M-koku1さんへのコメント一覧(86ページ)全961件
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TAMkoku1様 こんばんは!
先程ホワイトサンズと上海にお邪魔してきました
本当に雪景色・・・
楽しそうですね!
上海でのお父様、お元気そうでなによりでございます
ご一緒に旅行できる事がうらやましいです
最近めっきり体調不良の母親とも旅行に行けず
母親も私も可哀相です
a
2008年09月26日23時12分返信するRE: TAMkoku1様 こんばんは!
> 先程ホワイトサンズと上海にお邪魔してきました
>
> 本当に雪景色・・・
> 楽しそうですね!
>
> 上海でのお父様、お元気そうでなによりでございます
> ご一緒に旅行できる事がうらやましいです
> 最近めっきり体調不良の母親とも旅行に行けず
> 母親も私も可哀相です
>
a
ご投票&書き込み有難うございます。
ホワイトサンズは同僚2人と計3人で行ったので、
珍道中でしたが、 自然の不思議に触れた旅行でした。
ホワイトサンズの前日におとづれた
カールスバッドの洞窟はもっとすごかったのですが、
デジカメではなかったので、
今のところアップしていません。ちょっと残念…
ロードオブザリングスの映画をご覧になっていたらわかるのですが、
地下の大洞窟が出てきます。
あの場面を見たとき、カールスバッドを真似したのかなと思いました。
父も急激に旅行への興味を失っています。
上海の時はそれでも近いからと説き伏せて出かけましたが、
飛行機に乗るのも怖くなってきているみたいです。
お母様、大事にして差し上げてくださいね。
ではまた M2008年09月27日07時22分 返信するこんにちは! TAMkoku1様
ロードオブザリングス
観てるはずなんですが記憶に無いです
機会があったら確認してみますね
高齢者を旅行に連れて行く先も限りがありますね
欧州など長いフライトは無理なようです
何度も何度も英国に行こうと誘ってみましたがダメでした
そのくせバンコクは行きたいとか・・・
バンコクの暑さで死ぬってば
M様も私も歳をめしても父母がいるだけ幸せかと感じます
明日は叔父の法事です
父の妹の連れ合いだったので
父母より先に逝かれたのが無念だったようです
パリ拝見しました
パリの要所ありがとうございました
私はパリに寝るだけだったので
次回行く機会があったら参考にさせていただきます
そしてマナーハウス
素敵ですね
ゴルフ場の風景 いいですねぇ!
フリードリヒの絵画になかったでしたっけ?
歳のせいか画家の作品と名前が一致しなくなりました(笑)
またお邪魔します
2008年09月27日11時38分 返信する悲劇的風景画家 フリードリヒ
> ロードオブザリングス
> 観てるはずなんですが記憶に無いです
連作ですが、一番最初のです。
この洞窟の中で、ガンドルフが死んでしまいます。
ちなみに英国児童文学も大好きで、トールキンも気に入っています。
> 高齢者を旅行に連れて行く先も限りがありますね
> 欧州など長いフライトは無理なようです
> 何度も何度も英国に行こうと誘ってみましたがダメでした
> そのくせバンコクは行きたいとか・・・
> バンコクの暑さで死ぬってば
父も行きたがりましたよ、バンコク。
連れて行ってしまいました。
マリオットの予約センターに電話したら、
親切に10月からが乾季でいいですよと教えてくれたので、
バンコクとプーケット島(津波の前でした)に行きました。
体のことを考えて、ビジネスで連れて行きましたが。
クーラーのない時代の人たちですから、
大丈夫みたい…
> M様も私も歳をめしても父母がいるだけ幸せかと感じます
> 明日は叔父の法事です
> 父の妹の連れ合いだったので
> 父母より先に逝かれたのが無念だったようです
そうでしょうねえ。
実は、母は61歳で他界してしまったので、母とののんびりした老後を
楽しみにしていた父だけにそれはそれはみていて気の毒でした。
その後から毎年一緒に旅に出るようになりました。
最初はニューヨークとか、ニューオリンズとか、パリにロンドンに
スコットランドに・・・と、欧米ばかりでした。
そしてある時急に「もう遠くは無理だよ」と言われて
アジアに転進、そして今年はまだどこにも行っていない状態です。
>
> パリ拝見しました
> パリの要所ありがとうございました
> 私はパリに寝るだけだったので
> 次回行く機会があったら参考にさせていただきます
> そしてマナーハウス
> 素敵ですね
> ゴルフ場の風景 いいですねぇ!
