雲の仙人さんへのコメント一覧(6ページ)全209件
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閲古楼客桟はgood or bad?
雲の仙人さん
今日は!beijing-fanと申します。中国旅行初級者です。
麗江の旅行記を興味深く読ませていただきました。綺麗な処で益々行きたいとの思いを強くしています。
泊まるならば、ご紹介の閲古楼客桟が断然いいと思いました。が、コメントの中で暖房がない、隙間風等否定的?な意見が入っていました。
コンサルティングの結果、その不味い箇所は、現在改善されたのでしょうか?
予定としては、この12月20日以降1週間ほどの麗江方面への旅行を計画しています。
差し支えなければ、よろしくご教示の程お願いします。RE: 閲古楼客桟はgood or bad?
閲古楼客桟は夏だったらお薦めですが冬は厳しいと思います。
私は11月末日でアルバイトをやめました。
寒くて寒くて・・・耐えられなかった(部屋の中で2度C)
HPにも掲載している木家苑客桟には電気暖房(パネル板)が幾部屋かありました。
そしてもう一つの共同経営(王さん、鄭さん)の春音?客桟(HP写真あり)そこは電気毛布でしたが風は当たらないし南向きで比較的密閉してありました。
なお年末の麗江の気温は−2度ぐらいです。
閲古楼客桟の暖房は改善されたか王さんへメールしてみます。
返事が来れば貴方へ回答します。
2008年11月07日12時28分 返信するRE: RE: 閲古楼客桟はgood or bad?
雲の仙人さん
ご教示有難うございました。
考えてみます。
若くもないので、風邪なんかにかかると旅行が台無しになります。
ちょっと長い目の旅行となると、この時期にしか行けないので辛い
ところです。(一番大きい理由は費用の問題)
中国からの新しい情報が入りましたら、又、よろしくお願いします。2008年11月07日13時45分 返信するRE: 閲古楼客桟はgood or bad?
王社長からの返事(そのまま掲載)
橋口先生
ご無沙汰しております。
ご元気の様子で何よりです。
今年は、中国では災難が多くて、麗江にも波及しています。
観光客は昨年より20%くらい減少しています。幸いに
おかげさまで、内の稼働率は去年とはあまり変わりませんでした。
最近、また近くでもう一つの客桟を開業しました。
今度のは一段レベルがアップさせていただいて、空調も備わっています。
また、いま準備していますが、近いうちに従来の客桟にも空調をつけるつもりです。
しかし、先生がお気がついていなかったでしょうか、うちのすべての古典部屋には暖房が付いていました。
ところが、先生が12月に大理へいらっしゃる時に、もしご時間があれば、ぜひまた麗江へ寄ってください、
ぜひ新しいところにご招待させていただきます。
では、よろしくお願いします。
王品
もし宿泊予約のとき「暖房のある部屋」と申してください。
空港までは無料でホテルから迎えに来ます。2008年11月09日11時09分 返信するRE: RE: 閲古楼客桟はgood or bad?
雲の仙人さん
お早うございます。
beijing-fanです。
御手数をお掛けしました。良く分かりました。
僕たちにとっては高くつきますが、高い目の部屋(暖房の効いた?)をとって寒い閲古楼客桟にトライしてみようかと思います。語学が全く駄目な僕たちにとって日本語が使えるのは非常に魅力的です。
温かいコートと風邪薬を用意して行きます。
帰国しましたら、ことの顛末をご報告申し上げます。(12月下旬訪問予定)
有難うございました。
2008年11月09日12時15分 返信するRE: 閲古楼客桟はgood or bad?
beijing-fanさん お早うございます
私もその頃 大理古城に行くし、王さんから招待するから
是非「麗江にもお出でください」言っていますので
足を伸ばすかも・・・現地で会えるかも?。
私のオリジナルHP
http://www.geocities.jp/unzenkunimi/
の日記に旅の様子は毎日掲載しますので・・・
私のアジアでの行動は分かります。
2008年11月10日09時47分 返信するRE: RE: 閲古楼客桟はgood or bad?
