たびんちゅさんのクチコミ(72ページ)全1,892件
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投稿日 2013年12月30日
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投稿日 2013年12月30日
総合評価:3.5
ベトナム中部の都市ダナンの南側郊外にあるので、ホイアンに向かう途中に寄ることができる。路線バスも立ち寄るというが、ホイアンまでタクシーでいってもそう高くない(ダナンで交渉した運転手は五行山に寄り、1時間ほど待ってくれて400000ドン=約2000円だった)ので、タクシーにした。
ダナンから15分ほどで五行山の登り口に着くと、そこには仏像など石像屋さんがたくさん並んでいた。この山は大理石でできているというからだろう。タクシーを駐車場で降りて、山に登る前にある洞窟に入る。中はかなり高い空洞で、天井付近に大きな穴があって光が差し込んでいた。ベトナム戦争当時、米軍の空襲で空いた穴だという。
その洞窟を戻って、いよいよ石段を登り始める。途中まで行けるはずの大きなエレベーターがあったが、故障中だそうで使えなかった。山寺の風情で、登り続けると、途中、海が見えたり、小さな洞窟があったりで、それなりに変化に富む。そのまま歩き通すと、下に降りる道があり、元の登山口に戻れる。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2013年12月30日
総合評価:3.5
ハノイのホアンキエム湖畔カフェ。湖の西側にある。湖の周りや、湖に浮かぶようにある玉山祠が夕方からライトアップされることなどに気が付いていたので、昼間ではなく、夜、入ってみた。
湖に沿うように並ぶテーブルはたくさんあるので、簡単に座れた。ほのかに照らされた光景など、やはり夜景ねらいが正解だった。
注文は、セットメニューで魚(輪切り)とチキン(衣揚げ)を頼んで互いに味見したが、残念ながら、そう美味しいとは思えなかった。ほかに伝統茶をポットで頼んだ。合計334000ドン(約1700円)だったから、ま、そんなものなのかもしれない。
要するに食べ物より景色、というカフェだった。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
-
キノコ鍋はいいのだが、具材を全部いっしょに入れるのでマツタケでも香りが不明になるのが残念
投稿日 2013年12月30日
総合評価:3.5
キノコ鍋で知られる店というので行ってみた。日本では食べられない珍しいキノコ、日本では貴重なマツタケなどユニークキノコを注文し、さらに高級牛肉も頼んだ。
それぞれの味や香りを楽しめると思っていたのだが、準備をしてくれるお姉さんがついていて、具材を順に、何と、すべて一緒に鍋に入れてしまうので、味も香りも何が何だかわからなくなってしまう。
値段は、ベトナムでは、やや高め。具材が貴重だから? あるいは、日本食の店が多い一角にあるからなのだろうか。
グループが隣のテーブルにいて、かなりうるさかった。むろんグループが悪いのではなく、店の側の席のアサインの仕方が無神経なため。会計を頼んだが、遅い。などなど、難点のほうが多い店だった。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
ミトーへ行くのにバスターミナルが近いここを選んだが、ほかの意味でも正解だった
投稿日 2013年12月28日
総合評価:4.0
ホーチミンからメコンデルタのミトーに行くには、ホーチミン市内のバスターミナル2つを乗り継ぐことになる。その最初のバスターミナルはベンタン市場近くにあるので、この市場の裏手に位置するここを選んだ。
泊ってみたら、フロントは親切、部屋も朝食もまあまあよい。特によかったのは、できてからまだ新しいということで、きもちがよかった。市場はもとより、ドンコイ通りなどへ行くにも徒歩圏内にある。
部屋に冷蔵庫、テレビ、体重計あり、アメニティもOK、ごみ箱2か所もありがたい。ドライヤーはパワー十分、ワイファイも無料、部屋で接続できる。
朝食会場は1階だが、客の数に比べるとテーブル数が少ないので、時間帯によっては少し待たねばならない。それでもスタッフがきめ細かく対応するので、長く待つことはなかった。
ホテルのWEBには地図があり、印刷してもっていくとホーチミン空港でタクシーの運転手に見せればすぐにわかるようになっていて、これも便利だった。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2013年12月28日
