2020/01/27 - 2020/02/11
7位(同エリア50件中)
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女一人旅さん
年末にプランニングを始めた時(ええ、いつもそうなんです。今回は23日に購入)先ずは航空券、現地到着出発が深夜早朝でなければ少々所用時間がかかってもいいので安いものを買うので、一通りの航空会社をチェックするのですが、エアチャイナはね、日本語のページで検索できなかったよ。まあ、あのホームページは挙動不審な時がしばしばあるからそれかな、と思いつついろいろ検索し、結局ブリティッシュエアで買ったんですけど、あれ買えてたら上海だろう北京だろうが買っちゃってたと思いますし(なんとなくイメージできない方もあるかもしれませんが、中国の航空会社利用でヨーロッパに行くということは、すなわち中国で乗り継ぎをすると言うことです)そうしたら今頃私、中国で一種の拘束されてたかもしれないのでね、、、中国が自粛してたのかしら?あるいは神様の思し召し?
まあ、何はともあれ良かったです。
そして旅程の方は、なかなかハードでした。。。(〓´ω`〓)
でもオトナな身のこなしで(泣きべそかいたりせず)頑張った(〓^ー^〓)v
グラスゴー 1泊
スターリング 1泊
セントアンドリューズ 1泊
エディンバラ 1泊
カーライル 1泊
マンチェスター 1泊
コンウィ 1泊
カーナーヴォン 1泊
シュルーズベリー 1泊
バーミンガム 1泊
ブリストル 1泊
ソールズベリー 1泊
ロンドン 2泊
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
バスターミナルに割と近い宿
チェックイン時間に早々に入れるくらいの時間を狙ってスターリングからバスで来ました。 -
このベッドがね、、、
結構高級ベッドだと思うのだけれど、もう我慢できない寝心地の悪さで(〓´ω`〓)
変にフカフカで、横になった瞬間はとても心地よいのだけれど10分くらいすると腰が痛くなってきて…ずっと眠りが浅く、ずっと夢見てた気がする。
なんなんだろ、体を支えない低反発って感じ?
写真撮り忘れちゃったけど、金糸で刺繍されたブランド名の頭は「HY」で始まったと記憶しています。
明け方には発狂したくなるほど我慢できなくなって。。。どうしたかは内緒です。
(〓´ω`〓)
ヒント:かけ布団カバーも全部取り替えれば問題ない -
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こだわりの…どこか有名なところの(?私は知らないけれど)ソープとハンドクリームが用意されていた。
イギリスって、ハンドクリームなどで有名なお店が多いらしいのだけれど、それって、イギリスのお水がカルキ多いってことかしら? -
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あいにくの雨
今回はだいぶ降られました。
イギリスは雨が多いのだからと、ある程度覚悟して出かけましたけれど。 -
部屋にあったクッキー食べて一休み
ほとんどが、朝1~2箇所観光、チェックイン時間に合う頃移動して、昼食は大抵移動しながら、そしてまた1~2箇所観光後夕飯、のパターンで。
ロンドンは滞在時間短くなってもいいので、どこか途中でずれ込んで、夜移動、朝から夕方まで観光、の流れになってもいいと思っていたのだけれど、チェックイン前やチェックアウト後の荷物預かりが難しい宿もあったので、その辺を脱するまではこの流れで頑張りました。
見所はどこもそれほど多くない街なのだけれど、移動距離が短い時はいいのものの、2時間移動で、この時期観光施設が16時までって所もあるので、そういう街になると少々きつかったですが、それでも夜ゆっくり休め、睡眠時間も十分取れたので、なんとかなりました。
事前に乗る便を決められなかったので
交通費は、だいぶかかったけど(〓´ω`〓) -
さっそく観光に出かけたものの、カメラ忘れて…
この日はiPadで
先ずは大聖堂 -
宗教改革で破壊されて、今は廃墟
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で、その後宗教改革を経て、さらにその後の宗派の力関係はどんな変遷をたどり今に至るのでしょうかねぇ?
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展示を見ていると、なんとなく
「宗教改革やその殉教者は、独立のために戦った戦士とかと同様の英雄的な存在だったりするのかな?」「あるいは、自分達が大切にしているものを破壊されたと思っているのか?」と思ったりもしたのだけれど、翌日お城を見学してみると、どちらの味方でもなく史実として伝えているのように見えた。もっとも私の語学力はあてになりませんが。。。w
そう、ここはスコットランドです -
その塔にも登れる
冷たい風がビュービューふいていて、塔登り日和では全然ないのだけれど、料金に含まれていて、頭に入るためのトークン(塔の方は無人、この施設にスタッフ一人w)渡されたので… -
登った(〓^ー^〓)
ここ、北海ですか。。。?
