スタリモストさんへのコメント一覧(8ページ)全105件
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幸運!
スタリモストさん
とても幸運なご旅行を続けておられますね。
バックが戻ってくるなんて、それだけ
トルコの人たちは善良な方たちなんでしょうね。
旅の醍醐味は未知の方との出会いですね。
あの時、そこでの出会いがなければ・・・
ということがたくさん用意されているような
気がします。
まだまだご旅行が続いているんですね。
旅行記を楽しみにしています。
mistral
RE: 幸運!
mistralさん
バック忘れは、バックをこの旅では1つ増やし3つにしたことと、下車をせかされたことに起因しています。注意すべきは人でなく、自分だと勉強しました。
オワジュク村は絵に描いたような美しい村でした。とても言葉は言い尽くせません。この村でも幸運な出会いがありました。いずれこの村のことも紹介したいと思います。
今日、ユスフェリに入りました。カチカル山脈東部に位置する村です。ここでラフティングしたり、グルジア中世建築様式の古い教会を見学したり、山へのトレッキングを楽しむ予定です。
ネムルトダーゥまでの観光・・・ディアルバクルの人々と音楽・・・オワジュク以降・・と、トルコの旅が第三章に入った感がします。
2013年06月21日05時28分 返信する -
初めまして。
何度か訪問させていただきました。
mistralと申します。
実は密かにイスタンブールまでのティケットをゲットしていまして
スタリモストさんのように東トルコまでは行けないと思いつつ・・・
旅行記を拝見しまして、トルコの国の広大さを感じています。
一度はツアーでお決まりのコースを回っているんですが
今回はイスタンブールに滞在しようか、それとも少し
街から出ていこうかしら?と検討中です。
またお邪魔させてくださいね。
mistral
RE: 初めまして。
mistralさん、こんにちは
トルコ西から東・・ご覧いただいてありがとうございます。
今日、私たちは、4日間滞在したディアルバクルからトゥンジェリに移動し、山間のオワジュク村に滞在中です。言語学者の小島剛一氏の著作「トルコのもう一つの顔」に導かれてここにきました。 ディアルバクルではクルドの人たちの素晴らしい音楽とたくさんの優しさに出会いました。
ぜひ気ままなトルコの旅、 mistralさんも挑戦してください。私たちの旅も後半戦です。のんきな旅ですが、トルコ語だけのシーンもあり中々大変です。注意怠りなくグルジアに向け歩を進めていきます。2013年06月19日05時09分 返信する -
壮観ですね
スタリモストさん
懸棺、早速拝見させていただきました。
崖にかけられている棺の数々、壮観ですね。
崖は穿った穴だらけだし。
もっと遠くに見えるのかと思ってました。
展望台まであって結構近くで見れるんですね。
でもやはり双眼鏡や望遠レンズがないと厳しんでしょうか
葬られているのは土地の有力者や権力者なんでしょうかね…
棺の材質は?副葬品は?
などいろいろ疑問がわいてきます。
また、汽包車
見れなくてざんねんでした。
でも、ユニークですね。
ガスを満タンにすると屋根の上のタンクはどんだけ膨れるんでしょう。
小寺氏の情報ノートは我輩も、福建土楼を見に行った時にたまたま検索できて参考にさせてもらいました。
でも、その時は福建土楼のページだけ出てきたので、他の箇所の情報もあるとは知りませんでした。
六枝梭嗄とか行ったことのある場所の記載もありビックリです…
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懸棺、見てみたい
スタリモストさん こんにちわ
今年の夏休みに成都から入って「三星堆」と「懸棺」を見てミャンマー国境まで足をのばすプランを考えましたが、日程に無理があり諦めました。
少々未練が残っている矢先、偶然スタリモストさんの【羅城古鎮・芭石鉄道・ぼう人懸棺】の文字が目に留まり驚きました。
今回はあきらめましたが、機会があったら成都から「三星堆」「懸棺」だけでもと思っております。
ご報告の続き、期待してお待ちしますので詳しいレポートよろしくお願いします。
アルデバランRE: 懸棺、見てみたい
アルデバランさん おひさしぶりです。
「ぼう人懸棺」掲載いたしました。もしご不明な点があればお知らせ下さい。
是非「懸棺」見にいらっしてください。洛表へのアクセスを健為から開始しましたが、宜賓からですともっと早く到達できますし、巡場で寄り道しなければより時間稼ぎができます。(巡場で汽包車見たかったです。当地では数は激減したもののまだ走っているという情報を拾いました。)
懸棺見学は研究するのであれば別ですが、半日で十分かと・・。私たちは7時に宿を出て、10時前に宿にもどりました。 その際、小寺祐介氏の情報ノートは必携です。正確さ緻密さに驚きました。なお、行きは徒歩、帰りは村の深い所から乗り合いミニバンで帰りました。(一人5元)
又、洛表から「石海洞郷」も近いので、日程に余裕があれば回ってみてください。この際、「羅白古鎮」も「芭石鉄道」も是非訪れてください。
a3(スタリモストの夫)2013年05月16日15時35分 返信する -
理髪
こんにちは!
