴れ、曇り、雨<br />・インバネスは昔から「ハイランドの首都」と言われた町。ネス湖観光の玄関口として訪れる人が多いが、それだけでは勿体ない。ここを起点にハイランドの大自然を巡るローカルツアーが多数あり、東ハイランド線とバスを使ってスペイサイドのウィスキー蒸留所を巡る、極北線でブリテン島の最北端を訪れるなど観光拠点には素晴らしい町で、時間があれば5~6日滞在する価値がある。<br />・インバネスの旧市街をネス川越しに見ると、3本の尖塔とインバネス城がとても美しい。街自体はこじんまりしているのでメイン観光の合間に歩くくらいで十分。この町のお勧めはハイランド・キルトメーカー・ビジターセンターとパブHootananny。前者は民族衣装キルトの展示販売をやっていて付属する博物館は必見。後者は毎夜スコットランド伝統音楽のライブをやっており、特に日曜日の夜は前方のテーブルをどけて地元の人が音楽に合わせて陽気なカントリーダンスに興じるという。<br /><br />*****************************************************************<br />【旅程】<br /> 7/08(土)関空→仁川経由→機中(泊)<br /> 7/09(日)→アムステルダム経由→グラスゴー(泊)<br /> 7/10(月)グラスゴー→西ハイランド線→オーバン(泊)<br /> 7/11(火)オーバン発3島巡りツアー(マル島、スタッファ島、アイオーナ島)→オーバン(泊)<br /> 7/12(水)オーバン→西ハイランド線→ラノック湿原→フォートウィリアム(泊)<br /> 7/13(木)フォートウィリアム→グレンコー(泊)<br /> 7/14(金)グレンコー→スカイ島(ポートリー、フェアリープール)→スカイ島(泊)<br /> 7/15(土)スカイ島(オールドマン・オブ・ストー、キルトロック)→カイル・オブ・ロハルシュ→カイル・オブ・ロハルシュ線→インバネス(泊)<br />★7/16(日)インバネス発ツアー①北西ハイランド地方→インバネス(泊)<br />★7/17(月)インバネス発ツアー②西ハイランド地方→インバネス(泊)<br /> 7/18(火)インバネス→ハイランド線→ピトロッホリー(泊)<br /> 7/19(水)ブレア・アソール→ピトロッホリー(泊)<br /> 7/20(木)ピトロッホリー→エジンバラ旧市街→エジンバラ(泊)<br /> 7/21(金)エジンバラ発ツアー①ファイフ地方→エジンバラ(泊)<br /> 7/22(土)エジンバラ新市街→ホリルード公園→エジンバラ(泊)<br /> 7/23(日)エジンバラ発ツアー②ハイランド地方→エジンバラ(泊)<br /> 7/24(月)エジンバラ→アムステルダム経由→パリ(泊)<br /> 7/25(火)パリ→プロヴァン→フォンテーヌブロー(泊)<br /> 7/26(水)フォンテーヌブロー→バルビゾン→モレ・シュル・ロワン→フォンテーヌブロー(泊)<br /> 7/27(木)フォンテーヌブロー→パリ→機中(泊)<br /> 7/28(金)→ハノイ→ハノイ発ツアー①ハロン湾クルーズ→ハノイ→機中(泊)<br /> 7/29(土)→関空

スコットランド一周、ついでにフランス、ベトナムに寄り道 15.インバネス

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2023/07/16 - 2023/07/17

4位(同エリア106件中)

