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たびんちゅさんのトラベラーページ

たびんちゅさんのクチコミ(2ページ)全1,892件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 朝食、夕食がおいしくてリピートしてしまった

    投稿日 2024年11月20日

    海風テラス あたみ 熱海

    総合評価:4.5

    2年前の9月、ことし3月に続いて、3度目。なぜリピートするかというと、食事がおいしいからだ。夕食は季節によって変わり、主に「蒸し野菜」「懐石」と2つのコースがあり、どちらも甲乙つけがたい工夫がなされている。

    今回は、懐石コースにした。カツオのたたき野菜添え、旬の魚のおつくりなど新鮮な地魚に始まり、静岡山海の陶板焼きなどが続いた。朝食はおいしいお米に合う様々な「ご飯の友」が並び、また、アジの干物は塩分控えめが魅力で、おいしい焼き魚となって加わった。夕食、朝食ともおいしくて食べ過ぎてしまうのが「難点」である。

    旅行時期
    2024年11月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    7,500円未満

  • ホテル代高騰のおり、一泊4400円と、健闘している。設備も満足できる

    投稿日 2024年10月23日

    ウィークリーハーバービューマンション 那覇

    総合評価:4.0

    ことし6月に次いで2回目。前回、満足したので、今回は5泊した。満足した理由の第一は、価格。1泊あたり4400円ほど。最近の沖縄のホテル代は上がり、1泊8000~1万2000円以上が目立つ中で、健闘していると思う。

    部屋は、ホテルで言うシングルルームだが、ホテルより広く、シャワーはもちろん、独立したキッチンにガス台のほか湯沸かし器、炊飯器、食器などがそろう。冷蔵庫、電子レンジもある。これが満足の理由2番目。

    ほかいい点は、モノレールの駅に近い、徒歩3分で早朝から開くスーパーがあることなど。

    旅行時期
    2024年10月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    5,000円未満

  • あるはずの湯沸かし、電子レンジが部屋にない。管理人はとてもいい人

    投稿日 2024年09月22日

    トラベラーズ A コリア ホステル ソウル

    総合評価:3.0

    地下鉄5号線の乙支路4街駅4番出口から徒歩3分。わかってしまえば便利な立地だった。5階建てだが、エレベーターがない。階段も急。シングルの部屋は3階から上なので、一人で泊まる場合、少なくとも3階までは階段。荷物は軽めにしていってよかった。
    BookinguComで予約した際、部屋の説明にあったうち電子レンジと湯沸かしポットはなかった。1階の共用場所にあるだけだった。3階の廊下に熱水と冷水が出る設備があるが、ときどき水切れで役立たず。部屋でコーヒーを飲む場合、湯沸かし器のある1階まで階段を往復するので、難儀だった。部屋に荷物を置けるようなテーブルがない。床に置かざるを得ず、読み終わった新聞を敷いた。椅子もなくベッドに腰掛けるのみ。
    冷蔵庫は共用のが2階廊下にある。保存する場合、部屋番号を書いて張っておけるよう紙シールとペンがおかれてあった。
    午後6時以後の到着はセルフチェックイン。外ドアのカギを4桁の暗証番号で開けて中に入ると、無人のフロントに名前と部屋番号のわかるキーがおいてあり、それを使って部屋に入った。掲示のすべてが韓国語、英語、中国語、日本語で書かれていたので困らなかった。
    管理人のリーさんがとてもいい人だった。質問にはすぐに答えたりスマホで調べたりしてくれた。

    旅行時期
    2024年09月
    利用目的
    観光
    1人1泊予算
    7,500円 未満
    コストパフォーマンス:
    3.5
    サービス:
    3.0
    バスルーム:
    2.0
    ロケーション:
    4.5
    客室:
    3.0

  • 急な坂道を徒歩でたどり着くのがたいへんだった

    投稿日 2024年08月21日

    星降る高原の小さなホテル 白馬ベルグハウス 栂池・白馬乗鞍

    総合評価:3.0

    一帯の地形から言って仕方がないのかもしれないが、このハウスに行き着くためには、急な坂道を歩いて登っていかなければならない。車の旅を嫌う場合、ここに泊まる上で最大の難関だ。チェックインした後、外へ食べに行ったり、散歩に行ったり、そのたびに急坂をこなさなければならない。部屋については、動きをぎこちなくさせられてしまう難点が一つあった。寝床のマットレス、床、その間にもう一段段差があり、踏み違いをさせられそうだった。限られた部屋の面積を工夫してのことだろうが、普通にベッドを置いてもらうほうがいいと思った。夜、蚊に悩まされたのも困った。