総合評価:4.0
ハノイで何日かをすごし、旅の最後の2泊はノイバイ空港寄りのここにした。中心部の街歩きは、ここからはもうしないで、プール、サウナなどホテルライフを楽しむのにもよかった。
朝食は、ビュッフェスタイルだが、さすがシェラトン。果物やケーキも含めてメニューは豊富で、2泊しただけではすべてを「制覇」できない。ゆっくり時間をかけて朝ごはんのバリエーションを楽しんだ。
部屋は広く、浴室にはシャワーのほかに大きな浴槽があり、湯上り後のガウンも備えてある。西湖も見える高層の部屋にしただけに、眺めもゆっくりと楽しめた。
最終日、ハノイからホーチミンへ向かうのにベトナム航空を使ったが、WEBで事前のチェックインをしたあと搭乗券の印刷が必要になった。自分のパソコンはあるが、プリンターはない。フロントに相談したら、宿泊客は5枚まで無料で印刷できる設備があるという。そこに行ったところ、やり方を丁寧に教えてくれて、首尾よくできた。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.5
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投稿日 2013年12月28日
総合評価:4.0
「地球の歩き方」にも紹介されている「象耳魚」は、どこで食べられるか探すとなると、意外に面倒。ミトーの市場、船着き場と順番に尋ね、いったん教えられた店ではメニューになく、その店で教わって、やっとたどり着いた。
それがこの店で、店の名前に入っている数字は店の住所の地番。ベトナムでは、地番を店名に取り入れることがよくある。いずれにしてもこの住所をタクシーの運転手に見せると、必ず行ける。
さて、その象耳魚。名前の由来は、尾の形が象の耳に似ていることからだというが、確かにそうだった。それをわかりやすくするためか、唐揚げで出てきて、垂直に立たせてある。背びれはやや硬いが、店のおねえさんが器用に取り除いてくれる。あとは自分で身をほぐしながら、野菜、ハーブ、米の麺などと一緒にライスペーパーに包んでニョクマムを少しつけて食べる。旨い!
値段は、麺、ライスペーパー、野菜などのいろいろセットで、しかも缶ビール2本も加えて、合計178000ドン(=約850円)だった。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年12月28日
総合評価:4.0
お勧めは、ランチで人気の飲茶。香港のようにワゴンで回ってくるスタイルではなく、テーブルのメニューの中から選んで注文する。
まず、好きなエビの中から選んだエビのシュウマイ。大きくてプリプリのエビがその姿のまま入っていた。歯ごたえよく、味も上品でよかった。香港だったら必ず食べる白身魚のお粥も頼んでみたら、魚が意外に多く入っていて、美味しかった。
値段は、それぞれ68000ドン(=340円)、100000ドン(=500円)。飲茶のランチは、こんなふうに手ごろな価格だ。きちんとしたテーブルクロスもあり、夜は高くなる。サイゴン動物園・植物園の正面入り口の向かい側にあるので見つけやすい。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
小舟を独自にチャーターして希望通りに回ってもらった。これもまた、よし。
投稿日 2013年12月25日
総合評価:3.5
ミトーのメコンクルーズといえば、ヤシ教団や果樹園などを回るツアークルーズがポピュラーだが、決まったところを連れられるままに行くというパターンをやめてみた。
ミトー市場に面したバオディン川の河口に中ぐらいの船で、あれこれ回ってくれるというおじさんがいて、きけば1500円。そう高くないし、「ミトーの水上集落の普通の暮らしをみたい」という希望のコースを行ってくれることもわかったので、これを選んだ。
水上のガソリンスタンド、船上のハンモックでの昼寝、船上の飼い犬の吠えるおかしさ、洗濯物の干場などを見ることができて、よかった。船はゆっくりと進むので、写真もゆっくり、あれこれとれた。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2013年12月25日
-
観光バスの乗り降り、下校時のお迎え風景など教会の周りにも見るべきものがあった
投稿日 2013年12月25日
総合評価:3.0
