モレ=シュル=ロワン旅行記(ブログ) 一覧に戻る
7月26日(水)晴れ<br />・モレ・シュル・ロワンは城壁と木組みの家が残る中世の町、印象派の画家アルフレッド・シスレーが愛した街である。。他の印象派の画家の多くが、後に印象派の技法を離れたなかで、彼は終始一貫して印象派の画法を保ち続け、もっとも印象派らしい画家と言われている。街は当時の面影を残し、あちこちに彼が描いた風景画が案内板として掲示されていた。<br />・町にたどり着くのに手間取った。GoogleMapに「モレ・シュル・ロワン」と入力して導かれるままに歩いたら、方向違いの場所に誘導されて時間と労力を無駄にした。GoogleMapへの入力はちゃんと地図から入れないといけない。<br /><br />*****************************************************************<br />【旅程】<br /> 7/08(土)関空→仁川経由→機中(泊)<br /> 7/09(日)→アムステルダム経由→グラスゴー(泊)<br /> 7/10(月)グラスゴー→西ハイランド線→オーバン(泊)<br /> 7/11(火)オーバン発3島巡りツアー(マル島、スタッファ島、アイオーナ島)→オーバン(泊)<br /> 7/12(水)オーバン→西ハイランド線→ラノック湿原→フォートウィリアム(泊)<br /> 7/13(木)フォートウィリアム→グレンコー(泊)<br /> 7/14(金)グレンコー→スカイ島(ポートリー、フェアリープール)→スカイ島(泊) <br /> 7/15(土)スカイ島(オールドマン・オブ・ストー、キルトロック)→カイル・オブ・ロハルシュ→カイル・オブ・ロハルシュ線→インバネス(泊)<br /> 7/16(日)インバネス発ツアー①北西ハイランド地方→インバネス(泊)<br /> 7/17(月)インバネス発ツアー②西ハイランド地方→インバネス(泊)<br /> 7/18(火)インバネス→ハイランド線→ピトロッホリー(泊)<br /> 7/19(水)ブレア・アソール→ピトロッホリー(泊)<br /> 7/20(木)ピトロッホリー→エジンバラ旧市街→エジンバラ(泊)<br /> 7/21(金)エジンバラ発ツアー①ファイフ地方→エジンバラ(泊)<br /> 7/22(土)エジンバラ新市街→ホリルード公園→エジンバラ(泊)<br /> 7/23(日)エジンバラ発ツアー②ハイランド地方→エジンバラ(泊)<br /> 7/24(月)エジンバラ→アムステルダム経由→パリ(泊)<br /> 7/25(火)パリ→プロヴァン→フォンテーヌブロー(泊)<br />★7/26(水)フォンテーヌブロー→バルビゾン→モレ・シュル・ロワン→フォンテーヌブロー(泊)<br /> 7/27(木)フォンテーヌブロー→パリ→機中(泊)<br /> 7/28(金)→ハノイ→ハノイ発ツアー①ハロン湾クルーズ→ハノイ→機中(泊)<br /> 7/29(土)→関空<br /><br />

スコットランド一周、ついでにフランス、ベトナムに寄り道 27.モレ・シュル・ロワン

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2023/07/26 - 2023/07/26

2位(同エリア11件中)

万歩計

万歩計さん

この旅行記のスケジュール

2023/07/26

  • 14:49 Moret - Veneux-Les-Sablonsで下車

  • GooleMapに導かれるままに進んだら森の中に

  • GooleMapを再設定し町の入口に到着

  • 18:20 バスと電車を乗り継ぎFontainebleau-Avon駅に戻る

この旅行記スケジュールを元に

7月26日(水)晴れ
・モレ・シュル・ロワンは城壁と木組みの家が残る中世の町、印象派の画家アルフレッド・シスレーが愛した街である。。他の印象派の画家の多くが、後に印象派の技法を離れたなかで、彼は終始一貫して印象派の画法を保ち続け、もっとも印象派らしい画家と言われている。街は当時の面影を残し、あちこちに彼が描いた風景画が案内板として掲示されていた。
・町にたどり着くのに手間取った。GoogleMapに「モレ・シュル・ロワン」と入力して導かれるままに歩いたら、方向違いの場所に誘導されて時間と労力を無駄にした。GoogleMapへの入力はちゃんと地図から入れないといけない。

