ひびき56さんのクチコミ(122ページ)全4,100件
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投稿日 2013年10月30日
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投稿日 2013年10月30日
総合評価:3.5
博多駅でお昼を取ることになりまず、場所をどこにしようかと考え、待たされるのは嫌なので博多デイトスのラーメン店に決めました。
自動販売機で食券を購入すると女性店員がすぐに座席を誘導します。
注文を受けると大きな声で復唱し店内は元気いっぱいです。
ラーメンは豚骨のこってり系で、胃にはちょっと負担がかかりそうでした。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2013年10月30日
フランツ ヨーゼフ シュトラウス国際空港 (MUC) ミュンヘン
総合評価:5.0
ルフトハンザ航空で成田からミュンヘン経由プラハへ向かいました。
旅行の前に4トラベルのみんなの質問でこちらの空港での乗り継ぎに対して必要時間を問い合わせた時に心配いらないと回答をいただきました。
実際難なくすんなりと運び空港のゲート移動もスムーズに行えました。
店舗もあり待ち時間にこれらを覗いて暇潰しもできました。- 旅行時期
- 2013年09月
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投稿日 2013年10月30日
総合評価:5.0
福岡空港から飛行機で国内移動をする際にお土産を探すならば空港の出発搭乗口のすぐ横にあるそらもーるは便利です。
福岡県内のお土産として代表作が各店舗にずらりと並んでいます。
あれこれ楽しく迷うこと間違いなし。食の豊かな福岡を堪能です。- 旅行時期
- 2013年09月
- 品揃え:
- 5.0
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投稿日 2013年10月30日
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投稿日 2013年10月30日
総合評価:5.0
スイスインターナショナル航空を使いウィーンからチューリッヒ経由成田へ向かいました。
ウィーンからの飛行機を降りて、日本へ向かう便の搭乗ゲートを掲示板でもう一度確認します。E42と見てひたすらEゲートの指示が出ている道を進みます。途中モノレールでの移動もありました。
とにかく指示通りに進むとパスポートコントロールの場所へたどり着き出国審査は列に並んで10分で終了しました。質問などありません。- 旅行時期
- 2013年09月
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投稿日 2013年10月30日
総合評価:5.0
成田からミュンヘン経由プラハへ向かいb旅程で、ミュンヘンの乗り継ぎ時間の加減を旅行の前に心配し4トラベルにもみんなの質問を投げたところ心配ないとの回答をいただきました。
実際体験してみるとあまりの早さに心配をしていたことさえ忘れてしまいました。
ルフトハンザ715便でミュンヘンへ17時45分に到着し入国審査を受け乗り継ぎ便が出発するG69ゲートへ到着したのは18時20分です。- 旅行時期
- 2013年09月
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投稿日 2013年10月29日
総合評価:5.0
佐賀駅の観光案内所でもらった佐賀市うまか店というパンフレットを見ているとあわぜんざいなるものを提供する物がありどんな味がするのかと気になってそちらの店へ急行しました。
お店の傍に駐車場がないため、お店の方に尋ねると数軒先にある神社の有料駐車場を教えてくれました。
店内は昭和初期を思わせる天井の低い家屋で、壁や天井は竹組の立派な作りです。
提供される品は和風の商品で創業当時から続くものだそうです。
あんみつとしるこを注文しました。あんみつに入っているこしあんは滑らかで丁寧な作りを感じました。
店内の雰囲気を味わうことと併せてお勧めする場所です。- 旅行時期
- 2013年10月
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投稿日 2013年10月29日
総合評価:3.5
佐賀市にある甘味処しるこ一平で支払いをしたときにおかみさんへ「この辺で晩ご飯を食べたいのですがお勧めはありませんか?。」尋ねると「今までに経験したことのないカレーがこの先にありますよ。私たちもちょこちょこ行ってます。」との教えを受け一平を出て数軒先の店を見ると数名の客が入店する姿を見て、すぐに跡を追いました。
店内はそんなに広くなく、使われているソファーは昭和の香りがします。
メニューを見るとフランス料理は予約のみと書かれ、お勧めのカレーいろいろな種類がありました。
テーブルに運ばれたカレーはルーとご飯が別々です。ルーはビーフシチューと同じ色をしていました。味はフルーツの甘味がありながら辛さも強い、不思議な味でした。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2013年10月29日
総合評価:3.0
若戸大橋のすぐ横にある若松区役所は公会堂と呼ばれる公の建物がありました。
ここではその後若松体育館と若松市役所もありましたが、若松区役所を建て替える際に若松体育館は区役所の駐車場を確保するため別の場所へ移動されました。- 旅行時期
- 2013年10月
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投稿日 2013年10月29日
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投稿日 2013年10月29日
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投稿日 2013年10月29日
総合評価:3.0
若松渡場から鶴丸海運の前を通過しそのまま海沿いに歩きますとわかちく資料館の少し手前に海の上に突き出た四角い箱があります。それが港銭収入所船舶見張り所です。
洞海湾を出入する船舶の料金を徴収する場所がここにあったと案内板が小屋にありました。
本当にただの四角い建物なので案内が無ければだれも無視してい行きそうです。- 旅行時期
- 2013年10月
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投稿日 2013年10月29日
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投稿日 2013年10月29日
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投稿日 2013年10月29日
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投稿日 2013年10月29日
総合評価:4.0
芥川賞作家火野葦平の旧居です。
建築当時最先端のつくりとなっており、石炭の積出港として賑わっていた若松と偉大な作家の住居でもあるこの場所には多くの著名人が訪れました。
その記録としてこの場所は無料公開されています。
北九州を代表する作家として松本清張ばかりが取り上げられますが、火野作品には義理と人情、人としての真っ直ぐな生き方など起承転結が巧みで読了後にすっきりとする良さがあります。代表作「花と龍」は明治時代の物語ですがそこにあるのは人々の営みがつづられていますので今読んでも面白いです。- 旅行時期
- 2013年10月
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投稿日 2013年10月29日
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投稿日 2013年10月29日
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投稿日 2013年10月29日






































