唐辛子婆さんへのコメント一覧(30ページ)全2,187件
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キヤッホー、元の所に戻れたわ!
唐辛子さん、
スマホの画面を数回「戻る」「戻る」としていたら、「んぱ」の画面に戻してくれました。常々、機械はアホやからと思っていましたが、賢いぞと褒めてあげました。まさかあの暖簾が「ぱん」だなんて思いもしませんでしたよ。千住観音の斜め後ろからの写真、いいですね!
taeko -
ズライ猫とかハナカミとか
唐辛子さん、
割りと最近のミツバチ・シリーズを拝見している最中(さいちゅうだからね。、モナカと読まないでね)に「ズライ猫」の方が気になって飛んてきたら、ハナカミなんて名前の梅が登場。面白かったです。ズライ猫から始まって唐辛子さんまで右から左に書く手法を使われたからゲラゲラ笑い、起き抜けだったものだから、元々は何を拝見していたのか分からなくなり迷子になってます。元はたしかお雛さんたったはずなんだけどね。
困っちゃったわ。
今日も良い1日を!
taeko -
谷根千歩き。
唐辛子さん
こんにちは。
谷根千の「ザクロ」
何かのサイトで読んだ記憶がありました。
そうと知っていても、いざ入るのは勇気がいりそうですね。
ご主人さまの反応も良くわかる気がしました。
それでもお食事が終わった後では、きっと美味しいお食事と
アットホームな雰囲気にすっかり満足されておられたんですね。
客引きにいちゃんのようなセリフが出た、ということですから。
思わず私もニンマリ、でした。
谷根千はいつ行っても人だかりがしていて。
なんとなく覗いてみたい小ぢんまりとしたお店があって、楽しめます。
「エンジェルトランペットが咲いていました」とコメントのある
1つ前のお写真の像、
近江を旅していると、一階の屋根の上に時々見かけるんですよね。
私も気になって写真におさめたりしていました。
今回、唐辛子さんのお写真から、グーグルレンズで撮って検索
してみたら、やっと判明しました。
ご存知かもしれませんが、一応書きますね。
鐘馗さん、魔除け、厄除けなどに飾られているそうです。
わかってスッキリしました。
前の旅行記の山城組のケチャ(と言うんですか?)
すごい迫力ですね。圧倒されました。
mistralRe: 谷根千歩き。
mistralさん
ご返事が遅くなってしもて。
ザクロはけーしちょーさんというトラベラーの方が夕方訪れた時の旅行記がすごくて(お客も一緒に踊らされる)ビビってしまってダンスのない時間帯に訪れました。だから私はなんとなくこんなもんだろうと想像していたのですが、唐辛子爺にあまり詳しく話してはいませんでした^^。
とっても楽しいのでまた訪れたいのですけど、コロナがホントに収束しているわけではないと思うともう少し先にしたいかな。
鍾馗さん、ありがとうございます!
この旅行記は下書きのまま忘れていたことに最近気がついてアップしました。
当時はまだグーグルレンズなどという便利なものはありませんでしたね。
これは本当に革命的に便利ですね。
道端の花の名前とか知りたい時に本当に苦労してましたもの。
4トラが取り入れてくれて大助かりですね。
ケチャはインドネシア語ではケチャックと書くんですけど語尾の子音は発音されないかされても小さいかでケチャと聞こえます。
ハヌマンの率いる猿の軍団がケチャッケチャッと叫びながら踊るんですけど
その音楽がバリ特有の音楽より少しだけ西洋風(ロンド形式を取り入れた)なのを長いこと不思議に思っていました。
サモアなどの南太平洋とかインドネシアのジャワ島の子供の歌が全くの西洋音楽なのはキリスト教とかオランダの影響だと理解できていたのですけど。
そしてその少しだけ西洋風なのがウォルター・シュピースという長いことバリに住んでいたドイツ人がもたらしたものだとわかったのは日本人が書いたシュピースについての本を読んだから。著者も著書名も忘れてしまったんですけど。
シュピースは太平洋戦争中に強制送還される船に乗っていたのを日本軍に撃沈されて亡くなったので、その著者は「すまん、シュピース、同盟国人なのに日本が殺してしまった・・・。」と書いています。
芸能山城組はケチャの踊り手を募集していたので私はてっきりアマチュアのグループかと思っていたのですが、そうではないということが最近わかりました。率いている人は科学者なんですって。ぜひHPを覗いてみてください。
長くなってすみません。
唐辛子婆2023年03月29日20時41分 返信する -
やや、これは良いところを教えていただきました。
不忍通りは何度となく通るのですが、山の上にこんなお屋敷が残されているとは知りませんでした。近々に立ち寄ってみとうございます。ありがとうございます。 -
お名前探し
唐辛子婆さん
こんにちは~
ヤバイ梅!素敵な梅!!
谷中は何度も行ったけどこっちの方に抜けたことがなかったから、駒込大観音さまは知りませんでした。
大仏とか大観音とか、気になるので 今度行ってみたいわ。
唐辛子婆さんと一緒にいった赤塚の東京大仏を思い出します。
焼肉屋さんの次の写真の「帽子をかぶった石像」は、韓国済州島の石のおじいさんでトルハルバンって言います。
うちの近くの公園にも韓国との友好記念でこのおじいさんがいますよ。
一番最後の石に彫られた像は、庚申さまじゃないかな。
邪鬼を踏みつけ、女の人の髪を掴んでいる姿。
どこかに三猿がいたら 完璧です。
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旧安田楠雄邸のおひなさま
唐辛子婆さん、こんにちは~!
