スタリモストさんへのコメント一覧(10ページ)全105件
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お誕生日おめでとうございます。
お誕生日のトラベラーの中に知っている名前を発見!
スタリモストさん、お誕生日おめでとうございます。
この大阪の旅行記はご主人撮影なんですね。
通天閣の写真がおもちゃ箱をひっくり返したような色とゴテゴテ感がいいです。
通天閣の下にあるのは何かと写真を拡大したらフグ!!
大阪はどこに行ったらいいのか良く知らなくて、大阪城ぐらいしか
行っていません。それも20年ぐらい昔です。
こういうところに行かないと大阪らしい大阪を見たといえないですね。
ではまた。
RE: お誕生日おめでとうございます。
ありがとうございます。思わぬところからお祝いのメッセージをいただいて
とてもうれしく思います。
隠すほどのことではないので言いますけど、53歳になりました。
行ってみたいところが多すぎて、でも残り時間を考えるとどうしても海外を優先してしまうのですが、国内もなかなかどうして、すばらしいところがありますね。
隅田川沿いのそぞろ歩き、楽しく拝見しました。日本の春は幸福感に満ちていますね。
来週から3週間、グルジアを旅行します。あまり情報が入ってこない国なので、どんな様子なのか自分の目で見るのが楽しみです。
夏への扉さんの次なるドアはどこに向かって開かれるのでしょうか。
旅行記を楽しみにしています。2008年05月23日08時54分 返信する -
私もパスポートを・・・・
スタリモストさん はじめまして
中国でのパスポート盗難事件、とても興味深く読ませて
頂きました。スタリモストさんの友達が、<いつもたすき掛けに
しているショルダーバックを・・>の悔やむくだり・・を読んで
自分がマニラでパスポートをタクシー内に置き忘れた時と同じじゃん!!
と妙なシンパシーを感じてしまいましたよ(*^_^*)
自分も常にたすき掛けに貴重品の入ったショルダーバックを
かけていたのに、その時に限って空港に向かうタクシー内のなかで
肩掛け状態でそのまま、置き忘れてしまったんですよね。いよいよ帰国で
気が緩んでいたとしかいいようが有りませんでした。
お馬鹿でお間抜けな、この顛末は自分も旅行記に載せていますので
お暇な時にでもご覧下さい。
ではでは〜 また寄らせていただきますね
RE: 私もパスポートを・・・・
「はじめまして」ではなくこんにちは。
実はずっと以前arfaさんにおしえていただいてkioさんの衝撃のルポを読み、感動しました。
事件が否応なく連れてくる人との出会いがドラマチックで、これこそ
旅の醍醐味だと思いました。
また、写真をのせないで小説のように4トラを使うのが新鮮で、写真が
無いぶん想像力を刺激され「次はどうなるの?」と読みふけってしまいました。
旅の大先輩として、これからもよろしくおつきあい下さい。2008年04月22日10時40分 返信する旅の神様っているかも!?
こんばんわ! スタリモストさん
> 「はじめまして」ではなくこんにちは。
実はずっと以前arfaさんにおしえていただいてkioさんの衝撃のルポを読み、感動しました。
私 思わずスタリモストさんの掲示板の過去ログを読み返して
しまいましたよん(*^_^*)
arfaさんが私の間抜けなパスポート紛失事件の顛末物語を
宣伝してくれていたのですね。いやはや〜 ど〜もど〜〜も(^-^;
> 事件が否応なく連れてくる人との出会いがドラマチックで、これこそ
旅の醍醐味だと思いました。
また、写真をのせないで小説のように4トラを使うのが新鮮で、写真が
無いぶん想像力を刺激され「次はどうなるの?」と読みふけってしまいました。
詳細に描けたのは時系列にメモ書きをオンタイム、或いはその日の内に
旅ノートに残していたからです。気分は地獄のジェットコースターに
立ち乗りしているような一日でしたね(爆)
今だから思えるのですが、結果的には何だか<旅の神様>に試されているような
そして<旅の神様>に護られているような感じさえ持ってしまいます。
とてつもない悪運の強さを感じてしまいます。
> 旅の大先輩として、これからもよろしくおつきあい下さい。
いえいえ こちらこそ宜しくお願いいたします では では〜〜2008年04月22日22時42分 返信する -
人々を見つめる温かい目
ふつうに生きている人々が世界遺産かも、って、確かにそうかもしれません。
ここでの素朴ながら豊かな生活。。
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スカイブリッジ
以前夢の中で爆弾がスカイブリッジ
のようなツインタワーにぶつかる夢をみて
その半月後テレビ画面に
にそっくり同じ光景が...
