ほわほわわかな。さんのクチコミ(22ページ)全735件
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投稿日 2018年01月01日
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投稿日 2018年01月01日
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投稿日 2018年01月01日
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投稿日 2018年01月01日
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投稿日 2017年12月31日
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投稿日 2017年12月31日
総合評価:4.5
旧東海道の宿場町・関宿の中ほどにあるゴハン屋さん。和風な佇まいだから和食屋さんだと思って扉を開けると・・・中は昭和テイストの溢れる喫茶店!でもゴハン屋さんなのです。や、喫茶店でもあるという・・・
メニューは和洋折衷で、松茸ごはんとかとろろうどんのような和風ちっくなのもあれば、ハンバーグやエビフライ、果てはステーキまである!?
朝はトーストのモーニングもあるかと思えば、赤だし付きの和朝食なんかもあって。一体何屋さんなんだろうという疑問がいまだに消えない面白いお店です。- 旅行時期
- 2015年04月
- アクセス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
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投稿日 2017年12月31日
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投稿日 2017年12月31日
総合評価:4.0
平取町の二風谷にはアイヌミュージアムが二つあって、大駐車場があって観光バスも乗りつける大箱の方と、人知れず的な小箱のほうとあります。こちらは小箱のほうのミュージアム。
こちらのミュージアムは現館長のお父様・萱野茂氏が収集したアイヌ文化にまつわるものを展示しています。大箱の方のミュージアムと比べると収蔵品は少なめですが、あちらのミュージアムの展示品も元はといえば、こちらの萱野氏が大半を提供したものであり、そのせいでこっちが地味になっちゃったみたい。
展示規模はちっちゃくっても、アイヌ文化を学べるスポットでもあるし、屋外展示のチセは可愛らしい建物だし。こちらのほうが落ち着くカンジです。人も少ないですし(*´ω`*)- 旅行時期
- 2015年06月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2017年12月31日
総合評価:5.0
実はこちらのミュージアムはノーチェックでした。たまたま地元の方との話に花が咲き、アイヌ文化に興味がある旨を伝えると、こちらのミュージアムを紹介されました。このミュージアムのある平取町二風谷集落は道内でも屈指のアイヌの里なんだそう。
真新しくスタイリッシュな建物の中は数え切れないほどの展示物でいっぱい。いくら地元とは言え、よくぞここまで集めたものだと感心しまくり。もともとアイヌ文化に興味があるせいもあって、わざわざココまで足を運んだ甲斐があったと満足できる一日となりました。- 旅行時期
- 2015年06月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2017年12月31日
総合評価:3.5
北海道は平取町、アイヌの里として知られる二風谷集落にあるドライブイン。二風谷アイヌ文化博物館からはちょこっと歩きますが、ドライブインということもあって、自動車やオートバイでの利用の方が多そうです。駐車場はとても広く、観光バスや大型トラックも何台も停めれそうな勢いです。
ちなみにライダーハウスも経営されていて、こちらの食堂でゴハンを食べると無料で泊まれるそう。バックパッカーや一人旅には外せないお店かも。
あ、親子丼を頼むとセパレートで出てきます(*´ω`*)- 旅行時期
- 2015年06月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2017年12月31日
総合評価:5.0
滋賀県大津市の石山寺の門前レストラン。こちらの名物はなんといっても志じみ釜飯。そう、お味噌汁なんかでよく使われるしじみ貝。それを釜飯にしちゃったのです。
石山寺のすぐそばを流れる瀬田川はしじみが良く取れたそうで、それで地元名産のしじみを使ってこのメニューを作ったんだそう。今は漁獲量が激減して地物は使えなくはなってしまったものの、当時の名残を残す一品です。
注文してから15分から20分ぐらいはかかるけど、作り置きではなく、オーダー後に初めて調理してくれるのは嬉しい。湯飲みやお茶碗のセンスもステキです。- 旅行時期
