2019/07/01 - 2019/07/08
364位(同エリア2137件中)
ポポポさん
マッターホルン・グレッシャーパラダイスからチェルマットの町まで降りてきました。
夕食は町のレストランが予約されていたのでそれまでは自由行動です。スネガの展望台に行くことも考えられましたが、夕食の時間に間に合わないといけないので付近の観光とスーパーで買い物をすることにしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
リフトを降りると歩いてツェルマットの町へ行くことに。
ケーブルカーでスネガに行くことも考えられましたが、マッターホルンの山頂が雲に隠れているため町歩きをすることにしました。折角スネガまで行くのであれば雲に覆われていない時に行きたいと思いました。
写真右側の道はマッター・フィスパ川沿いに町まで通じている道です。左の道を下ってマッター・フィスパ川を渡ると川沿いの道に出ます。
私は右の道を歩きました。こちらの道は左に山裾の景色を見ながら歩くことができます。木陰も多く爽やかな風に背中を押されてハイキング気分で歩けました。 -
左側の山裾の景色。山の斜面には山荘風のホテルやペンションが沢山ありました。
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道の左下に流れているのはマッター・フィスパ川。雪解水で水かさが増していました。流れる水音もゴウゴウといった感じ。
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日本橋を渡った先にあるのがマッターホルン博物館。
マッターホルンが登頂された頃のツェルマットの村の再現や、マッターホルンに初登頂したウインパーらが下山の途中に遭難した時切れたザイルや遭難者の遺品、登山用具が展示されているそうです。
ここに入るかどうか迷いました。夕食のレストランの集合時間が18時30分であと3時間しかありません。博物館に入るとじっくり見てしまうのが私の癖でいつの間にが時間を余計に過ごしてしまいます。古い穀物倉庫群も見てみたいし、スーパーで買い物もしてみたい。
博物館に入れば多分買い物はできないだろうと考え、見学はパスしました。
写真に写っているのは日本人のツアー客。ここは日本人観光客が多いので日本語の解説があるそうです。
でも日本人ツアー客は老齢者が多いですね。欧米のツアー客も高齢者が多いのですが若者のグループも多い。
特に若者のツアーやグループの観光客が多いのは韓国です。欧州でも若者のグループの観光客が目立つのは断然韓国でした。ツェルマットでも多くの若い韓国人観光客のグループに出会いましたよ。
過剰な受験競争や就職難、高い失業率で経済的に危ういと言われながら、海外に旅行している若者は圧倒的に韓国の方が多いなとあちこちの国で感じました。
日本より連続休暇が取りやすいのでしょうか。それとも高収入の若年層の割合が日本よりも多いのでしょうか。
それともツアー料金が日本よりも安いのでしょうか?日本の若者もどんどん海外に出て色々経験してほしいと思います。マッターホルン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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博物館入り口階段の側にあるマーモットの泉。
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階段の側ではアイベックスの像がお出迎え。
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マッターホルン博物館入り口の敷地。中央に置かれているのは博物館の案内看板。
マッターホルン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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マッターホルン博物館の右隣りにあるのは聖マウリティオス教会です。
教会の前の広場はキルヒ広場と呼ばれていますが、広場と呼ぶには狭い場所でした。
ここからはマッターホルンの山頂部分が望めますが、雲に覆われていたので写真は写していません。 -
マッターホルン博物館に隣接する墓地の横を抜けてマッター・フィスパ川の側の道をしばらく進み、次に左に折れる道を進むと古い穀物倉庫が残る通りに出ます。
写真が道沿いに残っている古い穀物倉庫群。穀物倉庫は道の両側に残っていました。
サースフェーと同じ穀物倉庫ですが、規模はツェルマットの方が大きいです。 -
穀物倉庫は基本的に高床式でネズミ返しがつけられています。
建物は南向きに建てられ、南側にのみ窓が設けられていました。これらの倉庫は元々穀物倉庫として建てられました。中に保存されていたのは穀物に限らず、チーズや肉、パンなども保存されていたそうです。窓が南側だけですが、これはネズミの侵入を防ぐためにできるだけ少なくしてあるのです。 -
ネズミ返しがある支柱はコンクリート製でした。この建物は最近補修されたのでしょうね。
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この穀物倉庫の土台はコンクリートでしたがネズミ返しがある支柱は石でした。
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ネズミ返しのアップです。
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同じくネズミ返しのアップ。
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この穀物倉庫は修復中でした。
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これらの古い倉庫は今でも使用されています。穀物倉庫としての役目は終わりましたが、倉庫として使用されたりカフェやレストランとして使用されていました。
この付近の倉庫はいくつか修復されています。修復の有無は新しい木材でベランダや板壁が修復されているので一目瞭然です。 -