万歩計

万歩計さん

この旅行記のスケジュール

2023/07/16

2023/07/17

この旅行記スケジュールを元に

7月16日(日)~18日(火)晴れ、曇り、雨
・インバネスは昔から「ハイランドの首都」と言われた町。ネス湖観光の玄関口として訪れる人が多いが、それだけでは勿体ない。ここを起点にハイランドの大自然を巡るローカルツアーが多数あり、東ハイランド線とバスを使ってスペイサイドのウィスキー蒸留所を巡る、極北線でブリテン島の最北端を訪れるなど観光拠点には素晴らしい町で、時間があれば5~6日滞在する価値がある。
・インバネスの旧市街をネス川越しに見ると、3本の尖塔とインバネス城がとても美しい。街自体はこじんまりしているのでメイン観光の合間に歩くくらいで十分。この町のお勧めはハイランド・キルトメーカー・ビジターセンターとパブHootananny。前者は民族衣装キルトの展示販売をやっていて付属する博物館は必見。後者は毎夜スコットランド伝統音楽のライブをやっており、特に日曜日の夜は前方のテーブルをどけて地元の人が音楽に合わせて陽気なカントリーダンスに興じるという。

*****************************************************************
【旅程】
 7/08(土)関空→仁川経由→機中(泊)
 7/09(日)→アムステルダム経由→グラスゴー(泊)
 7/10(月)グラスゴー→西ハイランド線→オーバン(泊)
 7/11(火)オーバン発3島巡りツアー(マル島、スタッファ島、アイオーナ島)→オーバン(泊)
 7/12(水)オーバン→西ハイランド線→ラノック湿原→フォートウィリアム(泊)
 7/13(木)フォートウィリアム→グレンコー(泊)
 7/14(金)グレンコー→スカイ島(ポートリー、フェアリープール)→スカイ島(泊)
 7/15(土)スカイ島(オールドマン・オブ・ストー、キルトロック)→カイル・オブ・ロハルシュ→カイル・オブ・ロハルシュ線→インバネス(泊)
★7/16(日)インバネス発ツアー①北西ハイランド地方→インバネス(泊)
★7/17(月)インバネス発ツアー②西ハイランド地方→インバネス(泊)
 7/18(火)インバネス→ハイランド線→ピトロッホリー(泊)
 7/19(水)ブレア・アソール→ピトロッホリー(泊)
 7/20(木)ピトロッホリー→エジンバラ旧市街→エジンバラ(泊)
 7/21(金)エジンバラ発ツアー①ファイフ地方→エジンバラ(泊)
 7/22(土)エジンバラ新市街→ホリルード公園→エジンバラ(泊)
 7/23(日)エジンバラ発ツアー②ハイランド地方→エジンバラ(泊)
 7/24(月)エジンバラ→アムステルダム経由→パリ(泊)
 7/25(火)パリ→プロヴァン→フォンテーヌブロー(泊)
 7/26(水)フォンテーヌブロー→バルビゾン→モレ・シュル・ロワン→フォンテーヌブロー(泊)
 7/27(木)フォンテーヌブロー→パリ→機中(泊)
 7/28(金)→ハノイ→ハノイ発ツアー①ハロン湾クルーズ→ハノイ→機中(泊)
 7/29(土)→関空

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
3.0
交通
4.0
同行者
一人旅
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  •  19:00 北西ハイランドツアーからインバネスに戻ってきました。<br /> 北西ハイランドツアー旅行記はここ→ https://4travel.jp/travelogue/11880651<br /> もう遅いので街歩きは明日にして、今夜はスコットランドの伝統音楽を聞きに行きます。

     19:00 北西ハイランドツアーからインバネスに戻ってきました。
     北西ハイランドツアー旅行記はここ→ https://4travel.jp/travelogue/11880651
     もう遅いので街歩きは明日にして、今夜はスコットランドの伝統音楽を聞きに行きます。