「北」と付くにふさわしい冷たい風でした
でも、街中を歩く時などは特に、寒いけれど、もうどこも春の香りがして(それは花粉が混じっているという意味なのでしょうか?)まだ寒いし時期は早いけれど、雰囲気的には日本で言うところの春一番が吹き荒れてる、って感じでした
今年はヨーロッパも暖冬なの? -
街方面
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雰囲気的には春
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禁止の張り紙もずいぶんモダンになってきたものですねw
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マーケットストリートかな?
スーパーで買い物して…
素敵なパブを見かけた以外魅力的なレストランは見当たらなかった。いや、魅力的云々に限らず、この通りはレストラン系殆どなかった。
宿の近くに、ビール醸造所直営と思われる名前のお店があったので、行って未濾過ビールがあるか尋ねたら、無いとのことなので、やめて… -
宿併設のレストランへ。
お腹ペコペコだったので3コースでΨ(〓⌒(∵ ε ∵)⌒〓)Ψ
体冷えてたから、温かいスープ -
牛ランプ
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これがね、、、
この焼き目!焦げてる味がすごくって、肉の味に勝っちゃってるの、、、
それが気に入らなくてね。(この後他でもあったんだけど、どうやら、イギリスで流行ってるらしいね、このバーベキューみたいに焼き目つけるの)
でも、どうやら、お給仕のお兄さん、私が不満げな顔しているの(何故かはわからないものの)気づいていたらしくって、、、途中でお給仕係変わったのも、それが関係していたのかも?自分のことが何か気に入らないのかな、って思ってた気がするの。
で、お会計の時に勘定書のフォルダに「ご意見ご要望をお願いします」の紙があったので、拙い英語で「焼印が気に入らない、焦げ味が強すぎる」と書いたら、気に入らない理由がわかって、お兄さん急に表情が明るくなったかのようで、、、
一部の人からは何考えてるかわからない、と思われるけれど、私、基本的には、すごくわかりやすいタイプです。多分感情を表に出さないのは、立場を持って振舞っている時か、人間関係築く気にならない時(人間関係築きたく無いっていうのはさ、例えば道歩きながら通りすがりの人に文句言いながら歩いている変な人に「あなたそれは変よ」って言わないのと同じでさ、自分がどう思ってるかなんて伝えないじゃん?面識がある人だって私から見たらそれと同等、いやそれ以下の初対面より遠くに置いておきたい人間関係マイナスと思っている人達と人間関係築く気ないもの。危害を加えられたら警察へ、それだけ)あるいは警戒してる時とか、とうの昔に怒り通り越してるとかw
そんな私が、この人たちポーカーフェイス上手いなと思う職業は医者歯医者。守りの鎧つけてるからかな、、、お巡りさんなんかは、探りにくるからだと思うのだけれど意外と顔に出る -
デザートも美味しかったよーΨ(〓⌒(∵ ε ∵)⌒〓)Ψ
なんて言うんだったかな、プディングと名付く熱々のフォンダンショコラの田舎版みたいな?アイスが添えられているのが定番 -
部屋に戻り、ビタミンミネラルを補給
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このお部屋ね、随分探したんだけど、コンセントが
デスク下のここしかなかった(〓´ω`〓) -
朝食はフルイングリッシュブレックファスト
ベーコンなし、卵はスクランブルエッグでオーダー
イギリスのホテルの朝食は煮豆とキノコがあるのが嬉しい。焼きトマトもいいね
(〓^ー^〓)
あれ、ブラックプディングは…その奥かな? -
足りなかったので、無しにしてもらったパンケーキを後からわがままに注文したら、出てきたのこれだった(〓・○・〓)
-
足りないのでトーストもΨ(〓^ー^〓)Ψ
バターとジャム両方塗ってw
そうです、私の旅行記の朝食がやけに多いのは、別にがっついてるんじゃなくて、本当に足りないんです、これくらい食べないとw -
部屋でプラムも食べてます
あ、そうそう、これが新入りの時計です。
羽田で4割引だったセイコールキア。
パスコントロールの外だったので、日本パスポートの人は免税扱い不可。
そこそこ気に入って買ったんだけど、実際手につけてみると、意外と安っぽい気がした -
この日、後この地ではお城を見学すればいいだけなので、
まずは教会巡り
バスターミナル近くセントメアリー教会
閉まってた -
そこが教会なんだけど…
-
夜のミサだけの教会のようで…
