ポポポさんのクチコミ(21ページ)全684件
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- 基本情報
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投稿日 2016年05月19日
総合評価:5.0
大聖堂の右側、システィーナ礼拝堂との間にクーポラ入場のチケット売り場があります。
エレベーター利用は8ユーロ、階段利用は6ユーロですが時間短縮と体力温存のためにはエレベーターをお勧めします。
但しエレベーターは大聖堂の屋上までです。そこからクーポラの内部に入り、階段で頂上まで上がります。
頂上からの風景はまさに絶景、360度のパノラマが楽しめます。定番のサンピエトロ広場の他にローマ旧市街、バチカン博物館、バチカン政庁・バチカン庭園の等の風景が広がっています。
また大聖堂ファザードの上部にあるイエス・キリスト、洗礼者ヨハネ、11使徒合計13人の聖人像の後姿を見ることもできます。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2016年05月19日
総合評価:5.0
バチカンの至宝を所蔵している美術館です。所蔵する美術品は膨大で一日では見切れないと思いますので、ミケランジェロのフレスコ画で有名なシスティーナ礼拝堂とラファエロの間は特に押さえておきたい場所です。
当日券を求める場合は長蛇の列で待たないといけませんので、是非ネットで事前予約される事をお勧めします。
事前予約の場合、予約時間より前でも入場できますので、早く入場してゆっくり鑑賞して下さい。
シーズンオフでもこの美術館は大混雑します。ラファエロの間は4室ありますが狭いため混雑して写真を撮るのにも苦労しました。ですからこの間は朝早く鑑賞されたらいいと思います。美術館の中には休むための椅子が極端に少ないのですが、この間とシスティーナ礼拝堂にはありますので、腰かけてゆっくりと絵を眺めて下さい。
いずれも美術史に名高い名画です、十分に堪能して下さい。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2016年04月07日
総合評価:4.0
ローマ空港とローマ旧市内の丁度中間に位置しているホテルです。このホテルで夕食を取りましたが、ここで食べたアーティチョークのリゾットは絶品でした。
室内は清潔で、2個スーツケースを広げても十分の広さがあす。
ローマ旧市内から離れていますがホテルの前にバチカン行きのバス停があり、ここに止まるバスでバチカンまで行く事ができます。
私達はバスに乗らずフロントに頼んでタクシーを呼んでもらい、4人相乗りでバチカンまで行きました。メーターは21ユーロでしたが4人乗車のため追加料金を取られ、25ユーロ支払いました(チップ込み)。この料金にはホテルまで迎えに行く料金も含まれているそうです。
ですからホテルからバチカンまでのタクシー代は最大で25ユーロかかると考えられます。
急ぎでなければ断然バスの方が安いのですが、出勤時間と重なると渋滞します。またバスは時間通りには来ませんのでご注意ください。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2016年04月07日
総合評価:4.5
神聖ローマ帝国皇帝フリードリッヒ2世によって建てられた八角形の城です。
プーリア州の丘の上にポツンと建っていて、周囲には何もありません。
城と言われますが城としての施設はなく、防御も攻撃もできません。ましてや砦でもありません。
何のために造られたのか、どうしてここに建てられたのかいまだに分かっていません。
さらにこの城の構造が徹底して数字の「8」に拘っているという謎の建物です。
八角形の建物、八角形の中庭、八角形の頂点に配置された八角形の8つの塔、地上階と2階の8つの部屋などなど。
フリードリッヒ2世が亡くなったのは1250年。この数字を分解して足すと、1+2+5+0=8となり益々謎は深まります。皆さんもこの城でなぞ解きをしてみませんか。
近年ではこの城は狩猟後の宴会や祝宴として使用する娯楽用の施設だったのではないかと言われています。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2016年04月06日
総合評価:4.0
新市街のサンフランチェスコ広場に建っているバロック様式の教会です。教会のファザードの上部にはマリア像が取り付けられていました。
サッシの洞窟教会に比べると大変立派な造りの教会です。訪問した時は入り口の扉が開いていましたが、午後はシエスタで閉まるそうです。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
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投稿日 2016年04月05日
カゼルタの18世紀の王宮と公園、ヴァンヴィテッリの水道橋とサン レウチョ邸宅群 カゼルタ
総合評価:5.0
ナポリ王国カルロ7世がヴェルサイユ宮殿を参考にして建てた壮大で豪華絢爛な宮殿です。1200室のうち36室が公開されていますがいずれも色大理石を使用した豪華なものでした。
最もすばらしかったのが歴代の王のプレゼービオのコレクションでした。実に精巧に作ってあって素晴らしいものです。
広大な庭を含めるとよても1から2時間では見切れません。庭園は片道3?もありますのでバスか馬車を利用して観光されることをお勧めします。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2016年04月05日
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投稿日 2016年04月05日
総合評価:4.0
洞窟教会です。以前ここにはベネディクト派の女子修道院と教会がありました。
