2019/09/13 - 2019/09/22
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エストニア旅行記パート27!タルトゥ新市街・旧市街散策編です。
KGB監獄博物館を出たあとタルトゥ新市街へと向かい雨に打たれながらも少し新市街の中心部を散策。さすがエストニア第二の都市の中心部だけあっておしゃれな建物も多く、大都市で見るようなブランドもいくつか入っていました。
その後タルトゥ中心部を流れるエマユギ川を渡り対岸にあるタルトゥ市博物館に向かいます。この博物館は1920年エストニアの独立をソビエトロシアが承認したタルトゥ条約や独立戦争に焦点を当てた解説が多くエストニアの独立について知ることが出来ました。その他ナチスドイツやソビエトの占領時代の解説もあり、タルトゥがおかれた過酷な歴史を知ることも出来ました。
博物館見学後は再度エマユギ川を渡りタルトゥ旧市街の中心部、ラエコヤ広場へと向かいます。ここで雨が強く降ってくるアクシデントなんかもありました。
寒さに苦しみながらも楽しんだタルトゥ観光編、パート2です。
前回のアップから随分と日にちが経ってしまいました。それなりに忙しい日にちを送っていますが、しばらくは定期的にアップ出来そうです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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KGB監獄博物館を出てタルトゥ中心部へ向かう途中、何気なく風格がある建物だなあと思って写真を撮りました。よく見ると玄関に大砲置いてあるんですよね。ということで急遽見に行ってみることに。
バルト三国の国旗が掲揚されています。 -
あまり陸軍の兵器はわからないのでこの野砲についてよくわかりません。銘板は着いていたんですが形式名などはなく謎でした。まあ最近の物ではなさそうですが。
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反対側にも同じ野砲が設置されていました。
この建物はエストニア国防大学で、建物内にはエストニア国防軍の博物館もあるようですが予約必須のようで残念ながら断念・・・。 -
こんな感じで野砲が置いてありますが緊張感は何もない施設で写真を撮っていても何も言われないしそもそも警備員もいないという・・・。
ちなみに日本で言うところの防衛大学と同様の施設です。 -
そろそろ新市街中心部の端の方に足を踏み入れているのですが、ソビエト建築が多数を占めています。これから先のタルトゥ新市街は現代ヨーロッパ風の街並みなのですが、まだまだ郊外はこの様な街並みが続いています。
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坂を下っていくといよいよタルトゥ新市街の中心へと向かっていきます。右手の緑地はLillemägi公園、直訳すると花の丘公園ですが特に花が咲いていたり植えられている訳ではなく、緑地帯という感じでした。
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寄り道しないで歩けばタルトゥ駅から20分程でしょうか。タルトゥ新市街の中心あたりまで無事にやってきました。
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さすがにエストニア第二の都市の中心部だけあって今まで歩いてきた街並みとは違い新しい建物が目立ちます。タリンでもそうですが独立回復後の建物はおしゃれな造りです。
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このあたりから少し雨がぱらついてきました。タルトゥもやはり天気が不安定な様です。ただ土砂降りではなく傘なしでも大丈夫な程度なんですが、この日は非常に寒かったのでしんどかったです。タルトゥでは温度計は見ていませんが、スマホで天気を見ると最高でも10℃行かなかったようです。
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Tasku Centreというタルトゥで最大のショッピングセンターです。このあたりがタルトゥ新市街で一番賑わっている場所で車通りも人通りも多かったです。平日ですがすごく活気がありました。
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帰りはバスで帰る予定なのでバスターミナルの下見に来ました。タリンよりはコンパクトですが待合室もあり中にはカフェやコンビニもありますしLuxの自動券売機もある作りでした。あまり乗り場が無いように見えましたが表側だけでなく裏側にもバスの乗り場がありました。
タルトゥ バスターミナル バス系
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3つ上と2つ上の写真の建物をバスターミナル側からみるとこんな感じでした。いくつものブランドが入る建物なのですがデザインが凝っていておしゃれな雰囲気です。
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Tartu Kaubamaja(タルトゥデパート)の建物です。なんとなくギリシャ建築っぽい形なのはタルトゥ大学の本館を模したからだと思います。タルトゥ新市街で一番大きいショッピングセンターなのだと思います。
ちなみに日常品は先ほどのTasku Centreのが揃っているとか。タルトゥ 散歩・街歩き
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すごく細いビルがあります。ビジネスビルの様で観光客が行くようなスポットはなさそうですが、デザインは興味を引きました。ちなみに右のビルは上で上げたTasku Centreの建物です。奥に川がある為道路は高度を上げていますが歩道はしばらく進んだ後橋のたもとで階段で上る形になっていました。