道路に面した穀物倉庫。この建物はネズミ返しが無く、建物の基礎・土台はコンクリートです。
基礎部分を修復した時に、穀物倉庫としての用はなさないためネズミ返しを失くしてしまったのでしょう。 -
泥から奥に入った場所にあった倉庫群。近接して建てられているにも関わらず、入り口や窓は南側にありました。
左奥の倉庫は入り口に梯子が掛けられていましたが、1段目と2段目の踏ざんが無いため今は使われていないようです。 -
穀物倉庫のネズミ返し。
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古い穀物倉庫。
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古い穀物倉庫。
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こちらは道路の反対側にある穀物倉庫。
そのうちの1棟はバー・パブになっていました。 -
店のアップの写真。
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バーンホフ通りに出てみると観光馬車が往来していました。
次はスーパーに行って買い物をしましょう。昨日は駅前の「Coop」に行きましたが今日は別のスーパー「Migros」に行くことに。
このスーパーでチーズを買う予定です。 -
こちらは昨日夕食をとった5つ星ホテルの「モン・セルヴァン・パラス」。
入り口側の部屋は全てマッターホルンがある方向に窓が付けられています。このホテルなら朝な夕なにマッターホルンが眺められることでしょう。モン セルヴァン パレス ホテル
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バーンホフ通りを歩いているとアルプホルンのチューニングをしている人達に遭遇しました。
今からこちらで演奏してくれるようです。 -
5分程度チューニングした後に演奏が始まりました。
演奏されている方々はいずれも高齢者の方々。管が長いので肺活量が多くないと難しいのではないかと思いましたが、苦も無く演奏されていました。
老年の成せる業か・・・。 -
アルプホルンの演奏。
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アルプホルンの演奏。
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メインストリートであるバーンホフ通りの街並み。
夕方になって少し人通りが少なくなった感じです。 -
正面の建物は新しく建てられたホテルだそうです。
社員右端に写っているのが日本料理店「妙高」。かなり高いレストランで料金表を見てびっくり。握りずしの盛り合わせで1万くらいします。 -
写真はバーンホフ通りにあるレストラン「ヴァリザーカンネ」。ホテル「ヴァリザーホフ」の併設レストランですがバーンホフ通りで一番美しいレストランだと思います。
ヴァリザーカンネ イタリアン
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2階のベランダ席や1階のテラス席は美しい花で飾られていてとても華やかでした。
ヴァリザーカンネ イタリアン
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このレストランはスイス料理店ですがイタリアンも有名だそうです。店の看板にもイタリア料理が表示されていました。
このレストランで食事をしてみたかったのですが、残念ながらその機会はありませんでした。ヴァリザーカンネ イタリアン
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レストラン「ヴァリザー・カンネ」の様子。
この後ツェルマット駅の近くにあるスーパーで買い物をしました。偶然にもOPツアーに参加していた仲良しグループの3人も同じスーパーにやってきて賑やかに買い物をしました。 -
ここが夕食のレストランです。店名は「ダービー」、1階がレストランで2階以上はホテルでした。
多分ツェルマットでは最も大きなレストランだと思います。写真の階段の所に入り口がありました。 -
レストラン「ダービー」入り口付近の様子。
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広いレストランの右奥の広い部屋が我々の予約席でした。
本日のメニューは本場のチーズフォンデュと羊のソーセージ、デザートはパンナコッタ。
羊のソーセージの添え物はポテトフライとささげ豆(日本でいうところのささげ豆と思います。)。これは美味しかったです。 -
前菜は本場のチーズフォンデュ。チーズフォンデュは白ワイン入りのチーズにパンを絡ませるだけで他の具材はありませんでした。
この食べ方が本場だそうで、色々な食材でチーズフォンデュを家族と楽しんでいる私としてはいささか寂しい食事でした。
白ワインに入りチーズは臭いがきつく濃厚な味でかなりクセがありました。熱せられたワインのアルコールが飛び、ワインと濃厚なチーズの臭いがテーブルの周囲に充満していました。
この臭いだけでアルコールに酔う女性客もいらっしゃいました。
また濃厚なチーズの臭いと味に馴染めなくて食べない方も何人かいらっしゃましたので万人向けではありません。
チーズの味が濃厚でしたが好き嫌いの無い私は美味しくいただきました。 -
デザートはパンナコッタ。ブルーベリーソースが掛けられていてこれも美味しい。
今宵の料理は美味しく頂きました。
食事が終わるとここで自由解散。土産物の購入がまだの方もいらしたので帰りは各自三々五々となりました。 -
私達仲良しグループの4人は冷やかし半分で各店を見て回ることにしました。
皆スーパーの買い物は終わっていたので、こうして時間つぶしすることに。
夕方から夜にかけて全ての店が開いている訳ではありません。本屋や文具店、衣料品店などは18時30分頃には閉まっていました。
21時頃まで開いているのはスーパー、土産物店、薬局、土産物併設の衣料品店、時計店などでした。山の写真集や絵葉書、観光ガイドブックなどは土産物店にあったので本屋が閉まっていても困ることはありませんでした。 -
さて、どの店に行くか?