雲の仙人さん
お早うございます。beijing-fanです。
僕は「金はない」「時間は有る」
奥さんは「金はない」「時間はない」と言う状況の中での中国行。
現在、一生懸命に費用を算数中です。元々、算数に弱いですから答えを出すことは出来ないでしょうが、出かけます。
今、ホームページを少しだけ拝見しました。圧倒されています。
極貧旅行姿を見られるのは恥ずかしいですが、向こうでお会いできましたら
又、良きアドヴァイスをお願いします。2008年11月10日11時21分 返信するRE: RE: 閲古楼客桟はgood
雲の仙人さん
今日は!beijin-fanです。
行って来ました。
仰る通りちょっと寒かったです。部屋には電気パネル、ベッドには電気毛布
が有りましたが、ちょっと寒かったです。
現地の人とは、感覚が違うのかも知れません。宿泊者も沢山いて繁盛していました。
12月22日の夜から27日の朝までお世話になりました。
王さんには色々アドヴァイスを頂き満足な麗江滞在を楽しむことができました。
雲の仙人さんにも沢山アドヴァイス頂き感謝しております。
有難うございました。2009年01月10日19時44分 返信する -
新規会員紹介「エビネンコ」さん
今回フィリピンの旅で知り合った「エビネンコ」さんが会員になりました。
彼は建築家ですが旅行好きで学生時代からかなりの国を廻っています。
今回のフィリピン旅行も現役建築家ですが仕事をストップして、1ヶ月間フィリピンの旅を楽しんだという。
いろんな写真やブログが期待できると思います。
皆さんアクセスしてみてください。
http://4travel.jp/traveler/ebinenco/2008年11月06日14時45分返信する -
この写真が一番いいですね。
雲の仙人さん、arfaです。
奈良ホテルの投票ありがとうございます。
雲の仙人さんってフィリピンにも人脈がおありなんですね。写真からもホント楽しんでいらっしゃる様子が伺えて何よりです。
さて、私は28日未明に激痛に襲われて救急病院に入院の羽目に。(T _ /;)
尿管結石でした。痛みも治まって一旦29午後に退院、自宅よりの通院に切り替えました。数日前より下痢や発熱、左背中の違和感とかがあったのですが7月の健康診断で異常なしだったので気にしてませんでした。あっという間に病気ってくるもんですね。コワイです。
左腎がかなり腫れており、高熱はここから来てるようです。もう少し様子を見ないと23日よりの旅も怪しくなってきました。 -
フジマート。
私もこの店に寄って日本食の豊富さと値段の安さにびっくりしました。
そして最初マニラで泊まった宿が中華の二回の同じ宿でした。
二回目からはもっと南に安いいい宿(カサ・デ・アントニオ)を見つけてそちらに泊まりました、スラムの直ぐ隣でしたが良い所でした。
フジマートでは主人に現地の長期滞在者と間違われました(笑)。
Gin -
英語教育
フィリピンの英語教育はしっかりしていると思います。
日本でも英語の教育はしているが日本人は話せない、フィリピン人は子供から老人まで流暢にはなす。
国の経済と語学力は比例しないですね。
フィリピンは私のお気に入りの国です、多分雲の仙人さんも同じだと思います。
GinRE: 英語教育
私の英語会話力フィリピン5年生並です。
テレビのヒアリングは小学低学年・・・(私はテレビを理解できない)
日本も小学校から英語教育を・・といわれて10年。
いまだに正式には取り入れてない。
グローバル世界の中で絶対必要と思いますが・・・・。
英語が金になればもっと個人的にも文部省も力を入れるのでしょうが!
英語を話せない会社員も日本は同じ給料。
フィリピンでは英語がネイティブな(+α)看護婦はアメリカで働いて何十万のサラリーも得ることが出来るし英語圏で働くことが有利。
フィリピンの看護婦は英語に関してすごく流暢な英語を話しました。
このまま何十年も孤立するのでしょうか?
(先ずは正しい日本語を先に・・・といっている日本では)
日本の企業も政治家も通訳無しで外国人と対等に論議できる日はいつだろう。
フィリピン人は金がなくても明るく陽気に生活している、大好きです。2008年10月31日10時19分 返信する -
羨ましい
なっ なっ なんですって!
主人がサウジへ行って留守のお宅に上がりこんで美女に囲まれて・・・。
雲の仙人、即 国外退去を命じる!(笑)。
フィリピンの良さが伝わってきます、写真のUPまっています。
Gin
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ボントックの街並み
雲の仙人さん、こんにちは。
私もバナウエ行きましたよ〜!
たくさん歩いて足がものすごい筋肉痛になりましたけど、行く価値はありますよねえ。
私は、街の写真がほとんど残ってないので、雲の仙人さんの旅行記で、バナウエやボントックの街並みを少しずつ思い出しました。
意外と都会だったんですねえ。 -
バナウェからお帰りになったようですね
お疲れ様でした〜。
私もちょっと旅の中休みに入りました。
棚田の数々とそこに住まう人々の暮らし。
ちょっと昔の日本の田舎と共通した雰囲気があるような気がします。
バナウェの棚田は今後どうなるのかも気になるところですね。
RE: バナウェからお帰りになったようですね
お礼の書き込みを差し上げようと思っていましたが
先にいただき感謝とお礼を申し上げます。
失礼いたしました。
お蔭様で上海さんのブログが大変参考になりました。
わたしもこれから毎日詳しくブログに書き込みたいと考えております。
上海さんのブログは次に旅する人には本当に参考になります。
「地球の歩き方」以上です
私もバナウエ棚田もそのようなブログにしたい。
今後の旅行記も人が参考になるようなブログにしたいと思います。
ありがとうございます。2008年10月20日15時34分 返信する