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ちょうど上の写真の場所で足下をみるとこんなプレートがありました。TARTU VAIM直訳するとタルトゥの精神とのことで、タルトゥに縁のある人の足形が刻まれているようです。最初足形なのでサッカーチームの何かかなと思ったんですが違うようでした。
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この人は調べてみると研究者の様です。タルトゥはタルトゥ大学もあり研究が盛んな地域ですのでこういう人も多いんでしょうね。
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イチオシ
タルトゥ市の中心部を流れるエマユギ川を渡る橋から撮影してみました。HDR効果がめちゃくちゃ出ていますがいい雰囲気の場面でした。
この川をずーっと行くと(途中に大きな湖はありますが)昨日訪れたナルヴァに到着します。 -
今歩いてきた方向を振り返ります。タリンの新市街とはまた随分違う雰囲気の街です。高層ビルがない代わりに随分近未来的という雰囲気でした。まあタリン新市街も近未来的な感じは受けますけどね。
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エマユギ川を渡って新市街の北側へ抜けていきます。北側は青空が見えていました。
ただせっかく橋の高さまで上がってきたのですが一度護岸道路へ降りてみることにします。 -
エマユギ川を航行する遊覧船の様です。エマユギ川はヴォルツ湖からペイプシ湖へと湖と湖をつなぐ川です。ちなみにペイプシ湖はエストニアで最大、ヨーロッパでも5番目に大きな湖でタリンにあるアレクサンドルネフスキー大聖堂に祀られているアレクサンドル・ネフスキーがドイツ騎士団と戦って勝利を収めた場所でもあります。
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エマユギ川はナルヴァ川と違いゆったりとした流れでした。湖同士をつなぐ川なのも影響して居るんですかね。ちなみにエマユギ川はペイプシ湖に流れ込んだあとペイプシ湖からナルヴァ川になりナルヴァ人造湖を経てナルヴァ市内を流れナルヴァヨエスウでフィンランド湾へと流れていきます。
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川の脇は緑地になっていました。タリンと同じくタルトゥにも至る所に緑地や公園があります。
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エマユギ川の北側をみると向こうにも橋が見えます。あのあたりがタルトゥのラエコヤ広場があり旧市街の中心部です。
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看板がいくつかありますが一番下のEesti Rahva Muuseumはエストニア国立博物館。徒歩でも行けなくはないですがバスでのアクセスも可能なエストニア最大の博物館です。見るのは一日がかりという話もあり今回の旅では行くことはやめました。ちなみに建物の設計は日本人です。
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川を渡るとタルトゥ市街地の喧噪とは打って変わり静かな街並みになりました。精々中心地から500m程度の距離なんですけどね。ただ特に怖さもなく普通に歩ける街並みです。
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ここから郊外に向かっていくと徒歩でもエストニア国立博物館に向かうことは出来ます。バスが30分に1本という頻度で走っているのでそれを使った方が便利だとは思いますけど。私はもうすぐそこにあるタルトゥ市博物館へ向かいます。
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3日目のストローミでもそうでしたが、エストニアの高圧線はかなり低いところを通っているものも多いようです。たぶんソビエトの遺産ですが・・・。
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タルトゥでの2番目の観光目的地に着きました。タルトゥ市博物館です。入場料は5ユーロで、他のタルトゥ市が運営している博物館のセット券が15ユーロでした。ただ他のタルトゥ市博物館に行く予定は無かったので単体のチケットを購入しました。
受付のお兄さんにバックパックはロッカーにしまった方が良いよと言われたのでこの写真のすぐ横にあるコインロッカーへ預けて出発!と思ったらアクシデント。
職場で私関係の事でトラブルが生じてメールが入っていました。即座にタブレットでクラウドにアクセスし記録を見返してメールを返しました。まあ正直ここからではどうしようもない問題だったんですが、これ以降この事が少し頭に残りながら観光することに(´・ω・`)
まあ仕方ないです、そういう仕事だから。ちなみに帰国後に無事解決は出来ています。タルトゥの歴史やタルトゥ条約について学べます。 by かるあみるくさんタルトゥ市の博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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気を取り直して博物館を見ていきます。
この地図は三回目の登場でしょうか(装甲列車、戦争博物館で見ています)。でもそれだけ近代・現代のエストニアにとって大事な地図です。今まで支配国の兵士として戦うしかなかったエストニア人が初めてエストニアの為に戦った戦争です。タルトゥの歴史やタルトゥ条約について学べます。 by かるあみるくさんタルトゥ市の博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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この博物館はタルトゥの歴史や文化などの紹介がありますが、一番力を入れているのはタルトゥ条約とその前段階の独立戦争についてでした。これは独立戦争で使われた大砲でしょうか。
