キューロクさんのクチコミ(7ページ)全141件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2011年09月04日
総合評価:3.0
ヤンゴンとバガンのガイドによると、1日の個人ガイドを依頼した場合のチップの相場は10,000k~20,000Kまたは、$20以上とのこと。
なお、ガイド料は、半日(4時間)$15、1日(8時間)$30ですが、多少交渉の余地はあります。
基本的にチップ不要の国と認識していたので、当初、ガイドから催促されて気決まり悪い思いをしました。
また、ハイヤーを1日チャーターした場合の運転手にも10,000kほど渡しました。
これは、「ドライバーは昼食も夕食も同席しなかったのだから多めのチップをお願いしますよ」というガイドからの口添えによるものです。
なお、ガイドによる知識の深耕は、料金以上のものがあったということを申し添えておきます。- 旅行時期
- 2011年09月
-
投稿日 2011年09月04日
総合評価:5.0
観光客がヤンゴン環状線を撮影する際には、当局の許可は不要とのことをガイドからアドバイスを受けました。(2011年8月現在)
また、撮影不可な対象物のレクチャーも受けなかったので、かなり「民主化」が進んでいる証左と思われます。- 旅行時期
- 2011年09月
-
投稿日 2011年09月04日
総合評価:5.0
ブッダの聖地シャダゴォン・パヤーでは、ぜひ瞑想体験をお勧めします。
その方法はいくつかあると思いますが、私が挑戦した方法は、鼻からの呼気を上くちびるの上端で感じることにより、意識を統一していくというものです。
徐々に暑さを感じなくなっていくから不思議です。
もし、時間に余裕があれば「ブッダ真理のことば」など、ブッダの原初の教えに目を通されると、よりディープなミャンマーの旅となると思います。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2011年09月03日
総合評価:4.5
タクシーを降りた瞬間から別世界を味わえるストランドホテルに2泊し、ミャンマーの旅の総仕上げをしてきました。
部屋のタイプは、3つのグレードのうち真ん中のデラックス・スイートを利用。
料金は1泊$630×2泊=$1,260
旅の締めくくりは、その国の最高級のホテルを利用してみることにしていますが、今回も料金以上の満足を得ることができました。
また、不経済という理由から日本人はあまり利用しないようなので、旅先で邦人との接触を煩わしく思う向きには好都合かと思われます。
なお、すべてのシーンにおいて、短パン、Tシャツ、ゾーリ着用がOKです。
もちろん、バックパックもノープロブレム。
詳しくは、ミャンマーへの旅(THE STRAND YANGON)をご覧ください。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 100,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 1901年に建てられた由緒あるホテルの利用料金として考えればお得。
- サービス:
- 5.0
- 従業員教育が徹底され、みなさんの丁寧な英語は好感が持てる。
- バスルーム:
- 4.5
- 適温の湯が潤沢に出るのですぐにバスタブが一杯になる。
- ロケーション:
- 4.0
- コロニアル時代の建物群が数多く残る一帯に立地。目の前が幹線道路なので騒音が多少耳障り。
- 客室:
- 4.5
- 贅沢な部屋のスペースから家具調度品まで料金相応。
-
投稿日 2011年09月03日
総合評価:4.0
訪緬の時期が雨期だったため、ヤンゴン最終日は朝から雨。
そのため、ダウンタウン巡りの予定を変更し、ボーヂヨーアウンサン・マーケットで雨宿りとしました。
マーケットでは、コンパクトなブッダの手彫り彫刻や、シャン族の緑茶、ミャンマーの代表的なお菓子であるラペッ・トウッを自分へのお土産に購入。
さらに、闇両替所では、連日ドル安が続く中での旅だったにもかかわらず、出国前のレートで両替ができました。
当日の相場は、$100紙幣なら$1に対して720K。
それ以下の紙幣に対しては$1に対し700K。
なお、お札の汚れ具合などは気にかけていないようでした。
詳しくは、Interestingヤンゴンをご覧ください。
- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2011年07月12日
総合評価:4.0
曾根田は福島市にあって、文化を発信し続ける地域としてカテゴライズされる。