    旅行時期
    2024年08月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    20,000円未満

  • 料理、スタッフの人柄、ともにすばらしい。気持ちよく食べ、泊まれた。

    投稿日 2024年08月21日

    プチホテル アンシャンテ 八方尾根・岩岳

    総合評価:4.5

    スタッフの人柄がいい。もうひとつよかったのは、食事。夕食はフランス料理のコースをうたい、前菜のウニに始まり、サラダ、白身魚、肉、デザートのどれも工夫した食材を使い、調理法もオーソドックスにしてユニーク、その微妙なバランスを生かしていた。朝食は、そば粉のガレットを下地にしてサラダ、ハム、半熟卵などを上手にあしらっていた。コーヒーもおいしかった。

    旅行時期
    2024年08月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    15,000円未満

  • 永楽市場の向かい。キャベツ、エビ、干し豆腐などをくるんで鉄なべで焼く。朝ご飯にちょうどよかった

    投稿日 2024年07月24日

    金得春捲 台南

    総合評価:3.5

    永楽市場の向かい側の角にある。店頭で眺めながら買うのだが、結論から言うと、朝ごはんにちょうどよかった。

    パイ生地にあれこれ挟んで、くるりと巻き、それを鉄板でこんがり焼いてくれる。中に巻き込む具が10種類ぐらいあって、干し豆腐、えび、豚肉、キャベツ、錦糸卵などが目の前の容器やザルに入っている。

    それぞれ日本語の説明もあって、指をさして、これと、これ、と頼むことができた。ひとつ55元(250円ほど)。砂糖か塩の量について希望も言えるのもよかった。

    旅行時期
    2024年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    500円未満
    利用形態
    朝食

  • 真っ白な外壁や鉄骨組み屋根の2号館。モダンなつくりだ

    投稿日 2024年07月24日

    台南市美術館 台南

    総合評価:3.5

    忠儀路二段と府前路一段の角にあった。壁に大きく「台南市美術館」とあり、続いて「2館」とあったので、2号館だ。

    入場料は大人200元(950円ほど)で、1枚の入場券で1号館にも入れるそうだ。徒歩5分の距離だといわれたが、このときは別の目的地があったので、2号館だけにした。

    1号館は日本統治時代に作られて、当時のつくりだそうだが、この2号館は真っ白な外壁や鉄骨組みの屋根など一目でモダンなつくりだとわかり、建物自体が美術品で、その展示そのものといえるな、と思った。

    旅行時期
    2024年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 緑の木の枝が横に伸びて、頭上をふさぐ状態。これが「隧道=トンネル」の訳だった

    投稿日 2024年07月24日

    四草緑色隧道 遊覧船 台南

    総合評価:4.0

    台南の西部、安平にバスで向かいながら、もらってあった路線地図の中に、この場所の案内があった。遊覧船という文字にひかれて、バスをこの停留所で降りた。

    大人一人200元(950円ほど)。頭上を緑が茂ってトンネル状態になった川を往復するそうだ。平らな船に乗り、救命胴衣をつけて、いざ出発。客はざっと40人ほど。左右にはマングローブが生い茂り、南の街、台南の風情にあふれている。

    しばらく進むと、枝が横に伸びて、頭上をふさぐ状態。なるほど、これが緑のトンネルかと思いながら、首を下げて通過した。出て戻るまでに約30分。途中、白鷺にも出会い、ほどほどのエコツアーかな、と思った。

    旅行時期
    2024年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 壁のメニューに値段のほか、中身の説明もあって頼みやすかった

    投稿日 2024年07月24日

    劉家粽子 台南

    総合評価:3.5

    成功路と西門路の交差点の角にあった。壁にメニューがあったので、頼みやすかった。

    肉入り50元(値段の下に説明があり、ソーセージ、ゆで卵、豚肉入りで、竹の葉で包んである)、野菜入り45元(落花生入りで、月桃の葉で包んである)など。

    月桃の葉包みも魅力的だったが、ここは定番、肉入りを頼んだ。竹の葉は外して皿の上に載せて出てきた。朝ごはんのつもりだったが、それにちょうどいい量の粽だった。

    旅行時期
    2024年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    500円未満
    利用形態
    朝食