*****************************************************************
【旅程】
 7/08(土)関空→仁川経由→機中(泊)
 7/09(日)→アムステルダム経由→グラスゴー(泊)
 7/10(月)グラスゴー→西ハイランド線→オーバン(泊)
 7/11(火)オーバン発3島巡りツアー(マル島、スタッファ島、アイオーナ島)→オーバン(泊)
 7/12(水)オーバン→西ハイランド線→ラノック湿原→フォートウィリアム(泊)
 7/13(木)フォートウィリアム→グレンコー(泊)
 7/14(金)グレンコー→スカイ島(ポートリー、フェアリープール)→スカイ島(泊) 
 7/15(土)スカイ島(オールドマン・オブ・ストー、キルトロック)→カイル・オブ・ロハルシュ→カイル・オブ・ロハルシュ線→インバネス(泊)
 7/16(日)インバネス発ツアー①北西ハイランド地方→インバネス(泊)
 7/17(月)インバネス発ツアー②西ハイランド地方→インバネス(泊)
 7/18(火)インバネス→ハイランド線→ピトロッホリー(泊)
 7/19(水)ブレア・アソール→ピトロッホリー(泊)
 7/20(木)ピトロッホリー→エジンバラ旧市街→エジンバラ(泊)
 7/21(金)エジンバラ発ツアー①ファイフ地方→エジンバラ(泊)
 7/22(土)エジンバラ新市街→ホリルード公園→エジンバラ(泊)
 7/23(日)エジンバラ発ツアー②ハイランド地方→エジンバラ(泊)
 7/24(月)エジンバラ→アムステルダム経由→パリ(泊)
 7/25(火)パリ→プロヴァン→フォンテーヌブロー(泊)
★7/26(水)フォンテーヌブロー→バルビゾン→モレ・シュル・ロワン→フォンテーヌブロー(泊)
 7/27(木)フォンテーヌブロー→パリ→機中(泊)
 7/28(金)→ハノイ→ハノイ発ツアー①ハロン湾クルーズ→ハノイ→機中(泊)
 7/29(土)→関空

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
一人旅
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  •  14:41 Fontainebleau-Avon駅を出発。

     14:41 Fontainebleau-Avon駅を出発。

  •  アホと煙は高いところに上る。

     アホと煙は高いところに上る。

  •  だって日本では2階電車って少ないもの。

     だって日本では2階電車って少ないもの。

  •  車窓風景

     車窓風景

  •  14:49 次の駅、Moret - Veneux-Les-Sablonsで下車。

     14:49 次の駅、Moret - Veneux-Les-Sablonsで下車。

    モレ ヴニュ レ サブロン駅

  •  GoogleMapに「モレ・シュル・ロワン」と入力したら徒歩の所要時間35分。ちょっと遠いが、まぁいいか。

     GoogleMapに「モレ・シュル・ロワン」と入力したら徒歩の所要時間35分。ちょっと遠いが、まぁいいか。

  •  GooleMapに導かれるままに車道を進み高架橋を渡ります。「MORET SUR LOING 」の看板あり。

     GooleMapに導かれるままに車道を進み高架橋を渡ります。「MORET SUR LOING 」の看板あり。

  •  住宅地の中を延々と歩き、

     住宅地の中を延々と歩き、

  •  最後は森の中に誘導されました。どうもおかしい?

     最後は森の中に誘導されました。どうもおかしい?

  •  あと600mの地点で目的地の場所を拡大したら、何と町とは逆方向の自然保護地区に誘導されていました。

     あと600mの地点で目的地の場所を拡大したら、何と町とは逆方向の自然保護地区に誘導されていました。

  •  しまった!。慌てて目的地を街の城門にセットし直し、来た道を急ぎ足で戻りました。

     しまった!。慌てて目的地を街の城門にセットし直し、来た道を急ぎ足で戻りました。

  •  15:56 街の入口にあたる城門に到着。貴重な時間を50分ロスしました。

     15:56 街の入口にあたる城門に到着。貴重な時間を50分ロスしました。

  •  城門の横が観光案内所。ここで日本語の地図を貰いました。

     城門の横が観光案内所。ここで日本語の地図を貰いました。

    観光局 散歩・街歩き

  •  観光案内所の横に建つアルフレッド・シスレーの胸像。シスレーについては後ほど。

     観光案内所の横に建つアルフレッド・シスレーの胸像。シスレーについては後ほど。

  •  モレ・シュル・ロワンは背後にロワン川が流れる、城壁に囲まれた美しい中世の町。シスレーなど、多くの印象派の芸術家や画家にインスピレーションを与えました。これからシスレーの足跡をたどって街を歩きます。