まず、この街の界隈には、対照的な映画館が2社存在している。
上映する作品にこだわり、観劇のマナーを重視するF。
菓子の持ち込みにも何ら規制がなく、映画はあくまでも娯楽であり、家族連れでリラックスして楽しむべきだとするW。
どちらの映画館を利用するかは、もちろん上映中の作品にもよるのだけれど、観客としてどのような雰囲気を重視したいのかも問われるだろう。
さらに、この界隈から北へ1Kmほど行くと、福島県立美術館があり、企画展は定期的に入れ替えをしており、最近ではアンドリュー・ワイエスやシャガール、カミーユ・クローデルなどを展示した。また、常設展では会津の版画家、斎藤清のコレクションを展示している、- 旅行時期
- 2011年07月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2011年07月11日
総合評価:4.0
リスボンの到着出口のインフォでは、タクシーバウチャーを所望する吾輩に対し、親切な係のお嬢さんが、 ホテル トリップ オリエンテ までなら、普通のタクシーの方が断然安いのでそうしなさいと、安心を優先させようと考えた吾輩におせっかいを焼く。
そうまでおっしゃるのなら、そうしましょうかと。
でも、到着ロビーのタクシーには絶対乗らず、わざわざ2階の出発ロビーまで行ってそこでタクシーを捕まえてホテルを目指すことにしたが、世界の常識は見事に的中し、良心的なメータータクシーだった。- 旅行時期
- 2011年01月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 5.0
-
投稿日 2011年07月11日
総合評価:5.0
沼山峠を越えてきて、平らな木道に差し掛かったとたん眼前に展開する風景は、一生ものの感動だろう。春先の水芭蕉や初夏のニッコウキスゲのシーズンが湿原の代表格だろうが、じつは晩秋の草紅葉の頃が一番のお勧めの時季である。
湖畔の山小屋に宿を取って、夕方と早朝の大江湿原をぜひ堪能していただきたい。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 1.0
-
投稿日 2011年07月11日
総合評価:5.0
尾瀬沼は日帰りでも手軽に楽しめるが、ぜひ湖畔の小屋に泊って朝晩の光の変化を楽しんでほしい。
尾瀬の山小屋は畳1畳に一人とか、ひどいときには二人なんていう時もあり、トイレから帰ってきたら自分の寝場所がなかったという時代もあった。
しかし、このような経営の効率化が尾瀬のオーバーユースを許すことになったと気付いた山小屋では、事前予約制をとり、原則個室化を実現することになった。
そして、今年の尾瀬は「風評被害」のため入山者が激減しているようである。
静かな尾瀬を楽しみたいと思われる方にとって、2011年はベストシーズンということがいえそう。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 1.0
-
投稿日 2011年07月11日
総合評価:4.0
沼山峠休憩所から20分くらいで到着できるので、老若男女すべてが気楽に尾瀬沼を眺望することができる。
また、足もとは全て木道が敷設されており、雨天でも簡単にアプローチができる。
峠までたどり着けたら後は下るだけ、20分ほどで大江湿原である。
この湿原は春から晩秋まで色とりどりの花々がハイカーを楽しませてくれる。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 登りの苦労が一瞬に報われるところ
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 2011年は風評被害の当たり年?静かな山旅ができる。
- バリアフリー:
- 1.0
-
投稿日 2011年07月11日
総合評価:4.0
時間に厳しい山小屋という印象を持ったが、自分には案外ルーズなところもあって、定刻を過ぎても夕食が始まらなかったのはご愛嬌。
いろいろなタイプの泊り客を調整しなければならないので、支配人の方もご苦労が多々あるのだろう。
でも、打ちとければ気さくな「尾瀬人」だった。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 5.0
- 個室はありがたい
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
- 尾瀬国立公園内なので石鹸は使用できない
