2019/07/01 - 2019/07/08
9位(同エリア184件中)
ポポポさん
フルカ峠を下りローヌ渓谷沿いをバスは進んで行きました。オーバーワルトを過ぎ、さらに渓谷沿いの道を進んで行きます。
この地域は丁度雪解けの時期、車窓の左右からは雪解け水が作り出す滝があちこちに見られました。この時期にのみ見ることが出来る滝が大半のようですが、水音が轟く豊富な水量の滝でした。
バスは野を越え谷を越え、鉄道線路沿いを進んだかと思うとアップダウンを繰り返し、最後は上り坂を一気に上り詰めてサースフェーの町に到着しました。
午後の観光はスイス5大名峰の一つ、ミシャベルアルプスの観光です。村を囲む山は主峰ドム(4545m)を始めとして13もの4000m級の山々が連なる絶景の場所だそうで大変楽しみにしていた場所です。
フルカ峠は好天に恵まれました。サースフェーの麓に差し掛かった頃は曇が出始めましたが、空は明るくよもや雨が降るなどとは予想だにしていませんでした。
ところがバスが駐車場に付き、さあいよいよ観光始めようかというその時に空からポツリポツリと空から冷たいものが・・・。
7月3日の旅程
サンモリッツー(氷河特急)-クールーアンデルマットーフルカ峠ーローヌ渓谷ーサーフフェー -テーシューツェルマット(泊)
サンモリッツを早朝出発し、今回の旅行の中では最もハードな旅程の一日でした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
バスはローヌ渓谷沿いにサーフフェーを目指して進みました。
渓谷沿いに点在する村々を通過して、時には鉄道線路と並行しながら走りましたが、ローヌ渓谷から山道に入るとそこからは上り坂の道。
車窓の左右には山の風景や雪解け水の滝などが現れては消えて行き、なかなか変化に富んだ景色を楽しむことができました。
カーブが多く木々が邪魔になって写真を撮ることが難しかったので、ここではほとんど写真がありません。
写真は上り坂の途中で写した山の景色ですが、写したのは唯一この写真のみです。
バスの乗車時間が長いので疲れもあり写真を撮る意欲も失せていたようです。
サースフェーの麓の村からは一気に坂道を上って村の駐車場に到着しました。
途中天気が良かったものの雲がでてきたのが気がかりでしたが、まだ薄曇りの状態なので天気は持ちそうでした。 -
村の駐車場に到着しました。村は標高1798mの高地にある山岳リゾート地。ツェルマットと同じく環境保全のため一般車両は侵入できず村内では電気自動車のみが走っています。
駐車場でバスを降り、10mほど歩いた時でした。何やら冷たいものがポツリポツリと空から落ちてきたではありませんか。
「えっ、雨?なんで、さっきまで天気良かったのに。」、地面のコンクリートには雨の雫の跡が増えていきました。
「すみませーん、傘取ってきます。」と添乗員に告げて私はバスの中へ。
私だけでなくほぼ全員が雨具を持って再び集合しサースフェーの観光開始。
駐車場から続く坂道を下っていくと道の両側に古めいた木造の小さな小屋がいくつも見えてきました。
これはスイスの山村に昔からある木造の倉庫です。冬の寒さに耐え得るように分厚い木造の板で作られていて、寒さを凌ぐために窓は南側に一つしかありません。
建物は高床式になっていました。サース フェー 山・渓谷
-
これはネズミ返し。穀物倉庫として使われていた時代があったのかもしれませんがガイドブックにはシュタデルと呼ばれる干し草小屋だったと書かれていました。
添乗員の説明では人もここに居住していたとのことでしたが、どちらが本当なの?