ニューヨークの貿易センタービルでした^^;
あの頃は身震いしたものです...
PS
表紙の写真の鳥の丸焼き豪快ですねww
どんな料理なのでしょうか...RE: スカイブリッジ
shinesuniさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
写真の鶏は全身を黄色に染められ(おそらくターメリックで)、そのうえさらにおいしく見せるため焼き目をつけられているのです。市場の鶏肉屋で見た光景です。アジア人の食にかけるエネルギーはすごいものがあると思います。
『ルブリン』という地名にひかれてshinesuniさんのページにおじゃましました。3年前に訪れて落ち着いたたたずまいが印象に残っています。
ところでshinesuniさんには私が4トラに登録する前からお世話になっていました。クラクフの宿情報とかたいへん参考になりました。この場をかりてお礼申し上げます。2008年02月09日15時17分 返信するクラクフの宿情報
そうですかww
お役にたてて嬉しいです^^
じつは私もクラクフの安宿を調べていて
あまりにも高いホテルばかり
検索エンジンにかかる現状に
憤りを感じて あの旅行記に
情報をリンクしたのが始まりです^^;
普通に調べるとツインで12000円クラス
からしが出てこなかったですから...
スタリモストさんこれから
宜しくお願い致します shinesuni
2008年02月09日16時40分 返信する -
スタリモストさん、はじめまして。
スタリモストさん、はじめまして。お邪魔します。
私の旅行記にお越しいただきありがとうございます。
スタリモストさんの旅行記のきれいなお写真は、ちょっと前から拝見させて頂いておりました。
特に旧・ユーゴのお写真はとても参考になります。私も昨年のゴールデンウィークに行ってきたのですが、とある事情であまり印象に残っておらず、思い出すのに苦労しています。そこでスタリモストさんの旅行記のお力をお借りして少しずつ記憶を蘇らせて頂いております。私の旧ユーゴの旅行記を少しずつですがUPしていくつもりです。
もしよろしければまたこちらにもお寄りくださいね。
これからも宜しくお願い致します。
エフエム2008年02月07日01時33分返信するRE: スタリモストさん、はじめまして。
エフエムさん、こんにちは。
ポーランド、旧ユーゴの旅行記を興味深く拝見しました。
特にアウシュビッツのくだりは読んでいてまた涙が出てきました。
よく調べておられるので勉強にもなりました。ありがとうございます。
自分が行った国の旅行記を読むのはとても楽しいですね。
見ず知らずの方と体験を共有できるなんて、旅の楽しさが広がる気がします。
ポーランドは4年前に行きました。ワルシャワ、クラクフ、ルブリンなどを訪れました。ワルシャワで1日乗車券にパンチするのを忘れて罰金を取られたり(交渉したら半額になったのでびっくりしました)、郊外の巨大青空市場で迷子になったり、公園でショパンのピアノコンサートをきいたり…
エフエムさんのおかげで次々と記憶がよみがえりました。
ただ楽しいだけではない、深みのある旅になりました。
エフエムさんの旧ユーゴ旅行記の続きを楽しみにしています。
これからもどうぞよろしく。2008年02月07日12時09分 返信する -
スタリモストさんこんばんは、arfaです。
じっくりとスタリモストさんのマレーシア旅行記を拝見しました。
バトゥパハの美輪ホテルって結構綺麗ですね。近くで見られた廃墟ホテルに私は泊まったんですがエアコン35Rpでしたので同じですか。レベルは全然違いますね、こりゃ。
いい天気のようでよかったですね、私の到着した日は豪雨でTVで家が流されている映像が映りジョホールバルでは1200mmとか言ってたのでホント、悪天でしたので暗く写真が映っていますが、スタリモストさんのは明るくていい雰囲気です。
KLは私はゆっくりしていなかったので中心街はあまり見ていないのですが南インドのゴープラムまであるんですか!
