2022/08/06 - 2022/08/07
821位(同エリア2725件中)
びびママさん
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8月最初の週末。
札幌で「ポケモンGo」のイベントがあるということで
札幌へGo!
と言ってもびびママは完全に付き添いで同行。
初日びびパパはイベントへ。
びびママはひとりで気ままに札幌を散策。
2日目は一緒に小樽へ。
7月に引続き夏の北海道。
サクッと週末旅楽しみました。
8/6 仙台空港7:35発ー新千歳空港着8:45着
ANA 3145便(IBEXエアライン運航)
快速エアポートで札幌へ
びびパパはポケGoイベントへ。
びびママは札幌散策。
フェアフィールド・バイ・マリオット札幌 泊
5/15 札幌ー小樽へ
小樽運河クルーズ
ノスタルジックな赤レンガ倉庫エリアや
堺町通りを散策
小樽から快速エアポートで新千歳空港
新千歳空港20:15発仙台空港21:20着
ANA 3150便(IBEXエアライン運航)
航空券:ANA HPから予約
往復1人37,000円
スカイコイン+差額クレカでお支払い
ホテル:フェアフィールド・バイ・マリオット札幌
ツインルーム朝食付
シニア割引 23,404円(諸込)
マリオットボンボイから4月予約
この旅行記は
2日目小樽へ。
三角市場を見て小樽運河クルーズへ。
赤レンガ倉庫・堺町通り・北のウオール街の街歩き。
ワインレストランの昼食の後ステンドグラス美術館
その後千歳空港へ戻り帰宅しました。
備忘録としての旅行記です。
シツコクなるのをお許し下さい。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 船 ANAグループ JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます!
札幌の朝です。
とっても静かに快適に眠れました~でいつもの早起き。
6時半の朝食に向かいます。
1Fレストラン「ルオント」フェアフィールド・バイ・マリオット札幌 宿・ホテル
-
お部屋にあった朝食のビューマップが面白い。
朝レストランで迷子にならないよう計画を立てられます(笑) -
ライブキッチンのエッグステーションでは
何種類かのエッグベネディクトもオーダー出来ます。
その他和洋中のお料理がいっぱい!
フォーやだし茶漬けもあります。
北海道ならではのものもあり予習はしてても(笑)かなり迷います。 -
これがほうれん草と卵のエッグフロレンティン。
食べやすい大きさが嬉しい。 -
こちらはびびパパセレクト。
いつもぶれないびびパパがめずらしくエッグベネディクトをオーダー。
スープカレーにも惹かれたみたい。 -
前面ガラス張りの明るい空間。
アウトドアの席も素敵ですね。 -
エレベーターはカードキーをかざして行先階を押すタイプ。
安心ですね。 -
お部屋前。
この日稼働率はどのくらいだったのかしら。
本当に静かでした。 -
チェックアウトして地下鉄すすきのから札幌駅へ。
すすきの駅 駅
-
今日は小樽へ行ってみます。
札幌からJRで小樽へ向かいます。札幌駅 駅
-
じゃがいもの花・・北海道の雄大な風景。
-
札幌から小樽はJR函館線。
快速エアポートで約32分です。
本数も多くとても行きやすい印象。
市街地を走っていた電車も海岸線へ。
途中海水浴場なども見ながらの走行です。 -
小樽駅へ到着しました。
レトロな雰囲気にびっくり!