     モレ・シュル・ロワンは背後にロワン川が流れる、城壁に囲まれた美しい中世の町。シスレーなど、多くの印象派の芸術家や画家にインスピレーションを与えました。これからシスレーの足跡をたどって街を歩きます。

  •  表城門いあたるサモア門から中世の町へ。<br /> モレ・シュル・ロワンは12~13世紀にかけてフランス国王の居城のひとつとなり、シャンパーニュ伯爵家から王国を守るための要塞化されました。

    イチオシ

     表城門いあたるサモア門から中世の町へ。
     モレ・シュル・ロワンは12~13世紀にかけてフランス国王の居城のひとつとなり、シャンパーニュ伯爵家から王国を守るための要塞化されました。

  •  道が2つに分かれますが、

     道が2つに分かれますが、

  •  右の Rue Grande へ。

     右の Rue Grande へ。

  •  直ぐに市庁舎前広場

     直ぐに市庁舎前広場

  •  石造りの市庁舎

     石造りの市庁舎

  •  この地方特有のコロンバージュの小屋根がアクセント。

     この地方特有のコロンバージュの小屋根がアクセント。

  •  広場で特に目立つのがこの古い木造建物

     広場で特に目立つのがこの古い木造建物

  •  彫刻を施された木の質感がすごい。

    イチオシ

     彫刻を施された木の質感がすごい。

  •  GoogleMapによるとここには美容院やカフェなどの店舗に利用されています。

     GoogleMapによるとここには美容院やカフェなどの店舗に利用されています。

  •  ヨーロッパの広場でよく見る第一次大戦の慰霊碑<br /><br /> 第一次世界大戦は、航空機、毒ガス、戦車、機関銃といった人類が目にしたことがなかった新兵器がつぎつぎ導入されました。このためそれまでの戦争とは次元がまったく異なり、被害は空前絶後のレベルにまで達しました。

     ヨーロッパの広場でよく見る第一次大戦の慰霊碑

     第一次世界大戦は、航空機、毒ガス、戦車、機関銃といった人類が目にしたことがなかった新兵器がつぎつぎ導入されました。このためそれまでの戦争とは次元がまったく異なり、被害は空前絶後のレベルにまで達しました。

  •  アーチのゲートから中に入れます。

     アーチのゲートから中に入れます。

  •  中庭から見た市庁舎。

     中庭から見た市庁舎。

  •  中庭で特に目立ったのがフランソワ1世のファザード。フランス語の説明板をスマホで翻訳したら以下の通り。<br /><br /> この建物はフランソワ1世の財務大臣二コラ・シャブイエの邸宅として建てられた。このギャラリーには3つのアーケードがあり、当時最高の彫刻家が豊富な装飾を手掛けた。<br /><br /> 

     中庭で特に目立ったのがフランソワ1世のファザード。フランス語の説明板をスマホで翻訳したら以下の通り。

     この建物はフランソワ1世の財務大臣二コラ・シャブイエの邸宅として建てられた。このギャラリーには3つのアーケードがあり、当時最高の彫刻家が豊富な装飾を手掛けた。

     

  •  葉の王冠の胸像をフレームにする等、イタリアル風のモチーフがふんだんに使われ、他にもルネッサンス時代に流行した古代紋様が多く用いられている。

     葉の王冠の胸像をフレームにする等、イタリアル風のモチーフがふんだんに使われ、他にもルネッサンス時代に流行した古代紋様が多く用いられている。

  •  最後にフランソワ1世の紋章である「サラマンダー」を含めることで、王への忠誠を示した。

     最後にフランソワ1世の紋章である「サラマンダー」を含めることで、王への忠誠を示した。

  •  1823年に建物は売却されこのファザード部分はパリに持ち出されたが、1956年この地に戻ってきた。<br /><br /> イヤー、スマホの翻訳ソフトは便利です!<br />

     1823年に建物は売却されこのファザード部分はパリに持ち出されたが、1956年この地に戻ってきた。

     イヤー、スマホの翻訳ソフトは便利です!