  •  その前に明日のツアー集合場所を確認。ネス河畔のコロンバホテルです。

     その前に明日のツアー集合場所を確認。ネス河畔のコロンバホテルです。

    コロンバ ホテル バイ コンパス ホスピタリティー ホテル

  •  ネス川はネス湖とモレイ湾の間の僅か10kmの川。インバは「河口」の意味で、インバネスはネス川の河口の町。

     ネス川はネス湖とモレイ湾の間の僅か10kmの川。インバは「河口」の意味で、インバネスはネス川の河口の町。

  •  ネス橋から見たインバネスの町は清潔でとても美しい。

     ネス橋から見たインバネスの町は清潔でとても美しい。

  •  海が近いためあちこちにカモメ。

     海が近いためあちこちにカモメ。

  •  ネス川の対岸から旧市街を見ると3つの尖塔が見えます。これは最も南の時計塔。

     ネス川の対岸から旧市街を見ると3つの尖塔が見えます。これは最も南の時計塔。

  •  Church St.を行くと、

     Church St.を行くと、

  •  Fraser St. と交差した場所に、

     Fraser St. と交差した場所に、

  •  目的のHootananny。スコットランドの伝統音楽が楽しめるパブ兼レストラン。

     目的のHootananny。スコットランドの伝統音楽が楽しめるパブ兼レストラン。

    フータナニー バー

    毎晩スコットランド伝統音楽のライブをやっている by 万歩計さん
  •  「欧州鉄道の旅」では地元愛好家の演奏するスコットランド音楽に合わせ、お客が陽気なカントリーダンスを踊る場面がありました。

     「欧州鉄道の旅」では地元愛好家の演奏するスコットランド音楽に合わせ、お客が陽気なカントリーダンスを踊る場面がありました。

  •  店内に入ると、

     店内に入ると、

  •  正面ステージで賑やかにやっています。

     正面ステージで賑やかにやっています。

  •  使ってる楽器はバイオリン(フィドルという)、ギター、アコーディオン、素朴なリズム楽器。

     使ってる楽器はバイオリン(フィドルという)、ギター、アコーディオン、素朴なリズム楽器。

    フータナニー バー

    毎晩スコットランド伝統音楽のライブをやっている by 万歩計さん
  •  とりあえずビールを注文。

     とりあえずビールを注文。

  •  ステージ前のかぶりつきの席へ。

     ステージ前のかぶりつきの席へ。

  •  「このテーブルは9:30PMにはダンスのために移動させます」

     「このテーブルは9:30PMにはダンスのために移動させます」

  •  しかし演奏されるのは知らない曲ばかり。

     しかし演奏されるのは知らない曲ばかり。

  •  ビールの次はこの旅で初めてのスコッチ。こちらでは水割りはなくストレート。

     ビールの次はこの旅で初めてのスコッチ。こちらでは水割りはなくストレート。

  •  21:00からはデュオの演奏。人気のグループらしいが更にニューミュージック的。

     21:00からはデュオの演奏。人気のグループらしいが更にニューミュージック的。

    フータナニー バー

    毎晩スコットランド伝統音楽のライブをやっている by 万歩計さん
  •  新宿の歌声喫茶の雰囲気を期待して、「Auld Lang Syne」の歌詞や日本語の「蛍の光」の英訳を準備してるのに、出番がなさそう。

     新宿の歌声喫茶の雰囲気を期待して、「Auld Lang Syne」の歌詞や日本語の「蛍の光」の英訳を準備してるのに、出番がなさそう。

  •  21:30を過ぎても一向にダンスが始まる様子はない。

     21:30を過ぎても一向にダンスが始まる様子はない。

  •  それでもしばらく粘りましたが、

     それでもしばらく粘りましたが、

  •  22:10に店を出ました。どうもカントリーダンスは日曜日のプログラムらしい。

     22:10に店を出ました。どうもカントリーダンスは日曜日のプログラムらしい。

  •  北緯57.5度のインバネスもようやく日が暮れようとしています。

     北緯57.5度のインバネスもようやく日が暮れようとしています。

  •  おやすみなさい。

     おやすみなさい。

  •  翌7月17日の17:12。西ハイランドツアーからインバネスに戻ってきました。<br /> 西ハイランドツアー旅行記はここ→ https://4travel.jp/travelogue/11881250<br /> これからインバネス街歩きです。

     翌7月17日の17:12。西ハイランドツアーからインバネスに戻ってきました。
     西ハイランドツアー旅行記はここ→ https://4travel.jp/travelogue/11881250
     これからインバネス街歩きです。

