スタリモストさんへのコメント一覧(5ページ)全105件
-
ステキな旅行ですね
スタリモスさん
こんばんは。初めまして。スーザンと申します。イランの旅行記その1〜その14まで楽しく拝見させていただきました!1話1話が楽しみで次が待ち遠しかったです。今回で最後というのはなんだか寂しいです(涙)
私はインドに旅行へ行った時にイランの方と出会う機会がありました。私が出会ったイラン人ご夫婦もステキな方でした!友達と『いつかはイランに行きたいね』とインドの帰りに話しをしたのが懐かしいです。スタリモスさんが出会われたステキな方々を見ていたら『やっぱりイランに行きたいなぁ〜』と思いました!
私にとってまだ未知なイランをスタリモスさんのお陰で沢山、知れた事はとても幸せな事です!!これからも私を未知な世界へ連れてって(笑)
次回の旅行記も楽しみにしています。
スーザンRE: ステキな旅行ですね
スーザンさん
コメントありがとうございます。
そしてダラダラと書いてきましたレポートを読み続けて下さったこと、重ねて感謝します。
イランの旅・・こうして振り返ってみましたら、私が言うのもなんですが、とても充実していて行って良かったとつくづく思っています。ペルシャの国の美しいものと(心の)美しい人たちにたくさん出会えた旅でした。
インドの旅でもたくさんの笑顔の歓迎を受けましたが、それにもましてイランの人たちから受けた親切は半端じゃなく感激のしどうしでした。
スーザンさんもぜひイランに出かけてみてください。
きっと素敵な出会いがありますよ。
スタリモスト2016年07月22日22時49分 返信する -
素敵な交流
スタリモストさん、
ついにイランですね。旅行記前半はファーストフードばかりと拝見しましたが、カウチサーフィンでお世話になったご家族にはこんなに美味しそうな手料理と接待を受けたのですね!素晴らしいです。私はまだカウチサーフィンは体験していませんが、今年はフランス一人旅でまたエアビーアンドヒーを利用します。やはり現地の人との交流が旅の醍醐味だと私も思います。
建築や彫刻や織物のパターンもそうですが、町にあふれる鮮やかな色使いにも目を奪われました。
これからも移動中や滞在中の素敵な交流の旅行記を期待しています。RE: 素敵な交流
dankeさん
お久しぶりです。
イランでの1ヶ月はとても快適でしたが、唯一困ったことは「レストラン」が見当たらないことでした。ケバブやハンバーガーを扱うファーストフード店はあるのですが・・。家庭料理を味わう機会がなければ、つらい旅行になったかもしれません。アルコールも一切なしでしたし(^^;)。
カウチサーフィンには始めて挑戦しました。
「この日にこのエリアを訪問するのだけど、どなたかお世話してくれない??」とサイトに書き込みますと、受託のメッセージが複数寄せられます。その中の一つをチョイスして滞在しました。
しかし、無償で食事と寝床、そして観光まで提供してくれるのですから、こんなに有り難いことはありません。また携帯の番号を交換しワッツアップでつながりますから、何かあれば連絡出来るので、ホストはいわば登攀時のハーケンのように安全を確保してくれました。彼らはその後も「今どこですか。大丈夫ですか。問題はありませんか。」と連絡をくれました。
恩返しをしなくては・・と、今度はホストになって接待します。来週にはポルトガルから青年を迎えます。しかし、イランで受けたような事が出来るかどうか自信ないですが・・
dankeさんのサンフランシスコ旅行・・素敵ですね。でも私たちアメリカにはフラッと立ち寄れなくなってしまいました。イラン渡航歴があるとVISA申請が必要なようです(-_-)。
2016年07月09日08時47分 返信する -
穏やかな交流が印象的。
スタリモストさん
おはようございます。
Aさん宅で、ご一家あげての歓待の様子が
伝わってきます旅行記です。
素晴らしい体験をされましたね。
Aさんご家族、そして街で出会う人々が
穏やかな表情でカメラにおさまっています。
