2017/10/11 - 2017/10/12
14位(同エリア190件中)
万歩計さん
この旅行記のスケジュール
2017/10/11
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電車での移動
9:06 グダンスク本駅を出発
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電車での移動
エルブロンクで乗換え、10:59 マウディティで下車
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ホテル&レストラン Folwark Karczemkaにチェックイン
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広大な敷地の庭園を散策
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種物の内部を見学
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ホテルを出て村の周囲を散策
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ホテルのレストランで夕食
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この旅行記スケジュールを元に
2017年10月11日(火)~12日(水)
・マズーリ地方にあるプチホテル Folwark Karczemka を知ったのは4トラベラーひなこさんの旅行記。その素晴らしに感動しすぐにBooking.comで予約した。ひなこさんがこの後回られたマズーリ県とポドラシェ県の旅行記も素晴らしかったの、それまで計画していたポズナンやブロツワフ等を全てクリアし、ひなこさんの行程をそっくり頂いた。
ひなこさんの旅行記は女性らしい感性が随所に見えて素晴らしい。
https://4travel.jp/travelogue/11184352
https://4travel.jp/travelogue/11184912
https://4travel.jp/travelogue/11184935
・Folwark Karczemkaはかって大農園だった広大な土地と建物を整備して、レストラン兼ホテルにしたもの。周囲は数軒の農家があるだけで、大自然の中の一軒屋に等しい。建物、庭園と全てがロマンチック。オジ(イ)サンはすっかり舞い上がった。当然ながら予約サイトに出ていた口コミも最高レベル。ほぼ丸1日滞在したが、連泊して湖水地方の大自然を自転車で回ってもよかった。お値段も一番高い3室続きの部屋で、夕食を入れてたった414ズウォチ(13,000円)。世界的にホテル代が高騰する中、現在もこの価格レベルは驚異。財布に優しいポーランドでもここのコスパは最高だった。
写真の選別が面倒になり、同じようなものが150枚になった。適当にスルーしてください。
【旅程】
10/01 関空→パリ、プラハ経由→コシツェ(泊)
10/02 コシュツェ→プレショフ→バルデヨフ→プレショフ(泊)
10/03 プレショフ→スピッシュ城→レボチャ→ヴィソケー・タトリ(泊)
10/04 ヴィソケー・タトリのハイキング→ヴルコリネツ村→ザコパネ(泊)
10/05 ザコパネ→ホホウフ村→クラクフ(泊)
10/06 ランツコロナ→クラクフ(泊)
10/07 クラクフ→アウシュビッツ収容所→ヴィエリチカ岩塩坑→クラクフ(泊)
10/08 クラクフ→トルン→グルジョンツ(泊)
10/09 グルジョンツ→グダンスク(泊)
10/10 マルボルク城→ソポト→オリーヴァ→グダンスク(泊)
★10/11 グダンスク→マウディティ(泊)
★10/12 マウディティ→オルシュティン→ビャウイストク(泊)
10/13 ビャウイストク→スプラシル→ビャウォヴィエジャ(泊)
10/14 ビャウォヴィエジャ(泊)
10/15 ビャウォヴィエジャ→キエルムシ→ティコチン→キエルムシ(泊)
10/16 キエルムシ→ワルシャワ(泊)
10/17 ワルシャワ(泊)
10/18 ワルシャワ→パリ→機中(泊)
10/19 →上海経由→関空
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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9:06 グダンスク本駅を出発(昨日の写真)。
毎日ホテルの朝食だと胃に負担なので今朝は朝食抜き。駅でサンドイッチ、菓子パン2個、オレンジジュースを買いました。グダンスク本駅 駅
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10:05 終点の エルブロンク(Elblag)に到着。 隣のホームに乗換え列車オルシュティン(Olsztyn)行きが停車していました。
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古い無骨な列車で一日4本しか走らないローカル線。乗客もほとんどいないので買ったパンとジュースを広げ軽い朝食。
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10:19 Elblagを定刻に発車。途中は駅の車内表示も放送もありません。この頃はまだ地図アプリを活用していなかったので、乗り過ごさないように一駅ごとに 駅名と時刻をプリントアウトした紙でチェックしました。
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10:59に目的地のマウディティ(Maldyty) に到着。無人駅で周囲は何もありません。メールで連絡していたので、ホテルのスタッフが迎えに来てくれました。
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車で4kmほど走って村はずれのホテル&レストラン Folwark Karczemkaに到着。4トラベラーひなこさんが絶賛されたプチホテルです。
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2階が玄関入口。ひなこさんと同じ部屋を予約しています。
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玄関を入った場所に素敵な演出。
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階段を上った先にも。
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案内された3階の部屋は広いリビングに、
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ベッドルームとバスルームが付いた3部屋続きのスペシャルルーム
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ベッドルームには天窓。
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その奥はやはり天窓付きのバスルーム。
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別にシャワー室もあります。
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空模様が怪しいので、降り出す前に庭を歩くことにしました。
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建物はこの地方の農家風。
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玄関わきの植え込み。レンガと緑の対比が美しい。
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ホテルの配置図。湖に沿った広大な敷地に宿泊棟が点在しているようです。
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ぐるっと回って、
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イチオシ
湖側から建物を眺めます。三角屋根の破風の部分が泊まった部屋で3室続きの特別室。左の緑色の部分はダイニング。
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庭にリンゴの木。
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枯葉と一緒に小さな実も落果。
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いろんなキノコも。
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イチオシ
ひなこさんはキノコの写真を何枚も撮られていました。
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窓から見えた湖の畔はボート乗り場になっています。
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湖と思ったのはエルブロンク運河の一部で、ここだけ広くなってました。
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風が音を立て水草が靡きます。
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夏が終わりボート小屋には鍵が。
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玄関横の噴水には枯葉が浮いています。
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花が少なくなる時期にもかかわらずとてもカラフル。
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ガーデニングが趣味の万歩計にとって夢のような庭園。
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ともかく敷地をひと回りしよう。
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歩いては振り返り、
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行く手にイギリスの田舎を思わせるハーフティンバーの建物。
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イチオシ
庭もイングリッシュガーデン風
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色合いが工夫されています。
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寒さの中で頑張ってるバラ。