これ、夜電気つきそうだな
そうすると、なんか、違うお店みたいに見えるね -
ブラックフライアーズチャペル
今は廃墟でこれだけ残っている
多分ウィキに載ってるやつだ -
癌研の出先機関的な?遠目に見るとウィッグとか扱ってそうですね
一時期うちの近所では、私がしばしば2週間ほど家を開けるのが「抗がん剤治療をしているに違いない」と言う噂が流れたのだけれど、10年以上経っても元気なのでそう思うことを諦めたらしい。「そうだきっと、いつも帽子かぶってるもん」「えー、白髪染め伸びてきてるの隠してるんじゃん?」「いや、マスクしてるのもそれでだ」ってな感じでね。
発端はおそらく、私が「マンモ受けたことがある」と言ったら「えっ!だってまだ乳がん検診のハガキ来る歳じゃないでしょ。。。」と言ってフリーズしたバカ(それ以上何を言っても思いたいようにしか思わない)か、癌(発見時点で転移もあり手術ができないほど進んでた)にかかった人を「今はガンというものも糖尿とかと同じで付き合っていく病気だろうから」と励ました言葉が流れたのが発端かな。「きっとこの人もなのを内緒にしてるんだっ!」って。どちらも同一クラスタ~w(リユウ1:シッタカブリヲシテデモジブンガハナシノチュウシンニイタイシツケノイキトドイテナイコドモトオナジオトナダカラ。ドウシテモメダチタイナラ、セメテタニンヲフミダイニシナイホウホウデヤレ。リユウ2:ハナニツクオンナヒトリタビニジブンゴノミノレッテルヲハリタカッタ。アオッタヒト:ワタシニイエヲウラセタイヒトと、ワタシガコノマチカライナクナルコトヲノゾムヒト。ダッテモウスグシヌカモシレナイトミンナニオモワセテオケバ、、、ネ、カレラニトッテソレハジュウヨウナダイイチダンカイナノヨ。アルイハ、mazuhajibunnnioyobigakakaruyouni, jibunngadaijinisareruyouniッテイウノモアルラシイ。読解力もなく文章の中にある自分がわかる単語を適当に並べ替えて自分にとって好ましい内容を作り上げて思いたいようにしか思わない。主語も適当に入れ替えちゃうんだ。)
ただ思ってるだけのみならず、相手に対する敬意がなくて敵意はあって、群れをなして気持ちが大きくなってるから「どうなってるか見てやろう」とうっかりぶつかったフリして帽子取ろうとするくらい、平気でやってくるからね。「事実」と「~って事にすればいい」が同じだと思ってるんだ、育ちが悪いから。後者はただの嘘つき、場合によっては犯罪。
彼らの希望的観測に反して今の所大病はしていませんし染めても乗せても植えてもいませんし整形はセルフでw歳の割りには頑張っています。引き続き私が病気になるのを心待ちにしながら祈るがよい。クズドモメ
あ、かれこれ10年くらい前に、太ももにしこりができて、大学病院で検査してもらったら…どうやら、太ももの脂肪を取たいと思い全身の力を込めて太ももマッサージしたことでできた、一種のコブのようなものと判明した事はあったわw
(〓´ω`〓)その後自然消滅。
命に関わるような病気の人が集まる大学病院で、なんとも申し訳ない。。。いや、でも私だってその時は、足の切断まで覚悟してw家中の片付けや植木の世話をしてから検査に赴いたのよイエウルキハナイガ…自己流脂肪とりマッサージが原因のコブだったけど。。。
数年前の火星接近の時もなんだか捨てたい願望がすごくって片付けした時は、ただの片付けなんだけど、バカどもは「よし、いよいよだ」と確信していた。 -
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入口開けたら、何かコミュニティの集まりみたいなのやってたから遠慮しようと思ったのだけれど、そう思いつつも取りまとめ役っぽい人と目があったので「ただのビジターでキリストの絵とか見たいだけなんですけど」と言ったら快く入れてくれた。どうぞ勝手に見て回ってくださいと。
ポイントは、帽子を取ったことだと思う。
他の教会でも入り口で手をお清めするみたいなやつ?私やらないので(意味や作法がわからないし、クリスチャンでもないのに適当に真似するのは失礼だと思っているので)クリスチャンじゃないってすぐわかると思うのだけれど、帽子を取れば「あなた方が大切にしているものに、私も敬意を払います」の意思表示だと思うので、教会内ですれ違うだけにしても、あちらも微妙に好意的な態度をしてくれる事が多い。
だからね、帽子を取ってから入るんじゃなくて、入ったところで、周りを見回しながらゆっくり、、、できれば帽子を取るところを見られるのが好ましい(〓´ω`〓)イロイロタイヘンナノヨ -
多分この辺はサウスストリートの更にに一本南
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ここは更にもう一本南かも?