  •  市庁舎裏の小径を歩くと、

     市庁舎裏の小径を歩くと、

  •  建物の間にノートルダム教会が見えてきました

     建物の間にノートルダム教会が見えてきました

  •  ノートルダム教会はXilleにより15世紀にゴシック様式で再建されたもの。

     ノートルダム教会はXilleにより15世紀にゴシック様式で再建されたもの。

    ノートルダム教会 (モレ シュル ロワン) 寺院・教会

  •  時間の経過にもかかわらず、華やかな華やかなゴシック様式の彫刻に飾られています。<br /><br /> これもフランス語説明板をスマホで翻訳したもの

     時間の経過にもかかわらず、華やかな華やかなゴシック様式の彫刻に飾られています。

     これもフランス語説明板をスマホで翻訳したもの

  •  シスレーはこの教会を連作で14点も描いてます。

     シスレーはこの教会を連作で14点も描いてます。

  •  ノートルダム教会の内部

     ノートルダム教会の内部

  •  ノートルダム教会から道を挟んで建つ大きな木組みの建物。この町の銘菓シュークル・ドルジュ(Sucre d’orge:大麦糖)のお店です。

    イチオシ

    地図を見る

     ノートルダム教会から道を挟んで建つ大きな木組みの建物。この町の銘菓シュークル・ドルジュ(Sucre d’orge:大麦糖)のお店です。

    大麦糖博物館 博物館・美術館・ギャラリー

  •  シュークル・ドルジュは1638年、この町のベネディクト会修道女たちによって作られたのが起源とされるフランス最古のキャンディ。

     シュークル・ドルジュは1638年、この町のベネディクト会修道女たちによって作られたのが起源とされるフランス最古のキャンディ。

  •  大麦を煮詰め、砂糖を加え手作りで作られた素朴な飴。今でも17世紀のレシピで製造されいるそうです。

     大麦を煮詰め、砂糖を加え手作りで作られた素朴な飴。今でも17世紀のレシピで製造されいるそうです。

  •   Rue Grande に戻ると街の東口にあたるブルゴーニュ門。

      Rue Grande に戻ると街の東口にあたるブルゴーニュ門。

  •  門を出るとロワン川の美しい水辺の風景。

     門を出るとロワン川の美しい水辺の風景。

  •  振り返るとブルゴーニュ門と旧市街に家並。

     振り返るとブルゴーニュ門と旧市街に家並。

  •  ロワン川の中州に可愛い建物。先ほど見たシュークル・ドルジュの博物館です。

     ロワン川の中州に可愛い建物。先ほど見たシュークル・ドルジュの博物館です。

  •  ミル。ここではもともと水車を使って革なめしをしていましたが、1779年に機械化され小麦工場になったそうです。

     ミル。ここではもともと水車を使って革なめしをしていましたが、1779年に機械化され小麦工場になったそうです。

  •  今も残る昔の水車。下りてみます。

     今も残る昔の水車。下りてみます。

  •  水車小屋はお洒落な照明器具ショップに。

     水車小屋はお洒落な照明器具ショップに。

  •  川の音が心地よい。

     川の音が心地よい。

  •  印象派の画家でなくても、この風景には魅了されました。

     印象派の画家でなくても、この風景には魅了されました。

  •  水車の横から橋を覗いて、

     水車の横から橋を覗いて、

  •  道路に戻りました。ブルゴーニュ門とノートルダム教会の尖塔が見えます。

     道路に戻りました。ブルゴーニュ門とノートルダム教会の尖塔が見えます。

  •  シスレーはこの構図で作品を描いています。

     シスレーはこの構図で作品を描いています。

  •  河川敷の公園に下りると、アーチの連なる石橋が美しい。

     河川敷の公園に下りると、アーチの連なる石橋が美しい。

  •  シスレーはこの構図も作品に描いています。

     シスレーはこの構図も作品に描いています。

  •  風景は描かれた150年前と殆ど変わっていない。

    イチオシ

     風景は描かれた150年前と殆ど変わっていない。

  •  対岸の旧市街

     対岸の旧市街

  •  シスレーはこの橋と川がお気に入りのようで、対岸からも描いています。