タルトゥの歴史やタルトゥ条約について学べます。 by かるあみるくさんタルトゥ市の博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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タルトゥ条約の調印の場面を再現した部屋です。エストニア共和国とソビエト社会主義ロシア共和国が1920年2月2日に調印した条約でエストニアはロシアからの永久の独立を承認され、これを機に列強に独立国として承認されていきます。一方ロシアもボリシェヴィキ政権が初めて対外的に結んだ条約になりこれを機に徐々に国際舞台へと戻ろうとしていきます。
タルトゥの歴史やタルトゥ条約について学べます。 by かるあみるくさんタルトゥ市の博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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別の角度から・・・。
向こうには当時のエストニア共和国国旗とソビエト社会主義ロシア共和国の旗が並んでいます。お互いに対等の独立国家として相互承認を果たしました。
一方ロシアの支援を期待していたエストニア人ボリシェヴィキは失望するものの、裏では支援を得てクーデターを引き起こします。タルトゥの歴史やタルトゥ条約について学べます。 by かるあみるくさんタルトゥ市の博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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置いてある旗は見えにくいので説明文章に書いてあった絵の写真を載せます。左はエストニア国旗、右は当時のソビエト社会主義ロシア共和国の旗です。エストニア国旗は現在まで続くものですが、ソビエトロシアの当初の旗は二転三転していて当時はこの国旗を使われていました。ソビエトロシアとしてはこの国旗は1937年頃まで使われていますが、1922年にソビエト社会主義共和国連邦が成立するとソビエトロシアの旗はあまり目立たなくなりました。
タルトゥの歴史やタルトゥ条約について学べます。 by かるあみるくさんタルトゥ市の博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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第一次世界大戦の講和条約に向けて討論する戦勝国の風刺した絵。おそらくですがエストニアで描かれたものでは無いはずです。日本全権代表は西園寺公望元首相、なんとなく特徴がわかります。
ちなみにこの時エストニア臨時政府とソビエトロシアは交戦していますが、どちらも当事国として呼ばれず(ロシアは革命を機に大戦から離脱→対ソ干渉戦争へ)上記のタルトゥ条約以後エストニアは列強に承認されだし、ソビエトロシアも徐々に国際政治の舞台へと復帰していきます。タルトゥの歴史やタルトゥ条約について学べます。 by かるあみるくさんタルトゥ市の博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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独立戦争の活躍した人たちと詳細な経緯が書かれた説明文です。
この博物館、基本的にエストニア語の解説がメインで英語解説はあまりありません。エストニア語は基礎的な単語は少しわかりますが、文法が全然わからずなのでなかなか読み解くの難しいです。単語も基礎的なものしかわからないですし変化も大きいのでなかなか・・・。それがちょっと残念でした。タルトゥの歴史やタルトゥ条約について学べます。 by かるあみるくさんタルトゥ市の博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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説明する必要もないスターリンの胸像。
言うまでもなくソビエト占領後のタルトゥでも粛正と追放の嵐が吹き荒れました。タルトゥの歴史やタルトゥ条約について学べます。 by かるあみるくさんタルトゥ市の博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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上のレーニンとスターリンの並んだ肖像画が書かれた旗はエストニア語らしき記載があるので、エストニア国内でのプロパガンダに利用された物でしょう。
エストニアが占領された時には既にレーニンは亡くなっており、実際のところ末期のレーニンとスターリンは非常に対立をしていたそうですが、そのあたりは隠されてレーニンの後継者として独裁を行っていました。タルトゥの歴史やタルトゥ条約について学べます。 by かるあみるくさんタルトゥ市の博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ソビエト・エストニア社会主義共和国時代のプロパガンダポスターです。エストニア語わからなくても大体スローガンがわかってしまう代物です・・・。
タルトゥの歴史やタルトゥ条約について学べます。 by かるあみるくさんタルトゥ市の博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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スターリンの胸像が見る先には第二次世界大戦中にソビエト空軍の爆撃で廃墟となったタルトゥの写真が並んでいます・・・。なんという演出・・・。
タルトゥの歴史やタルトゥ条約について学べます。 by かるあみるくさんタルトゥ市の博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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エマユギ川にかかる橋も爆撃により落橋したようです。奥にはタルトゥ市庁舎が見えますのでちょうど今の博物館あたりから撮影したのでしょうか。