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敷地はまだまだ広い。先に行きます。
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今度は湖のほとりに小屋が、
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中はサウナ小屋と露天風呂でした。
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しかし湯船は水で枯葉が浮き、サウナ小屋には鍵。
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この風景を見ながら風呂に入りたかったなぁ。残念!
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道はまだまだ続きます。
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道しるべの方向に進むと。
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木道は湿地の中へ。
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その先に又小屋が。
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湖の中に立つ湯小屋でした。フィンランド式にサウナから湖に飛び込むのか。
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木道は湿地から森の中へ。
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ここで行き止まり。
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少し戻って別の道へ。
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冬を前に薪の準備も万全。
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今度は南欧風の宿泊棟。
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イタリアの漁村のイメージか。
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イチオシ
建物の前のウッドデッキに広がる素晴らしい庭。
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これだけ広い庭を手入れするのに、何人のガーデナーがいるのだろう。
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更に歩くと南仏風の小屋。初夏にはラベンダーの素晴らしい香りが漂うのだろう。
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この敷地は元々農園だったものをホテルに改装したそうです。このような古い建物をリフォームして作り上げたのかな。
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これも近々宿泊棟に変身するのか。
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昔使われていた門。かっては「風と共に去りぬ」のような大農園だったのか。
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門の外に出ると只々自然が広がっています。
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聞こえるのは風の音だけ。
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向こうに見えるのはエルブロンク運河。
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ひなこさんは幸運にも運河を行くクルーズ船を見れたそうです。
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イチオシ
薔薇とコニファーの庭の向こうに別のコテージ。
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ここはフランスの田舎のよう。
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横を進むと、
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別のコテージ。
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ここには宿泊客がいるようです。
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これで一回り。
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エルブロンク運河を見ると小さなボートが、
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吹き曝しに釣り人が一人。
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1時間余り歩いて宿泊棟に戻ってきました。
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玄関を入って、
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部屋に戻ってきました。
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備え付けのポットで、
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紅茶を淹れて、
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朝の残りのパンで簡単な昼食。
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マズーリ地方の観光パンフレット
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ここはホテルの他に、
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レストランも営業しています。
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エルブロンク運河クルーズのパンフ。
エルブロンクから内陸のオストルダまでを結ぶ運河で全長82km。この間100mの高低差があり、レールと台車を使って船を陸上に引き上げ次の運河まで運ぶことから「陸を走るクルーズ船」と呼ばれています。 -
昼食を終えて部屋をじっくり観察します。
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リビングの窓辺に帆船の模型。
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イチオシ
窓の外に見えるエルブロンク運河。
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見上げると梁に座った小さな天使。
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ベッドルーム
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ベッドに上って天窓から運河を見る。寝たらこんな風景が見えないとわかりつつ…。
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木製の重厚な家具類
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可愛いハンガー
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バスルーム。折角の天窓ですが、今夜は満天の星を見ながらの風呂は期待できません。
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バスローブやバスタオルにはリボンが巻かれています。
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籠の中には小さな船に乗ったキャンドルが。よし、風呂に入る時に浮かべてみよう。
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洗面化粧台
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アメニティ。何と予備のトイレットペーパーにもリボンが巻かれていました。
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次は2階のパブリックスペース。
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ダイニングルームはレストランを兼ね、日本流にいえば料理旅館。
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5~6名のご婦人グループがお茶を飲みながらおしゃべりです。邪魔にならないようそっと写真を撮りました。
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イチオシ
特に素敵だったのがこのコーナー。
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次は1階へ。
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一階はラウンジやバーコーナー
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赤いソファーに高級感を感じます
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イチオシ
このコーナーはシック
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陶器の暖炉に、
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壁に鹿の剥製は貴族の狩猟の館のよう。
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かっての大農園の持ち主だった田舎貴族か?