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
-
投稿日 2011年07月05日
総合評価:5.0
おかめ風呂と、ひょっとこ風呂はユニーク。
部屋だしの夕食は、質量ともに男性客も大満足。
我々が宿泊した時は、ステーキコースを選択したが、これが大正解だった。
部屋での宴たけなわの頃、美人コンパニオンが到着し、雰囲気は一気に盛り上がる。
往年の飯坂温泉を思い起こしながら情熱的な夜は更けていった。
女将さんをはじめとして、従業員の方々もとても親切で、遠方から来た友人も感激していた。
歴史ある飯坂温泉を堪能するには良い旅館だろう。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2011年07月05日
総合評価:5.0
この宿のご主人は日本山岳連盟の会員で、安達太良山をくろがね小屋方面から縦走してきた登山客を暖かく持てなしてくれた。
野趣あふれる露天ぶろは一番のお勧めポイント。
新緑や紅葉を愛でながらもよいが、厳冬期の凍りつくような廊下を裸で駆け抜けて、湯につかった時は生き返ったものだった。
もちろん登山客以外でも十分に山の湯を堪能できる。- 旅行時期
- 2000年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2011年07月05日
-
投稿日 2011年07月04日
総合評価:4.0
今宵は湯野浜温泉 洋風旅館 花門に投宿。
もし花門が、come onの当て字だとすれば、この宿の特徴を表していると思うがいかがだろうか。
なぜなら、この宿は美人親娘が経営しているので、come onすなわち「女性からの誘惑」という意味からの命名だとすれば、スマートなような気がするのだが、やっぱりこれは勝手な男性客の妄想だろう。
女性客をターゲットにしてきたようだが、男同士でも十分楽しめる宿である。
また、女将がしっかりしているので、ひとり旅の女性でも安心して泊れそう。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 30,000円以上
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2011年07月02日
総合評価:1.0
15時5分に福島駅前の東横イン福島駅東口?にチェックイン。
なんとこのホテルでは16時前は「アーリーチェックイン」と称して、1,000円を徴収するとのこと。
1時間近くもロビーで待ちますかと聞かれて待つバカはいなかろう。
国内外とも部屋が空いていればスムーズに追加費用なしでチェックインさせてくれるホテルしか知らない吾輩にとっては、まさにカルチャーショックだった。
なお、追加費用の領収書は発行されません・・・・。- 旅行時期
- 2011年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- 自社駐車場が震災でつかえません。そのため目の前の立体駐車場を利用してください。ただし場合によって有料となりますと、意味不明。
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- 露骨な「アーリーチェックイン」とやらの制度は前もってweb(楽天)で顧客に提示すべきだろう。
- 客室:
- 1.0
- 朝方の防音面で不満。具体的にはトイレの水洗の音などの不快な音が耳障りだ。
- 接客対応:
- 1.0
- 領収書が発行されないのは、経営方針だろうか。社員教育の不徹底だろうか。
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 1.0
- 安かろう(無料)悪かろう的な印象を持った。
-
投稿日 2011年02月13日
総合評価:5.0
当初メザ・ドス・モウロスを探したが、現在はクローズド中との情報をカスドラルの入場券売り場の男性から得たので、代替案として選んだのがこのレストラン。
偶然に、マリーナで知り合ったロンドン在住の女性との会食だったが、気取らず、珍しいワインのプレゼントなど、とても家族的な雰囲気の店で終始和やかに楽しめた。
入口にある冷蔵ショーケースには、仕入れたばかりの魚が展示してあって、食べたいものを指で示せばよいので簡単。イワシの塩焼きと牛ステーキを食べたが、イワシは脂が乗っていて柔らかくとても美味しくいただくことができた。もし、旬の時期のイワシだったらどれほどの味だったのだろう。
また、牛ステーキも日本のステーキと同じくらい柔らかかく、満足できるひと品だった。