海外で髪を切ってこそ本当の旅行と言われますが、私はまだ挑戦した事がありません。
三江の鼓楼、登る事ができるのですね。
写真を拝見するとちょっと足がすくみそうです。
これからも楽しい旅行記お願いします。
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理髪
こんにちは!
海外で髪を切ってこそ本当の旅行と言われますが、私はまだ挑戦した事がありません。
三江の鼓楼、登る事ができるのですね。
写真を拝見するとちょっと足がすくみそうです。
これからも楽しい旅行記お願いします。
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先払いでこれでは・・・
非常に腹立たしいですね。
私は、sinohotelというサイトを利用しますが、遅く到着でも先払いはしたことがありません。
また、半分くらいの確率でチェックイン時に予約が入ってないと言われます。
ところが帰国するとsinohotelから決まって「宿泊したか?したのなら部屋番号を教えられたい」とのメールがはいります。(笑) -
良安大飯店
スタリモストさんこんにちわ
アルデバランと申します。
上海でいつも利用します、安いのが取柄の「良安大飯店」
(一人旅なのに二人分払っても安いので…)
12月に行った時も泊まりました…
もっとも、チェックインはいつも夜中の12時頃、チェックアウトは5時頃、
暗い長安路しか知りませんが、昼間はこんな感じなんですね。
あの、ごみごみした長安路の飲食店はとても利用する気になれませんでしたが、案外大丈夫なんですね。
また、3月に行くんで勇気をだして食べてみようかな…
それにしても、いつの間にか真ん前にどでかいホテルが建っていたり変化が激しくて驚きます。あの、長安路がなくなっちゃうと寂しくなります…
北京駅北口の商店街も変わっちゃたんですかね。
中国館で「清明上河図」の映像をまだ公開していること初めて知りました。
3月に行くんで見に行こうかな。
どうやって行けばいいんだろ…RE: 良安大飯店
アルデバランさん、今晩は。書き込み有難うございます。
アルデバランさんのHPに今までも時々おじゃましていました。旅先の傾向が似ておりましたので親近感を持っておりました。
「西園酒家」は二日続けて利用しましたが、(私たちの基準では)及第点でした。しかし、お店の存続は再開発を前にして、風前の灯火だと思われます。ぜひ利用してあげて下さい。
上海駅北口は大きく様変わりしておりました。味も素っ気もない街に変貌しております。
「中国館」は5月末まで営業という情報があります。上海事情にお詳しい、井上さん
http://4travel.jp/traveler/dapuqiao/album/10532145/ が正確に案内下さいますのでご覧下さい。
2011年02月06日20時03分 返信する -
北広場がこんなにキレイに・・ああ嘆かわしい!!
スタリモストさん、どうも。
スタリモストとは・・・???
今、検索かけて分かりました。
そういう意味なんですね。
まあ、その話は置いといて・・・・
上海站北広場、大きく変わってしまいましたね。
もう、3・4年、あそこへは足を踏み入れていませんが、
こんなになってしまったんですか・・・
ああ、嘆かわしい・・・・
あの、田舎臭さ、雑然さ、インチキ臭さ・・・
まあ、しかし、綺麗になって喜んでる人も多いんでしょうね。
この「インチキ臭さ」というのは、
あの北広場の道沿いにはインチキ・コンビニがたくさんありましたので、
私は、そうイメージしてるんです。
上海の地元コンビニで一番が「快客」というコンビニ・チェーン店なんですが、
コレをもじった「怏客」とか「快容」と言ったインチキ・コンビニがいくつもあったんです。
その様子は下記をご覧下さい。
「上海駅北広場は別世界」
http://4travel.jp/traveler/dapuqiao/album/10054678/
これは2006年2月の時の北広場の様子ですが、
スタリモストさんの北広場写真もその頃のものだったんですね。