南インドに行きたいのはこのゴープラムを見たいからなのにこんな所にあったとは!!
またマラッカではホテルプリに泊まりたくて予約して行ったんですがステキなホテルでしたよ。プリだけで旅行記を一冊作っていますので宜しければ。
連れのある旅行も食事の楽しみがあっていいですね。最近、少し一人旅の減ってるarfaでした。2008年01月14日21時54分返信するRE: スタリモストさんこんばんは、arfaです。
こんにちは。
arfaさんが泊まられた廃墟ホテルというのは大通りに面した、1階が雑貨屋になっているホテルだと思うんですが…
一部屋だけ見ましたがなぜかベッドが4つもあって不思議な部屋でした。
このホテルの次が『プリ』なんてとても同じ人と思えませんが、私もarfaさんと似た考え方だと思います。最低限の設備があればどこでも泊まれるが、一見の価値があるホテルなら費用は惜しまない…
でも日本にくらべれば『プリ』だって嘘のような値段ですね。また行く機会があれば泊まりたいです。旅行記の写真を拝見してうっとりしましたから。
ヒンズー寺院の彫刻いっぱいコテコテの塔は“ゴープラム”というんですね。南インドのものだとは知りませんでした。
細部まで手抜きせず作られているし、どことなくユーモラスだし時間をかけて仔細に見ると楽しいでしょうね。
私もインドならまず南へ行ってみたいです。去年の夏、次男がインドを2ヶ月旅したんですが南は人も食べ物も良かった、と言ってました。
体力があるうちに行きたいものです。2008年01月15日11時14分 返信するRE: スタリモストさんこんばんは、arfaです。
廃墟ホテルは雑貨屋の4Fでした。雑貨屋で金を払いエレベーターで上がると使えていない空き部屋が殆どで埃だらけでした。
寝る時にシーツがざらざらしていないか手で確認したくらいです。
シャワーを浴びようとしたら湯が出ないのでおかしいなと配線をたどると湯沸かし器のところで電線が切れて断線してるし、床を掃除しなくていいようにビニールが敷き詰められていました。
必要最低限の清潔さがあれば満足ですがここは足切り点以下でしたね。
プリも古いので床は軋むし、壁も薄いです。しかし、味がありましたので満足です。泊り損ねたのはKL駅の駅中ホテルです。ウッドがきれいそうなので次回には泊りたいですね。2008年01月15日20時03分 返信する -
大変でしたね
スタリモストさん こんにちは
いろんなトラブルや困難にあっても無事に帰ってこれればそれでよしという考えなんですが さすがにパスポートなくすとか盗難にあった経験はないのでそんなに面倒なのという感じで見させていただきました
お財布を盗まれたり 飛行機に乗り遅れたというのは何回もあったのですが考えて見ればそのときは大変だったという思いはあっても 帰るまでに何とかしなければならないとか 何日に日本に帰らなければならないというのさえ解決できればたいした経験でなかったような気がしてきます(まあお金で解決できるしそのための時間も数時間で済む)
大使館や領事館にお世話になった経験もないので 貴重な体験というかできれば会いたくないことも覚悟して出かけねばと身が引き締まる思いで見させていただきました
最近海外に出ても緩々な自分がいることに気づいたので 出かける前は気を引き締めてというのを忘れないようにしたいと思います
ありがとうございます
RE: 大変でしたね
yo haiさん、こんばんは。書き込みありがとうございます。
どんな痛みも時間がたてば忘れるように、泉州での経験も思い出のひとつになりつつあります。ですがパスポートは命の次に大事、ということを思い知らされた事件ではありました。そのほかのものは時間かお金さえあればなんとかなりますから。
おっしゃるように私もますます気を引き締めて旅を楽しみたいと思います。
ところで、マラッカの夕日はどの季節に行けば見られるのでしょうか。
“マラッカ海峡に沈む夕日”という言葉はみょうに人を惹きつける力を持っていますね。2008年01月08日22時05分 返信するRE: 大変でしたね
スタリモストさん こんにちは
マラッカの夕日がいつ頃がいいのかといわれても難しいとしかいいようがないんです