  •  聖アンドリュー大聖堂へ。

     聖アンドリュー大聖堂へ。

  •  1866年に建立された比較的新しい教会です。

     1866年に建立された比較的新しい教会です。

  •  高さを強調したネオゴシック様式。

     高さを強調したネオゴシック様式。

  •  聖アンドリュー大聖堂

     聖アンドリュー大聖堂

  •  聖アンドリュー大聖堂

     聖アンドリュー大聖堂

  •  既に閉まっていたので入口の窓越しに撮影。

     既に閉まっていたので入口の窓越しに撮影。

  •  シンプルですが厳かな雰囲気。

     シンプルですが厳かな雰囲気。

  •  側面に回ってみました。

     側面に回ってみました。

  •  聖アンドリュー大聖堂

     聖アンドリュー大聖堂

  •  インバネス城は工事中のよう。

     インバネス城は工事中のよう。

    インヴァネス城 城・宮殿

  •  一応行ってみましたが、やはり閉鎖されていました。城の前にはボニー・プリンス・チャーリーの逃亡を助けたフローラ・マクドナルドの像があります。

     一応行ってみましたが、やはり閉鎖されていました。城の前にはボニー・プリンス・チャーリーの逃亡を助けたフローラ・マクドナルドの像があります。

  •  簡単に夕食を済ませ、

     簡単に夕食を済ませ、

  •  街歩き再開。

     街歩き再開。

  •  観光案内所。計画段階で何度かメールのやり取りをしました。

     観光案内所。計画段階で何度かメールのやり取りをしました。

    観光案内所 (インヴァネス) 散歩・街歩き

  •  インバネスは古くからハイランドの都でした。

     インバネスは古くからハイランドの都でした。

  •  人口は僅か5万人ですが立派な建物が並んでいます。

     人口は僅か5万人ですが立派な建物が並んでいます。

  •  インバネスはネス湖観光の拠点として訪れる人が多いが、街自体もとても美しく素通りでは勿体ない。

     インバネスはネス湖観光の拠点として訪れる人が多いが、街自体もとても美しく素通りでは勿体ない。

  •  インバネス旧市街

     インバネス旧市街

  •  インバネス旧市街

     インバネス旧市街

  •  インバネス旧市街

     インバネス旧市街

  •  インバネス駅前

     インバネス駅前

    Inverness station

  •  インバネスの目抜き通りAcademy Str.

     インバネスの目抜き通りAcademy Str.