修道院は建物の一番左に位置し、教会内は3つの空間から構成される三廊式の構造になっています。修道院が他へ移転し放置されると洞窟教会は住民の住居として再利用され、集会所や倉庫として利用されました。
教会の一番奥、聖堂部分は家畜用の厩舎として使用されたそうです。現在三廊式構造のうち教会として残っているのは右部分、教会の入り口部分です。
入り口から中を覗くと内部の壁には美しいフレスコ画が描かれていました。
ツアーのため中に入れませんでしたが、内部のフレスコ画は外に写真で紹介されていました。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
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投稿日 2016年04月05日
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投稿日 2016年04月05日
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投稿日 2016年04月05日
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投稿日 2016年04月05日
総合評価:4.0
サッソ・カヴェオーソ地区にある岩山をくり抜いて造られた教会です。
岩の上に十字架があるのが特徴で、その様子は独特で印象的でした。世界広しと言えど岩山をくり抜いて教会にしている所はそんなにないでしょう。
マテーラらしい景色だと思いました。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2016年04月05日
総合評価:5.0
サッソ・カヴェオーソ地区にある教会で、すぐ横をグラヴィーナ渓谷が通っています。ツアーのため教会の内部には入れませんでした。
しかし、教会前の広場からは一面にサッシの景色が眺められマテーラのビューポイントの一つと言っていいと思います。
特に広場の正面のサッシ群は映画「パッション」や「ベンハー」のロケ地になった所だそうです。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2016年04月05日
総合評価:4.0
サッシ地区に隣接している新市街の中心地です。広場の中心には噴水があってその側の地下には雨水集積システムやサンドメニコ教会、国の機関と思われる庁舎や以前は映画館だった建物が取り巻いていました。
サッシ地区に面した建物は1階がアーチになっていて、ここを通り抜けると目の前にサッソ・バリサーノのサッシ地区の風景が広がりました。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2016年04月05日
総合評価:4.0
ここは第二次世界大戦後他地域に強制移住させられるまで居住していたサッシ博物館で、当時の生活が調度品や農工具などで再現されている場所です。
サッシ住宅の特徴は?家畜と同居していたこと。?洞窟を掘って住居としていたため居住空間は極めて狭い。?空気取りの窓は僅かに一つで感気が悪く、家畜の糞尿の匂いが常にする。?換気が悪いため湿気が多い?非衛生的な住居であった・・・・です。
内部に入ると日本語による音声で説明がありました。
居間、調理場、家畜部屋(厩舎というには余りにも狭い部屋でした)、奥の部屋と別れていて、居間には夫婦のベッドが置かれていました。小さな子供達は居間にある木箱のなかで寝たそうです。
いずれにしても貧しい小作農民の当時の生活を垣間見る事ができます。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
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投稿日 2016年04月05日
総合評価:5.0
グラヴィーナ渓谷の崖や斜面の岩を掘って造られたサッシ(洞窟住居)。岩山に掘られた無数のサッシの風景は荒涼とした独特の景観を作っています。
初期の教会や修道院も住居と同じように洞窟をくり抜いて造られました。
なかには岩山その物をくり抜き教会とした所もあります。
木々の緑は見られません。まさに荒涼殺伐とした風景です。このような厳しい環境の下よく住む事が出来たなと感心しました。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2016年04月05日
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投稿日 2016年04月05日
総合評価:4.0
この教会は煉獄教会です。煉獄とはカトリックの教義にある死後の世界で、地獄に行く悪人ではないが天国に行くには魂がまだ清められていない霊魂が留まっている世界のことです。
煉獄の魂はいずれ清められると天国に行くと約束されていますが、すでに人生と言う時間を終えており肉体がないために、自分では苦しみを癒すこともできません。
そのため信者は煉獄に留まっている霊魂のために、祈りや死者への施しや償いをするように教えられているそうです。
そしてこの教会は煉獄に留まっている霊魂のために祈りを捧げるための煉獄教会なんです。
では何故この教会が煉獄教会だと分かるんでしょうか?それは、この教会がドクロや骸骨で装飾されているからです。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
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投稿日 2016年04月02日
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投稿日 2016年04月02日
















