> フリードリヒの絵画になかったでしたっけ?
> 歳のせいか画家の作品と名前が一致しなくなりました(笑)
>
> またお邪魔します
フリードリッヒは悲劇の風景画といわれていますね。
ゴルフ場、悲劇的でしたか? (T_T)
楽しかった想い出の旅行記だったのですが・・・
彼の絵は写真の構図を考える時に参考になりますね。
ではまた M
>2008年09月27日22時42分 返信するRE: 悲劇的風景画家 フリードリヒ
> ちなみに英国児童文学も大好きで、トールキンも気に入っています。
トールキン知りませんでした
勉強不足すみません
> 実は、母は61歳で他界してしまったので、母とののんびりした老後を
> 楽しみにしていた父だけにそれはそれはみていて気の毒でした。
> その後から毎年一緒に旅に出るようになりました。
> 最初はニューヨークとか、ニューオリンズとか、パリにロンドンに
> スコットランドに・・・と、欧米ばかりでした。
> そしてある時急に「もう遠くは無理だよ」と言われて
> アジアに転進、そして今年はまだどこにも行っていない状態です。
若くしてお母上お亡くなりになったのですね
言葉がありません
ご愁傷様でございます
お父上が遠くは無理だとおっしゃるなら無理はできませんね
どこへお連れすればいいのでしょうか
私も思案にくれています
近場の韓国か台湾ですか・・・
> フリードリッヒは悲劇の風景画といわれていますね。
> ゴルフ場、悲劇的でしたか? (T_T)
> 楽しかった想い出の旅行記だったのですが・・・
いやぁ〜またしても失言でしたか!
フリードリヒが悲劇の風景画と言われてますが
私はまったくそう感じてなかったのでごめんなさい
哀愁があって寂しがりや、でも奇抜な発想と構図
ゴルフ場はぜーんぜん悲劇的じゃありません
昔ゴルフ好きだったのでゴルフ場が悲劇的だなんて
思ったことなかったです
あの一本杉にフリードリヒを感じただけです
ご気分害するような事書込みしちゃってすみませんでした
2008年09月28日05時40分 返信するRE: RE: 悲劇的風景画家 フリードリヒ
>
> トールキン知りませんでした
知らないのが普通かもしれません。
たまたまロードオブザリングスの作者なので
流れで書きました。
ト−ルキンの「指輪物語」は、ロードオブザリングスの前の話に
なるのですが、(ゴクリも既に出てきます。)読み応えのある本でした。
> どこへお連れすればいいのでしょうか
> 私も思案にくれています
> 近場の韓国か台湾ですか・・・
賛成です。
私も今台湾を考えています。
あるいはグアムとかサイパン?
韓国なら済州島・・・
> いやぁ〜またしても失言でしたか!
あっ、全然そんな風には捕らえていませんから
ご心配なく。 (^O^)//
本当は、ルネ・マグリットの大ファンなので、
そちらの構図をいつもどこか頭においているかもしれません。
「光」の表現がすきなんです。
だからターナーも面白いと思っているわけで・・・
私自身は根っからのオプティミストだし、
陽気でおしゃべりがうるさいおばさんです。 M
2008年09月28日17時04分 返信する -
千と千尋の神隠しの町「九分」(キョーフン): 拝見しました。ヾ(^o^)
TAMkoku1さん、こんばんは! (^◇^)ノ
「千と千尋の神隠しの町」の題名に反応してしまいました。(^_^;
私は台湾はまだ1回しか行ってないので、まだ九分は見たことがないです。
台湾は燃油サーチャージが安く済むので、また機会をみて訪問したいと思いました。その時は、ぜひ九分も訪問してみたいです。
でも、重いフィールドスコープを担いで階段を歩くのは大変そうですね。(^_^;
ではまた・・・。(^o^)/~~~ (潮来メジロ)2008年09月26日03時48分返信する -
TAMkoku1様 こんばんは
撮影会頑張りましたね!