人が居住するには狭すぎると思うんだけど。 -
坂道にあった磔刑のキリスト像。
-
坂道を振り返って見ると木造小屋はこんな様子でした。写真右手にも木造小屋があります。
このような木造小屋はツェルマットにもありました。サース フェー 山・渓谷
-
村の入り口にある木の根を利用した標識。左アルピンエクスプレス(ミッテルアラリン展望台ロープウェイ)乗り場。右、村の中心へ。
我々は左の道に進みミシャベルアルプスのほぼ全景が見渡せるパノラマ橋へ。
雨はまだ小雨の状態でしたがミシャベルアルプスは雲が被っていて見えない(泣)。
左の道を下って行くとここで問題発生。道一杯に大型の工事車両が入り込んでいて通れない。
サースフェーは環境保全のため電気自動車しか走っていないはずだよね。でも工事車両は電気自動車じゃないのに入れるらしい。
この道を通らずに橋に行くとすれば村を一周しないといけないらしく、添乗員は困っていた。工事担当者に交渉したが車両は移動できないらしい、さあどうしたらいいかと悩んでいた。
結局道は歩けないが工事車両の上を通るのは構わないとのこと。車両の上まではかなり高いので2人で差し抱え介助しながら何とかクリアしてやっこさ橋に到着。 -
パノラマ橋の上からはミシャベルアルプスが見えるはずなのに雲ですっぽり覆われていました。道の標識があるところで少し見えていたけど、そこも雲だった。
氷河の上も雲、ドムも何も見えない。(泣)
橋に付くと同時に激しく雨が降ってきた。あーあ、ついていない。アルプスと名のつくところは皆雨だ。サース フェー 山・渓谷
-
フェー氷河だけは見れましたが、見たかったのは氷河じゃなくて山なんですよ。
今日は朝から天気が良かったのに。
本当に山の天気は午後変わりやすいですね。雨降りなので雲は切れません。
添乗員はフェー氷河だけでも見れて良かったと言っていましたが、氷河は標高が低いので雨でも見れるんです。
我々は山を見に来たんですよ。一種の慰めでしょうけど氷河だけでは効き目がないなあ。
写真右端にある教会の左脇の上にドム(4545m)があるんです。ドムはスイス国内にある山としては最高峰の山なんですが、この山は見たかったな。 -
フェー氷河方面を見ると山の頂が一つだけ見えていました。
これ、アルフフーベル(4206m)です。見えていればアルフフーベルの右にはテーシュホルン(4491m)、そしてその右にドム(4545m)があるんです。
でも、一つだけでも見れたので良かった。 -
晴れていればミシャベルアルプスの全景が見えていたであろう風景です。
今はフェー氷河にアルフフーベルとサースフェーの村の景色のみ。 -
フェー氷河方面の景色。
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フェー氷河をアップで・・。アルフフーベルがはっきり分かりますね。
ミシャベルアルプスの観光はここで一旦終了し、サースフェーの町歩きです。
来た道を戻ると先ほどの工場車両は移動していました。我々が山を見ている間に工事は終了したようです。
この間僅か10分、んっ、それじゃ先程車両を動かせたんじゃないのかな?サース フェー 山・渓谷
-
村の中心にやってきました。中央の新しい塔のような建物は教会です。
その右の建物が村役場。そしてここは教会前広場。
教会前広場に来る前に雨が上がりました。雲が切れて光が差し込んでいます。
青空が顔を覗けてくれました。先程の雨は一時的な時雨だったのかも。
山の天気も早く回復してほしい。
ここからは自由行動です。村の大通り沿いには土産物店があるので買い物はそちらか駐車場の向かいの店でどうぞと添乗員が勧めていました。サース フェー 山・渓谷
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この建物はレストイラン兼ホテル。サースフェーはこの規模のホテルが多かったです。
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教会前広場を後にして再びメインストリートへ。
他の方はどうするか知りませんが私は橋の上で雲が晴れるのを待ってみましょう。 -
メインストリート沿いの木造の建物群。これらの木造の建物はホテルです。
左のホテルは改修中のようですね。サース フェー 山・渓谷
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またまた木造の倉庫の所に来ました。ここから右折してパノラマ橋の方へ。
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フェー氷河の左側は空が晴れているのですが、まだ雲は晴れません。
1時間くらいしないと雲は晴れないのかな。 -
村の南西側の山々。こちらの山はピラミッド型の山です。手前がフェルスキン(2989m)で奥の山がミッタークスホルン(3143m)。
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青空が見えているんですが雲が晴れません。中央の白雲の中の左にアラリンホルン(4027m)があるはずなんですが雲に隠れて見えません。
今の所見えるのはアルフフーベル(4206m)だけです。 -
ドムの右側に目をやると先ほどはすっぽり雲に隠れていた稜線が見えてきました。
左に雲に隠れたドムがあり、その右稜線が見えているんです。
その稜線を右下に下ったところ、丁度雲がかかっていますがその山がLenzuspitz(4294m)です。
雨が降っている時は稜線も見えていなかったのでこのまま回復すれば再集合までにいくつかの山が見えるかもしれません。 -
ミシャベルアルプスの主峰ドムがあるあたりですが、ここはすっかり雲に隠れていました。
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フェー氷河方面はいまだ変化がありません。
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氷河の左端、アラリンホルン(4027m)がみえました。白く雪を被っているので白雲と区別がつき難いのですが、確かに山の姿が見えました。
これで2つの山は確認できました。 -
ドムの右の稜線は変化がありませんが、先程見えそうだった山は雲に覆われてしまいました。
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集合時間が近づいてきたので駐車場の向かい側にあるキオスクに向かいました。写真正面の山はヴァイスミース(4017m)、これで13峰のうち3峰は確認できました。
さて、写真左奥が駐車場で左にはヒュッテ風の観光案内所があります。
写真右がキオスクで中では土産物も売っていました。奥にあるのは郵便局の建物。キオスクの建物の右にある階段を降りたところに無料トイレがあります。 -