ビールは生ビールを出してくれるが、残念ながらサグレスではない。なお、ブランド名は失念した。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- ほぼ街の中心
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 2名で飲んで食べて50ユーロ
- サービス:
- 5.0
- 家庭的
- 雰囲気:
- 5.0
- 終始気取らず和やか
- 料理・味:
- 5.0
- 丁寧に作られている印象
-
投稿日 2011年02月13日
総合評価:5.0
入口に生簀を配置したバレアルで、サグレスですっかり気にいったカタプラーナを味わった。
サグレスでは塩味ベースだったが、バレアルではトマトベース。
ひと口にカタプラーナといっても様々な調理方法があると思った。
エビとアサリと、豚肉入りのカタプラーナは2人前から。
メニューにもちゃんと書いてあり、納得の上でのオーダー。
親切なウエイターが量の多さについて注意してくれるが、それでも食べたいと言うと、分かったとうなずき、
カウンターの奥に「ジャポネはカタプラーナの2人前を注文した。」というようなことを言っていた。
味の方は、エビ、アサリ、豚肉全ての素材が新鮮で想像以上。
特に、アサリの砂出しは完璧なので、「ジャリッ」とした食感が恐怖な人は安心して口に入れることができる。
ビールは生で、銘柄は不明。
フィゲイラ広場からも近く、分かりやすいところに位置している。
なお、地球の歩き方の地図(バイシャ地区周辺)もほぼ正確だった。- 旅行時期
- 2011年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- 地下鉄ロッシオ駅から徒歩3分。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ビールは生。
- サービス:
- 5.0
- 余計なことを言わない、でも、必要な点はちゃんと確認する。
- 雰囲気:
- 4.0
- レストランというよりは、静かな居酒屋という雰囲気。
- 料理・味:
- 5.0
- 客層は地元の人たちなので、味はお墨付き。
-
投稿日 2011年02月12日
総合評価:5.0
ヒストリカル系に分類されるこのホテルは、伝統と素朴さと自然が見事に調和している。
部屋からの眺めも申し分なく、大西洋の大海原と、それに突き出すサグレス岬のバランスが絶妙で、それらの色が時間の経過とともに刻々と変化していく様は圧巻である。
私は朝のモルゲンロートに染まるケープサグレスに感動した。
また、気さくな従業員たちは、ひとり旅の寂しさを紛らわせてくれると同時に、想い出作りにも一役かってくれた。
お勧めのホテルです。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 充実した朝食付きでこの料金を考えると、断然お得。
- サービス:
- 5.0
- ひとり旅の者に対して、さりげなく声をかけてくれるところがうれしい。
- バスルーム:
- 3.0
- バスルームは新しい方が清潔で良いと思う。
- ロケーション:
- 5.0
- 目の前がサグレス岬。波の音すら聞こえない静寂の空間。
- 客室:
- 3.0
- ツインルームであっても手狭。
-
振り子式特急Alfa Pendularのファーストクラスに乗車して
投稿日 2011年02月13日
総合評価:5.0
リスボンオリエンテ駅からAlfa Pendular180号ファーロ行きで、ジャンクションのチュニス駅までの2時間と、Alfa Pendular182号でファーロ駅からリスボンオリエンテ駅までの3時間ほどを、いずれもファーストクラスに乗車した。
振り子式特急Alfa Pendularは、コルクの樹林帯を200キロオーバーで快走するが、それ以外の巡航速度は100キロオーバーだった。
気になる「振り子式」に関しては、かつての「振り子式特急しなの」のような不快な揺れを感じさせず、完成度の高さを証明してくれた。
ファーストクラスの乗客にはソフトドリンクスと、新聞や雑誌の無料提供があった。
なお、指定席特急券は、1か月前にあらかじめ自宅からeチケットを手配しておいたため安心だった。- 旅行時期
- 2011年02月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- ファーストクラスとセカンドクラスの料金の差はわずか
- 利便性:
- 2.0
- 本数をもっと増便してほしい




