  • 店じまいの手を止めてもらって、食べた「ゆで小豆載せ」。ひときわ美味しかった

    投稿日 2024年07月24日

    無名豆花 (永福店) 台南

    総合評価:4.5

    午後8時になったばかりだった。台南最後の夜、豆花を味わっておきたいと、この店に行ったら、店のおじさんから「もう閉店ですよ。8時までだから」と言われた。

    「えっー、明日、日本へ帰るので、最後に食べたかった」と言ったら、人のいいおじさんで、「じゃあ、最後のお客ということで。何がいい?」と店じまいの手を止めてくれた。

    「豆花の上に何を載せるのか?」とききながら、こちらの注文に応じて「ゆで小豆載せ」を出してくれた。甘くて、冷たくて、おいしさもひとしおだった。

    旅行時期
    2024年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    500円未満
    利用形態
    その他

  • 日本でいう「なべ焼き」とは違って、海鮮などが入って塩味系の味。おいしかった

    投稿日 2024年07月24日

    民族鍋焼老店 台南

    総合評価:4.0

    泊まっていたホテルと同じ忠儀路二段に面している。壁にあった「鍋焼き」という文字にひかれて入ってみた。入り口は角を曲がって入った路地にある。

    注文して出てきた「鍋焼」は、日本でいう「なべ焼き」とは違っていた。エビ、アサリ、イカなど海鮮やモヤシなどの野菜が入っていた。味も醤油系ではなく塩味系で、さっぱり味で美味しかった。170元(800円)。

    一緒に頼んだ水餃子(60元=290円)、ゆでイカ(120元=580円)などもおいしかった。

    旅行時期
    2024年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    2,000円未満
    利用形態
    ディナー

  • 「一」という文字を撮りなさい、と教わった。「天の一算にしかず」という意味深い文字だった

    投稿日 2024年07月22日

    天壇 台南

    総合評価:4.0

    忠義路二段の路地を入ったところにある。カニおこわで知られる阿霞飯店の斜め向かいで、自然に目に入る廟だった。

    中に入ると、お参りしていた人が「あの『一』という文字の写真を撮りなさい」という。大きな「一」という文字が扁額に入って、飾られていた。あとで調べたら、「千算万算、天の一算にしかず」という意味深い一文字だった。

    旅行時期
    2024年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • あの鄭成功を祭った廟だった。夜のライトアップで貴重な廟と気が付かされた

    投稿日 2024年07月22日

    鄭成功祖廟 (鄭氏家廟) 台南

    総合評価:4.0

    忠義路二段に沿っていて、最初にこの前を通った時は、何かの廟だな、程度にしか思わなかった。夜、再び通ってライトアップされていた様子を見ると、どこか貴重な建物風で、中に入ってみた。

    正面の扁額を見ると、あの鄭成功を祭った廟というではないか。17世紀、台湾を統治していたオランダを追い払った人物で、主要な通りや大学の名前にも冠されている人物だ。手を合わせ、頭を下げてから、外に出た。

    旅行時期
    2024年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 正面の柱、屋根、外壁のレンガ、中央部の丸屋根、どれも荘厳さを感じさせるつくりだった。

    投稿日 2024年07月22日

    旧台南地方法院 台南

    総合評価:4.0

    グルメ通りの保安路へ向かう途中、台北市美術館2号館の交差点を西へ曲がったら、左側にあった。

    外観からして由緒ありそうな建物だなと思って、手にしていたガイドブックを見たら、旧台南地方法院とあった。台北の総督府などとともに日本統治時代の三大建築物と書いてあったので、それほど大変な建物なのかと驚いた。

    改めて眺めると正面の柱といい、屋根といい、外壁のレンガといい、中央部の丸屋根といい、荘厳さを感じさせるつくりだった。

    旅行時期
    2024年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 帰国する最終日に行った。台湾ビールは空港で買うより安かった。