昭和9年に建てられた駅舎を大事に使っているんですね~。
母が産まれた年ですよ・・。JR小樽駅 駅
-
なんか映画に出てくる風景みたい。
駅売りのお弁当屋さんとかいそう。 -
旅情を誘います。
-
そしてホームの先には「裕次郎ホーム」が。
ここでロケをした縁で名付けられているみたいです。
等身大パネルがファンにはたまらないスポットかも。 -
駅舎内も素敵!これランプですよ。
-
帰りの電車の時刻をチェック。
札幌方面千歳空港行は本数あります。
駅のコインロッカーに荷物を預け散策開始。 -
外壁などは補修しているけれど昔のままの駅舎。
昔の仙台駅もこんな感じだったな~。
さて・・
びびママ・・小樽は学生時代に一度訪れていると思っていましたが
当時の記憶と現在の街並みがまったく様相が違う・・。
あれは錯覚だったのかな~。
いや・・小樽駅の公衆電話から利尻のユースホステルに電話した記憶があるんだけど・・・。 -
それはさておき
駅を出て左手側にある「三角市場」へ。
ガイドブックには必掲の場所です。
両側に海産物のお店がびっしり。
見るのはとても楽しいけど・・
市場サイズの海産物はなかなか購入する習慣がないので
なかなか買えないな~。
声掛けや試食おすすめもすごくってなんだか冷やかしでは申し訳ない雰囲気。
9時半前のこの時間でも海鮮丼のお店もすでに混雑していてました。
さあっと通り抜けました。
市場の中は緩い坂になってて大通りに抜けられました。三角市場 お土産屋・直売所・特産品
-
駅前から運河方面へ坂を下りて行きます。
途中・・これは?箱市場?
お惣菜の自販機だ~。こんなのあるんだね。 -
旧手宮線跡。
廃線となった貨物路線の跡地。
線路もそのまま残し憩いのスペースになっています。旧手宮線跡 名所・史跡
-
明治から昭和にかけて海外貿易を担う商都として発展した小樽。
往時をしのばせる街並み・建物が多く残っています。
旧安田銀行小樽支店。
素敵な建物ですね。 -
運河沿いの通りまで下りてきました。
明治時代の建物を利用した小樽市観光物産プラザ。小樽市観光物産プラザ(運河プラザ) 名所・史跡
-
小樽方面を振り返って。
港町のこういう坂・・好きです。 -
イチオシ
小樽運河。
小樽運河 名所・史跡
-
今日は運河クルーズをするつもり。
前もってこの日の10時のクルーズをweb予約していました。
天候の関係か午後のクルーズは欠航が決まっていて
たくさんの人がチケット売り場に並んでいました。
予約時に窓口に「QRコード」を見せて下さいと記載がありました。
乗船口で見せると思いみましたが・・
実はチケット販売の窓口で見せてチケットを引き換える必要ありとのこと。
列の最後尾近くに並ぶことに・・悲
同じような方が数組いらっしゃいました。
ちょっと混乱します。小樽運河クルーズ 乗り物
-
クルーズ船は何隻かあるようでどんどん乗船して出発しています。
ライフジャケットを着用して乗船。
結果・・最後の船になったよう。 -
出発します!
乗船場のある南運河から中央橋の下を抜け
月見橋を抜けて海へ。
船にはガイドさんが同乗。
小樽や小樽運河についてわかりやすく説明してくれます。 -
小樽港内をミニクルージング。
たていわ丸
大きな船が安全に接岸出来るようにサポートするタグボート。 -
海上保安庁の船を見ながら・・
旭橋を通り再び運河へ戻りました。 -
北運河をつきあたりまで行ってUターン。
運河沿いのレトロな建物を見ながらゆっくりと進みます。
水面近くからの視線が良いです。 -
北海製罐第3倉庫。
約100年前に造られた倉庫。当時は最先端の設備を誇っていました。
ドラマや映画のロケにも使われたとか・・。
現在はリノベーションを待っているそう。
どんな風に生まれ変わるのかな。 -
そして南運河エリアに戻ってきました。
このエリアは本当に美しく保存されています。 -
倉庫群はショップやレストランなどにリノベーションされています。
-
旧澁澤倉庫
-
南運河つきあたりから。
ここで撮影タイム。 -
約40分のクルーズ。楽しめました。
-
倉庫群は現在いろいろなお店になっています。
そんな1軒・・ディスカウントショップ?