フェルスキン山の方は変化なしです。
写真左の建物の横に階段があり、そこを降りたところに無料トイレがありますので観光の前に利用されたらいかがと思います。 -
キオスク前の掲示板にあるミシャベルアルプスの案内図。
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ドムがあるあたりは依然として暑い雲に覆われているため、もはや見ることは不可能でしょう。
またもや名峰を見ることができずとても残念でした。 -
写真の中央に見えるのはミシャベル小屋。
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小さくて分かりにくいのでミシャベル小屋をアップにしました。
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ドムの左側の一部はっきりしてきましたがここは山の稜線部分。右の雲間に隠れているテーシュホルン(4491m)の稜線です。
この調子ならあと1時間もすれば雲が晴れてくるかもしれませんが、我々はもうここを出発しないといけません。
ミシャベルアルプスは天候不順で見れませんでしたが、自然相手なのでこれはどうしようもありませんでした。 -
再びミシャベル小屋方面。こちらは回復の兆しが全くありません。先程見えていた場所は雲に隠れてしまいました。
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最後にピラミッド型の山(角錐状の尖峰をドイツ語でホルンと読んでいます。)を眺めながらサースフェーを後にしました。
この山もホルンと名の付く山だと思いますが調べても分かりませんでした。 -
サースフェーの村から下の村に降りて川沿いの道を戻りました。
川沿いには小さな村が点々としていました。 -
サーフフェー方面の山。中央の山がサースフェーを去る時に見たホルンだと思います。
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道沿いの所々には雪解け水の滝が流れていました。
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道沿いにはスイス風の建物が続きます。屋根は板のようにはがれる石の板を屋根瓦として使用しているのが特徴です。
スイスアルプスと国境を接する北イタリアでもこのようなスイス風の建物を沢山見ました。 -
この建物も薄い石の板で葺かれています。
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角錐状の尖峰の山(ホルン)が見えてきましたが、サーフフェーで見たミッタークスホルンなのでしょうか。
サースフェーに行く道を今は戻っているところです。ミシャベル小アルプスとは反対側で見える山だったのでミッタークスホルンだったのかもしれません。 -
渓谷沿いの集落の風景。
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渓谷の風景。
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こちらは渓谷の向かい側にある村の風景。
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この辺りの坂道はいろは坂。ヘアピンカーブの連続です。
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渓谷沿いの村の景色。背景の山は先ほど車窓から見えていたホルン形状の山。
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サースフェーからかなり下った所に氷河?それとも残雪?・・・。という景色がありました。
滝が流れる箇所にはこんな景色があるんでしょうね。 -
同じ場所を横構図で。
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アップにしたらこんな様子。氷河みたい。
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テーシュの駅に到着しました。
この駅でシャトル列車に乗車しツェルマットへ向かいますが、ツェルマットは環境保全のため一般ガソリン車は乗り入れできません。
そのため列車も一般列車の乗り入れは認められておらず、テーシュからシャトル列車に乗り換えないといけないのです。
但し氷河特急は直接乗り入れができるそうです。このシャトル列車を運行しているのはマッターホルン・ゴッタルト鉄道です。
写真はテーシュ駅の改札口。 -
バスが早く着きすぎたので列車の出発まで40分待ちました。時間を持て余してしまいました。これならサースフェーでもう少し粘りたかったな。
写真は駅構内の様子、ブラブラしていた時に写した写真です。 -
列車が到着したので2両目に乗車。スーツケースは持ち込みでしたが客車には置くスペースがないので自転車専用車両にスーツケースを置きました。この後この自転車専用車両も乗客で一杯になりました。
平日にもかかわらずツェルマット行きの列車は満杯です。7月はスイス観光の最盛期、平日でも観光客はとても多いのです。マッターホルン ゴッタルト鉄道 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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列車は予定通りツェルマットに到着。スイスの鉄道は概ねダイヤ通りに運行されています。
写真はテーシュ発のシャトル列車。この列車はテーシュ、ツェルマット間のみ運行しています。マッターホルン ゴッタルト鉄道 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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写真はツェルマットの駅舎です。
スーツケースはホテルの従業員が運んでくれるので我々は身軽になって徒歩でホテルに向かいました。
いよいよ明日はマッターホルンをはじめモンテローザなどの名峰が眺められるゴルナーグラート展望台の観光です。
ホテルに向かう通りでは心ウキウキ、心も弾んでいましたがこの後想像すらできないようなトラブルに巻き込まれテンションがた減りになりました。
果たしてこのまま旅行が続けられるのでしょうか?
次回ツェルマットのトラブル編までしばらくお待ちいただきますようお願いいたします。ツェルマット駅 駅
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