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外を見るとまだ雨は降っていません。
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今度は敷地の外に出てみます。
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玄関わきの大木は紅葉半ば。
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宿泊者の車は全てポーランドナンバー
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入口近くの小屋は昔の馬小屋?
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梁の上に置かれたソリ。真冬は氷点下20℃以下になる土地です。
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門を出ると、
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荒野の中を流れるエルブロンク運河。
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小径に沿って農家が数軒。
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滅多に見ない東洋人に驚いて吠える犬たち。
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ワルシャワとグダンスクを結ぶ幹線道路に出ました。
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道路わきにエルブロンク運河の標識を発見。
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エルブロンク運河。ホテルの前は湖のように広くなっていますがこんな狭い水路です。
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運河クルーズの定期便は夏期のみ。パンフレットによると、この近くでクルーズ船は丘に敷かれたレールを引き上げられることから、「丘を行くクルーズ船」と呼ばれるそうです。
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周囲はただただ大自然が広がっています。
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紅葉、黄葉の盛りまでもう少し。
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小道を歩いていくと、
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広い牧草地。確かこの辺りはポーランド赤牛という固有種が飼育されています。
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未舗装の道を車が一台通り過ぎました
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ここはカルチェムカ(Karczemka)という集落です。
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一軒の農家の屋根にコウノトリの巣。今は北アフリカに渡ってますが、春になると戻って卵を産んでひなを育てます。
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売りに出された古い農家。
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ほかの農家も寂れた感じ。農村の過疎化はいずこも同じ。
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ホテルに戻ってきました。
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部屋に戻る前にもう一度庭を散歩
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秋の名残の花は儚げでいいものです。
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秋の夜はつるべ落とし。
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夕食は2階のレストラン。今夜の宿泊は3組だけで静かな夕食になりました。
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メニューはポーランド語。係の女性がスマホの翻訳を使って説明してくれました。
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カボチャのスープ。真ん中に載っているのは焼きリンゴ。
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メインはポークのビーツ添え。飲み物は赤ワイン。
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食後にラウンジでコーヒーとケーキを頂きました。
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部屋に戻り、さぁ入浴の儀式です。
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灯りを消してキャンドルを浮かべそって入ったが、波でキャンドル船はあえなく沈没。やはり無理だった。
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入浴後、紅茶を飲みながらゆっくり旅の日記を書きました。
今日は人生最高の夢の世界を経験しました。素敵なホテルを紹介してくれたひなこさんに感謝です。 -
翌朝、朝窓から外を見るとどんよりした鉛色の空。しかし雨は降ってません。
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朝食の料理の数々
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小さな鍋に入ってるのはラード。この地方はバターの代わりにラードをパンに塗ります。
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朝から軽い食前酒。非日常、非日常。
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気になるホテル代は夕食を入れてたった414ズウォチ(13,000円)。シーズンオフとはいえこの値段、ポーランドは本当に財布に優しい国です。
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10:30に駅まで送ってくれるとのことで、それまで敷地内を散歩しました。
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今回お世話になった女性従業員。英語はあまり得意ではなかったがとても親切でした。
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11:00 オルシュティン行きに乗車。
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