たびんちゅさんのクチコミ(75ページ)全1,892件
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多良間島で唯一のリゾート風宿。プラスマイナス、見方は分かれる
投稿日 2013年03月29日
総合評価:3.5
宮古島の西、石垣島の東。両方の有名な島の間にある多良間島では、宿泊施設も限られている。民宿しかない中で、ここは村営のロッジ。ベッドのある宿は、ここだけ。独立棟が5つあって、その中に3つの部屋があり、それぞれ鍵がかかる。つまり、知らない客と泊まりあわせることにもなり、玄関の鍵と部屋の鍵と2つを渡される。
ここがいいか悪いか、好みによる。畳の狭い部屋の民宿がいやな人には、共同ながらゆったりソファのリビングがあり、外デッキがあり、鍵のかかる自分の部屋もあって、グッドかも。逆に、嫌われるとしたら、分煙、禁煙の設備、ルールがない。シャワーがひとつなのでうまく使い分けなければならない。リビングで誰かがテレビをつけると、聞きたくもない番組の音が筒抜け。
とはいえ、多良間では、宿としてはここが一番豪華ではある。2食付き6500円。別棟の食堂で食べる。無料のコーヒーが飲める。ネット接続、カード払い、それぞれ不可。閑散期をねらうか、グループで1棟3部屋を借り切るか。多くの観光客が行かない静かな島なので、泊まり方を考えながら訪ねるなら、お勧めのところであることは間違いない。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2013年03月29日
総合評価:4.0
那覇に一人旅で行くとき、最近はだいたいここに泊る。価格がまあまあ、建物は古いがリニューアルで部屋もまあまあ、バス停、モノレールから歩ける立地もまあまあ。ゆるいながらも自分の物差しで整理してみた結果だ。2か月ぶりに泊って、新発見に気が付いた。いままで知っていたが、ここに書くというところに至らなかった、という意味の「発見」だが、夜10時を過ぎると、無料の沖縄そばをロビーで食べることができるのだ。飲んで帰ってきて、小腹がすいている客のためのサービスで、自分でそばをゆでて、熱いのを食べる。しかも少量ずつゆでることができるので、「寝る前の適量」ができるのもうれしい。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.5
-
投稿日 2013年02月15日
-
投稿日 2013年02月15日
総合評価:4.0
江戸時代を中心に沖縄に存続した琉球王朝時代の道。案内板によると、首里、浦添、恩納を抜け、名護以北に向かう道だったそうだ。当然ながら、いまのように舗装されたり幅広だったりする道ではない。狭い山道、といった風情。ここ恩納村の個所は石畳も残り、それなりに「整備」された道だったことをうかがわせる。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2013年02月15日
総合評価:4.0
沖縄本島中部の観光地、恩納村は、食事をするのにいろいろな選択肢がある。ホテルで、食堂で、コンビニ弁当で。。。。その中から、今回はレンタカーで走っていたので、国道沿いにある地元食堂の「浜の家」を選んだ。「海鮮食堂」とうたっているように魚のメニューがいろいろあった。マース煮がうまかった。マースとは海水のことで、そのまま調味料代わりに使うという。海水に浸して煮るというシンプルな調理だが、あっさりした味付けになり、その上品さが旨さを増していた。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2013年02月15日
総合評価:4.0
ことし(2013年)の1月、それまで新都心の仮庁舎にあった那覇市役所が旧都心(県庁わき)の国際通り近くに移転した。観光客でも入れる職員食堂がどうなっているかを見に行ったら、玄関を入って2階正面の奥にあった。入ってみると、当たり前だが、新しい。そして、採光十分のつくりで、明るい。肝心のメニューは、いろいろあって、値段は期待通り安い。沖縄らしさを求めて「ゆし豆腐定食」を食べたら、上品なカツオブシ味で、うまい。新しい。明るい。安い。うまい。4つの「い」がそろっていた。8時に開店10時までのモーニングセットはご飯、焼き魚、サラダ、味噌汁で350円。ホテルの朝食より安い。11時半から2時までのランチタイムは日替わり定食「さんまのオリーブオイルソテー」が450円。しかも、カロリー500~700で「ヘルシー」をうたっていた。
- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2013年02月03日
総合評価:3.5
沖縄本島南東部の南城市にあり、付近をドライブしたら、お勧めのカフェ。南城市の玉城地区にあるが、国道331号から海側に外れて、住宅や畑の中の細道を抜けていく。姉妹店の「浜辺の茶屋」の案内板をみていけば、たどり着ける。「浜辺の茶屋」は海沿いだが、「山の茶屋」はやや高台にある。その窓から見下ろす眺めもいいが、注目は店内だと思う。自然の岩壁、そこに生える植物をそのまま取り込んでインテリアにしており、心やすらく演出になっている。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2013年02月03日
総合評価:3.5