タルトゥの歴史やタルトゥ条約について学べます。 by かるあみるくさんタルトゥ市の博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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タルトゥ市の博物館なのでタルトゥの文化や歴史などを紹介しているコーナーもありました。どうしても独立戦争の方に目がいきがちですが、タルトゥもタリンと同じくらい歴史ある都市なので、タルトゥの文化にも触れられて良かったです。
タルトゥの歴史やタルトゥ条約について学べます。 by かるあみるくさんタルトゥ市の博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ちなみにタルトゥ市博物館は外壁修理中でこんな見た目で最初閉まっているかな、と思いましたが無事に開館していました。小さい博物館ですが割とテーマが気に入ったので入ることが出来て良かったです。
タルトゥの歴史やタルトゥ条約について学べます。 by かるあみるくさんタルトゥ市の博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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広大な中央分離帯があります。タリンもそうなのですが分離帯や緑地帯に木々が植わっているので中心部でも緑豊かな街並みに見えます。
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エマユギ川の河畔の緑地を進んで川の方へ向かっていきます。本当はここから写真を撮りながらエマユギ川を渡っていくつもりだったんですが、いきなりスコールの様な大雨が降るというアクシデント・・・。かなり寒い中の豪雨で風を引きかねないので急いで歩いたため下の写真まで写真が飛んでしまいます。
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上の写真から歩くこと150m程、数分でエマユギ川を再度渡りタルトゥ旧市街へとやってきました。そしてこの2~3分でものすごい雨が一度振り、すぐに止んだので路面が濡れています。前にも書いた通りこの日は相当に寒かったのですが、これ以降日が出たり雨が降ったりの繰り返しとなりさらに寒くなっていきました・・・(´・ω・`)。
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上の写真から振り返ればタルトゥのラエコヤ広場です。
奥にあるタルトゥ旧市庁舎を中心に広場が広がっています。タリンやナルヴァのラエコヤ広場は本当に広場という感じでしたが、タルトゥのラエコヤ広場はメインストリートって感じの造りです。ラエコヤ広場 広場・公園
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この建物傾いて見えませんか?実際に傾いているんです。1793年にバルトドイツ人貴族バークレー・デ・トリー家の建物として建てられましたが地盤の問題か傾きだしてしまったそうです。1800年代に工事を行って傾きは止まったものの現在に至るまで傾いたままです。
現在はタルトゥ美術館として利用されています。タルトゥ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ラエコヤ広場にあったマンホールです。下の方に書かれている1030は1030年にタルトゥがキエフルーシ大公のヤロスラウ1世によって建設された事を示しています。その後幾度となく支配者が代わりながらタルトゥはリヴォニアの学研都市として成長をしてきました。
ラエコヤ広場 広場・公園
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タルトゥラエコヤ広場の中心に存在するのはタルトゥ旧市庁舎。タルトゥは何回か大火にあっていて焼失しているためタリンに比べれば新しいですが1789年竣工の建物です。1789年というとフランス革命のあった歳、歴史を感じます。
ラエコヤ広場 広場・公園
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ラエコヤ広場の市庁舎前にあるキスする学生の像、タルトゥの有名観光スポットです。
学生の像というあたり学問の街タルトゥを象徴している気がします。ラエコヤ広場 広場・公園
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フラスコを模したものにブルーの液体が入っていて実験っぽくなっている何かがラエコヤ広場に置かれていました。いまいち何が何だかわからないですが、やはり学生の街だからでしょうか。
ラエコヤ広場 広場・公園
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ラエコヤ広場の市庁舎の横にあるこの建物もエストニア国旗とタルトゥ市旗が掲げてあるので市の施設かもしれません。まったく情報が無い建物ですが恐らくラエコヤ広場周辺の他の建物と同様1790年頃に出来た物だと思います。
ラエコヤ広場 広場・公園
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ラエコヤ広場の建物も多くは1700年代後半に出来たものが多いです。タルトゥもソビエト軍の戦略爆撃にあいましたがラエコヤ広場周辺は無事だったようで現在に建物が残っています。この建物にはタルトゥ大学の施設が一部入っているようです。
ラエコヤ広場 広場・公園
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タリン旧市街よりは街並みが新しくロシア帝国支配下で現在の街並みが出来たので少しずつ雰囲気は異なっています。
ラエコヤ広場 広場・公園
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