- 2015年04月
- アクセス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2017年12月31日
総合評価:5.0
石山寺のメインゲートともいえる山門がこの東大門。鎌倉時代に建立されというから、実に800年以上前!といっても、大規模な改修が1600年代にされたそうで、現存するその勇姿はほぼほぼ江戸時代初期のものだそう。
建立年代はともかく、威風堂々としてますね。また風格だけでなく、ところどころに桃山文化的なデザインが見受けられ、じっくりみると『なるほど、なるほど』と見入ってしまいます。
石山寺のメインゲートということで、門前に立って記念撮影をする人が多く、静かに鑑賞したい人にはちょっとあれだなぁという気もしますけれど。門の存在自体はとても立派です。- 旅行時期
- 2015年04月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2017年12月31日
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投稿日 2017年12月31日
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投稿日 2017年12月31日
総合評価:4.5
島原武家屋敷にある昔の島原藩士が実際に居住していたお屋敷です。ご家老さまが住んでるような豪壮なお屋敷ではなく、下級藩士の住宅街であったと言われています。
どのお宅もこぢんまりとしていて、雰囲気的には時代劇なんかによく出てくる江戸町の同心の役宅のようなカンジ。それでもちっちゃいながらもお庭があって、松の木なんかが植えられていたりと、当時の風情を偲ばせます。
どのお宅も入館無料なのは嬉しい。ただどのお宅も坪数自体が狭いので、母屋をうまくフレーム内に収めて写真を撮るのは苦労しそうです。- 旅行時期
- 2015年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2017年12月31日
総合評価:4.5
島原城の西、やや北西には当時の島原藩士が住んでいた武家屋敷の佇まいを残すエリアがあります。地元では単に『武家屋敷』で通じますが、お屋敷一つだけを差すのではなく。いくつかのお屋敷があるエリア、またはお屋敷が建ち並ぶ通りのことを言っています。
山本邸、島田邸、篠塚邸などがメインのお屋敷です。散策路は中央にせせらぎが流れ、風情は満点。道路は歩行者専用ではないものの、通行は居住者車両などに限られ、一般車は立ち入り禁止なのでほぼ安全に快適に歩けます。
ぶらぶら歩きには最適ですが、あんまりよそ見をして水路に足を落とさないようにしてください(≧m≦)- 旅行時期
- 2015年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2017年12月31日
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投稿日 2017年12月31日
総合評価:5.0
島原城の目と鼻の先。白壁に瓦屋根のジャパンテイストな外観のお食事どころ。こちらは島原でも有名なゴハン屋さんです。
お刺身定食、生姜焼き定食、とんかつ定食と一般的な定食メニューはほぼほぼあります。でも一番人気は具雑煮。鍋焼きのように土鍋に入って、具たくさんのお雑煮が出てきます。なんでも島原名物とかで。本来はお正月なんかのハレの日にいただくお料理だそう。
みんな貝雑煮って間違えるけど、『具雑煮』ですよ?具たくさんだから、具雑煮なのです(≧m≦)- 旅行時期
- 2015年05月
- アクセス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2014年07月22日
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投稿日 2017年12月10日
総合評価:4.0
群馬県の館林市きっての一大イベントがこれ。毎年四月の中ごろから五月の初めごろまで。つつじの開花季節に合わせて開催される花まつりです。
館林はつつじの里として有名で、なかでも本イベントの開催場所となるつつじが岡公園では10000万株以上のつつじが咲き乱れます。特にGW中の人出はすさまじく、あっちこっちに人が溢れ、風情とい点ではちょっとガッカリなところもありますが、一面華やかなピンクや赤の百花繚乱のさまは圧巻の一言。
ただ、館林は群馬県内でも一二を争う最高気温の街。5月には軽く30度を越えることもあって、晴天が続くと5月初めでもつつじが枯れかかっていることもあります。満開シーズンより七分咲きぐらいの季節を狙ったほうがいいかも知れないです。- 旅行時期
- 2015年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 催し物の規模:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0






















