スタリモストさんへのコメント一覧(9ページ)全105件
-
追記
すんません、サマサマのホームページえらいとこに飛びますね
http://www.sama-sama-guesthouse.com/
なんか関係あるんかいな?2011年01月29日11時35分返信するRE: 追記
UP時はリンクしていましたが、おかしな事になっていますね。
URLは削除しておきました。
ご指摘ありがとうございました。
サマサマゲストハウスは雰囲気のある良いゲストハウスでした。
今も健在かなあ。
2011年01月29日15時30分 返信するRE: RE: 追記
hai, tsui konaidamo
toorigakarimashitaga kenzaino
youdeshita.
> UP時はリンクしていましたが、おかしな事になっていますね。
> URLは削除しておきました。
> ご指摘ありがとうございました。
>
> サマサマゲストハウスは雰囲気のある良いゲストハウスでした。
> 今も健在かなあ。
>2011年01月30日00時23分 返信する -
♪♪♪
おはよおございます♪
バトパハから読み始め、気がついたらおいら昔住んでいた十三の写真♪
いやぁ、たまりません
淡々とした語り口、嬉しさいっぱいの写真
いっつもご夫婦で?
ええなぁ、うらやましいなぁ、ウチのんゲストハウスとか泊まってくんないもんなぁ
ほんまに
ほんまもんのええ旅してはりますねぇ♪
拍手させてくださいm
おおきにでした
P.S.スタリモストさんってええお名前ですねRE: ♪♪♪
nakamasananiwa様
「マレーシア」編のレポートは、家主のスタリモスト(ボスニア ヘルツェゴビナのモスタルを流れるネトレバ川に架かるアーチ橋)がしました。
この頃は、スタリモストの夫が間借り人のくせに、 色々とUPし始めています。
nakamasananiwaさんのマラッカもイイですね。
マレーシアは、又行きたい国です。
今後ともよろしくお願いします。
2011年01月29日15時28分 返信するRE: RE: ♪♪♪
kochirakoso yoroshiku onegaiitashimasu.
ima malaysia no JB ni imasu.
nihongo henkan dekinakute gomennasai.
oira mo malaysia wo aishiteorimasu,
tsumannaikedone.
> nakamasananiwa様
>
> 「マレーシア」編のレポートは、家主のスタリモスト(ボスニア ヘルツェゴビナのモスタルを流れるネトレバ川に架かるアーチ橋)がしました。
> この頃は、スタリモストの夫が間借り人のくせに、 色々とUPし始めています。
> nakamasananiwaさんのマラッカもイイですね。
> マレーシアは、又行きたい国です。
>
> 今後ともよろしくお願いします。
>2011年01月30日00時21分 返信する -
安全検査
簡易酸素ボンベが関空では引っかからず、上海で引っかかったのは、関空の検査員がぼんくらだということです。酸素ボンベの航空機内への持ち込み禁止は世界共通です。酸素は発火剤ですから、万一の場合、大事故に繋がります。ボンベ状のものは、スプレー缶などにもあり、関空の検査員はこのように判断したのでしょう。これでは安全対策上、問題です。 -
蜀風雅韻について
はじめまして、以前から度々旅行記を拝見させていただいております。
ちょっとした質問なのですが、
蜀風雅韻のチケットは当日(直前)でも充分購入する事ができますでしょうか?
前日などに前もって買っておかないと手に入らないというような事はあるのでしょうか?
9月に成都旅行する際、私も蜀風雅韻に行こうと考えておりましたのですみませんがわかりましたらよろしくお願いいたします。RE: 蜀風雅韻について
当日、Sim's Cozy Guesthouseから予約を入れてもらいました。
確実に当日でも大丈夫だと思われます。
空席もありましたから・・。
ただ前の方の席だと事前予約が必要かもしれません。
こうした催しのほとんどは当日直接会場にチケットを買いに行っています。
前回の旅行では、昆明の昆明会堂でヤン・リーピンの「雲南映像」を観ましたが、これも当日チケットが手に入りました。
「変面」良かったです。是非楽しんで来て下さい。
2010年08月10日13時43分 返信するRE: RE: 蜀風雅韻について
早速のご返答ありがとうございます。
成都到着初日に行く予定にしているので確認ができて助かりました。
ヤン・リーピンの雲南映象、今年の大阪公演を見に行きました!
あの繊細な動きは素晴らしかったです!!
成都でも色々なものを見て回りたいと思います。
それでは、ありがとうございました。2010年08月10日21時24分 返信する -
はじめまして
スタリモストさん こんばんは
バトパハ=金子光晴(勝手な私のイメージです)いつかは訪れたい場所です。
楽しく旅行記拝見させていただきました!説明文からワクワクしました〜
「ふたたびの旅。」ですよね…?