まあ その年にも寄りますが3月頃か9月頃なら比較的スコールの時間ずれるんですが ただ雲が立ち込めてるので完璧な夕日となると運がよければとしかいいようがないんです
シンガポール、マレーシア、タイなどの東南アジアの国は基本的に1日1回はスコールがあるので ちょうど夕日の沈む時間帯にかさならなければラッキーぐらいの感じです
答えになってなくて申し訳ございません
2008年01月08日22時51分 返信する -
はじめまして
すごい経験ですね。友達がいたから乗り切れたんでしょうね。。私も何回か頭がしびれるような経験がありますが・・
その1 パリの地下鉄改札でダンナがすられる。追いかけて取り返しまし た。その時の彼の罵声ときたら・・。
その2 娘が飛行機にパスポートを忘れる。さんざんスッティに叱られる
その3 私空港でパスポートを見失う(お尻のポッケにあった。大騒ぎ)
など到底およびません。でも旅は止めれませんからお互い気をつけましょうね。で、上海のタクシーはひどいですよ 同感です。安いので、つい乗りましたが、次の客を見つけたら目的地前で降ろされました。さらに北京のホテルで、セーフティボックスの番号がこれですと扉に書いてある?!中国は意味深な国です。RE: はじめまして
はじめまして。書き込みありがとうございます。
パスポート盗難事件はショックではありましたが、解決のため奔走しているさなかにも私は別のことを心配していました。パスポートをすられた当事者の友達が『もう海外旅行には行かない』と言うのではないか、また、
家族から“渡航許可証”が今後出なくなるかもしれない…と。
同年代で子育てや介護の心配が(とりあえず)無く、家族の理解があってしかも気を使わずに旅ができる友達というのは貴重な存在だと思います。
私の心配は杞憂に終わり、予想以上にタフだった我が友と次の計画を立て始めています。
北京の旅行記、拝見しました。プチッと切れかかるところがとてもおもしろくて笑えます(気持ちはよくわかります)。
中国へは何度か行ってるのに北京はまだ見ていないので、いずれ行ってみたいです。オリンピックが終わらないとだめですね。
中国という国はマイナスの要素を併せ持ちながらも好奇心を刺激する魅力にあふれていると思います。
お互い、旅を楽しみましょう!2007年12月15日00時32分 返信する -
はじめましてChumeiと申します。
訪問していただいたので、旅行記を拝見しました。
パスポートのスリ。怖いですね。読んでる方はげらげら笑ってしまいました。不謹慎ですみません。私は海外ですられたり置き引きされた経験はないです。ただ、今月の3日に上海から帰国する際、タクシーで空港まで行ったのです。その時、着いて荷物をトランクから取り出して、タクシーを見送ると、あれ、パスポートと航空券の入ったショルダーがない…。ゾゾゾーとして、脚がガクガク。
でも同乗していた母が持っていてくれたので、手元に無かっただけでした。あのときの恐ろしさは忘れません。それを本当に体験したともなると、さぞ恐ろしかったでしょう。
上海のタクシーは最低ですか。そうですね。高速でもドンドン車間距離詰めるし。カーチェースかい!ってくらいですから。でも、道知らなくて安請け合いするのは上海だけでなく、田舎町の紹興でもやられましたから、仕方ないですね。お国柄なのかしら?RE: はじめましてChumeiと申します。
Chumeiさん、こんにちは。
『紹興』の文字につられて旅行記を拝見しました。わたしも昨年末に訪れ、大好きな町のひとつになりました。Chumeiさんのように再訪してみたいものです。水郷ですが周庄のようにテーマパーク化しておらず、おいしいお酒も飲めていいところだと思います。
パスポート盗難事件、いろんな意味でいい経験です。旅にトラブルはつきもの、それをどうのりきるかが大切ですね。24時間緊張しているわけにもいかず、Chumeiさんがゾゾ〜っとされたような瞬間は私も経験があるので共感できます。
お互いこれからも注意怠らず旅を楽しみましょう。2007年12月07日13時34分 返信する -
貴州省、肇興
興味深い肇興のページ、拝見しました。
ところでこの肇興という所はどこにあるのでしょうか?
