2015/06/20 - 2015/06/20
182位(同エリア4548件中)
キートンさん
11日目はチェスキー・クルムロフを後にし、チェコの首都プラハを観光して夜行列車で一機に6カ国目のスイスを目指します。
後編は、プラハ観光の後半と夜行列車「シティーナイトライン」の個室寝台宿泊です。
プラハ観光の後半はプラハ城をメインに「アマデウス」のロケ地もめぐります。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
カレル橋を渡りマラー・ストラナ地区をさらに西へと進む。
この手の大道芸はヨーロッパの観光地でしばしば見られるようだ。 -
もう少し進むと「聖ミクラーシュ教会」がある。
旧市街広場にも「聖ミクラーシュ教会」があったので、プラハには少なくとも2つの「聖ミクラーシュ教会」があるようだ。
こちらの「聖ミクラーシュ教会」もプラハ城から見る風景になくてはならない建築物である。 -
ここは「マラー・ストラナ広場」。
1257年に食料品の市場として開かれた広場で、18世紀にプラハで流行したペストの終焉を記念する「ペストの円柱」が建っている。 -
マラー・ストラナ広場の南側の建物下のトンネルからペストの円柱を見た構図。
ミロス・フォアマン監督「アマデウス」(1984年)の中で、このあたりから撮ったシーンが何回か出てくる。
当然のことながら映画には車やバイクは写ってない。 -
マラー・ストラナ広場のひとつ北側の路地も「アマデウス」のロケ地となっている。
右側の壁は撮影当時とあまり変わっていないようだが、左側の壁は塗装し直されている。
もう30年以上前の作品なので、変わっていて当然ともいえるが。 -
その路地を西へと進むと、「フラッチャニ広場」へと続く長い階段に出くわす。
この階段は「のだめカンタービレ・ヨーロッパSP」で出てくるとの情報がある。
未見だが、パリのビルアケム橋などでもロケされたということなので、ひまができれば見てみるか・・・ -
長い階段を上りきった「フラッチャニ広場」から見るプラハの風景。
ここからは「聖ミクラーシュ教会」が目立っている。 -
観光客でにぎわう「フラッチャニ広場」。
-
その「フラッチャニ広場」の奥へ進むと、「アマデウス」でモーツァルトの自宅として撮影された家屋がある。
「アマデウス」の舞台はウィーンなのだが、ウィーンよりプラハの方が18世紀のウィーンのイメージに近かったのだろう。
プラハロケに関しては、監督のミロス・フォアマンはアメリカの映画監督ではあるが、もともとはチェコスロバキア出身だったことも無関係ではなさそうだ。 -
モーツァルトの自宅として撮影された家屋から見た「フラッチャニ広場」も、映画の中で時々出てくる。
交通標識などは当然映っていない。 -
フラッチャニ広場に面する建物の正面壁。
-
15:30頃、ようやくプラハ城に入場。
プラハ城のチケットには入場できる施設によって種類があり、最も一般的と思われる共通券A(350チェココルナ)を購入して入場。
第1の中庭から入場し第2の中庭、第3の中庭へと進むと「聖ヴィート大聖堂」が目前に迫る。 -
尖塔の高さ96.6m、内部の幅60m、奥行き124mの大きさで、プラハにおける代表的なゴシック建築である。
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この場所に最初の教会が建てられたのは925年のことで、初期ロマネスク様式のロトンダ(円形建築)が建設された。
現在のゴシック様式の大聖堂は1344年に着手され、最終的に完成したのは20世紀に入ってからのこと。聖ヴィート大聖堂 寺院・教会
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大聖堂内には見事なステンドグラスがいくつも見られる。
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イチオシ
その中でも、アールヌーボーを代表するチェコ人画家アルフォンス・ミュシャのステンドグラスは特に有名。
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こんならせん階段にさえ、魅了される何かがある。
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薄い壁で開口部が大きくなるステンドグラスの壁の支えとして「フライングバットレス」や、柱を少なく内部を広くする「ヴォールト」というアーチなどの建築技術が取り入れられているという。
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大聖堂の柱に飾られる聖人の像。
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バラ窓は1925年から1927年にかけて、フランティセク・キセラによってデザインされた。
この入り口上部のバラ窓は、聖書の創世記のシーンを表しているという。 -
2tの銀を使用したといわれる「聖ヤン・ネポムツキーの墓」。
聖ヤン・ネポムツキーは、14世紀ボヘミアの司祭でローマ・カトリック教会の聖人で、「ネポムクの聖ヨハネ」とも呼ばれる。 -
聖遺物が保管された「聖ヴァーツラフ礼拝堂」は内部には入れないので、入口から撮影。
壁の下半分は、1300以上もの半貴石とキリストの受難が描かれた絵で、その装飾のオリジナルは1372年から1373年に遡るという。
壁の上半分は聖ヴァーツラフの生涯を描いた絵で、1506年から1509年にかけて作製された。
壁の中央部分には、1373年に作製された聖ヴァーツラフのゴシック像がある。 -
「聖ヴィート大聖堂」の東側の「イジー広場」に面して、ロマネスク様式の「聖イジー教会」がある。
-
「聖イジー教会」は920年に完成した城内最古の教会といわれる。
この教会は今まで見てきた教会とは何か異なる空気を感じる。
音響効果が良いことで知られ、「プラハの春」音楽祭などでコンサートが催されるという。聖イジー教会 寺院・教会
-
イチオシ
特に気に入ったのがこの階段と奥のフレスコ画。
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曲線状の階段とシンプルなアーチの壁や窓に美しさを感じるのは私だけではないのでは?