mistralRE: 穏やかな交流が印象的。
mistralさん
おはようございます。
気持ちの良い接待を終始してくれたものですから、A一家にはとても感謝しています。
今回初めて、年甲斐もなくカウチサーフィンにチャレンジしました。
4家族+1家族のお世話になりましたが、帰国後もメール交換をし、親交を深めています。
イランの景色や遺跡とともにホスピタリティ溢れるイランの人たちが心に刻まれ、今までにない旅になりました(^_^)v。
もう少ししたらポルトガルの青年を接待します。カウチでの初ホストです。
スタリモスト
2016年07月02日08時55分 返信するRE: RE: 穏やかな交流が印象的。
スタリモストさん
そうなんですね〜
ご接待を受けたら、誰かにご接待をしてその時の恩返しをする。
四国八十八ヶ所のお遍路さん、
サンティアゴ デ コンポステーラの巡礼道でも
かつてお世話になったから、今度はお世話して
お返しをしている、
そういう巡り合わせを伺います。
スタリモストさんご夫妻も同じですね。
mistral
> mistralさん
> おはようございます。
>
> 気持ちの良い接待を終始してくれたものですから、A一家にはとても感謝しています。
> 今回初めて、年甲斐もなくカウチサーフィンにチャレンジしました。
> 4家族+1家族のお世話になりましたが、帰国後もメール交換をし、親交を深めています。
> イランの景色や遺跡とともにホスピタリティ溢れるイランの人たちが心に刻まれ、今までにない旅になりました(^_^)v。
>
> もう少ししたらポルトガルの青年を接待します。カウチでの初ホストです。
>
> スタリモスト
>2016年07月02日09時54分 返信する -
絶景の数々にため息です。
スタリモストさん
こんばんわ。mistralです。
いつもご訪問有難うございます。
私にとりましては未知の国々を旅されるご夫妻を
どんな想いで向かって行かれるのか?
いつも興味を持っております。
どんな地にいらっしゃっても
善意あふれる方々に出会われるのは、多分
ご夫妻のお人柄からなんだろうな〜とお写真を
拝見しまして感じました。
国境も人種も越えての交流を楽しまれている
ご様子!
それにしても、すばらしい絶景の数々ですね。
mistral -
アルゲバム
スタラリモストさん
こんにちは。旅行記楽しく拝見しました。わたしは2003年12月に発生したバムの大震災の2週間前に滞在し、崩落する直前のアルゲバムを観ることができました。スタリモストさんの写真を見ると、当時の姿をそのまま再現するかのように修復されていて、とても嬉しくなりました。当時バムより西は治安も不安定で、バムの安宿で知り合ったドイツ人男女四人が誘拐されて、音信が途絶えたりいろんな思い出が残っています。またいつか、バムへ赴くことができればと思っています。
worldspanRE: アルゲバム
worldspanさん
はじめまして
地震によるアルゲ・バムの倒壊シーンは、当時TVで繰り返し放映されましたから、鮮明にその映像を覚えています。
なのであれから13年経過し、今のように再建・修復が進んだことにとても驚嘆しました。
厖大なパーツをジクソーパズルのようにくみ上げつつ、新たな再建にもチャレンジしたようです。
バムは、2007年には日本人も誘拐された土地なので、警戒心は持つように心がけていましたが、善意の人たちのサポートで気持ち良く滞在出来ました。
worldspanさん、是非バム再訪なさって下さい。Akbarが歓迎しますよ。2016年06月14日08時24分 返信する -
スタリモストさんに行き着きました。
スタリモストさん
今日は。
mistralです。
いつもありがとうございます。
スタリモストさんの旅行記、大好きで
でも、ところどころ多分つまみ食い?状態で
今回思いきって遡ってみました。
トラベラー名にまで辿れました。
そうだったんですね〜
いい橋ですね。
架け橋なのでしょうか?