バンクーバーもだいぶ暖かくなってきました。
旧安田楠雄邸、私も行ったことがありますよ。
確か平成はじめまでずっと住んでいたとのことで、丁寧な暮らしをされていたんだろうなあって思いました。
昔の贅をこらした家具なども大切に使われていたんでしょうね。
お雛様は2階に飾られていたんですね。
年に数日しか飾られないものなのに、小さなお道具なども本当に細かく美しく作られていて、素晴らしいです。
東博で、日比谷家のお雛様を展示していたのをニュースか何かで見ました。
昔のお雛様はほんとうに贅沢に作られていたんだなあ。
間近で見られてよかったですね。
私が行った時、2階の窓から枝垂れ桜のきれいな枝ぶりが眺められました。
ほんの1週間ほど前まで綺麗に咲いていたんだそうです。
お邸ではいろんなイベントがあるそうなので、またぜひ訪れて、旅行記にして見せてくださいね。
Re: 旧安田楠雄邸のおひなさま
ELLiEさん
ご返事がすっかり遅くなってすみません。
安田邸のお雛様は1階に飾られてました。
2階にはボランティアの方々の作品が展示されていてその時に窓から見える枝垂桜の枝ぶりが満開の時はさぞきれいだろうと想像できました。
ELLiEさんと思い出を共有できるのが嬉しいですね。
安田邸は星野リゾートが新しく作るときのデザインのよう(お庭と離れの組み合わせ)でとても美しいけどエアコンなしで住むには暑さ寒さがさぞや厳しかっただろうと思いました。
壁にエアコン用の穴を開けたくないからと設置をしなかった奥様の凛とした生き方に感銘を受けました。(受けても軟弱者の私にはできませんがね^^)
ところで4月頃帰国されますか?
唐辛子婆2023年03月25日12時01分 返信する -
よき時代のロシアに.
唐辛子さん
こんにちは.
マルタの旅行記にたくさん御投票いただきありがとうございました.
私も唐辛子さんの旅行記は注目していまして,ゆっくり拝見したいと
想っておりました.
ちょっと古い旅行記を辿ってみました.
ロシアで途中下車.
お嬢さんが暮らしてらっしゃったんですね.
ゆっくりのご滞在でうらやましかったです.
ロシアの今の状況には目をおおうばかりですが,
旅をしてみると,国家のありようはいろいろあるのでしょうが,
おひとりおひとりは善良な方々で,私も旅をした折にはあちこちで
親切な方と出会った記憶があります.
そんな方々が,今はどのようなお気持ちで日々を過ごされているのか,
と思うとこころがいたみます.
サプサン号,ものは試しにと乗車してみましたが
サービスぶりには驚かされました.
あの頃のロシアの姿にはもう再会できないのかしら,と悲しくなります.
mistralRe: よき時代のロシアに.
mistralさん
ご返事が遅くなってすみません。
どうご返事しようかと迷っているうちにどんどん時が過ぎる・・・。
ロシア編ご覧くださってありがとうございました。
娘一家は今もモスクワで暮らしています。
なので我が家は心理的には言ってみれば戦時下のような状況です。
母たちが小さいころによく話していた戦中戦後の状況が
現実のものとなって襲い掛かるかもしれないのをどうしようもなく
一刻も早い終戦を祈るばかりです。
平和が訪れたらロシアの奥深い文化や多様性の一端でも知りたく
また、知ったことを伝えたく思います。
唐辛子婆2023年03月22日21時31分 返信するRE: Re: よき時代のロシアに.
唐辛子さん
こんばんは。
そうだったんですね。
今もモスクワご在住でしたか。
それはそれはご心配が尽きないことですね。
一刻も早い平和の訪れを願うばかりですね。
mistral
> ご返事が遅くなってすみません。
> どうご返事しようかと迷っているうちにどんどん時が過ぎる・・・。
>
> ロシア編ご覧くださってありがとうございました。
>
> 娘一家は今もモスクワで暮らしています。
> なので我が家は心理的には言ってみれば戦時下のような状況です。
> 母たちが小さいころによく話していた戦中戦後の状況が
> 現実のものとなって襲い掛かるかもしれないのをどうしようもなく
> 一刻も早い終戦を祈るばかりです。
>
> 平和が訪れたらロシアの奥深い文化や多様性の一端でも知りたく
> また、知ったことを伝えたく思います。
>
> 唐辛子婆2023年03月22日21時50分 返信する -
雪!雪!
唐辛子婆さん、こんにちは。
今年は、今のところ、雪を見ていません・・・
そちらは、だいぶ積雪があったんですね!
とってもポエムな旅行記!
素敵です。
ポエムの才能が無い私は、
こう言う旅行記に憧れます!
雪って、どんどん想像を膨らませてくれますね!
いざ、降ると、転ばずに歩くのが難しい・・・
唐辛子婆さんは、降ればお出かけ!
対照的なyamayuri2001です・・・ -
無邪気だー
こちらにもお邪魔~
うちの方は薄っすらどころかほぼ雨でしたよ。
何が大雪だよと思ったけれどそちらは意外と降ったんですね。
わ~い雪だぁってお外に飛び出すばぁやさま可愛い。
何気ない日常も雪が降ると別世界に変わりますよね。
ばぁやさまはそういうのちゃんと伝わる写真が撮れるからセンスあるんだよな~
私は雪の日をシャッターチャンスと思えるほどの熱量も技量もなく
こんな日は温泉だ~と日帰り入浴いっちゃうもの。
昭和記念公園の隈研吾設計のカフェ気になってたんですよ。
びちょびちょになっちゃった男の人のその後も気になるけど…奥さん謎だね。