違いにビックリさせられました
TAMkoku1様のドイツ紀行
大変参考になっております
ラインクルーズホテル?のコメントがあって
ライン川下りできなかったのでとっても興味ありますね
この先も楽しみです♪
TAMkoku1様は本当はM様なんですか?
ぶしつけにごめんなさい
プロフはハリーちゃんですよね!
書込みの最後に「M」様と表示なので
ちょっと不思議に思っちゃいました2008年09月26日00時30分返信するRE: TAMkoku1様 こんばんは
> 撮影会頑張りましたね!
> 違いにビックリさせられました
とても楽しい撮影会でした。
4trさんに大大大大感謝でした。
随分お金を使ってくださったみたいですよ。
次回フォトスクールの募集があったら、是非応募なさるといいと思います。
>
> TAMkoku1様のドイツ紀行
> 大変参考になっております
> ラインクルーズホテル?のコメントがあって
> ライン川下りできなかったのでとっても興味ありますね
> この先も楽しみです♪
ラインクルーズホテルは、もう二十年ぐらい前の話です。
でも当時病気がちだった私には、とてもいい旅行でした。
移動とホテルが一緒なのですから、それはそれは楽でした。
昼でもベットにごろんとなっているまま、窓の外に変わりゆく
風景、次々と現れる古城を楽しめました。
食事も三食とティータイムと全部ついていましたし・・・
最近では、展示会の時に、上司がホテルとして
ケルンに停泊中のボートホテルに数日泊まりましたよ。
>
> TAMkoku1様は本当はM様なんですか?
> ぶしつけにごめんなさい
> プロフはハリーちゃんですよね!
> 書込みの最後に「M」様と表示なので
> ちょっと不思議に思っちゃいました
撮影会になるまでは気にも止まらない事だったのですが、
「何てお呼びするんでしょう?」
という話になり、自分のイニシャルMを使い始めました。
写真はおねむのハリーです。
完全に居眠り中のハリーの写真に変えようかなあ何て考えているところです。
ではまた M2008年09月26日07時06分 返信する -
マンハッタン ☆半日だけの一人ぶらり旅(後編): 拝見しました。(^◇^)ノ
TAMkoku1さん、こんばんは!
訪問&投票ありがとうございました。
出張でニューヨークに行かれたんですね。羨まし〜い。(^_^;
私はあまり出張には縁が無い職場なので、出張があってもせいぜい関西でした。
アメリカはまだ行ったことがないので、TAMkoku1さんの旅行記で擬似体験で楽しませていただきました。
ではまた・・・。(^o^)/~~~ (潮来メジロ)2008年09月21日23時53分返信するRE: マンハッタン ☆半日だけの一人ぶらり旅(後編): 拝見しました。(^◇^)ノ
潮来メジロさん
ご訪問そしてご投票有難うございました。
アメリカ出張は多いのですが、ニューヨークにはあまり行かないんですよ。
ただ以前ニューヨークのベッドタウン、コネチカット州に住んでいました。
ここは小鳥天国でした。
Familiar birds of North America - Eastern Region編
という図鑑を買って、
毎日庭をのぞいては、飛んできた鳥と照らし合わせていました。
真っ赤なカーディナル、青い鳥のブルージェイ、そして黄色い啄木鳥
日本では見れない鳥たちに、毎日わくわくしていました。
事情が許せば、またああいうのんびりした日々を過ごした〜い ☆
というわけで、潮来メジロさんの鳥の図鑑のような旅行記
とても楽しみにして読んでいます。
今後ともよろしくお願いいたします。 M
追記 私の旅行記にもところどころ鳥と犬がでてきます。
2008年09月22日23時53分 返信する -
ワロン地方、行ってみたくなりました!
TAMkoku1さん、こんにちは☆
来ちゃいました(笑)
ベルギー旅行記、拝見させていただきました!