     シスレーはこの橋と川がお気に入りのようで、対岸からも描いています。

  •  もう一度水辺の風景を見て旧市街に戻ります。

    イチオシ

     もう一度水辺の風景を見て旧市街に戻ります。

  •  次に向かうのはシスレーの家

     次に向かうのはシスレーの家

  •  アルフレッド・シスレー(Alfred Sisley, 1839年10月30日 - 1899年1月29日)は、フランス生まれのイギリス人画家。1889年にこの家を手に入れ、亡くなるまで住んでいました。

     アルフレッド・シスレー(Alfred Sisley, 1839年10月30日 - 1899年1月29日)は、フランス生まれのイギリス人画家。1889年にこの家を手に入れ、亡くなるまで住んでいました。

  •  彼の900点近い油彩作品の大部分は、モレ・シュル・ロワンを中心としたパリ周辺の穏やかな風景画。他の印象派の画家の多くが、後に印象派の技法を離れたなかで、彼は終始一貫して印象派画法を保ち続け、もっとも典型的な印象派の画家と言われています。

     彼の900点近い油彩作品の大部分は、モレ・シュル・ロワンを中心としたパリ周辺の穏やかな風景画。他の印象派の画家の多くが、後に印象派の技法を離れたなかで、彼は終始一貫して印象派画法を保ち続け、もっとも典型的な印象派の画家と言われています。

  •  シスレーの家から更に行くと、

     シスレーの家から更に行くと、

  •  ドンジョン(Donjon)。1160年に建てられたフランス王室の住居です。後に改修してフランス式庭園が造られ、ルイ14世の治世中には牢獄として使われました。

     ドンジョン(Donjon)。1160年に建てられたフランス王室の住居です。後に改修してフランス式庭園が造られ、ルイ14世の治世中には牢獄として使われました。

  •  しかしフランス革命の混乱で焼失、1880年まで荒廃していました。現在は修復されホテルやイベントの貸し出しに使われています。

     しかしフランス革命の混乱で焼失、1880年まで荒廃していました。現在は修復されホテルやイベントの貸し出しに使われています。

  •  後は旧市街の路地巡り

     後は旧市街の路地巡り

  •  旧市街と言っても新しい建物が殆ど。

     旧市街と言っても新しい建物が殆ど。

  •   Rue Grande に戻るとシスレーの看板がある建物。

      Rue Grande に戻るとシスレーの看板がある建物。

  •  上にナポレオンの文字。流刑地のエルバ島から脱出したナポレオンは、パリに戻る最後の夜をここで過ごしたそうです。

     上にナポレオンの文字。流刑地のエルバ島から脱出したナポレオンは、パリに戻る最後の夜をここで過ごしたそうです。

  •  内部はシスレーを始めとする印象派の資料が展示されていました。

     内部はシスレーを始めとする印象派の資料が展示されていました。

  •  17:30 モレ・シュル・ロワンの街歩き終わり

     17:30 モレ・シュル・ロワンの街歩き終わり

    観光局 散歩・街歩き

  •  観光案内所のすぐ傍からMoret - Veneux-Les-Sablons駅行きのバスが出ていました。

     観光案内所のすぐ傍からMoret - Veneux-Les-Sablons駅行きのバスが出ていました。

  •  Moret - Veneux-Les-Sablons駅までバスでたった4分。この表示を見てたら(後悔)、GoogleMapを過信した。

     Moret - Veneux-Les-Sablons駅までバスでたった4分。この表示を見てたら(後悔)、GoogleMapを過信した。

    モレ ヴニュ レ サブロン駅

  •  18:20 Fontainebleau-Avon駅に戻り、<br />.<br />

     18:20 Fontainebleau-Avon駅に戻り、
    .

  •  夕食はホテルの近くのピザショップで簡単に。

     夕食はホテルの近くのピザショップで簡単に。

  •  今日はバルビゾンとモレ・シュル・ロワンで合計2時間近くのロス。歩数も2.9万歩で疲れた。

     今日はバルビゾンとモレ・シュル・ロワンで合計2時間近くのロス。歩数も2.9万歩で疲れた。

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