  •  Black Isle Bar 。Black Isleは地ビールで「欧州鉄道の旅」にも登場しました。この2階も安くて宿泊候補に考えました。

     Black Isle Bar 。Black Isleは地ビールで「欧州鉄道の旅」にも登場しました。この2階も安くて宿泊候補に考えました。

  •  Old High Church の2つの尖塔。

     Old High Church の2つの尖塔。

  •  クレイグ・ストリート橋を渡ってネス川左岸へ。

     クレイグ・ストリート橋を渡ってネス川左岸へ。

  •  St Mary&#39;s Roman Catholic Church

     St Mary's Roman Catholic Church

  •  ハイランド・キルトメーカー・ビジターセンター。

     ハイランド・キルトメーカー・ビジターセンター。

  •  ここではキルトやタータンチェック製品を展示販売しています。

     ここではキルトやタータンチェック製品を展示販売しています。

  •  タータン。ハイランド地方の民族文化と強く結びついており、民族衣装であるキルトはタータンから作られます。

     タータン。ハイランド地方の民族文化と強く結びついており、民族衣装であるキルトはタータンから作られます。

  •  スコットランド紳士の正装。

     スコットランド紳士の正装。

  •  ロイヤル・スコットランド連隊兵士もキルトを着用。

     ロイヤル・スコットランド連隊兵士もキルトを着用。

  •  タータンは日本で言う「家紋」のようなもの。氏族(clan)毎にデザインが決まっています。スコットランド人のアイデンティティーを象徴するものの一つ。

     タータンは日本で言う「家紋」のようなもの。氏族(clan)毎にデザインが決まっています。スコットランド人のアイデンティティーを象徴するものの一つ。

  •  現在3500~7000のデザインがあると言われていますが、公的に登録していないものはタータンを名乗れないそうです。

     現在3500~7000のデザインがあると言われていますが、公的に登録していないものはタータンを名乗れないそうです。

  •  2階はキルトに関する博物館。ここでは昼間にキルト縫製の実演をやっています。

     2階はキルトに関する博物館。ここでは昼間にキルト縫製の実演をやっています。

  •  男性用のキルトだと生地を8ヤード(約732cm)使用すると決められているそうです。

     男性用のキルトだと生地を8ヤード(約732cm)使用すると決められているそうです。

  •  キルトのプリーツ数は40前後。着用するとずっしり重たいそうです。因みにキルトの下は何もつけないすっぽんぽん。

     キルトのプリーツ数は40前後。着用するとずっしり重たいそうです。因みにキルトの下は何もつけないすっぽんぽん。

  •  腰ベルトに下げるバッグ(スポーラン)。キルトにはポケットがないので、銃弾や小物はここに入れます。

     腰ベルトに下げるバッグ(スポーラン)。キルトにはポケットがないので、銃弾や小物はここに入れます。

  •  キルトを留めるピン。足に長い靴下を履き、右足の靴下の中ほどにナイフを挿します。

     キルトを留めるピン。足に長い靴下を履き、右足の靴下の中ほどにナイフを挿します。

  •  博物館に掲げられたカロードンの戦いと思われる生々しい絵。<br /><br /> 1746年4月16日、イングランド政府軍に追い詰められたボニー・プリンス・チャーリー率いるジャコバイト反乱軍は、インバネス近郊のカロードンで最後の戦いに臨みました。

     博物館に掲げられたカロードンの戦いと思われる生々しい絵。

     1746年4月16日、イングランド政府軍に追い詰められたボニー・プリンス・チャーリー率いるジャコバイト反乱軍は、インバネス近郊のカロードンで最後の戦いに臨みました。

  •  彼らハイランダーは一匹狼的な武士の集まり。長い戦いと飢えに加え、見通しの良い平原の戦いでは勝ち目はなく、たった40分で片が付きました。

     彼らハイランダーは一匹狼的な武士の集まり。長い戦いと飢えに加え、見通しの良い平原の戦いでは勝ち目はなく、たった40分で片が付きました。

  •  彼らを壊滅させたカンバーランド公はチャーリーのいとこ。Butcher(屠殺人)とあだ名される残酷さで、降参するものまで皆殺しにしたそうです。

     彼らを壊滅させたカンバーランド公はチャーリーのいとこ。Butcher(屠殺人)とあだ名される残酷さで、降参するものまで皆殺しにしたそうです。

  •  この日を境にスコットランドの強力なイングランド化がすすめられました。キルトやバグパイプが禁止され、逆らうものは容赦なく殺されました。<br /> 懸賞金を掛けられたチャーリーは、フローラ・マクドナルドの手助けで、スカイ島からフランスへ落ち延びました。

     この日を境にスコットランドの強力なイングランド化がすすめられました。キルトやバグパイプが禁止され、逆らうものは容赦なく殺されました。
     懸賞金を掛けられたチャーリーは、フローラ・マクドナルドの手助けで、スカイ島からフランスへ落ち延びました。

  •  ここでタータンのコースターを土産に買いました。アメリカでもポピュラーなこれらの名前はスコットランド人を祖先に持つ人々です。

     ここでタータンのコースターを土産に買いました。アメリカでもポピュラーなこれらの名前はスコットランド人を祖先に持つ人々です。

  •  夕暮れ迫るインバネス城。ここに行けなかったのがわずかに心残り。

     夕暮れ迫るインバネス城。ここに行けなかったのがわずかに心残り。

  •  旅も後半へ。明日はピトロッホリーへ行きます。

     旅も後半へ。明日はピトロッホリーへ行きます。

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