花の二八(死語のようなっていますが、まだこの言葉が分かる人いらっしゃいますか?)の御主人がスイスに来たなら時計を見てみたいという事で、まずは時計店に。
それも高級店という事で「ROLEX」に行って見ることに・・・。
写真が「ROLEX」のツェルマット店。駅近くのバーンホフ通りにありました。 -
店に入ろうとしたら閉まっていた。閉店は18時30分でした。
高級店は閉まるのが早い。
バーンホフ通りには他にも高級店があるので次の店へ。
そこは「RADO」「LONGINES」「TISSOT」「Swatch」などの時計の他にバッグや服飾雑貨を売る店で確か駅前のCOOPの隣だったと記憶しています。
この店には日本人女性の販売員が常駐していて、この女性が対応してくださいました。
バブル時代には多くの日本人観光客がツェルマットに押し寄せて来たそうです。その対応のため多くの店では日本語が話せる販売員や日本人の販売員を配置しました。
現在では日本人に中国人が取って代わりましたが、この店では今でも日本人観光客を接客するために日本人スタッフを入れているそうです。
バブルが崩壊すると購入する価格帯が落ち込みました。依然は30万円から50万円の物が売れていたのに今は3万円から5万円の価格帯の物が多いそうです。
そして買う買わないは別にして、日本にはまだ入っていない新製品が入荷しているので見てほしいという事で何点か見せていただきました。
私は鼻から買う気が無かったのでブランド名は憶えていませんが、なかなか斬新なデザインの時計がありました。 -
時計店で暇つぶしの後は、スイスに来たらやはりこの写真だろうという事で交互に赤い牛さんの乳搾り。スイスらしい写真が撮れました。
さて日も暮れ始めたのでホテルに帰りことに・・。
私はホテルに帰る途中で分かれてアーミーナイフを見に行くことに。
どこの土産物店でも取り扱っているが、品数と種類の多い店がバーンホフ通りにあったんです。
その店は土産物店、アーミーナイフは大中小さまざま。ナイフに組み込まれた機能もそれぞれ違うので昨日を絞って購入した方がいいでしょう。
大きいナイフは沢山の機能が組み込まれているが、返って使いにくいかも。それに値段が高くなります。
その店は見本を展示してくれているので、それぞれの機能を手に取って確認することができました。それとこの店は中国人と韓国人観光客がやたらめったら多い。
そのためかどうかは分かりませんが他の店よりは安かったですね。 -
こうしてホテルに到着。バーンホフ通りは薄暗かったのに、ホテルの前はまだ明るい。
このホテルでは左側の壁に窓がある部屋がマッターホルンが見えます。正面の部屋でも左隅の部屋なら窓の端からマッターホルンが見えたそうです。
残りの正面の部屋からはツェルマット山脈が見えます。
私の部屋は裏側の部屋、ここからは岩壁と隣の建物の屋根しか見えません。
ツアーの場合景色のいい部屋に当たることはめったにないので眺望はあきらめていましたが、裏側の部屋に宿泊したのは私だけだと翌日判明。
私の他に一人参加だった仲良しグループの女性はマッターホルンが見える部屋でした。花の二八組のご夫婦の部屋は正面入り口だったがやはりマッターホルンが見えたそうです。
他のご夫婦やお友達で参加された皆さんも、マッターホルンが見える見えないは別にして皆山岳風景が見える部屋だったそうで、結局裏側の景色の見えない部屋に割り振りされたのは私だけだという事が判明しました。
エジプトでもこんなことがあったな。こちとら追加料金を払っているんだ、何で1人参加の男性は隣の屋根しか見えない部屋で、同じ1人参加でも女性はマッターホルンが見える部屋なんだよ。あまりにも差別がひどすぎるだろう。
阪急交通社名古屋支店の添乗員M、いくら何でもやりすぎだぞ。おとなしい私も流石に頭にきたよ。
正確に言うと頭にきたのは翌日のこと。この日はさっさと部屋に戻りました。モンテ ローザ ヒュッテ ホテル
-
部屋は裏側なのですでに室内は薄暗い。
-
窓側はまだ明るいですね。時間は20時30分でした。
明日は早朝(5時40分)に再び朝焼けのマッターホルンを見に行くので、今日は早めに休みます。
幸いだったのは昨日車に当たった左肘の痛みがほとんどしなくなったこと。腫れも引いてました。この日も朝から左肘に湿布をしていましたが、明日はもう必要ないでしょう。 -
明日は朝焼けのマッターホルンが見れますようにと祈りながら床に就きました。
ツェルマットの旅行記はこれで終わります。明日はフランスのシャモニーに移動してモンブラン観光です。
今まで2回挑戦して2回とも見れませんでした。今回は3度目の正直になってほしい。
それでは次回まで、しばらくお時間をいただきます。
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