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古い教会なのに妙に新鮮さを感じる。
「故きを温ねて新しきを知る」とはこのことなのか・・・ -
「教会」というくくりではなく、「建築物」として個人的に好みの造形であり構造なのだろうな。
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階段を下りた突き当りの部屋には入れないが、入口から中が見れた。
これが「プシュミスル王家の墓」なのかもしれないが、確証はない。
プシュミスル家とは10〜13世紀にボヘミア王国を支配した家系。 -
「聖イジー教会」から東へ進み左に折れると「黄金小路」がある。
1597年にできたもので、城に仕える従者などが済んでいた。
その一角に錬金術師が住むようになり、この名が付いたといわれる。黄金小路 散歩・街歩き
-
「黄金小路」の建物が連なる2階部分は廊下が続いていて、中世の武器や鎧などが展示されている。
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特に鎧の種類は豊富で、思わずツッコミ入れたくなるようなものある。
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この時は意識して撮ったのではないが、青い壁の家は、チェコ人作家フランツ・カフカが1916年11月から約半年間執筆に励んだといわれる家。
カフカといえば、昔新潮文庫の100冊に「変身」という作品が選出されていたが、あまりに難解そうで読まずじまいになっている。 -
プラハ城の東側に出てみると展望の良い場所となっていた。
-
東の方向に見えるのはヴルタヴァ川の下流側。
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南東側にカレル橋と旧市街側の橋塔が見える。
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カレル橋の右(上流側)には「チェコ軍団橋」や「国民劇場」があり、その向こうには新市街の高層ビルも見えている。
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再びプラハ城内に戻って来て、「旧王宮」(左側の建物)を見学した。
「旧王宮」内は残念ながら撮影禁止となっている。
聖ヴィート大聖堂と聖イジー教会の印象が強かったせいか、旧王宮の印象は薄い。 -
「イジー広場」にたむろする団体観光客。
ヨーロッパの主要観光地でも東洋人の団体観光客を見かけたら、大抵中国人であることが多い。
しかも若者より年配の人が圧倒的に多いようだ。
韓国人もよく見かけたが、若者が多く2〜数人でハングル文字のガイドブックを片手に個人旅行しているイメージが強かった。 -
聖ヴィート大聖堂の北側に回って「火薬塔」にやってきた。
しかし入口で「クローズ」と言われた。
時計を見ると17:00ちょうどだった。
周りかたと時間配分がまずかったと後悔。火薬塔 (プラハ城) 史跡・遺跡
-
プラハで過ごせる時間も1時間30分を切って、あまりゆっくりできなくなっていた。
プラハ城の見学は終了して、眺めが良さそうなルートで旧市街の方へ向かうことにした。 -
イチオシ
プラハ城の南側からマラー・ストラナ地区の風景は特に素晴らしい。
ここはジオラマモードで。 -
極彩色で撮るとこうなる。
教会の塔やドームの屋根が薄緑、建物の屋根が朱色、壁が白又は薄黄と統一感があって、とても美しい都市景観となっている。 -
カレル橋と旧市街側の橋塔あたりを望遠で。
-
サントリー・プレミアム・モルツのCMがこのあたりで撮影されたはずなのだが、そのテラスが見当たらない。
ほぼジャストポイントのはずなんだが・・・
ザ・プレミアム・モルツ『コクのブレンド』篇 竹内結子 サントリー CM
https://www.youtube.com/watch?v=0OJNvfI1oXI -
プラハ城の南側の眺めの良い小路を東に向かって歩く。
すぐ下は地図によると「レデブルスカー庭園」となっている。 -
イチオシ
ここからの遠景も素晴らしく、極彩色で撮ってみた。
-
東に向かって歩いて行くと、突き当りで入場券が必要となった。
プラハ城の共通券を提示したが、やはりそれでは先に進めないようだ。
ヴァルトシュテイン宮殿の庭園なのかよくわからない。
時間があれば見学していきたいところだが、ここは引き返すしかなさそうだ。 -
イチオシ
カレル橋のひとつ下流側の「マーネスーフ橋」から見た、カレル橋と橋塔。
ヨーロッパに美しい街はたくさんあろうが、美しい都会の街並みではプラハが一番ではなかろうか。マーネスーフ橋 建造物
-