割と西側 -
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ここか、ここより西
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さて、お城へ
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このお城で生まれたというジョージ3世は
エリザベス1世と因縁のあったあのクイーンメアリーの
曾おじいちゃん。多分。
墓穴を掘るので知的な?事は極力書かないようにしているのだけれどwこれはね、多分あってる(〓^ω^〓)
この前のスターリングがジョージ4世5世辺りで、あのメアリーが幼少期を過ごしたお城だったんだ(〓^ω^〓) -
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火あぶりにされたプロテスタントの人
殉教者とされるわけですからねぇ -
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宗教改革を叫ぶ人
ジョンノックスかな?
もしもよ。
仮によ。
その主張が絶対的に正しかったとしてもさ
カトリックの教会を破壊して回るとかは、良いやり方とは言えないと思うのよね。
本当に間違いなく正しいのならなおさら、ダメだと思うのよ。
となるとやっぱり、あれは純粋な思想や解釈の問題だけではなく、政治的な何かとか?利権とかお金とか?が絡んだ事なんだろうな、と思うのよ。
どちらが勝ってもイエスの面汚し -
宗教改革で破壊されたのち、残った大聖堂
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このお城も廃墟です
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さて、このお城の目玉!?
宗教改革の頃、プロテスタントがお城に囚われた仲間を救おうと、壁の下に掘ったトンネル -
入りましたとも(〓^ω^〓)
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はしご登って天井の穴みたいなところ通るんだけど結構狭い
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マンホールみたいに天井に抜けてる穴
反対側に通り抜けられるのかと思ったら、そうはいかなかったのが誤算
(〓´ω`〓) -
これができないようにか、お城の壁のあたりの地面は土じゃなくした、っていうところがありましたね、どこか他のお城で
-
受付の人が親切だった。
日本語を勉強中とのことなので、少しだけ日本語を使っておいた(〓^ー^〓)
帰りはザ・スコアーズを通って~
あちらに見える塔は、多分、大学 -
普通のお家かな
素敵ね(〓^ー^〓) -
教会を覗き(・ω・〓 )≡
-
-
これはさ、カトリック教会じゃないってことだろうかねぇ?
うん、ここイギリスだし…いや、でもスコットランドは、、、
いや、このセオリーがなんだというかによるのかな。でも女マークと男マークしかないって事はカトリックか?
調べたらスコットランドの宗教は、スコットランド国教会(ベス様もスコットランド国教会の会員)が最も多く、ついで宗教改革を生き残ったカトリック、その次がスコットランド国教会から分離したスコットランド聖公会、それはイングランド国教会の娘教会ではないとの事。
はて?イギリス国教会は聖公会ではないのか?
まあここまで調べレベ十分(〓^ー^〓)ノウノキャパコエタトモイウ
あとは「?」を頭に残しておこう。まだまだ分からないことがあるのに、すっかりわかった気になるっていうのが危ないと思うんだ。 -
大学のチャペル
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その右の、赤ん坊逆さにしてるのはなんでしょうか?(〓・○・〓)
-
-
さて、大学前のカフェ
海老サラダ乗せトースト
大学街という事で、安くて美味しいお店があるはず、
そこで若い学生さんと隣のテーブルで、彼らの活気を感じながら…とおもったのだけれど、、、
なんか違った、学生がお昼に押し寄せるような値段じゃない(〓´ω`〓) -
要するにお店選び失敗なのだけれど
入ってしまった以上、そのお店を最大限に堪能しよう、という考えがまとまりつつある今日この頃(〓^ω^〓)
という事でデザートもΨ(〓^ー^〓)Ψ
梨シュトゥルーデル
ドイツのリンゴのそれと違って、外側のパイが油脂こってり系ではない、甘くもないやつで食べやすかった
随分高くついたランチです(〓´ω`〓)
イギリスは観光施設無料のところが多いので、その分は安く上がるんですけどね。 -
泊まったホテルはこちら
-
この街に鉄道駅はないので、
バスで確かルーカスへ行き、そこから電車。
ルーカスが、歩道橋渡らないとホームに行けなくて、電車の時間が結構ギリギリで(次の電車でも乗れるチケットだったけど)駅の券売機で切符ピックアップだったし…ちょっと慌てた(こういうのもないオトナな振る舞いで行きたいと思ってるんだw) -
駅で何かしら飲み物買えると思うのですけれど
これをスーパーで買っておくのを、今だにやめられません
(〓´ω`〓)
駅で買おうと思うと、ファンタかビタミンドリンクしかない時とか少なくなくて、どっちも嫌なんだもん。あとネダンモナ -
次はエディンバラ
(〓 ̄(∵エ∵) ̄〓)っ
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