運河側に抜けられました。素敵な風景。 -
浅草橋からの運河と倉庫の風景です。
貿易港として栄えたころ欠かせなかった運河。
その後交通状況が変わり運河は時代に取り残されました。
平地の少ない港町。
汚れた運河があることで道路が狭く車社会の発達に伴い慢性的な渋滞も発生していました。
運河を埋立て道路を拡張しようとする動きもあったようです。
その後市民の努力によって運河の保存が決まり
倉庫群をはじめとする街並みの保存も行われました。
こうして現在の素敵な街並みがあるんですね。
運河沿いの道も良い感じです。
多くの旅人を惹きつける魅力がたっぷりです。 -
運河のエリアから少し歩いて・・
10分くらいでしょうか。堺町通り。
この日は「ゆかた風鈴まつり」が開催されていて
浴衣姿の若い方たちで賑わっていました。
車の通行も規制されていたよう。
なので歩きやすい。堺町通り 名所・史跡
-
六花亭と北菓楼その向こうに北一硝子。
古い建物をリノベーションして生まれ変わってる。 -
北一硝子。
素敵な建物が続く街並み。
散策も楽しいです。 -
この先・・メルヘン交差点まで歩いてみよう。
あ!なんかゆるキャラさん? -
メルヘン交差点。
正式には堺町交差点という五叉路の交差点です。
緩やかに登る坂やこのレトロな建物・・素敵。堺町交差点 (メルヘン交差点) 名所・史跡
-
明治~昭和初期にかけ小樽のメインストリートとして栄えた堺町通り。
歴史を感じさせる古い商家や洋館がたくさん建ち並び異国情緒あふれる街並みは散策するのも楽しいです。
そんな建物を再利用したお店もどれも魅力的です。
北菓楼の隣には六花亭。 -
六花亭でシュークリームをイートインしました。
コーヒーはサービスなんですよ。
街歩き暑かったので‥ホッと一息。
2階から皆さんの買い物っぷりを観察しつつ。。
皆さんたくさんご購入です。六花亭 小樽運河店 グルメ・レストラン
-
そして北一硝子で少しお買いもの。
見るとどれも欲しくなっちゃいますが・・。
現在1個購入したら1個処分するというルールを自分に課して
自制しています。
でもね・・茄子の浅漬けを盛ったら映えそうな小鉢と
ワインや日本酒を冷たくキープ出来る酒器を買っちゃいました。北一硝子 三号館 (旧木村倉庫) 専門店
-
運河へ続く於古発川。
風鈴が渡され良い音色を響かせています。
街中の小さな川ですが・・秋には鮭の遡上が見られるそうです。
ツタの絡まるレトロな建物はアクセサリーなどのショップ。 -
於古発川にかかる堺橋のたもとには
明治期豪商の建物だった「大正硝子館」
どこも気になる素敵なお店ばかり。 -
そして北のウオール街へ。
明治から大正にかけて北海道一の繁栄を誇った小樽。
この周辺には道内最多の銀行や商社・運輸関係の会社が建ち並んでいて
北のウオール街と呼ばれていました。北のウォール街 名所・史跡
-
当時の建築物を転用保存しています。
-
三菱銀行小樽支店は現在小樽運河ターミナルに。
-
日銀通りを登って・・
素敵なんですよ。
なんかシカゴの街を思い出しました。
ウオール街はニューヨークか。。 -
日本銀行旧小樽支店
日本銀行旧小樽支店金融資料館 名所・史跡
-
地元仙台にも以前レトロな建物がいくつかありました。
現在はほとんどが現代的な建物に建て替えられています。
こうやって保存することはとても大変なことと思います。
小樽の方たちの思いや努力が実感出来ます。 -
そんな歴史的建造物の一つ旧北海道銀行小樽支店の建物が
現在はワインレストランになっています。
「小樽バイン」
外国の街角みたい。
ここでランチにします。小樽バイン グルメ・レストラン
-
わあ~素敵!
-
ちょうど12時頃でしたが・・
すぐに席に案内されました。
磨きこまれた木の雰囲気が素敵。 -
レンガ造りと木造建築の融合。
好きだな~この感じ。 -
北海道産ワインがいろいろ・・グラスで頂けます。
本日のおすすめから・・
びびパパはケルナー・・びびママはスパークリングワイン。 -
地元の食材を使ったフードがたくさん。
道東産ツブのガーリックバター焼。バゲット付。 -
イカのフリット。
-
野菜が美味しいサラダ。
-
ペスカトーレもボリュームたっぷり。
北海道は美味しいな~。
もうひとつずつ白ワインを頂きました。
ごちそうさまでした。 -
ワインショップも併設しています。
おたてワイン?気になる。 -
運河エリアまで戻ってきました。
見どころが徒歩範囲内なのも歩きやすい街です。
「出抜小路」・・たぬきじゃなくてでぬき?