GWのころ、行かれたのですね。まだまだ寒そうな雰囲気が見受けられましたが・・・チューリップも縮こまってましたね(笑)
うまく表現できませんが。
時期の違いもあるのでしょうが、公用語が異なるだけあって北部(フランドル地方)と南部(ワロン地方)はどこか雰囲気が違うように思えました。
ベルギーは運河?川?が多いですね。緑も多く、橋の上から見える景色などはどこも素敵で見とれてしまいます。
ヨーロッパは不思議です。厳かな、圧倒されそうな建物が多いのにそれと同じくらい緑も多く、うまく調和していますよね。石畳などの街を歩くと、時間がたつのを忘れてしまいます。。。
マグリット美術館。
既存のものは、ブリュッセルからトラムで30分くらい?の郊外にありました。マグリットの生家でもあり、パッと見全然わからないです(笑)ちっちゃな看板が一つあるだけで。内容は、デッサンやご本人・周囲の方々のポートレートなど、ファンでないとあまり面白見がないように思えるかもしれません。でもファンには♪♪♪1階は当時のままに再現されていて、マグリットの数ある作品のヒントとなっていたようです。現在の宿主?(どんな関係かは?聞けばよかった!)が丁寧に説明してくれました。
もう一つはブリュッセルの王位美術館に併設されるようで、4月ごろに開館の予定だとか。残念ながら今回は見れませんでしたが、また行く理由ができました!
もちろん、王位美術館内にもマグリットの作品が(わずかですが)あり、「光の帝国」を間近に観ることができました☆
TAMkoku1さんの旅行記を見ていて。
ドイツへの関心も↑↑です♪
babyanan
RE: ワロン地方、行ってください!!!
> TAMkoku1さん、こんにちは☆
>
> 来ちゃいました(笑)
お待ちしていました。(^O^)// ♪♪
> ベルギー旅行記、拝見させていただきました!
> GWのころ、行かれたのですね。まだまだ寒そうな雰囲気が見受けられましたが・・・チューリップも縮こまってましたね(笑)
本当にまだ寒かったです。毛糸のマフラーを持っていって正解でした。
>
> うまく表現できませんが。
> 時期の違いもあるのでしょうが、公用語が異なるだけあって北部(フランドル地方)と南部(ワロン地方)はどこか雰囲気が違うように思えました。
そうですね、ゲントのあたりは随分ドイツっぽいというかオランダっぽいというか、質実剛健に近いイメージがありますが、
ワロン地方は、完全にフランスの色彩が濃いと思います。
ドイツでもワロン地方に近いアーヘンなど、ベルギーっぽかったです。
国境と言ってもヨーロッパの場合、無理やり国境線を引いているからなんでしょうね。
>
> マグリット美術館。
「光の帝国」を間近に観ることができました☆
素敵そうな美術館ですね〜
日本でマグリット展をすると、いつも飛んでいって見ています。
「光の帝国」の巨大なポスター(額入り)を買ったのですが、
日本の家には大きすぎて、今では物置にしまいっぱなしです。(ー_ー;)
なかなかベルギーに行く機会はないのですが、
是非時間を作って、訪問してみたい美術館です。
>
>
> TAMkoku1さんの旅行記を見ていて。
> ドイツへの関心も↑↑です♪
>
> babyanan
私もbabyananさんの数々の東欧の旅行記、大好きで、
読めば読むほど行ってみたいなあといつも考えています。
人生先が短くなってきたので、
ちょっとあせります。
また遊びに来てくださいね。
フォトスクールのオフ会、またあるといいのにね。
では M
2008年09月22日23時38分 返信する -
おはようございます TAMkoku1様
初めまして auntofasiaです
先日は書込み&投票していただいたのに
体調不良でどうにもならず申し訳ございませんでした
是非寒中のナイアガラお試しくださいませ(笑)
私はオンシーズンのナイアガラを訪問していないので
わからないのですが冬もいいですよ!
TAMkoku1様の旅行記とっても参考になりました
ありがとうございます
TAMkoku1様も英国好きなんですね
とっても嬉しいです♪
先日の書込みだとイーストアングリアはお苦手ですか?