    投稿日 2024年07月22日

    全聯福利中心 (台南忠義店) 台南

    総合評価:4.0

    台湾各地にあるスーパー。日本へ帰国する最終日の朝、台南市でお土産を買うのにこのスーパーへ行った。

    レジや商品棚の様子は、世界のスーパーどこも同じ。台湾ビールの「CLASSIC」が6缶で173元。ひと缶あたり141円。空港で買うより安い。

    入浴後にいつも顔に使っている「極潤」が396元。2000円近い値段で、日本で買うより高い気がして買わなかった。「世界で初めて1億、売れている」というPR文面が踊っていた。

    旅行時期
    2024年06月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 調理するところも見せてくれて、海産が新鮮であることもわかった

    投稿日 2024年07月22日

    石舂臼海産粥 台南

    総合評価:4.0

    麺の上にたくさんの海鮮が載っているガイドブックの写真にひかれて行ってみた。台南市の西寄り、道幅が広い海安路よりもう少し西寄りの金華路沿いにあった。

    メニューが店内の壁に貼ってあったが、ガイドブックにあった海産粥と蝦捲の2つだけ。それぞれ150元と50元だった。

    海産粥を調理するところから見せてくれたが、たとえばアサリは熱湯に入れると勢いよく口が開くなど新鮮な材料を使っていることがよくわかった。出来上がると、5匹の蝦のほか、イカ、アサリがたっぷり入っていて、海の味と香りがすぐにわかる粥だった。

    蝦捲もカラッとあがっていて、歯ごたえよく、一緒に出てきたタレとともに味わった。

    旅行時期
    2024年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ディナー

  • 夕方の青い空と一緒に写すと、いっそう映えることがわかった

    投稿日 2024年07月22日

    神農老街 台南

    総合評価:3.5

    6年ぶりの台南。夜景がきれいなこの通りを思い出して、行ってみた。建物は軒並みどれも古いが、どの家も上手にライトアップされていて、人の賑わいも以前通りだった。

    完全に夜になる前、まだ空の青さが残るほどの夕方、行ってみたのだが、この時間帯だとライトアップされた家並みと青い空が一緒に写って、いっそう映えるのがわかった。

    旅行時期
    2024年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 6年ぶり。豚肉など8種類の具が入った粽、味は変わらず美味しかった

    投稿日 2024年07月22日

    再發號 百年肉粽 台南

    総合評価:4.0

    6年ぶりの台南。創業以来百年を越えるという伝統のちまきを食べたくて行ってみたら、店頭も店内も6年前と同じで、値段は少し高くなっていた。

    ひとつ買って、ホテルで食べた。豚肉など8種類の具が詰まっていて、ひとつで夕食の代わりになるほど量があり、味はやっぱりおいしかった。

    旅行時期
    2024年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    500円未満
    利用形態
    ディナー

  • 6年ぶりの再訪。店の壁に描かれていた創業者夫婦に初めて会えた

    投稿日 2024年07月22日

    阿憨鹹粥 台南

    総合評価:4.0

    6年ぶりの台南。独特の美味しさがあるサバヒーのおかゆを食べたくて、この店を再訪した。店の人は変わらず、笑顔で接客し、創業者夫婦が壁に描かれていた。

    ひょいと横を見ると、壁の人物とそっくりの二人が座っていて、「あの壁の人ですか?」と尋ねたら、にっこり。「そうですよ」。6年前には会えなかったので、少しうれしくなった。

    サバヒーは小骨が取ってあって食べやすく、変わらずおいしかった。

    旅行時期
    2024年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    朝食

  • 映画「青春18×2」で、この駅舎のホームの風景が登場する。

    投稿日 2024年07月22日

    保安駅 台南

    総合評価:4.0

    日本統治時代に建てられたという木造駅舎で、映画「青春18×2」でもこの駅舎のホーム側の風景が登場する。

    台鉄台南駅から高鐵台南駅に向かうとき、一つ目の駅。映画の場面を思い浮かべながら窓の外を眺めていたら、ホームが近づき、映画と同じ駅舎が現れ、ちょっぴり感動した。

    旅行時期
    2024年06月

たびんちゅさん

たびんちゅさん 写真

29国・地域渡航

23都道府県訪問

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たびんちゅさんにとって旅行とは

遊び、かつ、学ぶ。そして、食べる。

自分を客観的にみた第一印象

大学の先生ですか? と、よく聞かれる。心当たりがあるような、ないような。

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あちこち。島、海辺。沖縄、アジア

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独特な文化、美味しい食べ物、知らない世界との出会い

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