明治・大正時代の古き良き時代をイメージした屋台村なんですって。
居酒屋さんからスィーツまで20軒の飲食店が並ぶそう。
浴衣姿の若い方たちで賑わっていました。
シンボルの火の見櫓に登れるんだ~。小樽出抜小路 名所・史跡
-
運河には・・カワウ?ウミウ?
のんびりとくつろいでいました。
穏やかな風景。 -
そんな運河沿いエリアには美術館などの施設も点在。
-
そのひとつ・・
「ステンドグラス美術館」へ。
「小樽芸術村」の施設のひとつ。ステンドグラス美術館 (旧高橋倉庫) 美術館・博物館
-
小樽芸術村の旧高橋倉庫 ステンドグラス美術館に所蔵されている作品は、19世紀後半から20世紀初頭にかけてイギリスで制作され、実際に教会の窓を飾っていたステンドグラスです。近年イギリスでは諸事情により、多くの教会が取り壊されてしまいましたが、これらの作品は破壊を免れ、時代の流れの中で数奇な運命を辿り、日本へやって来ました。ステンドグラスに描かれた図像や文字には、ヴィクトリア女王の統治していた華やかな時代からエドワード朝時代、そして第一次世界大戦へと進んでいくイギリスの歴史が凝縮されています。
(小樽芸術村 HPより抜粋) -
フラッシュは禁止ですが撮影は可能です。
とても美しいです。 -
通常ステンドグラスは高いところにあるので
こんな身近に見られること自体が貴重。
作り方の説明もあってなかなか興味深いです。 -
どんな教会にあったのかしら・・。
-
イチオシ
思いがけず素敵な時間を過ごすことが出来ました。
小樽中心部の歴史的建物5棟を拠点にした「小樽芸術村」
運営は似鳥文化財団。
ニトリが似鳥と書くことも知らなかったし・・
北海道発であったことも今回初めて知りました。 -
運河沿いをのんびり歩きます。
お天気が良くて気持ちいい~。
以前汚れて異臭を発していたなんて信じられない。 -
手宮線跡を通り・・駅方面へ戻ります。
行きは下りだったけど‥当然帰りは登りです。 -
この日の小樽は快晴で気温もかなり上昇しています。
アイスコーヒーでもと立ち寄った駅近くのアーケード街。
う~~ん・・シャッター通りになってます・・。 -
というわけで・・
駅内のコーヒーショップで涼みながら電車の時間を待ちました。可否茶館 JR小樽駅店 グルメ・レストラン
-
快速エアポートで新千歳空港まで戻ります。
乗り継ぎなしで行けるのはとても便利。
小樽・・素敵な街でした。
古い街並みを保存するには大変な苦労があると思います。
感謝です。
冬とか・・夜とか・・また訪れたいな。JR小樽駅 駅
-
札幌から空港まで電車は結構混雑しました。
無事新千歳空港到着。
賑わっていますね。新千歳空港 空港
-
フライトは20:15
早めの夕食を頂きます。
ラーメンかな?
この時間はまだ混雑してなさそうだけど。 -
結果・・お蕎麦にします。
「北海道そば一灯庵」
北海道はそば粉の一大産地です。一灯庵 グルメ・レストラン
-
韃靼そば。
しゃっきり美味しい!
そば粉はオホーツク海に面した雄武町の満点きらり。
韃靼そばってアジアの山岳地帯ってイメージ。
国内産もあるんだね。 -
季節の天ぷらコーンのかき揚げ。
これ美味しかったです。 -
食事の後はお土産を買ったり・・。
その後ラウンジで搭乗を待ちます。
到着機遅延で若干遅れたものの無事帰宅しました。
1泊2日の週末旅。
美味しい北海道でした。
シツコイ旅行記にお付き合いいただきありがとうございました。新千歳空港ANAラウンジ 空港ラウンジ
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旅行記グループ 仙台から飛ぶ!北海道編
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