ポポポさんのクチコミ(23ページ)全684件
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投稿日 2016年01月17日
総合評価:4.5
パラドール・デ・ロンダがある新市街と旧市街を結ぶ高さが100m以上にも及ぶ石橋です。
1759年から1793年にかけて断崖絶壁に架けられた橋で、橋柱の内部にある部屋は牢獄として使用されていたそうです。
橋の中ほどから真下を覗くと、峡谷を流れる川に引き込まれそうな錯覚に陥ります。
よくぞこの断崖の間に石橋を架け渡したものだなと感心します。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2016年01月17日
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投稿日 2016年02月09日
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投稿日 2016年02月09日
総合評価:4.0
コンスエグラの丘の上に11基の白い風車が青空を背景に立ち並んでいる様はここ独特の風景で、まさに圧巻です。
オランダの黒い風車は排水用として使用されましたが、ここの風車は主に粉挽き用として使用されてきました。そのため風を受けやすい丘の上に設置されたのでしょう。
風車のうち1基は1階が売店、2階は風車の内部構造が見学できようになっていました。
入場料は1.5ユーロですが、水かジュースが貰えますのでほぼ無料で入れるような勘定になります。
またこの丘からは赤茶けたコンスエグラの大地が一望の下に見渡せます。この大地はサフランの生産地として有名ですので、風を受けて回る白い風車と大地に咲き誇るサフランの花を想像してみるのも旅ならではかもしれません。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2016年02月09日
総合評価:3.5
このレストランは昔は旅籠でした。その昔「ドン・キホーテ」の作者セルバンテスは、その執筆のため度々この旅籠に逗留していたそうです。
そのためレストランの2階にはセルバンテスと小説「ドン・キホーテ」に関する資料を集めた博物館が無料で開設されています。
博物館の下には土産物店があり、ここで売っているイチジクボンボンが一番安かったので袋詰めのバラ売りを購入しました。このチョコレートは大変美味しかったですよ。
レストランの奥の部屋にはワイン貯蔵所がありましたが、ここもレストランとして使用するようで少人数用のテーブルとイスがありました。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
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投稿日 2016年02月09日
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投稿日 2016年02月08日
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投稿日 2016年02月08日
総合評価:4.5
大司教座教会大聖堂です。トレドではアルカサルと並んで大きな建物です。
免罪の門がある正面ファザードの上には最後の晩餐のレリーフがありました。門の上のファザードの彫刻も、正面左右の柱に刻まれた聖人の彫刻も秀逸です。
さらにはライオンの門のファザードの彫刻も素敵でした。
この大聖堂は豪華な装飾で埋め尽くされ多くの宝物を所蔵しているそうですが、今回のツアーでは内部の観光はしませんでした。いずれ再訪して次には必ず大聖堂内部の観光をしたいと思っています。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2016年02月08日
総合評価:3.0
昼食時にツアーで利用しました。タホ川沿いの丘の上に立地しているのでレストランの庭からアルカサルとトレドの街を一望できました。またこの風景を庭の一部として取り込んでいるようでした。特にレストラン2階からの庭とトレドの眺望は抜群でした。
食事は野菜サラダと骨付きの鶏肉料理とデザート(ケーキ)でしたが、味はまあまあと言う事にしておきましょう。さほど美味しくありませんので、味は期待しないほうがいいと思います。
この程度の料理なら日本のレストランで食べたほうがよほど美味しいです。
このレストランの良さは2階から眺めるトレドの街の眺望と庭でしょう。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月08日
総合評価:4.0
この丘にはローマ時代から城塞が築かれていました。その後トレドは西ゴート王国の首都になり、アルカサルは西ゴート王国の王城となりました。。現在のアルカサルはスペイン王カルロス1世によって建設を命じらたもので、軍事博物館となっています。
- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2016年02月08日
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投稿日 2016年02月08日
総合評価:4.5
旅行会社のツアーで行きました。ツアーのため時間予約されていましたが、それでもかなりの時間(20~30分くらい)待ちました。