『光晴ごっこをするグレゴリ青山ごっこ』されてきたスタリモストさんが羨ましい限りです!
ねね -
はじめまして。
こんにちは。
トルコへ急遽1人旅をしようと思ってスタリモストさんの旅行記事を読んでいると大変面白く、東っていうのに不安を感じていたのですが早く行ってみたいな〜という気分になりました。ありがとうございます♪
さて、もし、覚えていらっしゃればで構いませんが、シャンルウルファで滞在された「オテル・ウール」ですが無線LANは出来る環境でしたでしょうか。
ウールホテルは、人数が集まればツアーを組んでくれるとの事なので出来たらこのホテルにしたいのですが、近所の「イペッキ・パラス」は無線LANが使えて同じ位の料金らしいので、凄く迷っています。。。
ウールに宿泊していなくても、ツアーに参加出来るのでしょうか。
こんな質問で申し訳ありません。
もし、お分かりになられるなら(後、時間があれば)で構いませんので、
宜しくお願い致します。RE: はじめまして。
こんにちは。東トルコ、ぜひ行って下さい。あつい人情にしびれます。
さてお尋ねの件ですが、無線LANのことはわかりません。ウールに宿泊していなくてもツアーに参加できるか… たぶん大丈夫でしょうけど聞いたわけではないので何とも言えません。
ウールホテルでなくともツアーを組んでくれるのでは?私達はウールの宿泊客が少なく、見込み薄だったので、ホテルを出て左50メートルあたりにある『ハランネムルートツアーズ』に申し込みました。4人集まったのでひとり100リラでした。朝9時から夜中12時まで、夕食付きでこの値段は納得でした。
どこも値段はそんなに変わらないと思うのですが、要するに何人集まるか?どこに申し込んでおけば確率が高いか?ということですね。
時間があればあちこち聞いてみたらどうでしょう?夏はたぶんハイシーズンでしょうから私達が行った6月よりも旅行者が多いかもしれませんし。
直接役に立つ回答は何もなくてごめんなさい。ただ、東トルコは予想以上に魅力的な土地だったことはたしかです。シャンルウルファのあと、ディヤルバクル、ドウバヤズット、カルス、リセ、トラブゾンと移動しました。そのどれもが忘れがたい印象を残しました。ぜひもう一度行きたいと思っています。楽しんできて下さい。2010年07月06日16時45分 返信するRE: はじめまして。
お忙しい中、早速のご回答ありがとうございます。
そうですよね。本当は暑いし、ブラリ旅だしPCは持って行かない方が楽なのですが、本は持っていかず突然ブラリ旅に行くことが最近多いので、ホテル決めや現地情報にPCがとても役に立ったので、今回も邪魔ですが持って行こうと思います。で、無線LANはあったら◎、なければそれまで、、、と気軽に考えときます。
東トルコ…人々良い人が多そうで良かったです。
もちろん、シャンルウルファ・ディヤルバクル・ハサンケイフに行こうと思ってます!
シャンルウルファで、スタリモストさんの情報をもとに日帰りでネムルトダーゥやチグリス川・ユースラテス川上流を見てこようと思います。
そのまま、暑いですがシリアのユーフラテス川中流にも行こうと思います。
ドウバヤズットに初日飛行機で飛ぶか、諦めるか今最後に悩んでいる所なので、そうそうに決めて行ってきます。
でも、トルコ人や地歩きの本やトルコ航空の方など、ディヤルバクルって治安が…という事を聞いていたので、本当に安心しました。人々が良い人ならば、後は自分が気を付けるだけですしね。今からワクワクします。ありがとうございました♪2010年07月06日22時22分 返信する -
雄大な梅里雪山
スタリモストさん
はじめまして、がおちんと申します。
美しい梅里雪山の写真に感動しました。
ここまで迫力ある山容を眺めたら、ただ立ち尽くすしかないですね。
ただ山を写すだけではなく、チベタン文化がわかるようフレームに収められているので、より神々しさが伝わります。
私も昔行ったことがあるのですが、雲がかかって主峰を拝むことができませんでした。
スタリモストさんの写真を拝見し、「こう見えるはずだったのか」と当時の旅を懐かしく思い出しました。
-
モスタル セブダ リユニオン
はじめまして。スタリモスト、というお名前が気になり足跡から辿ってきました。
モスタルいいですよね!私もすっかり気に入りました。そしてモスタル セブダ リユニオン!私も現地で現地人がYou Tubeできかせてくれてとても気に入ったのですが、名前を失念していたところです。もう一度検索してみようと思います。
あわただしい日程だったので、モスタルは行こうかどうか最後まで悩んでいたのですが、行ってよかったです。
Wakabun -