沖縄本島南東部の南城市。その玉城地区の海沿い、というか、海を目の前にしたところにある。国道331号を海側に外れて住宅や畑の中を抜けていくが、案内板を見逃さなければ、たどりつける。着いて道路から階段をおりて、店内に入って、席に着き、窓の外を見ると、目前が海。干潮時は岩場や砂浜が見えるが、満潮になると、窓のすぐ下が海。というほど海際だ。台風では何度も波をかぶって、そのたびに修理したという店の人の話も納得できる。丁寧に入れてくれるコーヒーがうまい。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2013年02月03日
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投稿日 2013年02月03日
総合評価:3.5
沖縄本島南東部の海沿いを走る国道331号沿いにある。ネーミングがしゃれているが、花あり、野菜あり、果物あり。近隣の農家が生産物を持ち寄って売るお店だ。季節にもよるが、種類は多く、だいたいがスーパーで買うより、安く、新鮮。宅配便で発送もしてもらえる。店の海側には、太平洋を見下ろせる展望長椅子もある。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2013年02月03日
総合評価:4.0
那覇の安里の栄町市場の中にある。昼間は、といってもおもに午後だが、ふつうの惣菜屋さん。餃子、小龍包などを売る。夜になると、店頭は一変。折り畳み式のテーブルや丸椅子が並んで、路上の居酒屋になる。缶ビールだが、オリオンビールがあり、紹興酒も何種かある。メニューもぐっと増え、どれも数百円という庶民価格。夜のこの風景は、あまり教えたくない名店です。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2013年02月03日
総合評価:3.5
沖縄本島南東部の南城市玉城の高台の住宅街にある。最初は、失礼ながら、なんでこんな田舎に?と思って入ってみたが、どの料理もおいしい。本格的なタイの味だ。きけば、奥さんがタイ出身だそうだ。客との応対もやさしい人だ。昼時、近くにある役場の人たちなどが多く訪れ、常連さんだという。ランチがお勧めで、定番だが、タイのグリーンカレーがいい。600円という値段もやさしい。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.5
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投稿日 2013年02月03日
総合評価:3.5
沖縄本島南東部の南城市玉城という地域の海沿いにある。海沿いといっても、短い橋でつながれただけの奥武島(おうじま)。その橋を渡ってすぐ左に曲がると、小さな港があり、その港に面した道路沿いにある食堂だ。小規模だが、魚をいろいろ水揚げする港の食堂とあって、魚をメーンにした定食が食べごたえがあるので、お勧め。本島南東部をドライブして、洒落たレストランやカフェでなく、素朴な食堂で食べたい、しかも魚好き、という方に向いている。定食の場合、メーンの魚(ボリュームあり)のほか、ごはん、刺身、もずくの味噌汁などがつく。魚の種類にもよるが、1200円から1800円ほど。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2013年02月03日
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投稿日 2013年02月02日
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投稿日 2013年02月02日
総合評価:3.0
最大の繁華街、国際通りから公設市場の散策を楽しみ、その延長でやちむん(焼き物)通りへ進むと、この博物館がある。沖縄の伝統工芸について基礎知識を知ることができ、県内外の陶芸作家の作品もみることができる。那覇市の市立博物館で、入館料は315円。モノレールの一日乗車券があると、2割引きになる。暑い夏、歩き疲れたとき、クーラーのきいた館内は、ほっと一息つける場所でもある。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月29日
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投稿日 2013年01月29日
総合評価:3.5
豚のホルモンがメインの店だ。カシラ、トントロ、タン、軟骨、ハツ、ガツ、レバーなど単品で298円で、安さをうたっている。ランチで6種類が食べ放題1480円というのをやってみた。メニューでは「贅沢コース」と強調しており、贅沢とは言わないまでも、まあまあだった。ランチとしては、食べすぎた~
- 旅行時期
- 2013年01月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2013年01月29日
総合評価:3.0
友人が行ってみたい店だというので、行った。二人とも初めて。人気の店だというが、なぜか、ほかにいた客は男の人がカウンターに一人だけだった。様子からすると、常連のようだが、かなり酔っていた。メニューを見ると、沖縄では、ごく普通のもの。期待したほどではなかった。内装は、むかしからある沖縄の飲み屋の風情で、最近では貴重なものだ。メニューと、店全体の雰囲気を活性化してほしいと感じた。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 2.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月29日






