この教会へはエル・グレコ名画を見るためだけに多くの観光客が押し寄せます。なぜならエル・グレコの最高傑作と言われる宗教画があるからです。教会の中の聖堂に描かれている訳では無く、聖堂入り口の右横の壁に描かれています。確かにしっかりした描写ですが、私的にはプラド美術館にある受胎告知にほうが好きですね。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 大混雑でした。
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2016年02月08日
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投稿日 2016年02月08日
総合評価:5.0
ツアーのバスでマドリッドからやって来ました。タホ川沿いの展望所から市内を一望しましたが、その景観は見事なまでにすばらしいものでした。
旧市内にはエスカレーターで上り、昔ながらの古くて細い石畳の道を歩いて行きました。ツアーのため残念ながらカテドラルには入場できませんでしたが、サント・トメ教会にあるエル・グレコの名画は目にしっかりと焼き付けることができました。
この街の路地を通り抜けると色々な発見があるような、そんな想像を駆り立てる素敵な街ですので、団体では無く個人か気の合った少人数で観光される事をお勧めします。
私も今度は1人でこの街を再度訪れたいと思っています。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2015年10月20日
総合評価:4.5
規模が大きい白い石の宮殿です。チケット売り場では暑い中40分近く待ちました。
内部は大階段まで撮影可能ですが、それ以降室内は撮影禁止です。
どこの国の宮殿も同じような装飾で飾られ豪華絢爛ですが、この王宮で特に目を引いたのが王室礼拝堂です。王族のための礼拝堂と言うよりは小さな教会という規模で、内装や装飾は素晴らしい物でした。
カトリック擁護を任じていたスペイン王家の面目躍如といった印象でした。
それともう一つ。楽器の間に展示されていたストラディバリウスです。バイオリンが4台、ヴィオラが3台もあるんです。計7台のストラディバリウスがここに展示してあるなんて考えられません。驚きました。
過去の栄光を感じさせてくれた瞬間でした。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2015年11月04日
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投稿日 2016年01月17日
総合評価:4.0
ツアーで訪れました。花の小径はメスキータの北側にあるユダヤ人街の一画にあります。細い道の両側には花の小鉢が飾られた白壁の家が続いていました。
その通りのなかでメスキータのミナレットを背景にした白壁に花の小鉢が飾られた地区が特に花の小径と呼ばれていて、写真スポットとして有名です。
有名な写真スポットのため観光客が絶えません。写真を撮るのは順番待ちでしたが、写真を撮り終えた外国人のカップルがその場を離れてくれないため、仕方なく人物入りの写真になってしまいました。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2016年01月17日
総合評価:5.0
メスキータは西ゴート王国のキリスト教会の跡地に建てられた大モスクで、スペイン語でモスクの事です。
3度の拡張を経て現在の大きさになりました。収容人員は2万5000人の大モスクです。
メスキータの中に入るとすぐ目につくのが赤と白の馬蹄形のアーチと大理石の円柱です。この円柱ははかつて1000本以上もありましたが、現存するのは850本です。
コルドバを征服したキリスト教徒はメスキータの一部を破壊し、そこにキリスト教の大聖堂を建設してしまいました。
その結果このモスクはイスラム教とキリスト教、2つの宗教の建築様式が混在する世界でも類を見ない建造物になってしまいました。
ここにはイスラム教のミフラーブが残っていました。ここはメスキータで一番美しい場所だと思います。精緻な金のビザンチンモザイクや透かし彫りで豪華に装飾されていました。写真よりもずっと綺麗で素晴らしかったです。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2016年01月17日
総合評価:3.5
プエンテ門をくぐってコルドバ旧市街に入って左側、メスキータ入り口の手前にこの塔はあります。
サン・ラファエルはコルドバの守護聖人です。おおコルドバに蔓延したペストが終息した事を記念して建てられました。
欧州の各都市で見受けられるペスト塔と同様の記念碑だと思いますが、プエンテ門を含めてメスキータの入り口付近の景観を構成しています。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2016年01月17日
総合評価:4.0
プエンテ門はかつてアラブの城壁の一部でした。
1571年エルナン・ルイス3世によってルネサンス様式に改修されました。
門をくぐった時に左側に1ユーロと表示された看板が立っていました。
後で自由行動でローマ橋からプエンテ門に向かって歩いている時に、この門は登れる事が分かりました。
1ユーロはこの門に上る料金だったのです。ツアーの集合時間が迫っていて、もう上る時間はありませんでした。
門の上から眺めるローマ橋やメスキータはまた別の様子を見せてくれただろうと思うと残念でなりませんでした。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5

















