マーネスーフ橋を渡り、ユダヤ人地区にやって来た。
これは「ピンカスシナゴーク」。
「シナゴーク」とはユダヤ教の会堂のことで、ユダヤ人地区にはこのほかにもいくつかある。ピンカス シナゴーグ 建造物
-
プラハの街は大規模な戦火を免れ、古く美しい街並みが良く残っている。
しかし1938年、ドイツ軍によって占領され、第二次世界大戦中はここに居住していたユダヤ人約5万人がドイツ人によって殺害されるという暗い歴史がある。
個人的には、アメリカ映画「死刑執行人もまた死す」(1943年)が忘れられない。
「プラハの虐殺者」と呼ばれた副総督ラインハルト・ハイドリヒの暗殺事件をもとにして、反ナチ・レジスタンス活動を息詰まるサスペンスで描いている。
監督はオーストリア出身のユダヤ人フリッツ・ラング。
「メトロポリス」や「M」などの戦前のドイツ映画の代表的監督だったが、ヒトラー政権になり亡命してアメリカに渡り、ハリウッドで上記の作品を作った。
1942年にプラハでハイドリヒが暗殺され、翌年に映画化されているため、戦前に撮られたプラハ風景以外は、スタジオ撮影だったと思われる。
戦時中に制作されたナチス・ドイツに対する反戦映画としては、「チャップリンの独裁者」と並ぶ傑作である。(個人的見解)
「死刑執行人もまた死す」(1943年)
https://www.youtube.com/watch?v=Oy-ipVokjD4 -
普通の街角のビルにも、何気なく装飾が施されている。
-
プラハ本駅に戻る途中で「市民会館」と「火薬塔」の前を通ろうと思っていたが、道を間違えてしまった。
かろうじて「火薬塔」を望遠で撮ったが、この程度の距離を戻れないほど時間の余裕がなくなっていた。
プラハは思っていた以上に見どころが多く、とても半日で満喫できる街ではなかった。
都会より田舎を好む私でも、プラハには魅了された。
この旅で訪れた中で、どの街よりもプラハを再訪したい。 -
本当は物価の安いチェコなので、プラハ本駅で少し土産でも買っておこうという思いもむなしく、そんなひまは全くなかった。
18:30発の夜行列車「シティーナイトライン」に飛び乗ったのは出発10分前を切っていた。 -
ここが「シティーナイトライン」の1等個室寝台。
金額的にはこの旅一番の贅沢な宿である。 -
正直、1等個室寝台といっても狭い。
ユーレイルグローバルパスのパスホルダー料金で21,900円だった。 -
シャワー・トイレ付き。
-
でも、シャワールームは超狭い。
まあ個室シャワーがあるということ自体が贅沢ともいえるが。 -
ベッドの他には補助的な座席がひとつ。
ソフトスーツケースはそんなふうに置くのがベストと思われた。 -
プラハ本駅でチェココルナを使い切ろうと、夕食と飲み物などを購入したが、まだ150チェココルナほど残っていた。
「シティーナイトライン」での飲食はユーロ、スイスフラン、チェココルナでの支払いが可能だった。
そこでメニューを吟味した結果、500mlのビール、ボヘミアチップス(ポテトチップス)、スニッカーズの3点でほぼチェココルナを使い切った。
寝台列車でチップスをかじりながらビールなんて、ささやかながら至福の時なんだよな。 -
プラハを流れていたヴルタヴァ川は他の河川と合流してエルベ川となっていた。
プラハ〜ドレスデンはトーマスクックの景勝ルートとなっている。
ドイツ国境が近づくと「ザクセンのスイス」と呼ばれる砂岩の断崖が現れ始める。 -
「ザクセンのスイス」の中でも有名な「バスタイ橋」らしき橋を発見。
このあたりもまた機会があれば来てみたいところだ。 -
5カ国目のチェコでは、
世界遺産:2箇所(チェスキー・クルムロフ歴史地区、プラハ歴史地区)
美しい街:2箇所(チェスキー・クルムロフ、プラハ)
ヨーロッパ100名城:2箇所(チェスキー・クルムロフ城、プラハ城)
映画のロケ地:2作品(「ミッション・インポッシブル」、「アマデウス」)
寝台列車:乗車(シティーナイトライン)
トーマスクック景勝ルート:1路線乗車(プラハ~ドレスデン)
を消化した。
すでにこの時点で7つのミッションのうち、
②美しい街:5箇所訪問(ブルージュ、ローテンブルク、ハルシュタット、チェスキー・クルムロフ、プラハ)
④ヨーロッパ100名城:5箇所訪問(モン・サン・ミッシェル城郭修道院、城郭都市ローテンブルク、ホーエンザルツブルク城、チェスキー・クルムロフ城、プラハ城)
の2つのミッションは達成したことになる。 -
20:45頃、ドイツのドレスデンに到着し、30分近く停車していた。
明日の朝には最終6カ国目のスイスに入る。
これまでオーストリアを除いて街の観光が主だったが、明日からは山岳の観光が主となる。
はたして、お天道様は味方してくれるだろうか・・・
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