mistral -
ありがとうございました
スタリモストさんご夫妻へ、
素敵なミャンマー旅行記、本当にあっという間に仕上げられてすごいです。ガイドしてくれたクン君の素朴な笑顔もいいけれど、仏塔は本当に圧巻ですね。
市場の女性たちもとても力強く見えました。なんか負けてるなぁ、物質的には完全に彼女たちより恵まれているのに、私達は何かを忘れているようだとハッとしました。
スタリモストさんご夫婦には今年フランスに行く前からお世話になりました。まだ私はアルル旅行記を書いていないのですが、アルルとSaint Marie de la mer の情報はとても役に立ちました。ありがとうございました。
来年も良い年となりますように。いいお年を。 -
初めて見ました。
スタモリストさん はじめまして
表紙の写真、驚きの光景です。
規模が違うのでしょうが、アンコールワットを写真で見た時よりも強烈です。
しかも先頭には風鈴が鳴っている・・・魔法の世界に迷い込んだようですね〜
「回廊は2000年に解放された直後にシンガポール人が寄進しているようだし、今も仏塔の寄進が続いているという。何でもありの遺跡になってしまわないことを願う。」
同感です。日本でも由緒あるお寺が色んな物をテーマパークよろしくお金に任せて置いています。がっかりですね。
pedaru -
楽しい家族旅★
スタリモスト一家さん、
今年はミャンマーですか!スタリモストさんの旅に国境、大陸境なし。素晴らしいです。
アジアかぁ、台湾から行ってみようかなあ、って思っているくらいで、行ったことがないんです。
2年前、成田からトロント行きが欠航になっていたのに、ネットでは定刻通りになっていました。それ以来は特にあまりネットの飛行情報は半分疑ってかかってみるようにしています(笑)。次男さん、無事に着かれてよかったですね。でも長男さん、行動的ですね、大使館にも連絡して。
ところで女性がタナカを顔につけている、とはなんのことなのでしょうか?日焼け止めクリームの商品名?
次編も楽しみにしています。
RE: 楽しい家族旅★
dankeさん
「タナカ ミャンマー」と画像検索してみてください。すごい写真が一杯出てきますよ。きっとびっくりされるでしょう。知り合いに「田中」さんがいれば、その方にプレゼントしたらうけるでしょうね。私は15年前にその目的で買った携行用のを今回ミャンマーに里帰りさせホテルに置き去りにしました。誰か使ってくれることを期待して・・。一部小さな男の子や若い男性も付けていますね。
滞在していますと・・馴れてしまい違和感がなくなるのが不思議です。
次男のこと・・ちょっと妄想が膨らみ過ぎました。日本の空港のフライト情報は信頼していましたので、その流れでヤンゴン空港を閲覧してしまい、大失敗でした。
次男は「何慌ててんの??」とキョトンとしていました。
アジアは大好きです。東南アジアはフィリピン以外全て訪問しました。とりわけ中国には私が10回、スタリモストは16回行っています(^_^)v。
2015年10月20日09時34分 返信する -
無事家族全員が合流!
スタリモストさん
mistralです。
フォローいただきまして、有難うございました。
後ほど、私もフォロー!させていただきます。
旅行記を拝見するたびに共感するところが多くて。
ミャンマー旅行記、再びの家族旅行ですね〜
何はともあれ、ご次男が無事合流されて良かったです。
以前もそのようなハプニングがあった?ような気が、、、
物乞いする人がいない国ですか。
珍しいですね。
行ってみたくなります。
今回、サント マリー ド ラ メールの旅行記
再続してしまいました。
どうもミストラルが吹きあれる地に惹かれる
mistralです。
mistralRE: 無事家族全員が合流!
mistralさん
お久しぶりです。
南仏ではミストラルが吹き、襟を立てて歩かなくてはならない季節でね。そのおりに、まさにミストラルのように訪問いただきありがとうごさいます。
>>何はともあれ、ご次男が無事合流・・以前もそのようなハプニングがあった?ような気が、、、・・・
よく読んでいただいていますね。ローマの空きベッドを思い出しました。あの時はいち早く連絡が入ったので、笑っていましたが、今回は・・ついつい良からぬことばかり考えてしまって・・。
>>物乞いする人がいない国ですか。
参道に人が立ってお布施を乞われたことはありましたが、あからさまに、金や物や食べ物を要求されたことはありませんでした。喜捨は功徳とされていますから、貧しい人にも食料が行き渡るのでしょうかねえ。不愉快な対応に一切遭遇しなかったことも有り難かったです。
サント マリー ド ラ メール・・私たちも懐かしく振り返ることがあります。
フォローさせていただきました。フォローの方法とそのことによる効果がわかったはつい先日でした。よろしくお願いします。
2015年10月19日14時53分 返信する