ノリジしか行ってませんがとっても興味深い所です
最近は英国まで足が遠退いていることにストレス溜めてますが
女王陛下の存命中に再度訪問したいです
美しき優しき英国大好きなa
2008年09月18日06時31分返信するRE: おはようございます TAMkoku1様
auntofasiaさん
>
> 体調不良で
>
体調回復されたようで、よかったですね。
人間体力勝負だと思っています。
一番私に欠けていますが・・・
私の場合気力勝負しています。
>
> TAMkoku1様の旅行記とっても参考になりました
> ありがとうございます
今は旅行記をアップするので精一杯。
本当はもっと詳しい情報を載せたいとも思っているんですが、
経験上、あまり説明ばかりの旅行記は面白くないので、
さらっと読めるものをと考えています。
口コミの方に詳しい情報を載せていけばいいと思っていますが、
なかなか口コミにまで手が回りません。
何しろ今頃6月の旅行記を書いてるわけで…
>
> TAMkoku1様も英国好きなんですね
> とっても嬉しいです♪
> 先日の書込みだとイーストアングリアはお苦手ですか?
> ノリジしか行ってませんがとっても興味深い所です
> 最近は英国まで足が遠退いていることにストレス溜めてますが
> 女王陛下の存命中に再度訪問したいです
>
>
> 美しき優しき英国大好きなa
>
グレートヤーモスの方まで回りましたが、春早過ぎたのか
暗い海が恐ろしい感じで迫ってきていましたし、
町は閑散としていて、寂れた感じがしました。
もちろん、SpaldingのSpringfield Gardensのチューリップは素晴らしかったし、コンスタブルの世界といわれているスタウ川のあたり、デダム渓谷などは素晴らしいと思います。
まあ他のエリアとの比較の問題で、東は今ひとつかなと。
また遊びに来てください。
お待ちしております。 M
2008年09月22日23時08分 返信する -
見覚えのある景色です
こんばんは^^
観光でドイツに行った時、1泊めがフランクフルトでした。翌日、リューデスハイムに向かうのに、街中をバスで走りました。そのとき、この橋を渡り、立派な国際見本市の会場を目にしました。どちらが先だったか忘れましたが。
そこで、お仕事だったのですね。キャリアウーマン(ちょっと古めの言葉です)のTAMkoku1さん、カッコイイですね。
その当時、車窓から見る通勤の人たちの服装が、黒が多く、ドイツ人は黒がお好き?なのかな、などと感じたものでした。
お仕事、頑張ってください。
こざくらRE: 見覚えのある景色です
こざくらさま
今年は3年に一回という展示会と、2年に一回という展示会が同時に開催される年に当たっていたので、一度日本に帰ってくるよりはそのままドイツにいて両方とも見てしまったほうがいいかなと思い残りました。どうせ日本に帰ってもゴールデンウィークで出社できないわけですし、それよりはドイツのお客様(アルスドルフというアーヘンの近くの町に会社があります)のところを訪問しようと考えて、間でアーヘンに行きました。
この時期のヨーロッパは昼が長く、結局随分あちらこちら見ることができて、ラッキーでした。もう二度とこんなチャンスには恵まれないと思っています。
ドイツ人は女性もバシッと決めた格好をしています。
私も一応スカートにブレザーで行きました。
アメリカだとTシャツにジーパンでも大丈夫なんですけれど・・・
ではまた M2008年09月15日06時28分 返信する -
表紙の写真に反応しました^^
TAMkoku1さん、こんばんは。
つい、鳥に反応し、投票してしまいました。
どこに、表紙の写真が出てくるのかな?
あれ〜出てこない!!
りみさんも、ご訪問なさっていました。
さすが、鳥好きな私たち。
ところで、重厚な大聖堂に圧倒されました。
権力の誇示なのでしょうね。
マリア様はハリウッドスターのような華が有ります。
トレドの大聖堂のマリア様も美人でした。
マリア様のウオッチングなんて、
罰当たりでしょうか?
アーメンこざくらRE: 表紙の写真に反応しました^^
> TAMkoku1さん、こんばんは。
>
> つい、鳥に反応し、投票してしまいました。
> どこに、表紙の写真が出てくるのかな?
> あれ〜出てこない!!