サイゴン川からドンコイ通りをどんどん歩いていくと、広場に突き当たる。斜め右に中央郵便局があり、正面にはこのサイゴン大教会がある。さすがフランス時代の建物らしく、堂々と、美しい趣がある。
広場は、ツアーバスの乗り降り、待機などに使われているようで、いろいろな国の観光客が次々と通る。また、大教会の斜め向かいには学校があって、ちょうど下校時間に差しかかったため、子どもをお迎えに来たバイクが次々と来ては出て行き、思わぬところで暮らしの光景を見せてもらえた。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年12月25日
総合評価:3.0
サイゴン川からグエンフエ通りをどんどん歩いていくと、突き当りにあるのがホーチミン市人民委員会の建物。ベトナムでは、どこも人民委員会の建物は立派だが、ここのは特に趣がある。その理由は2つだろうか。
一つは、フランス植民地時代に建てられた独特の建築デザインによるユニークさ。なんでも20世紀初めの建築だという。その風情は立派にもっている。
もうひとつの理由は、夜のライトアップだ。ちょうど運悪く雨が降り、しばらく雨宿りして行ってみたら、ぬれた建物がキラキラ光り、美しさを倍加していた。雨、運悪く、ではなく、運よく、だったというべきか。
外観だけでも眺めることをお勧めしたい。できれば、夜のライトアップの姿を。そして、できれば、雨上がりの夜に。いや、そこまで「運よく」はいかないだろう。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年12月25日
総合評価:4.0
ホーチミンを17年ぶりに訪ねたら、高層ビルがにょきにょきと建っていて、その様変わりぶりに(予想していたとはいえ)驚いた。そういう中にあって、ベンタン市場はどうなっているだろうか、と楽しみ半分で行ってみたら、なんと、ほとんど変わっていなかった。
いくつもの区画に仕切られた売り場、そこにはみやげ物、衣類、野菜、果物。。。と並び、おねえさん、おばさんたちが「何、ほしい?」と声をかけてくる。一角には屋台風食堂があって、観光客もフォーをすすっている。なにもかも、変わらぬ光景だった。
17年前、ひょんなことから知り合いになったお姉さんのみやげ物店に行ったら、なんと相変わらず、店頭に立っていた。当然ながら、年はとっていて、2児の母親だという。変わらぬなかにも、やはり変化はあったのだ。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2013年12月25日
総合評価:4.0
家庭料理のおかずを出す店、そういう店によくあるメニューが多かった。沖縄食材にも出合った。アジアにあるのだから、当たり前と言えば当たり前だが、沖縄好きの自分にはうれしかったので、さっそく注文した。
それは、空心菜炒め(60000ドン=300円)とゴーヤー+牛肉炒め(80000ドン=400円)。食べてみると、すごく美味しい。しかも値段がいいではないか。沖縄並みに安いぞ。
ハノイのLe Van Huu通りという食堂が多い通りの一角にあり、目立つわけではないが、入って味わってみてはじめて、ここはいい店だな、と思った。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
旧南ベトナム政府時代の大統領官邸。建物外の敷地は公園の雰囲気もあり、休める。
投稿日 2013年12月24日
総合評価:3.5
会議室、宴会場、応接室など多くの部屋が並ぶが、私には地下が興味深かった。ベトナム戦争当時は、当時の南ベトナム政権の大統領官邸。アメリカ軍とともに北ベトナムと戦争していたわけで、戦時中の無線連絡室、司令部などがあり、地下室を結ぶ壁はかなりの厚さがあるという。
上階には麻雀卓をおいてある部屋があり、ここは「娯楽室」だったという。テレビゲームがある時代ではないので、そういうのが娯楽だったのだろう。
だいたい15分おきに出る案内ツアーに加わるのがいい。無料。日本語もあるが、たまたまこの日はそれがなく、英語のツアーに加わったが、ゆっくりとした口調なので、だいたいわかる。
建物の外は緑の木々が多く、ベンチもそこそこにあるので休憩するのにちょうどよかった。なにしろ大統領官邸だったのだから、敷地はゆったり、公園のような雰囲気だ。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年12月24日
総合評価:4.0
先史時代から現代まで、ベトナムの歴史全体をテーマにした博物館だが、私の場合は、ホーチミンのあとベトナム中部の各地で訪ねることにしていたチャンパ遺跡の関連展示物を見るために行った。いわば、旅の「予習」だった。