中国で買った詳しい地図で調べてみたのですが分かりません。
凱里の近くでしょうか?
文章で説明は難しいかも知れませんが、後学のために教えていただけないでしょうか?ちかくの町の名前を教えてもらえれば分かるカモ。
それにしてもスタリモストさんは珍しい所にご興味があるようですね。
良いですネ。RE: 貴州省、肇興
こんばんは。
肇興は凱里の南東、広西チワン族自治区に近いところです。従江や黎平なら地図で見つかるでしょうか。私はチワン族自治区の三江から黎平行きのバスに乗り、肇興で下りました。
峠の上から肇興の村が見えた時は感激しました。まわりから隔絶されぽっかりと、まるで映画のセットのように小さな村がありました。
貴州省には魅力的な村が点在しているので、ぜひ時間をかけて(ただ行くだけで時間がかかるんですよね)訪れたいものです。
好奇心を刺激されるところというのはなぜか、少し不便であまりポピュラーではないことが多いのです。既視感が無いところに魅力を感じます。
アリヤンさんも旅の目的地としてはツアーパンフレットに載るような王道から少しはずれた場所を選ばれてませんか?
情報が溢れる中で、『行かないのに行った気になる』というのはうれしいような、悲しいような…
でも出かけられるならどこでも楽しいですけどね。
年末はシンガポールからクアラルンプールまで、バトパハやマラッカなど立ち寄りながらゆっくり北上しようかなと思っています。
アリヤンさんの今後のご予定は?2007年11月28日23時03分 返信するRE: 貴州省、肇興
スタリモストさん、
肇興の場所、おかげで分かりました。地図でも見つけました。
この辺りは昨年失業保険をもらっていた時にタビの研究中に一度調べた辺りで凱里近くの雷公山の麓の村や施洞などで同じく姉妹飯節を見てきた人のブログを見て「ヨシッ! 一度行って見よう!」っと思ったところでした。
最近ではそのことをすっかり忘れていて、今回の肇興を地図上で探していて思い出した次第です。
シンガからマレーシアの旅も面白そうですネ!
ブログ楽しみにしてます。
当方は12月末ころから3月初旬までハロン湾と北ラオスと南雲南省をグルっと回りたいのですが、諸々の理由で期間が短くなってしまい全部は回りきれないカモ。
で、回りきれない場合は途中で切り上げて帰ってきます。
詳しい旅程案は:http://www.geocities.jp/ariyan9908/
をクリックしてみてください。
旅程を創るのも楽しみの一つです。でも予定は未定でどこでどう変わるかも知れないのが、マタ面白いのです。
本格的なタビは来年6月ころから計画している、シルクロード⇒フンザ(パキスタン)⇒シルクロード⇒四川省⇒雲南省 のちょっとした大旅行です。
あくまで予定ですのでどうなるか?分かりませんがパートナーと「その気」になっています。
それでは、また。2007年11月29日15時50分 返信する