こざくらさん
ご投票有難うございました。
大聖堂が使用中ですぐに入れなかったため、
ちょっと外をブラブラしながら待っていたんです。
その時に見つけた小物です。
かわいいですよね。
で、旅行記に入れようとしたのですが、
大聖堂とミスマッチになってしまって、
結局表紙のみになりました。
あとで、次の「ぶらり街歩き編」に加えておきましょう。
> 権力の誇示なのでしょうね。
> マリア様はハリウッドスターのような華が有ります。
> トレドの大聖堂のマリア様も美人でした。
> マリア様のウオッチングなんて、
> 罰当たりでしょうか?
>
キリスト教関係の学校で育ったので、
ちょっと知識を疲労させて頂きますと、
実際にマリア信仰というのがあって、
マリア様に重きを置いている人々もいるぐらいです。
私たちが、マリア様ウォッチングしても
罰は当たらないと思います。
トレド まだ行ってみたことがありません。
世界は広いなあ・・・
M2008年09月14日05時18分 返信する -
表紙の写真可愛いですね!
またお邪魔しています!
アーヘン大聖堂も世界遺産ですよね〜♪
写真撮影が有料とは
かなり驚きです\(◎o◎)/!
もしかして表紙の可愛い鳥たちが
もらったバンドなのですか?
可愛いですね(*^_^*)
さすが鳥好きです。
ところでドイツの大聖堂といえば・・・
ケルンの大聖堂&ウルムの大聖堂の塔へのぼって
絶景を眺められたらな〜って
考えているのですが。
TAMKokuさんは
ケルン大聖堂の塔へ
のぼったことがありますか?
聞くと所によると
人が上り下りすると
揺れる鉄製の階段があるそうで
怖がりの私には無理かも(@_@)
りみ
RE: 表紙の写真可愛いですね!
rimiさん
暑さが和らぎませんネエ。
もう外に行くのも億劫になって、真面目に!!!旅行記に取り組んでいます。
> アーヘン大聖堂も世界遺産ですよね〜♪
> 写真撮影が有料とは
> かなり驚きです\(◎o◎)/!
2.5ユーロとか言っていたと思います。
ちゃんと追い掛け回されます。
つまり、どこかに窓口とかがあって払うわけではないんです。
おじさんがカメラを取り出した人めがけてやってくるんです。
>
> もしかして表紙の可愛い鳥たちが
> もらったバンドなのですか?
> 可愛いですね(*^_^*)
> さすが鳥好きです。
これは違います。
こんなものくれるなら、喜んで自主的に撮影代を払っちゃいますね。
この鳥たちはお店のウィンドーで見つけた飾りです。
この街のお店はどこもディスプレーがきれいでした。
>
>
> ところでドイツの大聖堂といえば・・・
> ケルンの大聖堂&ウルムの大聖堂の塔へのぼって
> 絶景を眺められたらな〜って
> 考えているのですが。
> TAMKokuさんは
> ケルン大聖堂の塔へ
> のぼったことがありますか?
> 聞くと所によると
> 人が上り下りすると
> 揺れる鉄製の階段があるそうで
> 怖がりの私には無理かも(@_@)
>
> りみ
若い頃は子供を抱えていったので、主人だけが上りました。
絶景だったそうです。
今回は、時間が合わず、上れませんでした。
ドレスデンでは上ったんですが、再建された教会だけに揺れたりしませんでしたが・・・
ロンドンのセントポール教会の時は、途中から足がすくんで
大変な思いをしました。
上のほうはかなり天井がカーブしていたので、
体は斜めにしなくてはならなかったし、
螺旋階段は狭くて一人がやっとなのですが、
手すりすらありませんでした。
ということで、肝心のケルンの聖堂の情報は
主人の「すごかった」しかありません。
役に立たずゴメンナサイ。 m(__)m
では2008年09月14日05時01分 返信する -
こんちはー
毎度ご贔屓ありがとさんのPianoです。
ついでに残暑もお見舞い申し上げちゃいます、あー、今年の夏は今一迫力に欠けたよなー、お陰でのたれ死にすること無く、日々スクスク育ってます、おいおい、この歳で成長期か?
と言うことで、(何が、と言うことなのか全然解らないぜ?)久々に上京いたします、上京ついでにTDRへもお参りに行ってこよーかな、なーんて、うぷぷ・プロジェクトを夜な夜な練ってます、エヘヘ…。
では、良い旅を。2008年09月12日17時44分返信する