紀元2世紀から15世紀ごろまで栄えたチャム族の王朝が建てた寺院などがチャンパ遺跡だが、そこにあった仏像、獅子像などがたくさん展示されていた。各地の遺跡そのものはだいぶ壊れかけているので、実際の像はこの博物館でみるのがいい(ほかにダナンの博物館にもあり、そこにも展示されている)。
入館料15000ドン(約75円)。時間によって水上人形劇も上演される(別料金)。11時半から1時半までは昼休み。知らずにこの時間に行って入れず、翌日、出直した。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年12月24日
総合評価:4.0
ベトナム戦争はこうだった、といろいろな角度から展示しており、戦争を知らない世代にも十分学べる博物館だと思う。
まず写真による展示。戦没した兵士や市民の顔写真がたくさん掲げられているコーナーでは、一人一人の人生があったことだし、もし戦争に巻き込まれなかったら、豊かな人生を送っていたのだろうな、とじわっと感じさせられた。沖縄のひめゆり会館で多くの女子学生の顔写真が一覧されるコーナーで感じたことと同じだ。
日本人の報道カメラマンでベトナム戦争に従軍取材したことで知られる石川文洋さんのコーナーもあった。実際に使われた戦車や戦闘機などが庭に、迫撃砲など小火器が館内に、という具合にたくさん展示されている。
ここは17年前にも行ったが、当時はいくつかの小さな建物に分かれて展示されていた。それがひとつの大きな立派な建物に変貌していて、「ときの流れ」も感じた。入館料は15000ドン(75円)。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年12月24日
総合評価:4.0
3度目のベトナム。これまで行けなかった場所を訪ねようと、サイゴン動物園に。都心からタクシーで160円。アクセスもよく、歩ける距離だった。
動物は、猿、アジア象、カバなど意外にいろいろ多かった。入園料は大人12000ドン(約60円)、子ども6000ドン(約30円)。園内は静かで、熱帯の植物園を散策している気分にもなれるよい場所である。
後日、日曜日に入り口前を通りかかったら、家族連れやカップルなどでおおにぎわい。静かに見るなら、平日がいいと思う。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.5
-
あのマジェスティックホテルの最上階。サイゴン川を見下ろす夜景がいい
投稿日 2013年12月24日
総合評価:4.0
初めてベトナムを訪ねたのは、1972年。まだ戦争中で、マジェッステイックホテルはジャーナリストが拠点にしていた。当時は貧乏学生のバッグパッカーで、いずれあのホテルの最上階にあるバーで酒を飲むぞ、と願っていたことが実現した。
メニューを見て、「B52」というカクテルがあるのに気が付いて、迷いなく、それを注文した。ベトナム戦争のころ、アメリカが北爆に使っていた爆撃機がB52で、そのカクテルのネーミングはブラックユーモアなのだろうか。
眼下に見えるサイゴン川の夜景にかざして、しばし眺め、ゆっくり味わった。
そういう個人的な原体験は別として、夜景をゆっくりと眺めるバーとして、お勧めの場所ではある。「B52」は、161000ドン。約800円。いまや、学生でも十分手が届く額だ。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年12月24日
総合評価:3.5
ホーチミンの中心よりやや北東部の日本食居酒屋などがある一帯にある。Le Thanh Ton通りから路地を少し奥に入った場所だが、路地の入り口に看板があるので見つけられる。
ピザはハーフサイズにすると2種類を食べられる、と勧められ、それがよかったことと、そういう親切なアドバイスをする姿勢がよかった。マルゲリータとポークピザのハーフずつで、150000ドン(約750円)だから、高くないだろう。ほかにシーフードマリーネ、サラダ、ビール4本の合計で473000ドン(約2300円)だった。
日本人グループがいて、その席だけ何度も大声で笑い、話すなどうるさく、ほかの客は静かだっただけに、恥ずかしかった。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5























































